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 初対面は5秒が勝負!2回目に繋がる自己紹介のコツ
2026-09-11 1:01:11

初対面は5秒が勝負!2回目に繋がる自己紹介のコツ


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00:01
はーい、おはようございます。花凛です。 今日はですね、9月の11日の金曜日ですね。朝6時少し回りました。
はい、皆さんの地域はね、どんな感じですかね、天気とかね。 私は相変わらず天気予報を見ないのでね、今日がちょっと荒れんのか雨なのかもよくわかんないんですけどもね。
はい、今日は京都でやっていきたいと思います。 はい、今日はですね、ちょっと先日からですね、発信とそのリアルの割合っていうのをね、自分の中でのベストバランスを持っていくのが大事だよみたいなお話をちょっとさせてもらって、
そうしたらすごいね、反響がありましてね、昨日コミュニティ欄でもお知らせしたんですけどね、なんかちょっとその私の配信がね、
ビジネスランキングとテックランキングの方で両方1位になっててね。 そうそうそう。皆さん、そっかそっか、こういう感じのテーマってね、結構やっぱり関心がね、ある方が多いんだなぁなんて思ってね、
あのいたんですけれども。 結構私の周りの中にはですね、マッチョさん嬉しい。おはようございます。ありがとうございます。
そうで私の周りにはですね、結構ね、今のところの統計でいくとね、リアルの方が得意な人が多いのかなと。要は発信で全方位的にファンを作るとかっていうことよりはですね、結構親密性が強かったりとか、
個別化が強かったりとか、要は目の前の一人になんかこうお役に立ちたいみたいな、そういう方が多いから、リアルの方がどちらかというとね、あの得意かもしれませんみたいなお話もね、結構いただいて。
で、だったらですね、リアルについて今日はちょっとお話ししてみようかなっていうふうに思いました。 リアルの場に行けばいいってもんじゃないですよね。
行ったらやっぱりそこから次に繋がったりとかね、2回目に繋がることを増やしていかないと結局チャンスって増えないわけじゃないですか。
私もそういうふうにしてチャンスを増やしてきたんですよ。 だから今日はね、せっかく皆さんがそうやって今後リアルの場に足を運んだりするのであれば、
私もイベントね、10月、11月、12月とやりますんで、これもね活用してほしいなと思うんですけど、こういうイベントに来ていただくときにですね、
これやるといいよというか、こういうふうにして私はね、出会いを繋いできたよみたいな。今日はちょっとね、そういうお話ができたらいいかなというふうに思ってますので、
今年後半ですね、いろんなイベントとかね、あると思うんですよ、年末に向けてね。そういうのに参加する予定があってね。
その時にそれが大人数の場とかだとね、どうしようかなと思っちゃったりする時もあると思うし、小人数は小人数でね。
そこでも自己紹介って絶対あると思うんで、そういうのどうしようかなと思っている人とかね。
あといろいろ自分はそうやってフットワーク軽く足を運んでるはずなのに、結構いろんな方ともお話ししてるはずなのに、
全然誰からもね、その翌日とかに連絡こないとか、あとそこから何か繋がったことがないと。
だから動いてる割に、なんかすごい非効率に感じてしまっている人、そういう人はね、やっぱり自己紹介とかでちょっと失敗している可能性があるんで、
03:01
ぜひね、今日の話参考にしてもらえたら嬉しいなと思います。
りささんもこんにちは、お弁当作りながら聞かせていただきますということで、ありがとうございます。
でですね、そうだそうだ、りささんあれですよね、免支部を逃しちゃったんですよね。
だからね、私すごい反省して、免支部を不定期に募集するのやめようと思ったんですよ。
だからね、そうだそうだ、今日りささんもいるからちょっと言っておこうと思って。
だからね、毎月1日に募集しようと思ったんですよ。
前はなんかね、そのコラボライブの翌日の10時ってやってたんですけど、それって結構意味わかんないじゃないですか。
私の動きをなんかすごい1日単位で追ってる人とかじゃないともう無理じゃないですか。
だからね、それ無理なんだよなと思って。
だからね、次からね、免支部の方のちょっとお知らせになっちゃうんですけど、
免支部の方に毎回公開コンサルっていうのをね、月額700円払ってくれたらやるよっていう、
通常3万3千円ぐらいでね、提供しているコンサルをやるよっていうね、
そのすごい代出消すサービスをやってるんですけどね。
なんですけど、それの募集期の日をですね、毎月1日。
はい、毎月1日の11時にしようかなと思います。
1、1、1だからちょっと覚えやすいかなと思ってね。
はい、毎月1日の11時です。
はい、になりますんで、次ね、申し込む人はカレンダーにね、ちょっと入れといていただいたらいいかなというふうに思っています。
はい、まっちょさんおはようございます。今日のお話楽しみ。
あ、本当ですか。嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
ぜひね、私結構いろんな場行ってるんでね、そこでのね、知見っていうのをね、
もうこれ有料で出してもいいぐらいの話をね、ちょっと今日は皆さんにね、無料でお届けしようかなと思ってます。
はい、朝坂さんおはようございます。
おはるさんおはようございます。おはるさんは今どこなんだ?
まだあれですよね、オーストラリアですよね。
オーストラリアは今何時なんだ?
はい、あの時差ありますよね。
私もね、実はね、小学生の時にオーストラリアに行ったことありまして、家族でね、
なんか当時どうでもいいんですけど、ごめんなさいまた脱線するんですけどね。
あの、ちなみにね、リアルの場、こういう脱線の話も結構大事なんですよ。
ね、リアルの場は、脱線のところで共通点をつかむとですね、意外とそれが次にね、繋がるっていう話もありますんで、
脱線の話はね、意外とリアルの時はね、大事なんです。
ね、こういう場ではあまりやってはいけないんですけどね。
うん、でもやるんですけどね。
そうそうそうそう。
あの、オーストラリアのね、
あの、私当時ね、小学校4年生ぐらいから、
なんか近くの近所に、なんか外国人の夫婦が2人で住んでてね、
そうそうそう、ごめんなさい。
オーストラリア朝7時、あ、そっか、時差そんなにないのか、言ったらね、
あ、そっかそっか、いいですね、うん。
本日、保育園最終日、あ、そっか、親子で行ってるんですよね、おはるさんね。
ね、いいですよね、ストーリーズも見てますよ。
私も来年ね、ちょっと息子と一緒にね、やっぱ海外行こうっていうことを昨日決めて、
息子にね、海外行こうって言ったら、絶対嫌だって言われてね。
うん、いやでも絶対行くぞと思ってね、私は行こうと思ってます。
しかもなんかね、夫とじゃなくて、私なんかね、息子と2人で行きたいんですよね。
そうそうそう、だからね、ちょっとこの辺ね、夫と相談していこうと思って。
りささん、コラボの翌日10時知らなかった。
06:01
毎月1日の11時ありがたい。
ね、そう、だから111でみなさん覚えてください。
免賃部のね、公開は。
そしたらさ、なんか準備できるじゃないですか。
うん、そうそう、アマチュアさん雑選好き、ありがとうございます。
おはるさん絶対嫌、うちも言ってる。
そうなんだ。
そう、なんかね、息子と2人でちょっとサバイバル旅行みたいなのしたいんですよね。
夫がいたら頼っちゃう、私も頼っちゃうし、だから私の力もちょっとね、あの落ちてくるし。
で、私は一応英語ができるから、なんか別に大丈夫な気がするんですよね。
うーん、そうそう、とか思ってね。
まあはい、すいません。
そんなわけでですね、あの今日はね、そのリアルの場をいかに次に生かすのか。
で、それには結構やっぱりね、瞬発力が大事なんですね。
だからちょっとね、そういう話を、自分自身が本当これまでね、何百何千っていう数のイベントに行ってます。
婚活時代のイベントも入れたりとかね、その前に私結構イベントとかセミナーとか好きだったんでめっちゃ行ってたんですよ。
だから私多分ね、婚活のセミナーマスター、ビジネスセミナーマスターになれるぐらいめっちゃ行ってる。
