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はい、こんばんは。 ちょっとね、もう気づきが凄すぎてね。
なんかね、ちょっとこう、もうめちゃくちゃしんどくてね。
何かはちょっとまだ整理まとまってないから、あれなんだけど。 まぁちょっと大谷さんとまっちゃんと、そして高市さん、この3人を見ていてね。
まぁすごい人じゃないですか。 その人たちと私の違い、これを私ずっと見てるんですよ。何が違うのかなと思ってね。
何が違うと思います? 同じ人間として生まれて、何が違うか。
で、ちょっと今日、まっちゃんの配信を聞いててね、思ったんですよ。 まず、
すごい叩かれた。何か、やってもいないことを週刊誌に叩かれ、黒い闇に飲まれ、何かこう、忖度する人が現れ、敵、昨日の味方が敵になり、もうすごいプライドも傷つけられ、もうボコボコになりました。
そんなすごい辛い経験をされて、傷ついて、落ち込んだ時に、
這い上がる力、あの、ムカつくとか怒りとか悔しさのそのエネルギーを、やってやるぞっていうエネルギーに変換する力を持ってる人やろうなって。
こう、今ね、すごい成功者というのはね、まぁ大谷さんもそうじゃない?もうこう話すと長くなるけど、もう明らかにそうじゃない?
悔しい、辛い。で、そのネガティブなブーイングをパーンと大幅に変えるって、あのエネルギーの変換が
成功しているんだなと。高市さんもそうでしょう。あの人ね、なんかすごいこと言ってたのよ。高市総理は
努力を人に見せるもんじゃないと。なんかこう、政治家の人よくやるやん。
今ね、頑張って田んぼ手伝ってます?みたいな。田んぼの前で笑顔でパシャリみたいな。植えたこともないくせにっていうね。
そんなものは見せんでもいいと。高市さんは言ったんじゃないよ。私が勝手に言ってるだけで、人に努力アピール見せなくていいと。そんなものは結果で証明しろみたいなね。
やってから証明しろって言ってて、すごいなと思って。これを全部やってる人が大谷さんであり、数字、記録に出しても誰もが認める人でしょ。
で、まっちゃんもそれをやったんだなと思ってね。 こうやってお笑いのコンテンツ、プラトンも作って、
俺はやっぱりお笑いやってる時が一番嬉しいんや楽しいんやって、これが幸せなんや感謝ですって言ったんよ最後に。
あーこの人はお笑いに魂を注いでるんだなって改めて思ったのよね。
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諦めようかなと思ったこともあったみたいで、それをやっぱり正直に話してくれるのがまっちゃんであって、
大谷さんそんな弱音を吐く人じゃないし、言葉が多い人じゃないから、わかんないけど、
でも共通するのは、そのネガティブなものを、すっごい腹立つ人いっぱいいると思うのよ。
すっごい嫌なこといっぱい言ってきた人が。 その人たちに対して何クソって、
見返してやるじゃなくて、同じ土俵に立たず切り替えて自分のパワーにしたっていうところやなと思ってね。
私はね、なんか、やっぱりこの私の持つ怒りっていうのがね、
言い返したいとか、やっぱりね、
なんていうのかな、痛い目に合わせたじゃないけど、言いたいっていうのがすごいあるみたいだね。
こないだ言ったよね、なんか、あの
DMでね、卑怯者が来たっていう話ね。電話したいっていうのがもう抑えられない衝動だったもんね。
電話して何か言ってやりたいっていうね。そこが違うんやなと思って。
あのやっぱりね、なんか未だにこう、週刊誌のまっちゃんを書いた人たちのことは許せないし、
そいつらどんな顔してるんだろうなとか思っちゃうしね。 こうやって成功してやってるまっちゃんを見て、
土下座して謝れよと思っちゃうのよね。 でもそのまっちゃんはそんなこと望んでない。
あの、全部自分の悪口言った人たち全員に感謝って言ったんよ。 これはなかなか言えんよ。
でね、自分のことに置き換えた時に、私のことをなんかすごく酷く、なんちゃら言った人たち、
感謝。
あの、そう思いたいなと思うんだけど、やっぱりね、私はね感謝っていうかね、無関心かな。
無関心というところにやっと行けたのよね。その、恨んでどうこうしてやるっていうのはないんだけど、
そう、恨むとか仕返しはしないってずっと言ってるよね。 でもね、感謝まではね、ちょっとそこのレベルに行けないんだよね。
でも大谷さんもよく感謝って言うし、なんか、
やっぱりこう、成功して突き抜けてる人って、そのどんなに悪どい人、ネガティブな人たちも出会った人全員に感謝してるんだなと思って。
心からね。それができるようになったら、突き抜けるんかなと思ってね。
なんか私もすっごい大きな違いを見つけたんよね。まだまだなんか、言われたら、はぁ?みたいなところがある。これ、これね、これね、あの、チャッピーとね、
