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感謝の概念が変わった話
2024-03-01 25:41

感謝の概念が変わった話

この考え方すごい。うわべたけの感謝は意味がない。自然と湧き出してこそ感謝の気持ちは本物。
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00:07
こんにちは。はい、今日は感謝について話したいなと思うんですけども、
ね、昔からなんか、親に感謝しなさいよとか、周りに感謝しなさいと言われてきたと思うんですけど、
あの、無理やりにね、感謝したり、上辺だけの感謝とか、
あ、そう私以前に、あの上辺だけの感謝はいらないとか言って発信してたんですよ。
あの、私自身がそれできないんですよね。
上辺だけでは、ありがとうございます言わないんですよね。
で、あの、心からの感謝って何かっていうことなんですけど、
あの、本当思わなかったら言わなくてもいいと思うんですよね。
で、やっぱりこう、他人さんを見ててもね、
あ、上辺だけで言ったんやなーとか、分かるし、
あ、心から言ってくれたはんやなーって分かるし、
なんかそういうのってね、伝わるもんですよね。
で、今日ね、めっちゃいい話なんですけど、感謝とね、あの、ご縁の話なんですけど、
なんか、うーん、違うんですよ。これね、今までとは違う話で、
よ、ありふれたそこらへんの話じゃなくて、私ちょっと感動したんですよね。
うーん。
あの、例えば、嫌いな人に感謝できますか?
うーん、なんかそういう、なんか偉い人の教えみたいなんでね、
あの、人類はみんな感謝しないといけない。
どんな人は悪者はいないみたいなね、
あの、ありがとうみたいな。
あると思うんですけど、
思えないですよね。思えない。
うーん、もう嫌いなもんは嫌い。
もう、
それしかない。っていうのがあるんですけども、
あの、
例えばですね、まあ友達でいても嫌いあるし、
恋愛関係でね、
大好きって言ってたけども、
嫌いになる瞬間あるじゃないですか、好きやったからこそ嫌いになるんですよね。
まあ、私はそんな嫌いにはならないんですけど、
まあ、嫌われることはあるのかもしれんけどね、
嫌なところが見えてね、
うーん、まあ夫婦とかもあるんでしょうけども、
うーん、で、まあ会社の上司とかもね、
あの、
まあずっと一緒にいたら、
怒られたりパワハラにあったら感謝できないですよね。
怒っていただいてありがとうございます、みたいな。
いや、そんなそんな出来た人間じゃないし、
うっさいなあ、もうって、くそーって、
まあ思うじゃないですか。
でですね、感謝ね、湧き出るってどうなんの?みたいな、
そのことをね、
お伝えしたいというかね、
ああなるほどなあって思うことがあったんですよ。
03:02
これすごいですよ。あのね、結局ね、
人間ってみんな自分が可愛いじゃないですか。
自分が一番大事なんですよ。そりゃ当たり前のことで心の中でね、
どんだけなんか人様のためにと言ったって、
自分が一番可愛いんですよね。
その中でそれでいいんですよ。
その中で、うわあ自分のためにこんなにしてもらって、
っていう時しか感謝湧かないじゃないですか。
でもですよ、このね広い視点の考え方、
私すごい感動したんですけどね、まずですね、
これなんですよ、今お腹が空いてね、
みんなこう恵まれた日本に生きてますけど、
おにぎりを食べようとします。
おにぎりとお味噌汁。
ねえこれお腹が空いたらいつでも食べれますよね。
お米とお味噌があれば。
私料理するので海苔とお味噌と野菜と、
でおにぎりには梅干しが好きなんですけど、
これを食べる時にまあ幸せ感謝って起こりますけどね。
ちょっとこれね、よく考えてみてください。
このおにぎりは、
海苔とご飯と梅でできてますよね、塩と。
この海苔はなんでここにあるんですか?
