オープニングと告知
カスミンの人生エンタメ化チャンネル!イエーイ!ということで、本日の内容は、先日ですね
私の息子、1歳の次男が熱性痙攣を起こしまして、救急車で運ばれましたので、ちょっとその時のお話をしたいなぁと思ってます。
なので、小さなお子さんがいるママさん、パパさんとか、ぜひ参考になればなと思いますので、最後まで聞いていただければと思います。
このチャンネルは、1歳2歳を育てるパート1救急中のママが、ダンスと動画編集で副業に挑戦し、人生を模索しながら進んでいく家庭をエンタメ化してお届けしていきます。
2点ほど告知があります。まず1つ目、本日3月30日ですね。夜の9時半、21時半からチームざんまいという私、カスミンと
パチパチさん、歌うとるパートママのパチパチさんですね。 オンライン秘書でゲラのまいこさん、この3人で
ママスターというコミュニティにこれまで入ってたんですけど、6ヶ月間あったんですが、これが3月で終了となりますので、その主催がですね、音声配信コンサルタントでモデルの
あっこさんなんですけど、そのあっこさんへの感謝の気持ちと、ママスターに参加されてた皆さんへの感謝の気持ちを込めて、3人で
ママスターゼロギーありがとう企画ということで、勝手に私たちがやってるんですけど、
ライブをさせていただきますので、ぜひそちらも聴いていただければなと思います。 2点目、
私が主催している超初心者向けダンスズーム会なんですが、 4月のスケジュールを決めましたので、概要欄の方でぜひ見ていただければと思います。
料金はちょっと先月とは変わらず、一旦そのままで行かせていただくんですけど、
曲がですね、今回は、今夜はブギーバックっていう曲で、スチャダラーパーさんの曲なんですけど、それを加藤美優さんがカバーしているバージョンがあるので、
それで、来月は踊っていきたいと思いますので、ぜひダンス苦手だよっていう方も
運動神経、自信ないなっていう方も、ぜひぜひこのレッスンならでは参加しやすいと思いますので、お待ちしております。
では本題に入ります。
熱性痙攣の発生と初期対応
超なんじゃない、次男の熱栄経練の話なんですが、
本当ですね、
深夜の2時ぐらい、明け方というかね、2時に、まだ息子が寝てる時に、触った時にちょっと暑いなぁと思ったんですけど、まだ
爆睡してたので、特に起こすことはせず、そのまま寝かしていて、次の日の朝にですね、
まあ抱っこしてたらやっぱ暑いなぁと思って、
体温測ったら37.9度、じゃあもうほぼ寝つかなぁって感じで、
その日ね、本当はママともと一緒に、みんなでお花見しようってしてたんですけど、予定を立ててたんですけど、ちょっとそれをごめんなさいして、
その日はお家でゆっくりすることにしたんですね。
ただね、めっちゃ元気で、あれ本当に38度ぐらいの人ですか?みたいなぐらい、その後も結局測ったら38度超えてたんですけど、でもめちゃくちゃ
なんかニコニコ笑ってるし、おもちゃで遊ぶし、音楽ノリノリだし、みたいな感じで、全然元気じゃんみたいな、なんか一時的な熱だったのかなぁみたいな、
なんかもしかして花見行けたか?ぐらいに思ってたんですけど、昼寝をして、昼寝、明けですね、やっぱ38度を超えていて、
その日が土曜日で、病院行くかちょっと迷った、迷ったんですけど、
いつもね、ジナンは週末に熱が出るんですよね、毎週末って意味じゃなくて、熱が出る時はだいたい週末なんですよ。
で、土曜日だから午前中だったら割とね、病院もやってるんで、行こうと思えば行けたんですけど、明らかにその発熱したタイミングが、
20度を捉えるか、その朝起きてから測ってから捉えるか微妙なとこなんですけど、結局病院行ったところで、
なんかインフルコロナの検査とかって、なんか発熱してから12時間ぐらい経ってないと、
うーんと、疑隕性とか疑忧性になっちゃうみたいな、なんか反応が出ないみたいなのをよく言われてたので、結局今行ったところでなんだよなぁみたいな、
で、しかもあの前に熱出た時の解熱剤の罪悪が家に残ってたので、じゃあ無理してその日ワンオペだから長男までね、病院連れてって見てもらうんだったら、
まあちょっと家でゆっくりしてもらって、で、まあ月曜日まであんまりに続くようだったら病院行くかなとか、
まあ最悪ね、日曜も休日、休日診療なんだっけ、夜間救急みたいな、もう最悪の最悪はそれもいけるし、なんか無理に今日行ったところであんまり意味ないなぁって思って、
