00:02
こんにちは、かすみんです。
今日はですね、専業主婦のゆうさんをお誘いしまして、コラボライブをしていきたいと思います。
ちょっとまだね、ゆうさんが来てないので待ちたいと思うんですけど、今回はシリーズ化させていただいて、3人の方とコラボするんですけど、
今日がその第1回目でゆうさんなんですけど、来週もこのコラボがあります。
包括適正教育を広める活動をしているはんちゃん、それからついこの間までキキセンさんだったあやこさんという方ともコラボを予定しております。
では、ゆうさん早速いらっしゃったので、招待したいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
すごい。
すごい。
コラボライブって、でもそっか、あっこさんと前もやってましたよね。
そうですね。
2回目?
いや、そんなに頻度はないんですけど、本当に半年に1回くらい。
実はやってる?
そう、誰かしらとコラボしたりはさせてもらってて。
実はやってるんですね。
でもそんな慣れなくて、毎回緊張で。
今日はリラックスして、ぜひお話ししてください。
ありがとうございます。
早速パチパチさん、こんにちは、ありがとうございます。
花さむぬん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
声のバランスは大丈夫そうですかね。
ちょっと一応、私はいつもスマホ直なんですけど、まるってきてる。
大丈夫かな。
あれ、なんかアラームが鳴ってる、すいません。
本当だ。
起きてーって言ってる。
アラームが鳴ってる。
なんか子供が勝手にアラーム設定しちゃうんですよね。
あるある、そういう時オフにしたのにオンしてるとか。
そうそうそうそう。
全然大丈夫です。
じゃあ早速ですが、自己紹介簡単にしていただいてもよろしいでしょうか。
はい、プーさんとウクレレが好きな、0歳、6歳の子供がいます。よろしくお願いします。
はーい、お願いします。
自己紹介でプーさん入ってくる人初めてだ。
でもね、みんなそのイメージありますよね、プーさんとウクレレ。
そう、特に言うことどうしようって思って。
もういいや、簡単に言って。
うん、いいんですよ、いいんですよ。
一応私の方も自己紹介させていただきますと、
0歳、1歳、あ、嘘嘘嘘、1歳、2歳、めっちゃ嘘ついた。
03:02
1歳、2歳の年5兄弟のママで、ダンスの先生と動画編集をやってるかすみんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
1歳になったんですね。
まだ0歳な気がしちゃって、ついゆうさんの0歳に引っ張られちゃった今。
もうとっくに1歳なのにっていう。
うーん、はなさんが癒される自己紹介って言ってます。
ありがとうございます。
ゆうさんの声がかわいいんですよ。
ほんとですか。
たぶん声優とかやったら学生の役とかいけると思う。
君の名はみたいな、いける気がする、勝手に。
パチパチさんも癒されますよねって言ってますけども。
はなさんがいけるって言ってる。
いける、いける。
そんなかわいらしいイメージのゆうさんなんですけど、
今回お誘いしたのは、ゆうさんは私が主催している超初心者向けダンスズーム会に何回か結構たくさん参加してくださってて、
今回このシリーズでゆうさん含む3人の方とコラボするんですけど、
そのコラボをさせていただく3人は、私が月学生を始めますって言った時に月学生で参加してくれた3人なんですよね。
普段からレッスンは受けてくれているから、ズームで顔は見ているけれども、
あれ私ゆうさんのことあんま知らないぞみたいな。
声がかわいいところ。
ウクレレとプーさんはわかるけども、あんまりまだ知らないなっていうのもあって、
もうちょっといろいろ聞いていきたいなっていうのと、
一応今回のテーマとしては、大人になってからの挑戦っていうのは掲げてはいるんですけど、
そこをポイントに置きながらも、普通にゆうさんのこといろいろ聞きたいので、
私もあんまりこういうインタビューみたいなの、多分初めてなんだよこれが。
私もこれ初めてです。
本当ですか?じゃあ初めて同士で、
UUECライブでいきましょう。
よろしくお願いします。
お願いします。
プロフィールをまず見させてもらった時に、
看護師さんだったんですよね、ゆうさんって。
そうそうそう、実はそうなんです。
しかも13年ってなかなか長い。
そうですね、長男が2歳半まで看護師でずっと働いてて、
引っ越しのタイミングで職場が遠くなっちゃうから一回辞めて、
2人目の不妊にちょっと悩んでたので、
06:00
クリニックに通わなきゃっていうので、
ちょっとなんか妊活と再就職ってどうなんだみたいなのがあって、
ちょっと妊活が落ち着くまで仕事は辞めて、
思ってたらちょっと意外と長引いてみたいな感じで。
なるほど、じゃあその不妊のクリニック通うことをきっかけに、
退職されたってことなんですかね。
そうですね、引っ越しは一番で、
あと妊活するのにちょっと仕事また探すのはできないなってなって、
そのまま仕事せずって感じでした。
パチパチさんも今コメントでくださってますけど、
クリニック通うと仕事できないんですよね、
私もそれで一回専業主婦になりましたって。
一回仕事をずっとやってた上で、
その仕事をやりながら通いますとかだったらまだいいかなって思うけど、
新しく仕事をまた始めるのに、
実は妊活もしててみたいな話がいいのかなみたいな。
それでそれもできなくて。
確かにね、しかも授かれるかもまだ分からないけど、
授かった時に結局産休入りますみたいな、
そういうことになることを想像しちゃうってことですよね。
どっちが優先かってなったら年齢的に、
不妊治療とかそっちかなみたいな感じだったから。
パチパチさんも今新たなところでは言いづらい気持ちもめちゃくちゃ共感。
いやーこれね、私も一応実は不妊治療経験者ではあるんですけど、
なんかどこかで見ました。
ありがとうございます。でもね私は本当に幸い2ヶ月とかかなり短い間で授かることができたので、
ただその期間だけでもやっぱりかかるお金とか、
これこんなに通わなきゃいけないの?みたいな。
分かります。労力と。
分かりますもんね。
それは確かに。
かなさんが不妊治療されてたんですねって言ってますけど、
なんか多いですね。スタイフ界隈でもこうやって。
多いですか?
