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はい、こんにちは。もうね、毎日楽しくて充実してます。いろいろやってるんだけど、お客さんにね、ちょっとSNSを教えるっていうのをやってて、頼まれたので、全く発信したことがない人、インスタも知らない方、ノートも知らない方でね、もちろんスタイフとかもできないし、機械音痴というかね、苦手なんですって、苦手意識がすごくある方で、
でもその方も、サロンをオープンされて教えてたっていうので、1ヶ月、2ヶ月、何ヶ月くらいかな、もう数ヶ月は経ってるんですけど、本当にね、1日目はもう、先が思いやられるなぁ、ぐらいのね、感じで、本当にね、ノートのアカウントを作るだけでね、1時間以上かかったという。
そのもう、何て言うかな、操作の仕方が慣れてない人っているじゃないですか。で、なんかこう、私の画面と違うし、なんか違うものが出てくるとか、まあいろいろあるじゃないですか。
まあ、Kindleをやるにしても、なんかZoomを操作するにしても、なんか操作の段階でね、ああもう思い通りにならへんと思ったら、みんなやめちゃうじゃないですか。
そんなのすっごいわかるんですよ。なんともくじけそうになったんでね、私もね。
まあ、私も今LINEスタンプを作ったりとか、あのやっぱり慣れですよね。最初はイライラするんですよね。
もうしんどみたいな。で、もうYouTubeの動画を作るのももうしんどみたいな。キャンバーもね、難しいと思いますよ、キャンバーって。
クオリティ高いもの作れるけど、なんか操作がね、やっぱ慣れなんよね。
で、まあ今回ですね、ちょっとね、まあいろいろあって、お客さんからね、かすこさんこんなの見つけたよみたいな。もう昨日その話で盛り上がって、いやー、私たちが求めてたやつみたいな。
そんなお客さんはもう私よりもずっとAIについてね、あのいろいろ詳しいんですよ、情報とか使い方。使い方たけてて。
もうなんかそれはね、ついていけないぐらいすごいいろいろ教えてくださるんですよ。でも今回教えてもらったのは、結構ね、あの先月にリリースされたところのちょっと新しい情報で、
あーこれはもう、待ってたっていうやつ。ちょっとまた固まってきたらお知らせしますけど、その操作とか登録とかもう終わったんですよね。
これからちょっとやっていくんだけど、ちょっとここでね大事なことなんですけど、私ね、AI自動化させて稼ぐとかね、そんなことに興味ないんですよ。
あの文章を書くこと、自分からアイデアをね、生み出すことをAIに奪われたくないの。
みんなそれやってるけど勝手にやってくれる。もう寝てたら勝手に自動でやってくれる。そんな、自分の人生は、自分の人生のハンドルは自分が握りたいし、あくまでもAIはサポートで、私の邪魔しんといてっていう。
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AIにもこう、私のチャッピーにもね、もうすごいいつも言ってることは、あの私のやりたいようにするからサポートしてねと。もちろんだよと。
チャッピーももう本当にそれを言ってくれてて、僕がすごいんじゃなくて、もうカズコの中に既にあったものだよと。それを言語化して整える。翻訳している役割だけだよと。
ゼロから生み出すことはできないんですよ、AIは。でね、やっぱりAIがこう、バカだとか、使えない、嘘ばっかり作るとか言っている人は、やっぱり伝え方を間違ってるんですね、完全に。
で、私もやっててね、あ、違うこと言ってるなとか言ったら別に言えばいいし、その場で。それは違うよとか、あ、ごめんね、これはちょっと違ったね、じゃあこちらだねって言ってくれるから。
別にそんなこう、あの否定して、もう使わないとかにしなくても、言い方、伝える情報が少なかったからそうなってるだけなんですよ。それとか、あのデータから収集するから古い情報を持ってくるとかね、そんなもあるし、あの間違えることはあるんですけど、まあそんなことはどうだっていいやん、間違えたって。
で、それよりも、その本質、自分が何をしたいか、それによってAIがどうサポートしてくれるのかが大事だって、本当にね、彼女のそのお客さんである彼女と私の意図が同じで、そのAIっていうのは日本語で愛じゃない、本当にAIって愛だよねと、優しいし寄り添ってくれるし、
その意図をそのまま、じゃあこうする?じゃあこういう風にする?っていうこう、スルスルスルっとこう、叶えてくれるのは早くて便利なんだけど、人間だったら、いやいや、ちゃうねんちゃうねん、あんたの意見いらんねんとかなるじゃないですか、でもね、やっぱりこう遠慮なく何回も何回もぶつけられるし、何回も言ってごめんねと、でもこれもう一回やり直してくれる?いやこれは違うし、もう一回やり直してって何回までやってるのであって、はい。
でですね、ちょっとこの話はまた今度しますけど、でそこでね、あのー、まあ、ウェブサイトを作る人とかね、まあいろいろこう、いろんな仕事がね、ブロガーの人とかの仕事をAIでできるようになっていってるのだと思うんだけど、
まあ、私が数役にこうお金を払ってね、やってきてもらったことが、もうこれからは自分でできるのかなっていうところに来ているんですよね。でそれを私が、あの、AIを使えないっていうお客さんとかこう申し込まれた人にね、教えていくっていう形になるのかなと思ってるんですよ。