ちょっとその日はもう病院行くのをやめたんですよ、私は、そういうふうに判断をしてたんですけど、
痙攣発生と冷静な判断
昼寝明けから熱がまた上がってきて、さすがにちょっとしんどそうになってきたので、罪悪を入れたんですね、それが4時前ぐらいかな、
罪悪を入れて、横にさせて寝かしてたんですけど、本当入れた10分、20分後ぐらいに急にカタカタって
来て、あ、これは熱性経齢だ、引き付けだって、すぐにちょっと私も判断その時はできたんですけど、そうっていうのもめちゃくちゃね、遺伝的に私も私のお姉ちゃんも、そして私の父親も、父親の妹、弟も、みんなちっちゃい頃に熱性経齢やってるんですね、
だから、熱性経齢って遺伝もあるって言うので、これはもう100%あると思ってた方がいいなと思って、なので覚悟をしてたんですよ、ずっと。
で、今のところ長男は一回もなったことなかったんですけど、ここへ来て次男がね、なって、しかも午前中めっちゃ元気だったのに、あ、来たって思ったんですけど、
自分でもびっくりするぐらい、めちゃくちゃ私冷静だったんですよ、その時。
ひとまず、体はたまたま横向きで寝かしてた状態だったので、そのままにしよう。
で、大きな声で呼びかけたりはしないようにしよう。下手に体をね、触ったり叩いたりしないようにしようって頭の中で考えて。
で、まあもう救急車はすぐに呼ぼうって、もう初めてだったんでね、思ってたんですけど、
とりあえずその様子をね、救急隊とか病院の先生とかに言葉で伝えるのってやっぱり難しいっていうのもあるので、
とりあえず動画をさっと回して、そんな長くはちょっと回せなかったんで、
計量始まってから1分ぐらい、実際動画は見たら34秒だったんですけど、
それぐらいだけ動画をさっと撮って、で動画を止めたらすぐに私は救急車を呼びました。
なんかいろんな情報があって、5分10分は様子見てから呼びましょうみたいな、
なんか無駄に救急車を呼ばないようにみたいなことを発信してるのも前に見たことがあったんですけど、
まあなんか本当考え方人それぞれだと思うんですけど、
初めてだったら呼んでもいいよねみたいなことを言ってる人もいて、
どっちにしてもやっぱりまだ1歳なったばっかだし、私は不安だったのですぐに呼びました。
結果は別に救急隊の人も先生からも、こんなんで呼ぶんじゃないよみたいな対話は私はされなかったので、
結果呼んでよかったなと思うし、その日ワンオペで上の子もいる状態だったので、
正直来てもらった方が楽なんですよね。
なんか病院に連れてって、その最中で何かあったらとか考えたらそれも逆に怖いし、
引き付け来たら最初は絶対すぐ呼ぼうっていうのは頭の中でずっとシミュレーションはしていたので、
動画も撮って、そんな5分10分も撮れないですけど、ちょっとだけでも様子が伝わるようなのを撮って、
呼ぼうっていうのが頭にあって、すぐに救急車呼んで、
その後も救急車に要請している電話している間にももうすでに出発しているんで安心してくださいねみたいなことを言われて、
結局その電話で私が気をつけてたことと同じようなことを言われて、大きい声出さないようにとかね、
あとプラスで部屋の電気もできれば暗くしてもらってみたいな、刺激がないようにって意味だと思うんですけど、
っていうのも言われました。
救急車到着までの準備と心境
で、本当ねうち、うちまですぐに救急車が来たんですけど、来るまでの間も結構冷静に、
これから長男も連れて行かなきゃいけない、長男も起こさなきゃ、あと荷物は何がいるとか考えて、
とりあえず保険証、保険証、マイナーバーカード、障子、医療証、
いるなとかって考えて、よし大丈夫持ってる、鍵も持ってる、携帯も持った、念のためのタオルも持った、
で、万が一一応おむつのセットもとかね、そこまで考えて、でババババって荷物準備して、
待てよ、私今この格好はって、その時、あのもうその時にはね、敬礼は止まってたんですけど、
電話切るぐらいのタイミングで敬礼は止まってて、
でもまあ、ジナーはねパニック状態で泣き続けてはいたんですけど、
その中でも、あれ?私この格好はまずいって本当になって、
その時たまたまパジャマだったんですけど、めっちゃ部屋着で、
あの、なんかドンキホーテで買った、ハッピーターンの真っ黄色のパーカーを買ったの、着てたんですね。
いやさすがにこれはまずいと思って、サササッって上着替えて、
