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はい、こんにちは。今回は、幻想はどっち?という話で、私がやっていることは、スピリチュアル的なことなのかもしれないです。
目には見えないことをずっとやってますよね。潜在意識も目に見えない、このエネルギーワークも、目に見えないものを信じてやってるんですよ。
それがこの地球上では少数派なので難しいとされてるんですね。やってる人は頭おかしい、エンチキ臭いってなるんですけど、そんなことはどうでもいいんですよ。
この地球上でそれをやることが難しいって気づいたので、でもやっていくんだと思ったら、あとは気にしないようやるしかないんですよね。
幻想とは何かってことなんですけど、妄想してね、ああ豊かだわー、潜在意識があって、やることが妄想で、
あのー、それは違う、みたいなんじゃなくて、幻想?それは幻想だと。勝手に何か作ってる、みたいな幻想でしょって。
多くの人が思うとしてね、私から言わせれば、数字の方が幻想、数字は幻想、私これ今気づいたんですよ、今。
例えば年収1000万、時給が3000円とか、時給1万円にしましょうか。時給1万円、すごい素敵な仕事、すごいね、すごいね、みたいな、このすごいねは幻想、数字は幻想、ただの数字。
肝心なのは自分がやってみてどう感じるかなんですよね。だからとことん時給とか目先の利益にとらわれないようにずっとやってて、
自分が今これをして何が楽しいかだけが全てなんですよね。その時給の人が言っている年収とか時給とか、その数字は幻想やなーと思って見てるんですよね。
あーもうなんか今日はマイナスやったわーとか売り上げが、今日はもう1000円しか利益なかったわーとか、それは幻想。
1000円であっても楽しかったらOK、100点。これはね、おかしいと思われたってどうなって、もう目には見えない世界はそうなんで、
それを繰り返しくじけずくじけずやっていくうちに豊かな現実くるんですよ。その目先の利益にとらわれないとね。
恋愛もそうなんですよね。恋愛とかもだし、あの年齢。50歳は老いている。50歳から恋愛なんてできない。いい歳して恥ずかしい。
50歳から夢を叶えるなんて無理。この50という数字が幻想。もう幻想としか思えない。もう私52歳ですけど、そんな52歳って幻想。幻想。
だってもう心15歳の少年なんでね。私が15歳の少年のように楽しんでいると思ったらもうそうなるんで、その感じていることが現実になるってそういうことなんで、
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50歳は世間一般ではもうおとなしくお茶でも飲んどこ。これが自分が決めた現実なだけで、私は別に52歳を重きにおいていないので、
50歳って幻想やなって。多くの人が52歳、もう年やな。もうなんか終わりやな的なことをね。女性として見ないとか、どうのこうのすごいひどいジャッジがあったとしても、それこそが幻想やなと思っているんで。
それをぶっ壊すことをやっているんでね。年齢、年収、数字は幻想。もう幻想。この目に見えない世界では数字は幻想。もう多くの地球人が言っている、いやいやいや、何億稼いで若い25歳で結婚して、そして30歳で子供を産むことが幸せ、それが幻想。
それは幻想。だってそう実際にそうやりました。あなたのお気持ちは?すごい夫に暴力振るわれて、なんかすごいみんなから詰めたくされて、なんか虚しい。なんか数字はすごい私美しい25歳なのに、年収もいっぱいあるのに、なんか不幸、面白くない。
これで、これはあなたの作った数字の幻想なんじゃないですかって。そこに気づいたのでね、数字にとらわれないをやってたんですよ。肩書にとらわれない。目に見えているものにとらわれない。そうそうです。目に見えているものにとらわれない。これが目に見えない世界で生きている人間のしていること。
でも地球上はもう目に見えているものばっかりじゃないですか。周りのものを見てみんなストレスとか感じたり、人間関係がどうだこうだ、もうみんな悩みを抱えてるじゃないですか。悩み100%がもう目に見えているものを見てるからなんですよね。でもしょうがないなと思うんですよ。だって見えてるから見ちゃうんだもん。それで感じてるんだもん。
あの人がこう言われた。周りを見たら、ああもう40歳みんな結婚してる。自分もしなければという焦りとか、ああもうあの人会社辞めた。自分も辞めたい。でもできない。お金が。もう全部全部それが幻想だと思いますよね。幻想を作ってるから不安。不安も幻想。将来の不安も恋愛の不安も幻想。
だからもうあなたがしてくれなくても見たら明らかなように嫉妬と不安の幻想を作ってますよね。
ガンちゃんと南の夫婦ね。田中南はすごいきつい奥さんの役をしてて嫉妬を作ってますよね。でもややこしくしてるのはあの奥さんなんでね。自分が好きに仕事をしといてほったらかしにしといて。
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夫の不安を作り上げたの自分で。ほんでいざなんかちょっと暇になったわ。夫をちょっと相手したろうかって言ったら、なんか浮気されてて激怒して。相手の女にこう、何してくれてんのよあんたって嫉妬の憎悪と嫉妬をぶつける。
それってその相手の女性が悪いんじゃなくて、自分に対して怒りなんやろなぁと思って。自分に対しての怒り嫉妬を作ってる。それは幻想。だってね、何にも知らず仕事してたら気づかなかったことでしょ。別に誰も何も悪くないんだから。
