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サロンのコンセプトできあがりました
2021-03-16 10:43

サロンのコンセプトできあがりました

とても大切なことに気づいたここ最近でした。やっと私の軸、サロンの幹が出来上がったので、次回の発信で公表させていただきます。
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はい、こんにちは。えっとですね、この次の収録で、ちょっと私のサロンの用の収録をさせてもらいます。
ちょっとこの1ヶ月ですね、ずっとその打ち合わせして、ウェブサイト作って、あのサロンのリニューアルの立て直しをしていたので、
それがちょっとようやくね、出来上がりそうなので、収録させてもらうんですけど、
私の新しいサロンのウェブサイトから、このスタイフにね、リンクさせてお客様に聞いてもらえるような収録にしようと思っているので、
また興味ある人は聞いてみてください。
でですね、もうすごい大きなね、気づきがありましたね、この1ヶ月で。
なんかね、人ってね、当たり前のことに気づかないんですね。
その当たり前のことが一番大事なのに、例えば自分を大事にするってことは当たり前なのに、みんなできてないじゃないですか。
なぜか自分をないがしろにして人のことばっかり考えたり、顔色見たり嫌われたくないと思ったり。
まず自分を大事にして体を整えたり休んだり、健康的でいないと他の人にも優しくできないのにね。
私そこを一番気を付けてたんですけど、ずっと心地よく心地よくって言ってたのは、自分がそうやって心地よく毎日居続けたのは、
そうでないとこのセラピーサロンっていうのは手術者として無理だなと思って。
だって手術者の私が余裕なくてイライラしてたら嫌でしょう。そんなサロン来たくないしね。
だからとことん自分をご褒美を与え、優しくし、自分を気遣い、自分と見つめ合ってね、大事にしてきたこの1年だったんですね、好きなことをして。
やっぱりそういう人間がやってますっていうような、ちょっと楽になってもらえたらそれを見て、
えー、好きに生きてこんな風に生きてるんだ、みたいな感じで楽に見てもらえたらなって思うんですよ。
シンプルにね、生きてみたらどうだろうかっていう、本当にね、こうしたらいい、ああしたらいいっていうね、
そのアドバイスをするとか、そういうおこがましいことではなく、私を見てみたいな感じですね。
まあよかったら、興味があれば。
でね、こういうふうな経緯で苦しい、死にたくなるようなしんどい仕事をしてたりしたことがあったけれども、そこを抜けてね、
ゆっくり休んで自分を大事にしたらこんな風に楽しく生きれますよっていうような作品を、自分を実験台としてやったんですよね。
でまあ、それをとことんやりました。
いろんな講習も受けたり、興味のあることは全部受けてみたり、お金もかけたり、時間もかけたり、疲れたらもうとことん寝て休んでっていうのを徹底的にやって、
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で、この1ヶ月、2月からですね、サロンの根本的なコンセプトというのを立て直しし、ウェブサイトを作り直して、
考え方というのをね、お客さん相手の自営業の考え方というのを根本的に、私が細かい部分、分かってない部分があったので、
経営していくというのはどういうことなのか、心理学的な側面から学んだんですね。
実践してやっている仕事仲間の人がいるんですけど、その人に教えてもらいながらやってきた結果の集大成の作品というか、
それがもうね、出来上がりつつあります。
4月からオープンしようとしてるんですけれども、ちょっとね、ここでね、それを紹介しますね。
今までね、この1年、去年ですね、アクセスバーズという手術のサロンをぼちぼちしてたんですけど、
アクセスバーズというのは脳のデトックスをする、頭すっきりしますよ、ストレスが取れますよというね、
アメリカとかで、アメリカとかでというか、アメリカで発祥した、海外ではね、結構いろんな人が家族とかでやってる、
指だけを使う、頭のツボを押す手術なんですね。
それをどういうふうに宣伝していけば広まるのかなとか、SNS使ってうまく広められるかなっていうのをずっとやってたんですけど、
なかなか難しいんですよね。アクセスバーズって何?って。
それってどうなの?それ高くないの?とかいろんな質問や疑問が湧いてきて、やっていくの本当に難しかったんですよ。
どんどんどんどん宣伝するのもちょっとおかしいし、
