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こんにちは。今日はちょっと、日々思うこととか独り言みたいな配信になると思うんですけど、
ちょっとね、メンバー限定の配信とか、個別に配信したりとか、最近すごくそれが楽しいのは、
私の個人情報というか、個人的な内容であったり、
何か不特定多数に発信してしまうと、これまずいんちゃうかなとか、いろいろ考えながら話すのができないような内容が多いんだなっていうことに気づいたんですよね。
本を読んだ感想とかはね、全然いいんですけども、私の日々気づいていることとかは、どんどんどんどんSNSで発信できなくなってきてるんですよね。
何がヤバくて何がヤバくないか、分かんなくなってきてて。
あのね、この地球上っていうのはね、ジャッジの星なんですよ。もうアクセスでね。
ジャッジはダメっていうか、ジャッジしない世界を良い悪いは決めないって言いながら、もうみんな良い悪い決めてくんねん。もう絶対決めてくんねん。
それは上辺では、いいんじゃないですか、カズコさんと言いながら、アカンと思ってるやろみたいな。もう分かるんですよね。
もうすっごいジャッジされるのが嫌で、かといって共感してほしいでもないんですよ、もう。
何もないんです、私。共感してほしい、良いとか悪い決めてほしいとか、認められたいとか一切ないんですね。
なんかね、ちょっとどうでもよくなってきたというか、まあそんな中でね。
もうやっぱり湧き出してくるもの、気づきとか、好きなものはもうラジオで一番楽に素直な私でね。
一番こう素の私が出ているものがラジオなんですよ。これを好んで聴いてくれるっていう人しか話す気はしなくて、
対話というか、してももう、仕方ないかなぐらいちょっと思ってるんですよね。
でもうね、なんていうのかな、そういうスピリチュアルとか風の時代と言われて、多くの人が気づいている、多くの人がこういうね、世界のことを潜在意識とかに興味を持ち始めているとはいえ、やっぱり少ないと思うんですよね。
やっぱりあの少数派です。だからこう変人とか言われたり変わってるって言われたりするんですよね。
で、ちょっと今日何が言いたいかというと、まぁ恋愛感については昔から変わってたんですよね。
すごいやっぱり、ジャッジされるんですよ。 叩かれるっていうか、それがめんどくさいんでも言わなくなったんですね。
という話でね。でそれをね、あのまぁ聞いた方がちょっと似てますよねっていうことで聞いてほしかったっていうので、ちょっと個別にお話をしたりとかしているんですよね。
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もうそうなってくるんですよね。 もう、それは楽しいんですよ。わかるから。
こういうことがあったんですよねって言ったらわかる。 もう楽しくて仕方がないくなっていくんですよね。
でまぁ恋愛に関してはですね、そんなものは私の個人のものをね、発信したところでなんか嫌な気分になる人もいるかもしれないんですよね。
だからするべきではないと思って、ずっとしてないんですよね。
それはもうこういう仕事をする前からですよね。 でも実は言いたくて仕方がなかった。
だからね、小説書いてるので、その作家の仲間の
友達と話すぐらいで。
やっぱり小説って奇抜な経験とか、波乱万丈とか物語みんな好きじゃないですか。
だからそこに重ね合わせて、やっぱりそういうこう
得意な経験を持った人間っていうのは面白いものを書けるんで、
やっぱり無難に日々何か正しく生きてる人がね、何かを作るっていうのはやっぱり面白いものが作れないのかなぁとか思うんですよね。
けれどもまあ本当に面白いものを作ろうと思ったら、少数派。
多くの人に受けようと思って作るものって本当に面白くないなと思い始めてるんですよね。
本当に上辺だけのことがもう発信できなくなってしまい、 上辺だけの話がもうできなくなってしまったんですよね。
アクセスバージョンサロンをしてますけど、そこに来るお客さんは私のことを知って、特にラジオを聴いて来られる方はね、とても
話しやすいというか、もうね、なんか
全然そんなことに興味がない人は、何にも伝わらないと思うんですよね。
一生懸命この話をしたところで受け取れないというかね、 そんなふうなことを思いながらなんですけど、すべてのことにおいてお金に関する考え方もそうですけど
あの 簡単に言うとあれですよね
みんなのお金が私のものみたいな考え方ね。 お金持ちの人のお金も私のものとか言っちゃってもやっぱり
は?何言ってんの?ってなりますからね。 でも本気でそう思って生きてるっていう人間は少数派だと思うんですよね。
お金に出せること、夢に対すること、仕事のこと、恋愛のこと全部、やっぱりこう
自分の考え方って 偏ってるとかね、まあ少数派なんやなーってことを実感
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し始めると、もうね、なんかちょっと発信できなくなってきたっていうのが正直なところで ものすごいマニアックな勉強をするようになったんですよね
村上春樹は好きなんですけど、村上春樹一つ捉え方としても やっぱり
多数派と少数派があるんですよね。 村上春樹が好んで読んでる本まで読み出したんですよね。
