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こんばんは。今回ちょっとすごく興味深い内容になると思うんですけど、
人間関係のお話なんですけれども、人間関係には悩まされますよね。
私自身もね、いろいろと人と出会う時に、いろいろ考えて悩んだりとかはするんですよね。
悩んだりというか、最善のうまくいく関係にどなたともなりたいので、丁寧に距離感とか考えたりするんですけど、
今はね、私は周りには嫌いな人とかストレスになるような方はおりません。
それはもう自分で整えてきて、今回答え合わせをできる、すごい良いものを見たので、
ちょっとそこから私の経験と答え合わせしながら話したいと思うんですけど、
ずっと私、嫌な人を無視するとかね、もうスルーすぎるですよね。
これちょっと友達とも話したんですけど、
SNSをするにあたっても、例えばひぼう中傷する人を無視するとか、ネガティブなことを言ってる人を無視するってずっとやってきて、
結構それはできるようになり、本当に心地良い発信、自分の興味ある発信、読書とか犬とか赤ちゃんとか、
可愛い発信だけを意識を向けて、SNSを楽しんでるんですよね。
本当にね、私のフォロワーさんは、私を攻撃してくる人はいない。
なんか批判する人もいない、みたいな世界になってるんですよ。
自分が作ったらなと思ってるんですね。
それなんですけど、新しいSNSをしてて、そこで新しいキャラでやってるんですけど、
そこでの皆さんの、やり始めて1週間ぐらいなんですけどね、
まだそこでの私への評価というか、
あなたは素晴らしいですね、あなた様すごい素敵って、みんなが絶賛するようになったんです。
本当に、普通のね、なんかこれ美味しいなとか考え方、
なんか今日はこんな日だな、楽しいな、みたいなことを言ってるだけで、
めちゃくちゃ、すごいなんか、もう500いいねとかがなるようになって、
なんか世界が変わってきた感がね、すごいあるんですよね。
なんかちょっと犬がハァハァ言ってるし、
エアコンを、そう、まだちょっと蒸し暑いんですよね、京都はね。
犬がハァハァって扱うから、温度をね、今下げたんですよ。
エアコンの方をめっちゃ見てる。下げました。ごめん、暑かったね。
エアコンつけましたから。
はい、ということで、でね、その言葉として、
科学的な、しゅんさんの動画なんですけどね、
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これがちょっとレアすぎて、シンクロすぎて、ちょっと鳥肌だったんですけど、
スコトーマっていう言葉を使ってあったんですね。
心理学用語で、視覚的な盲点っていうことでね、
ちょっとまあ簡単に言うと、しゅんさんはめっちゃ分厚い本を分かりやすく説明してくれている。
それでも1時間になるんですよ。
私はその1時間の動画をもっと短く10分前後ぐらいにまとめて言いたいと思うんですけど、
その今日のちょっと要点はね、スコトーマの話なんですけど、
嫌な人を消すっていうか、盲点にするっていうかね、
意識を向けているものだけを見て、興味のないものは見えないみたいなことなんですけど、
そのね、私もこれもやってたんですよ。
そのさっき言ったSNSでね、なんかかずこさん素晴らしいですね、素敵ですねって、
めっちゃ何百と言われるようになった時に、
え、なんなんこの世界、このSNSが素晴らしいんかなと思ったんですよ。
で、私がつぶやいたんですね。
なんか、このSNSってすごくみんな素敵な人ばっかりですねって、
ポジティブなことを言う人しかいないんですかね、みたいな。
フォロワーさんだけじゃないんですよ、全員が。
そしたらある人が、いや何言ってるんですかって言われて、
嫌な人いっぱいいるでしょって、私には見えてますって言ってくる人がいたんですよ。
うわ、すごいと思って、私はそれしか見えてないんだと思ってね。
そういうことなんですよ。
でですね、ちょっとあの、眼鏡の話もあって、
あの、自分がかけてる眼鏡、あのね、この世界って、
私がそのイメージしてたこととのその答え合わせなんですけど、
