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こんにちは。はい、ちょっとあの、今日は優雅なお話をしたいなと思って。 あのね、すごく豊かで優雅で、こう
すごく自分へのご褒美を惜しまない、みたいな生き方をしたいので、 ちょっとね、この私のね、こう惜しみなく自分に注ぐ、
なにやろ、豊かさみたいな話をさせてもらいますね。 はい、私は潜在意識のケンジさんに会いに行きます。
申し込みました。この流れもすごかったんですよ。 なんかちょっとね、最初はね、いやいやいや東京行けへんし、みたいな
私、東京に行くのも苦手です。もう、ややこしいでしょ、地下鉄の乗り継いでとか、
いくらスマホで調べられても無理なんですよ、私も。 あの人混みとか都会が苦手なんで、あの大阪さえ行けないんです、私。
で、もう、会いたいけど諦めてたんですよ。
それがちょっとね、ある流れで 行けることになったんですけど、またそれ今度話しますけど、とりあえずもう体は
ポチッと申し込んだんです。 ケンジさんのトークイベントライブ、顔を出して5本に登場で、そのホールを貸し切って300人かな。
ケンジさんやったらすぐ埋まるやろね、300人は。 もう先着順やったから、もう
で、ケンジさんはね、前回言った通り、人見知りだし、ワイワイキャーキャーピースピースやらないよと。
写真も撮らないよ、もうそんな騒ぐな、みたいな感じで。で、なんでそんな言い方かというと、出版会社から言われたんですよね。
門川やったかな。本出しておられるので、やっぱ出版会社から、まあ本もね、売りたいし、出版会社は。やりませんかというお話をもらったら、そりゃやりますでしょ、インフルエンサーなんだから。
それをなんか、なんかハッピーハッピー嫌いなんでやりませんとは言えないんでしょうね。そう、自分も本を出しておられるので、
自分の本も売りたい。出版社も売りたい。
トークイベントやりましょうか。人も必ず集まる。やるでしょ、そりゃ。でもケンジさんのその心の中には、なんかキャー、ケンジさん、写真撮って。それが嫌なんでしょうね、そのなんか女性たちのキャーキャーが。
もう僕はハッピーな人じゃない。ピースなんかしない。そんなことをしても意味がないのでって言ってた。
そんなケンジさんが私は好きで、ああ、わかると思って。私もこう、ケンジさんとか言いがちなんで、わかりました。静かにしときますと思って。
そんな気難しいケンジさんに会いたくなり、行きます。予約しました。それがね、あと1時間ちょっとで1万1111円なんですよ。まあ1万円なんですよね、ほぼ。
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でもケンジさんに会うのに1万円は安いと思って。で、東京、京都から東京までの交通費ね、往復の。宿泊しますよね、せっかくなんで。
もうなんだかんだで、私はあのグリーン車でしか行きたくないんですよ。どこに行くのも。滋賀県にもグリーンで行くぐらいなんで。
広々とした、あのちょっと優雅な乗り物で行きたいとか。どうやって撮るかとか、また調べてね、あれあれしますけど。
ちょっと横にね、誰かがいない状態で、あのゆっくり優雅に行きたい。まあグリーン車なら、
まあこうガヤガヤとすごいね賑やかなギュギュな感じはないんでしょう、きっと。 それはもうお金を払ってでも。
で、あと泊まるところはもうカプセルホテルとかは嫌。 寝るだけとか嫌。もうねせっかくなんで、優雅な綺麗なホテルに泊まりたいと思って。
なんか、品川プリンスだろう、赤坂なんちゃらホテル調べたらまあ高いですよね。 もうやっぱり高なってますよね、今ね。
でもまあ高いだろうけど、私もうあんまりね、泊まったりしないんで。
もうなんか基準がわからないから、とりあえずもう払えたらいけるかと。
なんやら一泊、ゴーツギとかいろいろ込みで10万ぐらいかかるのかもしれないけど、
それはいいかと思って、また稼げばいいかと。 決めて
行くことにしました。でね、なんか向こうでなんかお店でおいしいものを食べたいなと。 それもまたちょっと簡単なハンバーガーとか食べの嫌なんですよ。
で、 すごいいいものを食べたいと思って
お店探したんですけど、わかんないじゃないですか。その駅の周辺とか、もうそれ写真とか見てもわかんない。
でですね、ある sns で募ったんですよ。 あのちょっとここの駅の周辺で
空いてて、優雅でおしゃれで、なんかいい感じの店を教えてって、それだけ。
そんな適当なアレでね、コメントがもうなんか50、60、70ぐらいついたんですよ。すごくないですか。
ここのどこどこのこれがいいですよとか、でその紹介してくださるとこが不思議と、なんかフレンチとかね、高級中華とか、
なんかホテルのランチとかやったんですよ。 で、なんか私の好きななんでわかるのかなと思って、私なんかフランス料理好きなんですよね。
でもせっかくやし、その東京の フランス料理食べたいな。ランチやったらね、そんな高くないだろうし
あの予約して、でちょっとおしゃれなフレンチ食べて、
で、そこからケンジさんのね、お会いして静かに上品にね、キャーキャー言わない、ピースしない。
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ピースしたらダメなんよな。 どんな、もうケンジさんもゲラゲラ笑う人じゃないし、
低音で話す人だから、やっぱりそういうね、こう穏やかな人やからずっと聞いてられたんですよ。
やっぱ感情的な男性って嫌ですよ。ギャーギャー騒ぐとか、うるさいとかそんな、私もそんなも苦手なんで、
あえて穏やかな低音でね、こう一喜一憂しないケンジさんが、すごくずっと聞いてられた。4年以上でね。
でですね、私がね、お氏面に会いに行く時って、結構卒業なんですよ。結構っていうかプロ語しかおらんけどさ、
