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こんばんは。はい、今日は盲信しないという配信をしたいなと思うんですけど、いろいろ見てて思うんですけどね、何かを盲信するって、すごく怪しいじゃないですか。偏ってるというか、
ファンではなく、盲信して、なんか信者っていう言い方がすごい嫌で、私、まあまっちゃん好きですけど、松本信者っていうラベルを貼られるのがすごい嫌です。
で、何も別に信じてない。ただ面白いなと思って笑ってるだけなんで、ただのファンでいいじゃないですか。
盲信するっていうのはね、すごく嫌で、なんか、
好きになりすぎるとね、なりがちなんですけど、特に私こう素直で入り込みやすいからね、なりやすい。今まあ大谷選手を言ってるじゃないですか。
でも盲信してるわけじゃないんですよね。 本場に熱々に好きですけど、なんか盲信したら相手に失礼かなと、自分のなんか変な偏って欲をぶつけてるような気がして。
なんかあのまあ宗教的な、神様信じてますという盲信、なんかすがるような依存するような、その重いエネルギーを感じるから盲信っていうのはね。
でね、アクセスバーズも盲信してないんですよ。
ただなんか楽しく遊ぶツールみたいな、自分の人生を豊かにする、なんか軽やかにしてくれるツールみたいなね。
そういうような楽しい信頼関係と、なんか楽しいものなんですよね。何一つ、誰かを何も盲信してないんですよ。
でね、これね、私のことを盲信する人いないんですよね。
私ね、昔からいろんな方に好かれる時に、なんかね、面白いんですけど、好きになってくれるなり方がね、盲信じゃないんですよ。
なんでも、かすこさんの言うことなんでも聞く、みたいな。そんなおらんか。おらんな。
あのなんかそういうのないんですよ。こういうラジオの発信とかしててね。
あのすごい、サロンに来てくれる方もそうですけど、なんかある程度こういうことをしてたら、人気商売じゃないけど、なんかこう、
フォロワーさんいてくれたら嬉しいという中で、フォローしてくれる方って、ある程度は好きでいてくださる。
でも盲信じゃないんですよ。
それ何が言いたいかというと、私はね、もう3年以上、すっごいもう、かすこさんが好きって言って、こう来てくださる方がいてね。
なんかね、私が勧めたら何でも、お勧めの本買うとか、お勧め動画見るみたいな、かすこさん勧めるもの何でも買うみたいなね。
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お店でもね、ここ美味しいよって言ったら行くみたいなんで、ものすごく嬉しいんですよ。それはね。
けどですよ、その彼女っていうのはめちゃくちゃ自分軸の人で、私は嫌なもんはいや、好きなもんは好きなんだっていうこう、信念持ってる人なんですよね。
その女性ね。で、私のこと好きで言いながら盲信してないなっていうことが気づいたのが、なんか私ね、ちょっとね、とあるものを勧めたんですよ。
そしたら、わぁ、かすこさんが勧めるんだったら、もう何も調べなくてもそれやるっていうのでね、あることをちょっとこうしたっていうのがあって、
それをね、この後の彼女の感想が、かすこさんはいいって言うけど、私はこう思うっていうね、すごいこう感想本音でズバッと言ってきたんですよね。
私それに対して笑っちゃって、なるほどねと、私はこう思ってるけど、あなたの感想はそうなんだねっていう、すごい尊重の関係になったんですよ、ある時期に。
で、その彼女は私が勧めてやったら、その感想をはっきり言ってくれるんですよね。
いや、かすこさんいいって言ったけど、私はちょっとあんまり良くなかったとか、でも一回やってくれるっていうのがすごく嬉しいなと思いますよね。
読んだ本にしてもね、私が絶賛してても、いや私はちょっとあんまり合わなかったとか、これ素晴らしい関係だと思いません?
