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今日は、現実的な話です。
自分のできること、できないこと、得意なこと、苦手なことについて、
ジャーナリングをやっていて、ゆっくり自分の内側を見つめて、
自分が何が得意なのか、仕事として、何が苦手なのか、
どんなことが好きなのか、どんなことが嫌いなのかというのを深掘りしていって、
より自分ができること、好きなことをして伸び伸びできるようにやっていくので、
嫌いなことを無理してやっていても、全然成果が上がらないんですよね。
好きなことだったら、あっという間に時間が経ったってなるのに、
嫌いなことでなかなか時間が経たないじゃないですか。
そこを深掘りしていかないと、心地いい人生にならないので、
そういうこともやっていたんですね。
ちょっと現実を見つめて、自分は何ができないのか。
私、マニュアルとか説明書とか読むのがすごく苦手で、
どうしても読めないというか、読んでも理解できないところがあって、
これって今の時代、絶対誰でも大人ならできる、やらないといけないとされているところがすごく苦手なんですよ。
契約書とか大きな事務処理的なことが本当に苦手で、
愚痴で言っているんじゃなくて、本当にできないんだなと。
例えば説明書、電化製品を買った時に、すごく分厚い説明書があるじゃないですか。
例えば電子レンジ、ちょっと高性能のやつを買って、いろんな機能がついているんですけど、
全然使いこなせていないんですよね。
プリンも作れる、クッキーも作れる、パンも焼けるみたいになっているのに、
結局温めるしかしていないという、そんな感じなんですよね。
大事なことは、会社員時代だったら、できない自分を責めていたんですよ。
当然周りからも責められるし、なんでこれちゃんと読んでやらないんだって怒られますよね、上司には。
よく説明書を読んでやっていなかったんですよ。
適当にやって、間違えたから怒られるって当たり前じゃないですか。
自分はできない人間なんだと責めて、責められてということで、どんどんどんどん自己評価が落ちていくんですね。
これって現実で当たり前だと思うでしょ、ちゃんとやらなくて。
そうじゃなくてね、私ちょっと最近落ち込むことがあって、やっぱり説明書読めてなくてできていなかったことがあってね。
またちょっと自分を責めかけたんですけど、できなかったらプリンに頼む。
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できなかったらできる人に頼むっていうのをしたらいいんですよね。本当に苦手なんだから。
っていうのがね、ブログラレアがね、靴下が履けない人なんですよ。
なんで靴下ぐらい履けないのってみんな責めるじゃないですか。
でも彼は靴下を履くと死にたくなるっていう、もうなんか分かんないけどそうなんですよ。
だから履かないと。だからですね、靴下を履かないといけない会社員はできないっていうところにいてるんですよ。
だからそれと似てて、私も深掘りしていたら説明書、マニュアルが読めないから、その関係する仕事ができないんですよ。
就職ももう二度とできないし、ちょっとしたコンビニとかレストランでもできないんですよ。
マニュアルやっぱりあるじゃないですか。そこでなんかもしミスしたら、なんで読んでないのってなるから、
そういう事務的な仕事がもう私はできないんだなっていうことに気づいて、もうしないですけどね。
で、あのね、アマゾンのアフリエイトとか、あれやってるんですけど、
あれはもうすごい1ヶ月ぐらいかけてね、めちゃくちゃ読んで必死で説明書は。
やったんですけど、やっぱりね、あれ多くの人が結構審査通らないんですけど、
私は通ってやってるんですけど、ちょっと何か違反したらチェックされてね、停止されるんですよね。
それでちょっとショックで、今まで1回、2回ぐらいやったんかな。
で、何かやっぱりそれも読み切れてないところがあって、苦手なんだなと。
でもアマゾンは怒らないんですよ。ちょっと違反されてたので、停止ですみたいな。
違反って言ってもね、ちょっと今聞いてるんですけど、あそこが苦手だなと思ってちょっと落ち込んだんですよね。
結構何かいろんな人が違反になってできないとか、審査通らないとか、厳しいんですよ、すごくアマゾンなんでね。
私は楽しく書いて売るっていうことは得意なんですよ。
