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わたしはわたしを諦めずに生きてきてよかった
2025-08-17 11:30

わたしはわたしを諦めずに生きてきてよかった

本当に嬉しかった日。感動した。こんなにどんな言葉も軽くなるほど、大切な気持ちってあるんだね。

私は私をあきらめないでよかった。

自分から手を離さないで生きてきてよかった。


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こんにちは、ひとりごと配信ですね。 もうね、なんかもう感無量のね、なんか心が震えるようなことがちょっとありまして
なんだろうな、 言葉にならないんだけど、
まああえてこう音声でここに言葉にして残したいなと思いますね。
なんか生きてるって感じがするんだよね。うん、生きてるって感じがする。
やっぱり辛い時とか苦しい時は、こう、生きてる時間がないよね。逃げたいからね。
でまぁそんな経験も経て、この5年以上やってきたことの総まとめみたいなのが、お盆の日にあったというね、大恩寺のお懲り人とともに
こう、お空に消化されていったというか、今までの邪念とかがね、
そういう邪念とかネガティブなものとかも全てが、わたしやから愛おしいなって思ったんですよね。
というのもこう、私がちょっと気になってね、会いたいなぁと思った人が、翌日どうしても和子さんに会いたいと、なんか通じたように会いに来てくれた話で、
そこでこう、しばらく会ってなくて答え合わせをしたんだけど、
その、彼女がね、
言ってくれた感想がちょっとすごくて、私はもうここでそれをシェアしたいなと思います。
アクセスバーズをして、お互いの近況とかね、振り返って感じたこととかを話したんだけど、
ここでもずっと話してたけどね、私潜在意識とかスピリチュアルな発信ずっとしてたでしょ。
私は宇宙人っていうのから始まって、ワンネスとか、時間は幻想とかね、そういうことを言ってきたんだけれども、
言ってきたことに、嘘、偽りもないし、今でも本当に信じてるんだけども、発信の仕方をね、変えていこうと思い出してるのよね。
実は、じわじわ引っ込んでいってるというか、地味になりたいのよね。
分かる人には分かる、伝わる人には伝わるという感じで、
扉をちょっと隠していきたいっていうかね、
派手に宣伝はしたくない、不特定多数の多くの人に人集めをしたくないっていうね、
人集めとか宣伝したくないのよ。
あり続ける中で見つけ出してほしいっていうかね、やっぱりそこに行き着くんですよね。
来る人がやっぱり、探したい、見つけたい、見つけたっていうその意欲がないと変われないんでね。
それってやっぱりめちゃくちゃ時間かかるんですよ、待つっていうのがね。
やっぱりどうしても仕掛けていきたくなるし、このスタッフでもそうだけど、
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やり始めて発信してね、誰からもいいねとかフォローがなかったら、
自分からやっぱり話しかけたりとか、いいね押しに行ったりしてしまうものだし、
SNSをやったらね、宣伝も広告も打ちたくなるものなんだろうけれども、
私もやってきたけどね、ここに来て、まだまだもっともっと丁寧に言葉を紡いで置いていくというか、
丁寧に重ねていくのがいいなと思ったんですよ。
一言で言うとね、普通の自分として、私は私になるっていうところなんですよ。
で、彼女も自分という人間を生きると。
これ何を言っているかというと、やっぱり多くの人が、こうやってフリーランスとか自営業とか、
なんか発信者になると、やっぱり何者かになってるよ。
インフルエンサーの人全員何者かになってるよ。
もう私はもう話してわかったんですよね。
キャラを作るじゃないけど、ある程度ね。
完全じゃないけど、全員そうかな。インフルエンサーじゃなくてもね。
全員が発信するときは、何者かになりたい。
なりたい自分になりたいっていうかね。
そこの違和感というかね、もうイコールにしたいんですよね、私。
発信している時も、その自分も、全部自分っていうね。
それが私は私になるってことなんだけどね。
彼女とその話して、彼女もね、すごいいろいろ成し遂げた人というか、
あったんだけど、結局はね、すごく今家族を大事にして、地道に働くっていうことをしてるのよね、生活を。
