はい、こんにちは、花凛です。皆様ゴールデンウィークはね、いかがお過ごしでしたでしょうか?
私はね、今日からね、お仕事が始まるということなんですけれども、
会社員としてのね、お仕事は、4月で一応ね、一旦区切りをつけたのでですね、
えー、今月はもうほぼね、あのー、有休消化というね、そんな感じになっておりまして、
休み明けの今日はですね、もう午前中は本当に1ミリもやる気がせずですね、はい。
まあ、何もしてなかったですね。
謎にね、最近話題の、あの鈴木何さんでしたっけ?
のあの、出演の映画?
あの、シティハンターの方じゃなくて、私は変態仮面をね、なぜか見ていたという。
そんなゴールデンウィーク明けでございます。
今ね、変態仮面が無事終わりましてね、ちょっとスッキリした気持ちでね、
あの、こちらの、あのー、ライブに臨んでいるという、そんな感じでございます。
あ、こここんにちは、待ってましたーってことで、あ、ユズちゃんこんにちはー。
早速ご招待しますね。あ、メルティホペさんもこんにちはー。
あ、マルセロさんユズアコ早いってことで、早いですね。
皆さん早いですね、ありがとうございます。
はい、じゃあユズちゃんね、早速ご案内したいと思いまーす。
こんにちはー。
こんにちは。
あ、よろしくお願いします。
わー、ドキドキします。
なんかいつもよりもちょっとね、声が若干今緊張してる感じがしましたけども。
バレました?
そうそうそう。
そうです、ちょっといつもとちょっと、どうしようかと、はい、そわそわしてますが。
ね、朝のあのライブの勢いはね、どこ行ったっていう感じですけども。
ほんとですか?いやこれから、あのー。
これから、上げていきましょう。
上げていきます。
ね、上げていきましょう。
あ、モンさんもこんにちはー、アッコが来てくれてますよ。
ずっともユズのコンサル楽しみってことで。
いやー、いや嬉しいですね皆さん、はい、ありがとうございます。
ね、なんか本当にユズちゃんのお仲間さんがね、最初からすごい来られてて、
ね、レントンさんも来られてますよ。
そうですね、ユズユズ言ってます。
あ、プニコさんもこんにちはー、ユズちゃんということで。
プニコさんもさっきね、なんかあの、私のコンサルのことをね、確かちょっとあの、
お話ししてくださいましたよね、収録でね、ちょっと聞けてないんですけど、後で聞いておきます。
アルサラさん、今日12時半から会議になるので、ヤマバはそこまで。
ヤマバ、ヤマバ。
難しいな、その調整。ヤマバの調整難しいですけど。
あ、はずきさんもこんにちはー。
こんにちはー。
あ、ゆっくりさんもこんにちはー。
ゆっくりさんは私の友達ですね。
あ、そうですよね、今日なんかライブに2番目に出られてたのかな。
めっちゃ詳しい、そうですそうです。
ね、ゆっくりさんも今日もありがとうございます。
アリンさんもこんにちはー、ユズちゃん頑張れーということで。
いや頑張ります、いや嬉しいですし。
あ、すごい、めっちゃ応援団がたくさんですね。
どうしよう、どうしよう。
で、今日ですね、一応タイトルが、
ノースキル無職主婦が理想の働き方を叶えるにはっていうタイトルで、
これ別に私がユズちゃんのことをノースキルって思ってるわけじゃないんですけど、
ユズちゃんが自分自身で、その自分がノースキルでね、
今後どうするかっていう話をしてたと思うんで、
ちょっとそこからタイトルをね、取ってみましたというね、
そういう感じになります。
はい。
はい。
で、えっとちょっとね、最初に、
ユズちゃんと私の関係性というところのお話をね、
させていただきますと、
まだ知り合ってから実はそんなに経ってないんですよね。
そうです。
そうです、新山モデルです、どちらかというと。
数ヶ月ぐらいの、まだお知り合いの感覚なんですけど、
何がきっかけだったんかなっていう、
一番最初のきっかけって覚えてます?
