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こんにちは。今日はですね、あの、Kindle出版に、発音がおかしい。Kindle出版についてお話したいんですけど、あのね、すごいこう、面白い話で、その全ての物事は捉え方やと思うんですよね。
そのね、なんか言葉じりとかじゃなくて捉え方? どう捉えているかの話をしたいと思います。
私はKindle本というものをね、自分の心から出た作品の宝物入れなんですよ。Amazonっていうところが。私の宝物を並べさせてもらっているっていう感じで、もともとは小さい頃から本が好きで、作家になりたかった。
絶対作家になるって決めてたので、それをこう学んで学んで、こう本を出そうかとか出版会社とかも何件もこう話をして、いろいろした中で、出版会社から出すんじゃないなと。で、なんか自費出版でもないなと。で、賞を取りにもね、行ったことがあったんですけど、それもこうなかなかすぐには取れない。
で、そうやな、やっぱり書いて書いて経験を積んで力をつけないとなっていうので、まずは出したっていうところがあるんですけどね。こうなんか、作家養成所みたいなとこも通ったし、基本の勉強もしてやってやって。
で、あの基本だけはちょっと学んどかなっていうところで、で、3年前かな、もう3、4年前なのかな。これを出して、作品として表紙とかも作って出せたときに、私なんか物書きに慣れたって自分で決めたよね。
で、なんかこうずっとやってるうちに、私この3年4年ずっとやってて、周りを見渡そうとね、Kindleビジネスってよく目にするじゃないですか。ビジネスにしてる人いるんだなっていうことに結構、最近気づいたとか出してからね、それはそれでありなのかもしれないけど、全く違うんですよね、私。
ビジネスとしてやってなかったんですよ。なんかただ作品を生み出してる。生まれた!あ、ちょっとワンコがギップした。生まれたー!と思ったら、はい作品に形にできた。はい、Amazonにお貸してもらう。生まれたー!お貸してもらうっていうのをね、その時その時生まれてるのをお貸せてもらうっていう作業をしているっていうことです。
最近ね、そういうこう、自分のね、やってきた経験とかをね、コンテンツとして並べていくのもありかなって最近気づいたんですよ。なのでね、楽しんでやってます。
でまぁ、Kindleにしてもね、YouTubeにしても、なんか今色々そのビジネスなってるじゃないですか、YouTube再生数稼いでビジネスにするっていうね。でなんか講座開いてビジネスとかまぁ色々あると思うんですけど、なんかね、あのね、ビジネスをしようとして何かをしたことがないんですね。
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なんか皆さんそうじゃないですか、なんか、あのね、まぁ全然知らない人のこうなんかビジネスの動画を見たんですけど、僕はなんか最初こう色々悩んだけれども、1年で起業し、そして年収1000万、そしてこのYouTubeでなんかそのローガンを開設しますって言うけど、
一番大事なのは、何の起業したんっていう。でその会社はあなたが好きなことなんですかっていう。なんかそこを言ってほしいなと思うけど。
なんかその起業して数字を出しただけって何なんかなって思うんですよね。それをやったことがなかった。私はね。それよりもなんかこう、自分が何を信念として生きるかっていうだけの捉え方やなと思っててね。
で、Kindleでさえこんなに違うんやなと思ってね。多くの人がなんかKindleビジネスみたいな、やってるなぁと思うのは見てたんですけど、全く別物なんですよね。
なんかそれだけ独り言でもなんでもいいし、ちょっとこう言葉にしたいなと思いました。最近はその瞑想の本とかね、なんでこうスピリチュアルに世界観、スピリチュアルな世界観で見つけた生きやすさかっていう本をこう書いたりとかして、
自分のちょっと独り言とか、あとやってることとかをね、書けるようになって。
まあ、そうはな。なんかね、ある経営者の人、うちに来た方でね、経営者の人が言っておられたのは、Kindleは名刺代わりやでって言った方がいてね。
なんかあの、宣伝しなくてもね、本をこう置いといたら、あ、○○さんこの本いいな。何やってはんやろ。あ、なんかやってはるわ。じゃあちょっと講座受けに行こうかなみたいな。
名刺代わりになるしいいよって言われた時に、そうなんやと思ったんですよ。
名刺代わり、なるほどなっていうか、本を出してその、最後にね、サロンのウェブサイトとか載せてるから、確かにこの本を読んで、
