ワールドカップとAI写真、そして「愛されシニア同盟」への参加
こんばんは、かつです。よろしくお願いします。
あ、これ、かみちゃんの音楽だったんだ。
えっと、今日ですね、4回目のライブとなります。
あーしげさん、こんばんは。ありがとうございます。
今日、ワールドカップ見ました?
やっぱり今日はこの話題をせんとなっていう感じなんですけどね。
結構みんな、今日はね、昼間だったし日曜日だったし、見てたんじゃないかなと思うんですよね。
ワールドカップね、見事に日本勝って、なんかいい気分ですよね。
なんか、なんでしょうね、にわかサッカーファンになるんですよね、こういう、なんか、日本ってなると。
もともとはね、私野球が好きであんまりサッカーとか興味ないんですけどね。
やっぱり日本ワールドカップとかってなると応援したくなりますよね、サッカーも。
でですね、今日はですね、あーふかちゃん、こんばんは。
素敵な活動になりました。ありがとうございます。
これ、AIで作ったインチキ写真です。
まあ、こんなイケメンになったら人生なんかまた違うんだろうなーなんて思っちゃうんですよね。
ちょっとね、お遊びでこんなのもたまにはいいかなと思ってやってみました。
こんなにイケメンになるんですね。びっくりですよね。
今日はですね、実はスタイフを伸ばすのもセールスっていうことでお話をしたいかなと思ってるんですけども。
その前にですね、昨日ちょっとあった愛されシニア同盟の回っていうのにね、東京であったのでそこに行ってきたんですけど、そこのお話をちょっとしようかなと思うんです。
で、それは、そうだと思った、でもモデルは勝手だね。あ、そうそう、モデルは一応私なんですよね。
ありがとうございます。
スタイフで知り合った方がこういう会をやってるから、今度それで東京の中目黒ってところで会合をやるから、興味があったら来ませんかみたいな。
なんかそういうコミュニティだったか配信だったかで、そういう情報を知れたんですよ。
で、何だろうと思って、ちょっとその内容とかを読んでみたら、どうもね、そのシニアでずっと会社勤めだった人が突然ね、会社の仕事を退職とかしたりリタイアとかするとぽっかりそこに穴が開いちゃって。
まあ惰性の人生というかね、つまらなくなっちゃうから。
なんか自分たちで活力的にね、いろいろとやれることあるんじゃないかっていうことで、
そういう人たちを応援したりとかサポートしたりとか。
もしくは認定行使制度なんかみたいなのも作って、自分が知っている知識をシェアしたりとか、なんかそういう活動をしたいみたいな。
なんかそんなことが書いてあったんですね。
これはなんか面白そうだし、自分が考えていたようなことだなと思って、こういうことをずっとやりたかったんですよね。
私も。で、こういう人たちが同年代のね、こういう方たちが全国に増えれば、なんかこう50代60代の人たちがね、なんかもっと輝けるんじゃないかなとか。
もっと希望が持てるんじゃないかなとかっていうふうに思ってたんで、ぜひそこを加わりたいなと思って参加したんですね。
もう今、現在のメンバーで3人、男性3人いて、もう私よりも年が上の60代の方なんですけど。
で、そこに混ぜてもらって。
もういろいろとお話を聞いたりしたら、やっぱり面白そうだなと思って参加させてもらったんです。
で、それで男性が4人になって、そこは中目黒の自宅兼カフェのところで。
そこのママさんっていうんですかね、そこを切り盛りされている方も多分50代ぐらいの女性なんですけど、その方も参加するっていうことで。
3人から一気に5人になったって感じなんですね。
なんかね、面白いんですよ。
あのチラシを作ってくれて、それも読ましてもらったんですけど。
あーかずさんどうもこんばんは、ありがとうございます。
えーとね、今、昨日あったですね、愛されシニア同盟の回っていうのに参加した、その感想とかどういう内容だったかっていうのをお話ししてました。
はい。
「愛されシニア同盟」のコンセプトとパーソナリティの共感
で、愛されシニア同盟っていうのが、えっとね、面白いなと思ったのが。
あの。
ざっくりしたコンセプトみたいなのが書いてあって。
で。
対象者は50代以上の男性女性で自分の道を模索している人。
で、自分の北極性、これを野望ね。
かっこ野望。これを見つけて社会貢献の証として稼げるようになることっていう。
そういうまずね、大前提のコンセプトがあるわけなんですよ。
で、その中でそこのメンバーたちは何をするのかっていうと。
これも本当に面白いなと思ったんですよね。