なんか結構いる気がする。
そっかそっか。
看護師、でもちょっと思ったんですけど、
看護師を辞めるまでの、看護師やってる間は自分時間っていうのはあったんですか?
いやーそれがもうほとんどなくて。
ですよね。
ほんともう、子供が産休育休明けて1歳から保育園入れて、
09:03
2歳半まで働いてたときは、
もうほんとにバタバタで、朝も急いで保育園送り届けて、
6時半までに迎えに行かなきゃいけないんですけど、
もう職場を走って慌てて、
ただいみたいな感じで、6時半ギリギリに迎えに行って、
そっからご飯、家帰ってご飯の準備とかなんかいろいろ家事してみたいな。
でも、そのとき息子も寝るのが遅くて、
昼寝してて寝るのも遅くて、
11時とかなんです、寝るのが、その頃は。
自分も一緒に寝落ちするみたいな。
11時はそりゃそうだ。
だからもうほんとに自分の時間なくって、
早くやめたいって思ってました。
それで13年続いたって。
子供生まれてからの話ではあるけども。
そうですね。
でもこれ単純に子供いないときでも、
看護師さんってめっちゃ忙しいですよね。
そうそうですね。忙しい。
でも波があるんですよ。
落ち着いてるときは比較的定時近くで帰れたりとか、
でも忙しいスパンに入ってくると、
もうなんかヘトヘト毎日、
8時とか。
それはそうだ。
パチパチさんも大変な毎日を過ごされてたんですねって。
そうなんです。
でもそんな中で、
ゆうさんが今、
私が知ってるのであげていくと、
ウクレレ、カメラ。
一応入れさせていただくけど、私のダンス。
ダンスは後でいいです。
後にしとくんですけど、
ウクレレとかカメラっていうのは、
どの時点から出会ってたっていうか、好きになってたんですか?
ウクレレは結婚してから、
いつぐらいだったっけな。
でも本当に子供ができる前に、
夫のおじいちゃんだかおばあちゃんだかが、
持ってたウクレレが使わないからいるみたいな感じで言われて、
当時ちょっと楽器をやりたいなみたいなのがあったから、
じゃあいただけるならもらいますみたいなきっかけでもらって、
そこから始めて、
最初1,2年とかは本当に沼って、
12:02
1時間とか。
もともと楽器をやってたとかいうわけではないんですか?
全然やってないです。
ギターをちょっとだけ大学ぐらいの時に触って、
コード抑えられないみたいな、
ギターのコードが手が小さくて無理で、
届くのが?
届かないってなって、
ギター無理だって言って諦めて、
ずっとそこから何にも触らずみたいな。
かちばしさんは譲ってもらっての始まりって言ってますけど、
はなさん興味の範囲が広そうって言ってる。
確かにカメラと全然違うしね。
そうですね。
一人でやる趣味が多いかもしれないです。
一人で完結するような。
確かに確かに。
かちばしさんがゆうさんにウクレレ教えてもらいたい。
買ってないけど結局触れてない。
買ったんだ!かちばしさん買ったんだ。
スタイフで音声だけできるのかな?
音声でスタイフ講座。
スタイフ講座。音声で。
だいぶ難しい。
右の人差し指今どこある?
ズームでやれって話。
確かにズームだ。間違いない。
絶対ズームの方がいい。
でもそれもいつかできそうな感じしてるけど。
全然全然。私で良ければって感じですけど。
いいじゃないですか。
なおちゃん先生こんにちは。ありがとうございます。
なおちゃん先生だ。こんにちはです。
今ゆうさんの好きな、今ウクレレのとこですね。話をしてました。
ウクレレは親戚の。
親戚からいただいて。
譲ってもらってからの始まりっていうことかそうです。
学生時代に別に楽器やってたわけとかでもなく。
そうそうですね。ピアノは習ってたけどって感じ。
ピアノは習ってたけどって感じ。
それも自分で好きで習ってたっていうよりは習わせられてたみたいな。
あっこさんが来ましたよ。やっほー。
あっこさーん。
本日講師レビュードキドキ。
それも気になってる。
その前にありがとうございます。きまじかに来ていただいて。
直前に。今ねウクレレの話をちょうどしてたんですけど。
えっとなんだっけ。
ウクレレ、楽器関係をやってたわけではないっていう。
カメラも学生時代とかはやってたんですかね。
15:01
本当にコンパクトデジタルカメラで撮ってみたいなソニーとか。
ので撮ってたぐらい。
一眼はもう本当に20代後半っていうか。
社会人になって自分でお金で買えるようになってから、
当時夫と付き合ってるとき、まだ結婚してないときに、
夫が一眼が欲しいって言ってて、私も欲しいってなって。
お互いにクリスマスプレゼントでお互いのを買い合おうみたいな話になって。
めっちゃいい。
お互いめっちゃ高いクリスマスプレゼントを買い合うっていう。
だって別にどうせ買い合うんだったら自分で買っても変わらないけど、
あえて買い合うっていう。
そうそうそうそう。
めっちゃいい。
そうなんですよ。
そっから始まったんだね。今はなさんもほほえましいって言ってますけど。
そうそっから始まって。
ちなみに旦那さんは今カメラやってるんですか?
やってるってほどじゃないんですよね。
ただ子供のイベント、七五三だったりとか誕生日とか、
あと学校の行事とか、そういうときは一眼レフ持って、
人が写真で、私が動画みたいな。
なるほど。
担当的にはゆうさんは動画担当だったんですか?
