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はい、こんばんは。いや、まだ明るいからな。 こんにちはかな。
で、そうですね。ちょっと今、選挙の時期ですごいガヤガヤするかもしれないで、 ガヤガヤしすぎたら終わるかもしれないですが、
んーと、昨日ですね。昨日?昨日の夜。
ちょっと、まあいろいろうちの子たちがですね、 喧嘩をしましてですね。
あ、どうも、なおさん。こんばんは。いらっしゃいませ。 お久しぶりです。
で、久しぶりの配信なんで、なんか、ほんと、
いらんこと言いそうな気がするんですけど。 どうも、久しぶりです。
えっとですね、まあうちの子が昨日、 はっきり言えば泣いたわけですよ。
あんちゃんの方が弟に泣かされた感じで。 あ、なおさん、こんばんは。
いらっしゃいませ。お久しぶりです。 どうもどうも。
いやーもうほんと、 お兄ちゃんが弟に泣かされて、
まあ、 どうしてって言ったらもうこれは、
単純な話で、あの、大事な、 大事なぬいぐるみを、あの、
いたずらされたというか、 まあ引きちぎられそうになったのかな。
本人曰く、引きちぎろうとするんだもんって言って、 すっごいこう、ぐすぐす泣いててですね。
あ、はらぺこはちさん、こんばんは。 いらっしゃいませー。
ねぎさん、こんばんは。 どうも、この前もありがとうございます。
でですね、
まあその時にこう、まだ2年生なんでですね、 あの、2年生の子が上の子を泣かしたって感じで。
お風呂上がりに、なんか揉めたんでしょうね。 その、なんかすごいこう、ぎゃーって、ぎゃーってこう、
2年生の子がぎゃーってなって泣いてる状態で行ったから、 何かあったのかなって言ったら、その上の兄ちゃんの方は、
その、だって、みたいな。 ぬいぐるみを、大事にしてたぬいぐるみを、
引きちぎろうとするんだもんみたいなこと言って、 それで手を出したみたいで。
えーって思いながら、まあそこでふと思ったわけですよ。 でもその弟の方は、謝らないんですよ。
なかなかのこの、なんて言うんですか、 強情っ張りというか、すごい。
ねぎさん笑ってますが何に。 あれぬいぐるみ、ぬいぐるみだから可愛いってやつですか。
まあ、ムササビだったかな。 ムササビかなんかそんな感じのぬいぐるみを、
あの、やられて、やられそうになって、 それで泣いたってやつで。
弟があまりにもこう、下の子がですね、あまりにもこう反省の色がないというか、 反抗的な目つき、反抗的な態度を、
まだそれでも取ろうとするから、 その時に、
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あ、白熊さん、こんばんは、いらっしゃいませ。 もうその、あまりにも兄ちゃんはまだ泣きそうですし、
もうだってだってみたいな。 それでいて弟の方はもう平然としているというか、
まだまだそれこそやろうとしてたんで、 ちょっと待ってよと。
これはね、お兄ちゃんにとってはとっても大事なものと。 だから大事なものを、
あの、やるのは、 あの、あんまり言いたくはないんだけどって言いながら、
あんまり言いたくはないんだけど、 あの、
卑怯だよというか、 その、すごく意地悪なことだよって言いながら、
だから、その時どうやって説明すればいいかなと思いながら、 なんか、映画か何か見てればですね、
もう本当、映画とかでもあるようなのは、そういう、 本当に屈強な、もうめちゃくちゃ怖くて強い人だとしても、
その人ですら、すごく大事な人とか、 大事なものを人質に取られたら、
あの、すごく弱るというか、 よくあるじゃないですか、ドラマでも。
この子は人質だみたいな。 するとそれまでめちゃくちゃ強かった人も、
言うことを聞くみたいな。 それぐらいこう、ずるい。
もう本当に最終手段みたいなことを今しているから、 それはやっちゃいけないよと。
逆に、本当、最近ですね、うちの子たちは、 殺すとか殺されるみたいな話をすると、