あのサロンに来てくださる方いいんですけど、あ、そのつもりで書いてたんですけど、あの、初心者の方がね、作家とかなりたくない人でも名刺代わりにやってるんやなって気づいたってことですよ。
私はなんか全部繋がってるから、あ、作家できて、サロンやってるから、繋がってるなーっていうので出してたんですよね、全部。
だってさ、思い込みは人間の真実を見えなくするっていう小説とかは、まさにそのアクセスバーズのとこに繋がってるから、イエーイ最高!と思いながら出してたからね。
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これ読んで、あ、いいな、このサロンやってる人って来てくれたらいいなっていう感じですよね。で、どんどんどんどん出してるって感じなんですけど、
それをね、なんていうのかな、自分が、だからね、ヒンドルビジネスっていう言い方がすごく抵抗があって、私はそうじゃないなと思ってます。
クリエイターでありたいな、アートでありたいなと思うんですよね。自分から、自分にしか生み出せないアートでありたいなっていう。
そこをなんかね、こうされてる方はいいんですけどね、それはそれで、あ、そういうのみんな好きなんだな、特に男性の方がね、
結構こう、ヒンドルビジネスとかやってるのを見てると、まあ、自分とは別物やなと思いながら見てますよね。
で、なんかあんまりこう、来ないよっていうのを、あんまり、あんまりというか、絶対に押し付けられたくないかなとは思いますよね。
なんか、いや、押し付けられるのはあるんですよ。私が本のアカウントやってるから、なんか、ヒンドルビジネス、あなたもなんかノウハウを講座受けませんか?みたいなのがあったんかな、また無名のね、無名の人言ってきた。
まあ、こういう人に対してははっきり言いますよね、また。何ですかと。私出してねんけど、あんた見てないの?プロフィールみたいなね、ことを言いました。
ああ、失礼しましたって言ったけど、許さない。プロフィールもね、見ずに送ってくるって、あなたやってる仕事ってどうなんですかね?みたいなことを言い返した。
そりゃそうでしょ。それでもほんまにそう思いません?なんか、僕の持っているコンテンツをやりませんか?ヒンドルビジネスですって私にDMを送ってきといて、はあ?誰に言ってるの?ってなって、
あの、私は作家で物語とかを書いてます。もうすでに何年も前から出してますって。ヒンドルビジネスなんですか?って。プロフィール見てないんですか?初めてでも、誰でも出せるヒンドル、やり方、教えます!って送ってきたんです、私に。
それはね、はあ?って思いますよね。プロフィールを見ていただいてないんでしょうか?すでに出しておりますし、私ビジネスでやってるんじゃなくて、物語を書く作家としてやってるんです、楽しんでやってるんですって。見ていただけましたか?
いや、すいません、見てない。見てない?じゃあ何を見てこのDMされてるんですかね?って。それでもすごいいい加減じゃないです?私プロフィールも見ずにね、誘ってくる人って本当に、そのやりとりだけで、この人仕事できないんだなって思うんですよね。そういうのは結構多いんですよ。
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あ、見てないんかなっていう。あと何だっけな。あなたのコンテンツを集客がもっとできるようにしてあげる、みたいなね。はあ?っていう。ものすごい失礼。それは本当にね、前に言った、あなたダイエットした方がいいよって言ってるのと一緒やからね。太ってるやんっていう、もうディスって聞いてるのと一緒やからね。
いやあなたいまいちそうやな、フォロワー少ないやん。私が増やすために教えてあげるって言ってるのと一緒やからね。もうね、あの、まあなんかそれもいい返しだと思うわ。もう中身すっからかんの、数増やししたくないねんっていうね。
だってあなたは私のその内容を読んでないやんって。何を読んで何がいいと思ってそうやってメッセージされたんですかって。まず褒めてくるからね。すごい素晴らしい。こんな素敵な、こんな素敵なあなたのインスタ、もうもっと広めたい。じゃあ私の講座受けませんかみたいなね。
じゃあ分かった。どこが素晴らしいかちょっと言っていただけますかって。色がとか雰囲気。読めないやんって。誰でもいいんやろって。ランダムに送りつけてコピペして。それは仕事じゃないよ。それはもうすっごい失礼やから、すごい言い返す。