そうですね、動画担当。
そっかそっか。
そんなにがっつりやってるっていう感じではないけど、
眠ってるわけでもないって感じなんですね、旦那さんのほう。
眠ってるわけでもない。
上の子がまだ小さいときは、会社のカメラ同好会みたいのを夫が立ち上げて、
それに夫が撮影会に行くのに私もついてって、みたいなことがあったりしました。
クリコさんと勝山さんも来てくれました。ありがとうございます。こんにちは。
こんにちは。
移動中にありがとうございます。
ふみえさんもこんにちは、ありがとうございます。
こんにちは。
ちなみに学生時代は、カメラもウクレレもやってなかったってことなんですけど、
そうですね。
何やってたんですか?部活とかでもなんですか?
本当に学生時代は、何もやってなくて。
北区部ってやつですか?
北区。バトミントン同好会みたいのに入ってたけど、
でも1年で辞めて、練習場所が学校から30分くらいかかる場所で、
そこに生き返りが憂鬱で、結局1年で辞めて、
生き返りが憂鬱で。
18:00
北区部で。
全然オオカ、オオカできてなかった。青春時代。
何を楽しみに生きてたんですか?逆に。
本当に引きこもりだったから。
そうなんだ。
家帰ってゲームして。
でもゲームが好きだったんですね。
ゲーム好きでしたね。
なんかプロフィールにも書いてあったな。何でしたっけ?好きなゲーム。
何か書いてましたっけ?何だろうな。
ドラクエ?
ドラクエ?何か書いてあった気がする。
ドラクエ?
うん、ドラクエ。
そう、なんかね、プロフィール見て結構、
まだね、ゆうさんプロフィール全然少ないんですけど、項目。
その中に色々気になるなって。
ちょっと待って、その前にね、ふみえさんがね、
すいません、これだけ言わせてください。
クソリプ選手権の優勝の話。
ちょっと待って、じゃあこれね。
これを聞きたい。先こっちにしましょう。
このクソリプ選手権って何なんですか?
これなんか、色んなところへこすられますね、この話。
気になるもん。ゆうさんから出てくるワードじゃない。
なんか、スタイフの総合フォローの方のスタイフのチャンネルで配信で、
ラランドのYouTubeでクソリプ選手権が面白かったんだみたいな話題になってたんですね。
そこから配信してる方が、この文章に対してみんなでクソリプを打っていこうみたいな流れになって、
そのお題に対して私が打ったクソリプが、すごい優勝だみたいな感じになって。
そういうことか。
ララちゃん、スタイフ上の話ですね。
面白いわ。確かにコメントで面白いんですよね、ゆうさん。
ちょいちょい出てくる。
待って、はなさんがお題と答え知りたいって言ってる。
あんまり覚えてないんですけど、文章的に、
今日はすごいいろんな嫌なことがあったから、
明日はいいことが待ってるんだみたいな、明日はいい日になるんだみたいな、
そんな感じのニュアンスの文章に対して、
あなたが今日いい日になったせいで、不幸になってる人がいることをちゃんとわかって、
書いてますか?みたいな、そんな感じのコメントを打った記憶があります。
すごいいいこと言ってる感じのコメントに対して、逆の。
21:05
え?みたいな。
すっごいな、ゆうさんから出るとは思わない。
なんか、パチパチさんがゆうさんのコメントはこれなんで、
衆逸?あってる?
衆逸。
衆逸?あってる?
あってる。
衆逸出た。
言ってますね、本当に。
勝山さんが初めましてなんですが、ゆうさんのかわいい声とクソリップの言葉が合わない。
本当にそれなの。
いつもそういうクソリップとか言ってる人っていうわけではないですよ。
全然違います。
めちゃくちゃゆうさんがくれる言葉って、本当に温かいコメントをいつもくれる方なんですけど、
そんなゆうさんから急にクソリップって言葉が飛んできたから、みんなえーみたいな。
ギャップ萌えです。
逆に出してほしい。
本当ですか。
プロフィールに、さっき言おうと思ったの、プロフィールに可能栄光が好きとか書いてあって。
好き。
意外じゃないですか。
まゆこさんは逆に出していこうって言ってる。
どんどんスタイフでそういうの出していってほしいです、ぜひ。
本当ですか。
プロフィールとかでも打つ場面が、打ってくださいって言われれば。
私とかまゆこさんあたりがライブしてるときとかだったら全然いける気がする。
あとよしこさんもね、雑談ライブとかだったらいけるんじゃないかな。
ぜひ、ぜひ。
パチパチさんがお笑いが好きなんですね。だからお笑いセンスあるのかなって。
そう、お笑い好きです。
はんちゃんが来てくれました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
まゆこさんが全然いける。下ライブいけるからって言ってる。
本当ですか。
ぜひネタ提供でもいいし、当日のコメントでクソリップしていただいてもいいし。
知らない人から通報されない程度の。
通報されるようなワードが出てくる気はしてない。
逆にまゆこさんにクソリップ性試験を下ライブでやっていただいてもよろしいでしょうか。
それ大丈夫ですかね。みんなできますか。
ちょっとそれは面白そうだよね。
はんちゃんがクソリップされたいって言ってるけど、絶対はんちゃん内容的にクソリップされるような配信者じゃないでしょ。
絶対違うでしょ。
まゆこさんが開催決定ですかねって言ってる。
よしこさんもクソリップ性試験のことなんか言ってたからね。
24:02
言ってましたね。
ぜひお願いします、まゆこさん。
でも意外とみんな快感するかもしれない。
確かにそうかもしれない。
今まで真面目なコメントしかしてないかった人がクソリップ性試験で。
ちょっと待って、まゆこさんがハニーマスタードのプーさんって言ってますが、
こちらはまゆこさんとよしこさんという方がやられてるライブでの何ネームだっけ。
ちょっとど忘れしましたけど、ペンネームそれが言いたかったパチパチのさすが。
ペンネームですね。ゆうさんのペンネームはハニーマスタードのプーさんっていう。
ちょっと待って、とみえさん速報。次回下ライブでクソリップ性試験ゆうさんはい。
待ってゆうさんはいなの。
ありがとうございます。師匠あっこさんがちゃんと解説してあげるかすみん。
新規の方に優しいかすみんって言ってくれてます。ありがとうございます。
師匠がいいパスくれたんで、ここでネタを表示させていただきますね。
ちょっと、どどん。
そのつもりなかったと思うんですけど、ちょっといけるかなと思って。すみません。
今日最初の方にも言ったんですけど、ゆうさんをコラボライブを誘いしたのは、
私の超写真者向けダンスズーム会っていうのを開催してるんですけど、
それにゆうさんが参加よくしてくれてて、
そのことも話したかったんですけど、ゆうさんのことももっと知りたいなっていうのがあって、
お誘いしたっていうのがありまして。
このダンスズーム会の無料体験会っていうのを1月1日にやります。
なので、それのネタ表示してるので、もしよかったら見ていただければなと思います。
ちなみに、ゆうさんが私のダンスズーム会に参加してくれようと思ったのは、
なんでって聞き方であってるかわからないけど、何かきっかけというか、聞いてもいいですか?