一番最初はなんか、まあマルセロさんですね。
マルセロさんが、なんかある時急にXのポストで、
なんかカリンさんの放送なんか貼られたんですよね。
なんか今から、私が仕事を辞めるタイミングを迷ってたんですよ。
あ、そうかそうか。
どうやって言おうかなって言ってる時に、
カリンさんもちょうどなんか上司に退職を告げましたみたいな放送が撮られてて、
で、それをXに貼って、
あ、そうだそうだ。
もうすぐ聞きに行ったんです、それですそれ。
そうですね、そうでした。
だから今日ここにも来ていらっしゃるね、
あのマルセロさんつながり。
そうそう、謎の男マルセロさん。
まさにそれです。
いやー、ありがたいですよね、そう考えるとね。
で、それきっかけで、
結構爆速でこうね、近づいてくださったっていう感じで。
爆速ですね。
爆速で。
なんか私のフォロワーさんね、何パターンか人がいて、
こう何年もですね、サイレント特写で私のことを見てました。
コメントとかいいねもつけませんみたいな人も結構いるんですけど、
一方で、勢いのいい一部の人は爆速で近づいてきてくれて、
私の過去の配信とかもめっちゃ聞いてくれるタイプの、
勢いのあるタイプがいらっしゃって、
それがユズちゃんのグルーピングかなと思ってますね。
はい、私もそう思います。
マルセロさんピットアップとした調子、謎の男。
はづきさん、爆速系。
そう、爆速系の方ね、私はめちゃめちゃありがたいっていうのもあるし、
爆速系の方っていうのはやっぱり行動力があるので、
なんていうのかな、ポテンシャルの塊なんですよね。
こんな中で言ったら、あとリンさんとかも割と爆速系なんですよね。
私のことを知ってから2週間後ぐらいに会いに来てくれてるんですよ、実はランチ会で。
すごい。
そう、ライブで私のことを確か偶然知ってくださったんですけどね。
へー。
はい、なので今日はそういう爆速系の方に特に刺さるんじゃないかなっていうね、
あのライブにしていきたいなと思うんですけど、
れんとんさんそうなんです、ユズちゃんは歩くポテンシャルなんですね。
そうそうそう。
ね、れんとんさんも大好きなユズちゃんのポテンシャルを今日はね、開いていく。
そんなね、コンサルをできたらいいなと思ってます。
まゆみさんもこんにちは。
こんにちは、お願いします。
今日のですね、まずライブをやることになったきっかけというところだけね、
少しお話をしたいんですけれども、
これ今日朝のね、ユズちゃんのライブでも言ってくれてたんですけど、
ちょっと分かんない人がいるから、ちょっと私の方でも説明しておくと、
私が今ね、ユメタネっていうビジネスの裏側を話すメンバーシップをやってるんですね。
それにここにいるユズアコーとかね、結構皆さんここにいる方入っていただいてるんですけど、
そこの中で5月の定例ライブやるよって言ったときに、
そこで公開コンサルやってるんでね、誰かいませんかって言ったときに、
ユズちゃんがその日親子演出があってね、ちょっと無理ですみたいな話があって、
そこで終わりかと思いきや、その後にね、レターをくださって、
ちょっとその日は無理だけど、他の日どうですかみたいなね。
そう、で私もユズちゃんと一度ね、そういう感じでお話ししてみたかったので、
いや、ないですね。
ないけど、とにかく行動するみたいな。
何か動いてれば繋がるんじゃないかっていう一心で行動してるので、
まさに整理してるとはできてないんですよね。
なるほど、なるほど。
ミクさんこんにちは、遅刻ということで。
遅刻、遅刻ですよ。
今すごいですよ、ほとんど何も喋ってないのに、
もう50人くらい行きますからね。
そう、ほんとすごいですね。
マグロ警視府ってちょっとね、どういうことじゃ。
どういうことだったろう。
そう、なので、あれですよね、
自分の中では行動がチャンスになると思っているっていう感じなんですよね、きっと。
そう、そうです、そうです。
だからまあ、いろいろ方向性とか定まりきってないけど、
とりあえず自分が興味あることとかどんどん今やっていこうっていう、
そういう時期っていう感じなんですかね。
そうですね。
それ自体はそれですごくいいと思うんですけれども、
新しいところに飛び込めるがゆえに、
なんていうのかな、
やりたいことがやっぱりとっちらかっちゃう傾向にあると言いますか、
ね、そういうところであると思うんですよね。
あっこさん泳いでないと死ぬって意味だよねっていうことで。
そうですね。
ソースが、補足。
こんにちは、早いですよ、いいですよ。
だからね、今後の働き方とかどういうふうに動いていったらいいのかっていう話は、
ニアリー・イコールで発信のあり方の話とつながってくると思うので、
一番最初にいただいている質問と一番最後にいただいている質問っていうのは、
ほぼ回答がちょっと似通ってきてしまうんですけれども、
要はね、ゆうちゃんは黙ってたら行動しちゃうんですよね。
そうですね。
ちょっとじっとしてられないというか、何か興味関心があったらそれをやりたい。
やる中で自分が傷を負ってでもいいから、何か学びたいみたいな、
そういう傾向があると思うんですね。
います。
それを自己開示することにも特に抵抗はないみたいな感じだと思うんですよね。
はいはい。
失敗するしたことも。
それはすごく発信者としてはすごく向いてるんですよね。
自分の過程を見せるっていうことなので、ファンができやすい。
だからこそ、今この12時13分のタイミングで50人も来てもらってる。
これは良いところですよね。