そこに紹介してたものがあって、村上春樹が。 私がその小説を読んで気づいたことは、あ、これ潜在意識のこと言ってるなってことに気づいて
感動したんですけど、一体どれだけの人が潜在意識のことやってわかるんだろうと思ってね。
ベストセラー作家じゃないですか、あれを読んで
あ、これは、どこも、それぞれ受け取り方が違いますよね。 けれどね、私思うんですけど
村上春樹結構叩かれるんですよ。 何これわけわからんと、意味がわからん、オチがないとか面白くないとか
すごい長文でジャッジされる人の一人なんですよね。 それなんでかなーって不思議やなと思ったんですけど、ちょっと私の個人的な考えなんですけど
たぶん理解できない自分に腹立たしいんやと思うんですよ。 あの難しいからとか、頭が良い悪いでもないんですよね、実は。
頭が悪いと思われたくなくて叩く人もいれば、なんか自分の知識をね、こうさらけ出してきて、文学とはこういうもんじゃないとか言って書く人とかがいて
すごい面白いんですよ、村上春樹のレビュー。 これだけ売れてて賛否両論がすごくて
なんでこんなに売れるのかなって 私考えたんですよ。私は好きなんですけど、これはあの万人受けする物語じゃないと思ってるんですよね。
もっと万人受けって言ったらあの東の敬語とかね、なんかその辺はこうわかりやすくて
希少転結があるというか、オチがちゃんとあってスッキリするみたいな、そういう小説っていうのが私が売れ線やと思ってるんですよ。
村上春樹は違うと思うんですよね。 けれどなんで売れてるのかと言ったら、やっぱ人々の
魂が選んでると思ってるんですよね。あの無意識のレベルで。 絶対そうですよ。それ最近気づいたんですよ。
で、あのずっと村上春樹を15年以上好きなんですけど、全部の本を読んで、でも実際に村上春樹が本当に好きな人に出会ったことがないんですよね。
話ができる人をちゃんと、あの本を読んでどうやった?って言って、話ができる人に出会ったことがなくて。
みんなね、どこで売れてるんだろう?誰が読んでるんだろう?って思うんですけど、あの無意識のレベルで選択してると思うんですよ。
知りたくて。知りたくて読むけど、なんかまだ今その受け取るタイミングじゃなかったとか、そういうことなのかな?とかね。
でね、これちょっとすごい面白いんですけど、なんでこんなこと言うかって言ったら、私の発信もそうなのかな?と思って。
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なんか、あの、すごい、えっとね、このラジオはちゃうんですけど、その、もう一個のね、別のラジオの方でね、
あ、ラジオを聞く人はね、ちゃうんですけど、まあいろんな、私が好きでやってるツイッターのね、発信はすっごいいっぱい来るんですよ。コメントとかが。
でもやっぱ批判っていうか、なんか全然、意図してることを受け取ってくれない人も来るんですけど、なんかでも、
なんかを感じて何かを受け取りたいんやろう?なんてことを感じるんですよね。でね、それね、あの、自分もやってて、なんかわかんないけどなんか取りに行って、でも、
わかんないけどなんでこんな選んだんやろう?ってないですか?そんな時。それっていうのは、魂レベルでは選択したいけど、その準備が肉体が整ってないんですよ。
それでどうやって整えたらいいかって言ったら、波動を上げることなんですよね。本当の自分が求めるものを取りに行けるように波動を上げておくってことなんですよ。
それがあの、私がこう、一致しているので、あ、それをね、前回言ったその、自分とのギャップの話なんですけど、あ、これはメンバー限定だったんだ。そう、自分とのギャップの話。
こう、今地球にいるほとんどの人は自分とのギャップがあるんですよ。それ、それだけなんですよ。苦しんでること。もう多くの悩み全部それなんですよ。自分とのギャップ。本当の自分とのギャップ。
まあ、この話もちょっとわかりやすくしていきたいかなと思うんですけど、何かって言ったら、本当の自分はこうしたいのにできない。
でもそれは、やっぱ世間的にしてるとか、地球の何かを気にしてるからできないんですよね。気にしなくなったらもう、自由なんですよね。
それがこう、今の私なんですけど、そう、で、あ、ちょっと長くなっちゃった。そう、それ言われたことがあってね、なんかそういうふうになりたい。
かずこさんみたいになりたいって言われることがあるんですけど結構。なんでそんなこと言われるかって言ったら、その本当の自分とのギャップがないからなんですよね。
一言で言うと、自然体。で、よくね、なんか自然体自然体言うけど、やっぱ自然体になれるなんて、なかなか大人になったら難しいんですよね。
多くの人とやっぱ遮断していかないと。手放していかないと。自然体って本当の自分で何?っていうね。
やっぱり多くの大人が本当の自分を探して、こう、迷っているのかなっていうところなんですよ。
で、その本当の自分は村上春樹を求めているのに、なんか理解できなかった悔しいとか、あとみんながめちゃくちゃ話題になって、読書家ならこれ読んでおかなければいけないをやっている人が多いと思いますよ。
うん。なんかそういうツイート多く見ててね。めちゃくちゃ村上春樹売れてる。話題になってる。本屋さんで山積みになってる。読んでおかなければいけないをやると、分かんなくなるんですよ。読んでも。