本当にダンスは興味はあって、テレビ流行ってるじゃないですか、ダンス。
だから、いいなーみたいな、踊れる子いいなーみたいな感じで思ってたんですけど、
でも遠い世界みたいな感じな感覚もありつつ、
ダンススタジオに行くのはハードルが高すぎて行けないとか。
そもそも0歳の子もいたから、完全に行けないみたいな感じになってたんですけど、
27:02
でも、ズームで教えてくれるみたいな、赤ちゃん抱っこしててもいいっていうので、だいぶハードルが下がって、
あと、コミュニティで、カスミンの人隣も知ってたから、
そこもすごい安心して、そしたら受けたいってなって受けました。
うれしい、ありがとうございます。
今、そのコミュニティの主催者が、ママスターやってよかったって言ってくれてますけど、
いや、ほんとそうですね。私にとっても入っててよかったですし。
いいきっかけでした。
もともと私と出会う前から、なんとなくダンスには興味あるなっていうのはあったっていうこと?
そうですね。職場の忘年会とかで、ダンスする機会とか、
ダンスって言っても本当に出し物レベルなんですけど、
病棟のみんなで踊るとか、そういうのはあって、
私何気にそういうの好きで。
病棟のみんなで踊るっていう言葉がワードが強くて。
でも、どうなんですかね。看護師さんとか、そういう系の仕事の人は、
経験してる方多いんじゃないかな。
それは意外と、そのダンス?
病院全体の、そういう忘年会だったりとか、そういう会で、
病棟ごとに出し物してみたいな。
そういう感じありますよね。
そうなんだ。
結構踊ったりとか、衣装も着てみたいな。
衣装のね、勝手に病棟の人たちでダンスって聞くから、
みんな白衣とか、看護師さんの格好で踊ってるのをイメージしちゃったんですけど。
衣装をちゃんと用意するんですね。
AKBとか踊りました。
そうなんだ。
そういう伝統というか、しきたりというかあるんですね。看護師さんの。
そういう病院によってはって感じだと思うんですけど。
ハンちゃんが外来の気合がいつもすごいって。
分かるかも。
なんか違うんですか?外来かどうかで違うんですか?気合が。
そっか。
なんとなくダンス楽しいなっていうのは分かってたというか。
そうです。
好きなんだなみたいな自分がっていうの。
好きなんだなみたいなのがありつつ。
でもそこを止まりで。
そうですよね。だってなかなか赤ちゃんいたら余計に
オルツカスタジオとか行こうって、行けないってまずなりますもんね。
赤ちゃんどうこうじゃなくて。
30:02
赤ちゃんいなくてもダンススタジオはちょっと
自分の中ではなんかパードルが高すぎて。
確かにそれも分かるな。
ちばゆーさんが友達の看護師さん忘年会でタラコやってたってめっちゃ懐かしくないですか?
タラコってやつでしょ?
懐かしい。
大丈夫私も知ってる知ってる。
ノートに貼ってたキューピーのタラコのやつ。
大丈夫知ってます。
懐かしい。
確かにダンサーってちょっと怖いイメージがあったりとか、
ダンススタジオとかって出来上がってる、場が出来上がってるイメージとか多分ありますよね。
ダンサーもだし、ダンススタジオに通ってる人とかも。
なんだろうな。
大丈夫かなっていうかなんか自分が絶対浮いちゃうなみたいな感じに思ったり。
これはね結構スクール探し迷われる方多分多いと思うんで、
あっこさんもダンススタジオは近づきがたいよね分かるって言ってると思うんですけど、
特にヒップホップ系はそうかもしれないし、
逆にバレエとかもきちっとしてるみたいなイメージがあって近づきがたいって人もいるかもしれないですよね。
分かります。
確かにそうかも。子供運の以前のね。
以前の結構第一歩は重いですよね。
そうなんですよ。
普段なんかあんまり行く機会がない、触れる機会がないから余計にハードルがバカ上がりしちゃって。
そうかそうですよね。
逆にこのタイミングでMAMASTERっていうコミュニティで出会えて。
酒としては私の人となりを知っててというか、
なんとなくこの人だったら大丈夫そうって思ってくれたって思って大丈夫ですか?
