00:04
こんにちは。ちょっとね、今日の朝、起きてきたんですけど、あの、はっと気づいたんですけどね。私は読書が大好きで、いろんな小説をたくさん読むんですけど、読んだ後にいつも感想をシェアしてるんですね。インスタとかで、結構その読書感想が好評で、フォロワーさんが2000人以上増えたり、
いいねがもう何百人とついて、すごい反響なんですよ。自分が好きでやってることを湧き出てきたその言葉が、あの私の感性がというか、とても素敵で、私は私の感性が好きなんですね。で、もったいないなと思うんです。一冊の本を読んで、面白かっただけではもったいないから感想を丁寧に書いて、
その作者さんの意図をこう、なるべく汲み取って、あの感想を書いて届いたらいいなとか、他の人が読みたいと思えばいいなと思って書いてるんですよ。でね、あの恋愛小説が結構好きで、まあ夫婦の問題、恋人同士の問題とか、その男女の恋愛って面白いなって思ってて、いろんなパターンがあるんだなと思うんですけど、
結局ね、あの自分の経験も含め、恋愛小説も含め、なんでね、この世の中にある恋愛小説って悲しいのばっかりなんだろうって。
悲しい、不幸である、寂しい、別れる、浮気、離婚、なんかそんなテーマばっかりが多くて、まあ病気である、死んじゃう、なんか揉めている、ゴタゴタゴタゴタする。それをね、みんな好んで読んでるじゃないですか。みんなというか、私がまあ率先して読んでるんですよ。
で、悲しければ悲しいほどね、小説って売れてるんですよね。私がこの間読んだ本も、なんてこの帯のタイトルもね、帯のサブタイトルか、こんな切ない声はないみたいな、切なければ切ないほどになんか売れてるんですよね。
みんな好きやなと思って、私もすぐ手に取って買っちゃって読んじゃって、またその感想もまた反響を呼ぶんですよね。で、ふとね、なんでこんな不幸な恋愛話ばっかりを好んで読んでるんだろうと。
もう叶わない、もどかしい、別れる、離れる、何年も連絡が取れない、本当に好きな者同士が意地を張ってどうのとか、もう歯がゆいわって急に思い出して、なんでなんでしょうか。
相手が死ぬとか、相手が病気になるとか、浮気してただのどうのこうので、辛い、悲しい、こんな苦しいことはない。そのもがき苦しむ恋をしている二人を見て楽しいの。これね、多くの人楽しんでるんじゃないかな。私も含め。
03:09
なんか、みんなね、幸せになりたい、愛する人と幸せになって言う割には、不幸な話好きじゃないですか。自分自身も不幸を握りしめてるし、なんか切ない、好きな人とうまくいかない、結婚できない、彼氏ができない、お金がない、なんかないないないない言っている。
なんでなの?って。みんな幸せになれるのに、なんでならないの?っていう疑問が湧いてきたんですね。で、私ふとね、実はもう結構うんざりしていて、その不幸話に。ついこの間まで読んでたんですけど、今度は100%ハッピーな恋愛話を見たいなって。
これちょっと探そうと思うんですけど、なかなかないですよ。出会った時から、もうずっと現在進行形でハッピーっていう、もう相手もお互い相思相愛で、不幸なことなんか一切起こらない、嫌な人も出てこないっていう物語を読みたい。
いや、なければ書きたい、それを。それって、もしかしたらね、売れないんだろうか。人は幸せになりたいと言いながら、もしかしたら幸せな話好きじゃないんじゃない。
友達でもそうじゃないですか。例えばお金持ちと結婚してかっこよくて優しいの、うちの夫、もう言うことないの文句ないのっていう人の話って結構聞きたがらないんじゃないです。え、自慢?みたいな。はいはいはいわかりましたよっていう、やっぱり妬み嫉妬の気持ちが多いのかなって。
私ね、今ね、現在自分が波動を上げて軽いし、自分自身が幸せなので、幸せな人の話聞きたいんですよね今。急になんですけど、すごい勝手なんですけど、今まであれだけ自分が不幸だったから不幸な人の話を聞き共感をし合ってたんでしょうね。だから共感があんまり良いことないんだよね。
そうじゃなく、なんか昨日来てくれたお客さんの話を聞いて思ったんですけど、すごい幸せな方だったんですよ。夫にも感謝し、家族に感謝し、悩みがないんですっていうキラキラした目で言われた時に、素敵って本当に心から思ったんです。素晴らしいなって。
であれ、こんな人って出会ったことなかったなと思って今まで。なんかみんな何かを持っていた。隠し持っていた。実はねっていうものを、不幸なことがあるんです。実は借金があってとか、実は夫が浮気しててとか、実はみたいなものをあるのが当たり前みたいな思ってたけど、ない人もいるんですよね。