まずすごく発信者として、誰もが持てる資質じゃないと言いますか、
羨ましいと思う人も多い資質かなと思うんですね。
応援されるっていう力ですよね。
ももさん、興味の幅が広すぎて整理せんと難しくなるの分かりますっていうことね。
そうそうそう。
だから今日ここに来てくれてる人もそういう人結構多いんじゃないかなと思うので、
ぜひ自分のことだと思って聞いてほしいなっていうのは思うんですけれども。
はい。
で、その時にこれから必要になってくることとしては、
やっぱり今まで自分が何やってきてるかっていうのの整理と、
あとゆずちゃんの場合は、自分が走っていくのが早いから、
うんうんうん。
動きがあって、
で、その時一時的にやっぱりフォロワー減ったりとかね、
うんうんうん。
あったんだけれども、まあ今はなんていうのかな、
なんかそれが上手いことこうバランス取れてきてるかなっていう感じがあるので、
ゆずちゃんもその自分の中でのそのバランスをやっぱり見つけていくっていう、
今時期、フェーズだと思うんですね。
うんうんうんうん。
で、ただそうなった時に、ゆずちゃんって結構ちょっとつもうしんっていうかそういうとこがあるから、
例えばビジネスでね、発信でマネタイズするぞって言ったら、
一気にそっちの方向に舵切りそうな気もするんですけど、
うんうんうん。
でもそれだとせっかく今までこう積み上げてきたね、ずっともさんとかがびっくりしちゃったりとか、
そうですね。
自分自身も葛藤があったらたぶんするじゃないですか。
します、します。
だからそこをもうちょっと緩やかにね、
2年とか3年単位ぐらいで考えていくといいんじゃないかなってまず思ってるんですね。
はいはいはい、2,3年。
2,3年、そんな一気になんか急に変えようとしないというか。
うんうんうんうん。
それできる人もいるんですよね。
で、それやって別に今までの頃は全員いなくなってもいいって思うなら、それでもいいんですよ。
うんうんうんうん。
でもたぶんそうではないですよね。
そうではないです。
うんうんうんうん。
そうですよね。
だし、今ゆずちゃんの周りに集まってきてる人もすごく興味関心の幅が広い人が多いから、
そういう人とも今後ビジネスとかで何かつながりが生まれる可能性もあるので、大事にしたいところなんじゃないかなと思うんですよ。
そうです。
うん。
だからそれはそれでいいんですけどももさん、その辺のブレーキ加減が難しい。
そのためにやっぱり必要になってくるのが、ゆずちゃんの生理ですよね。
やっぱ行動量がね多すぎるんで、今ね生理が追いついてない感がめっちゃあるんですよね。
いやまさにそうですね。
そう。
まさに。
で、例えばいろんなののアンパサダーとかやられたりとかしてますよね。
うん、してますね。
で、じゃあそれの方向性が一致してるかっていうと、なんかあんま一致してない感じもするんですよね。
印象として。
あんま一致してない、一致はしてないです。
そう。
で、だけどそれはいろいろつながりでこうやってたりとかね、してる部分もあるからいいんですけど、
ゆずちゃんの中で大きく、なんていうかな、大きい方向性っていうのをある程度持っておきながら、
今後はやる行動をね、考えるといいと思ってるんですよ。
はい。
うん。
今は多分その行動してたらそれがいつか線になるみたいなふうに思って、
今点を打ちまくってると思うんですけど。
もうコネクティングドット精神で。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
だけどね、もうね点を打つフェーズは終わったと思うんですよ私。
そっか。
そう。
はい。
点が打てない人はとりあえずアドバイスとして、点打っていきましょうっていうアドバイスになるんですね、私のアドバイスも。
だけど、打ちまくってるじゃないですか。
打ちまくっちゃう。
点しかないかもしれない。
そうそう。だから。
あ、すごい。
朝日さんが、ゆずちゃん行動の筋肉量すごいって。
すげー、行動の筋肉量か、ちょっと新しいな、かっこいいな。
かっこいい。
へー。
そうそう、だからもう十分ね、鍛えられてるんですよ。
うん。
あのー、やっぱり起業するとか副業するってなったら、フットワークが軽いのが大事だったりとか、失敗を人に晒せるかとか、そういうとこってすごくこう応援される要素だったりとか、成功するのに必要な要素になるんですね。
なんていうのかな、それをやるためにもやっぱりもうちょっと発信の今幅の広さを、
もうちょっとある意味狭めるっていうんですか。
いろいろね、行動してもいいんですよ。
ゆずちゃんも行動してもいいんだけど、
聞く人にとって、この情報って必要かな、必要じゃないのかなっていうのは、
もうちょっと今後、もしかすると取捨選択していったらいいかもしれないです。
例えばですね、私だったら今育児やってるけど、
育児のネタってほとんど喋らないですね。
なぜかというと、それは今後理想の働き方を叶えたい人に、
あんまり関係ないなと思うからなんですよね。
で、もう逆に、例えばホストのネタとか、
自分が整形した話とか、そういうのは言うんですよ。
めっちゃ面白い。
そうそう。これなんでだと思います?
なんで育児の話はしなくて、ホストとか整形の話はすると思います?
え、でもなんでだろう、でもホストとか整形の話、
え、なんだろう、普通に気になる、気になる人が多そうだから、なんでしょうね。
だって、子育ての話って誰でもしてるから、差別化ですか?