そうですそうです。
嬉しい。ありがとうございます。
あっこさんがこの上ないくらいハードル低いよね、かすみんのダンスズーム会って。
この上ないくらい。
これ固定しよう。
ありがとうございます。
あっこさんが部屋がいいよねって言ってくれてるんですけど。
すいませんなんかすごいあの、めっちゃプロモーションって感じするつもりなかったけどめっちゃズーム会の話しちゃってるんですけど。
私のそのズームのね、部屋がね、非常に昔ながらの古いお家の畳の部屋に無理やりクッションマット敷いてる。
後ろがね、後ろがすごいんですよね。
33:01
服がね、ぎっちり詰めてあってね。
次のライブあの部屋背景にしたらって言われたんですけど。
ちょっとそれはやめときます。
ちょっとそれはやめときます。
ふみえさん、前うちの子がズーム画面見て、なんでいっぱいお洋服あるのって言ってました。
なんで。
家族4人いるからですね。
オープンスタイルでやらせてもらってまして。
最初ちょっとね、若干この綺麗な壁がないっていうことがコンプレックスではあったんですけど、私の方も。
逆にね、みんなもそれでいいよっていう感じで思ってもらえればなと思っています。
ゆうさんもいつもお子さん一緒に転がしながらとかやってくれてますもんね。
やってます。
そう、洗濯物もね、多いんで。
あやかちゃん、こんにちは。あの背景親近感増し増し。
ありがとうございます。
まさか、それこそね、ご一緒してたマンマスタティコミュニティでも、ちょっとあの背景が若干話題になって。
部屋を綺麗にしなきゃみたいな、そういうハートがなくなって。
でもかすみんの部屋も全然散らかってるって感じではないですけどね。
必死に隣の部屋のソファに全部あれでも置いてます。
始まる10分前くらいに急いで走って、洗濯物とかあったら全部、おもちゃとか全部ソファの上に乗っけて、あの感じです。
そうなんです。
いいんですよ、ちょっとこの私の背景の話は。
でもね、皆さんありがとうございます、そう言っていただいて。
ちょっと待って、あこさんの。
私、竹藤ダンスを教わってた時の講師の方は、部屋がおしゃれすぎて気が引けたもんなって言ってる。
それは確かにあるかもしれない。
私、逆にかすみんがめっちゃおしゃれなお部屋でやってたら、なんか多分初回の1回で終わってたかもしれないです。
ほんとに?じゃあ背景。
皆さんこれ、なんかインストラクションする方は背景汚めがいいかもしれません。
いらっしゃいますか、インストラクター系やってらっしゃる方、フィットネス関係の方とか、背景はごちゃつき目がおすすめです。
汚くはないって。
こんなに背景の話で引っ張るとは思わなかった。
でも親近感大事。
全部空いてるって感じですよね。
良かると思って綺麗にすると逆効果って言ってる。
なるほどね。そういうこともあるのか。
36:02
でもそれはちょっと私も、親近感っていうのは大事にしてる部分かもしれない。
大事大事。
なんかね、いろいろ完璧すぎるというか、綺麗整っててっていう人よりも、
自分と一緒みたいな感じとか、それでもいいんだみたいなちょっと親近感を持ってもらえると、
より近づきやすくもなるかなっていうのはちょっと私の中でも思ってた部分がありますね。
ちょっと待って、みんなもういいのよ私の部屋の話は。
今日は違うの。ゆうさんを聞くのみんな。
違うのよ。
私の壁の話でもうたぶん10分ぐらい経ってるでしょみんな。
違うのよ。
その前のクソリプの話でたぶん10分ぐらい。
クソリプはいいの。ゆうさんの話だから。
それはいいのよ。
違う。そうだ。聞きたかった話がありました。戻しますよ。
ウクレレの話にちょっと戻していいですか。
一気に戻しますね。
またちょっと最後にね、ダンスの話は戻すんですけど、
ウクレレのね、
ウクレレのオープンマイクに挑戦しましたみたいなこと言って、
それがすごい気になって、
事前にゆうさんにこういう感じでコラボライブお願いしますって話をしたときに、
挑戦っていうテーマで一応話したいですって言ったときに、
そのウクレレでオープンマイクに出演しましたっていうのがあったんで、
どういう、オープンマイクってスタイフの話ですかそれは。
スタイフ繋がりで繋がったウクレレが主催してたりとかするオープンマイク。
でもそこには別にスタイフ繋がりじゃない、
その方の別の繋がりのウクレレの仲間みたいな方も来られたりとかするんですけど、
何かお声掛けいただいて。
ちなみにオープンマイクっていうのはオンライン上で?
リアルで。
リアルで何かステージがあって、
順番にどんどんどんどん順番になるのか分からないけど、
自由にいろんな人がウクレレ弾いていくみたいなそういうことであったんですか。
そうですそうです。順番が決まってて、決まってないパターンもあるんですけど、
順番にステージで弾いてみたいな。
スタイフの繋がりで繋がった方のイベントでリアルでウクレレを披露したってことですよね?
そうですそうです。
それはちなみにいつ頃の話ですか?
それが2年前、3年前くらいかな。
39:01
まだ下の子が出産する前ですね。
あっこさんがダンスで言うとバトルみたいなことかなって。
別に競うわけじゃないですもんね。
でもステージがあってみたいな。
1位2位とか順位とかつけるようなやつ。
つけないつけない。
みんなで披露して。
どっちかというと、
仲間らしく見るみたいな。
ダンスだとそういうのをサイファーって言うんですけど、見せ合う。
どっちかというと発表会に近いですね。
そうですそうです。
競うわけではないそうです。バトルではないそうです。
可愛い。ずっと声が可愛いね。
お子さんのことで大変だったらちょいちょいミュートとかしても全然大丈夫ですからね。
声入るのは全然OKなんですけど。
オープンマイク出たのは1回?
1回だけ。
3回くらいですかね。
すごい。
定期的にやられてるんですかね、その方はそういうイベント。
いろんな方が1人じゃなくて、この人が主催してるオープンマイクとかに何回か出ました。
毎回緊張してるんですけど、毎回足と声を震わせながら。
手も震えません?プルプルプルって。
手も震える。一番は声かな、声と足と。
それってウクレレ弾きながら歌うんですか?
