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おはようございます。セールス心理学の専門家、かつ⭐️です。このチャンネルでは、これからビジネスを始めたいという方や、セールスが苦手という方に、私の今までの体験やセールス経験で学んだこと、日々の気づきなどを発信しています。
今回は、千葉オフ会初参加で感じたことについて率直な感想や気づきなどについてお話ししようと思います。
スタイフ内で他の方ともっと良いコミュニケーションを取りたいと思っている方に、きっと参考になるお話だと思いますので、ぜひ最後までお聞きください。
その前に少し、私がやっていることのお話をさせてください。現在、セールス心理学の肝をまとめた資料をプレゼントしています。
ちなみにこれは、私かつがビジネス開始1年目から収益化できた方法や考え方の肝の部分です。
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では本題です。千葉オフ会初参加で感じたことについて、3点率直な感想や気づきがありました。
では早速その話をさせていただきます。
1つ目は思っていたよりみんな良い人だったということです。
まず3つ全部お話ししちゃいますね。
2つ目がスタイフなどのSNSでは長い時間と日数をかけて信頼を積み上げていくと思いますが、
リアルで会うとこれが一瞬で信頼関係が築けるというところです。
3つ目が人脈を広げたりして、自分の可能性や世界を広げていくのにも受け入れてもらえないかもしれないというリスクを取る必要が必ずあるということです。
この3つは実は全てコミュニケーション力でもあります。
このコミュニケーション力イコールセールス力とも言えるので、ビジネスとして大事なことになります。
ではこのように思うに至ったオフ会のお話をもう少し詳しくさせていただきます。
先週の土日にStandFMコミュニティSラボという中の千葉オフ会に参加させていただきました。
場所は千葉県阿波の内房の阿波郡巨南町というところで、10年前まで小田小学校という学校だった敷地や校舎を利用した道の駅になっていまして、宿泊もできる施設でリノベーションされたすごくきれいなところでした。
ちなみに私は神奈川県の戸塚というところに住んでいまして、土曜日の朝に車で同じ神奈川県内の横須賀の方ですね、栗浜港まで行って、そこからフェリーで千葉県の金谷港まで行きました。
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だいたい40分ぐらいです。誤解のないように一つだけお話をしておくと、私が住んでいる横浜の戸塚というところはずいぶん前に有名になった戸塚ヨットスクールがあったところではないので、それは誤解のないようにお願いします。
あれは校長の名前が戸塚さんだったということで、確か愛知だったかなとかあっちの方だったと思います。話を元に戻しますね。
誤解の内容を詳しくお話をする前に、ちょっとそのSラボというコミュニティのお話もさせてください。皆さんはすでにSラボという存在はご存知じゃないかなとは思うんですが、私は全くその存在を知らず、知人のミワさんという大阪のマインドトレーナーをされている女性の方からの紹介で、昨年12月に会に参加しました。
ミワさんに紹介をしていただいて、LINEグループのオープンチャットに入って、簡単に挨拶だけをまずはさせてもらった感じです。
会に入って最初に気になるのは、どなたでも当然どんな方たちが参加しているんだろうだと思うんです。
私も例外に漏れず、どんな方たちなのか知りたくて、しばらくメンバーさんたちから流れてくるチャットを読んでました。
それを数日間読んだある日、ある感情が芽生えました。
もしこの放送を聞いてくださっている方の中にSラボ所属の方がおられたら、ちょっと気を悪くしないでいただきたいんですけども。
その感情が、この人たちみんなやばい人たちかもな、かなりぶっ飛んでるなっていうのと、いやとんでもないところに来てしまったかもっていうものでした。
もうそれくらい衝撃的でした。自分の予想の遥か外側を行ってる、そんな感じだったんです。
今回の千葉オフ会参加は、まさにそんな感情を抱いたまま参加することになったわけなんですね。
初めてのオフ会参加で知っている人といえば、主催者の方とちょっとレターでお話をさせてもらった程度で、それ以外の方は面識はゼロです。
さらに輪をかけていきなりの止まりでのオフ会参加という、もう以前の自分だったら絶対に参加しないだろうなというところに、何を勘違いして考えたのか参加してしまったわけなんですね。
この緊張感というか不安な気持ちが多少なりとも伝われば嬉しいです。
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結局は思っていたよりも皆さんすごくいい人たちで安心しましたっていうのが結論なんです。