そういう意味ではそこでお金本当何百万じゃ効かないぐらい、自己投資とかも入れたら本当何千万レベルで多分ね、お金払ってると思うんですね。
累計するとね。
で、その私が思う、やっぱあのリアルでのこのサバイバル方法というかね、次に繋げるための動きっていう話をね、今日はちょっとしていきたいと思いますので、
皆さんぜひですね、あの1個でもね、なんか参考になるものを持って帰ってほしいなというふうに思ってます。
でですね、私自身の話をすると、最近ね、リアルで人と会う機会がとても増えています。
まああの先日だったら倫理法人会、今週末も行くんですけど、例えば倫理法人会っていうのに行っていたりとか、倫理法人会も私は梅田の倫理法人会に日曜日の朝6時半から行ってて、
私幹部のやつから行きたいんで、そしたら到着6時15分ぐらいなんで、だから朝の5時45分ぐらいに家を出るから、逆算的に朝の4時半に起きるっていうね。
毎日4時半から5時に起きてるんでいいんですけど、まあそういう感じのね、集まりに行ったりとか。
あと、この間だったらカモビズのね、あのグルコンに行ってみたりとか、あとその、つい直近で行くと、私のすごく尊敬しているね、企業家さん、
三谷さんが主催の方と一緒に、何人かの方で主催されてたですね、大型のイベント、260名ね、来られてた利用者交流会に行ったりとか、
それ以外にも、日々いろんな方とお会いする機会多いんですね。初めましての方とね、お会いする機会ってすごく多いです。
で、その時に、やっぱりこれからの時代はね、発信かけるリアルをね、うまく組み合わせることが大事だなって思うんですよ。
やっぱりリアルであって、そこで関係が切れないんですよね。その人もSNSやってたりとか、あと私もやってるから、そこで繋がれたら、そこから繋がるんですよ、一回リアルで会っちゃったらね。
だからね、やっぱこの組み合わせめっちゃいいなって思いますし、特に発信初期の人とか伸びない人は、まずはリアルの場に行ってみって思うんですよね。
初期の人はね、ちょっとこれもまた脱線になっちゃうんですけどね、初期の人がすごい手厚い何かのサポートがついてるような口座に入ることも大切なんですけど、
09:10
本当に初期のうちっていうのは、私はリアルイベントに行った方がいいと思ってるんですね。そこで繋がりを作ったりとか、自分がどういう人かいろんな人に知ってもらう時期だと思うんですよ。
そこで知ってもらったら、そこから発信とかで繋がれるわけじゃないですか。それがモチベーションにもなったりするから、やっぱり初期のうちの方がって言ったらあれなんですけど、
初期は特に自分がまだ乗ってない状態じゃないですか。乗ってない状態に自分をどうやって乗せるかっていうのが非常に大切だから、そういう時はやっぱりリアルの割合を増やした方が私はいいと思うんですよね。
だから自分も今新事業の方とかだったらね、これから色々知り合いとか増やしていかなきゃいけないタイミングだから、だからリアルの割合を増やしに行ってるんですよ。
わかりますかね。乗ってたら別に家でもどこでもできるんですけど、乗らせる前が大変なわけですよ。特に発信とかも軌道に乗せる前が大変なわけ。
そこを一人で頑張らない。そこで個別サポートとか受けちゃうとそれでもいいんですけど、やっぱりそれよりは人に会いに行くっていうことも組み込むことっていうのがやっぱりすごい大切かなって思ってるんですね。
そういう人こそやっぱりね、どんどんリアルに今年後半は出ていったらいいと思うんですよ。だから停滞してるやつ全員リアルに行けと。もしくは私のイベントに来いと。
いうことが私は言いたいわけですよ。だってその方がコスパがいいんですよ。本当にね。だって1回そこ行くだけでいろんな人に知ってもらえて、そこからまたつながってね。
例えば自分がそれで発信のモチベーションが高まったりとかね、日々生きるモチベーションが上がるんだったらね、それに1回例えば1万とかするんだったら安いもんじゃないですか。
1万払って3ヶ月とか頑張るんだったら払った方がいいじゃないですか。ライザップとかだったら1ヶ月とか行くのに何十万とかかかるんですよ。
例えばね。だけど自分がモチベーションを維持するためにそんなに払わなくても、1回払うだけですごいやる気が維持されるんだったら安いもんじゃないですかっていう、
そういう考え方で私は結構リアルの場所に行ったり課金したりしてるんですね。やっぱ大切なことっていうのは自分のモチベーションというか、
自分から内発的に湧いてくる動機づけってとても弱いんですよね。だからこそ自分を外の外界に触れさせていって、それで楽しませるみたいな工夫が大事だと思うんですよ。
自分を無理やり尻叩くとかじゃなくてね。だからね、あんまり頑張りたくない人ほどね、やっぱりもっとリアルに出て行った方がいいんじゃないかなっていうのは思ってます。
マッチョさん、つながらせていただきましたってことはありがとうございます。素晴らしいですね。
だからやっぱりリアルのルートっていうのを持っておくのすごい強いんですね。発信を持っておくこともすごく強い。
どこかであったとしても、その後SNSでつながってなかったりしたら結構すぐ離れちゃうじゃないですか。だから私のおすすめとしてはやっぱり発信はコツコツやる。
ただ、発信に拡散力とか影響力がなくてもいいと思ってるっていうのが私のポイントなんですよ。
12:01
私自身は割と発信とか拡散力があるタイプどっちかっていうと、もちろん私よりもすごい拡散力とか発信力がある人はたくさんいるんですけど、それなりにはあるっていうタイプなわけじゃないですか。
声だけで300人ぐらい集客してるぐらいなんで。だけど、そうじゃなくてもいいと思ってるんですよ、私は。
発信に別に拡散力がなくていいし、全員が私みたいに毎日アホみたいに喋らなくてもいいわけですよ。
そうなんだけど、そういう場所を持っとくっていうのが大事なんですね。
そのホームの自分を持った状態で、それを背負った状態でリアルに行くのと、背負ってない状態で行くのはこれ運命の差なんですよね。
そっから次につながるかどうかの。だからそのバックを持った上でリアルに行くっていうのはやっぱりめっちゃ大事かなって思います。
後ろの母になってる。皆さんありがとうございます。ゆっくり拝聴させていただきますということで。ありがとうございます。
誰かの車の中で私の声が大音量で流れてるかと思うと嬉しいなと思いますね。
だって車って有線とかでラジオとかも選べるじゃないですか。
そこでプロのラジオパーソナリティの方とかが、とても有益なこととかを話されてると思うんですよ。すごい威勢でね。
それに比べて私はですね、つい先ほど起きたというか、今日朝の5時に起きて、ちょっとまだ喉枯れててね。
まだパジャマでね。そんな格好でお届けしてるんでね。
それがどなたかの車とかで流れてたりとかね、場合によってはね、誰かの家で大音量でスピーカーとかで流されててね、
それを旦那さんも聞いてるとかね、いうこととかってね、私ほんと恐縮しちゃうんですよね。すみませんっていうね。
だけど同時にそれすごいなと思うんですよ。誰かの生活の中に私の声が入ってるっていうね。
本当にありがとうございます。そんな感じで。
ごめんなさい、話が脱線しまくったんですけどね。
リアルで、リアルの力を高めるっていうのが、皆さんの人生を高めていく上で非常に大切なんですね。
だから今停滞感を感じてる人とかっていうのは、私は今年後半は1回でいいから。
良ければね、良ければというか、やっぱりリアルって慣れが必要なんで、そういう意味では週間化が大切なんで、できたら月1ぐらいでリアルイベント行ってみたいなって欲しいなと思うんですよ。
そのためにちょうど私ね、月1でイベント組んでますんで、10月17、富山公演会。
これはね、めちゃめちゃいいんですけど、少人数でね。
11月23、スタイフのイベント、大イベント。これは100名規模を目指してます。
12月12日、女社長の会 in 東京。
ちなみに11月23のスタイフイベントは東京です。渋谷です。
これ3つあるんですよ。全部違うんですよ。大人数、小人数も違うし、目的とかも全部違うんで。
これね、3つコンプリートしたらね、皆さんかなり成長するんじゃないかなと思ってるんですけど。
こういうのもうまく使ってほしいなとは思ってるんですけど、だけど行くだけではダメなんですよ。正直。
