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こんばんは。今気づきがね、いろいろもう加速してる感じなんですけど、去年もね、1日1回くらいは配信してたんですけど、実はもう1日で3回ぐらい配信したいな、ぐらいの感じなんですね。
あの、これだけじゃなくて他に2つもやってるのに、まだ言うのかみたいな、その代わり文章がね、あんまり書けなくなったんですよね。
もう音声の人になったんだなと思うんですけど、あのちょっと今日、今日はですね、あの、なんか討論とか議論とか喧嘩とか、そういうことできなくなっちゃ、なったんですよね。
結構喧嘩早かったんですよ。気強いので言い返したりとか、そういうことが好きだったんでしょうね。けれどもまあ最近はできないんで、あの、なんか面白いのがですね、
まああの、私ちょっと今、ツイッターすごく面白くて、あの本垢とかじゃないんですけど、ちょっと内緒で作っているところが、めちゃめちゃ仲良い人が多くて、
いろいろ話すし、感情がすごいみんな出してて、私も出してて、面白いんですけれども、やっぱりね、揉めてるんですよね、すごく。
この人とこの人揉めてるんだな、この人はこの人が嫌いなんだなって見えて、でこう、
まあそうなるのもわかるなぁとか、あの、マウントし合ってるとかね、妬んでるなぁとか、すごいわかるんですよ、それが。
けれども、私まずですね、人をこう、妬むとか、
うらやましいとかないんですね。
というのがですね、例えばうらやましい、妬むというのは、まあお金持ちうらやましい、簡単に稼いでうらやましい、お金関係の妬みありますよね。
で、もう一個言うとこう、若いとか綺麗とか女性だったらね、なんかそのマウントがあると思うんですけど、
やっぱり似たようなレベルというか、だとそれが起きるんだなっていうことがわかってまして、
やっぱり同じ会社にいて、組織にいて、同じとこにいるのに、なんであの人だけ優遇されているのが、これがやっぱり嫉妬、妬みになるんだろうなと思うんですよ。
学校生活、そればっかりやったじゃないですか。だって同じ年に生まれた、同い年の人たち。
そして同じクラスにいる、同じ学部にいるとか、それはもう比べ合う、ジャッジし合う、それはもう、
そういう手段でしょ。そのためにいるというか、そこから各自気づきを得て成長していくんでしょうけれども。
でですね、私はまあそういうのが嫌になり、手放したんですけども、結婚生活もね、ジャッジの試合ですよね、夫婦の、夫婦間での、それとの親戚付き合いでとか、ジャッジの試合だと思うんですね。
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でね、ちょっと個人的なこと言いますけど、結婚した旦那さんに兄弟がいた場合ね、旦那さん、お兄さんがいるとするじゃないですか。
そしたらお兄さんが結婚した奥さん、兄嫁になりますよね。この兄嫁と私というのはまあ比べられるわけなんですよ。
で私ってね、実はね、そうやって比べられたときに、何か分かんないけど、褒められる方の立場が多かったんですよ。
あのまあ、かずこさんはすごいよね、かずこさんはなんか料理もできるよねとか、なんかそういう風になると、
シュート目さんからですよ、兄嫁さんの方は面白くないってなるんですよね。でまあいじめが発生するとはなるんですけど、いじめられはしなかったんですけど、
なんかこう、すごい落ち込んではるみたいになったりとか、やっぱりね、この人生というか、比べ合い、ジャッジ試合の揉め合ってるっていうか、
それでみんな苦悩を作っていくんだなーって思うんですよね。
でですね、何だっけな、そうそう、そういういろんなこう、まあ討論あるじゃないですか、
ニュースを見てても、政治を批判するとかね、国を批判するとか、もうちょっとこうしてくれたらいいのにとか、
まあいろいろこう、なんていうのかな、不満?不満が出たりとか。
ねえ、あのまあ、ちょっと一言で言うとね、不満、嫉妬、妬み、うらやましい、ないんですよね、一切。
それが、気づくっていうことなんかなと思うんですよね。
そうなったらやっぱり楽なんですよ、そういう感情がないので、楽なんですね。
でね、それになると、どうやって生きていくかっていうと、自分で、自分の好きな世界を作るっていう、思考の中で、
潜在意識に落とし込むっていうことなんですよね。
そうなんだなあと思って。
なんでこんなこと言ってるかって言ったら、
まあ宇宙人ちゃんの動画見てそう言ってたんですけど、宇宙人ちゃんすごく長くて、ちょっとわかりにくいんですよ。
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でも私ね、ピーンときたというか、やっぱりなんか、
彼に対して、あったんだなあっていうのを感じるんですよ。宇宙からのメッセージがあったんだなあっていうのを感じるんですよ。
聞く人が聞いたらわかるんですけど、たぶん、わからない人が大多数なのかなあ。
わかる人にはわかる、わからない人にはわからないんですけど、
とりあえず今感じていることが、それが全てっていうことなんですよ。
けんじさんも同じこと言ってて、いろんな人のことを聞いても、これ根底では一緒のことを言っているなということに気づくっていうことが、自分の信念になるっていうことだと思うんですね。
何が言いたいかというと、いろいろと配信してますけど、
例えば、前回の怖いの正体とか、怖いっていう現実、何かわかんないんですけどね、その方の何が怖いのか。
それはもう作ってるんですよ、自分でその怖いっていうのを。
作らなければいいっていうだけなんです。それは選択しなければいいっていうことなんですよ。
私の現実の中で、未来とか将来とかに怖いとか不安とかないんですよ。
なんでないかというと、作ってないからなんですよ。それだけなんですよ。
これに、はーって気づく瞬間っていうのがあるんですよね。ただそれを、時期を待っているだけなのかなって。