で下もボロボロのセットで、なんかちょっと、なんか若干穴空いてるみたいな、
で、なんかプラスなんかケチャップがなんかこぼしたやつの、
なんか跡も残ってるみたいなやつだったんですけど、
やべえズボンどうしようって思ってたら、もうピーポーピーポー聞こえてきちゃって、
あーもうこれはいいかーってなって、
まああの、最悪ね、あの、下はなんとかなるし、まあ帰ればタクシーかなーなんて、
救急車来るまでの間にね、これをグルルルルって結構、
たぶんほんと1分ぐらいの間で、バーって考えたんですよ。
まあもちろんね、子供の体調をちゃんと見ながらですよ、見ながらですけど、
見ながらバーって考えて、冷静に腸難を起こして、
で、そうですね、そこまでもパニックにならなかったんですよ。
冷静に対処できた理由と教訓
っていうのはやっぱり、絶対になるって思ってたんですね。
いつか遺伝的に、うちの子たちは絶対になる、
ならなかったらラッキーっていう気持ちでいたので、
来た時はこうしようっていうシミュレーションをしてたんですよ。
でもこれ私ほんとに熱性経齢に関してだけで、
それ以外のことはそんなになんかシミュレーションとかってないので、
前に次男がめちゃくちゃ吐きまくった時とかは、
全然私パニックで泣きながら保育園の先生に電話したりとかあったんですけど、
これに関してはマジで超冷静で、
多分救急隊の人もちょっとびっくりしてるぐらいだったんですけど、
本当にでもそのまま落ち着いて病院まで行って、
結局何か重症っていうことではなかったし、
インフルコロナの検査もしたけど、
とりあえず今のちょっと検査するタイミングが早いから、
ちょっと反応出てない可能性もあるけど、
とりあえず陰性ですっていう感じだったので、
今日今収録しているのが日曜の夜なので、
これね今昨日の出来後と話してるんですけど、
今日もちょっと熱は下がってないんですけど、
解熱剤飲ませながら、
でまあ痙攣は2回目は来てないので、
ちょっと様子を見てるっていう感じなんですね。
なのでちょっと何が言いたいかというと、
全部のことにことを想定するのっていうのは難しいと思うんですけど、
比較的可能性が高いこととかはやっぱり想定しておくというか、
シュミレーションを脳内でしておくって、
めちゃくちゃ大事だなっていうのを今回本当に身に染みて思いました。
これは災害とかねそういうのも一緒だと思うんですけど、
それをしてるかどうかで行動のスピードも変わるし、
私まあ今回に関しては、
後年年後でまだ小さい2歳のお兄ちゃんもいたので、
で私がワンオペの日だったので、
私がパニック起こしてたらお兄ちゃんも不安になるじゃないですか。
っていうのもあって、
私がパニック起こすわけにはいかないみたいな、
そういう気持ちにもなったんですよね。
やっぱこれは母親ならではなんですかね、
母強しみたいなのを自分で感じた瞬間ではありました。
まあでもね全然私も分かんなくて、
パニック起こすこともこれからもあるかもしれないし、
そんな上から言えるものではないんですけど、
そうやってシュミレーションしておくことは大事だなって思ったので、
ぜひ小さいお子さんがいるママさんパパさんは、
ちょっとシュミレーションしておくといいかもしれません。
慌てると判断が遅れてしまうってことがあるかもしれないのでね。
大きい声で名前呼んじゃったりとかね、
するかもしれないから、
なんとなく脳内にそれを入れておくだけでも、
実際起きたときの行動が変わってくるんじゃないかなって思ったので、
ちょっとそれをシェアしようと思ってお話ししてみました。
今後の見通しとエンディング
とりあえずね、今のところは、
熱がどうだろうな、下がってくれればなって感じなんですけど、
もう一回明日、月曜日ですね、病院に行って様子を見ようと思ってますので、
最初に告知した夜のライブもですね、
とりあえず子供を寝かしてからなので、
大丈夫だと思うんですけど、
途中もしかしたらミュートしたりとか、
子供が起きちゃったりしたらね、そういうこともあるかもしれません。
とりあえず普通にライブする予定でございますので、
ぜひ皆様お待ちしております。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
フォロー、いいね、コメント、そしてレターも励みになります。
ぜひぜひお待ちしております。
では、バイバイ。