もうそれにつきます。やっぱりわからなかったり理解できないと、人ってどんどん悪い妄想が大きくなっていくんだなというのが、今回の件で本当によく理解できました。
ちなみに参加人数は全員で確か12、3人ぐらいだったのかな。日帰り6人、泊まり6人という感じで、年齢層も20代から60代までの方でもうバラバラな感じです。
行く前はもうすでに出来上がっているコミュニティに参加するわけなんで、みんなと打ち解けられるのかなとかですね。
ぶっ飛んでると思われる人たちの中に入って1人だけ浮いた状態になるんじゃないのかなとか、そんな感情がいい歳したおっさんが抱いていたわけなんです。
かなり不安に感じていました。
でもこれは後から主催の方から聞いた話なのですが、実は私、私かつのこともよく知らないから、相手の方、迎える側の方たちもすごく不安だったそうなんですよね。
でも結果的には会ってお話をして安心したとお話をしてくれました。
良かったなと思います。
やっぱり人ってよくわからないもの、未知なるものが怖い生き物なんだなというのをつくづく感じました。
それもこれもちょっと怖いなというリスクを取ったから得られた体験であったり、人との交流だったと思うんです。
で、これってこのスタンドFM内のやり取りでも同じことが言えるんじゃないかなと思うんですよね。
よく知らない方に初めてのコメントやレターなどをするときは、代償あったとしてもきっと誰でも緊張すると思うんです。
相手の方は自分のことを知らないわけだし、こちらも相手の方のことをよく知らないわけなので、こちらが親しくなりたいと思っていても相手の方は自分と距離を取りたいと思っているんじゃないのかなとか、
もしかしたら自分は受け入れてもらえないのではないかと躊躇することもきっとあると思うんです。
でも過去の私がそうであったように、このスタイフに集まっている方の中には他の方と楽しく交流したいと考えている方もたくさんいるんじゃないかなと思うんです。
では、このスタイフ内で楽しく交流を図るにはどうすればいいのかということについてですが、私なりの考えをお話しすると、もうこれです。
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勇気を出して最初の一歩を踏み出す。これに尽きると思っています。
この最初の一歩とは具体的には、いいねだったりコメントだったりレターだったりではないでしょうか。
あくまでも私の感覚ですが、相手の方はこちらが考えているより、やっぱりいい人の場合が多いです。
もちろん全ての人がそうとは言いません。中にはそうじゃない人もきっといると思います。
もしそうじゃないということがわかったなら、そこから距離を取ればいいだけのことだと思うんですよね。
このちょっとの勇気ある一歩ですごく仲良くできたり、自分の世界が広がるのであれば、ちょっとリスクを取っても安いものじゃないかなと私は思います。
相手の方のことが多少なりとも理解できると、一気に緊張感も下がるし、逆に今度は親近感も湧いてきますよね。
もうこれは年齢に関係なく、様々な経験や知識を持った方と知り合って、お互いを尊重し合いながら自分の世界も広がっていく。
こういうのってやっぱり理屈抜きでいいなって改めて思いました。
なので私も以前から考えていたことではあるんですが、自分の大好きな人たちからなるコミュニティを作るつもりでおります。
もう困難なこともたくさんあると思いますが、もうやってみたい気持ちの方がすごく大きいです。
では今回のまとめです。
まず一つ目、基本的にはほとんどの人はみんないい人。
二つ目はオフ会などリアルで会うと一瞬にして仲良くなれる。
三つ目が人脈を広げたり、自分の可能性や世界を広げていくのにも受け入れてもらえないかもしれないというリスクを取る必要があるというこの三つです。
では今回のコメントのやりとり、前回のちょっと生々しいタイトルであったフォロワー70人なんたらかんたらってやつですね。
あそこでコメントをしていただいた方々のお名前をご紹介させていただこうと思います。
今回は時間の関係でお名前のみのご紹介とさせてください。
お一人目はかがやくさん。
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いる月夜さん いつも いいねやコメント ぶっちぎりの説教部屋行き ありがとうございます
6人目の方はまるさん まるさん いいねとコメント ありがとうございます
7人目の方はタルシエルさん タルシエルさん いつも いいねやコメント ありがとうございます
8人目の方はなっちさん なっち いつも いいねとコメント ありがとうございます
今 ご紹介させていただいた方々のリンクを概要欄に
貼っておきますのでぜひチェックしてみてください
最後に少しお知らせです
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はい今日も最後まで聞いていただきありがとうございます
それでは今日も良い一日を