歌う時もあります。
すごい。弾き語りだ、じゃあ。
でもそこはもう自由で、どっちでもみたいな感じなんですけど、縛りがなければ。
聞いてると実は活発じゃないですか、ゆうさん。
控えめというお面をかぶって実は活発じゃないですか。
そういう場があれば、挑戦しようみたいな、挑戦しなきゃみたいな、そういう気持ちで。
もともとウクレレやってるのも、看護師で仕事してて、寝たきりのおばあちゃんとかいるじゃないですか。
その時も自分は趣味でウクレレやってて、
こういう寝たきりの患者さんとかの近くでウクレレ弾けたらいいなみたいな。
42:00
これがすごい思いとして強くって。
めっちゃいい。
人前で弾けるような練習しないといけないな。
でも人前って緊張するな、スタイフで練習しようみたいな。
スタイフでウクレレ弾くライブとか定期的にやったりとか、
今はもう全然してないんですけど、スタイフ始めた当初はやったりとかしてて、
そこでちょっと慣れてて、オンライン上だけども人に聞いてもらいながら、
ウクレレ弾くみたいなのにちょっとずつ慣れてて、
そこからスタイフのオンライン上のウクレレイベントみたいので弾いたんですね。
それが結構ド緊張だったんですけど、
でもその経験からそれができたみたいなのが結構自信になって、
そこからオフラインというかリアルでも弾いていこうってなって、
本当にスタイフで変わりました、そこは。
すごい!
寝たきりになってしまうおばあちゃんとかのところでウクレレを弾きたいっていうイメージは、
今私がイメージしてるのは病室のベッドの横で隣ですっていう。
これで合ってますか?
合ってます。
実現っていうか、そういう実現の仕方はちょっと難しいのかなみたいなのがあるんですけど、
なんか病院で弾くってなったらそれこそイベントとかで弾くとか、
そういう感じになるのかなみたいな感じで思うんですけど。
どっちかなと思ったら人を集めて、患者さんたちを集めて、
みんなの前で弾くっていうのとどっちかなと思ったけど、
優さん的には一人に対してみたいな。
でもそれも急にやったらびっくりされちゃうし。
どうやってやってるんですかね。
たまにテレビとかで、それこそ24時間テレビみたいなやつとか、
入院してる人が好きな有名人の方が会いに来てくれてみたいな、
たまにそういうシーン見るじゃないですか。
ああいうのってどうやってつながるんですかね。
どうですかね、声上げたりとか。
言ってたら来るかもしれないですよ。やりたいですって。
そうですね。
だって病院関係者多いし、スタイフ。
来ないかもしれないけど、来たらラッキーっていう。
お声がかかった時にいつでもできるように。
コメント全然読んでなかった。
アッコさんが小さな成功体験を積んでいくって言ってた。
45:02
本当にそれですよね。
ウクレレいろんなステージで披露したり、スタイフでやったりとか。
わしさん、なんて素敵な看護師さんって言ってますよ。
ありがとうございます。
叶えてほしいってアッコさん。
病院でウクレレ流しする優さんを妄想。
めっちゃいいですよね。
逆に集めてイベント的に複数人で、
アッコさんありがとうございました。
複数人の前で披露するっていうのは、もしそういう機会があったらどうなんですか?
今だったらできるって思います。
前はできないって思ってたけど、いろいろ経験を積み重ねたから。
今だったらできるって思います。
めっちゃいいですね。
それはそれの良さがあると思うし、
一人に対して、
例えばその人が欲しい曲、リクエストの曲かわからないですけど、
そういうのもできるかもしれないけど、
複数人は複数人で、みんなの空気感とか拍手があったりとか、
そういうのもある気がするし、
夢広がりますね。
そうですね。
それぜひ叶えてほしい。
言ってください、もっとスタイフで。
増してってほしい、ぜひ。
でも夏に、スタートからなんですけど、まずは、
また看護師で復帰するので、
そうなんだ。
そうなんですよ。
この病院でそういう機会があれば、声を上げていこうかなと思って。
そっか。
確かに自分が勤務してる病院だったらより、
家内安そうな感じはしちゃいますけどね。
そうですね。
でも復帰したらまた忙しくなりますね。
でも最初は本当にもう、
不要の範囲内で、
パートでみたいな感じだから、
そんなには忙しくならないだろうなとは思ってるんですけど。
週5とかで復帰するんですか?
いや、もうしばらく、
専業主婦生活に慣れてしまって、
自分もだし、長男がその生活に慣れてしまっているから、
週2とかで復帰して様子見つつ、
大丈夫そうだったら増やしたいなって思ってるんですけど。
48:01
ここはまだわかんないですね、どうなるか。
ちょっと様子見つつって感じですよね、きっと。
そうですね。
私もそれこそ今、
育休で、それこそ5月からパート復帰なんですよ、私も。
もうすぐですね。
もうすぐなんです。
だから、育休のこの感じに慣れちゃった感じもわかります、めっちゃ。
働くのか?みたいな、そっと言って、
働くのか?みたいな気持ち、めっちゃわかるなと思って。
最初はそんなにね、
週5でフルタイムで行ったわけではないって言ってたんですけど、
せっかくなら好きなカメラも、ウクレレも、あとダンスも、
ぜひ、ガッツリじゃなくても、時間は減ったとしても続けて欲しいなって私は思いますけどね。
そうですね、ありがとうございます。
カメラの方も、最近、それこそさっきまで言った、あっこさんとか、
よしこさんの撮影したりとか、最近動き始めてますよね。
そうですね、動かせていただいて。
なんかあれですね、話聞いてたら、
自分からゼロからいきなりスタートするっていうのは、なかなか足が重たいかもしれないけど、
チャンスがぶら下がってたら、あ、じゃあ行きます、みたいな。
そこ行きます、みたいな、そういうタイプなのかなって勝手に。
そうですね。
ぶら下げていただいてるのなら、それは掴ませていただけます、みたいな。
そうですね。
そうですね。
私の気持ちはわかる気がする、そういうのがあるんで。
じゃあ今後は、カメラはちなみにどんな風にやっていきたいんですか?
カメラは、そうですね、まず本当に眠ってたから、
だからその眠りを覚めさせて。
まずね、まず覚めさせて。
お出かけするときに持って行ったりとか、
ここからまた始めていこうかなって感じで。
じゃあなんか別に、ビジネスとして稼ぐためにとか、そういうんじゃなくて、
でもなんかあれですか、逆に気持ち的に、いつかお仕事にしたいな、みたいな気持ちあったりするんですか?
