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こんにちは。えっとですね、私、いろんなコンテンツを作ろうとしていてですね。
あの、1個ね、実は作ってるのが、ハッピー洗脳って言って、私が音声をね、ずっと1ヶ月間やり取りして、考え方を問いかけていって、
やるっていうの。 音声をやり取りしてね、聞いていってやる、みたいなのね。
まあそういうのもやるんですけど、やってるんですけど、基本的にですね、
アクセスバーズはね、決まってるんですよ、金額が。1時間1万円っていうのをいただいてるんですけど、それ以外のことで、私個人的にやることっていうのは、このラジオのメンバー限定ですけど、
あと、これからやっていこうということがいろいろありましてですね、その時にね、ちょっとこう思いついたことがですね、このラジオのリスナーさんで、
なんかまあ、この人にこうちょっと聞いてほしいなとか、相談したいな、みたいなことが個人的にある場合に、
もう音声じゃなくて、LINE通話でいいんですけど、
LINE通話、1時間いくら、みたいなのしようと思ったんですけど、私ね、なんかもう別に、お金、
それはいいかなと思っていて、その相談をね、1時間いくら、1時間してほしいっていう人がいたとして、なんか無料でしたら、こうなんかいっぱい来てもちょっと時間が足りなくなるので、
LINEでやる場合に、LINEの寄付とあるじゃないですか、私よくあのあれ、スタバの、だからチケットとかたまにお礼とかでもらうんですよ。
スタバのドリンク券、まあ1000円とかね、ドリンクとおやつとか、そうなんでいいですけど、
まあ1000円と言わず別に2000円でも3000円でも、あの、
まあ何でもいいですけど、もうその聞いてもらう、もらいたいこと、そして私が聞く話、で、ああ、スッキリしましたってなった時の払いたい金額、スタバ券で大丈夫です。
LINEで。なんかそんなのちょっとやってみようかなと思いました。
というのがやっぱり、あの、宇宙人ちゃんとの話がめちゃくちゃ良かったんで、やっぱりこう、やる気になったんですよね、私。
やる気にっていうか、なんか気づいたことがすごい大きかったんですよね。
で、私こう発信ばっかり、アウトプットばっかりしてるんで、やっぱりこう、なんていうのかな、違う角度から来られると人から、なんかまた違う可能性が広かったんですよ。
ということで、なんか聞いてるだけの方いるじゃないですか、このもうねすごいんですよ、このスタンデイムの私のやってる何千回という、何千いいねのもうすごいその再生数がね、
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ちょっと見てなかったので、最近見てないんですけど、何十万再生数ですよ。
多分、ビューは。はい、そうなんで、あの、述べね、何回も聞いてくれてる人もいると思うんですけど、
あの、まあこのラジオ発信しているカズ子っていう人に、ちょっと話を聞いてほしいな、個人的なっていう。
まあその話はその、秘密というか、それは漏らさないです、そのプロなので。
で、サロンに来てくれてお客さんも、そんなこと言うのっていうものすごい深い重い悩みをね、
言ってこられる方がいるので、そういう方の情報はシェアしてないんですよ、もちろん。
そこはね、もうすっごいオンとオフがはっきりしてて、こういう仕事をしていると、秘密っていうのは漏らしたらアウトなんですよね。
プロを奢られると一緒ですよ。
彼も言ってしまったら終わりなので、ものすごい大物のネタを持ってますよ、彼は。
それは会った時にそれは思いました。
何でも安心して言えるっていうのは、この人が絶対に秘密を漏らさないっていう安心感があるからなんですよ。
そうやってね、いないですよ、そんな存在。
たとえ友達でも、たとえば自分の秘密の話をして、この人もしかしたらバラすかもしれんっていう不安は、ゼロではないじゃないですか、友達同士となると。
私はゼロですけど、私は信頼して話をしてますけど、一般的には奥様同士の話で話せますか?本音で。
会社の仲間にね、言えますか?何でも。
特に会社っていうのは、絶対言わんといてなってことは、社内情に回りますからね。
絶対言わんといてなだらけの話だらけですからね。
そんなんでね、たとえば家族にも言えない、会社でも言えない、恋人とか誰にも言えないっていう何かがあれば、
この人に話したいな、カズ子っていう人に、と思えば、レターをいただければLINEを交換して聞きますので、
そのスタバの券で大丈夫です、でも払えるあれで大丈夫ですっていうのを、なんか一回やってみたいなと思ったんですよ。
そうです。そんな感じで、ちょっとそのお悩み、そうだな、題名としたら、
お悩み相談ですね。相談というか、そうだな、通話、対話、問いかけ対話ですかね。
なんかその時に私は、感じ取るので、言葉の内容っていうよりも、この地球上でのありふれたアドバイスをするとかではないです。
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やっぱ独特のやり方なんで、ピンとした方、ピンときた方、波動で感じ取るので、
私が感じ取った感じで言えばっていうこと、言葉が湧き出てくるので、もうそれなんですよ。
もう宇宙人ちゃん、全部それだったんですよ。私が一生懸命話すでしょ。
えっとね、えっとね、これでねとか話すと、宇宙人ちゃんはありふれた会社員の先輩のね、
ありふれた仕事のできる男性のアドバイスとか、そんなことはしなかった。
もうしょうもない、そこら辺のおっさんのアドバイスじゃなかった。
もう超えてた。本当になんかもう温かくて、もうなんか良かった。
それが私なりのね、ものがなんかできるんじゃないかなって思ってます。
あのピンときた方が。
はい、ということでそのレターをお問い合わせとか、何でも日程とか、
そういうのちょっとレターでやりとりしたいなと思いますのでお待ちしてます。