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感情のジェットコースターに乗る?降りる?
2025-09-12 13:44

感情のジェットコースターに乗る?降りる?

自分の人生を変えたいと思うとき、もう一喜一憂したくない!と思ったとき。
感情のジェットコースターから降りますか?降りて穏やかになって平和に生きたいですか?この問いを自分にしてみた。私は、、、ジェットコースターから降りたくない!!だってこの地球遊園地で🎡このジェットコースターに乗りたくて生まれてきたから🎢

ただ!!!以前とちがうのは、ジェットコースターに乗ることを楽しむ、それを俯瞰して見る。ジェットコースターに乗って楽しむ自分を眺める。

あぁ、鼻水たらして怖がってるな、両手あげとるでアホちゃうか!落ちるで!とか😆😆😆
感情のジェットコースターに乗ってる私を見てたらみんな面白いやろ?!お坊さんみたいに寺にこもってずっとじっとしてたいわけではない。
ここが地獄の星だとすれば、その地獄ジェットコースターを乗りこなして遊ぼうやないの!!🤩🤩🤩その方が面白いから!!
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こんにちは。今日はですね、感情のジェットコースターに乗ってるっていう話で、ちょっとこれね、ある動画で気づいたことなんですけど、ある方がね、この現実に振り回されて、一騎一右するのがしんどいみたいなね、それは一緒やなと思ったんですよ。
やっぱりも振り回されてね、なんか送りまくって泣きまくって、わーってめちゃくちゃになるの嫌ですよね。だからこう整えて、こうやってやってきたんですけど、いろいろ瞑想したりしてね。
で、かといって私自身っていうのは、もう私は私なんですよね。なんか別の素晴らしいものになったとかじゃないんですよ。元の自分に戻ったっていう感じで、本当の元の自分に戻るっていうことがこんなに素晴らしいのかと。
もうこんなに心地よくて、こんなに愛おしいのかというか、元の自分に戻った方が人に好かれるんだなって気づいたんですよ。これどういうことなの?すごくない?この気づき。なんかこう素晴らしいものに有名人とかインフルエンサーになれば、みんなからの人気者になれるって思ってた私もあったんですよね。そうならなければいけないみたいな。
そうではなく、ただ自分のままで本当に純粋に元の自分に戻ればよかった。それが素晴らしかった。それが一番すごいんやっていうこと。すごいよ、本当に。もうそのことに気づけたから、9月9日なんやけどね。
地球のパワーというか、すごい受け取って流れに乗ってますよ。流れに乗ってます。自分の魂と自分自身というのがつながるっていうことが自分に戻るってことなんですよ。
多くの人は、本当の現在の実際の自分と自分の本来の魂がつながってないからそのギャップに苦しんでるんですよ。本当はこうしたいのにでもーとかって周りがこう言うからとか、カッコつけたり大人ぶったりしてるから、固定関連にとらわれてるから生きづらいんですよ。
だから現実無視って言うんやろうな。現実無視ってそういうことなんよ。現実をなんで無視するかって言ったら、それよりも自分の大事な気持ちを見て、感じて、自分やろって。現実をちょっとひとまず置いといて、置いといて自分の気持ち、魂、自分と対話やね。
だから魂っていうのはね、自分と対話して本当はどうしたいかを探っていくのが人生なんよね。それができたんよ。私もうつながってるのよ。
ハイヤーセルフとか言ってるのもそうなんよね。自分とつながるってことがいい。あんまりハイヤーセルフとつなげるための講座とかも、他人につなげてもらうものでもないのよね。自分がやることで自分で気づくことだから、自分が自分とつながることなんで別に他人は関係ないんでね。
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ハイ、でね、これでつながった。はい、それですね。ちょっと戻ります。感情のジェットコースターに乗るか乗らないかっていう話で。
そうやって翻弄されてね、怒ったり泣いたりっていう。まあもう嬉しい。やっぱ悲しい。どん底。最高。やっぱり地獄みたいな。しんどいじゃないですか。振り回されないためにっていうのでやってきましてね。