まず私が働いて、
得たお金で買ったからあるしまず自分に感謝なんですけども、
あのね、海苔を作って、海苔を海でね、
作ってくれたこの水産会社に感謝、梅を作ってくれた会社、
ご飯、お百姓さんですよね。
に感謝っていう、その全員がね、
いなければこのおにぎりが存在しなかったっていう話。
そこまで考えたことあります?私もなかった。
ただ買えた自分ありがとうとか、自分偉いとかはやってましたけどね、はい。
これすごくないですか?これもっとね、あの、
解きほぐしていくとね、海苔、ご飯がある。
このご飯を作っているお百姓さんが作った米ですけど、
このお百姓さんを育てたお父さんとお母さんがいるからできたんですよ。
このお父さんとお母さんのおじいちゃんとおばあちゃんがいるからっていう、
どんどんどんどんどん、
繋がってるんです。
そしたら、もうみんなに感謝になるんですよ。
あったこともないですよ、そのお百姓さんのお父さんもお母さんもおじいちゃんもおばあちゃんも。
でも、見えない人たちへの
ありがとうが詰まってるんですよ。
見えない人たちの努力とか真心とか、
みんなの協力でここにおにぎりが存在してるの。
すごい素敵な考え方じゃない?
で、このおにぎりを運搬してくれた運送会社とかお店の人、
運搬してくれた人たち、
運搬の材料を作ってくれた人たちとか、
その会社を立ち上げた人たちとかね。
06:02
そう考えたら、自分の今身の回りにあるものすべて、
椅子もテーブルもカーテンもこの家も作ってくれた人たちの塊で、
私は生かされているというか、
この椅子を作ってくれた職人さん、工場の人たち。
で、この暖房器具も電気会社の人、
その会社の人を産んでくれたお父さんお母さんとかやっていくと、
一人でもかけたらこれできない、存在しないんですよ。
そうでしょ?
お父さんがいなかったら、お母さんだけでは子供できないし、
電気会社の人がいなかったら、ここにないんですよ、暖房器具が。
なんかね、それ考えたら私ね、なんか、
それをちょっと、昨日そのね、ちょっと動画を見て、
もうめちゃくちゃ感動してめちゃくちゃ泣いてしまって、
朝起きたら、もうすべてのものが愛おしく感じたんですよね、なんか。
こう、みんなのなんか協力と、
なんかこう、愛情というかに包まれて、自分は生きれてるんだな、みたいなね。
すごいですよね、なんか。
それを縁って言うんですっていうね。縁。人の縁。
私がコンビニにおにぎりを買いに行くコンビニの店員さんがいるから、
おにぎりが買える。
袋もある。ビニールもある。ちゃんと包まれてる。食べられる。
で、私の健康は、やっぱり昨日食べたものが出てきているとかね。
昨日食べたものはこの人とこの人が作ってくれてるとか、
私今服を着てるから外に出れる。
服を作ってくれている人がいるからですよね。
もう、無数の感謝で溢れてるんですよ、実は。
そのことにね、気づけたっていうのが素晴らしいなと思って。
もうみんなそんな考えないじゃないですか。
だるい。今日コンビニのおにぎりかーみたいな。
コンビニかーみたいなね。
コンビニをバカにしたような発想ではなくて、
どこでもいいです。好きな定食屋さんでもなんでもいいけど、
定食屋さんのおじちゃんとおばちゃんがご飯作ってくれてるから食べれる。
自分の好きなもの。
好きなもの全部カレー。
カレーが好きだったらカレーのインド料理の、
インドの方たち、ネパール人の方たちがいるから美味しいカレーが食べれる。
そのお父ちゃんお母ちゃんがいるからその人が存在する。
09:01
すごいなと思って。
ほんでこの人類成り立ってるんやなっていうね。
なんかみんながね、
お医者さんがいるから病気になったら治してもらえる。病院行ける。
髪の毛伸びたら美容師さんがいる。
なんかすごくないですか。
なんか、私はそのウーバーの配達をしてて思うのは、
買ってくれるお客さんがいるからっていうのもありがたいなと思うけど、
やっぱりウーバーっていう会社を作った人すごいなと思うんですよ。
これよう作ったなと思ってね。こんなわけのわからん。
配達員の人たち。私を含めですよ。
誰でもカモン。
カモンっていうかウェルカムか。