はい、そうですよね。
はい、あの、まず。
何ですね。
誰かが主役の大前掲で、もう1人の芸能家がお前のことをお前のことをお前が。
人間に説明するってことなんですけど。
全然違うですよ。
前に。
ああ、そういうことですね。
だから、注文になってもらうようにし。
なので 具体的なサポートの内容とか まだそういうところは全然詰まっていないんですけども
なんかこういう思いっていうか そういう考えっていうか ビジョンっていうか
なんか素晴らしいなと思って これ面白そうだなと思って 参加させてもらったんですね 即
別に入会金とかもあるわけじゃなく ただ参加しますって あいらっしゃいって そんなノリで
それで昨日参加してきたって感じなんですね でもこれね 私の予感なんですけどね
これ一気に増えるだろうなって なんとなくね 直感で思ったんですね
多分こういうこと考えてる人 いるだろうなって 他にもね
で 自分も実際そういう1人だったんで どうしようって 50代 後半 60代になってから
ずっと会社で働くの?って 嫌だなって思ってたんで なんかいいなって思ってたんですよね こういうの
とっても興味があるというか そもそも私はこれやりたかったんですけどね
全国の人にこういうようなコミュニティというか こういう会を作ってやりたいなと思ってたんですよね
スタエフ配信もセールスであるという考え方
【田中】いると… あ フカちゃんいると思います 応援し合うこと 素敵です
あ ありがとうございます あー ポンツさん ありがとうございます ポンツさんですよ 本気に この愛されシニア
いや ポンツさん 今ね ちょうどね 愛されシニア同盟のお話ししてました
素晴らしい会だなっていうことをね ちょっとお話しさせてもらってました ポンツさんが本気になんですよ
で ポンツさんに はい そうなんです ポンツさんに レターを送らせてもらって
で 私 参加させてもらったんですね いやー これ素晴らしいですよ ポンツさん これ
ほんとに もう全面的に私 協力させてもらいたいなという感じです ほんと
はい で えーっとですね まあ ちょっとね この話だけで終わっちゃうんで
ちょっとそろそろ本題に入ろうかなと思います えーっと ちょっと待ってくださいね 水を
はい 本題なんですけども 今日はですね タイトルとして
実はスタイフを伸ばすのもセールスですっていう そういうタイトルでお話ししますっていうふうに告知させてもらったんですけども
私ね ほんとにこれ その通りなんじゃないかなって思うんですよね
セールスっていうとね どうも皆さん多分 物を売るとか 自分の商品 サービスを買ってもらうところ そこの場面っていうか
その物自体が物を売るっていうか 買ってもらうこと自体がセールスだっていうふうに皆さん思ってると思うんですけど
いや そうじゃないんだよなっていうところがあってですね まあ なんていうんですかね
あの セールスって マーケティングとかとね よく1本の線で繋がってるとかって言うんですけども
簡単に言っちゃうと マーケティングって集客 人を集める活動みたいなものを言うと思うんですね きっと
で セールスっていうのは販売活動かなっていうふうに大きく分けるとですね そういうふうに多くの方は考えてるんじゃないかなっていうふうに思うんですけども
でもね 例えばこのスタイフの活動を1つとっても 配信 毎日ね 毎日じゃなくても配信してると
実はこれ 話し方だったりとか伝え方 価値観とか世界観そのものが あの ああ この人とちょっとお近づきになりたいなとか そういうふうに思うこともあるじゃないですか 往々にして
で そういう気持ちも生み出しているから 結局 そこもある意味セールスなわけですよね その人自身を売っているっていうことについては
なので 全部セールスだっていうことなんですよ 要は
コメントを1つ書くのもそうだし あれ結構 皆さん思いません? コメントしっかり見てるよなって みんな
僕なんかすごい思っちゃうんですよね 結構みんなちゃんとあれ読んでんだなっていうふうに思ったりもするんですよね
で 難しくね ビジネス目線で考えちゃうとちょっと難しくなっちゃうんで いろんな方がいるんでね そのスタッフやってる方の中にも
エンタメでね すごくユニークな発信されてる方もいるし 演奏されてる方もいるし 歌を歌ってる方もいるし
そういう人を楽しませるっていうのもすごくいいんじゃないかなと思うんですね なんつうかね
その人にとって いいなって思うものってやっぱり いろいろ人にそれぞれ違いますからね
