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夢中になれることを見つけたら人生豊かになる
2023-09-18 12:22

夢中になれることを見つけたら人生豊かになる

雑巾掛けでお部屋がピカピカになる✨それがこんなに楽ちんで簡単であっという間にできるなんて✨心が整う✨スッキリするだけではなくて、そこからどんどん広がる豊かさと幸せな気持ち✨
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こんにちは。今日はですね、ハマる、無心になってハマるっていうことなんですけど、
ちょうどね、VOXちゃんが発信されてたので、ゾーンに入るという発信でね、すごいね、宇宙人VOXちゃんがスタイル風に来て楽しんでるっていうのはすごいことですよ。
本当になんか無料でこんなお話が聞けるのって感じですけどね、すごいなんか内容濃くて楽しくて、
いやーなんかいいですよね。それ聞いてね、スタイル風を聞くと、自分も発信したくなるっていう現象が起こるのは、
すごい楽しいことで、ワクワクが湧き上がってきて、私もこれ話したいってなってやってるわけで、
なんだろうこれ、スタイル風でこう、 同時にコラボしてるわけじゃないけど、
なんか時間差でコラボしてるような気持ちになるんで、 楽しいですよね、これ。
で、なんかやっぱり聞いてて思ったんですけど、なるほどなぁと思ったんですけど、
なんか雑巾掛けに夢中になっていることとかも言ってましたけど、ずっとね、
いや、そんな私じゃなかったんですよ。本当に掃除が嫌いで、 なんか思い込みやったんですね。自分は掃除が嫌いなんだと、面倒くさいんだっていうことを決めつけてたんですよね。
でね、今だに続いてるんですよ。もう2週間以上続いてますけど、 あの、1日も休まないんですよ、
雑巾掛けを。 なんか毎日続けるの大変そうと思うじゃないですか。
それがね、今ね、ちょっと朝の6時なんですけど、 私も5時半ぐらいに起きて、雑巾掛けしてるんですよ。
なんかお寺の修行家みたいな。 もうなんか、いつでもお寺に入れるくらいの感じで。
いや、こんな自分になれるなんて思わなかった。 でね、それが全く苦じゃないんですよ。苦じゃないどころか、
なんか一瞬で終わるんですよね、不思議と。 雑巾掛けは2部屋とリビングと廊下とかあるんですけど、
なんだろう、何分でやってるかちょっとわかんないですけど、10分か20分か、 全然しんどくない。
楽勝やん、と思いながら。 それでも気づいたら家がピカピカになってるでしょ。
まあまあ、ぼくちゃんの言葉で言うと、ゾーンに入るっていうか、 はまるっていうかね、無心になるっていう状態で、
一種の瞑想状態ですよね。 で、お部屋が綺麗になるだけでもいいじゃないですか。
心が整うだけでもいいし、 気持ちよくなるだけでもいい。波動も上がるし。
それだけじゃないんですよね、良いことは。 これを仕事に生かせるっていうことか、と思って。
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で、私が今を生きる以外にね、ちょっともう一冊本を出してるんですけど、 まあここではなんか恥ずかしくてというか、題名とか言ってないんですけどね。
まああの、それ自分のちょっとした人生を書いた本なんですよ。 それは1日で書いたんですよね。
1日で書いたというか、もう手が勝手に動いてっていう、 その
ゾーンにはまるという感覚を、本に書くことに生かせたんですよ。 うわーできたーできたーみたいな。
ほんでそれが出来上がった時に、フォックスちゃんにLINEで、 フォックスちゃんできたーって、直接送ったんですよね。
もう入った、もうこれ入ったわ、みたいな。 おーみたいな感じになって、
もうね、あのやっちゃったっていう感じなんですよ。 それを出しちゃって、出した時にね、やっぱこうみんなの感想が、
その私の2冊とも読んでくれた私の仲良しの友達が、 カズコさんこれね、泣けましたわ、みたいな。
めっちゃいいですわって言われて、 なんかグッとくるものがあったっていうか、私のなんかすごい感情のエッセンスが入ってね。
ほんで、その本の、なぜか1日で書いたのに、誤字脱字がなかったんですよ。 不思議じゃないですか。
私どんだけその1冊目、1冊目というかその今を生きるはね、 めちゃくちゃ時間かかったんですよ、なんか。
修正とかするのにね。 でもその本は誤字脱字なくて、なんかたまたま編集者の人がね、見に来て、
見に行けばあったんですよね。 誤字脱字なくて、よく書けてますねって言われたんですよ。
不思議じゃないですか、もう。 なんかね、最大120%力が発揮できたみたいなことになって、
なんかね、ゾーンにはまらないと1年間書けなかったんですよね。 なんかしんどい、修正時間かかる、なんか湧いてこないというか、湧いては消え、湧いては消えして書けなかったんですよ。
で、これからそのずっと雑巾掛けして、こう瞑想状態にはまる状態をね、キープできたら、これから何冊もそういう本が出せたら、すごいじゃないですか。
いつの間にかお金がね、こうクリエイトできるという状態になるという。 だから全くその、儲けようとか稼ごうと思ってやってないわけなんですよ、何一つ。
