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こんにちは。えっとですね、ずっと心地良さというのを続けてまして、あの毎日毎日ね、嫌なことはしないと、嫌な人にも会わないし、嫌なものは見ない。もう1ミリもね、してないというかね、できないんですよね。その、もう心地良くしようって、その心がけなくても、もう自然とそうなって言ってまして、
やっぱり思うんですけど、なんかいろんな本を見たりとか、こういろんなね発信を聞いて、よし、じゃあもうよく心地良くしようって、こう頭で理解するのが違うんだろうなと思うんですよ。
なんかこう変わらないとか、全然その忙しくて心地良くなれないっていう人って、頭でよしなろう、頑張ろうって思ってると思うんですよ。
というのはね、私のちょっと仲の良い友達が、LINEで話してて、ものすごく信頼できる大好きな友達なんですけど、
やっぱりね、主婦をしていて、仕事もしているっていうので忙しくてしんどいじゃないですか。
で、私は順調でっていう報告をしてて、その友達が、やっぱりちょっと体がしんどいとか、この間ちょっと言われたことが職場ですごく気になってイライラしてしまったというのは、ちょっと愚痴を言ってきたんですね、まあ普通のことだと思うんですけど。
で、なんかそれを聞いた時に、やっぱりこう余裕がなかったり、自分が疲れすぎていたら、ちょっとのことでもこう、え?ってイラって吸ってしまうんですよね。
だから、いやちょっと疲れすぎているんじゃない?休んだらいいんじゃない?くらいに軽く言ったんですよ。
そしたら、いやいやいやもうそんな全然大したことないからって言うんですけど、なんかやっぱりその自分が浮かんできたイラっとした気持ちをこう抑え込んでるんですよね、そこで。
いやなんでもない、大したことない、そんな気にする私が悪いんだみたいになってて、LINEだけでもそれがすごく伝わってきて、ああなんか頭で考えようとしてるなって本当に考えてて、いやでもやっぱり気にするのは良くないって分かってるけどね、自分を大事にするのは分かってるんだよって、すごい言い聞かせてるような感じで、これ多くの人がやってるし、私もそれやってきたなと思って。
本当に会社員時代、いや大丈夫大丈夫、頑張れば大丈夫とか、休みの日に心地よくしようとか、頭で考えるんですよ。それが違うんですよ。ならないんですよ。心地いい人生に。
ちょうどね、それを思ってた時に友達にね、うまく伝えられないんですよね、これが。
そっか、また何かあったら言ってねぐらいしか言えないんですよね。もう友達なんで、やっぱりこう、いやごめんね、こんなこと言ってまたねみたいな感じで、終わったんですよそれは。
いやほんとにね、そういうことを思ってたら、ちょうどまたケンジさんの発信で、心地よさは、血となり肉となるのが大事だって言ってて、まさにそれで、頭で、いくら私がね、これを心地よくなりましょうって言っても、よし分かったこれを聞き終わってね、今日は心地よくするぞって。
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で、あの、して、もう、あのほんとにね、あのちょっと言いづらいんですけど、1日とかで終わって、明日また心地悪くなってたらもう全然何もならないんですよ。
あの、全くケンジさんも同じことを言ってて、いくらその頑張って1ヶ月心地よさ続けました。でも2ヶ月目から心地悪くなってたらもうね、ゼロに戻るんですよ。
それっていうのは、ゼロに戻るというよりかは、もう最初からゼロだったんですね。潜在意識にあの読み込まれてないってことなんですよね。受け取られてないっていうことなんですよ。
私はもう潜在意識に完全にね、読み込まれたという確信してるんですね。確信に変わった時に、あの思い通りに動き出すんですよ。
というのはね、本当にこう、私旅行とか行くにしても何にしても、まあ人と出会うじゃないですか。すれ違う人、旅館の人、いろんな人。その時に必ずイライラする人に出会ったんですよ。ものすごく私、短期でちょっとしたことでイライラしてたんですね。以前は。
でもね、その変わってからですね、心地よくして、その潜在意識変わってから、あの心地いい人としか出会わなくなるんですよ。
そのイライラする人と出会っても許せるとかそういうレベルじゃなくて、もうあの目に入ってこないというか、もう私の世界から消えていくんですよ。本当に嫌な人が。
でもこの旅でも感じたんですけど、ただ温泉入って美味しかったっていうだけの旅じゃなくて、すごいいろんな気づきがあってね。
出会う人、出会う人のその優しさとか、大好きだなと思うんですよ。旅館にね、お世話をしてくれたその若い男の子、その子の真面目さと誠実さと可愛らしさにも癒されたし、その姿を見てるだけで。