ビジネスに興味がある方もいれば そういうビジネスと関係ないところで繋がりたいっていう方もいるし それはそれでいいと思うんです
はい ただね 言ってみれば 全部ひっくるめてね 自分を知ってもらうとかコミュニケーション取るとかって全部セールスだと思うんですよ 結局のところ
だから ここは外せないというか おそらくね 皆さん多くの方に聞いてもらいたいと思ってると思うんで
そういうことは やっぱりセールスの要素っていうのがどうしても必要になってくると思うんですね 聞いてもらう コミュニケーションを取る 自分のことを知ってもらうとかっていうのについてはね
ただ単にマーケティングで人を集めるっていうんじゃなくて 自分を分かってもらうってことは もうこれセールスなんじゃないかなって私思うんですね
はい なので なかなかね ビジネス用語なんで 抵抗のある方もいっぱいいると思うんですけど でも実際は皆さんセールスされてるんですよっていうことだと思うんですよね
はい こうね 何ですかね 結構ね 私 ビジネスランキングとかね 上位にいる方とかよく聞かせてもらったりするんですよ
どんな配信してるのかなっていうふうに思って そうすると ほぼほぼ 皆さんね ほぼほぼ 何ですかね
相手のことを 相手聞いてくださってる方のことを考えて配信されてるなっていうのを すごく思うんですよね
要は 自分が独り語りになっていないっていうかね 自分がただ言いたいことを言うっていうよりも 聞いてくれてる相手の人のことを多分考えて分かりやすいように
例え話とかも入れて配信されてるんですよ 皆さん だから 何ですかね 成果出してて当たり前だろうなっていうふうに思うんですよ
セールスがその時点ですごいなっていうふうに感じるから これも言ってみればセールスじゃないですか
その 何て言うかな 自分がただ喋りたいことを一方的に喋るっていうよりも 聞いてくれてる人がどういうふうに思うかっていうことも考えてお話しされてるんでね
だからね やっぱりビジネスランキング上位の人たちって やっぱすごいなとかって思うんですよね
はい そう で そうですね 皆さん 何か意識してることとかってあるんですかね 配信されてる中で
自分は あ めいさん こんばんは ありがとうございます
「知られる力」に見る教養と知名度の重要性
はい 皆さん どうなんでしょうね 私なんかはやっぱり聞いてくださってる方 何て言うかな
何かためになるじゃないですけど その方にとって 聞いてよかったなって 何かちょっとでも思ってもらえるような配信になればいいなと思って
発信してるんですよね 私は 自分が喋りたいことを喋るっていうよりも 聞いてくれてる人に何かちょっとでも
あ よかったって思ってもらえるような 何かそういうのがいいなって思っています
ふかちゃん ありがとうございます そうですね 私もその意識を持つようになりました
私は日記としていましたが それではどうなんだろうと変わってきて 何かヒントになればと思うようになりました
あ 素晴らしいですね そうですね
本当に日記として配信をしているっていうんであれば ごめんなさい 全然いいと思うんですけどね
やっぱり聞いてくれてる人に ちょっとでも価値を届けたいっていうんであれば
このふかちゃんがおっしゃるような こういうような多分 考えに変わっていくのかもしれないですよね
ありがとうございます そうなんですよね
で 私ですね 最近ね 最近というかちょっと前かな 知られる力っていう本
マーク・W・シェイファーっていう方が書いた本を ちょっと読んでいて
この激動の時代にどこに行っても通用する資産は 2つしかないって言ってるんですね
これ何だと思いますか この激動の時代 どこに行っても通用する資産は2つしかない
何でしょうね これね じゃあもう答え言いますね
それは教養と知名度だって言ってるんですよね 教養と知名度
で これね 私最初に言っておきたいんですけども 今から私がお話しすることっていうのは
私がもう完璧にできてるとかって そういうことではないんで
私もここに向かって日々試行錯誤して 努力してるっていう段階ですので
ちょっとそこだけはね 誤解されないようにお願いしますね
で これはですね 何ですかね 教養と知名度 なるほど あっはい そうなんです ありがとうございます
例えば スタイフでも同じことが言えると思うんですけども 勉強も経験も何にもなくてね
教養が養われるわけもないので 発信していてもなかなかね 苦しくなってくるんじゃないかなと思うんですね