06:01
これ今の私がそうであるように、他人から見てどうかは知らないんですけど、私自身ないんですよ。悩んでることも不安も全くないんですよ。そうなってくると、同じような波動で、ないんですよ、悩みなんてっていう人と話すことが心地いいんですよ。
でも、多くの人がSNSを見てて、何かを愚痴を言ってるんですよね。それを見たら全部消してるんですけど。この10日間くらいSNSをしてなかった中で、それを見るのが嫌だったんでしょうね。
いちいちフォロワーさんに今までいいねをしていた、励ましたり大丈夫って言ってた、言われてた。それが急にめんどくさくなっちゃって、もうどうでもいいやんと。他人のこと興味ないし、ジャッジをする気持ちがなくなってきたんですよね。いいも悪いも。
素晴らしいねって褒めに行くとか褒められたいのもなくて、そうなってくると、SNSをする意味なんだろうと思っちゃって、私。10日間ずっと何もしてなかったんですよ。
急に、昨日か、久しぶりにフェイスブック開いて、昨日ね、アクセスのありがとうかずこさんの文章でお客さん来ましたっていうような連絡をもらって、それは良かったですね、ありがとうございますという感じにはなったんですけど。
またちょっとね、やっぱり私の文章でいいものが誰かに届くのは、やっぱり嬉しいことだなっていうのは正直実感したのでちょっとやり始めたんですけど、なんかそれもね、マイペースでやっていこうって思いましたね。
それを目的としてやらないで、自分が本当に脇出てきた時しかやらないというふうに決めてやっていこうと思うんですよね。
で、ちょっと話を戻すんですけど、もう不幸な話、波乱万丈な小説、読みたくないんですよね。
なんでそれを好んで読んでたのか、同じような波動だったからなんでしょうね。
それが自分が波動が変わったことによって、すごいハッピーな話、読みたいんですけど、ちょっと探してみようかと思うし、自分の読書アカウントでちょっと聞いてみようかなと思って。
100%ハッピーな物語知ってますか?って。
で、なんでこんなことを急に言うかというとね、ずっと話してる宇宙人ちゃんが、今日私が聞いた1年前のyoutubeで、地球っていうのは地獄の星だって言ってたんですよ。
こんなにね、自然がいっぱいあふれて、奇跡の星、素晴らしい星、地球とか言って、言ってますけど、スピリチュアル業界の人。
09:03
まあそれはそれでその人たちの考え方なんですけど、なんか私は地獄の星って言われた方がしっくりきたんですよ。
やっぱりね、みたいな。地獄の中にそりゃいたわいなあ、私もと思って。
肉語化とか多様性って言われてる中で、私はその地獄の星の中でも、そこから地獄を手放して、ここ調査の方に来たんですよ。
同じ星の中でも、くっきりと分かれてるわけですよね。今も地獄を好んでやってる人と、そういうのを手放そうという人に分かれてるなって思ってるんですよ。
で、私のサロンに来てくれる人が、急に、急にその人の波動が来てくれる人のレベルというか、スケールというか、変わったんですよ。
今まで出会ったことのない人が来る。それが結果的に、日本一のスポーツ選手だったり、潜在意識のすごい先生だったり、占い師の方だったりとか、
たまたまその職業はね、素晴らしいっていうのはたまたまなんですけど、やっぱり波動が高いと、こういう人が集まってくるのだなっていうことを実感した時に、
何を言おうと思ったっけな。実感した時にですね、もう私、このアクセスパーツで不幸な人を救おうとか、地獄にいる人を救い出そうっていうのは違うなって気づいたんですよ。
やっぱり最初の頃はそれやってたんですけど、だからね、本当にこう悩みがあってどうしたらいいですかっていう人は、もう来ないかもしれないなっていう。来ないかもしれないというか、来ないなーって思ってます。
私は助けようとはしないので、なぜなら不幸な人は不幸を好んでやってるからなんですよ。地獄を好んでやってるんですよ、心の底では。アクセスパーツして幸せになりたいって言いながら、変わりたくない人いっぱいいるんですよ。
私これね、すっごく気持ち悪かったんですね、ずっと。なんで?私は素直に変わりたいと思ってやって変わった人間なので、なんでアクセスパーツやってるのにそんな変わろうとしないのかなっていうのが、ちょっと疑問に思ってたとこあったけど、そういうことかと。
いちいちこうね、他人の考えに、なんで変わらないのよとか言うのもおかしいし、何も言わないんですけど、やっと踏み落ちたというか、この星は、地球は、宇宙から見たら、地獄の星。まさにそうで。