ちゃんと読んでもいないのに、あなたの仕事はちゃんとこう相手のことを見もせずに進めるんですかって。一体あなたは何を進めてるんですかっていうようなことを言ったことがありますよね。どう思って貼るんですかね。
何でもコメントをするにしてもね、レターを送るにしてもね、ちゃんと聞いて理解してどう思ってるかっていうのをね。始めまして、自分はこういうものですって、あなたのこれを聞いてこう思うんですがっていう意図を明確に。
なんかもうそういうこう誘う?勧誘系のやつ?まあ宗教の話でもそうですけど、勧誘系のやつってこう見た瞬間の波動というかエネルギーで、ああなんかコピペやなって。分かりますもんね。読んでないイコールコピペですもんね。
人に対してね、コピペでダンダモに送って、カモが一人でも引っかかったらええわみたいな。それを今時この時代にやってるということが、なんか驚きですよね。悲しみというか、呆れるというか。
それをちょっと言い返させていただきますわ。
言い返すっていうか、その人に分からせたいとかじゃなくて、その時に気づいて湧いてきた自分の気持ちをね、確認したいから。
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言葉にして、あ、私って自分の作ってるものを大事にしてるんだなぁとかね。あ、自分のKindle本をこんな風に思ってるんだなっていう気づきなんですよ。
友人とよくね、やりとりはしてますけど、その気づきね。ちょっと公開でも言っとこうかなと思って。
もう一度言いますね。私のKindle本は、私から生まれた作品であって、アートです。
その時に紡いだ私の言葉をAmazonのページに飾らせてもらってるんです。
あ、そうや。私ね、なんか自分の図書館みたいなの作ろうかなと思って。自分の本ばっかりを並べる図書館みたいな。
でね、私のKindle作家同士でね、かすこちゃんの本と私の本といつか本屋さんでね、隣同士で紙の本としてやりたいねっていう。
その逆言ってるんですよ。まずそのKindle電子書籍を出して、後にこうまとまってきたらね、紙の本に変えてその本屋さんに並べていくっていうね。
先に行動して感じ取って感じ取ってやって、で、紙の本は後でいいと思うんですよね。
アーティストの方ね、作家の方。まずその自分の本を出版会社から出すって本当に大変なんですよ。
あの、ツテとかコネがないと無理だし、賞を取る人とか、あと本当にね、なんかもう出版会社に勤めてたとかね。
一般の素人が出版会社から本を出すっていうのはインフルエンサーの方しかなくて、その本当に初心者の人がいきなり角川さん出してくださいって持って行っても出してもらえないです。
そういうことです。それをもう調べてね、分かってるんですけどね。
やっぱり相手は会社なので、この人ちゃんと売れる本出せるのかなを見ますんで。
出したかったら自費出版になるんですよね。自費出版?自分がお金を出して売るっていうことね。
それもね、考えたことあるんですけど、そこはまた辛くなるんでね。またね、自費出版ってね、結構ビジネスビジネスしちゃうんですよ。
買ってください買ってくださいになっちゃうから。ワン言ってる。
なっちゃうからね。そうなんでね、こう結構手繰り寄せて手繰り寄せて今できた心地いい本の作り方なんですよ、私の。
これ小さい頃からの私の夢を並べているので、それに共感してくださる。いい本ですねって。
私もこんなん作りたいなってね。結構言ってくれる方がいて、また作り方とか分からなかったら教えたいなと思うんですよね。
Kindleビジネスじゃなくて、あなたの夢叶えますっていうコンテンツかな。
そんなんでね、作ろうとしたらまたKindleビジネスと間違えられるので、できなかったんですよね。
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なかなか出版社、電子書籍の出版社作ろうとか言って、ちょっとやりかけたことあったんですけど、
やっぱりこう、その来る人がね、お金を稼ぎたいが先になっちゃうとね、なかなか。
なのでちょっと偶然出会った人が、私と意図が同じとか、そういう感じだったら、またそれも自然な流れでできるかなと思うんですよね。
何人か、私の周りにいるお友達で、本当に自分の作品をね、生み出したい、本にしたいと思うんだったら教えますよとはお声掛けしてるので、
なんかそういう私の意図がお分かりな方はまだレターいただければ、なんか相談には乗ります。
私がね、知ってる限りのことをまたお伝えしたいなとは思ってます。
はい、ということで、Kindleの電子書籍は私にとって自分の生み出した言葉の宝物っていう配信でした。