何も自分の中で積み上がるものがなければ そうすると多分自分自身もつまんなくなるし
そうするとだんだん聞いてもらえなくなるし で 皆さんね 忙しい方たちばかりだと思うので
やっぱり離れていっちゃうのかなと思うんですね 他のところに行っちゃうか 単純に聞いてもらえないとか
で そうなってくると自分自身も続けるのが 難しくなるんじゃないかなと思うんですね
でですね じゃあどうしたらいいかってことなんですけど これ 知名度を上げましょうって言ってるんですこの本では 知名度
でもその知名度って そんなに簡単に上がるもんじゃないじゃないですか
みんなね それがないから苦労してるわけで で 知名度って じゃあどうすればいいのよって
どうすれば上げられるのよってことだと思うんですよ 知名度ってね
で これの第一… なんかいろいろと段階があって まずは まずはですよ
周到にね イメージ作り上げることでも 誰よりも多くフォロワーを獲得することでもなくて
受け止められることだって言ってるんですよ まずは自分を受け止めてもらうこと
で そこからだって言ってるんですね この知名度を獲得していくのは
だから 受け止めてもらうためには じゃあどうすればいいのか それにために必要なのは何かっていうと
2つあって 1つは持続可能な関心事を見つけること 自分自身でね
持続可能な関心事 そして2つ目が あなたを受け止めてくれる正しい相手を見つけるというか
見つけてもらうというか そういうことが必要だというわけなんです
これがないと配信している内容って そもそもですね
何て言うんですかね 自分自身があんまり興味なかったりとか情熱が湧かなければ 続きませんよね 普通にね
どんなにフォロワー数たくさんいても その人たちが自分を受け止めてくれなかったら
知名度も難しいわけですよね 情熱湧かない興味もないっていう段階で
多分難しいと思うんです 特に音声なんかっていうのは その人隣がダダ漏れじゃないですか
どういう人なのかっていうのって すごく多分伝わると思うんですよね
声から情熱とかね その人隣が そうなるとやっぱり聞いてもらえなくなるから あなたを受け止めてももらえないってなってしまうよと
なので やっぱり 自分を見失わずに 自分が楽しみながら 自分が信じた道を行くじゃないですけど
もうそこに尽きるのかなって思うんです 発泡美人的に 本当の自分じゃない自分を装って話をすると
多分終了になってしまうんで 死んじゃうんで 多分 それはやめたほうがいいんだろうなって やっぱり思うんですよね
はい これ なかなかね
自分らしさの追求とユーモアの活用
あ ふかちゃん 「音声は伝わりやすいですよ」 そうですね 自分は出てきます そうなんですよね
で これは 自分にも私にも当たりはまることなんですけども 自分らしさってなんだろうなとかってね
多分ね きっともう皆さん考えたこともあるんじゃないかな なんて思うんですけどね 自分らしさって
なかなか難しいですよね 自分らしくって言われても 何が自分らしくだかね
今まで自分を押し殺してずっと生きてきたりとかすると 自分が分かんなくなっちゃいますからね そもそもね
なので 自分がどんなことが好きなのかっていうのを 自己認識とかって言いますけど
そういうところからっていうのが多分大事なんだろうなって思うんですよね すごく
で 私もですね セールス心理学っていうのを専門にして今発信してるんですけども
セールス心理学だけっていうよりも どっちかっていうと 自分らしくっていうふうになるとね
これになんかユーモアも付け加えたいなって 自分自身で実は思ったりしてるんです
セールス心理学×ユーモアみたいなね そうするとなんかちょっと自分らしくなるかな なんて思ったりしてるんですよね
よくね 皆さんからユーモアがあるっていうふうにおっしゃっていただけるんで それもしかしたら自分らしいことかもなっていうふうに思ったりもしてるわけなんです
なんですけども このユーモアとかを代々的にね 自分の肩書とかに入れちゃうと それはそれでちょっとプレッシャーになるから
あ カンさんのメール ありがとうございます プレッシャーになってね なんか面白いこと言わなきゃいけない ユーモアを出さなきゃいけないってなっちゃうのも苦しくなっちゃうから
あえてそこは言わずに 徐々にそういう人間なんだっていうのが分かってもらえると嬉しいな なんて思ったりしてます
あ バリーさん こんばんは ありがとうございます
