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こんばんは。ちょっとですね、今日はですね、私あのまあ、今こそすべてという本を書いたんですけど、実はもう一冊出してまして、それはですね、まあ出そうと思ってなかったんですけど、
私はね、あのちょっと、バイトでね、配達してるんですよ。そのまあ、ウーバーが楽しくて楽しくてね。
そこでできた、予想外にたくさんできた仲間がいて、
でなんか、すごくなんていうのかな、大人になってからできたみんな友達と思ってて、
そこでこう、私もウーバーが好きすぎて、ウーバー愛を込めて本を書いたんですよ。
でもその、ウーバーの配達員の方たちには、私の本業のことは言ってなくて、内緒にしてて、本名も年齢も全部内緒にしてるんですよね。
なんかそれ、やっぱり言ってしまうとね、なんか夢が壊れるというか、つなげたくないんですよね、どうしても。
ちょっと今ここで言ってますけど、
あの、ウーバーの配達員の人たちには、私はニックネームで言っててね、
配達員の女の子、京都でやってます、みたいな感じで、女の子とか言って、
そう、それがね、なんかすごく自由に話せて、
全くほんまに固定観念とか、なんていうの、この今の等身大の私をもっともっと軽くできるというか、
ほんまに波動だけでね、楽しめるんですよ、ニックネームでやると。
一回ね、ちょっとやってみてください。
大人になってから、やっぱり本名で何々です、よろしくお願いしますと言っちゃうと、
自分の肩書き、年齢、本名、やっぱりね、どんなに軽やかな人でもゼロにはならないよね。
もう全くね、例えば、私、カズ子で、カズ子やけども、
例えば、A子っていう名前でね、自分でキャラを作って、明るく楽しいA子です、みたいな感じで発信をしたら、
ほんまに気を使わずに、何も考えずにできるんですよね。
別に口が悪くなってもいい、悪口を言ってもいい、しんどい疲れた子供みたいになってもいい、
それをやると楽しくて、予想外に、そうやってこう、正直に素直に、今以上にね、さらにした方が、
なんかこう人気が出た、人気が出たというか、ホラーさんも増えて、
いいねとかコメントとかも結構すごいんですよね。
楽しすぎて本を出したら、あの、やっぱり配達している人たちってね、読書をしない人が多いんですよ。
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やっぱりラジオを聞いたり、ゲームをしたり、パチンコしたりとか、なんかもうやることがね、全然その趣味的なものは合わないんですけど、
私が本を出しましたって言ったら、もうKindleを読んだことのない人たちが、どうやって買うのって、どうやって読んだらいいのって聞いてきて、
それを教えて、一生懸命、買おうとしてくれて、読もうとしてくれてね、
なんかその感想がね、みんな口が悪くて、なんかこう不器用な人たちなんですよ。
なんかこう、こっち側のというか、私の本名の方でのサロンとか読書とかの人たちは、
繋がりの人たちはね、なんかやっぱりこう礼儀正しくて、言葉遣いが丁寧なね、HSPの系の人たちばっかりですよ。
でも配達員の人で、HSPの人は少なくて、やっぱりみんなこう不器用で、なんかこう愚かさをすごい諸に出しているというか、
でこう、悪口も言うし、やっぱりこう冷たいことも言うし、はっきり言うし、なんかこう正直さが諸に出てて、人間らしいなぁと思うんですね、いつも。
そんな人たちがね、読んだよとか言って感想書いてくれたり、どうやって感想を書いたらいいかなとか、
ちょっとこんなの書いたことないしわからへんわとか言ってきたり、それとかこんなAmazonのKindle本買った初めてですわとか言って、
本を感想をそんな女性の配達員の人に書くのも初めてですわとか言いながらくれたりね、メッセージを、なんかめっちゃこう人間を感じるというかね、
いやぁ、出してよかったなぁと思って。で、不思議とですね、その、そのUberを何でやってるかっていうね、理由をね、書いてるんですけど、何でやってるかって思うじゃないですか。
まあ、サロンもしてて、本書いてて、なんかそっちの私自身っていうね、の知ってる人は、何でそんなんやってんの?って言うんですけど、自分でもわかんないんですよ。
ワクワクするんです。そのワクワク度が、まあサロン楽しいワクワク、本格の楽しいワクワク、でもUberも同じぐらいワクワクしてるんですよね。
やっちゃってる。もうワクワクして止まらないっていう。
なんかそれがね、やっぱりこう、何て言うかな、こう、自分の直感に従って動くっていうことでね、これね、本当にすっごい大切なことなんですけど、このワクワクに従って生きるっていうことが成功につながるんですよ。
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あの、本当にね、パッと見たら、いい大人が、何で配達なんかしてんの?って思う。それが潜在意識なんですよ。
そんな何百円とか稼いで、お金ないの?とか、何でそんなんわざわざしてんの?とか、それが潜在意識なんですよ。