待ってみても、なかなかお客さんというのは来ないしというので、
この1ヶ月の立て直しでやったことはですね、
簡単に言うとですね、アクセスバーズの手術を私がこのサロンでするんですけど、
私独自の、ここでしか味わえない空間というのを作ったんですよ。
名前を言いますね。
それは世界一心地いい空間です。
それをね、京都のね、とある隠れ家に作りました。
それはもう、心地いいという定義がね、ずっとこのスタイルで言ってきた思いなんですけどね。
本当に特別なことはなくて、
例えばもう高価なシャンデリアの最高級の部屋とかでもなく、
なんかもうね、おいしいワインがあってどう飲こうのっていう、
そういうお金とか豪華さの問題ではなく、気持ちです。
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来ていただいた方が最高と思ってもらえるような、
ここって自分にとって世界一心地いいなって思ってもらえる空間にしたんです。
もうしたんです、はい。
予約いただいた方はもうそこで、その時間は心地よく過ごしていただこうと、私は最善を尽くしますね。
そうするとですね、たくさんのお客さん受けられないんですよね。
受けたくもないですし、決まった人数しかもう受けできなくて、
そうなるとオープンしたらもうすぐに予約は取れなくなりますね。
もうそうなるとですね、
広範囲のサロンで私はもう整形を立てようと思ってないんですよ。
そうなると、いっぱい集客したいとかに特化すると、
経営者側の思いだけになるんじゃないですか。
結局安売りして、中身が薄っぺらいものになるんですよ。
そうじゃなく、濃くて本当に丁寧に、
そのお客さんのためになるものと考えると、
時間と丁寧さをかけてしまうとね、
私っていうのはやっぱり、言いますけど、
経営者としてはそんなに稼げるものではないものになるんですね。
でも私はそっちを選んだんですよ。
こんなことちょっとここで言っていいのか分からないんですけど、
稼げなくてもいいから、最高やなと思ってもらいたいっていう思いで作った空間なんですね。
なので、本当に少人数のお客様だけ限定で完全予約制のサロンを作ります。
あまりにも私が毎日毎日予約を受けたりすると、
くたくたに疲れるとね、またこれも意味なくなるんで、
お断りしていくっていうスタンスのお店になります。
やっぱり去年とかはね、予約が来ると誰でも彼でもというか、
とにかくいっぱい来れば嬉しいというような考えですよね。
やっぱりお店って、来れば来るほど嬉しいみたいな。
でもやっぱりこういうセラピー的なサロンというのはそうじゃないってやっと気づいたんです、私。
人数じゃない、質です。
もう月に極端な話、お一人でもいいんです。
それでもいいぐらいかな。
もうその方が最高や、もう世界一やって思ってもらえたらもう私は目標達成、夢達成なんですよね。
そうなるとですね、私どうやって生活していくんや、これからというような話もちょっとしてたので、
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また別でね、ちょっと私会社というか別でやりたいこともあるので、
そちらでちょっとお金というのはね、また稼ぐ方法というのはあるので、
普通にこうやります。
それはそれでちょっと私の事情なので、やっぱりこのサロンというのはね、
特別なもの、大切な大切なものを丁寧に作り上げたいので、
だからそんなことする人あんまりいないと思うんですよね。
やっぱり商売というのはね、経費がかかって、
家賃とかいろいろあるじゃないですか、経費が。
それを払うためにいかに集客するかというのを考えるのは当たり前だと思うんですね。
でもそこを突き破って、そうじゃないと私は、誰もやってないことをやろうと思ったので、
そういうふうに変えます。
だからアクセスバーズサロンというよりも、私独自のサロン、
世界一心地いい空間というのをコンセプトにしたサロンを4月からオープンします。
ウェブサイトも同時に公表するのでその時、そこにスタイフでの声の発信も入り、
インスタとつなげて、インスタの構築もずっとやってたんですね。
心地良い発信をずっとこの1ヶ月。
なのでそれとつなげて、それを見た方が、
これは良いと思ってくださった方だけ限定でやっていきます。
静かにもうね、粛々と丁寧に。
私自身もね、それをやっていくということが心地よさにつながるので、とっても楽しみです。
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