今ね バリーさん 何の話してたんだっけ あ そうそう 知られる力っていうね 本の中で 劇堂の時代にどこに行っても通用する資産は2つしかない
その2つっていうのが 教養と知名度っていうふうに書いてあったんですっていうような内容でお話ししてました
はい しげさん 背景イラストがすでにユーモア ありがとうございます
ちょっと遊び心っていうか ちょっと遊んじゃいたい気持ちがふつふつと湧き上がる時があるんですね
しょうもねえ 親父だなって自分自身でも思ったりするんですけどね
あ はい いいえ とんでもないです
はい で 自分自身はね セールス心理学とユーモアで行きたいななんていうふうに思ってるわけなんですけどね
なかなかね 個性出せるって あ メイさん ありがとうございます 個性出せるっていいですよね 本当ですよね
皆さん多分ね 個性あると思うんですよね おのおのにね
だけどなかなかそういう素の自分って出すの怖いんじゃないかなと思うんですよね
そこをもしかして 否定をする人はあんまりいないと思うんですけども
さっきの話じゃないですけど 受け入れられなかったらどうしようとかね
なんかきついですよね もしもそうなったらね 精神的にね
なのでなかなかみんな出せないでいる人もいるんじゃないかななんて思うんですね
だけどもですよ ここだと思うんですよ ポイントは
それをやった人が実は すごいファンになってくれる人も現れるっていうことだと思うんですね
なぜかっていうと他の人と違うから あなただけの個性であり 他の人にない部分だから面白いって感じるわけなんですよね
なので 私 本当にね ビジネスをしてるからっていうのもあるかもしれないですけど
ここを吹っ切れるかどうかだと思いますよ この嫌われるっていうか受け入れられないっていうのも
受け入れられるか そういうことを受け入れられるかっていうのって ものすごく大きいんじゃないかなと思ってます
これから知名度を上げたりとか ファンになってくれる人を増やしたいって思うときに
自分の巣を出したりとか 他の人が言ってないことを言うとかっていう
そこに踏み込めた人が結局は上がっていくんだろうなっていうふうに 今まで多くの人たちを見てきて思うんですよ
やっぱりここなんですよ だって単純に考えて そうですよね
みんなと同じようなことを言っていて 変わり映えしなかったら埋もれちゃうじゃないですか 単純に
芸能人なんか見てもいい例ですよね 有等生で当たり前のことを言ってたら 呼ばれなくなるだけじゃないですか
特にファンもなく普通の人になっちゃいますよね だからみんな尖ったことをしますよね
【佐藤】ひとみさん ありがとうございます こんばんは
そうなんです これね 結構ね 勇気いることだと思いますよ この受け入れてもらうってことね 他の人と違うこととか 自分の巣を出したりとか
ファイアウォーク体験談とそこから得た学び
ちょっと尖ったようなことを言ったりしたりするっていうのって でも 結局そこなんですよね でもね
だから聞いてもらえる人の配信っていうのも 私ね ここに尽きると思うんですよ 結局行き着くところが
で これも こういう他の人が言わないやらないようなことを言ったりとかするのも セールスの一つじゃないかなと思うんですよ 結局のところ
はい 今ね 多分上位に来てる人たち ランキングでね そういう人たちって漏れなく当たり前のことを言ってないんですよ 皆さん
大体 その人だからこういうふうなこと言うんだなとか この人だから こういう切り口で来るよなとかね みんなそういう人たちなんですよね
だから ここを絶対に避けては通れないというか 人気者になるという野望というか 桃太郎になっていくんであれば
はい なんかね そんなふうに思うんですよね はい で
これ さっきね 受け入れてもらうにはっていうお話をずっとしてましたけども 持続可能な関心事っていうことにちょっと触れてね お話をさせてもらいましたけども
はい 面白そうですね カズさん あれですかね さっきの愛されシニア同盟の話ですかね この面白そうですねっていうのはもしかしたら
ですよね きっとね はい で よく皆さんね 一時情報として体験談とかを話しされてる方多いと思うんですよ
自分の体験談というのはその人にしかないもので とっても聞いていて面白いので よく体験談 話ししてる方多いと思うんですね
で 私もですね 実はですね これずっと話ししようしようと思ってできなかった ファイアウォークの話 ちょっとここでさせてもらおうかなと思うんですよ