ウェルカムにして働かせて。
お金もらってるわけですよ。
私やったら誰でも入れたくないかな。
すごいなと思ってね。もう家計やなっていうか。
誰でもオッケーやから私も働かせてもらえるし、
ウーバーでもそうやけど、デマイカーでもなんでもやし、
サロンもそうやし、これ作ってくれたね。
アクセスバーザーの創業者がすごい広めてくれたと。
それに限らず気候とかね。
ヨガでも霊気でもね。
何でも発明した人すごいな。それを広めようと。
みんなの役に立てればって広めてくれた人すごいし。
今うちのワンコね。
愛しい愛しいうちの犬。
これを産んでくれた。
犬のお父ちゃんお母ちゃん。
この犬たちも愛しい。
よく産んでくれた。こんなかわいい子。
私と出会えたわけで。
私はこの子じゃないと嫌やったから。
その間全員やからね。
好きな人ができたら自然とね。
そうやったらお父さんお母さんありがとうになるんですよ。
嫁姑問題とか憎まなくていい。
産んでくれてありがとうっていうね。
育ててくれてありがとうでしょう。
ほんまやと思ってね。
一人でもかけたら何もできないでしょ人間なんて。
みんなが一人残らず頑張ってやってくれてるから、
ご飯も食べれるし働けるし存在できるっていう自分が。
すごいなっていう。
この当たり前のことに気づかずに文句ばっかり言ってたっていうのが恥ずかしくなるんですよね。
それでね、この縁の話なんですけど。
感謝の話がありましたよね。縁と関係してるんですけど。
12:00
これで縁って繋がってるんだ。
そうやな。自然と感謝の気持ち湧いてくるなみたいな。
なったらですね。
なんとですね。
自分の人生に嫌いな登場人物いますよね。文句言ってくる人いじめてくる人。
誹謗中傷する人とか。
私で言ったら意地悪する上司とかね。
きついこと説教する上司とかいたんですけども。
私は今も私のこといじめてくれてありがとうって思います。
めちゃくちゃ言われて嫌やったから辞めた。他にもいろいろあったんですけど。
今は感謝ですよ。
だって、今の私があるのはもうその上司のおかげと思ってます。
感謝しかないんですよ。何にも恨んでないんですよね。
もう会社の人たち全員に感謝ですよね。
もともとね、私は当初から文句とか言ってないんですよ。辞めてからね。
恨んだりもしてないし、それ以外にも仲良くしてたんでね、みんな。
だってもう稼がせていただいたし、私が勝手に疲れたしんどいって言ってね、辞めたので。
でもその上司がやっぱりガーンときついことを言ってくれたから
もう限界や、ちょっと体力の限界と思って辞めて忙しくてね。
ついていけなかったんで辞めさせてもらったんですけど。
ああ、よかったって思いますね。
そこで感謝になるんですよ、それが。
ありがとうって。悪役?悪役やね。
その当時はちょっと揉めたんでね。悪役を勝手に出てくれてありがとう。
はい、それと話はちょっと変わります。恋愛でですよ。
いい恋愛もあれば悪い恋愛もある。いい男もいれば悪い男もいる。
私の人生で悪い男っていうかしょうもないというか、クズみたいな。
私が選んだんですけどね。そういう男性もいます。
でもそういう人に感謝なんかできないですよね。
間違えたと思うんですけど、でも私が選んだんですよ。
私選びがちなんですよ、結構ね。
ダメダメな人ですね。
なんか私じゃないとダメじゃないかしらって思っちゃうんですよ、私はね。
ダメな人。結構ね、私ね、しっかりしたイケメンの仕事できる系の男性と付き合ったことはないのかな。
ないね。
私がしっかりしてるからかな。
ダメダメ系の人が多いんですよね。
結局自分が傷ついたりして、嫌な思いをしたり悲しんだりね、どん底になってたんですけど、
今、振り返って思えば、ありがとうって思うんですよ。
何でかっていうと、それがあってさよならをしたから、今の出会いがあるわけで、
15:04
今現在の私のね、SNSで言ってないんですけど、いろんな出会いがですよ。
いろんな関係性のね、ありがとうって思います。
さよならをさせてくれて、立ち去ってくれて、振ってくれてありがとう。
悪役してくれてありがとう。