そうじゃなくて、急に四ツ葉のクローバーを探したくなった。ワクワク。
こっからどうなるか、その可能性っていうのは潜在意識なんですよ。
そこで、パッと四ツ葉のクローバーを探してる時に、すごいイケメンの人と出会うかもしれないじゃないですか。
それと一緒でね、興奮してる。めっちゃごめんなさい。
あのね、それと一緒で、この、私ね、2年ぐらい前に始めたんですよ。
ウーバーを始めた。バイクで配達した。配達以上のギフトがあったんですよ。いろんな人との出会い。
そこで本当に友達ができたり、もう出会いがすっごい多かったですね。
もう、サロンのそのお客さんとの出会いもいいです。素晴らしいです。
なんかそれとはまた違う種類のね、出会いで。
で、本を通じての出会いもありました。
なんか全てがね、私で、全てがなんか私のワクワクが、くれたギフトっていう感じなんです。
どれも本当にね、同じくらい大事。
でね、その本がね、売れてますね、すごく。
だから同時に出したんですよね。同時っていうか、今こそ全てが先か。
その後にすぐその、配達の本を出したんですけどね。
だからそれはニックネームで出したんです。
私の本名はね、伏せて。
Amazonってね、ニックネームで出せるんですよ。
それね、結構最近気づいて。
だったら本名バレへんしええかなって、ちゃんと調べたんですよ。
あの絶対に本名はバレないようになってますって書いてあったから、よっしゃーと思って。
うーん、なんかあくまでも楽しみたい。
こう、自由に生きたいからこそ、そんな別にいちいちその、詮索されたくないというかね。
自由度、自分の自由度を守りたいために本名とか隠してるんですよね。
うーん、なんかまあ余計なこと言わなくていいじゃないですか。
肩書きとか年齢とか、その事情とかはね。
言わなくていいなと思ってて、その楽しいだけを追求するっていう。
それが、あの配達なんですよ、Uberの。
そこでこう、みんなと話す。
ドラマの話、映画の話もするし、恋愛の話もするし。
なんかそういう仲間たちと話すのがすごく楽しくて、私。
話してるのはそのXですけどね。
Xの中で、まあツイッターですよね、旧ツイッター。
うーん、でその本の感想をね、期待してなかったんですよ。
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みんな本なんか読まへんやろうなと思ってて。
読書好きの人なんかいいひんやろうな。
しかもAmazonのKindle本っていうのはね。
電子書籍読まへんやろうなと思いつつも、
あのね、止まらなかったんですよ、もう書き出したら。
このなんで私がやってるかを書こうと思ってね。
会社を辞めて、そこから本業をしたり、本を書くためにいろいろ頑張ったりしたその経緯とか。
いろいろ書いて、今たどり着いて、今なんだよっていうのを書いたんですよ。
自分のエッセイみたいなのを書くのも初めてで、
なかなか書けなくてね、なんかちょっと濃すぎてっていうか、しんどくなるというかね。
あんまり自分の現実を書くのがね、物語やったら作るものやから別に気楽に書けるんですけど、
やっぱ自分の現実はどうしても書けへんかったけど、初めて書いたんですよ。
そして意外とそれがめちゃくちゃいいわと言われ、すごい泣けるって言われたんですよね、みんなに。
なんか胸が打たれたとか、ジーンときたとか、なんか人間臭さが出たんでしょうね、私の正直な素直な気持ちがね。
それがなんか私のなんか波動の中心部分な気がして、愚かさも弱さも全部見せた一冊になったんですよ。
読みますか?これね、それを読みたいっていう人がいたら、レターいただけますかね。
ここで公表するとね、なんかちょっと見つかったらあれなってと思って。
どんだけ隠したいねんっていうね。
そう、それをちょっと読みたいっていう人はちょっとレターください。
ということで、なんかそういうのをしたら楽しいんじゃないっていう話で、
なんかね、主婦の方とか、なんか肩書きのある方が、もうその本名とか一切隠して、
なんかね、ニックネームでA子ですとか言って、もう年齢とかも隠してやると異常に楽しいですよ。
一回そういうのちょっとやってみてください。
ほんで、そのニックネームで自分の好きな趣味をやるっていうね。
例えばまあ、えっと何やろうな、卓球が好きだ卓球だけの仲間を集めるとか。
なんか、パチンコとかでもいいじゃないですか。
その将棋とかゴルフとか。
ね、思っきりその好きなことをニックネームでやるっていうのは、最高に楽しいんですよ、これが。
それも本能的にバッてね、ワクワクして思いついてやったことが、こんなに楽しくなるなんてっていう。
んー、でも結局お金が生まれてるしね、お金のエネルギーがね、生まれてくるから、お金が後からついてくるってね。
そういうことなんだなって。
ワクワクする、プラスお金も生まれる、豊かになる、ストレスがないみたいな。
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もう良い方にしか回らないっていう感じで。
はい、ということで読みたい方はレターください。
はい、それでは。