そうですね。差別化ももちろんありますよね。
なかなか、子育てしながらホスト行こうと思う人とか、整形しようと思う人いないと思うから、
そういう意味での差別化、まず希少性っていうところがありますよね。
他の人はやってないけど、希少性、そうミクさん、まさに希少性。
だけど、希少性だけやってたらどうなるかというと、アタオカになるんですよね。
アタオカ、頭おかしい、頭おかしい。
希少性だけをやりすぎると、頭がおかしくて誰もついていけないから、
この人気持ち悪いってなって、ホロを外されるんですよ、逆にね。
なるほど。
だから、アタオカ、結構神ひとえなんですよ。ホストとか整形の話は神ひとえなんだけど、
じゃあ、なんでそれを私がやるかというと、私のメインメッセージっていうのが、
ママでももっと自由に、いろんなことを選んでいいよだからなんですよ。
そのいろんなことに育児は入らないんですよ。
なるほど。
育児は、どちらかというと日常じゃないですか。
そうですね、日常ですね。
でも、私が伝えたいのはそうじゃなくて、育児とかいろいろやってても、好きなものを選択していいんだよと。
それが周りから見ても変でもいいじゃん、どうでもいいじゃんみたいな。
そういうことだから、ホストと整形っていうのは、そういう私のメインメッセージをサポートするエピソードになるんですよ。
へー、そっか。そんな裏側というか、ちゃんと信念があって話されてるんですね。
そうそう。だからこれって、無作為に喋ってるように見えて、実はそうじゃないっていうの分かります?
すごい、なるほど。
だからね、育児ちゃんもね、そういうことを今後やっていく必要が多分私はあると思ってて、
だからおすすめとしてはですね、まずノートとかにね、まず自分のね、それこそメインメッセージみたいなのを書くんですよ。
私だったらママでももっと自由に、変なこととか好きなことやっていいみたいな、そういうのを書くじゃないですか。
そしたらそれをやっぱりサポートするためのエピソードって、こういうエピソードだなっていうのと、逆にこういうのはいらないなっていうのが絶対出てくるんですよ。
それをどっかに書き留めておく。特に育児ちゃんは発想がどんどん出てくるから、書き留めておいて、
自分がこれから話そうとしていることは、これに合ってるかっていうのをね、見てから収録した方がいいような気がします。
へー、そっか。
そう、それをやることでまとまり感が出るんですね、収録に。
へー、なるほど。考えたこともなかったけど、助かるね。
そう、だからね、育児ちゃんはネタがもうたくさんあるんで、あとはね、仕分けって話なんですよ、仕分け。
いろんなことやっていいし、でも私も全部はしゃべらないわけなんですよね。
例えば、私本が好きなので、本たくさん読むんですね。
でもその中で、例えば今日変態仮面とか見てましたけど、変態仮面は関係ないんですよ、私のメッセージにあんまり関係ないんですよ。
だからこういう話はあまりしないけど、働き方に関わるような本とか映画があったら、たぶんそれはね、収録の中でもっと詳しく紹介するんですね。
なので、自分がどこを切り取るか、どこの解像度を上げて、どこは上げないかっていうのを決めてから発信するっていうのが結構大事なんですね。
そういうのによりどころになるものを、一枚ものでいいので、何か作ったらいいんじゃないかなと思うんですよ。
そうですね。
そう。で、そうなった時に、例えばWEB3どう取り扱っていくのかとかね、ありますよね。
そうですね。
WEB3で今後何か活かしていきたいと思います、その発信の中で。
でもなんかWEB3から関わったから今ここにいられるし、実際WEB3って言ってると、やっぱWEB3系の方は聞きに来てはくれるんだけども、
たぶん本当にWEB3を知りたい人はフォローしないんですよ。
だから難しいんですよね。詳しいわけじゃない。ただたまたま最初に出会ったのがWEB3コミュニティでそこが良かったからいるだけで、別にWEB3詳しい人じゃないんだけど、
でもWEB3の人脈は持っておきたいんですよね。そこが難しいなと思ってるんです。
そのWEB3の人脈を維持するためには、WEB3のネタって喋り続けないといけないんですか?