言っちゃいけないよみたいな言われながらなんですけども、 こういう時にはそういう説明をしないと、
あの、効かないなと思ってですね、いうわけですよ。
いやー、本当、下の子がですね、年長さんなんですけど、
はい、そういう、そういうの言っちゃいけないんだよ、父ちゃん、みたいな。
あの、めっちゃネギさん笑ってるじゃないですか。 言葉遣いちゃんと定してくれるんですよ、うちの子は。
そうですね、だから、 とにかく、
もう間違っても、今日は兄ちゃんの、 アンちゃんのですね、ぬいぐるみが人質だったかもしれないけど、
次は絶対にこれはやらない方がいいんじゃないかな、 と思うよって言いながら。
もう、逆を言うなら、こういうことをするんだったら、
本当に極端な話。殺される覚悟で死ないと、やられるからね、と言って。
もう本当に、加減しない人は加減しないからですね。
もう、大事なものを失った。大事なものを失いそう。
もうこれは、やられる覚悟でやるしかない、みたいな。
もう、やられたりもするからですね。
なので、
うーん、ネギさん。男の子の兄弟は大変だよね。
はい、もう安定の領域でしたね、これ。
通常運転だったんですけど、今回はですね、
珍しい子。
あんまりぬいぐるみを人質にというか、 それはなかったからですよ。
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珍しく泣いてるなぁと思ったら、
ぬいぐるみで泣くんだ。
それぐらい大事にしてたのかなと思いながら、でしたよ。
まあ、そんな注意したり、喧嘩を仲裁している最中に、
下の女の子がですね、入ってくるわけですよ。
喧嘩しないの?と言いながら。
喧嘩しないの?と言いながら、もう話の端々に、
その言葉使っちゃダメだよとか、いろいろ言ってくるんですけど、
まあ、よく見てる、よく聞いてる。
しかも昨日、おととい、昨日かな、
入学式だったんですよ。
入学式で、座ってたんですよ。
で、座ってて、なんかちょっとこう、
物思いにふけるじゃないけど、
目をつぶったら、
あの、うちのその、
年長さんの女の子も隣に座って。
まあ、要は、自分と妻と、その女の子で、
その、あんちゃんの2番目、3番目か、3番目の兄ちゃんの、
入学式に行ったんですが、
そこでこう座ってて、隣に座っているその女の子は、
トントンと、
自分はただちょっと、ちょっと目をつぶってただけなんですけど、
よく見てるなと。
しかも自分、あの、保護者の中で言うと、
一番前に、一番前に育ってるから、もう、
今、ほら、前のコロナの頃からですよ。
結構隙間を広めに取るじゃないですか、椅子で。
白駒さんも土屋さんも、こんばんは。
笑ってますが、あの、広めにこう、椅子を取るからですよ。
しかも自分前でトントンって、寝ないの?って。
あの、自分の小さい声って小さいんですけど、
うちの子たちは、小さい声がちょっとでかいんですよ。
だから、後ろの人たちに絶対聞こえてる。
いや、もうしかもこれ寝てないのに、
大丈夫だから、大丈夫だからって。
ニコニコしながら、あの、笑うしかなかったですもんね。
だから、そんな感じでした。
ブルーローズさん。
かたん、おつかれさま。
ご挨拶だけでごめんよ。
いい、いい。
ありがとうございます。
いや、もう、はい。
そんな恥ずかしい思い出のスタートを切った、
中学校入学式みたいな。
ねぎさん、子供は声でかいよね。
はい。
いや、ほんと、
いや、うーん、昨日思ったな。
これは女の子だからなのか、
まあ、他、その、学校自体もすごい少人数で、
女の子は一人だったんですが、
まあ、しっかり、しっかりちゃんとしゃべりますね。
あ、こんなにはっきり聞こえるんだ。
はっきり通るんだと思いながら。
なんか、感心しました。
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逆に男の子の方が、こう、
なんだろうな、こう、ひっこみじやんな感じで、
あまりこう、ちょっとしゃべらないような子もいたような。