いやー、そうではないですね。
なんかね、できるんだったら、あーでもどうなんだろうな、
仕事にしちゃうと、なんだろうな、またプレッシャーとかで楽しくなくなっちゃうかもしれないから、
なんか楽しくありたいんですよね、そういう仕事は。
嫌いにならないためにというか。
そうですね。
そうですね。
51:02
まあ仕事として、もしやることがあったとしても、あれですね、
なんか自分の好きを忘れない程度に。
そうですね。
っていう感じですかね。
そうですね。
あ、ゆうささん、大遅刻ですよ、こんにちは。
でも来ていただきありがとうございます。
今ね、ゆうさんの好きな、大遅刻すまん言え、全然ありがとうございます。
今はちょうどね、カメラの話してましたね、ゆうさんが好きな。
ちなみにゆうさんは、カメラって人撮るのと景色撮るのとまた違うって、
気がするんですけど、どっち派とかありますか?
えー、もう撮っていいんだったら人派です。
でもまだ全然カメラ慣れしてなくて、
人って難しいなってすごい、あんこさんの撮影会して思ったんですけど。
やっぱ人の方が難しいんですか?
うーん、なんかなんだろうな、風景とかだったら自分のペースで撮れるじゃないですか。
自分の、なんだろう、自分の時間で設定いじいじしたりとかして撮れるけど、
撮りたい人とかだと、なんか設定とかもそんなにゆっくりはできないし。
あー、なるほど。
そうそう、一瞬の表情を捉えるのが難しい。
で、またなんかね、どこで撮ろうとか、なんかポーズどうしようとか、
そこまでなってくると、なんかキャパオーバーになっちゃう。
やっぱりポーズ、あんこさんの場合はモデルさんで自分でポーズができるからあれだけど、
こっちからこういうポーズでとかっていうのは難しいですね。
そうそうなんですよね、難しいなって思って。
なんか、今回その撮影会やらせてもらって、なんかもうプロのカメラマンさんすごいなって思いました。
いや、確かに。
初期目から、シングルから。
そこから笑顔とかを引き出す、言葉もね、何気にトーク力いりますもんね。
同じ場所でも、その光の入り方とかも多分違うでしょうし、時間帯とか、天気とかによっても。
パチパチさんが順番にいきますね。
でも撮れた時の喜びが、あんこは勝手にポーズ撮ってくれるのでとても楽です。
カメラ趣味の方、皆さんあんこの撮影会いかがですかって言ってます。
みんなで囲んで。
なんかそれも楽しそうですよね。
なんか、それこそ撮影選手権、あんこ撮影選手権みたいなのを決めて、あんこさんを。
あんこさん以外の方がいてもいいと思うんですけど、
それをみんなで見せ合いっこして、これはこういう部分がいいねとか言い合うのめっちゃ良さそうですよね。
54:03
良さそう。
撮りたい人、撮られたい人が集まるとかも良さそうだし。
撮られたい。
撮られたい。
撮られたいけど、私ポーズはちょっと苦手なんだよな。
柚茶さんが、千葉伊豆さんはノリノリで撮ってくれました。千葉伊豆さんの撮り方参考になるかもって。
それはあれですね、撮り方のスキルっていうより、喋りとかそういう部分のことですかね。
パチパチさんが、同じ記者帯でもみんな撮り方絶対違うから楽しそうって。
パチパチさん、かすみんは踊ってていいよって。
難しくないですか、めっちゃ動いてる人撮るの。
難しい。
でも良い練習になりそうですけど。
確かに。
でも良いカメラだったらあんまりブレないのかな。
どうなんですかね。
それも挑戦かもしれないですね、そういう動いてるものを撮るっていうのは。
もうちょっとね。
柚茶さんが、私も撮られたいけどポーズ苦手って言って。
そういう人多い気がする。
恥ずかしいっていうのもありますよね、ポーズ。
だからそれこそ私とか柚茶さんみたいなタイプの人は、ちょっと普通に歩いてて、歩いてるところをパシャパシャって撮ってもらうみたいな。
そういうのも良いかもしれない。
そうですね。
千葉ゆずさん、私人を乗せるのが上手い気がしてます。
すごい。
それはすごい素晴らしいスキルだ。
柚茶さんが、そう千葉ゆずさんは喋りからノリノリなの。
すごい。
良いですね。
子供のはスタジオアリスみたいなね、行くよーみたいな、アンパンマンだよーみたいなイメージがつくけど、大人になって逆に難しいなって思っちゃう。
語彙力もなくて、良いしか言えないんですよね。
良いです良いです。
他のもっといろんな言葉が出てくれば良いのに。
確かにそこをね、千葉ゆずさんと一緒に撮影会が参加できたら参考になるかもしれないですね。
パチパチさんが踊ってる人を流し撮りしたい。
撮って撮って、ぜひ。
次会った時、ポーズができないんで、私止まるのは無理なんで、踊ってるところを撮ってもらった方が嬉しいな。
パチパチさんが千葉ゆずさんともリアル写真会したいって言ってる。
実現すると良いですね、それも。
柚茶さんが、そう決めてポーズするとおかしくなって笑っちゃうのって言ってる。
いや分かる。
分かる、なんかちょっと恥ずかしさと。
57:00
笑けてきちゃうんですよね。
柚茶先生が大人だって乗せて欲しいよねって言ってる。
パチパチさん、私はいつもそのスタイルで、スカイはしながらただ歩いててくださいとかでその途中に撮ってます。
なるほどね。
なんかあっこさんの撮影したやつも、ちょっと川っぽい、橋っぽいところ。
そうですね。
歩いてる途中に撮ってたのかな。
そういうのもね、自然体な感じを撮影するっていうのも良いですね。
ね、やっぱり自然体が好きだなって思って。
ポーズはポーズの良さがあるけど、自然体はね、逆にポーズって自分でタイマーつけて撮るってできるけど、自然体なのって自分で撮れないから、
それは撮るとしてもね、iPhoneとかになっちゃうけど、より欲しい絵かもしれない。
柴井さんがやりたいやりたいって言ってますよ。
やりたいですね。
ぜひぜひ。
りささんこんにちは。お邪魔しますってことで、ありがとうございます。嬉しいです。来ていただいて。