いや、そうでもないですね。そうでもない気がします。
なのでそういう意味でいくと、WEB3とはどこかでお別れした方がいいかもしれないですね。
ああ、なるほど。
もし私ならってことですけど。
はいはいはい。
WEB3も含めたいろいろなことに挑戦しているゆずちゃんが好きってことだと思うんですね、みんな。
多分、おそらく。
だからそこのスタンスさえぶらさなければ、WEB3をそんなに全面に出す必要ってそこまでないのかなと思ってて。
はいはい、なるほど。
WEB3っていうのが出てきちゃうと、その時点で私とは違う世界の人だなってなる人結構多いと思うんですよ。
いると思いますね、それは。
だからこそ、ゆずちゃんが発信とか使って、今後何を伝えていきたいかっていうことがあまりWEB3と関係ないんだったら、
なんていうかな、WEB3を入れることで将来的なクライアントさんとか失ってる可能性の方が多分高いんですよね。
はいはいはい。そうか。
だからWEB3はあんまり大冗談に載せない方がいいというか、っていうのはちょっとちょっと思ったりするんですね。
それすごく大事にしてる部分だと思うので、明日からすぐやめてくださいとかはないんだけど。
まあ確かに。
でもちょっとね、タイトルにするキーワードとしてはちょっとなんていうのかな、ニッチっていうかね。
そうそう、あこも言ってくれてるけど、WEB3で私には関係ないと思われちゃうとかね。
それは大いにあると思う。
そうそう、NFTとかもね。
だから本当にその中で何かやりたいんだったらいいんですよ。
だからそういう人を対象にしたいかどうかっていうのもありますよね。
いやそう、別の方にも言われて、今は別にこのNFTのアイコンでもいいけど、いずれ何か自分でやりたいならこのアイコンをいずれ変えた方がいいかもねっていうのを別の方にも言われたことはあるので。
多分でもそれが客観的な今の私の、なんだろうな、そういう見られてるんだろうなっていうのはちょっと改めて思いましたね。
そうなんですよね。
そうそうそう、久美子さん、アイコンの件わかるってことね。
そうなんですよ。もうね、SNSって勝負はね、もう1秒なんですよ。
1秒。
100人来ました。ありがとうございます。
わーすごい、すごい、すごい嬉しい。100人?え?どうしよう。
さすが柚子ちゃんの力。
ボールデイウィークだけね。
人がある意味集まりにくい時に、こんだけ来てもらえるって素晴らしいことですよね。
いやー嬉しい嬉しい。
そうそう、だからね、1秒でこの人自分と関係あるかないかっていうのが瞬別されるんですね。
自分もそうじゃないですか。誰かのことを見た時に、この人関係ありそうだな、なさそうだなっていうのを多分ね、数秒で判断してると思うんですよ。
そうですね。
その時はぱっと見のプロフィールと、あとはアイコンですよね。あとタイトル。
これがもう全然かすってもしないと、もうね、聞いてもくれないんですよね。
へー、そうですよね。でもそっか、私がこのアイコン変えたらどうなるのかってめちゃくちゃチャレンジな気がしちゃって。
今ずっとこのNFTを大事にしてここまで来たから、多分結構な勇気がいる気がするんですよね。
その時にフォロワーの方もどう思うのかとか、めちゃくちゃ多分すごい気にすると思うから、多分それなりの覚悟がないと変えられない気がしてきた、今。
なるほどね。だからそれってやっぱりアイコンっていうのが、ゆずちゃんが発信とかに関わる決意表明であったりとか、スタンスとものすごい関わってると思うんですね。
そうですね。
で、これを変えるということとか、Web3を手放すということっていうことは、もっと外界に放たれるみたいなイメージなんですよね。
それが湧いてくるわけですね。
そう、湧いてきて、今でもいっぱいあるんですけど、そういうときはどうすればいいと思いますか?
それは素晴らしいよね。本当に素晴らしいと思うんですよ。
あっこ拾ってくれてありがとう。
だからそれをどこか別の場所で喋るところを作る。もしくは曜日を決めて、この日はWEB3の日にさせてください。
そういう感じにするからですね。
だからもう喋る場所とか範囲を決める。
だから週末は雑談とか、雑談するなら週末とか。
私とかも平日はわりと収録、受付までやってるんですけど、
毎日はお休みなんですよね。
ゴールデンウィークはお休みで、そういうときは好きなこと喋ってるわけですよね。
基本的に。
だからそういうのを定期的にしたほうがいい。
例えば、最近は雑談デーですとかね。
そういう風に決めてあげたほうが、やっぱり見てるほうがわかりやすいんですよね。
今日は雑談なのか、今日はそうじゃないのかってなると迷いが生じて、そうなるとめんどくさいから離脱しちゃうんですよね。
なるほど。
あこもね、生きてりゃ毎日コンテンツだから何でも話したくなる。
そうだと思うんだけど、逆の立場で考えてみてほしいですね。
全然知らない人の配信に行ったときに、その人が、
今日なんかうちわで喋ってたと思ったら、
次の日はビジネス系の配信してってなったら、
その人のとこじゃあ見に行きたくなるかっていうと、どうですか?