行くだけではダメで、自分のスキルがある状態で行かないとって、私は思ってるんですね。
で、皆さんには私はお金を無駄にしてほしくないんですよ。お金と時間をね。
15:00
せっかく、私のやつじゃなくてもいいんですけど、せっかく皆さんがなんかイベントとか行くんだったら、何か学ぶんだったら、やっぱり燃費上げていかないとというかね。
効率上げていかないとって思うんですよ。
より少ない量で遠くまで走れる方がいいわけじゃないですか。
で、そのためにどうしたらいいのかっていうね。今日はそういう話で。
で、その中の一つ非常に大切なエレメントとして、リアルの力を上げる。リアルの時の対面力を上げるっていうことなんですね。
で、それもね、本当に語りだすときりないんで、それこそ10時間ぐらい喋んなきゃいけなくなるんで、
それ誰も聞きたくないと思うので、今日はその中から一つピックアップしてね、お話しすると、自己紹介ですよね。
やっぱり自己紹介はめちゃめちゃ大切です。
リアルで印象に残るためのポイントは、本当に一番基本的な部分でいくと自己紹介ですね。
交流会とかセミナーとか行くと、自己紹介をする場面っていうのがほぼ必ずあります。
ほとんどどんな交流会でもあります。
それが一言しか喋らない場合もあれば、自由に歩いていって、いろんな人と名刺交換するみたいな場面もあって、
その形式とかはそれぞれなんですけど、基本的に誰かと話す、自分のことを誰かに伝えるっていうことがね、
セミナーとか交流会では多いかなというふうに思います。
で、初対面の人の場合は、私はこういう人なんですっていうのを話す瞬間っていうのが絶対あるんですね。
ここで何を言うかが実はめっちゃ大事なんですよ。
ここを万全とやってたらダメなんですね。
それこそ最近プロマネ講座の人とかはね、結構私がイトイトって言ってると思うんですけど、
やっぱ意図しないで行ってもダメなんですよ。
だから交流会とか意図しないで行ってもいいことありませんからね。
なんか売りつけられて終わったりとかね。
そういう自分が何か広がる方じゃなくてね、利用される方になって終わっちゃうみたいになっちゃうんで、
それだともったいないじゃないですか。
それだとダメなんですよ。
やっぱ意図していかないとっていうね。
これを、ここがやっぱすごい大事。
一つポイントとしてまず知っておきたいことというか、大前提として知っておきたいことっていうのは、
自己紹介はあなたのヒストリーの紹介じゃないですよっていうことなんですね。
これまたね、すごい余談なんですけど。
ステムンさんも嬉しい。ありがとうございます。おはようございます。
これまた余談なんですけどね、昨日ね誰かホストコール見た人います?
私はもうね、昨日のホストコールに感動が止まらないというかね。
最近ね、私の中での二大推し人材っていうのがいて、キャバ嬢の中だと鈴根凛さんですね。
めちゃめちゃいいですね。
誰も知らないと思うんでね。聞き流しておいて欲しいんですけどね。
男性だともう、ヤシロミオさんめっちゃ好きなんですね。
ホストコールの昨日がね、ヤシロミオさんが接客する回でめっちゃかっこよかったんですよ。
私それね、ホストコール昨日の夜9時からだったんですね。
私それ息子が横で寝てる時に横でホストコールを見てる母親っていうのもどうなのかと思うんですけど。
18:03
見ててめっちゃ良かったんですよ。
なんでこの話になったんだろう。
この話の中にですね、やっぱりホストコールっていうのは将来ホストになりたい人っていうのが人生変えたいと思って来るんですよ。オーディションみたいな感じでね。
それを今現役で活躍されているホストの人がその人を見て、今後のね将来性があるかとか覚悟があるかとかっていうのを見て、最後札をあげてね。
それの札が揃ったら、ある一定の数のね、札が揃ったら1千万円の整形費用をもらえて、かつなんかどっかの有名店ホストの店入れるみたいな、そういう企画があるんですよ。
だから真剣なんですよね。それこそ瞬発力みたいな感じで自己紹介から始まるわけなんですけどね。
で、その時に今回の挑戦者に対してローランドさんが言ってたことがめっちゃそうだなと思って、なんかその方結構不幸な境遇っていうかね。
そういう感じだったんですよ、その男性ね。なんかイケメンなんですけどちょっと顔にあざがあって、私は大した問題じゃないって思っちゃったんですけど、本人としてはそれ結構気にされててね。
で、そういうのでいじめられてきたりして、だからそういう自分をいじめたやつを見返したいと。で、ホストとして成功したいとかって言ってたんですね。
で、その時にローランドさんが、自分のストーリーとか昔の悲しいこととかあるじゃないですか、そういうのを語っても人はそれにお金を払わないって言ったんですね。
で、私それね、めっちゃわかるって思ったんですよ。はい、多分今誰もついてきてないと思うんですけどね。
だからね、人はね、あなたのストーリーにはお金を払わないんですよってことなんですよ。めっちゃ語りが上手い人とかは別ですよ。
私も過去のこととかいろいろ語ってるんですけど、要は自分のストーリーには誰も興味ないわけですよ。
わかります?特に初心、初対面では。
だけどね、慣れてない人ほどね、自分はこんなサービスやってて、今これがとてもいいと思っていて、すごいんですよみたいなことを初対面とかの人にやっちゃうんですね。
知らんがなって思われて終わるんですよね。これがめちゃめちゃ下手くそなパターンですね。
みんな将来的には何かにつながったらいいなと思ってそういうとこに来てるんですよ。
だけど、モテる男性ほど最初から下心を出さないとと一緒ですよ。下心はみんなあるんですよ。別にそれはいいんですよ。
だけど、もっと上手に隠せよって思うんですね、私は。
そこが下手くそな人はやっぱり次につながらないし、私ももう会いたいと思わないし、一緒に仕事したいとも思わないですからね。
この人は我々だなと、自分自分だなと。
そういうことなんです。笹間さん、初対面の人のストーリーにお金は払わない。
いや、ほんと払わないんです。だからね、こういう人はね、あ、ココさんも始めました。ありがとうございます。
こういう人は矢印が自分なんですよね。
聞いてください。私はこんなサービス始めて、今これに夢中になってて、これがとにかくすごいんですよ、みたいな。
お役に立てたらいいと思ってるんですよ、みたいな感じなんですけど、全然相手のこと見てないじゃないですか。
21:00
で、そんな初対面のよくわからないやつのストーリーとかに誰もお金払わんぞって思うんですよね。
そう、っていうことなんですよ。で、私のプロフィールはこうでこうでこうで、みたいなね。
これはね、本人気づいてないし誰からも言われないから苦しいんですよ。
だけどね、これは一発でわかります。こういうコメントとかでもそうです。
私はこうです、私はこうです、みたいな人いるじゃないですか。主語が全部私みたいな。
これは正直売れんの難しいだろうなって思います。
だからね、これ簡単な判別方法があるんですよ。
いつも主語がコメントとかで私になる人は気をつけた方がいいですよ。
私もそうです。私の場合はこうでした、みたいな。
いいんですよ。それいいんですけど、いつもそうっていう人は、
全部その周りで何か起こってることとかを全部自分に結びつけて考えて、
人の話を取っていく人の可能性があるんですね。
そういう人はかなりの確率でやっぱり嫌がられるんですよ。
でもこれ自覚するだけの話なので、私もほっといたら自分自分ってなるんで、
すごい気をつけてるんですよ。初対面の時は特にね。
だからね、これはすごいね、まず大前提として知っておくことですね。
だから自己紹介は長ければいいわけじゃないし、
自分のストーリーとか経歴を語ればいいわけじゃない。
だから本当にたまにね、自分の経歴とか活動を長々と話してくる人いるんですね。
私とかだったらね、最近本出したっていうこともあるかもしれないけど、
なんか謎の自己紹介レターとかめっちゃくるんですよ。
初めまして、カリンさんと。
私はこうこうこうこうこういう人でこういう人でこういうことやってまして、みたいな。
カリンさんのこうこうこういうところのお役に立てると思うんですが、みたいな。
要はちょっと売り込みみたいなものがあったりするんですけど、
全部無視してますからね。
なんでかっていうと、興味ないんですよ。
そう、本当にどうでもいいんですよ。