もうすぐね、ちょっと終わりの頃になってしまうんですけど、ゆうさんのね、今ゆうさんが好きなカメラのことをお話ししてました。
柴井さん、かすみんのダンス写真あるとブランディング的に良さそう。
そうかも。
いや欲しいんですけどね、なんかやっぱ動画のスクショとかだとやっぱ違いますよね、なんかちゃんと撮った写真と。
柴井さん、自然な感じ、自然な感じな良いって。
どう言う?自然な、なは間違いかな。自然な感じ良いって。
なんかそういう写真私も。あ、5時でした。よかったよかった。
なんかすごい暗号みたいな感じで、これ答えろって言われてるのかなと思った。この目が。
ぜひぜひ、全然全然大丈夫ですよ。ごめんって言ってるけど。ありがとうございます。
なんかどんどんこれを気に入っていたらあれですけど、ウクレレもそうだし、カメラもそうだし、なんかこれから広がっていくと良いですね、ゆうさんも。
ありがとうございます。
じゃあちょっとまたガラッとダンスの話に戻して、すいません、話の進行が下手で、こういうの自然な流れで行くんですけど、
さっきから私ガッと戻してガッと行ったりみたいな、そんな感じなんですけど。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
さっきもちょっと話したんですけど、ゆうさんは私のダンスズーム会に結構参加してくれたりしてて、
で、ちょっと今日コラボお願いしたっていうのがあるんですけど、
今ね、レターでこのダンスズーム会の無料体験会を出してるんですけど、
1:00:00
ダンスズーム会に限った話じゃなくてもいいです。
なんかちょっと興味あるなみたいなことに対して、ゆうさんは何かチャンスがぶら下がってたら行けるってさっきお話ししてたじゃないですか、
それが行けない方、なんかチャンスぶら下がってるんだけど、なんか私なんか行っていいのかなみたいなとか、
ちょっと勇気が出ないっていう方に対して、ゆうさんがこれまで例えばダンスズーム会のことでもいいし、
ウクレレのオープンマイクとか色々挑戦できたっていう経験があると思うんで、
そういうなんか一歩踏み出せない方に向けて何か伝えたいことがもしあったら、
どんなふうに伝えたいことがあったらぜひお願いします。
でも多分一歩踏み出せないってなんかあれですよね、なんか自信がなかったりとか、
なんかちょっとひけ目を感じちゃったりとかすると思うんですけど、
でも本当に順を追ってというか、
ハードルが本当に低いところから始めて、徐々にそこから広がっていく、
なんか自分も上がっていったりとかして上がっていくのがやっぱりすごく、
なんだろうな、そこ広がっていった先の世界はいいですよっていう言い方が正しいのかわかんないけど。
いやだってもうそのステップを踏んでいってる人ですから、ゆうさんは。
今りささんがスモールステップですねって言ってくれてますけど。
そうです。
ちょっとずつステップ踏んでいけば怖くないよっていうね。
やっぱ好きなこととかそういう興味があることからの広がりって、
すごいそこの経験もそうだし、その繋がりもすごく、
なんか自分の経験上そこがすごく素敵だったなって振り返って思うので、
あとはもう小さな一歩でもいいからそれを積み重ねて。
行けたらいいと思います。
ありがとうございます。
私のダンスズーム会の話でいうと、そこもやっぱなかなか興味あるけど、
ダンスやったことないしみたいな感じで、勇気出せない人もいるかなっていうふうに思ってたんで。
今回は挑戦っていうテーマなので別にこのダンスズーム会に限った話ではないんですけど、
そういう一歩が重たいなっていう人はちっちゃいステップからっていうのと、
それこそコミュニティに入ってたっていうのも大きかったですもんね。
コミュニティも結構自分の中ではちょっと大きなステップだったんですけど。
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さっきのウクレレの話もそうだけど、カメラもダンスも全部だな。
繋がりがあって、そこからカメラの話があったり、
ダンスの話があったり、ウクレレの話があったりって、
全部繋がりから来てますもんね、ゆうさんの挑戦は。
人と繋がるっていうのもステップの一つな感じがしますね。
学生時代とかはね、ぼーっとしてもいろいろやったりとかするけど、
やっぱり社会に出ちゃうとなかなか自分で動かないと、
自分の世界が広がっていかないなと思うので。
確かに、人と繋がれる環境に行くみたいな、
そこはステップ大きいなって感じる人もいるかもしれないけど、
ゆうさんもコミュニティに入るのは結構大きいステップだったって言ってたけど、
そこをさえ行ければ、世界が広がるって感じがしますね。
ありがとうございます、今日は。
こちらこそです。
いろいろ聞けて、クソリップ選手権の話もできて、
嬉しかったです。
連続優勝はしませんので。
いや、わかんないですよ。
次ゲライブでもしかしたら、あるかもしれないので、クソリップ選手権が。
連続入りとかはしたくないので。
したくない?
ぜひしてほしいけどな。
不名誉。
不名誉。
また優勝してくださいって言われてますよ。
ぜひこれからも、ダンスズーム会もまたタイミングが合うときは来てほしいですし、
ウクレレもそうだし、カメラのほうもどんどん世界広げていってください。
応援してます、私も。
ありがとうございます、こちらこそです。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
これで失礼します。
舞子さんも応援してますって言ってます。
ありがとうございます。
またぜひ、機会があればコラボラウェーブもいつかしましょうね。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
あやかちゃん、パチパチさん、りささん、はなさん、舞子さん、ありがとうございます。失礼します。