知らないですよ、相手のこと全然。
うちわネタは入りづらいですよね、やっぱりね。
入りづらいですよね。
でも実はその中でちょいちょいいいこと言ってるんですよ。
だけどそこまで見に行こうと思わないじゃないですか、やっぱり。
思わない、思わない。
だからね、順番としてはね、
みなさん好きなことで喋りたいとか、好きなことで稼ぎたいとか言うんですけど、
順番が逆なんですよね。
最初はやっぱりね、好きなことっていうよりは、
求められることとか、自分が人に伝えたいこと、
ここに割と本当は絞る必要があって、
それである程度フォロワーが増えたりファンが増えたら、
好きなこと何喋ってもいいっていうフェーズになるんですよ、逆に。
だからこの順番が逆なんですよね。
芸能人とかはじゃあなんでそんなことできるのって言ったら、
芸能人はもうすでにSNS始める時点で認知ができてるんですよ。
できてるから好きなこと喋ってもいいんですよ。
だけど一般人の人がSNSを始める場合っていうのは、
最初は誰でもないですよね。
誰でもない。
誰でもない人が好きなこと喋ってきちゃう、聞きたいかっていう話なんですよね。
聞いてくれるのはまさに内輪の内輪ですね。
内輪ってなると、内輪の連帯感は確かに強くなるんだけど、
外からは来ないから、結果として広がりって生まれにくくて、
だから行動量の割に広がりが少なくなっちゃうんですよ。
たとえフォロワーが増えたとしても。
それってすごいもったいないなって思うんですよね。
だから私がもしゆずちゃんだったら、
ゆずちゃんの売りとしては、
ノースキル無職主婦って自分で今だったら言ってるじゃないですか。
そういう主婦でもやっぱここまでできるんだぜっていうことを、
そういう人に向けて発信していくと思うんですね、私だったら。
だからいかに例えば自分がスキルがないかとかね、
そういう話をしていったりとか。
要は自分のプロフィールのところを補強する感じの内容言うっていうのがまず一つありますよね。
例えば私だったら、今会社員でやってるシンドインっていうのがあったんで、
そういうところをサポートするエピソードを話すと、
この人本当に会社員でやってて、今シンドインだなとか。
ゆずちゃんだったら、この人本当にスキルがないんだなとか、
例えばなるとするじゃないですか。
それは一つ、自分のプロフィールを強化するための発信なんですね。
今度そういう人がやろうとしていることを発信するっていうのも一つありますよね。
これまさに今ゆずちゃんがやってることなんだけど。
ノースキル主婦がこれから何をすればいいか。
すればいいか、模索してるっていう感じじゃないですか。
模索してますね。
いろんなことがごちゃごちゃになっている感覚があるから、
割とそこの主語を明確にするっていうんですかね。
何もない私がいろいろ挑戦している、これがベースなんですよね。
ただこれを語ろうと思ったら、まず自分が何もないってことを証明しないといけないじゃないですか。
何もないっていうネタを喋ったりとか。
なるほど。
そういうふうにするとファン化は進むんですよね、一般の人にも。
だから別にゆずちゃんがノースキル主婦っていうのは、
本当にノースキルである必要はもしかしたらないかもしれないですよ。
これはブランディングなので。
ただそのブランディングに合わせた内容を喋るっていうことなんですよね。
そうか。
例えば例で言ってますよ。
なるほど。
だから喋りたいことがあるんだったら、
それは例えば休日だけにしますとか、
ゲリラライブでやりますとか、
ライブでやってもいいんですけどね。
だからライブはもしかしたら今のまま残してもいいかもしれないけど、
収録をちゃんとコンテンツ化していくっていうのも一つかもしれないですね。
そうか。
じゃあメイクライブはあんな感じで垂れ流しでいろいろ放送は、あれはあれで。
そう。
良い。
残したいなら良いです。
残したい。今は残したい。
残したいなら良いです。
それをその代わり、ちゃんとどこかで分かるように書いておくっていうのも一つかなと思います。
基本的にこの発信では、ノースキル主婦が理想の働き方を叶えるための発信ですと。
ただ、いろいろ日々の雑多なことなんかも喋りたいので、
ライブは雑多なことを喋ってます。
収録はちゃんとしたことを喋ってますみたいな、例えばですね。
ミクさんのおっしゃってた時給みたいな意味もあるんですけど、
まずは自分の時給で換算した時に、自分がそのサービスをやるのに、
どのくらい事前準備するかっていうこともありますよね。
例えば1時間のコンサルでも、そのために事前の準備を1時間するってなったら、
トータル2時間みたいなものですよね、時給でいくと。
まずこの時給換算の考え方もありつつ、それだけじゃなくて、
自分がそこで使う知識っていうのを、
何年かけて自分は積み上げたのかっていう話もあるんですよ。
だから例えばですね、私が婚活のことを教えてますってなった時に、
私が200人とか300人の男性に、2年間かけてあってきました。
200万円かけてあってきました。
この中で得た気づきをその人に教えるわけですよね。
この価値なんですよね。
いや、それすごいですよね。
めっちゃ聞きたい。
かずさんの出上がるライブ1位こんにちは。
こんにちは。
結構ね、一番最初にゆずちゃんみたいに、初めてサービス提供する人っていうのは、
自分の知識の価値とかをうまく定量化できてなかったりとか、
得られる効果の定量化ができなくて、相場間のリサーチだけするんですね。
だから結局あんまり高い値付けとかできないんですよ。
お金もらうことすらも悪いみたいなメンタルになるんですよ。
そうですね。
それはなぜかというと、相手が得られる効果とか、
自分がこれまで積み上げてきた知識、これの価値を正しく定量化できてないからなんですね。
そうか。
だからそうはすぐ調べられるからいいと思うんですけど、