はい、って思っちゃうんですね。
だけどね、そういう人はそうやって長く話した方がいいと思ってるわけですよね。
それがもうセンスないなって思うんですね。
それだったら、例えばですけど、私に近づく近づき方法としては、
まずはお客さんとかになった方がいいと思うんですね。
私はね、お客さんになったらイベントとかに会いに来るとか、
なんかちょっとまず自分から苦労した方がいいと思うんですよ。
それもなくてね、レターデイツっていうのはね、かなり無視がいいですしね、
それを相手にしてるほど私も暇じゃないんでね、
マジでこの時点でセンスがないから、もうすでに返さないみたいになってくるんですよ。
で、この話ちょっとまた余談になっちゃって、
しかも黒くなっちゃってどうしようと思ってるんですけど、
今日はちょっと爽やかな話でね、金曜日なんで終わりたいと思ってたんで、
できる限りね、カラスを封印して今日はやっていきたいと思ってるんでね、
ちょっと今日はカラスが出かけたらね、ちょっと引っ込めるっていう感じでいこうと思いますんで、
皆さんもね、ちょっとうっかり私出てたらね、
ちょっと出てますよって言ってくださいね。
今日の配信はなんとなく初めましての方もね、たくさん聞いてくださる気がするので、
ちょっとね、初めましての方にはね、それこそね、
あのー、自分のなんていうかな、
全部出してもね、ダメなんですよ。
だからね、ちょっと今日はね、その辺は私ちょっと抑えていこうかなと思ってますんで、
はい、お願いします。
で、自己紹介は本当に長ければいいってもんじゃないって話ですよね。
人がたくさんいる場所では正直ほとんど覚えてもらえないです。
24:00
自分の経歴とか活動を長々と話しても。
だからそれよりも大事なこと。
これを今日ね、頭に入れてってほしいんですけど、
それはこの人イコール何々っていうキーワードで覚えてもらうこと。
要は5秒で1個覚えてもらうっていうのがめっちゃ大事なんですよ。
わかりますかね。
どうでもいい、あなたの経歴とかあなたの思いとか。
って思います。
特にたくさん人がいる場所だと。
結局、結局また黒くなっちゃってるけどね。
でもね、マジどうでもいいんですよ、あなたのストーリーとか。
何者なのあなたはっていうね、そもそもっていう。
そういう感じなんですよ。
だからね、どうでもいいんですよ、本当に。
あなたなんて。
そう思ってるんですよ、私本当にね。
だし相手からしたらワンオブゼムなんですよ、あなたなんてね。
大人数の中で言ったらね。
だから意味ないんですよ。
非効率なんですよ。
そう思いませんか、皆さんも。
全く聞く気がない人に経歴長々言っても、
自分の喉を痛めるだけじゃないですか。
ちなみに喉ってめっちゃ大事ですからね。
皆さん喉大事にしてくださいね。
だからね、余計なこと喋るんだったら喋らない方がいいですから。
うん、本当に。
余計なこと喋って機会を失ってる人っていっぱいいるんですよ。
あとなんか褒め方とかが下手で、
余計な一言で褒めてるつもりなのに相手をディスるとかもよくありますからね。
だったら、それ言うなと思うんですね、私。
もう黙っとけと。
うん。
本当になんかそういう感じなんですよ。
ダメだダメだ、全然封印できてないですけどね。
そう、でもね、本当になんか惜しいなと思っちゃうんで、そういうのを見て。
私とかと最近だったら売り込み受ける側になるんで、
本当にイケてないなって思う人多すぎるんですよ、本当にね。
うん、そうそう。
だからね、もっとね、こっちを見ろって思うんですね。
うん。
あなたのストーリーとかマジどうでもいいのと。
うん、それよりは対象者の相手をよく見て、相手が欲しいキーワードを1個置くだけでいいんですよ。
分かりますかね。
うん、そしたらこっちも省力化できるじゃないですか、分かります?
経歴とかストーリーとか長々語ったら喉も痛めるし、
ね、疲れてくるじゃないですか、自分も。
だけどそんなことする必要はなくて、結局初対面って5秒が勝負なので、
うん、相手に刺さるキーワードを置いたもん勝ちなんですよ。
分かります?
うん、だから長さじゃないの。
それよりも当てにいく、打率の方を上げていくっていう方が大事なんです。
うん、これはね、結構みんな分かってないなって思います。
だから私とかに何かをサービスを売りたい人とかも、下手くそな人ほどめっちゃ説明していくんですね、商品の説明とか。
あのね、関係ない。
うん、って思います。
うん、それは後の段階なんですよ。
だから一番最初のステップを分かってないんですよ、そういう人は。
一番最初のステップっていうのは、興味を持ってもらうことなんですよ。
興味・関心。
で、説明はその後。
うん、なんですね。
ここを分けて考えましょうって思うんですね。
で、焦ってる人とか、なんか自分の我で言っちゃう人っていうのは、
私がなんかそのサービスとか例えばいいと思ってる。
私はこれいいと思ってる。
うん、っていうその自分のテンションで相手に向かい合っちゃうんですね。
でも相手ってもっと冷静じゃないですか。
だからこの人どうしたって思われちゃうんですね。
27:02
うん、だからね、それよりは最初はなんかちょっと面白い人だなって思ってもらえるだけでいいんですよ、最初はね。
うん、だからあの最初はそれよりも相手をよく見て、相手に刺さりそうなキーワードは何なのかなっていうことを探る。
それが1対1でも1対他でも一緒ですよ。
1対他だったらその場にどんな人がいるのかな、そこにより当たりそうな最大公約数を置く。
だからこれはどっちかっていうと発信が上手い人が得意だと思います。
発信っていうのは不特定多数の人に対して刺さるキーワードとかネタを置いていくっていう行為ですよね。
だからそういう人は日常的にそういうことをやってるんですよ。
だからそれがリアルの場でもあまり実は変わらないんですね。
その場にいる募集団っていうのがどういう集団かっていうのを見て、
そこに一番刺さりそうなキーワードを効率的に置いていくっていうのが1対他の時の自己紹介です。
1対1の時の自己紹介はもっと個別化できるので、
相手がどういう人かっていうのを名刺交換とかしたりしたら分かりますよね。
どういう授業をされてるかとか。
そしたらまずはそこに純粋に素直な誠実な関心を寄せるっていうのが一番先ですからね。
これはドラッガーじゃなくて誰かが言ってたやつなんですけどね。
そういうことなんですよ。相手に誠実な関心を寄せるのが先なんですよ。
自分のサービスとかストーリーとかマジでどうでもいいんです。
あなたは何者でもないんでっていうね。
そういうことなんですよ。
でもこれ本当大事ですよ。みんな私のこれ聞いて、私これやってばっかりですからね。
もううんざりしちゃうわと思って。
だから私はそういう人はもう全然相手にしてないですね。
そうなんです。
だからね、いろいろ言ったんですけどね。
まずポイント、今日の結論として大切なことは相手を見て置いてくるキーワードを変えるってことです。
これだけ自己紹介で大切なこと。
5秒で覚えてもらうこと。
相手の中にキーワードを置くんですよ。
そしてそのキーワードは毎回同じじゃない方がいい。
だから同じでやってるってことは考えてないってことですね。
逆に言うと毎回どの場でも受ける自己紹介っていうのはないです。
場が変わると自己紹介は絶対に変わります。
例えば私ですね。
これ自己紹介とはちょっと違っちゃうんですけど、ちょっと似た話なんですけどね。
出版のスクールに通ってたんですよ、去年ね。
その時に最初は自分のビジネスのことを本にしようと思ってたんですね。
ファン化とかファンマーケティングとかそういうこと。
私ってゴリゴリビジネスしてるタイプじゃないんですよ、実はね。
広告とか全然使ってないし、LINEとかも全然やってないし、何もやってないんですよ。
声だけしかほとんどやってないで、それで年間とか300人とか集客してるわけじゃないですか。
これ結構すごいと思ってるんですね、自分でね。
だからそれを本にしようと思ってるんですね。
だけど、そういうプロフィールにしてたんですよ。
なんか副業時代に例えば1000万以上稼いでとかね、
そこから独立して何年でこのぐらい、講座制こんな結果出てますみたいな。
声だけで300人集客してますみたいな。
30:01
どっちかというとこっちの路線でプロフィール作ってたわけです。