でね、そういうどうしようもない男性って、後々ネタになるんですよね。
逆もしっかりかもしれないですけど、私のこともネタにされてるのかもしれないですけど、
聞いてこんな最悪な男いてんかってなるじゃないですか。
それはね、飲んでる席とかでネタにして、
そんなこともあったけどね、まあでもいいわ。今は幸せやし、いいよね、みたいなね。
なるので、なんか全てがね、だから、
だってね、いい男性ばっかりに恵まれたってちょっとありえなくないですか。
それやったら終わってないんですよね。
なんかやっぱり嫌なところ、まあ私もそうですけど、
嫌なとこがあったから、相手にとって私はダメな、嫌な女だったのでしょう。
だからこそ、こう別れがあったんですよ。数々のね、数々の、はい。
別れがあって、振られた。ね、まあ去っていかれた。
まあその逆もしっかりで、
まあ相手はどう思ってるのかそれは関係ないですけど、私はね。
でも、なんか私はね、
ああ、こう、ダメだなって去る時っていうのは上司にしても、男性にしてもね、
自分のステージアップなんですよね。
その時はわかんないでしょ。私はもう振られたらすごい泣くんで、
ああもう、せっかく尽くしたのにとか、まあそうなるからね。
でもそれはありがとうなんですよ。
次のステージに行けるから、次の新しい出会いがあるからね。
だからね、この考えていくと、恨むってことがなくなるんですよ。
もうなんか、ああいい気づきできたわとか、逆にね、
今大切な人に出会っているとしたら、それが際立つんですよね。
ああよかった、みたいな。
この人に出会えたのは、ああ今までこういう経験したからやなっていうね。
まあ仕事関係の相方というか、今出会っているのも、過去の上司がいたからなんですよ。
いややったわ、変かったわ。
今はね、一緒にやっている子がいますけれども、子がっていうか、相方がね。
まあ合っているんですよ、気が。自分に合っているなっていうね。
これ出会えたのも、どういう人が合わないか分かっているからなので、
18:03
どういう人と一緒に仕事をするとストレス化とかね、
ジャッジしてくる、高圧的とか、口が悪いとかね、
こうしなければいけない、みたいなマウントしてくるとか、
まあそういうのがちょっと苦手なんで、ちょっとというかかなり苦手なので、
それをしない。まあ自由でいいやん。
家族さんらしくていいやん、っていうね。
楽しく一緒に何かしようぜ、みたいな、こう、人と仕事がしたい。
そのことに気づけたからね。
全てがそうなんですよ、仕事も、まあ人間関係もね。
全部が感謝しかないんですよ。
で、同じ人でもね、さよならしなくてももう母ですよね。
母に対してはもう、若いとき喧嘩ばっかりしてたんですよね。
子供の頃から喧嘩ばっかり会わなくて、
お母さん嫌い、みたいな。
でも今はものすごく仲いいんですよ。
で、母も私が嫌いだったんですね。
生意気な、女の子のくせに可愛くないと。
で、母との関係性が今変わったんですよね。
それは私が変わったからなんですよ。
母に対して、そっか、産んでくれたから私いるんやと。
産むとき何産や言ってたなと。
痛かったんやろうな。
命がけで産んでくれたんやなって。
気づいたから、まあ私子供がいないんでね。
そんな大変な思いをして、
産んでくれたことに気づけなかったらやっぱり情けないから。
で、言ったんですよ、口に出して。
ありがとう、産んでくれて。
で、なんか反抗ばっかりしたけど、育ててくれてありがとうって。
そっから、ぷわーって母の態度が変わったんですよ。
やっぱ娘にそう言われて嬉しかったのか、泣いてたし、
うーん、なんか私こそごめんなって言ったんですよね。
可愛がってあげられへんかって忙しくて、
ほったらかしにしてごめんねって言って。
その親子の関係が変わると、私の人間関係も変わったんですよ。
出会う人が変わってきたんですよね。
っていう風に、そうやって気づくと、
変わっていくっていう話なんですけどね。
だから、無理やり感謝しなくていいんですよ。
なんか綺麗ごとだと思ってて、
あなた、親に感謝しなさいよってね、今10代の人とかに
私が偉そうに言うことじゃないと思ってるんですよ。