でね、そのジェットコースターから降りて、はい、冷静になりました。ちょっと感情が穏やかになりました。そんな一喜一憂はしません。怒ったり泣いたり激しくしません。はい、落ち着きました。
これが悟ってるってことでしょうか?こうなりたいのでしょうか?っていうね、ちょっとこの問いなんですけど。私ね、これね、自分に問いかけてみて、私は実はもうね、このジェットコースター降りたくないの。乗ってたいの。
乗ってたいってこと選んだんだ。いやー、また乗るのかい。乗るんかい。何でかって言ったら、うわー嬉しいとか、もう泣けるっていう、この感情の起伏が激しい自分が好きなのよ。私の魂は人間家族が好きなんよ。大好きなんよ。
本当に?こうやって怒ったりとかね、正義感が強いところとか、なんかもうわーってなるところなんか全部がね、好きなんよ。だからその、やっぱり家族っていう人間をね、選んでこの地球でプレイしてるわけなんだけど、よかったなーって思ってるのよ。私は私でよかった。家族は家族でよかったなって。こんな楽しい人生ないもんだって。
こんな程よい感じの経験させてもらって、楽しんでおります。はい。なのでね、じゃあお前は、家族はね、今までと変わりないやんって。こんだけなんかいろんな学びをやってきて、何も変わらずこれからも感情のジェットコースター乗っていくんかいっていうことなんだけど。
大きく違うのが一つあんねん。それは、感情のジェットコースターに乗ってる自分を俯瞰してみるっていうこと。俯瞰っていうか、魂レベルから見るというか、意識の中心点から見るってことやな。
あー家族、今ちょうど登ってる登ってる登ってるー。お家だーみたいな。あー楽しいーっていうのを、やっぱり死ぬまでやろうかなーって思う。
あのもう、おばあちゃんなってもね、そんなおばあちゃん楽しいやん。イエーイ!みたいな。それが家族であるし、と思ってね。
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こういうことなの、自分に気づくっていうのが。で、なんかこう、スピリチュアル、なんかこう、穏やかに、ね、平和に、愛をとか言って、はい、もう怒りません。
皆様の平和を祈ります、みたいな。私はそっちに行かなかったのよね。うん。怒ってもいいじゃん。鼻水垂らして泣いてもいいじゃん、みたいな。人間をやろうぜー。
こちらね、人間やんね。私は。うん。もう、で、ただね、ただその人間やって大暴れしている家族を、ちょっと俯瞰して見守って、ちょっとこう、調子に乗ったら首猫、首猫引っ張るかな、みたいな。
崖から落ちんようにね。それだけ。もう、崖に落ちないっていう方法はわかったから。で、人をむやみに傷つけないとかね。まあ、それ以上に自分は傷つけないっていうことやね。
そういう方法とかね、この世の法則を知ったのは、やっぱり自分のためなんよね。うん。自分がもうなんか、あの、ボロボロにならないために学んできたっていうことやから、ただジェットコースターに乗っている自分を遠くでね、見守りながら、ああ、今日も乗っとるな、みたいな。
そういう生き方にしたいなと思ったのよ。うん。これは何かの肩にはめてるわけじゃなくて、もうそう思って、その言葉を聞いてね、どっちが正しいとかじゃないのよ。その降りたいって言ってる人はもう降りたいんだろうなと。まあそれはそれでいいじゃない、その人は。
私はもう、どうしたいかな、私もそうやな、環状のジェットコースター乗ってたなと思って考えたときに、降りたくないと思ったよね。うん。やっぱり乗り続けますわ。はい。それが私であるしね。うん。
今までと違うのは、ちょっとこう、違う、離れたとこからそれを見て、見守って、あの、守るっていうことよ。自分だけじゃなくてね、いろいろ、ご先祖様とか、うちの犬とかが周りにね、いてくれる人たち、守ってくれてるし、見守って笑顔で、ああ、かずこさん今日もジェットコースター乗ってるな、みたいな。
見守ってくれるっていうエネルギーは、やっぱり愛やと思うから、微笑ましく見守っててほしい。楽しくない?その方が。今日も泣いとるで、みたいな。今日は怒っとるな、みたいなね。
いや、これをやらんとさ、私、あの、環状のジェットコースターから降りました。ちょっともう怒るのやめますとか言って、あの、今日からは心地よさのみ発信しますとか言って、ああ、今日もコーヒーが美味しいだけやと、重んなくない?重んなくない?