相手が得られる効果と自分の知識の価値、
これをどのぐらいの時間かけて、どのぐらいのお金かけて自分は学んできたのかとか、
もしコンサル経験とかもっと増えてきたら、
何年で何人の人にどのぐらいのコンサルしてきたのか、
この辺も価値になるわけですけども、
そういう自分の1時間あたりの、言ったら価値なわけなんですよね。
ここを定量化していくことで、少しずつ金額が上げられると思います。
価値の定量化が難しい。
桃さん、桃さん、でもすごい。価値総合品作。
まるに一緒にやることによって相手が得られる効果、価値。
まるさん、自分が提供できる知識の価値。
そう。しかも知識の価値は大概積み上げてきてるので、
例えば10何年それについて学んだみたいなケースも結構あったりするんですよ。
だからそういうのを頑張って定量化してみる。
っていうことをやると、相手に自信を持って金額を伝えられるようになるんですよね。
だから金額を提示するときは、自分はその3倍の価値はあるって思わないと提示したらダメだと私は思うんですね。
だから例えば5千円でやってるんだったら、
これ絶対1万5千円以上の価値あるっしょって、ゆずちゃんが思えていないとダメってことです。
そっか。全然思えてないわ。
思えてない時期ってあると思うんですよ。やっぱり。
特に最初の方は。だからそういう時期は期間を区切って、
例えば1000円とかワンコインとかでやってもいいと思うんです。
よくそういうのダメっていう人もいるけど、私はやってもいいと思うんですよ。
特に会社員からスタートしてる人は、そのマインドのブロックがすごいから。
そうですね。
だからそれよりはさっさと実績を作って自信を積み重ねた方が先だと思うんですね。
だからそういう時はモニター安くてもいいからとりあえずモニターとかやって、
その中でさっきの話のところの相手が得られる効果、これを自分が経験するってことが大事なんですよ。
そっか。
分かります?皆さん。
分かりますね。
この①②③のうち、①は調べたら勝手に出てくる。
③も自分が書き出したらなんとかなる。
自分が提供できる知識の価値なんで、これまで何をどのくらい学んできたのかを、
要はどこかに書き出したらそれで一応価値が分かるんだけど、②だけはやっていかないと分かんないですよ。
分かんないからこそ②についてはある程度やらないと自信が持てないんですよ。
自分はいいと思ってやってるけど、それやって受けた人本当どうなんのとか、分かんないでしょ。
分かんない。
そこの自信がないと結局金額って提示できないんですよね。
受けましょうってこと?サービスを。
自分がやりたいと思っていることを自分で体験してみるっていうことですかね。
それもそうですし、そっちもそうだし、モニター価格とかで、
例えばゆずちゃんが10人だったら10人に無料に近いもの、
多少私お金取った方がいいと思うから500円とかでもいいから取ってほしいんですけど、
500円で取って、その人たちに実際サービス提供して、
その人たちからの感想をもらったりとか、その人が変化しているところを見るってことです。
自分がそれを見て、やっぱり自分のサービスって価値があるんだっていうことを、
自分が納得するってことです。
なるほど、自分が納得。
やっぱり自分が納得しないとダメなんですね。
特にやっぱり会社にやってきた人とかはね、時給勘断の思考とかね、
すごい強かったりとか、
自分がこんなことでお金もらっていいのかマインドがなかなか取れないので、
そういう人はね、無理に自分が思っているのを10倍の値付けしましょうみたいな
企業家さんとかもいるんですけど、
私それはあんまりお勧めしないんですよね。
それは詐欺みたいになるじゃないですか。
自分は思ってないのにそれを10倍で売るとか、
どんな戦略だよと思うんですけど、
だからそうじゃなくて、やっぱり自分が実績積むのと同時に、
自然と値付けしたくなる方向を目指した方が絶対いいと思うんですね。
だから最初は、マモさんみたいにモニター価格で提供してアンケート取ったりとかして、
そこでどんどんブラッシュアップしていくんですよ、自分のサービスを。
初心者サポートしますみたいな、ちょっと名前忘れちゃったけど。
そうそうそうそう。
やってるけど、それもまさにそうですよね。
あっこがその相手、スタイフを始めようとしてる方の背中を押して、
その方がどんどん変わっていくのを見るのが、
あっこも楽しいし、それをね、なんか実績にもなるしみたいな。
そうです。やっぱりサービスってね、慣れなんですよね。ある意味。慣れ。
自分がその価値を感じて、かつ本当にそれで変われるっていうことをね、
心の底からやっぱり信じるってことが大事なんですね。
はい、そうか。
でも何もやってないでそれを信じたら詐欺になるんで、本当にね。
そうですね。
だからそれは私はあんまおすすめしないんですよね。
だからそうじゃなくて、やっぱり自分自身の実績とか結果で、
それを納得していくっていうプロセスがこれから必要になるんじゃないかなと思うんですよ。
はい。
いや、むちゃくちゃ有益ですね、本当にね。
ありがとうございます、本当に。
全部、全部メモりました。
はずみさん、過去の自分が参加したい価格とか。
そうですね、そうですね。
なるほど、そうですね。
そうそうそうそう。
だからまあ、ゆずちゃん自身もね、いろんな人のサービスとか参加する中で、
この価格だったら行きたいなとかもあるかもしれないし、
そういうところもちょっと参考にしながら。
私も先月、キキセン卒業サポートさせてもらった方にアンケート取ってみます。
そうそうそう、あっこもやってやって、せっかく。
だからね、ちょっと今日一番最後にお伝えしたかったのは、
皆さん忙しいじゃないですか。
だからね、あれなんですよ、
自分の行動にレバレッジをもっとかけましょうっていうのを、
私は一番お伝えしたいんですね。
自分のレバレッジ?
