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はいー、こんばんはー。
とりあえず、もしかしたら突然終了するかもしれないけど、
今日のあった出来事を振り返ってということで、
今日は、面白いことありましたね。
で、まず何から。
とりあえず、今日、トラクターを修理する気になったんですよ。
久しぶりに。
で、ウチにキャタピラというか、前輪がタイヤ、後輪がキャタピラのトラクターがあって、
それ1年ぐらい寝かしてたんですよ。
というのも、昔、後ろのキャタピラのことをクローラーって言うんですけど、
クローラーを突っ張るのにテンションをかける部品があって、
その部品が壊れた時に、修理するのに30万ぐらいかかったんですよね、部品代だけで。
えー、これだけでって思いながら。
なので、他にもちょっとガタが、ベアリングとかですね、どこそこ触ってガタがあるから、
いやーもう去年のその時期は、ちょっともう今、時間もないし、手も足りないから、やめときましょ、ってなって。
おっ、アイランドさん、こんばんは、いらっしゃいませ。
突然終わるかもしれないのだけをご了承ください。
で、えーとですね、そのクローラーの修理を放置してたんですよ。
まあ、部品もお金かかるし、と思ってですね。
おっ、ピコママ、おつ、ご飯作りなんか聞くね、と。
はい、自分もよもやまを聞こうと思いながら、でも、今日あったこの思い出だけは語っとこうと思ってですね。
これ話してから。
で、そのクローラーを修理しようといざ思って、
で、ふと、社員にも、ちょっと部品いくらぐらいかかるか聞いてて、って聞いてもらって、
そしたら、思いのほか返事がすぐ来て、
えーとですね、部品が修理代、というか部品代だけで200万ぐらいかかるかもしれないです、と。
え?200?
うーん、と、ちょっとしばらく寝るんだんですよ。
200万かける価値がこれにあるのか、と。
というのも、あの、さっき言った後ろの部品一個を変えるのに30万って言ったけど、
別のトラクターは、後ろのタイヤ両方変えるのに、タイヤを新品に変えて30万だったんですよ。
かたやこのクローラーは、部品だけで30万。
で、今回修理ってなったら200万。
で、これクローラーを考えると、クローラーも余裕で100万円超えるんですよ。
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これにかけると、1年間に2、300万?
と思ったら、もういよいよ、
よし、トラクターを更新しましょうか、と。
ということで、トラクターを、
のんなさん、こんばんは、いらっしゃいませ。
トラクターを更新しようということで、
あの、さっそくカタログ送ってもらって、
送ってというか、ちょうどあったんですね、近くに。
で、それからいろいろオプションの話を聞いて、それで見積書を送ってもらって、
いくらですと。来た見積は、
まあ、1000万ちょっと超えたくらいですね。
で、それを見て、うーん、よし、じゃあ、今日借りに行こう。
そうです。トラクターええ値段しますよね、と。そうなんです。
今回は98馬力か。
で、それをいよいよ、お金の相談を農協に行きましたと。
で、農協に行って、で、有志のところに行って、
えーと、トラクター買おうと思うんで、
ちょっと有志の方いいですか、と。お金借りてもいいですか、と。
ああ、いいですよ、と。で、いくらですか。
1000万ちょっとですね、と言いながら話し進んで、
ああ、今このトラクターだったらこっちの有志の方が、
率も金利も少ないしいいですよ、と話をしながら、
まあ、新しい新人さんだったんですよ、今日着いたのは。
で、その新人さんと話をしながら、
で、すると、まあ、書名、書名夏印というか、
名前書いて印鑑をして住所書いてってしてたら、
まあ、それから名前もあるわけですよ。
まあ、5、6枚書いてるあたりから、後ろからこう、
知らない青い服を着たおじさんがのそのそやってきて、
おーい、みたいな。ちょっといいか、と。
ごめんね、ちょっとあんちゃん、って。
自分その時こう書類書いてたからですね。
ごめんね、あんちゃん、って言われて。
ちょっと、その、こんな受付担当の人に声かけられて、
そのおじさんが、ちょっとこの、
カタツリ探してるんだけど、みたいな。
ん?と。
もうその場にいた、もう有志の場所に声が響くおじさんだったんで、
ちょっとカタツリ探してるんだけどないかな、みたいな。
あの、要はおじさんが言いたかったのは、
あの釣りの人たちが履くとき、あ、釣りじゃないな。
漁師の人たちが履くときの、あの、
ズボンから履いて、舌が濡れないようにする防水のズボン。
マリオが履いてそうなあんな感じ。
あれを、あれのカタツリが欲しいと。
あ、りんごさん、カタさんこんばんはと。どうもいらっしゃいます。
その、カタツリが欲しい。
どこ行っても見つからないんだと。
でその、有志で今自分に担当してくれてる新人さんに声かけて、
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どうもこのカタツリが欲しいから、どっかないかなって声かけだして。
でその、そこの有志の人たちもキョロキョロしながら、
ん?な、何事?と。ここに買い物に来たみたいな。
マリオさん、ん?ですよね。ん?と。
自分も、あ、まあこのおじさんがこの担当の人に声かけてるから、きっと知ってる人なんだろうなと。
このカタツリどこにあるか知らないかなーって。
金融機関の方ですよ。はい。あ、JAですよ。
JAの金融機関の新しい担当の人だったんで、
自分は内心、あ、この人はきっと前回がそういう資材?