うん。だからそういうことをですね、本に限らず、なんかみんな話題になって、こうやっておかなあかんけども、自分が理解できなかった。
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なんかそこの受け取る準備ができてなかったってことなんですよね。
だから準備ができるにはどうしたらいいかっていうのは波動を上げることなんですよ。
で、波動を上げるにはどうすればいいかって言ったら、心地よくいることなんですよね。
でも心地よくいることばっかりずっと言ってるから、言い方を変えますっていうことで、メンバー限定で言ってたんですよ。
心地よくいるとはどういうことかというと、本当の自分とのギャップを縮めるっていうことなんですよね。
もう私も一致してるぐらいになってますわ。
で、常にこうギャップがね、出そうになると、問いかけていくんですよ。
あれ?どうした?本当はどうしたい?って。本当にこれがやりたいの?っていう問いかけを自分にするんですよ。
それは残酷なまでに。
ごまかさない。見ないふりをしない。
自分に。
自分と自分とのギャップを縮めること以外に大事なことないんですよ。
それを分からずにできてないから、わけのわからんことで悩んだり苦しんだりしてるんですよね。
もう自分の内側に意識を向けて、本当の自分どうなんかって。
まず本当の自分を知るとこからなんですけど、それも知らないで幸せを探しても、何が幸せかわからないんで。
何がやりたいかもわからないし。
まず自分を知るからずっと丁寧に時間かけてやってるってことですね。
そういうようなことで、また本を読んでいきたいというのがあって。
これはすごいんですよ。
私がずっと疑問に思っていたこと。
ずっと潜在意識の話をしていますけど、
潜在意識は95%以上で人間、5%の健在意識だけで動いていると。
結局、難しいじゃないですか。
考えていることあるけど、潜在意識にみんな書き換えられない、落とし込めないのは、
それも自分と自分とのギャップの差なんですよね。
私が思ったのは、そのギャップの差で苦しむのであれば、
もう健在意識いらんのちゃうの?と思ったんですよ。
5%なんかいらんのちゃうの?って。
全部100%潜在意識で、人類が全員生きたらみんな平和になるんじゃないの?って思ったんですよ。
なんでやろうって。
そこのちょっと細かいことを、メンバー限定で言っているんですよね。
実は、そういうようなことが書いてある本に出会ったんですよ。
難しくないですか、そういう専門書を見つけるって。
潜在意識のことみんな書いてあるけど、やっぱりその説明ばっかりなんですよね。
潜在意識とはこういうものです。健在意識とはこういうものです。
みんなそれを読んで、はいわかりましたって言っているだけで、
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それを自分の人生に活かせなければ、何にも意味がないのかなって思うんですよね。
ちょっと読んでいきますので、また全体的にもシェアしていきたいなと思います。
で、そのところをですね、詳しく潜在意識のこととか、私が突き詰めているその専門書の学びとか、
そういうようなことをピンと来たらどうしても求めてしまう。
どうしても聞きたいと思ったら、メンバーシップの配信を聞かれたらいいかなと思うんですけど、
これもね、なんか選択で、選択しちゃうもんなんですよね。
おすすめとか勧誘とかもうないなぁと思ってて、探し出してたどり着くものと思ってますね。
自分自身もそうだし、見つけていただくものと思っているので、
私自身も見つけてしまうもの、出会ってしまうもの、恋愛もそうなんですよ。
本当に今それが来てまして、こんなに求めたら来るものなのか。
お金もお仕事も、あ、仕事もなんです実は。
ちょっとごめんなさいね、長くなって久しぶりなんで。
そう、なんか自分がやりたいと思っていたお仕事みたいなのね、来たんですよね急に。
それもどうやって来るのか面白くて、どうやって来たのかっていうのが。
ネットで検索一切してないんですよ。
求人の募集とかも検索しないんですよね、一切。
でも目に飛び込んでくる。こんなとこに?みたいな。
なのでお弁当屋さんのね、張り紙にあったんですよ。
私これやーと思って。
そのなんかどうやって検索していいかわからんような気持ちだけなんで潜在意識って。
こんな風なことしたいって思ってたものがあったんですね。
名前がないんですよ。
例えばその、作家になりたいやったら調べたらすぐ出てくるじゃないですか。
そうなんじゃなくて、なんか私こんな風な、こんな風なことがしたいっていう
あの気持ちだけをまたやってたんですよ、潜在意識に。
来ましたよね。
まあこれね、今からちょっと面接というか、なんかちょっとそういうのを聞くんですけど
クリエイティブな仕事で、なんか京都らしい、なんかやつ。
ちょっとまた言います、それ。
私もしかしたらそれが転職なのかもしれないんで。
出てくるね、次々に。
ちょっと長くなりました、ごめんなさい。
はい、ということで、今日はね、あのーそういうお話でした。
あと興味があれば、なんかコメントかレターとかください。