私その時、さすがだなと思うんですよ。
なんか最近もそれ言われたけど、なんかちょっと忘れたけど、なんか私が勧めたものに対して、いや私はこう思います、こういう考えがあるんで、変えてこっちにしますみたいな。
私もそうありたいなと。
その方の勧めるものを私もやったりとかして、動画見たりとかですよ。
なんかいいなと思うものを買ったりとか、おすすめの食べ物とかですよ。
これ美味しいよね、これここで売ってるよとか、お互いそういうのをやってるんですよね。
で、あの、ちょっとね、彼女が勧めるものもあって、それね、私もそういえば言ってましたわ。
一回なんか見たけど合わなかったって言って、私はいらないっていうのもはっきり言うんですよね。
あ、そう、じゃあカズコさん合わないんだよね、わかった、じゃあいいわみたいなんで、押し付け合いしてないんですよ。
なんでそんなこと言うのって、カズコさんわかってくれると思ってたわ、みたいな。
これ言われたらまあもう重いですよね。
私だってね、逆にせっかく私が勧めてあげたのにとかね。
これをやっちゃうと関係性が終わりやと思います、私。
なんかね、ちょっと女同士のそういう依存し合うみたいな、傷の舐めやみたいな嫌いなんですよ。
なんか弱みをね、愚痴を言い合って、そうよね、そうよねみたいな仲良しになって、あなたもそう思うよねって言って、
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いざ何かを否定すると、そんな否定するなんて、仲良しだと思ってたのにみたいな、そのなんかこううざった女同士の関係が本当に嫌いで。
でも大体その地球人の方、それ多いじゃないですか。
しかもその高齢、高齢っていうか、40代50代になるほど、それ多いじゃないですか。
気を使ってなんか言いたいことが言えないとか。
誰やったかな、なんかね、なんかで、なんかのSNSですよ。
普通にSNSの友達同士なのに、40代50代の女性がね、ある。
なんか何々さんはすごく長年これやっておられるから言いづらいっていう人がいて、はぁ?と思って。
たかがSNSで私は嫌、これは嫌って言えへんっておかしない?って私言ったんですよね。
嫌やったら何年やってる?
例えばそのインスタ歴、10年の人が偉くて、初めてばかりの人が偉くないとかそういうのは関係ないじゃないですか。
歴とか関係ないし、その私年高女ですっていう言葉もあんまり好きじゃないし、
若い人尊重するしね、私。
やっぱり歳とっていると偉いとかそんなないんでね。
宇宙的な考えは、あのやっぱり年齢とかは概念なんで、関係ないですよ。
うん、ほんとにね、そうそう、そのSNSでね、
本当に純粋なフォロワーさんですよ。
仲良く話した時に、何々さんのこの歴は何年やし長いから、
歯もかえへんみたいなこと言ってて、何言ってんのと思って、私言っちゃったんですよね。
そんな関係ないやろって歴なんか。
言いたいこと私は嫌って言えばいいやろって言って、
はぁ、かすこさんすごいみたいな、しっかりしてはるみたいな、私もじゃあわかった、そうするわって言って、
なんかこう聞いてこられるようになったんですよね、かすこさんこれどうしたらいいとか。
いやどうしたらいい、結構きつく言っちゃうんですよね。
そんなん別に自分で決めたらいいやん、みたいな感じで。
私はね、普通の友達やからね。
あ、わかった、みたいな感じで。
ていうか、私が気がきついわけじゃないと思うよ。
普通やん、と思いますけど。
なんかね、だから真面目な長年やってきた日本人の年齢を重ねた女性っていうのが、
気を使いすぎやと思うんですよ。
もういろいろ仕事とかね、家庭とか親戚とかに気を使って生きてこられたんでしょうね。
だから真面目やからね。
それはそれでこう、悪いとは思わないんですけど、私は嫌なんで、
あ、いやそんな仲間に入れないでと思ってますね。
はっきり言ってますよね。
で、なんやったっけ、あ、そうそう申進もそうですよね。
なんかね、こう、お金が絡むとね、
そういうこう、あんまり言いたくないけど、
ネットワークビジネス的なんとか、なんか申進の世界やなと思います。
過去にね、いろいろ見てきたしわかってますけど、
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なんか何々様みたいな何億稼いだ神様みたいな感じで申進してるのがやっぱり、