レバレッジ?
レバレッジ?
誰かレバレッジを説明して。
レバレッジ?
あのね、わかりやすく言うと、自分の1の行動を100にしましょうっていうこと。
そういう動きをしましょうっていうこと。
これがレバレッジなんですね。
1の行動を100にする。
1の行動とか、1の力が100になるような動き方をするっていうのがすごく大事だと思うんですね。
はい。
で、これが例えばあっことかだと、
あっこじゃないごめんなさい。
あっこあっことゆずが。
もうどっちでもいいです。
ゆずちゃんが今たくさん発信してるじゃないですか。
これの行動を100だとするじゃないですか。
それによる影響度の広がりって多分そんなに今はないはずなんですね。
なぜならうちはの人結構中心だから。
そうじゃなくて、これから例えばもうちょっとうちはの発信をやめると言いますか、
web3以外の人にも聞いてもらえるような発信の方向性にするとしますよね。
そしたら同じ100の発信しててもフォロワーの伸び方とかね、
絶対変わるはずなんですよね。
これが0バラエチをかけるってことなんですよ。
わかります?
わかります。
ゆずちゃんの出力は同じなんですよ。
だけど広がりが倍とか3倍とかになってくる。
こういう世界をですね、私はね、皆さんに作ってほしいなと思ってるんですね。
そうですね。今のこの行動がもっと広がればすごいことになりそうですもんね。
そうそうそうそう。
影響とかね。
そうなのよ。そうなんですよ。
そういうことですね。
だから行動量が足りない人に対してはもっと行動しましょうなんだけど、
ゆずちゃんとかあっこみたいなそういう行動力とかある人は、
どっちかっていうとその行動を無駄遣いしないことを考えてほしいんですよね。
行動を無駄遣いしない。
行動を無駄遣いしない。
あっこもね。
分かりやすい。
無駄遣いしないで。
確かに無駄遣いにしまくしてる。
せっかくやってるんだからっていうのをすごく思うんで、
わちゃわちゃやってるうちはいいんだけど、
そっからもっと今お互い羽ばたきたいって思ってる段階だと思うんですね。
そういう段階だからこそ、やっぱり自分の一挙手一投足、
これに無駄にしないってことはイコール戦略を持つってことなんですけど、
無駄にしないためにはどうしたらいいのかっていうのをちょっと考えながら行動するっていうのが大事かなと思うんですね。
ミクさんが素人はレバレッジで投資しちゃダメよって言って。
まさかですね。
マネリテ。
マネリテメンバーなんすか。
だからね、行動を無駄遣いしない。
これをね、今日ぜひお伝えしたかったなっていうふうに思います。
リッピーさんお勉強になるなということで。
ありがとうございます。嬉しいです。
まさに今これじゃないですか。レバレッジ。
あっこもコンサルされちゃってるみたいな。
まさにレバレッジじゃないですか。
まとめてレバレッジみたいな。
まさに今レバレッジを実感して。
この公開コンサル自体も言ったらレバレッジみたいなもんなんですよ。私にとっては。
これをクローズな場でやることもできましたよね。
例えば今日の話でいくと、ゆずちゃんは私の夢種のメンバー、メンバーシップのメンバーだからそっちでできることもあったんだけど、
なんで私が今回これを公開にしたかっていうと、レバレッジが効くからなんですよ。これも。
要はゆずちゃんみたいな人っていっぱいいると思うんですね。
そういう人にも届けたいけど、私がそういう人に一人一人コンサルしてる時間はないじゃないですか。
だからやってるんですよね。
そうですね。あっこの時もそうでしたもんね。
そうそうそうそう。これ参考用紙じゃないですか本当に。あっこ言ってくれてるけど。
すごいすごい。
こういうことを考えていきましょうっていうことなんですよ。1個1個に対して。
そっか。なるほど戦略。そうですね。
あっことかゆずちゃんは戦略というよりは勢いって感じで今まで結構きたと思うんですね。
私もそういうとこあるんですけど。勢いとか熱量があるのはすごく大事なことだし、熱量とかがある発信ができない人からしたらすごく羨ましいんですね。
ただ一方でブレーキがかかることがそんなに少ないので、とりあえず行っちゃおうみたいなところある気がするんですね。
そうです。
だからちょっとそこは考えてみませんかみたいな感じかな今後は。
はい。
はい。
ももさん聞いてたら見ながっていくということで。
すごい、いやすごい。
すごいもうすごい頭がいっぱいいっぱいですけどとりあえずなんだっけ。
ノート書いてください。