ただ、ただ、その、しゃべらないようなものしずかな子なんだけど、
あの、なんだ、こう、役員気味みたいなやつの時には、
あの、生徒、生徒会じゃないな、
その、組、組、組じゃない、クラスか、
クラスの代表に手を挙げて、
あ、そういうことは、こう、きちんとやろうとする子なんだと思いながら。
なんか、いろいろと、いろいろと感心しましたね。
今時の若い子ならではの感覚、考え。
ただ、昨日の自己紹介は、
あれは大変そうと思いながら見てました。
積み木式自己紹介って言ってですよ。
初めて聞いたなと思いながら聞いてたら、積み木式って、
前の人、まあその人がAさんですね。
一番目の子が、名前と出身校と好きなこと、好きなものでもいいけど、言うんですよ。
二番目の人は、一番目の人の今言った、名前と出身校と好きなものを言ってから、
の隣の自分は誰々で、どこどこの学校卒の好きなものこれです、みたいな。
もう三番目の人なんかは、一番目の誰々さんはどこどこの、
二番目の誰々さんどこどこの好きなものこれで、
の隣の自分は、みたいな説明で。
まあこれクラスは、すごい特定されそうですけど、5人しかいないんですよ。
5人しかいないから、5人なんですけど、
これ5番目の子大変そうと思いながら、
ネギさん、めんどくせーって、そうなんですけどね。
あっちさん、いいノートになりますよね。
おー、やったことあります。
おー、ありますか。
もうこれ、途中の子なんかは、好きなシャープペンシル、シャーペンのブランド名なのかな、
なんか言ったんですよ。珍しすぎてちょっともう覚えてないんですよ。
え、なんて?っていうような、好きなシャーペンはこれこれです、みたいなブランド名言って、
おー、これ大変そうって思いながら聞いてましたね。
なおさん、私のは無理だわ。
いや、本当にあの、思い出せない時にはその隣の子がコソコソ言ってくれるんですよ。
いや、ここのこれだよ、ここだって。
フォローはしてくれるんですけど、
あ、フォローが入るなら初対面同士の子のいい交流だなと思いながら見てたんですが、
あっちさんが、しっかり聞くことになります。
そのですね、しっかり聞くものにも、言ったように男の子、声が小っちゃかったんですよ。
小っちゃくて、聞き取るの大変って思いながら見てましたし聞いてましたね。
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もうその、締めの子が女の子だったんですが、
まあ、はっきり、はっきり聞こえて、
全部、全部言えて、
しかも好きなものはカツ丼って。
おー、なんかインパクトが強いってことでしたね。
いや、面白かったです。
そんなこんなで、
お兄ちゃんたちはお兄ちゃんになっていき、
下の子は下の子で、
お兄ちゃんを泣かせ。
まあ、
はい、とりあえず、
大事な、大切なものを人質にとっちゃいかんというのを、
もう本当は改めて、
どう伝えようかなと思いながらですね。
うん。
あれはまた、またやらかしそうな気がするんですよね。
あの子を、
これが弱点ってなると、
徹底的にそこをスパッって突っ込むとこだから、
はい、もう、
Tさんも笑って想像つきますよね。
あの、
弱点ってなると、たぶんつくんでしょうね。
そこがちょっと恐ろしいかなと思いながら。
うん。
ということで、
今日は、
今日はこっちは雨で、
風が強かったので、
とりあえず、
明るいうちに1回帰って、
ハウス周りやら確認して、
終了したいと思うので、
聞いていただいた方、
ありがとうございます。
それでは、終わりたいと思います。
Tさん、そうやって成長していくんだね。
ですね。
これからも成長を、
適度に、
説明したいと思います。
白クマさんもありがとうございます。
では、聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。
どぅーちゃんもお疲れ様。
ありがとうございました。
なおさんもまた。
のなさんもまた。
はじさんもまた。
ポチッとな。