私はその一人一人見てる世界は違うと思ってるんですね。
で、自分が見てる世界はもう自分が作った世界であり、
もう私の宇宙と思ってるんですよ。
でね、あの、私の見てる世界っていうのは、
本当にこう、優しさ、笑い、愛があり、すごくこう、和やかで、
あの、心地いい世界なんですね。
でも、また違うAさんから見たら、
なんかギスギスして寝上げとか、もう金ないみたいな、
もうなんかしんどいわみたいな、世界が見えてあるわけです、Aさんはね。
それってこう、やっぱり喋ったりしたら分かるんですよね。
SNS見てたら文句ばっかり言ってる人って、
もうこの日本は終わりやとかね、
なんかもう終わりやみたいな、仕事がない、金がない、
なんか彼氏も彼女もできひんみたいな、
それ、ないないないないっていう世界を見てあるわけですよね。
で、こう向けてる意識を私が尊敬する人、
まあ気候師のしゅんさんとか大谷選手とかに意識を向けると、
こうなりたいなと思ってるんですよ、私は。
もう同じような世界に行きたいと。
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そしたらこう、まあ次元上がってますよね。
次元が上がって、私の見える世界というのが今作られてるわけなんですね。
で、もう一個面白い話で、やっぱりSNSをしてると、
全然違う世界の人が見えるじゃないですか。
私は自分の気づきにしてるんですね。
で、ある人が、すごいこう、めちゃくちゃ重い波動の人の、
あの、なんていうの、あれを持ってきたんですよ、記事を。
これ見てって、めっちゃレベル低いよねってわざわざ。
そのレベル低いっていう人のそのつぶやきがね、
もう世の中終わりだと、何にもやる気しない。
まあ金もない、まあ奥さんもいない、なんか一人で、
もうご飯食べるのめんどくさいみたいな。
で、これでなんかこの人底辺みたいな、なんか悪口みたいなのを書いてあったんですね。
で、それを見たときに、そんな人を見たことがないと思って、私は。
そこを見てないというか、そんな人も探してもいないし、
もう入ってこないですよ。
それが私のもう点というかね、見てない。
もう一個言うと、私、野球に興味がなかったんですよ。
野球というものに、スポーツ音痴なんで、野球というものに興味がないから、
一切もうテレビでパッと野球が映ってもこう変える。
野球のニュースを一切見ない。
ね、ヤフーとかにあっても見ない。
野球というものが私の世界になかったんですよ。
で、大谷選手を見始めてから一気に、バーンと私の世界に野球が来たんですよね。
ほんでこうルールを覚えるようになった。
野球の記事を見るようになった。
ほんならもうなんか他の選手も見るようになってるんですよ。
だからそれは私の世界に野球が入ってきたっていうね。
それがその、私の眼鏡、かけてる眼鏡なんですよ。
私の世界のね。
はい。で、その、えっと、スコトーマの話ですけど、
嫌な人を消すというか、まあ興味のない人を消すっていうことですよね。
その、消すっていうかもう勝手に消えるので、
さっき言ったね、その何にもやる気がないっていうその、
人なんて別に入ってないから、その、自分の視界にね。
そういうことなんですよ。
だから意識的に、嫌だなっていうものを、はい、消しました消しましたって、
消していけばいいっていうことなんですよね。
で、まあそれがね、消せないその家族であるとか、
自分の、まあ会社の上司であるとかね。
その話がすごい興味深いんですけど、
まあ私もその、苦手な上司がいました。
で、すごい嫌や嫌やばっかり言って、もうほんとに愚痴ばっかり言ってました。
けれども、その上司の眼鏡、
上司という立場、その上司のAさん、
その人の眼鏡を、自分の眼鏡を外して、
その上司Aさんの眼鏡をかける、
はい、あなた上司になりました。何が映ってますか。
そしたら、上司が見る世界、上司の家族、奥さん、子供、
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そして上司の上司、自分の立場、売り上げを考えなあかん。
そして、部下の私が見えていると。
