00:00
こんばんは。えっとですね、今日は私のね、サロンのお客さんでもあり、お友達でもある、女性のピアノライブコンサートに行ってきたんですよね。
京都のね、本のカフェで、すごいこう、アットホームないい感じのカフェで、キーボードとバイオリンのね、素敵な曲を聴いて、なんか音楽っていいですよね、もう好きっていう感じで演奏してる曲を聴いて、
なんかカノンとかね、本当に良かった。なんか、心が洗われるようで、私本当に良すぎてね、感動してこうポロポロ涙がね、結構こぼれるんですね。
で、今日のコンセプトがね、素晴らしくて、願いが叶うコンサートっていうことで、この曲を聴いたら皆さんの願いが叶いますよって言うから、
私本当に素直に、あることを願ったんよね。もう私ね、仕事はうまくいってるし、豊かだし健康だし、あと一つ願うのっていうのは実はあって、
それちょっと後で言いますけど、あのー、そう、いや、これは叶わんやろうっていう、
いうこと。でまぁ、いつか叶ったらいいなーぐらいの軽い気持ちで、ワクワクしながら、願いながらね、良かったよーって言って、ありがとうって言って、バイバイって言って、
帰ったんですね。帰り、鴨川沿い、京都に鴨川ってあるんですよ。めちゃめちゃ雰囲気の良い川で、
でね、そこで私、あまりにも気分が良くて、この余韻に浸りたくて、そりゃビールを買って、鴨川で座ってちょっと飲もうと思って、なんか川を見ながら、夜涼しかったし、風に吹かれて、
気分いいなーと思って、なんか気持ちいいわーと思って、ビールを飲んでたよね、一人で。
そしたら、ある男性にナンパされて、こんにちはーって、横座ってもいい?って言われて、いいよって言ったら、イタリア人の男性ですごいかっこいいイタリア人の人に話しかけられて、
いやもうぜひ話そうみたいな感じで、もうウェルカムみたいな感じで、その嬉しいよね。なんか、
可愛いなと思って声かけちゃったけどって言われて、いやもうこんな嬉しいことない?ないよ。
いやいやいやいや。ね。で、なんかいろんなね、なんか恋愛感とかの話して、どんな仕事してるの?とかお互いの仕事の話とか、
その人はね、なんか翻訳の仕事で日本にずっといて、まぁイタリアにはね、帰れないって言ってて、なんかコロナもあるしね、なかなか簡単に帰れなくて、
日本にずっと暮らして仕事してるんだよって、翻訳の。5ヶ国語話せるんだよって言ってて、
03:03
うわー、すっごい素敵な人やなーと。
いやー、なんか、全然違うね、日本人の男性と。
もう軽くて、素直で明るくて陽気で、すごく情熱的で、ものすごく褒めてくれるよね。
いや可愛い、可愛いねとか言われないでしょ。私ね、52なんで、やっぱり日本のね、男性っていうのは、おっちゃんね特に。
すごくね、あの、おばさんをディスるというか、おばさんだからとか、結構言う人ばかり、まぁ私の周り
だけかもしれんけど。それで、なんか日本人の男性がすごく苦手やなと思っててね、私実は。おじさんが嫌いってずっと言ってて。
でもその人は40代のイタリア人だったんだけど、なんか年齢を感じさせないものがあってね。
で、ちょっと話をしてて、私実はそのおじさんが苦手だったと。日本人の40代50代の男性が苦手でって言ったら、
年なんか関係ないでしょって言われて。国籍も関係ないでしょって。日本人だからとか、イタリア人だからとか、そんなん関係ないでしょって言われて。
そうだね、みたいな。私が決めつけてたんやなってすごい気づかされてね。
なんかこんなにこうジャッジしないとか言いながら、私は結局年齢とかで決めてたんだなと思うと、
そうだなと思って、すごい気づかされたんだよね。なんかその人はすごい軽やかで素直で、年とか国籍とか関係ないよ。