ちょっと気持ち悪かったんで、その世界に入れないなと思ったんですよ。
そう、なんか宗教的な、金持ちを推行、申進する集まりみたいなのがね、
ものすごく違和感がありますよね。
だからもう、私はそういう手段を作らない、そして属さないっていうのを徹底していて、
個人でやると思ってますよね。
ここに集まってくださる、例えばメンバー限定であったり、
このスタッフのメンバー、メンバーというか、聞いてくださる方たちもレターいただく方とか、
全員申進されてないんですよ、私のこと。
私はこう思いますって言って。
それではっきりみんな言う、もうサロンのお客さんもはっきり言いますよ。
もう来ない人は来ないってはっきり言うし、私も追わないし、
その関係性がすごい楽でいいなと思うんですよ。
素敵やなってお互い尊重してるから。
それをやっちゃうとね、ビジネスでやっぱり怪しげなものになるんですよ。
やっぱりお互い尊重なんじゃないですか、それは。申しんじゃなくて。
でね、早速その方からね、そのお友達の、かずこさんにオススメっていうのがあって、
すごい押したはたですね。ずっと何年もその人はそれをやっててみたいな。
でも私ね、正直それがちょっと合わなかったんですよね。
ちょっとどういうふうに言おうかなとは思ってますけど、
やっぱりはっきりと私には合わないので、
これはちょっとって言おうかなって思ってますよね。
けどそこで壊れる関係性じゃないんですよね。
あ、かずこさんに合わなかったんだ、分かった分かったみたいな感じで。
なんかいろんな動画とかあるじゃないですか、これオススメとか。
人に勧めることもあるけど、それはね、もうそんなんはもう、なんか好みじゃないですか。
だからね、そこはね、すごくコンセプトとしては、申しんしない、申しんされない。
それでこう信者にならない、信者を作らない、どこにも読さない。
で、だから変わり者って言われるんですよね。
なんかあなた、みんなと協調性ないんじゃないとか言われると思うんですけど、
それは自分というものを持ってるからで、この日本の社会が多数決を優先するというか、
多くの人に属すると安心みたいな。
それでみんな苦しんでるわけでしょ、社会生活とか。
属していくからみんなと一緒、みんなと同じ服、みんなと同じ考えで同調して安心みたいな。
それでこうやっぱり不登校とか、会社が嫌とかなって、なんかやっぱり自分に正直に生きると苦しくなるわけでしょ。
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だから変わり者って素晴らしいと思う。
自分の個性を大事にしている人だと思います。
だから少数派として生きていくので、フォロワーさんというのは増えるわけないんですよね。
普通にやってたら。
結果、意外と増えたな、だったらいいんですけど、増やすことを意図するなんてとんでもないと思いますよね。
ちょっとね、何万人突破っていうのがちょっとしんどいなと思うんですけど、
私ね、この間ね、このスタンドFMが再生回数が5万回突破してたんですよ。
それには驚きました。
でもね、面白いのが、その5万回再生のうちのだいたい半分ぐらいは一人の人じゃないかなっていう疑惑が、
私のことを好きな人が何回も聞いてるというね。
1日10回、20回聞いてくれてる。
それだからじゃないかな、みたいな。
なんか私はそういう配信にしたいんですよ。
なんか広く浅く、適当に聞かれたくない。
適当な中身のない配信をしているわけじゃないので。
なんかイェイイェイウェイウェイ言ってるわけじゃないんでね。
なんかやっぱり、そうですよね。
あんまり大沢さんは悪口を言うみたいで、あれでなんですけど、
そのだいたい、その派手な、何万人突破って言ってる、
広く浅くに広めたいっていうのはなんかこう、
だから何が言いたいんかなっていうか、中身がないかなって思うのが多いかなと思うんですよね。
ちょっともう見れないっていう。
数に執着してあるんかなっていうね。
けれどもですよ。けれども、
しゅんさんはね、何万人か突破してあるけど、
中身すごい伴ってるんですよね。
私は見てるんですけどね。
すごい濃い内容やなと思うし、
だから一概には言えないということですよね。
フォロワー数が多いから良いとか悪いもない。
少ないから良いとか悪いもない。
それはただの結果論であるっていうね。
そこに執着しないっていうのをやっていきたいなと思います。
はい。盲信しないっていう配信でした。