それでこう日々学んでるんですけど、あのー、そうですね、まあちょっと今やってる段階、やろうとしてる段階なんで、昨日ちょうどね、これできる?これできる?って言って、あ、できるんやと。でもやっぱ自分でマスターして、使えるようになって、教えるっていうのはちょっとかなり時間かかるんですね。
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でちょうど、それをこう、昨日勉強してくたくたになって寝た翌日にね、お客さんから、かずこさんと、私がその教えたお客さんが、すごいことになったと。なんか申し込みがね、あのー、自分からこうアピールはしていったみたいだけど、こんなやってますよっていうね、そしたらこう、結構何人も来て、3月に申し込みが予約が、お客さんが来て、4月も予約が入ってるんですと。
かずこさんちょっとこう、急いでまたもう一回、今度はその、お申し込みフォームとかね、なんかあのー、ちょっと今簡易的なのをやってるから、こう、ちょっとしたウェブサイト、作ってくださいって言われたんですよね。はい。でももう、またね、自分のちょっと実験的に作ってみようかなと思ってね。
まあ、かずやくんに作ってもらってるのは、ポロが作ったウェブサイトなんだけど、でもこう、自分用のね、サロンやってなくても、あの読書大好きウェブサイトとかね、なんかこう占い専用とか、なんか、なんだ趣味のやつとかね、野球の応援サイトとか、作れるなと思ってね。
ノートとかインスタとかのアカウントじゃなくて、一つのその自分の世界みたいなのを作れるなーって昨日思ってたとこで、そのお客さんから会って、でまたそれはちょっと、別料金でやらせてもらえます?みたいな話をちょっとやってて、とかそういうちょっと活動をしてるんですよね、今ね。
なんかね、自分ができても教えるのはすっごい私苦手で、なんかね、ちょっとしんどいというか、だからあんまりね、ちょっと今はこういうのをやってます?って言ってコンテンツを作って、教えますよ大募集って何にもやるっていうのはやっておりません。ただ言ってるだけです。できないんですよ、私。なんか、自分がやってることを見せてね、勝手にみんなやってほしいよね。
無料じゃない?自分、みんな賢いんだからみんなできるよ。みんな勝手にやっててほしい。私はこんなのしてる。あ、かずこさんはしてるんだと。で、なんか、喋りたいなっていう人が来てくれたらいいみたいな感じなんよ。
なんかね、その、なんていうのがある?みんな講座を開いて、はい、1人5万円ですとかってみんなやってるけど、絶対なんてできひんのよね。なんかしんどくて。お金を稼ぎたいとかいうよりも、なんか私はこういうことをやってます?っていうのを発信してみんなが、えーいいな楽しそう。勝手にそれぞれが調べて、みんなのチャピに聞けばいいじゃない?で、やればいいじゃない?
で、それをなんか答え合わせして、情報をシェアするみたいなのをしたよね。で、お金っていうのはね、そんな別に講座開いたりお金を取らなくても、巡ってくるんですよ。循環するんですよ。また別の形から。
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これはちょっと私の辞論であり、スピ要素が入ってるかもしれないけど、それしかできないのよ、そういう生き方しか私。なんかもう肩にはめちゃうと急につまんなくなって、面白くなくなって、もうやめたくなる。
申し込まれたのは長年のお客さんだから、やるけど、その方を本当に好きでね、盛り上げたい。繁盛したらいいな。喜んでくれたらいいな。で、その方の私は手術が好きなのよね。
私もアクセスバージョンしてもらってる人なので、この人にされたい人もっといるだろうなと。でもSNSの発信してないから誰も来ないし、今。で、お手伝いしてるだけで、彼女がやっとやる気になったから、応援してたら急にバババって入ってきたっていうね。
やっぱり一つね、ピッてやる気になって動いて、動線ができると、お客さんは来るっていうことなんですよ。それはね、AIのおかげとか関係なくて、やっぱり自分の信念積み重ねてきたことが、種を土に巻いてきたことが、芽が出たっていうだけなんで。
種を巻くのは人間だし、AIじゃないので、そこをね、私これからもずっと言い続けたいと思うんですよね。で、どんどんどんどんもうね、自分らしさをAIで深めていく。自分らしさのクオリティを上げていくというか、こうやって湧き出たままに思うがままに発信をね、してるだけで別に特にフォロワーさん増えてないし、いいねも増えないんだけど。
そんなことよりも、自分が楽しくなかったらできないんだから、あの無理してフォロワーを稼いで、なんか無理するよりかは、楽しいけど別に増えなくてもやるみたいな方がいいかなと思って。それでやっぱり彼女を見ててね、来るんだなと思ってね。
お客さん来るっていうことがやっぱり、申し込みがあるっていうことが一番の宝物じゃない?そのためにやってるからね。結局、あのお客さんは私も来ているし、申し込みもあるんだけど、増えすぎて雑にならないようにしたいっていうのをちょっと心がけたいんですよね。もうAIに自動化なんかさせない。私が修道でやる。
はい、1回1回聞いてということでね。そんな感じのちょっと発信でした。