ファイアウォークって何かっていうと 炭に火がついて真っ赤になった炭の絨毯の上を裸足で歩くっていう ファイアウォークなんです そうなんです バリーさん ファイアウォーク
で これ 私がまだ本格的に学び始めて間もないときに 3泊4日の合宿に行ったんですね 合宿セミナーに
で そこの合宿セミナーっていうのは面白くて座学じゃなくて みんな体験型なんですよ すべてのことが だからノートとか書くものを全部置いてください 必要ないんでって最初に言われるんですね
もうそれだけでびっくりじゃないですか で 朝から夜中の2時ぐらいまでずっとそういうことやるんですよセミナーみたいなこと
異常ですよ 夜中2時ですよ で そこの中にファイアウォークが入ってくるんですね 突然ね これからファイアウォークやりますとかつって練習が始まるわけですよ
日渡りはしたことはあります はい 夜中の2時 あ れいこさん こんばんは ありがとうございます そうで 歩行練習が始まるわけですよ
ホテルから外に出るともう砂浜なんで で そこに用意されてるんですよ 炭に火がついた絨毯が もうマジかよって感じですね それ最初見たときはね これ歩くのっていう感じで
で、みんなね、死後厳禁なんで喋らず、そこに多分ね、2、300いたんですよ。真っ暗な海岸で、光光と炭の明かりだけが光ってるみたいなね、砂浜に。
恐怖ですよ、恐怖。
で、そこで順番に1人ずつ、そこの上を歩いていくんです。
で、これね、そもそもなんでそんなことやるの?って思いません?ファイアウォークなんて。何の意味があんの?って。
で、これ、理由がちゃんとあって、その理由っていうのは、今ね、自分がこれからやろうとしている恐怖心に向かい合って、向き合って、これを乗り越えたっていう達成感を得るため。
で、自分は思っているよりもできるっていう、この自己効力感を高めるっていう意味で、ファイアウォークっていうのが設定されているようなんです、どうも。
あ、増美姉さん、こんばんは。ありがとうございます。
今ね、私が体験したファイアウォークの話してました。
で、もう、なんていうかね、怖いんですよ。
とにかく怖い。
で、渡り終わった先にね、ホースから水が出るホースを伸ばして、もう消防隊のような格好をしたスタッフたちが待ち構えてるんです。
歩き終わったらすぐ足元にジャーって水を噴射させるんですね。足、火傷しないように。
もうそれ見るだけで怖いじゃないですか。火傷するんだと思って。
で、一人ずつね、渡っていってギャーギャーわーわー言いながら、みんな渡っていくわけですよ。
男性も女性も半々ぐらいいたんですけど、老いも若きも。
10代もいたし、たぶん60、70代もいたんじゃないのかな。
で、自分の番が来ました。で、練習でやった通りにね、まっすぐ前を向いて背筋伸ばして、いっちにいっちにって渡り終えました。
足にバーって水かかりました。で、しばらく砂浜のね、上をまたホテルに帰るために歩いていたらヒリヒリ痛いんですよ。
はい、火傷しました。見事に。
火傷すんじゃん、みたいな感じですね。なんだよ、火傷しないんじゃないの?みたいな。渡り切ったんで、渡り切らないと終わらないんでね。
で、みんな渡ってるんで、女性もね、子供も。渡らないわけいかないじゃないですか、いい歳と濃いたね、おっさんが。
渡ったら火傷したっていう、そういうオチだったんですけどね。
でもね、なんか変な度胸はつきましたよね。あれを渡ったんだからっていう、そういう度胸は確かにね、ついたなとは思います。
ちなみにですね、私これ4回やったんですね、4回。
はい、アリーさん。女性も子供もなんで。そうなんですよ。よく4回もやりますよね。
で、最初の3回火傷しました。3回も火傷したんですよ。ひどいですよね。
3回火傷ですよ。あの、何?ひぶくれみたいになってるんですよね。
いやー。で、みんなね、火傷しないんですよ、他の人たちは。
なんで自分ばっかりこんなに火傷するのかなと思ってね。
悔しかったんで4回目参加して、その時やっと火傷しなかったんで卒業したみたいな、そんな感じでしたね。
まあね、いい経験でしたね。そこで知り合った人たちともね、すごく仲良くもなったし、いろんな学びもあったし。
行くたんびにね、やっぱり人も違うから学びも違うんですよね。なんですごく楽しかったですね。
まあ火傷はしましたけどね。しばらく痛かったんですけどね。
こういう経験ってやっぱりね、話の種になるっていうか、多分あんまりこんな経験されてる方いないんで、きっと面白いんじゃないかなと思うんですね。