もう全部幻想なんですよ。もう幻想作りにみんな地球にやってきてるのかなっていうぐらいに幻想。で、私も幻想作ってたのかもしれない。なんか自分のことになるとなんかうってなるけどね。いやーあれ幻想って言われちゃ辛いなと思うんですけど。でも
なんか辛くなってきた。辛いんですけどね。そうそう。人のことそんなに言うけど、自分のことになったらみんな辛いと思いますけれども。だったら幻想なんだったら、この地球では幻想作っちゃうんだからどうしても。じゃあ楽しい幻想作ろうってことなんですよね。
もう数字とかにとらわれない、なんか自分は心地いい世界作ろうってもうそれだけですよね。作ろうと思ったら作れるから。今まで作ってきたもんだって。
しんどいとか苦労とか貧乏とかもいろんな幻想を作ってきて、作ってきたものが自分の人生なんで、だったらこれからは豊かでドキドキして楽しいワクワクする幻想を作ればいいんじゃないって。
そうですよね。
で、私は周りの人から、え、何夢見てんの?愛ししてって言われても、どっちが幻想を見てるのかなっていうことですかね。
苦しい幻想を見て苦しんでこうどうしたらいいのかわからない。
いやじゃあまあ手放したらいいんじゃないと。手放して選択する。手放して選択するだけなのに、別に人に聞くとか相談するとかじゃないんですよね。
自分で気づくっていうことで、今日のテーマは、目に見えるものが幻想、数字は幻想っていうことが言いたかったです。
少数派の意見なんで賛否両論あるかもしれないんですけど、ただの少数派なんですよね。この地球上での少ない人数が気づいてるんですよね。
だからこう気づいてないと、え、何言ってんの?おかしいんちゃう?いやいやそれは違う。やっぱり現実的にちゃんと収入をどうこうどうこうみたいなノウハウノウハウでいく方が、現実的でしっかりしていると作っているだけって思うんですよね。
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幻想はどっちなのかなっていう問いかけをして、私は気づいたからこっちの目に見えないものの方が無限なんで、目に見えるものって限られてるんですよ。ほんの数パーセントのものを見て、ごちゃごちゃ言ってるわけなんで。
潜在意識と顕在意識も、顕在意識の細かい数パーセントでごちゃごちゃ考えてるわけで、98パーは無限の可能性なんで、だからお金の豊かさが私に来た時に予想を超えてきたんですよね。
私の顕在意識、私も顕在意識が数パーセントですよね。もうみんな全員一緒なんで。それでごちゃごちゃごちゃごちゃああしたらいいかな、こうしたら稼げるかなと思ったって、もう散れてるんですよ、高が。じゃあもう努力やめようと思ったんですよ。
潜在意識にお任せしようと思ったら、ああもうすごい超えてくる豊かさを運んでくれたっていうお話があったんですよね。ときめきも一緒で、やっぱ超えてくるんですよね。超えてくるものを体験した人は、あ、無限の可能性ってあるなって気づけるんですよ。
無限無限って知識でわかってても、実際に経験しないとわからなくて、落ち入りやすい間違いというか勘違いがね、今の仕事で月に100万稼ぐ、設定した、100万100万今の仕事でって思って、はい達成したが成功っていうのはこの現実世界の成功で、成功しなかったって言ってもこの顕在意識で考えた成功なんですよね。
潜在意識での成功っていうのは、それを超えてくるんですよ。むしろ失敗を見せてくるんですよね。まず100万って設定したのに5万しか稼げへんかったら1ヶ月でしょ。失敗やん。潜在意識ないやん。
で、諦める。これがもう人生諦めた、全てが終わった瞬間なんですよね。これが。ここから何に気づくっていう問いかけで、想像を超えたギフトが来るんですよ。もう必ず。これは宇宙の法則で、もう必ず誰にでも。そこをみんな諦めるから来ないだけで
別の配信で言いますけど、私の何年もお客さんであるお友達の方が、素敵な男性を見つけ、めちゃくちゃ豊かなギフトが来たんですよ。ちょっと桁違いのが来た時に、すごいよねって話で、本当に目の前で来るんやね、なんでも全て手に入るんやねって話をした時に
ちょっとその秘訣みたいなのを聞いたら、彼女は一言こう言いました。自分が幸せになることを諦めない。ジーンとした。ただそれだけやのに。みんな、自分が幸せになることを諦めない。もう泣けてきた。その結果、彼女は全部を手にしたので、すごいニコニコしてた。
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で、何かもう、かずこさん、かずこさん言って何かケーキ持ってきてくれたり、かずこさん良かったね言って、いつも喜んでくれた。そんな彼女の信念は、自分が幸せになることを諦めないか。やったんですよ。この数年、いろんなことが、ああでもない、こうでもない。ひどいなと思うことあったよ。彼女が聞いてたらね。よくそれで泣かへんなと思って。
いや私だったら、もうほんまにボコボコボコボコするわっていうぐらいに、ひどいことを言われたり、人からね。すごいなんか嫌な思いをしてきた彼女を見てきたので、それ諦めへんかってんなと思って。
いや私はこんなことがあったけど、いつか私は幸せになるって信じてるからって、強い信念を持ってたよね。彼女は。すごいと思って。
数字なんか幻想や。年齢なんか幻想や。彼女だってね、40代後半でね、諦めるのが多い年代でね、50代っていうのは。女性も男性も。
みんな言ってるもん。50代の男性とかも特に。ああもう俺年やし、もうしんどいわみたいなね。それは幻想。50でも60でも70でも、数字は幻想。死ぬまで幸せになることを諦めない。素敵な気づきでしたわ。はい、以上です。