なんかありがとうの意味を込めてケンジさんに会いたいんです。 私ね、そのケンジさんは花束とかケーキとか受け取る人じゃない。
それも直接本人に渡さないでくださいって書いてあるんで、あの受付で、なんかお手紙だけ渡していただこうかなと思って手書きでね、
ケンジさんへの感謝の気持ちを書いて、私はあなたの配信を聞いて、こうやって変わりましたっていうのをね、
書こうかなと思って。きっと読んでくださるし、たくさんファンレターあるでしょうけど、なんか多分そういうのは好きなんじゃないかなって、自分の空いた時間にね、
どんなファンが来よったんやと、見た時に、自分が発信したことはこういうふうに影響したんやなっていうのをね、お伝えしたいと思って。
で、私もやっぱりサロンやってて、そのお客さんからの感想嬉しいんでね、丁寧な、あ、そんな風に受け取ってくれたんだっていうのはね、
本当にあのお手本にしてたんですよ、ケンジさんを。 で、性格がめちゃくちゃ似てるから、私とケンジさんのその独舌なとことかね、
そうやってピースする奴来んなとか、言うところとか、インフルエンサーなのに、私もなんか発信していながら、いいねするなとかね、
いいねって適当な考えでするなとか、偉そうに言ってないでしょ、別に。本当にね、あの、なぜなんですかっていう、そういう問いかけなんですよ。
適当にやるのが嫌なんですよ。それだけその、聞いてくださる方を大事に思ってる証拠なんですよ、これ。
数増やしじゃない?っていうね。それの、そのケンジさんは丁寧にやって、あの、フォロワーが増えた、本当に成功者なんですよ。
自他ともにね、内側も外側も成功している人なんで、尊敬してるんだけど、あの、なんかね、卒業みたいなね、
なんて言うんだろう、いや、あの、全然嫌いになってないし、あれなんだけど、なんかね、 わかんないけど、ステージ上がる感じがしてて、
4年間ずっと、欠かさずラジオとYouTubeをずっと聞いてた。ケンジさん、ケンジさん言ってた。
もうちょっとね、お礼を言って卒業します。そのために会いに行くんですよ。感謝の気持ちを込めて。
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で、あとこう、そうやってね、素直にね、聞いて、潜在意識をこう、腑に落として、
あの、ケンジさんが勧めてくれた本とかも全部読んで、あれですよ、眠りながら成功するとかね、
海外の潜在意識の本も全部読んで、腑に落として、それをラジオで発信して、
それはもう自分のものにできたから、感謝しかないですよね。
同じなんですよ、コンセプトがもう。余計なものはいらない。
わかんなかったらもうどっか行ってくれと。でも適当にいいねすんなみたいな、その、きついようだけど、
あの、丁寧にやりたいだけなんです。本質をね、こう、自分らしくあるために、
そうやって毒づいちゃう。どんな顔して言ってんのか見たいの。
そうだ、ギロッと睨まれたいわ。キャーって言ったらね、ちょっと冷たくされたいわ。
握手も無理か。無理やな。サインも無理だよね。
あ、でもなんかあれか、特典としてもね、サインされた何かをもらえるのよね、カードみたいな。
その場ではしてくれないよ、それはもう。キャーキャー言っちゃうから。
いやでもさあ、イケメンだし、
あのイケメンで冷たくてそんな性格ってもう、すごくいいよね、なんか。
さあ会いに行くよ、そら。
でですね、あの、なんか私がね、そのワクワクが伝わったのか、
SNSで紹介してくださった初対面の方たち、50名、70名、70名とかかな、以上の、
ここいいんじゃないですか、っていうところ、これからね、ちょっと予約しようと思って、
あの、ちょっと貼っときますわ、サムネに。
こう、前菜、スープ、で、お魚、お肉、で、なんかデザート、コーヒーみたいなね、
フレンチのフルコースが好きなんです、私。
それをね、東京のね、おしゃれなお店で食べてこようと思います。
はい、そういうのとかちょっとまたね、シェアするので、楽しみにしててください。
はい、これがやっぱりこう感じていることが現実になるっていうのが、
本当にそうなったんでっていうことをね、
もう、証明したいというか、もうなんか、お伝えしたい。
分かる人にだけ分かればいいということで、
あの、発信の仕方とかも学んだんですよね。
絶対押しつけない。僕は過去こうやったからと。
僕はこう思ってるからっていうのをね、一貫してやった人なんですよ。
絶対こうした方がいいですよって、絶対言わなかった。
そう考えてらっしゃる方もいるかもしれないけど、
僕はずっとこれで悩んだんでこうしたんですっていうね。
それはね、誰にも傷つけないんですよ。
うん。
そしてあの、自分の言いたいことは言うっていうね。
ガチャガチャしたくない。なんかパリピみたいなの嫌いみたいな。
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ミーハーナンとか行ってみたいなね。
かっこいいなと思ってね。
だからそこからの、なんかね、ありがとうございましたっていうのを言いたいの。
東京行くの?東京嫌いの私が。
優しくね、いろいろ教えてくれる。
数谷くんもね、それ言ったら、
えぇ、ケンジさん。ずっとケンジさんって言ってた。会いに行くんですか?みたいな。
で、僕がいろいろ調べてあげますとかも言ってくれて、
電車の乗り方とかね、チケットの取り方とか、
ホテルとかもね、いろいろ調べてあげるって言ってくれてるので、
あの、心強い。
頑張ってね、行ってきますわ。
うん。また楽しみに。
どんなんやったら、この感想ね。
わぁ、聞いてくれた。あのね、11月なんで、
ちょっとこう、近づいたらまた言いますから。
はい。
ということです。今日はちょっとね、ケンジさんに会いに行くっていうお話でした。