うん、やっぱりね、あの、なんかこうやって決めたらさ、ちょっとワクワクしてきた。ああ、まだまだ生きるんやなっていうか、まだまだ元気でおるんやろうな、みたいなね。で、そうやって決めると、やっぱパワーとか、あの、若さとかね、あの、元気とかがこうみなぎってくるのよ、エネルギーっていうのはそっちを選んでるからさ。
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うん、やっぱり笑いとか、あの、面白いとか喜びとかね、そっちのなんかパワフルなエネルギーを選んでるんやなって。それを選ぶと、やっぱ怒りとか悲しみとかね、悔しさとかも、やっぱり一緒にくっついてくるけど、それも厭わず、全部受け取る。
あ、そうか。で、カードをね、引いたらね、受け取りのカードが出たんよ。あなたは全て受け取りますか?っていう。はい、受け取りまーすって言っちゃったから、そうなんや。ほんでね、そのまあちょっと大谷さんのドジャースの話になるけど、めちゃくちゃ悔しい思いをした。悲しんだ。悔しかった。怒った。そして泣いた。それも経験させてもらったんやね。野球を通して。
で、やっぱりこのジェットコースターから降りてたら、あ、私はそんなことで一気にチューしません。野球は野球関係ございません。みたいなね。そんななんかファンとしては思わないやん。一緒になって、もう私ドジャースの一員やと思ってるからね、自分のこと。うん、もう、いーけー!みたいな。悔しいなー!みたいな。みんなと一緒に飲みたい。あ、飲まへんのか。お酒は飲まへんけど、彼らは。
なんかみんなともう本当に一員やね、私は。そういうつもりでね、応援も全力でやりたいし、そんな時はもうやっぱり思いっきり泣きたいし、悔しかったら。そして、今日はね、ちょっとマンシーというね、怪我してて、してた選手が復活するから、もうね、やっぱりこの悔しさは伏線であって、物語のね。
なんでもドラマでも最終回の直前は、ガーって落ちるやん。悪者が勝つの?みたいな。えー、これどうなるの?もう最悪やん。もう終わりやん。みたいなことになるやん。で、もう最終回で、伏線回収!はい、やっぱり悪者は捕まった!みたいなね。
みんなこう、愛が勝つというか、やっぱり主人公が幸せになってよかった。あー、すっきり!みたいな。ハンザーナオキとか大好きやからね、私。ハンザーナオキがもう次々と倒していく。あれはあの時好きやったけど、でもやっぱりね、そこにいつの日もやっぱり、ざまあみろという気持ちは持ちたくなくて。
物語としてね、よっしゃーって、愛は勝つっていう方にフォーカスをして、やっぱりそうやってこうやってきた卑怯者たちは、それぞれの、あのー、なんていうのかな、制裁を受けてくださいというか、そうなんですね、さよならだけですかね。さっぱりとしてるんですよ、そこは。
やっぱりそうなるんかなっていうところを見たいっていうだけなの、私。なんかこう、いつまでもしつこくね、痛い目にあいよったざまあみろって喜ぶっていうものはそこにはなくて、やっぱりそれぞれのものが返ってきたんやなっていうのは見たいっていうだけなのよ。
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うん。あの、会いに行きてみんなと笑顔になりたいって選択した人はそれが返ってくるし、なんかギフトした人はそれが返ってくる。でもやっぱり悪口を投げた人はそれが自分に返ってくるの。見たいね。証拠として見たいね。この世の中がそうなってるのかそれ見たい。そうやわ。すっきりした。
ざまあみろとか酔い悪いってね、宇宙で酔い悪いないのよね、実は。だからこそ私もワンネス意識やから、そこはね、ごめんなさい、たたたたっていう目にあってほしいんだけど、ざまあみろの気持ちはないのよ。
うん。そうなんですね。そうなるんでしょうねっていうね、そこを見たいの。それが前回話した小説に詰まってるから、やっぱりそれはね、その時にはやっぱりこう報われたいというかね、頑張ってきた人が、やってきた人がね、やっぱり大谷さんはこうやった優勝って笑顔、大谷さんの笑顔を見たい。だって野球好きでやってきたもんねって。
みんなファンの人も大好きで、みんな一緒に喜ぼうっていう純粋な気持ちでやってきたもんねって、喜びたいだけなのよ。それを邪魔してきた人たちっていうのは、それなりのものが返ってきますよねっていうだけ、それを見たいの。全部を、全部を。はい。以上です。はい、それでね、まとめます。
環状のジェットコースターに私は乗り続け、それを俯瞰してみて、冷静に見て、これからも地球を楽しんでいきたいと思います。
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