ただただか楽しそうと思ってやる。夢中になれるわと思ってやる。 その結果本が出せたみたいな状態なんで。
これがまあアクセスバーズをするでもいいし、なんかもう何でも配達をするでもいいし、 花結びをするでもいいし、なんか他の仕事をするでもいいんですよ。
また新しくはまれるものが見つかれば、それがお金になる仕事であれば、またお金が来るっていうことで、
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もうね、自然の流れに任せようと思ってます。 このコツをつかめれば、
本当にこれはもう努力なしで、苦労してるとかしんどいとか言わなくても、もう勝手に時間のない概念も超えるんですよ、これ。
雑巾掛けと一緒で、もう何分かかったかわかんない。でもヘアピカピカになってる。 本もなんか一日で出来上がった。でもなんかすごい良い本ができたとか。
普段は何ヶ月もかかる本が、一日でできたらすごいじゃないですか。
他の仕事もね、楽勝にできたと思ってすごいお金になったらいいじゃないですか。
とかそういう状態に持っていきたいなと思いますね。 持っていけてるんですけどね、もうすごい早いですね、これ本当にね。
だからそれはね、やっぱりワクワクするっていうのを大事にしてたっていうことと、
やっぱり素直に楽しむっていうことと、 やっぱりこう変わろうと自分が決めたっていうことですね。
積極的に宇宙人ホクシャーのコーチングを受けて、私はこうなりたいんだとか積極的に話して、
やった結果っていうのもありますし、すごい感謝ですよね。
そうなんでしょう。
なんかこう色々と薄々気づいてたことを曖昧にやってたことが、確信に変わったっていうところがありますね。
今ずっとやってたスタイルをさらに続けたことで、宇宙人ホクシャーも来てくれて一緒に楽しめる。
私と仲良しの人もみんなお話しするようになり、みんな雑巾掛けも広まり、いい感じにワクワクが広がって、
自然な形で広がっててすごくいいなと思ってるんですよね。
ヤマさんが言ってましたけど、ハッシュタグをつけるのはやめたとかね。
多くの人に何万人に広めようとか、いいことを言おうとか、そういうのはもういいみたいなね。
それすっごいわかるんですよ。
私もそれでいいんですよ。ただ喋りたくなったら喋りたい。
誰が聞くのもゼロでもいいっていう感じで、喋りたいからやってるんだみたいな。
本当に好きな人は聞いてくれるみたいなね。
人数じゃないんですよね。ホクシャーも言ってましたけど、人数、数多ければいいってものでもない。
やっぱり量より質かなと思いますし、一人一人の心に丁寧に届けたいなっていうところがあるので、
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やっぱり自分の気持ちを丁寧に作れば、人に丁寧に伝わるんだなっていうところが、
それはゾーンに入って書き上げた本にも言えることで、丁寧でありながらも早いというね。
これはすごいですよね。
やっぱり丁寧にやって時間かかるのは当たり前で、そこが早くできたものすごいし、
それが一見関係ないと思われそうな雑巾掛けが作ってくれるんですよ。
これちょっとすごくないですか。
みんなも、私のお友達がやっていることが、何かのためにやっているんじゃないけど、
何かを楽しんでやっているっていう感じでいいと思うんですよね。
それでそれぞれのやりたいこと、夢だったの、なんだのが、どんどん叶っていくという雑巾掛けによって、
ワクワクの波動かなと思うんですよね。
何かを受け取って、言葉にならない何かを受け取ってやる、みたいな。
何でもいいと思うんですよね。雑巾掛けでも掃除でもガーデニングでも瞑想でも。
それによって、思いがけないすごい素晴らしいことができたよ、みたいなね。
そうなんですよね。
最初は大げさなことじゃなくてもいい。日々の日常の小さなことから始めるっていう。
それこそが一番大事、みたいなね。
私に話が変わるんですけど、また行きたいところを見つけたんです。
これまたスタッフで写真付きで発表しますけど、
行きたいところっていうのも、パッて見に入ってきた。
またネット開いたら。
ここ行きたいっていうのも行きますわ。
すごいんですよ、これ。
私ね、去年か一昨年かに、読書のためだけの読書博をしたと思うんですけど、
結構それを気に入ってくれた方がいてね。
いや素敵、みたいな読書のためだけに。
なんか贅沢ですごい波動が上がる時間っていうね。
そんな感じでまた、読書のためだけの贅沢な時間ができる空間を見つけたんですよ。
宿泊はしないんですけど、
完全予約制の大人の読書の時間を楽しめる場所を京都で見つけました。
めっちゃいいですよ。
私ね、そこ行ったら泣くかもしれないさ、感動して。
もう、なんかどうしようかな。スタッフでそれを伝えつつ、
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どうしようかな、それ。
YouTube撮ろうかな。
なんかノートに書こうか、また考えますけど、
一緒に味わってください。
はい。
お楽しみにしておいてください。
はい、それでは。
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