だからきつく言うとかね。
あ、この人にも家庭があって、
家ではいいお父さんなんだろうなと。
その話ね、すごいいい話だなと思って。
で、その嫌な人の眼鏡をパッと借りてみると、
嫌な人が嫌くなるっていうね、考え方。
嫌な人が嫌じゃなくなる。
自分中心の、私が嫌いやから嫌いとかじゃなくて、
やっぱり相手の眼鏡を取ってみる。
これはね、私すごく反省点というか、
ああそうか、自分さえ良ければいいみたいなね。
そういう世界じゃなくてってことですよね。
なんかね、ちょっと考え直したというか、
そんなつもりはなかったんですけど、
やっぱりこの地球で生きててね、いろんな人がいる中で、
嫌いじゃなくても、
この人の眼鏡どんなんやろうって書けてみるっていうことは、
相手の立場になって考えるっていうことのレベルアップバージョン。
なかなか相手の立場になって考える、できないじゃないですか。
自分に余裕がなかってもできないしね。
今その自分が整えてると、余裕があると言うのならば、
やっぱりこう、いろんな人の眼鏡を取って書けてみる。
で、私が今ね、やりたいなと思ったのは、
お客さんの眼鏡を書けようと思いました。
お客さんがその、またこう、あ、明日も来てくださるんですけど、
話を聞いて、あ、そうなんですねと。
もう私のね、経験とか言うんじゃなくて、
お客さんの眼鏡をちょっとお借りしてみる。
あ、こうやってね、こういう風な悩みがあって、
電車に乗って、で、うちのサロンに来てくださった。
で、アクセスバーズを受けたい。
その時に、こう、どういう風にしてほしいかなっていうことを
考えられるじゃないですか。
本当に大事だと思ってて、その、お客さんに寄り添うとか、
新味になって考えるとかね、
こう、どうやったら喜んでもらえるかなっていうのをこう、
常に考えてるので、この眼鏡の法則ね、
人の立場に立って、嫌いな人の眼鏡もかけてみる。
で、私だって今、嫌いな人がいないので、
お客さんの眼鏡をかけたらね、
見えてくるものがあるんじゃないかなって思ったんですよ。
これね、ぜひパートナーのね、眼鏡。
あの旦那さんの眼鏡とか、奥さんの眼鏡とかね。
いや、奥さんの眼鏡かけてほしいね。
奥さんの眼鏡もかけてよ。
奥さんがどれだけね、家事をして、
洗濯って大変やなとか、料理も大変やなとか、
見えます境に。いきなり関西弁に。
見えます境にね、夫婦は眼鏡交換したらいいんじゃないかなって。
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眼鏡交換しようよ、夫婦。たまに。
ほな、もうそれぞれのね、奥さんは旦那さんの眼鏡かけて、
あ、仕事ってこんな大変やったやなとか、
男ってつらいねとかも見えるからさ。
親子でやるのもいいね、これ。親の眼鏡かけるのよ。
で、親は子供の眼鏡かけるのよ。
親ってその子供のね、頃の気持ち忘れるじゃないですか。
やっぱり親をやるのが大変やからね。
で、子供の時の小学生の眼鏡かけたら、
あ、自分小学生の時こんな親に言われたら嫌やったわとか、
真剣にその眼鏡にこう名前を書いてね、
あの、見るっていうのをこう、ずっとやってはって、
まあよかったらしゅんさんの動画、最新のやつ見てください。
めちゃくちゃよかったから。
あ、そうか。ちょっと私も人間関係で、
あれ?なんでこうなった?っていうのはあるんだよね、たまに。
あれれ?っていうのが何なんかなっていう、
その自分の課題なんですけどね。
あの、すごい面白い、その話はね。
だから結局その、この人大嫌い。
私にすごい嫌なことするストレスとかいうのも、
まあ自分で作ってるし、自分の眼鏡で見てるし、
っていうことになるので、
思い切ってその、嫌な人の眼鏡をかける。
それがね、この地球で、
人間関係をこううまく生きていくコツを、
教えてもらったなって気がしたんですよ。
ね、これなんかはっきりと答え合わせができて、
まあ私もちょっと考えをね、
あの、気づかされることがたくさんあったので、
はい、えっと、今日はね、この眼鏡、
えっと題名は何だ?
他人の眼鏡をかけてみるっていう題名で、
お話をしてみました。