私もそうなんだけど、サロンをね、やっぱり一人一人地道にやって、書きたいときに本を書いて、地道に生きていくっていうことを選んだのよ。
彼女からの感想なんだけど、もう私たち大丈夫よねとか、私たち最強とか、そういうふうな言葉を遥かに超えたものでしたねって言われて。
そうなのよ、なんかよく言い合うやん、そうやって。
もうそれをね、今日超えたなって感じたのよ、お盆の日に。
地に足がつくとかね、今まあ地に足がつくっていう生き方をお互い選んだっていうことなんだけど、
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地に足がつくっていう言葉も軽々しいなみたいな。
で、彼女と私はね、ちょっとここで私すっごい泣きたくなった、涙がもうすごい溢れそうなんだけど、
彼女も私もね、自分っていうものを諦めずに確かめて、また確かめて、自分が納得できる生き方を選んできたなって。
愚かなこともしてきたのよ、失敗もしたし、もうめちゃくちゃ傷ついた。
私はね、この出会った人の中で彼女ってものすごく大きな傷を負ったのを見てきたから、
そこの乗り越え方とかが本当にね、見事なくらい愚かさと弱さを見せてくれたのよね。
その時に自分を諦めなかったっていうね。
まあ私もそうだけど、崖っぷちに立った、地獄になった、その時に自分を諦めないってわかります?ということか。
それはなんか、本当にどん底に落ちた人間しかわかんないんですよね。
それこそが自分を見逃さなかった証拠。自分を諦めなかったってことはね。
自分から手を離さない。私だけは私を諦めないみたいな。
彼女がね、かずこさんのサロンで手術を終えた時に彼女が言ったのよ。生きててよかったって。
結構ね、今までもね、なんかこの地球にいる気がしないとかね。
なんかこう、どこか違う星に帰りたいとか、そんなことばっかり言ってたんだけど、彼女はね。
でもなんか、今日初めて彼女の口から、普通にこの地球の人間として、普通にね、生きててよかったっていう言葉を初めて聞けた気がして。
私と彼女だから、私と彼女しかわからないこの深みなのよね。生きててよかったっていうのは。
っていうのはね、自ら死にたいとかそういうことじゃなくて、やっぱり辛い時って自分を殺そうとするのよね。
自分を殺して違うものになって、カッコつけたり、傷つかないようにしたりとかね。そうじゃなくて、一度も自分を殺さなかったのよね。
どんなに愚かな部分が出ても、バカな部分が出ても、自分自身を隠さなかったし殺さなかったのよ。
わかりますかね。
それが、自分として生きててよかったっていうこと。私が、私であり続けることを諦めてよかったっていう答え合わせですって言われて、めっちゃ泣きそうなんやけど。
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カズコさんはそんなサロンであり続けてくれてありがとうって。それは、カズコさん自身であり続けてくれたからこそ、なせることで、みんなが同様にできることではないと。
本当にね、力強くて、絵文字一切ないのよね。そこがなんかこう本気っていうか、すごく私心に染みたんよね。
なんかこう、いろんな野望とか野心がすごくあって、男みたいに働いてきた私たちだったのよ。
けれども、そんなちっぽけな野心を超えて、ただこの身を全うするにたどり着いた気がしたって。
もう詩人かい。作家かいっていうね。なんなんこの素晴らしい言葉。すごくない?
なんかこう、本当にいろんなことを挑戦したからこそ、たどり着いた場所、私やったんよ。
最後にね、カズコさん離れてても、近くても遠くても、いつもあなたの存在をどこかに感じながら、私は明日も頑張ります。
心込めてありがとう。大親友であり、親愛なる最愛の姉であり。
ハッピーラブビクトリーって。素敵よね。
ということで、なんかもうね、満たされるというか、満足ですね。
そしてこの、私の配信を好きで、ずっと聞いてくれている方へのプレゼントであるんですよね。
届く人に届けばいいなと思って、こうやって配信をしています。
とても美しい言葉たちだなと思ってね。
なんかこう、世に出したいと思ったんですよね。
世に出してちゃうな。伝わる人に伝えたいと思ったのかな。
はい、ということで、ちょっと感無量のね、ちょっと聞いてくださいっていう。
生きててよかったっていう配信でした。
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