ただただなんか楽しそうで話したいなと思って声かけたんだよって言われて。
よかったかなって言われたから、いやいや全然嬉しいよってそんな風にね。あの声かけられることないからね。
日本人の男性からはないね。それは。
そうなんだよかったねって言って、ちょうど音楽ライブを聴いた後だったんで、すごくよかったんよっていう話をしたら、
ピアノとかそういうバイオリンの曲が好きやって言ったら、じゃあ一緒に聴こうよ曲って言われて。
鴨川に座りながら、スマホで聴けるでしょ今音楽。僕これ聴いてるんだよって言って、その
音楽を聴きながら鴨川を見ながらビールを飲みながらお話ししたの。
すごくいいでしょ。なんなんこのシチュエーションと思って。ちょっと願い叶うの早い早いと思って。
そのねライブ中にね、私思ったのはちょっと恋はしたいなって。最近してないなと思って。
いやでもそれはない、もうないだろうなと思いながらも、じゃあ帰りにさ、素敵なイタリア人の男性にナンパされるって、願い叶うの早くないと思って、ちょっと笑けてきて。
いやすごいでしょこれ。 いや本当に思いませんこの。私も自分のことすごいと思ったわ。
06:07
いやいやいやそんなね、私あの本当に若い頃でもね、あんまりナンパされるタイプじゃないんよね。
見た目が派手とかめちゃくちゃ美人とかでもないので、いやなんかこれやっぱり波動を放っているんでしょうね。その明るくて楽しそうな。
なんかなんていうかな、彼はねその私のその年齢とか見た目より、笑った顔可愛いねとか、なんかこう楽しそうにしてくれて嬉しいとかちゃんとこう
人間として見てくれて
やっぱりイタリア人ってすぐナンパするの?って。よく遊んでるの?って聞いたんよね。いやそんなことないよって。
まあ若い時結構遊んでたけど、もう遊びとか疲れたって言ってた。それはそうよね。なんかあんだけねイケメンで口がうまいとナンパとかできると思うけど、そういうんじゃなくて、なんか楽しくお話、大人のお話ししたかったんだみたいな感じで。
いいねと思って。なんか美味しい料理の話とか音楽の話とかね。
そういう話ができて、なんかねめっちゃ世界が広がったね。全然違うの本当に。日本人の男性、私結構おとなしくて真面目な
人とばっかりこうなんていうかな話してたから、うわぁこういう人いるんだっていうすごいカルチャーショックというか
すごい初対面やのにオープンで素直で、なんか明るく陽気やったよね。イタリア人って明るく陽気よねなんかね。
素敵な出会いで、なんか今日は楽しく話して帰るからちょっと連絡先教えてって言われて、今度なんか一緒に美味しいもの食べようよって。
軽く誘われて、いいよって言って私も。それは友達になるでしょそれは。また会おうねって言われて。素敵な出会い。こんなある?こんな。
ちょっと最高、最高本当に。私もね色々事情があって、そういうのも全部話して、こういうね、私もこういう年齢でちょっとこういう事情があって、
こんなんなので、こういう感じでね、付き合いたいというか、付き合うというか、もう友達でいてくださいみたいなね。
ことを言ったらOKみたいな。絶対そんな無理やりどうのとかじゃないので、お互いのことを尊重して、いい感じで楽しくまた会えたらいいねみたいな。
最高ちゃーんと思って。いいでしょそれはもう、そんな。なんかね、良かったよすごく。本当に。
それはご飯食べるよ。次また行くよそれは。最高でしょ。
だからね、その見た目がとか年齢がとかで諦めないってことやね。
09:05
なんか願えば、求めれば、やっぱ叶うってことを、今日1日で私はすごいこう、現実化させたなぁと思って。すごいでしょ。
ちょっとね、またそのイタリア人の彼の話ね。また聞いてください。