その時期まで、いろんな人の配信とか、本を読んだりして、うんうんうんって納得しながら、その時期を待っているのかなっていう。
そうです、はい。だからその時まで、この配信を聞くのはいいのかなと思うんですよ。
すごくわかりやすいと思うんで。自分で言うのもあれですけど、いろんなことをね、情報を集めて、
で、私のその才能として喋るのが、うまく話せる、声がいいっていうね、才能を何で与えられたかって言ったら、
多分これは広めるためじゃないんかなっていう気がするんですよね。聞く人がね、心地いいな、なんか聞きやすいな、
なんか毎日聞いてしまうっていう風な気持ちになれば、ちょっと聞き続けるじゃないですか。
それはやっぱり、すごくその人にとって大切なことなんじゃないんですかね。
だって私もこんなに、冷静に考えると、毎日毎日発信するって不思議じゃないですか。こんなこと、そうなんですよね。
多くのインフルエンサーの人も毎日毎日発信してるじゃないですか。
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どこからその原動力来るの?って思った時にやっぱり、
使命というか、なんか降りてきてるんですよね。発信しなければいけないでもないんですよ。勝手に言ってるというか、
飽きた!と思ったら、なんか、もったいないというか、すごい素敵なものが降りてきた。じゃあ、言わなければもったいない、みたいな感じなんですよね。
で、またこれを聞いた人も、気分が良ければずっと聞いてもらえればいいし、なんか悪ければもう聞かなくてもいいし、そのタイミングじゃないというだけで、
私自身はその良い悪いないんですよね。私が言うということが間違ってるとか、正しいとか間違ってるとかはないんですよね。
ただの受け取り方なんですよね。それをね、私自身もやってるんですよ。いろんな本を読んだり、いろんな発信を聞いて、
これは違う、これはいいというのを研ぎ澄まされているので、そのセンサーが。めちゃくちゃ性能がいいセンサーで取り込んだ情報をうまく伝えるという才能を持って発信しているということなので、
これはもう、もうね、自信しかないというかなんだろう、素晴らしいものを発信したって毎回思ってますね。
なんかそのために生まれてきたぐらいの感じでやってますね。なんかこんなにね、自分が生き生きするなんて、あんなに会社員時代に何も言えなかった私が。
やっぱり嫌なことは何もできないんですね。人間ってね、進んで。これが好きだったんだなぁ。これをずっとやり続けていくと、お金のエネルギーっていうのは後からついてくるんですよね。
この人素敵、いっぱい入ってこようみたいな、いっぱいあげるねみたいなのが来るんですよ、後から。そこもずっと繋がって信じていくといいっていうね。
だってね、こういう配信をずっと続けてる人間がね、本当に不幸になるわけないし、貧乏になるわけがないんですよね。
それはもう信じてやまないというか、だからこそ興味深く見守ってもらえればいいかなって。私のね、その生き方もずっと見といてもらえればいいかなって思うんですよね。
はい、どうなっていくのかね。 信じた結果どうなるのかということで。
はい、でなんかまあいろいろな世の中ありますけど、すべてのね、事件とか、そういうことは今この集団作っている人が見ているっていうことなんです。
で、これ分かりますかね。これちょっと結構理解するの時間かかったんですけど、一人一人が一人ずつの映画館に入っている、それを作ってその世界を見ているっていうイメージとしたらね。
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そのイメージ分かりやすいなと思ったんで、私は自分の好きな物語を作ってるんですよね、今。
こうなってこうなって、ラジ配信して、サロンやって、好きな人と会って、美味しいもの食べて、大好きなワンコといつも散歩して幸せに、豊かで健康で、みたいな、そういう物語を、自分が今それを見たいからね。
昔はサランバ城の苦しんだり悩んだり、そういうのを好きでした。で、今やっぱりこの地球上でそういう物語流行るじゃないですか、ドラマとか。
なんかすぐこうずたずた揉めてて不倫だの、殺人だのって事件のドラマですよ。
ドラマがやっぱり流行るじゃないですか。やっぱり好きなんですよ、みんなそういう事件が。
それをなんか、やっぱり好んで経験しようとしているというか、悲しみとか苦しみも、好んで作ろうとしてるんですよ。
で、私も昔それが好きだったので、そういうドラマとか映画が。
うわぁ怖いわ、やめてやめてと言いながら、怖いもの見たさで見てて、刺激をこう受け取ってたんですよね。
けれども今はもう見ないんですよ。見れないというか、しんどい。見飽きたというかね。
だから現実もね、心地いい、ほっこりのんびりした、癒し系のね。
ただ焚火を見てるとか、特に何も刺激なくていいんですよね、今は。
なんかもうのんびりほっこり、お茶飲んで、和菓子食べてみたいな。
心穏やかに過ごしたいんですよ。
もう一人の時間を多くとって、余計なことを考えないで、難しいことをね。
難しいことなんか考えんでいいんですよね。
シンプルなんですよ、幸せって。
ただ楽に感謝して心地よくみたいな。
こんなシンプルだったのに、なんで気づかれなかったんだろうって感じなので。
今回の配信は自分で全て作ってるよっていう。
その苦悩もあなたが作ったんじゃないのっていう。
手放すタイミングも別に好きにすればいいんじゃないのっていうことなんですよ。
人に言われるまでもなくね、あなたそれ間違ってるでしょとか、早く手放しなさいとか、
誰に言われる筋合いもないんですよっていうことですね。
だから私は一切アドバイスはしないですし、
私はこうしてきたんですぐらいは言うんですけど、
勝手に取っていってくださいっていう。
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その方のタイミングで取り込んだり、何回も聞いてもらったり、
嫌になったりしても聞けなくなってもいいし、
好きにしてみてください。
はい、以上です。