自己紹介ですよね、プロフィールは。
それを出版企画書として作ってたんです。
出版社の方に自分のプロフィール紹介するとき。
だけどですね、それもズタボロにやられてね、面白くないと言われるわけですよ。
要はあなたのストーリーで物は買わないみたいな話ですよ、そこでもね。
そうなった時に音声配信が面白いよってなったので、私は音声配信の人になったんですよ。
そしたらね、そこで何が起こったかっていうと、
私の過去起こった出来事とか、私のプロフィールって要は変わらないはずじゃないですか。
だって経験してること一緒なんで。
なんだけど私のプロフィールはガラッと変わったんですね。
それは何で変わったかっていうと、音声配信っていう軸でキーワードを全部変えたからですよ。
だからどこから始まるかっていうと、
幼少期に私は話し下手で赤面症でしたみたいなところから始まるんですね。
その赤面症っていうのはキーワードは元々入ってなかったわけですよ。
だけどその見る人は音声配信をこの人は語れるのかっていう目で見てくるわけだから、
それにふさわしいキーワードに全部置き直すわけですね。
わかりますかね。
だからそうすると持ってくるエピソードとか具体例も全部変わってくるんですね。
一番最初の時はビジネスっていう視点で言ってたから、
どっちかっていうと副業とか企業の実績、売上とかフォロワー数とかそっちの方を入れてたんですけど、
音声配信の人ってなるとそこじゃなくて、
どうやって話し方でこれまで人を引きつけてきたのかっていうそこの実績入れてあげなきゃいけないわけですね。
だから私とかだと、
新卒の説明会、昔会社員時代にやってて、
その翌年に私の話を聞いて入った新卒が一番多かった。
要は私ナンバーワンだったわけですよね。
どんどん自分の説明していくセミナーの規模が大きくなってて、
最初は10人とか20人参加している説明会に呼ばれてたんだけど、
最終500人で中央公会堂とかでやってもコンサートみたいな感じのとこになって、
そこで日経ウーマンの編集長と対談するみたいな話になったんですね。
当時ですね、同期でいくと400人いたんですよ。
で、先輩社員、若手先輩社員と言われる人で言うと多分3、4千人くらいいたんですね。
その3、4千人分の1なわけじゃないですか、私言ったらね。
みたいな風に語っていくわけですよ。
だけど変わらないのわかります?
私自身は変わってないんですよ。
向く人が変わるから自分の引っ張り出してくる具体例とかキーワードとかを全部変えてるんですね。
っていうことがすごい大切なんですよ。
だから相手によってキーワードを変える。
で、変えてないんだったら考えてないってことっていうことですね。
だからこの企画書の例はちょっとね、初対面の自己紹介とはちょっと違うんですけど、
初対面の場面っていうのは特に一人の人とそんなにゆっくりしゃべれませんよね。
だからこそ自分のプロフィールを全部は説明できないんですよ。
だからむしろ全部言わずにちょっと気になるな、もっと話聞いてみたいなって思ってもらうくらいがちょうどいいんです。
それを皆さんね、今日から意識してみるといいと思います。
33:00
1から100まで全部言わない。
私はこうこうこういうキャリアで今こうやってやって、なんか独立してこうやってやってみたいなね。
で、こういうことやってめっちゃいいんですよみたいな。
そんなん誰も聞きたくないでしょっていうことが言いたいんですね。
特にコーチ業、セッション業、私みたいなこういう無形サービスを売っている人っていうのは、
何で売っているのかっていうと最終人間性なんですね。
この人に任せると安心そうだな。話ちゃんと聞いてくれそうだな。
私のことちゃんと見てくれそう。私に合うアドバイスをくれそう。
この辺が非常に大切なんですね。
だからどちらかというとなんですけど、話すのが上手っていうことよりも聞くことが上手なことの方が私は大事だと思ってるんですね。
こんなに喋ってる私ですけど、実は聞き上手であることの方が大事だと思ってるんですよ。
だから喋りまくっても意味ないわけなんですよ。
それよりは相手に喋らせる。
これもまたちょっと余談になっちゃうんですけど、
推理小説とかね、私大好きなんですけど、推理小説とかで名探偵の人って大概おしゃべりじゃないんですよね。
相手の話とかよく聞くんですよ。
そこでいろいろ組み立てていって、その結果最高のソリューションを提供するみたいな感じなんですね。
だからね、喋らせる方が情報戦で実は勝ってるんですよ、こっちが。
だからこっちが喋りまくるっていうのは実は二流なんですね。
それよりは相手に話させて情報を引き出すってことが大事なんですよ。
情報を引き出すからこそ、そこで私はキーワードを変えることもあります。
相手と自己紹介して、だから私はまず相手から自己紹介してもらうんですね、大概の場合。
なんでかっていうと、相手から自己紹介してもらった時にそこに手がかりがあるからですよ。
それによって自分が話そうとしてた内容のキーワードをその時に瞬時に変えるんですね。
わかりますかね。そういうのが大事なんですよ。
それはちょっとね結構高度な技なんですけど、
そういう瞬発力を実は使うのがリアル交流会なんで、
リアル交流会ってぼーっと参加してたら何のハードルもないし全然難しくないんですけど、
瞬発力を生かしてやろうと思ったら意外に結構疲れるんですね。
だから私はいつ一番ね、交流会の時に力を入れてるかっていうと、初対面の人と喋る5秒ですね。
相手が喋り出した5秒っていうか、その時にそれを見て、
自分はこの人に対してはどのキーワードでいこうかなっていうのを5秒ぐらいで多分計算してるんですよね。
そういうふうにやるとね、結構ね面白いですよ。大変だけど。
それは別に自分を売り込むとかそういうことじゃなくて、この人にはまるキーワードは何かなと。
この人が私の中持ってるものの中で、より興味がありそうなものは何かなっていうところを出してあげるって感じなんですね。
二流の人はそれ全部出しちゃうんですよ。1から10、100まで。
でもそんなん知らんがなだし、あなたは何者でもないんですよって感じなんですよ。
だからね、そこは本当勘違いしない方がいいと思います。
36:01
独演会じゃないんであなたのっていうね。
それだったらあなたが勝手にね、セミナーとかイベントね、やって人集めてみてって思うんですね。
でもそうじゃないでしょと。
しかも他の人とのチャンスもあるかもしれないから、自分だけでその相手の時間を奪ってもダメなわけじゃないですか。
だからね、そんなに相手を長く引っ張らない。相手に1から100まで全部言わないっていうのがすごい大事だと思います。
これはね、自分で気づくしかないです。誰も言ってくれないので。
だから誰も言ってないから自分がそうじゃないとか思わない方がいいですよ。
言ってくれませんから誰も。
だからそれを自分で修正していく。
私もありますよ、いまだに。
今喋りすぎちゃったなっていうの。
別に私のことなんて誰も興味ないんだよなって。
それよりはこのネタもっと入れといたらよかったなとかあります。
そういうふうに1回1回公開しながら、あのキーワード、繰り出すキーワードの精度を上げていくみたいなのがやっぱすごく大切だし、時間効率もすごくいいですね。
ささくんさん、確かに古畑忍三郎もよく話聞いてる。
そうですね。ちなみに私古畑忍三郎は大好きでした。
例えばで言うんですけど、事例でいくとね。
例えば私は自己紹介は毎回微妙に変えてます。
どの交流会でもそうだし、オンラインとかでやってるセミナーとかでもね。
自己紹介使い回してるように見えるかもしれませんけど、微妙に変えてます。いつも。
それが音声配信のセミナーなのか。
もうちょっと広くビジネスのセミナーなのか。
例えば私がビジネスのセミナーをするんだったら、やっぱ売上とかちゃんと書いた方がいいわけですよ。
で、発信系のセミナーをするなら売上も大事なんだけど、フォロワーとかね。再生数とかどんだけ聞かれてるのかとか、そういうところを書いた方がいいわけだしね。
で、実業の方とか新事業の方だったらどっちかっていうと、今までの出身の会社名が大事だったりするんで、それを書いたりとかいう感じで、結構やっぱハイライトする場所が全然変わっていくんですね。
同じ人でも全然実績は変わってなくても。
だからその組み合わせの取捨選択の力を磨くっていうのが、実はね、自己紹介の時にすごい大切なことだし、