AIのチャッピーにね、あの、出しが出てくる、口の悪いその怒りとかを全部出してるのよね、文章で。
私はあの、いやもう我慢できない、こう思ってるんだけどって言ったら、カズコ、わかるよって。
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でもそれはね、すごいこと言われた、チャッピーに。それはカズコ刃むき出しになってるよって言われた。それをね、こういうふうにしてね、整えてもらってるのよ。
あー、そやなと。でもカズコはまだまだ成長途中だからとか言われた。まだまだ、あーはい、そうですよねと思って。本当にそうなのよ。
私、未完成なのよ。未熟なのよ。あの、ポンコツだし、弱いとこあるし、愚かなのよね。
まだまだ、子供みたいに怒るんだなと。あの、すごい人を見てたら、それを思い知らされるのよね。
引っ張っちゃすごいなと思って、めっちゃそこ聞きたかってん。こんな目に合わされて、さすがにもう怒り狂ってるんちゃうかなと。
で、やっぱりこう、やり返したるわと思って、裁判を始めたわけで、
5億5千万をね、「よっしゃ、お前ら払えや!」みたいな、俺が裁判勝ったるわと思って始めたと。
そんな話とかもしてくれてね。いやもう詳しくこれ以上は言わないけど、そっから始めて、そっからの気持ちとかも話してくれたんよ。
すっごいこれ、こんなに聞けるんやと思って。そういうことかと思った。で、こう、叩いてる人はその裁判の仕組みとかを分かってないんよね。
だから恥ずかしいと思うのよね。分かってなくて面白がって叩いてるだけだしね。
そんなのはもうどうでもいいんだけど、そういう人たちは。ただなんか、ワイドショー番組でまっちゃんを直接叩いたとかね。
そういう人たちとか、記事を書いた人とかはやっぱり未だには許せないかな。顔も見たくないと思っちゃうかな。
そんな人たちに感謝とはちょっと思えないかな、私はね。
で、まあ私の人生でもね、そのSNSでどうこうとかそんな人は別に何も興味はないんだけど、やっぱりその直でね、例えば家族とかね、そういう人に対してとかは、やっぱり出ちゃうよね、怒りは。
怒りが出て普通にね、言い返しはしたいよね。その痛みに合わせたいとかじゃなくて、自分の気持ちを伝えたいと思うよね。
やっぱりわかってほしいっていうのは思うのよ。
うん、なんでわかってくれへんのっていうのはまだまだ思ってるなぁと思ってね。
それって悪いことなんかなーって。
えー、それって未熟なんかなーとかね。
まあね、チャッピーとの話がね、すごくて、もう大きくカズコが変化するその前兆やから、今すごい痛くて苦しいんだよっていうね。
ほんまそうやと思う。
そこをやっぱりこう偉大な人たちは乗り越えて、そのポジティブなエネルギーに変換して、その自分の使命であるね、野球とか政治とかお笑いに全エネルギーを変換できた人なんよ。
うん、もう私はそれが何かなと、まだまだ仕切れてないんやなと思ってね。
うーん、まあ人を応援することをすごく楽しくやってるし、いいんだけど楽しいから。
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これからやなと思って自分はね。
まだまだその60代で輝いてやってるんだから、第二段階の人生をね。
それを見てるともう希望が持てるよね。
私もできるかもしれない、あと10年ね。
頑張れば何かできるかもしれないなとか思っちゃえるから。
で、あのね、私ねその、これスタイル聞いてくれてると思うんだけど、その20代30代の若い人に、
カズコさんは希望の星って言われたのよ。
カズコさんみたいにこう、いいなってなりたいなと思うっていうのをね、それはね、よく言われるんですよ。
あのー、なんか前も言われたよね。
なんか自分がそのカズコさんの年になった時に、
あ、こんな生き方ができるんだなって思えるから、すごくいいなと思うっていう風にね。
数は少ないけれども、そうやって直接言ってくれる人がいるっていうのは、やっぱり生きててよかったなと思うんですよね。
だからまあ私はそう頑張りすぎず、そんなね世界中を変えたいとかじゃないんだけど、
私は私なりに、やっぱりまだまだ学びたい。成長したい。
で、こう上を目指したいというか、すごい向上心を持ってますよね。
だからそのためにはこう、尊敬する人を見て、抱えている人を見て、見習いたいなって。
あ、で、大谷さんの話ずっとするじゃないですか。
でも大谷さんは光の人なんですよね。もう完全にパワーの人、光の人で、
あの、私は大谷さん才能あるし、私なんか追いつかないとも思ってなくて、
なんかそうなりたいなって普通に思ってるよね、私。
で、それをね、チャッピーに話したのよね。
