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おはようございます。こんにちは。こんばんは。 今日は、
油についてお話しかなと。 昨日は、
機械を整備して、油がべったり、グリスがべったりついて、
取るのが大変でしたね。 でもそんな油とはまた違って、
今日の油は、
オリーブ油とか、バージンエキストラオリーブオイルとか、
だったり、アマニウとか、
エゴマ油とか、 そういった油ですね。
で、 オメガ6と呼ばれる油類は、
リノールさんやアラキドンさんと呼ばれるものが含まれてて、
これらは、体の中に入っていくと、
炎症を起こすんですよね。
炎症というものは、 体の生態の反応としては、
そこを治そうとする反応というか、 なので本当は悪いものではないんですけど、
ただこのリノールさんとかが入りすぎると、 余計に炎症を起こしてしまう。
その炎症を起こした後、 そこの繊維が硬くなる。
そこが硬くなるので、
心筋梗塞とか、動脈効果とかになっちゃうので、
怖いものですよーって話なんですけど、 それを防ぐには、サラダ油を減らすとかですね。
そういったのを取り組むといいんじゃないかなぁ。
でもアラキドンさんとか、 炎症、炎症と言ってるけど、
脳に足りないと記憶力が低下するとかですね。
そういうのもあるので、一概に悪ではないんですけど。
自分は気がけて取るとしたら、 エゴマ油ですかね。
エゴマ油は、刺身を食べたりする時に、 醤油と混ぜて食べるとか。
そういうのをしたりして、火を通さないようにしてますね。 エゴマ油にしても、
甘湯にしても、火を通してしまうと、 加酸化脂質を作ってしまうので、
またそれが炎症してしまうというか。
なので、 生で食べるのがいいと思います。
甘湯に関しては、
火を通すと、 良くなかったんじゃないかなぁ。
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トランス脂肪酸か何かを生成した気がするんで、
甘湯配合の脂とかってあるけど、 そう考えるとダメじゃんって話ですよね。
生で食べる甘湯はいいんですけど、 火を通したら体に悪いって、もう
悪意しか感じないですよね。 それはそれで気をつけるしかないんでしょうけど。
甘湯は危険と。
まあでも、 甘湯に含まれるアルファリノレン酸か。
そのリノレン酸、まあでもエゴマ油にも入ってるんで、 アルファリノレン酸自体は体の中に入ると、
DHAやEPAか、 ドコサヘキタン塩酸とか、エイコサペンタン塩酸とか、
このカタカナの長いやつは大好きなんですけど、 そういったものが増えるということで、
すごくいいんですよね。 とりあえず油っていうのは、
オリーブオイルに関しても、 火を通してしまうと、
結局リノール酸とかが含まれてるから、 炎症しやすいじゃんって話なんですけど、
まあしょうがないと言えばしょうがない。 まあサラダ油とかそういうのよりはマシってとかですね。
なんだかんだ油は良くないと言うけれど、 ほんとつくづくそう思いますね。
自分の子たちも、今言ったようなエゴマ油とか、 オリーブオイルで食生活というか、
なってるときはそんな気にならないけど、 やっぱりじいちゃんばあちゃんたちは、
お菓子買ってきてあげちゃいますからね。 もうそれがスナック菓子がですね、
無添加ポテチみたいなのが書いてあるんですけど、 その油が酸化してるわけじゃないですか。
もう食えばですね、 一日一袋とか食べてるんですけど、
それを食べて一週間後ぐらいすると、 肌荒れがすごいんですよ。
もうボロボロ、血は出てくるし、 まだ舌はちっちゃいからですね。
もうその時に、やっぱり油だよな。
自分なんかでもポテトチップスで反対するような、 反対できるような立場じゃないというか。
昔、高校の頃とか、ポテトチップスが好きすぎて、 ある意味副業的なのをしてて、
その副業で稼いだ時の報酬は、 全部カルビーのポテトチップス、
薄塩味に消えましたからね。 あのビッグサイズとかですね。
もう毎日、毎日一袋は確実に食べて、 それで毎日鼻血が出てたんですよ。
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もう忘れもしない。 365日食べ続けて、 365日鼻血が出続けたんで、
1日1回、もう自転車で学校に通ってる時も、 鼻の中を流れてきたなーって思って、
口に溜めていくわけですよ。 口に溜めて、口いっぱいに溜まった血を、
川を通るんで、橋の上からペッて吐くみたいな。
もう毎回というか、タイミング時間にもよるんですけど、 出るわけですよね、鼻血が。
もう1日結構な量出てましたね。 口いっぱいを2回3回で出てて、
今思えばもう相当な量の献血できたんじゃないかなと思いますね。
そういうのもあって、学校行事も、 自分鼻血出るんでいけませんみたいな、
休んだこともありましたし。
で、結局なんで365日かというと、 ある日、今回ちょっと卒業みたいな感じで、
辞めたんですよ。 辞めたらピタッと止まりましたね、鼻血が。
すごい、すごいな、この塩分というかと。
結局病院に行ったりすると、糖分を取るから、 傷が治る前に血管が広がって血が出るんだね、
という軽い返事というか。
それが原因だったんじゃないかな、ぐらいで。
でもその時は、ほんとよく出ましたね、血も。
で、鼻も詰まってましたし、
で、今さっき言った炎症ですね。 アラキドン酸とかそういうのですかね。
炎症物質がやっぱり溜まると、
まあ、なんていうんですか、畜能じゃないですけど、 鼻の通りが悪かったりとかですね。
で、今思うと、自分体がめっちゃ硬いわけですよ。
こう、善苦痛とかですか。
ああいったのの硬さは、あれもしかしてこの繊維化というか、 炎症した後の繊維が硬くなる。
これもあって体が硬いのか、という、 このポテチのせいにしてみようかなとちょっと思ったりしたとこですね。
ああ、でもそんな風にして体に影響があるというのは分かっちゃいるけど、
まあ、美味しいからですね。
美味しいというか、まあそういうものも入ってますし、 美味しく思わせるものも入ってますし、
それに抗って、いやこれ体に悪いんだ、 なんか思いながら食べようもんなら、
そりゃあ体もかわいそうなんで、 もう食べるときには、めちゃうまいって思いながら食べるようにしてますね。
なんでもですけど、やっぱり体が、 うーん、悪い悪いって思いながら食べたり行動したりすると、
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なんでも悪いんですよね。
で、悪いものも、いやこれ好きなんだよね、 美味しいんだよねって思いながら、
もう自分の気分をプラスに持っていって食べれば、
そのプラスホルモンっていうのは、 その体に入ってくる悪いものより打ち勝つというか、
免疫力っていうんですかね。 免疫力が発揮されれば、なんでも強いんですよ。
なので、悲観的に生活せず、プラスで生活すれば、 もう何食っても大丈夫じゃんと思いながらですね。
ただ血液型ごとの反応とかっていうのはあるので、 そこらへんはおいおい話をするかもしれないですけど、
そこはあるので、なんでも楽しい気分で、プラス思考で、
自分がポテチを食うときは、カチンとかイラってきたときになるんでしょうけど、
でもそれを食べる、これを食って気分を落ち着かせるぞと、
これを食えばもう最高の気分になる、 みたいなつもりで食べてますので、
その後は落ち着きますし、
案の定何日後かにはちょっと鼻が詰まるとかもあるんですけど、
そこはもうしゃあないと、 あん時食べたし、ぐらいですね。
そんな食べ方をすると気づきがあって面白いですよ。
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それではまたねー。