それが結局発信でもセミナーでも全部一緒なんですよ。
相手の心を動かすためにやるのにすごく大切なスキル。
だから全部出すんじゃないんですよ。全部出すのは二流です。
あるものを分かった上で相手にあったものを置く。
なぜなら自己紹介の場は自分のプレゼンの場ではないからですっていうことですね。
相手に欲しいものを分かりやすく見てもらうことが自己紹介なんですよ。
分かりますかね。自分の1から100を並べることが自己紹介ではない。
それ、言葉の暴力になるんでね。
だからね、自分が言葉の暴力をしてないのかよく考えた方がいいと思いますよ。
私ね、おしゃべりな人ってちょっと苦手なんですね。
私もおしゃべりに見えるかもしれませんけど、リアルであったことある人だったら分かるかもしれないけど、
私別に超喋るタイプじゃないんですね。
39:01
今これ自分の庭なんで超喋ってるだけで、どっちかっていうか聞き役になることもあるんですよ。
私すっごい喋る人って実はとっても苦手で、
なぜかというと、一気にそんな言われても分かんないし、
その話が相当面白いんだったらいいんですけど、
よく喋る人ってね、面白くないんですよね。
他人視点がないからね、私あんまり好きじゃないんですね。
そう、本当に。
だけどね、そういう人って悪いわけじゃなくて無自覚なんですよ。
だから今日からでも直せるんで、私も完璧じゃないんですよ。
だから自分も自分に対してよく反省するんですけど、
おしゃべりとかマシンガントークってあんまりいいことじゃないと思うんですよね。
コミュニケーションという点においては。
特に自分がサービス提供者だったら、
この人にお願いしたいなってとても思われにくいと思います。
なぜならみんな自分が好きだから。
皆さんもそうじゃないですか。
どっちかっていうと、誰かに何か相談するときは話を聞いてほしくないですか。
その人のストーリーとかマジどうでもよくないですか。
お前のストーリーよりも私の人生なんとかしてくれよって思いませんか。
そういうことなんです。
マッチョさん、カリンさん、とても聞き上手でめっちゃ喋ってしまって恐縮でした。すっかりファンですってことで。
嬉しい、ありがとうございます。
マッチョさんと私お会いしたことあるってことですか?なのかな。
嬉しい、ありがとうございます。
だからね、そういうことなんですよ。
だからね、よく誰だったかな。
なんかベッキーがね、昔ベッキーっていたじゃないですか、芸能人がね。
元気の押し売りとかって言われてたと思うんですけど、
私最近本当に喋りの押し売りってあると思ってて、
喋りってね暴力になり得るんですよ、本当に。
だからお喋りな人は本当にちょっと気をつけた方がいいです。特に提供者の場合は。
なんか聞いて欲しいって思われなかったらね、多分サービスって買われないと思いますよ。
って思います。
だから私とかと身近な例でいくとね、ちょっと小声になるんですけど、
ギリの母ね、ギリの母ね、全く悪い人じゃないんですけど、
話がね、面白くなくて長いんですよ。
本当に、全然私嫌いじゃないんですよ。
むしろ本当感謝してて、なんですけど、
言葉の暴力っていう言葉をね、
想起したのはね、ギリの母に出会ってからなんですよ。
私がすごいしんどい時とかも、
そのマシンガンと変わらないんですね。
本当に一回殴ろうかなと思った時あって、
本当に私が熱とかでしんどい時にね、
いやもうマジうるさいなみたいになってきて、
でも相手からしたらそれ元気づけようと思ったりしてるわけじゃないですか、
でも私にとっては、ギリの母の何十年も前のね、
武勇伝とか、仕事の時の話とか、マジどうでもいいんですよね。
だからね、やっぱストーリーに人はお金払わないっていうのは本当そうだなと思って、
まずは理解されたいんですよ、人は。
だからね、マシンガントークになるのは、もっと先の話なんですね。
42:03
相手が興味持ってからの話なんですよ。
だからここをね、一緒にやらないっていうのが最大のポイントだと思います。
興味づけをやってからの説明なんで、一緒にしないでと。
特にあの、異業種交流会とか初対面の人と初めて会う場所は、説明の場所じゃないですよっていうね。
ここが最大のポイントです。
っていうのを私はいつも思っております。
ローカル書道ラジオさんも、おはようございます。ありがとうございます。
笹川さん、面白くなくて長い話ししんどい。
いやそうなんですよ。長思んないっていうね。
これもホストコールで学んだ言葉なんですけどね。
ナルセココアさんという方が、長思んないっていうね。
私の大好きな、あのー、シャミオさんね。
ヤシロミオさんに言ってて、私殴ろうかと思ったんですけどね。
でもね、ほんとね、長面白いんですよ。ミオさんの話は。
だけど、大概の場合は長思んないんですよ。
そう、だからね、長思んないってマジでね、罪なんでね。
誰かの心のコストを発生させてるんで、長思んない、本当に今日からやめた方がいいですよ、皆さん。
長思んないはマジで殺意湧いてきますからね。
絶対サービスとか提供されたいとか思わないですか?そういう人から、人は。
で、思います。はい。
アスナちゃん、アスカさん、おいしアスカさんにしたんですよね。
おはようございます。思わず浮上してしまいました。ありがとうございます。
そう、長思んない人いるんですよね。
コハロさん、おはようございます。
言葉の暴力、話を聞く方だって時間削ってますからね。
そう、だからね、言葉の暴力する人はね、話を聞く側のコストを考えてないんですよ。
でも私、そういう人が提供者やっちゃダメだと思うんですね。
ただ、そんなこと言って私もよくそうなってて反面教師なんですよ。
だから私みたいに結構影響力支出高めの人とか、自分になんか主義主張がある人ほど注意した方がいいです。本当に。
だから私は喋ってると、なんていうか、ほっとくとずっと喋っちゃうし、自分ばっかり喋っちゃうから。
だからめっちゃ気にしてるんですね。逆に言うと。
わかりますかね。そうだってわかってるから。
だから私に似てるなって思う人は本当に気をつけた方がいいと思います。特に。
だけどね、ギリの母とか見て本当にね、マジでこれ暴力だなって思ったんでね、すんごい注意してます。
あゆかさんもおはようございます。
小春さん、カニさんの場合は違います。ココハ全力否定。
本当ですか。そうかな。でもね、性質としてはそういうところ持ってるんですよ。
だからね、私はその反対を行くようにしてるんですよ。身近おもろいっていうね。
だから、普段の配信とかでも真面目なこと喋ってる時も、なんかついつい面白いこと言いたくなるんですね。
それはやっぱね、長尾もんないに抵抗してるからだと思うんですよ。多分ね。
長尾もんない本当に罪なんですよ。人の時間とかこういう音声配信とかも奪ってるじゃないですか。
言ったら。で、奪ってるからにはやっぱなんか持って帰ってもらいたいとかね。
奪ってるからにはなんか笑ってほしいみたいなのがあって、これの対局に存在するのが長尾もんないなんですよ。
だからね、長尾もんないは本当に罪なんで、皆さんで撲滅していきましょう。
で、自分の中の長尾もんないも撲滅する。
別に長尾もんないのが悪いことじゃなくて、人の時間とか奪ってるっていう意識をもっと持つっていうことだと思いますね。
45:08
結局その精神が出ちゃってるじゃないですか。初対面で長尾もんない人は。
私ね、その精神が嫌なんですよ。
その場で来て、今後何かサービスとか何かに繋がるかもしれないっていう相手に対して長尾もんないをやるっていう、そのセンスのなさが嫌なんですね。
だからね、そういう意味でもやっぱりね、初対面の時には長々喋らないっていうのがとても大切なことかなっていうふうに思うんですよね。
で、具体例最後ちょっとお示ししとくとね。
例えば私の場合ですね、毎回微妙に変えてますっていう話があるんですけど、
例えばね、その音声配信でスタッフのことをあまり知らない人たち、だけど発信は結構やってるって人が集まってるときはどうするかっていうと、
スタッフのことを知らないからスタッフの本を書いてますっていうふうに言わないんですよ。
わかりますかね。
そういう時はボイシーの方が圧倒的に知名度があるわけだから、私はボイシーパーソナリティをやってますとか言ってます。
そうすると、ボイシーやってるんですか?みたいなね。
ボイシーもパーソナリティって割と少ないじゃないですか。
