00:04
今日はちょっと、読書についての発信をしたいと思います。
いつもね、月書には、6月読んだ、1ヶ月読んだ本の感想をまとめて、ノートに記事にしてるんですね。
私ね、インスタでも本のアカウントがあり、1冊ずつ丁寧に写真付きで本の感想をあげてるんですよ。
それを1ヶ月まとめたものをノートに記事にして書いてるんですね。
あと1つ、ツイッターでもちょこちょこ、この本面白かったよ、みたいなリンク付けて、アマゾンの本のね、それをツイートしてるという。
それくらいに、1冊の本を丁寧に読んで、感じた気持ちを文章にして、発信するまでが読書だと思ってて、すごく好きなんですよね、本を読むことが。
読んでる最中も、作者の人が発信するメッセージを受け取って、いろんな感情が湧いてくるんですよね。
自分の気持ちの気づきとか、なんか悲しいなとか嬉しいなとか、いろんな感情を湧かせてくれるのが本であって。
6月もね、すごい良い本との出会いがあったんですね。
ちょっと簡単に説明しますね。
あの、無礼王子さんのこの先には何があるっていう本は、昨日ね本屋さんで手に取ったとこなんですね。
これエッセイなんですけど、無礼王子さんといえば、ほのぼの系の日常の何気ない物語を書かせたら、本当に読書好きの人で知らない人はいないというぐらいの、長年作家さんをやっておられる、すごい有名な方なんですよね。
この方の作家になるまでの気持ちとか経緯がね、ここに書かれてて、もう私鳥肌立ちながら読みました。
そうなんだって、今でこそこんな有名な作家さんが、最初はこんな気持ちだったんだって。
ちょっと簡単に言うとね、大学を出て進路に迷っておられたんですね、最初。
出職しようかなとか、やっぱり家族は出職しなさいみたいな、そういう時代だったね、昭和は。
いろいろ葛藤しながらも、無礼王子さんはめちゃくちゃ読書が好きらしくて、正直書くよりも読む方が好きですって本の中で書かれてて、分かるわーと思って、ずっと読書していたいっていう、私もそうなんですね。
私もなんか作家になりたいと思って、去年とか本出してるんですけど、なんかね読書が楽しすぎて、ちょっと最近書けてない状況なんですけど、こういうものが好きなんですよ。
03:08
無礼王子さんもそうなんだと思ったら、なんか嬉しくなってきて、エッセイで章ごとに分かれててね、この方はカモム食堂を書かれた方なんですよね。
映画化もされて、めちゃくちゃいい映画じゃないですか。もうあれね、好きっていう人本当に多くて、カモム食堂が書き上げて映画化される時にね、こういう気持ちやったとか、周りの人の反応とかそういうのも書かれてて、
こうやって映画化されたんだと思って、だって自分の書いた小説が映像化されるってすごくないですかね。
でね、無礼王子さんね、めちゃくちゃ謙虚な人でね、なんかずっとその謙虚な思いが書かれてて、ちょっとなんかね、なぜか私は涙が出てきちゃって、素敵だなと思って。
なんか、いいんですね、本の世界は本当に物語を作るっていう作業は、本当にクリエイティブでこう、アートだし、素晴らしいなと思ってね。
小森陽子さんの世界っていうのがもう確立されているわけじゃないですか。
そういうような私の感想をね、インスタで書き、ツイッターでツイートし、そして1ヶ月経ったらノートに記事としてまとめるという、すごい時間をじっくりかけて私は、読書感想を書くってことをしてるんですよね。
これ結構ね、もう2年以上続けてますかね、これを。
これが楽しくて、なんか日課みたいになってて。
そんな感じでね、6月は9冊を読んでるんですね。
それちょっとノートの記事に書いてるので、興味ある方は読んでください。
結構ね、見てくれる方が増えてきて、一番ね、多いのがね、なんとツイッターなんですよ。
ツイッターで増約と、結構多いものでね、400いいねとか付くんですよね。
全員私のフォロワーさん、2000人以上いるんですけど、全員が読書好きさんで、もうツイートした瞬間にバーっていいねが付くという、アクティブなアカウントになってますね。
徐々にそれをノートでも増やして、インスタがね、一番最初にあったんですけど、常連さんとか仲良しになる方が増えてきて、ほんと楽しいんですよ。
本を通してね、出会う出会いっていうのがすごく楽しくて、いいんですよね、本を通して出会う人たちが。
みんななんか大好きだなっていう気持ちになりますね。
06:03
あとちょっと、全部で9冊あるんで、Kindle本で読んだ本とかもあるし、6月はね、宇宙人フォックスちゃんっていうものに手を出したんですね。
ちょっと波動系の宇宙系の本を読んで、これも私の大きな分岐点だったね。
本との出会いって本当に大きな気づきとか感動とか与えてくれるんで、すごい世界が広がるんですよね。
可能性が本当に広がっていく。
私はこの作業をずっとしていきたいなと思ってて、読書の感想を上げていくっていう。
私と同じように丁寧にやってる人が結構いて、たくさん。
そういう人たちとのつながりをね、すごく大切にしていきたいなと思います。
でですね、その感想もこのリンク、ノートのリンク貼っとくんですけど、私ね、さらにさらにね、今暑いじゃないですか、夏で。
で、この暑い夏に涼しいお家で冷たいアイスコーヒーでも飲んで読書しましょうっていうのをつぶやいてるんですけど、
YouTube動画でね、水族館とか海底の画像がわーっとゆっくり流れるのがあるんですよ。
それをパソコンでわーっと流して、こうなんか静かなBGMが鳴ってるんですね、その深海の海と一緒に。
めちゃくちゃ良くて、それを流しながら、エアコンかけて部屋を涼しくしながら読書してるんですよ。
最高でしょ、なんか海の底で読書してるみたいな気分になって、でね、それをTwitterでつぶやいたら写真付きでめっちゃいいねついた。
400以上、みんななんかその写真を見て涼しい気分になったんじゃないですかね。
だからこう読書が好きなら、空間もね、こう、癒しの空間に作り上げようと思って、
美味しいコーヒーと美味しいお菓子とかも買ってきて、食べながら本を読むっていう最高の空間を作り上げようとしてやってます。
そのYouTubeの私のおすすめのね、すごい良い動画があるんで、海底のめっちゃこれが一番お気に入りっていうのを貼っとくので、
ちょっとね、同じようなことしてください。この画像を流して好きな本を読書するっていう、もうね、めっちゃ幸せな気分になるんで。
ちょっと今日は読書のお話でした。