それをね、素直に認めることでね、ああそっかそっか地獄かって、だからまあこういう鬼みたいな人がいるんだなぁ、しょうがないなと思えるんですよ。
12:05
あの、いや怖い人がいる、なんか鬼みたいな人がいる、嫌だ怖いじゃなくて、あの、さっとこう避ければいいだけだし、避けられる力を持ってるんですよね。
十分蓄えたし、波動を高くしてるし、波動を軽くしてるから、避けられる力がついたんですよ。
で、これね、自分をね、大事に、自分を心地よくってずっと言い続けてやってきたことは、それをやることによって、本当にその、逃げる力、避ける力がついたんですね。
で、はっきり言える力もついたんですよね。
で、今までね、あの会社員時代にこう、うまく言えない、言ったら嫌われる、傷つけるかもしれないとか、その余計な相手思いやる気持ちみたいなのがあったから、ずっと我慢して言えなかったんですけど、今なら言える。
誰にだって言える、遠慮なく。
で、これね、あの、やっぱり多くのインフルエンサーの人やってるんですよ。
特にプロ語なんですけど、その、ジャッジなくサラッと言いますからね。
あ、俺の目の前から聞いてもらえますかっていうのは、あの、自分を守るために彼は言うんですよね。
遠慮して、あ、大丈夫ですよとか、そのキレイごと言わない。
で、キレイごとを言ってる人っていうのはやっぱりこう、まだまだ人に好かれたいとか、なんか知り知るがあるからであって、あの、下心があるからだと思うんですよね。
だから、キレイごと言う人もいらないし、その不幸を好きで抱えてる人もいらないし、こう、スイスイスイって避けて、あの、行きたいなって思うんですよね。
ちょっと私が笑うと犬が足がビコンとするんでちょっと面白いんですけど。
いや本当に、いやー気づいたなこの同じ地球上でね。
大きく世界がね、分かれてるっていうこう、私のこの見てる地球と、その不幸を好んで生きてる人の見てる地球は違うわけなんですよ。
で、それはその他人と比べるというよりも、過去の自分と大きく違っているので、あの、分かれてるなっていうことを実感してるんですよ。
過去の私は、本当に不幸を作り出す達人というか、よくもまあ、あんな不幸を、この世の不幸を結構ね、堪能しましたよ。
あの自分一人の人生でね、あの起こる不幸って限られてるでしょうけど、もうもうもう目いっぱい感じて経験したので、もうごちそうさま、もうお腹いっぱいでした。
はい、それは感謝して手放すということをして、あの、これからは心地いい人生をこの地球上でね、味わって、あの寿命をマットしたいなって思うんです。
健康で、自分の好きな人だけと関わり、好きなことだけをして心地いい、あの最後のね、地球最後のこの人生をね、味わいたいなと思ってるんですよ。
15:05
それとですね、ちょっと長くなるんですけど、あの、まだちょっと別の収録でやりますけど、ちょっとね、もう一個、ああなるほどなあ、そういう考え方で気づいたことがあって、それを知ることによって、またこのね、私の残りの地球の人生の生き方が楽になったんですよ。
ああ、そういう考え方、それはちょっとね、なんかこれはちょっと、本を書けるかもしれないし、で、100%ハッピーな恋愛物語も、まあ、なければ自分が書いたらいいと思うし、それはね、売れないかもしれないと思ってて、面白いことに。
みんなね、不幸が好きだから、でもね、とことんとことんハッピーで、まあ、アホみたいにハッピーな話を書きたいなあって、何をしてもいい人ばかり出てきて、じゃあ誰もジャッジしないというような、やっぱりこう、地球上でそれを思うと違和感があるのかしらね。
で、それは、あれ?こんな上手いこといくわけないや。みたいな。なんかこう、怒りみたいなのが出てくるのかなあ。
で、それはね、波動をね、上げて高めていくとね、こっちが本当なんじゃない?ってやっとね、気づいていくということで、これね、あの、波動の高い人間が低い人間に言うだけでは絶対伝わらないんですよね。
で、高い低いにその良い悪いのジャッジはないんですよ。低い方が悪いとか、高い方が良いとかじゃないんですけど、その、ただのね、あの、相性というか、同じような波動の人で集まって、心地よい会話をしているというだけなんですよ。
まあそういうようなことね、ちょっと長くなったので、とりあえずこの地球はもうね、地獄の星ということを知ったことで、ちょっと私ね、かなり楽になれたんですよ。
でもこの地獄であろうが、私はあの天国の気持ちで、自分の世界はね、作る世界は心地よい世界をこの地球上で作ってやるぜと思って生きていこうと思います。