まあ家庭の物を扱う部署にいたのかなって思ったんですよ。
で、まあそのおじさんもしきりに、
うちの娘が見つからんと言うんだよねーって言いながら、
でその担当の人は優しさ優しい口調で、
あ、あちらだと思いますよーって言って、
ちょっとごめんなさいねと、今ちょっと書類大事なの書いてますがちょっと持ち場離れますねって言って、
そのおじさんを連れて行ったんですよ。
で自分は別のいつもの担当の人が来て、
あの担当してくれて、
いやーあの人よっぽどこう覚えられてるというか、
なんかいい人だったんですねーって。
だからあのおじさんもわざわざここに見つけに来たんですねーって言いながら、
そうですねーって二人で話をしてて、
自分はその時内心、
あーもう農協はこういうしっかり、
そのそれぞれの場所で人のこうなんだろうな、
付き合いができる人たちをこういう場所に連れてきちゃうんだよなと、
ちゃんとその場所を続けていらせればいいのになーと思いながら、
というのと、あの逆にその人の優しさというか、
ちゃんと前の良しみというか、
昔の馴染みでそこに連れていくなんて優しい人だなーって思いながら書類を書いていって、
終わった頃にさっきの担当の若い人が帰ってきて、
どうだったんですか?見つかったんですか?
いやちょっとなかったんですよねー。
で他の人も、
あの人知ってるの?おじさん知ってるの?って聞いたら、
いや初めて見たんですよねーと。
ん?みんなキョトンってなったんですよ。
あれ?あのおじさんすごくなれなれしく、
すごくわきやいやいと話しかけてきたけど、
知らない人だったの。
その、おじさーんなんですよね。
その若い人も顔は見知らないまま、
会ったことない人だけどなんて内心思いながらずっと案内してもらったらしくて。
いやー、あのおじさんもすごいフレンドリーに声かけて、
受けた若い人の方も優しく受けて、
お互い見知らぬ人同士だったという、
お互い、いやおじさんは知ってたのかもしれないですね。
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見覚えがあったのかもしれないですけど見間違いかもしれないですし。
とりあえずそれを受けてですね、
ああ、農協のおじいちゃんたち、こんな感じか、みたいな。
自分はあの、あの若い人のあの巨頓具合が面白かったですね。
自分も昔、間違えたことありますけどね。
もうこれは何年ぐらいだろう。
2年ぐらい前だったと思うんですけど、
車を運転してて、
対向車と、地元で対向車とすれ違うときに、
すごく見覚えのある顔に似た人が向こうから車で乗ってくる。
で、あっちも自分の方を見覚えのある人っぽい人だと思ったみたいで。
お互い、お互いちょっと、どれぐらいだろうな。
10mかそれぐらいだったと思うんですけど、
車越しに、おー、みたいな。
2人ともおーって手を挙げて、
おーって手を挙げながらすれ違う瞬間近くで見たら、
あれ、全然違う。
あっちもこっちを全然違う人だと思ったんでしょうね。
はっ、違う。
お互い、お互い他人の空に同士で、
仲良く手を挙げてすれ違うという。
あれが車だったから良かったですけど。
あれ歩きだったらすごい気まずかったなと思いながら。
いやー、勘違いって恥ずかしいですね。
という、過去の思い出までちょっと今思い出してお話ししちゃいましたが。
そんなことがありましたので、
皆さん、相手はよく確認しましょうという日でした。
今日は、今日とりあえず自分の運気というのが、
10段階あるならそれのスタート、瞑想の日だったので今日は。
いろいろ考える日なんだなって内心、後から見返して思ったんですよ。
あっ、見返してトラクターの件やら、なんか過去のことやら、
いろんな今しみを思い出した今日この頃で、瞑想したとこでした。
はい、あっ、どうも、笑っていただきありがとうございます。
そんな思い出を終わります。
それでは、今日のお話はここまで。
ありがとうございました。
では、よもやま話も聞きます。
またねー。
ポチコリ。