このお話をするだけで。なんでこういう話の種にもなるので、なんかちょっと変わった経験っていうのもいいよなってやっぱり思うんですね。
これから癖になって、いろいろやっぱりとにかく経験したいな、体験したいなっていう思いが強くなって、現在に至るって感じですね。
【田中】ありがとうございます。
そうですよね。知らないと思いますよ。普通に生活してたら。だって別に縁ないですよね。やる必要もないじゃないですか。こんなファイヤーウォークなんでね。
もうこんな世界もあるんだなぁなんて思ってね。
ポンツさん、キムタクが出てきたのびっくりでしたね。そうでしたね。本当にびっくりしましたよね。
時間もだいぶ過ぎてきたんで、ちょっとお知らせというか連絡をしたいんですけども。
今後のライブ配信とセミナー開催告知
水曜日、明後日かな。しげさんとコラボライブをするんです。6月24日20時からですね。
時間はしげさん30分から40分ぐらいでよかったでしたっけね。
単独ライブであれば自分でバツッと終わることできるんですけど、コラボだとなかなか自分でスパッと終わるわけにもいかないんで、ちょっとその辺は状況によりになるとは思うんですけども。
しげさん、はい大丈夫です。ありがとうございます。なので、3、40分を目安に、もうちょっともしかしたら過ぎるかもしれないんですけども、そんな感じでやろうかなというふうに思ってます。
チャンネルは私のチャンネルでしげさんをお迎えして、いろいろとしげさんにインタビューとかしながら。
タイトルが50代からの挑戦なんで、お互い初、ごめんなさいしげさん、私ライブ2回目なんです、実は。
なんで、お互いにしげさんとやるのは初ライブっていうことですよね、きっとね。
でもいずれにしても、あんまりコラボライブの経験がないので、ちょっと不敵があるかもしれないんですけども、来ていただけると嬉しいなというふうに思います。
ありがとうございます。楽しみにいってね。
サムネもね、しげさんがすごくいいやつを作ってくれたんで、それも明日月曜日かなにちょっとコミュニティの方でシェアさせていただきたいなというふうに思っております。
最後に、私ですね、しげさんコラボ初ですか、コラボが2回目です。しげさんとは初ですけどコラボは2回目なんです。
今度しげさんとやるので。
1回ね、招待されて知り合いの人とコラボライブしたことあるんですね。なのでコラボライブ自体は2回目です。
もう一つちょっと私のお知らせがありまして、来月7月の末にですね、7月26日の昼ぐらいからセールス心理学セミナーっていうのを開催する予定ですので、もしご興味がある方はメルマガに一度ご登録いただいて参加していただければなというふうに思います。
はい、一応私ね、ユーモアをこれから売っていこうとは思ってるんですけどもね。
もしもここに参加してくださった方が何ちっとも面白くないなと思ってもですね、決してそれは言わないでくださいね。
もうそれは私血だらけになってしまうんでね。ちょっとね、大きいがするんで、ぜひそこはお許しくださいということで。
ありがとうございます。できればね、自然なユーモアっていうのを目指してるんで、受け狙いとかってすごい苦手なんですよね。
受け狙って外した時のね、血だらけになる感覚っていうのがわかってるんで、何度もそれで血だらけになったことがあるんでね。
もうそれね、結構恐怖なんですよね。これも恐怖だからやってみろって話もあるんですけど、受け狙いで滑った時ほど恐ろしいものはないですよね。
芸人見てても思いますけどね。皆さんありがとうございます。笑ってもらって。心がそうなんですよね。これは危険です。
なので、もしもね、参加してくださったら、ここは笑うところかなと思ったら、ひっそり笑ってもらえると嬉しいなというふうに思います。
はい。あ、そうだそうだ。ちなみに、メルマガのリンクを貼らせてもらいました。
もしよろしければこちらから、これメルマガも毎日配信してるので、もしよろしければ聞いてやってください。セールス心理学とかその他諸々、私の日常のことことかも書いておりますので、ぜひ。
エンディングとリスナーへの感謝
はい。ありがとうございます。バリーさんおやすみなさい。ありがとうございます。はい。ありがとうございました。はい。今日は、参加してくださった方はトータルで26名ですね。はい。ありがとうございました。
じゃあこれで今日は終わりにしたいと思います。それではおやすみなさい。失礼いたします。はい。カズさん、増美姉さん、めいさん、れいこさん、ありがとうございました。ひとみさん、ふかちゃんおやすみなさい。