今まですごい売り続けてきたのに、ちゃんと読んでやらないといけないところができてないところでまた責めちゃう自分がいたんですけど、
でも得意な人に頼んで、頼んでじゃないな、どうしようかなと思ってね、
何かこうやってる人に聞くっていうことをしようかなと思ってるんですよね。
やってる人の先輩に聞いて、
それはちょっとアマゾンのやつは、それか自分がもうちょっとやりたいのならね、
YouTubeとか説明書、昨日もずっと見てたんですけど、わからなくて。
すごい細かいあるんですよ、設定が。
なんでなんだろうなっていうところはちょっとわからなくて。
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普通の仕事上の悩みなんで、そんなに大したことではないんですけど、
本棚が来たんですね。
本棚は組み立て式で、私はもうおしゃれな本棚を置きたいんですよ。
でもやっぱりそこに説明書がある。
そしてネジがいっぱいある。
ボンドがある。
なんかいっぱい部品がある。
読んでできないんです、組み立てが。
私は昔はね、忙しいから、疲れてるからできないんだって言い訳にしてたんですね。
でも今は別に何も疲れてないし、時間もあるのにできないから、本当に嫌なんだなと思って。
それはね、ちょっとお友達に頼んだら、来てくれるんですね、わざわざ。
説明書を見て組み立ててあげるという人が来てくれてやってくれるんですけど、
だから苦手なことはそうやってお任せして、その代わりご飯をおごるよみたいなね。
料理は得意なんですよ。
でも掃除が苦手と。
この間も掃除をね、家の徹底的にやるときに本当に嫌で、
細かいお風呂とかレンジの奥の冷蔵庫の奥の方とか、
本当に業者に、それもプロに頼もうとしたんですけど、
本当に何万円とか払ってね。
それぐらい苦手だけど、それはちょっと頑張ってやりました。
ということで、
そんな自分を責めたり反省する必要があったら、
さっとプロに頼もうということをした方がいいなというのと、
Amazonのやつはね、ちょっと落ち込んだんですけど、
ちょっと自分で全部やりたいなと思って。
でもちょっとできる人に、
どこが悪いんだろうと相談して、できる人を探そうかなっていう。
いっぱいやってるしね。
すごい上手くやってる人いるから、
それはちょっと求めて、
もう金払っててもいいし、
ちょっと教えてもらいたいなっていうのがあって。
やりたいことなんでね、すごくワクワクするんで。
でも説明書が読めないという。
困ったところだなと思いつつ、
自分のできないところをちゃんと素直に認めつつ、
深く反省しない、うじうじしないってことだよね。
うじうじしてもどうにもならないんで、
さっとプロに頼むか何かするっていうところの切り替えをね、
しないとなーと思って、
なるほどなーと思って、そこで感情的になっても仕方ないし、
だからちょっと上げていけば悩みっていうのを、
何に悩んでるって言って問いかけていって、
じゃあこれはこっちに振ろうとか、
ちょっとうじうじしないという。
ガーンってショックなんですよ、実は。
私も本棚が来たときに、組み立てられないときに、
自分をまた責めちゃって、こんなこともできないのかとか、
そういうことを自分に言っちゃダメなんですよね。
プロ語は、俺は靴下も履けないのか、
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社会人失格だとは思ってないわけなんですよ。
しゃーないか、就職するのやめた、奢られていきようなんですよ。
その精神がね、
ああやって、結局はお金を作ってるし、
そこを本当に見習うべきところで、
そういうことなんですよね。
周りから何を言われても、こんなこともできないの、
大人のくせにとか自営業してるくせにいて、
誰から言われようともしょうがないやん、できないんだからって、
自分を守るために言わないといけないんだなって思うんですよね。
いい歳して、いい大人のくせに、
そう言われても、やっぱりいいんだよって、
自分にはできなくていいんだよって、
できる人に頼もうねをすればいいのか、
久々にちょっと落ち込んだり、ちょっと悩んだりはしました。
そういうのもね、冷静に、時間あるので丁寧にね、
自分を大事にしながらできないの、
じゃあどうするっていうのをね、
ちょっとやっていこうかなと思います。