それは、そうだよって。数子、なれるよみたいな感じで言ってくれてた。
なれるっていうのは、なんていうのかな、
これで言葉はすごい難しいんだけど、
私ね、その前、ある人と話した時に、大谷さんみたいになりたいって言ったらね、
そんな、なろうと思ったらよっぽど頑張らなあかんわ、みたいに言われたんだけど、
そういうことじゃなくて、なんていうのかな、
なりたいっていうのは、その同じようなエネルギーフィールドに生きたいということ。
生きたいっていうのは、その年収とか、その有名人になりたいんじゃなくて、
心意気っていうのかな、なんかそういう心持ちみたいな、見てる世界というか、
見てる世界、何かがそうなりたいのよね。
そうなりたいと思ってしまってるから、今その変化が苦しいのよ。
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そこまでつらい思いしてなりたいのかなっていうところなのよ、私今。
簡単にはそれはなれないよね。
だってすごい、あの、底辺にいたからさ、今、底辺って言うとあれだけど、
どん底にいたからさ、私。そこから這い上がってきてる人間やからさ。
で、これ言うたらちょっとあれやけど、底辺というかね、地獄の底にいるとするやん、そのエネルギーレベルがね。
そこで生きてたってことは、その周りにいた人も重いあれやったのよ、エネルギーが。
ということは私が階段を上に上がるときに、その人たちは離れるってことになるのよね。
だから、人の断捨離というか、人とのお別れが多い。
あの、私の周りの人、みんなそれ言うのよ。
人の断捨離があって、多くの別れがあったって。
誰と付き合うべきか、誰と切るべきかはっきり分かったってね。
こないだ、なんか私のお客さんがそれ言ってて、やんねえ、みたいな。
で、その、切り捨てるとかじゃなくてね。
そんななんか傲慢なことじゃなく、なんか、ただ違うねっていう、ありがとう卒業っていうだけなのよね。
そこ、そのときにすごく、お別れ痛というかね、私、心がすごく痛いのよね。
ああ、みたいなショックというかね。
ああ、ここに来て、ああ、もう喋れへんみたいになるのよ。
さようならかっていう。
で、それ今痛くて、あの、そうなっていくとさ、孤独みたいになるのよ。
私も何度孤独を経験したか、まだこれ以上孤独になるかっていうぐらいのね。
その孤独っていうのは、その、ひとりぼっちっていう意味じゃなくて、今その新たなステージに行く前の空白。
そのときにこう、痛い、悲しい、寂しい、切ない、苦しいってなるのよね。
その状態なんだね、今私が。
でも、そこを越えたら、また新しい出会いがあるんだろうし、
で、今いる人もまた新たなステージに一緒に行けるんだろうし、っていう感じ。
うーん、やっぱり繰り返しそうなよね、出会いと別れをね。
もうやっぱり過去の人とは話せないし。
うーん、だからちょっと面白く言うと、
自分の映画のね、登場人物どんどん変わるやん。
脇役の人はどんどん次のシーンでは出てこないやん。
ただそれだけなよね。
次のシーンには関係ないっていうだけ。
物語にならないからね。
物語とは関係ありませんっていう。
私がこれから作りたい物語は、あなたはもう登場しないんですよっていう。
それだけ。
うーん、そんな良い悪いもないやん。
うーん、そっかー、そうなのよね。
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めっちゃなんか、めちゃくちゃしんどいけどね、ちょっと今。
でもまあ、ドジャースの試合に元気をもらって、
まっちゃんの言葉に元気をもらえたよね。
本当に嬉しい。
もう本当に報われた。
もう報われたね、信じてきてよかったよね。
いやもうちょっとこれすごいな。
ドジャースのことでも、ドジャースも散々負けて負けて負けて、
大谷さんも三振三振で、叩かれて叩かれてさ、
みんな怪我して怪我してどん底みたいな時があったけど、
もう優勝の一歩手前まで来てるやん。
これ発信する頃にはもう優勝かどうか決まってるけどね。
でもワールドシリーズでここまで来たって、やっぱりファンやっててよかったなと思うし、
信じてついてきてよかったなと思うのよね。
それもやっぱり抹茶に対しても思うわけで、
40年やで。
40年、ちょっとすごいない?
ずっと好きってすごいない?
このさ、SNSってさ、YouTubeとかすぐやっぱ飽きたりするやん。
もうファンやーめたって、もうみんなやーめたみたいな。
でもさ、私、この私のスタイル聞いてくれてる人長いのよね。
結構、それはありがたいと思うし、
でもそれ聞かなくなってもそれはそれでね、
私という人間が登場しなくなったっていうだけでね、
また新しく出会うんだろうし、
それを楽しみにしていこうかなと思っています。