今一緒に仕事してるその子、かずやくんね、24歳なんですけど、
親に感謝しなさいよなんて、私は一言も言わない。
彼は彼なりの経験を経てるから、
いつか分かる時が自分で来るだろうしね。
若いうちは反抗したり、家を出たりとか、
いいと思うんですよ。私もそうしてたんでね。
いつか自分で気づく時が来る。
もう私なんて、親に感謝した上に、
21:01
スーパー行ったら、スーパーの店員さんも、
野菜を作った農家の方、肉屋さん。
肉、こんなに捌いてくれて、
満代っていうところが好きなんですけど、
満代に感謝でも溢れてるんですよね。
満代だけじゃないんですけど、
スーパーとかってありがたいじゃないですか。
新鮮な魚釣ってきて、並べてくれて、
おいしく食べられんの、これ安くて。
298円みたいなね。
そうなんですよと、きりがないほどの感謝で
溢れていくわけなんですよ。
それは、円。
5円でつながってるんだって言うね。
円。
一人一人かけても、
このご飯食べれなかったってすごくないですか。
ご飯食べれなかったら生きていけないですよね。
お金があったって。
漁師一人もいないんでとか、
肉捌く人も一人もいないんでって、
この日本がなったら、肉食べれない。
魚食べれない。
農家もうやってられない、儲けないからやってられないって
あり得ますよ、そんな。
これからの世界どうなるかわからないし、
農家の人がボイコットして野菜作らないってなったら、
野菜のない日本とかね。
でも、やっぱり、
儲けがなくても、
一生懸命コツコツと長い年月かけで作ってくれた、
農家の人たちの努力、
それを生んでくれた、
お父さんお母さんがいる歴史があるわけじゃないですか。
物語が。
全部、コーヒーもそう。
そう思ったら、
なんかね、私ジュワーってなるんですよ。
一個一個が、今お茶飲んでるんですけど、
お茶飲もうとかね。
いや、ちょっとこれこうやって考えてみてくださいよ。
で、このね、
あの気づきにたどり着くと、
変わるんです。
ステージが。
なんかそうな気しますよね。
そんな人間にね、
こうやって私が感謝、気づいたんやっていうね。
そんな人間にやっぱり変な人寄ってこないんですよね。
話しかけられない。
やっぱりこう文句言ってる人は文句言ってる同士、
集まるし、
これ気づいたよって。
こういう話をしてる人はこういう話をしてる同士で、
仲良くすればいいというか、
普通の話ですよね。
それは、
この縁の話すごいなって。
ちょっともっと長い話だったんですけど、
コンパクトにね、ちょっと私の人生をこう、
組み入れて、
話したいなと思って。
だからちょっとこのポイントはね、
嫌いな人も、
いじめてきた人も、
最低やと思われるような人もですね、
自分の物語には必要ってことなんですよ。
映画だってね、
24:00
悪役絶対必要じゃないですか。
てか、むしろ悪役がもう、
肝っていうか、
その物語の面白さをね、
意味付けるでしょ。
そんななんか天使みたいな、神様みたいな人ばっかり出ても、
面白くないでしょ、そんな映画は。
悪役いっぱい出てきたなぁ。
だからそれが、
私の人生の、
物語の面白さやなぁと思って。
もう悪役の人にこそありがとうやわ。
まぁまぁまぁまぁ、
喧嘩とかもしてきたし、
憎まれ口を叩かれ、
悪役を勝手に出てくれてありがとう。
さよならです。
もういいです。
って感じですけどね。
はい。
もういいですけども、
まぁ好きなように作ればいいんです。
これからはね。
あの、悪役なしのね、その映画もいいでしょうよ。
そういうのありますよね、そういうの。
まぁ私はこう、心地いい物語を作りますよ。
これからはね。
んー、のんびりと。
まぁそんな感じで、あのー、正直なね。
自然体の物語作れますよね。
本当に感謝であふれた物語が私作れますよね。
こんなことに気づいたってことは。
ね。
素晴らしい。
はい。
ということで今日は、
感謝の概念が変わった、
それとご縁っていうね、
ことの関係についてお話ししました。
25:41

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