だからボイシーやってんですねっていうところで食いついてくれてる人は結構いたりとか、
あとはアメブロとかの方がまだ知名度があるから、アメブロの公式トップブロがやってますみたいなことを言ったりします。
そういう場合は、自分が本当はスタッフもやってるけど、その方がシンプルだからっていう感じですね。
あとは例えば音声配信自体を知らなそうな人だったら、やっぱアメーバーの公式トップブロがやってますの方が強いし、
経営者とか企業様の関係者が多い時とか、おじ様が多い時っていうのは、私は株式会社やってますので、そのリフロールの代表をやっています。
今年商業出版しましたっていう言い方をよく言ってます。
おじさんは商業出版が大好きなんですね。
Kindleとかじゃなくて商業出版。
だからあえて商業出版っていう言い方をしてます。
普段こういうところで私は商業出版しましたって言わない、普通に本出しましたって言ってると思うんですけど、
おじさんにとってはKindleと商業出版はすごい違うんですね。
だから紙で本出しましたっていうのが、おじさんにとっては価値高いわけですよ。尺度として。
だから相手がどんな尺度を持ってるかっていうところを分かっておくっていうのがすごい大事なんですね。名探偵的にはね。
だからね、自分が何言いたいとかまじどうでもよくて、相手が価値を置いていること、相手の尺度は何なのかっていうそこをまず見る。
それになんか引っかかりそうなことを言うっていうのが結構ポイントかなと思います。
自分の持ってるものの中でですよ。
なんか無理やりこう作るとか改ざんするとかじゃなくて、自分の持ってるものの中で言葉遣いをちょっと変えたりとか見せ方を変えるっていうのが大事。
まさにこれだから発信でやってることなんですよね。
だからね、リアルの場の初対面の自己紹介がうまくなったら発信も絶対うまくなりますよ。
これにはすごく関連性がある。
そしてすごく根本的なこと言うと、どっちも思いやりの話です。
48:01
思いやりとか、えっとなんていうかな、思いを馳せる力、想像力の話なんでね。
だから難しくないんですよ。
初対面で相手に良い印象を残すことも、発信で良い印象を残すことも実はとても難しくないし、
ビジネスで何かを提供することも難しくないんですよ。
なぜなら相手のこと考えてたらいいだけなんで。
極論それだけなんですよ。
ただそれができないから長思いなくなったりとか、自分のサービスばっかりなんかプッシュしちゃう。
相手を疲れさせちゃう。
しかも疲れさせてることに気がつかないみたいになっちゃうんですね。
だからね、全部繋がってるます。
だからここがちゃんとできてたら、発信だってもっとフォロワーも増えるし、
そこからの問い合わせとかも絶対増えるし、売り上げも上がるんですね。
だからね、そこにはノウハウが足りないわけじゃなくて、どっちかというとスタンスにエラーがある可能性がある。
そこを疑ってあげた方がいいですよっていうのはめっちゃ思いますね。
アモンピさんもおはようございます。
すごい皆さん集まってきてくれてる。嬉しい。ありがとうございます。
そんな感じですかね。
で、あと最近だとね、私の場合はね、結構意図的に使ってる、勝手に使ってるキーワードとしては吉本工業ですね。
はい。
そう、こないだ、ミネさんの異業種交流会で主催の方とご挨拶させていただいた時に、
ミネさんが私のことをその主催の方に紹介してくださったんですね。
その時も、吉本工業の会社と一緒に働いてるみたいなことを言ってくださったんですよ、ミネさんが。
それ確かに本当にそうなんですよ。
そういう伝え方をした方が相手に一番分かりやすいんですね。
スタンドFMのって言ってもどうせ分かんないんですよ。
だけどスタンドFMっていうのはその吉本工業運営してる会社は吉本工業の中の3家の会社なんですね。
だからばっくり言うと吉本工業なんですよ。
だから私も吉本工業に訪問したりしてるわけじゃないですか。
そういう時はごちゃごちゃ言っても相手よく分かんないから、吉本工業と仕事してますでいいんですよ。
もう音声配信事業についての。
こういうのが大事。
だから嘘はつかなくていいんだけど、多少キャッチーにすることは全然OKって感じだと思うんですよ、私は。
それってどういうことみたいになるじゃないですか。
普通の起業家さんなのになんで吉本と仕事してるのってなるじゃないですか。
そうすると、え、なんでやってんのって言って、そこで実は音声配信事業やってまして、
音声配信っていうのは吉本工業の3家のこういう会社がやってるんですよって説明できるわけじゃないですか。
だから順番はいつでも興味関心を持ってもらうのが先なんですよ。
そうしたら絶対聞いてくれるんですよ。
そこで初めて説明したらいいんですね。
わかりますかね。
だから最初から説明しない、最初から長思わない話をしない。
これが鉄則ですね。
相手から聞かれる女になるってことです。
気になる存在になるってことが一番大事。
そっちの方が先です。
そうすると勝手に商品説明してくださいとか言われますから。
そういうもんなんですよ。
そういうことなんです。
私は今日はそれが言いたかったんです。
だから相手の興味を引く。
相手がどういうことって思っちゃうような話だったりとかなんですね。
だから自分が持ってるカードっていうのをバカ正直に全部見せる必要ないし、
51:04
それを時系列で説明する必要もないというか、
それは強ザメなんですね。
だからそれよりはむしろ戦略的にですね、
相手を見た時に自分がたくさんあるカードの中で、
今日はこれを出そうって思ってそこに勝負をする。
どのカードを出すかっていうことを5秒ぐらいで判断する瞬発力に命かけた方がいいんですよ。
わかりますかね。
どうせ覚えてもらえないんで。
そういうことなんですよ。
だから瞬発力です本当にここは。
これは慣れなところもあります。
動物的な勘とかも働いてくるし、
私とかだったら会社員時代に何万人もおじさまの顔とか見てきてるんで、
おじさまの眼相とその猛発具合にすごい詳しいんですね。
そうするとそういうのを見た時に、
このおじさまが何を大事にしてるのかっていうことが大体見えてくるんですね。
そうするとやっぱり取り出す話題っていうのも変わってくるし、
例えば日経新聞で言った時にこの人はどこの欄を見てるのかっていうことまで、
なんとなくわかってくるわけですよ。
わかりますかね。
そういうのが大事なんですよね。
あとは物の使い方とかね。
持ってるものとかね。
そういういろんなことを5秒ぐらいで判断したらなんかわかるんですよ。
そういうのが大事なんですね。
だから忙しいんですよ。
結構初対面って。
相手のまず眼相から私は入るんですね。
まず顔を見る。
顔を見て、次に1秒で顔を見るんですね。
1秒で顔を見て、2秒目、3秒目ぐらいで全体を見る。
まずはね、ちょっと細かいこと言ったらあれなんですけど、
胸から上を見ますね。
胸から上。
例えば腕時計とかもそうだし、ネクタイとかね。
なんかいろいろ見るんですよ、とりあえず。
最後に最後の4秒、5秒ぐらいでトータルを見るっていうかね。
で、その上で相手が喋り出しますよね。
相手に先に喋ってもらうんでね。
相手に先に喋ってもらって、そこの5秒ぐらいの間で
相手の体調とかね、
あとなんだろうな、なんかこのセミナーとか交流会に参加してる意図とかね。
そういうことを読み取るわけですよ。
最初の5秒ぐらいで。
それからこっちの出すカードを決めるみたいな。
だからね、これは究極のトランプのゲームなんですよ。
カードを常に自分が出せるように持っておくっていうのが大事。
何が来たらこれを出すっていうのをあらかじめ想定しておくってことが大事ですね。
だからね、結構忙しいんですよ。
本当にね。
そんなことが起こってるんですよ、実はね。
だからね、どこに行っても自分の対応が一緒っていうのはやっぱりちょっと二流なんですよね。
一緒なわけがないんですよ。
この辺はまだまだ私も修行中なんですけどね。
だから自分が行く場所だったりとか、相手によって自分の中から引き出すカードを常に変えていく。
変えることによって、意外にこのカードが反応いいな。
これ意外に刺さんなかったなってことの、いまだに私繰り返しなんですね。
それで下面のカードを5枚ぐらい常に入れ替えてるみたいな感じなんですよ。
54:00
わかります?