あんなないよ、旅館は。本当に。私ね、旅館のどんなに高級旅館のそのお上でも、ちょっとなんか、なんていうのかな、お高く泊まったりとか、上から言われたらカチンと来るんですよね。ちょっとのことでも。
だからね、それをちょっと封じ込めたりしてたんですね。
でも、もうその男の子の若くて新人で一生懸命やってる姿っていうのは、胸を打たれるほどだったんですね。
でもね、心地よさ最高でした。もうあの旅館は。
でね、新民タッチセラピーというのも受けて、手術してもらったんですけど、その女性の方もやっぱり1ミリも心地悪さがなく、もうね、私が変わったらこういう人に出会えるんだなって思いましたね。
やっぱり今まで、なんか嫌な人出会ったなと思うのは、自分に余裕がなかったり、自分がそういう人間だから引き寄せてたと思いますね。
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だからね、変わればね、周りの人も変わるし、どんどん新しく出会う人も楽しみで仕方なくなってきたんですよね。
でまぁ、今までと変わらず、私のサロンをしてくれている秘書と一緒に仕事をしてて、帰っていろいろ旅行の話とかしてて、また新しいことをしようということで、
ちょっと話変わるんですけど、キャンバーって知ってますかね。キャンバーというもので、私はKindleの本の表紙を作ったり、インスタでちょっと綺麗な画像を作ったりしてるんですね、キャンバーで。
これはデザインができない素人でも素敵なデザインが作れるんですよ、文字を書いて、デザインもテンプレートもあるんでね。
それのワークブックっていうか、講座っていうのを、彼がデザインのプロなんで、いろいろ経験を2年あるので、教えてもらおうと思うんですね。
それをZoomで開催するんで、SNSで綺麗にデザイン発信したりとか、宣伝したりとか、個人でされててチラシを作りたいとか、表紙を作りたいとか、
本当はこれね、教えるんじゃなく、全部売られてるものなんですよ、価格で。
本の表紙も売られてますし、1枚5000円とか1万円で、デザイン料としてね。
で、チラシを作るのもプロに頼んだらお金取られるじゃないですか。
それを彼は、1時間か2時間くらいかな、ワークで3000円で教えようとしてるんですよ、全部。
それは私は安いんじゃないって言ったんですよ。
なんでそんなすごいレベルの高い技術というか、情報を全部そんな惜しみなく出すのって言ったら、まあまあいいんやというから、私が受けたいって言ったんですよ。
私はそれを受けようと思ってて。
で、その物事の価値っていうか、何にお金を払うかっていうのは、そういうのもね、なんか疲れてたら判断つかないんですよね。
訳わからない物にお金を払ったり、安いからこれ買おうとか思ったりしちゃうんですよね。
そうじゃなくて、こんなに良い物をこんなに安く売っているのかという判断が、ちゃんとできるのはやっぱり心地よく過ごして、自分に余裕があって頭もすっきりしている時だと思うんですよ。
それね、あんまり頭がいいからとかね、そんな関係ないと思うんですよね。
ただ、本当に自分を大事にして、自分に心も頭も余裕があるっていうだけなんですよ。
本当に。
それをなんで早くできんかったのかなという、余裕がない頭で考えても良い物を選べないし、変な人とばっかり出会うし、そういうね、変な物を選んだり出会ったりして文句を言っちゃってる人生になってるんですよね。
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それで全部自分が作ってるんですよね。
っていうのにね、気づきました。
そんな馬鹿馬鹿しい人生をもうさよならして、やっと心地良いところに来たと思っているので、そういうことなんですよね。
その心地良さも本当に1日2日でパッと変わるわけじゃなくて、私こうさっき計算したんですけど、2月から今年の2、3、4、5、6、4ヶ月か。
毎日毎日、1日も休まず心地よくして、来てガラッと変わったので、やっぱり最低3ヶ月は続けたらいいんじゃないですかって言ってたんでね、あのケンジさんがね。
これ1年2年経ったら、まあすごいことになるでしょうね、と思います。
今日は疲れてるし心地よく出来に帰ったとか、もうそんなんはダメなんですよ。
もう全然出来てないってことなんですよ。
1ミリでもあったら、1日のうちで。
そうなんですよ。
潜在意識ってそういうもんで、思考っていうのはずっと呪文のように言い聞かせてね、心地よくとか言って、24時間唱えてどうこうっていう話じゃなくて、
もう潜在意識って1回投げて、そうなったらもう届いたら終わりなんでね、あとはお任せなんで、そういうものなんですよね。
そこがね、なんか説明が、私はケンジさんが一番分かりやすいかなと思ってるんですよね。
それをまたさらに私が分かりやすく、自分の経験をもとに話してるつもりなんですよね。
実体験をね、これからも実験していきます。心地いい。ということでまた発信していきます。