悩みを成長の前兆として捉える
こんにちは、🍀ゆうきかず🍀です。
今日は、「悩む」ってことについてちょっとお話したいんやけど、
悩むとか迷うって聞いたら、ちょっとマイナスなイメージありますよね。
大体多くの人はこうネガティブな、悩むことに対してネガティブなイメージを持ったりすると思うんやけど、
僕的には悩んだり迷ったりって時はちょっとワクワクしたりする。
なんで?って言うと、それは今の自分から一歩前に進んだり、またステージアップの前兆って思ってるから。
そもそも悩みや迷いって、理想とか目的目標とかと、今の自分との乖離から悩むんちゃう?
だから、その乖離から出てる問題・課題をクリアできたら、一歩その理想とかに近づけるやん?って考えたらね、
悩まいがあるってほんまは幸せなんやないかなって思うよね。
だから考えたら、ずっと何かに悩んでると思う。
考えて生きてきて、これまで生きてきて悩みのなかった状況なんかほとんどないよなと思うし、
それでいいんちゃうかなって思ってしまうんよね。
これは僕の捉え方なんやけど、
生きていくって、ビルの1階から入って、最上階目指して上がっていくようなもんちゃうかなって思ってて、
ビルを上るゲームとしての人生
1階入ったら、1階には問題や課題があって、それクリアする。
クリアして2階に上がる。
2階でもまた問題や課題があって、それクリアして3階に上がる。
これ繰り返して最上階目指すって感じなんやかなって思ってて、
上の階に行けば行くほど、その問題や課題が高度になってきたり、難しくなってきたりするみたいな。
こう考えたらなんかゲームみたいちゃう?
そうそうそう、1個1個こう1面1面クリアして上がっていくって。
って考えたらね、悩むとか迷うってそんなにネガティブなことでもないし、
僕的にはむしろ幸せなことなんちゃうって思うんやけどね。
どうやろうか。
捉え方はいろいろなんで、賛否あると思うんやけど、僕はそう思います。
今日はこれぐらいで終わりにしますね。
ありがとうございました。