例えば今だったら私は音声配信とかボイシーとかスタイフとか、あとアメーバトップブロガーかな。
あとはダイキンパナソニックっていう会社の出身。
あと吉本工業というのが最近カードに加わったっていう感じなんですね。
だいたいこの6ぐらいがあるわけですよ。
これを相手によって使い分けていく。
こういうキーワードが皆さんにも絶対あるんですね。
最初はそれ仮説でいいんですよ。
だいたいこれ3つぐらいかなって言って、当ててみたら受けが悪かったらそれ外したらいいじゃないですかっていう。
そういうもっとちっちゃい試行錯誤をやってみるといいと思うんですよ。
これが大事かなっていうふうに思います。
そんな感じですかね。
だから最近私もよく言ってる万全とやらないっていうのが大事なんですね。
これは自己紹介でも同じです。
交流会にいても毎回同じ自己紹介するんじゃなくて、
今日ここにいるのはどんな人かな。
何に興味がありそうかな。
自分のどの部分を出したら一番なんか引っかかってくれる人が多そうかな。
それをその場で瞬時に考えるんですね。
間違っててもいいんですよ。
自分の頭で考えてその場にあった適切な行動というか、
その時の自分にできる最善の行動をするっていうこと自体がトレーニングなんですね。
これをやるかやらないかはめちゃめちゃでかいですよ。
なんとなく適当に交流会に10回行くよりも、
何か意図して行く3回とか4回の方がめちゃめちゃ貴重ですからね。
だからそういう感じでもっと自分の頭を使うんですよ。
自分の才能を最適化することをもっと真剣に考えるというかね。
そうすると自分の一つの行動ですごい学びがやっぱ深くなるんですね。
そうするとやっぱりそこからのご縁っていうのも繋がりますからね。
ここで私にはキーワードになる実績がないよっていう人もいると思うんですね。
でもそれはそれでいいんです。
これは美音さんの方の配信でもおっしゃってて、
私も本当にそうだなって思ったんですけど、
実績がない人は目指すことを喋ってたらいいんですよ。
それだけでいいです。
目指すことをただ具体的に喋るのがポイントです。
例えばこれから発信しようと思ってるんですけどっていうんじゃなくて、
例えばボイシーパーソナリティになりたいんですけどとか、
そうやったら私ボイシーっていうキーワードに引っかかるじゃないですか。
とかねスタンドFMやってみたいんだけどだったらそれも私引っかかるじゃないですか。
そんな感じでできる限り目指すことを具体的に言うってことが大事。
これも何をやりに行ってるかっていうとキーワードを置きに行ってるのわかります?
そうしたら先行ってる人が教えてくれるんですよ。
日本人ってやっぱすごい優しいなって思うんですけど、
特に交流会いる人とかセミナーいる人って応援したいんですね。
基本的には相手のことをね。
それが有料でも無料でもね。
だから頑張ってる人になんか言ってきてくれるんですよ。
っていう文化みたいなのがめっちゃあるなと思って。
私それ日本人のすごいいいとこだなと思うんですよね。
だから今何かを目指してる人は具体的に間違っててもいいんですよ。
それが大してねそんなに思ってなくてもいいからとにかく具体化すること。
やっぱね抽象度が高いとね誰からも気づいてもらえないし話しかけてもらえないんですね。
だって抽象度低いんで。
それよりはなんかやっぱそのボイシーやりたいですとかね。
57:02
なんかそういう感じで言うのがめっちゃいいと思います。
そうそんな感じですかね。
そうであとはね何かな。
えーとねそうそうだからね。
自己紹介の目的は全部知ってもらうことじゃないですよってことです。
初対面で自分のことを100%理解してもらうのはそもそも無理なんで。
そんな必要もないんで。
この人はこんな人なんだと覚えてもらうこと。
これが大事です。
でもうちょっと話してみたいなって思ってもらえたら大丈夫っていうね。
だからあくまで次につなげる入り口ですよっていう話ですね。
なので今日の話をまとめますと。
初対面は5秒が大事です。
全部説明しようとしない。
自分が話すよりも相手に話してもらう。
相手の頭にキーワードを一つ置いてくるイメージ。
そして肩書きがなくても実績がなくてもこれからやりたいことを具体的に言ったらオッケーですよっていうね。
そういう話なんで。
次にリアルの場に行く時もそうだし今こういう発信もそうなんですけど。
今日は相手の頭にどんなキーワードを置いてくるか。
これをぜひね考えてからねあのやるとそれだけでね全然結果違うと思いますよ。
あとすごく大事なこととして私が思っているのは何か約束とかするんだったらその場で取り付けた方がいいなっていうのも思います。
例えば私だったらね。
前回行った時に皆さんに紹介いただいてね。
皆さんのワクワクの方でね。
すごい素敵なハッピーさんという方がいらっしゃって。
その方はねインスタでもすごい今5万人フォロワーぐらいかな。
いらっしゃって小柄な方向けのファッションのご提案とかされてるんですけど。
その方ねボイシーパーソナリティでもあってかつアメーバーの公式トップブロガーでもあるんですよ。
私全部一緒なんですよ。
全部一緒じゃないインスタは全然弱小なんで一緒じゃないんですけど。
ボイシーのパーソナリティで私も公式トップブロガーなんですよ。
この2つが一緒でかつ関西在住の人って私ね会ったことないんですね。
だけどそこで出会えたんですよ。
めっちゃ嬉しいと思って。
次のそのアメーバー公式トップブロガーってねそのトップブロガーだけの勉強会とかあって私それ行く予定なんですね。
10月にね。
誰も知ってる人いないからすごい怖くて。
それまでに誰か知ってる人なんかちょっと作りたいなって正直思ってたんですね。
だけどそのどこで出会っていいかがよくわかんなかったんですよ。
そしたらその場でねそうやってご紹介されてめっちゃ嬉しいじゃないですか。
しかも両方やってて関西在住の人とか本当にいないんで。
これはもう逃してはいけないみたいになったんですね。
私の中で。
であのその場でライブの約束を取り付けたんですよ。
そうだからね今度私はそのハッピーさんとね。
今月の29日かな。
29日の火曜日のね12時から13時でね実はコラボさせていただきますんで。
皆さん良ければ遊びに来ていただきたいなと思うんですけども。
こういうのが大事です。
結構やっぱり会ってから次の日とかその次の日とかで熱量ってだいぶ薄れちゃうしね。
皆さん忙しい時代を生きてるから次々と皆さんの興味関心も移っちゃうんですよね。
そういう人と軽い何かをやりたいとかもっと喋りたいなと思ったらその場で約束しちゃうというのも結構お勧めかなと思います。
1:00:03
ということで今日は結構喋りすぎちゃったんですけど。
今日も30分にしようと思ったのにもう1時間なんでね。
しかも一応今日台本あったんですけどね。
結構喋りすぎちゃうなって思っちゃいますね。
どうしたらいいんでしょうねこれね。
可能であれば私これ1時間じゃなくて30分ぐらいにしたいんですけどね。
それが私の最近の永遠の課題なんですけども。
そんな感じです。
でもだからね初対面は5秒が勝負なんで全部喋るんじゃなくてキーワードを置きに行く。
長思んないから脱却するっていうですね。
これなんでぜひですね皆さんもこれ意識してみてほしいなと思います。
岩井さん1時間なら大丈夫です。
本当ですか大丈夫ですか。
もうちょっと短くしたいんですよね。
30分目指して次は頑張りますけれどもね。
でもなんかねライブだからこそ出てこないこともあるからね。
そこがちょっと歯がゆいんですけどもね。
今日はそんな感じでやっていきますので皆さんもね。
ぜひ良い1日お過ごしください。
はいそれではまたありがとうございました。
ささかなさん、ゆかさん、岩井さんもありがとうございました。
01:01:11

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