00:01
はい、おはようございます。花凛です。今日はですね、朝ライブ2日目ということでして、昨日からね、勝手に私の中で朝ライブを始めましてね、今日もね、起きたのが多分5時前ぐらいかな、4時半ぐらいに起きてて、
でもね、その時はちょっとまだ向こうがなんかウニャウニャしてたんでね、ちょっと布団の中に入りながら、今日は何しようかなーなんて考えていたんですけれどもね、
皆さんとお約束した通りですね、6時に今日もライブを開始しております。あいましーさん、おはようございます。
やっぱり定時ライブにするとね、そこめがけて、なんか皆さん来てもらえたりとかもするんでね、嬉しいなというふうに思います。
はい、でね、最初ちょっと余談から入るんですけれどもね、私はですね、昨日はね、あれなんですよね、
なんかね、昨日のライブの配信のね、内容がまずめちゃめちゃね、なんか良かったんですよね。ありがとうございます。
今日なんかね、パッと見たらさっきビジネスランキング1位もいただいていて、昨日の話が何だったかっていうと、私がトップブロガーっていうのをね、
アメーバーの方でさせていただいているんですけれども、そこからね、音声配信に切り替えたのがなぜかみたいな、そういう話をしたんですけどね、
なんかやっぱすごい、なんて言うんですかね、このブログと音声配信との対比がね、分かりやすかったみたいなところがね、良かったのかね。
なんか昨日だけでですね、何人もね、動画のアーカイブ申し込んでくれたりとか、あと私のね、4月からの講座にお申し込みいただいたりして、本当に嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
そしてですね、そんな今日はね、昨日からね、朝活ライブっていうか始めたじゃないですか。
そしたらね、何が違ったかっていうとね、やっぱスタイフを朝やっちゃうじゃないですか、7時までにね。
だからね、1日がね、めちゃめちゃ長かったんですよ。
昨日はね、朝そのライブをしてね、息子保育園に送り届けた後にですね、カフェでちょっと仕事をしてから、家で仕事をするみたいな感じだったんですけどね。
やっぱ午前中にね、やりたいことを終わらせるのがめちゃめちゃいいなって思いましたね。
だから、今いろいろね、自分がどうやったらね、1日気持ちよく、ガツガツ行動するんじゃないんだけど、コツコツ行動できるかみたいな研究テーマにしてるんですけどね。
今の仮説としてはですね、朝ね、こういう配信とかいうのは7時までに済ませちゃう。子供が起きてくるまでに済ませちゃってですね。
だから今日はこの後ね、6時半ぐらいから一旦このライブ終わって、タイムスタンプつけて、可能だったらその後に何か発信をしてね。
でも発信系のことは一旦そこで8割ぐらい終わらせてしまってですね。
あ、ナッティもおはようございます。その後に保育園に息子を送ってって、9時から1時までの4時間ですよね。
この4時間で今日やることの8割ぐらいを終わらせるぐらいのイメージでね。
そうするとちょうどお腹空いてくるんで、そこでちょっと遅めのご飯食べてみたいな。
03:04
なんかそういうリズムがね、良さそうだなっていう気づきがありました。
やっぱり日々ね、自分にとって一番いい状態を保てるね。
スケジューリングとかね、食事とか考えるのって大事ですよね。
なんかね、私ちょっとお昼の時間が早すぎるかなと思ったんでね。
9時から1時までのコアタイム、4時間はもうざっとやってしまってね。
集中できなそうだったらカフェとかに行って、そこでちょっとご飯食べてから1時半以降ぐらいは流しで仕事するみたいなね。
なんかそういう感じのリズムでね、行こうかなと思いました。
はい、ナッティもゆかさんもおはようございます。
今日ね、朝ライブ2日目でございます。
なのでね、新年度に向けてみなさんもね、今年これやるぞとかね、もっと発信伸ばすぞとか、ビジネス頑張るぞとか、会社員として頑張るぞとか、いろいろあると思うんですけどね。
やっぱりね、行動してなんぼですよね。
それはしかもガツガツ行動するんじゃなくて、いかに行動を習慣化するかなんですよ。
いかに無意識的にね、呼吸を扱うかのようにですね、できるか。
これかなってやっぱり思ったんで。
私はしばらくね、この朝活生活を続けてですね、午前中に集中してね、作業するっていうのをね、引き続きやっていきたいなぁなって思います。
でね、そうそう、そういう話をしてた時にね、
YouTubeのヒカルさんが、カムラマキコさんかっていうね、元ゴールドマンの方ですよね。
で、今オンラインサロンもね、掲載されてて、今一番日本で会員数が、登録者数が多くて、かつ会費が高いんだと思うんですよね。
1月1万円でね、会員がね、何人ぐらいいるって言ってたかな、2万人ぐらいかな、とかっていう方がいらっしゃってね。
ヒカルさんがカムラマキコさんのね、24時間密着するっていうのをね、YouTubeであげてるんでね、よければみなさん見てほしいんですけどね。
そこでね、カムラマキコさんもおっしゃってたのが、日々でやることっていうのがね、もうほとんど全部決まってんですって。
それね、面白くてね、私ノートに書いたんでね、今ちょっとそれ、ざっくりまとめてシェアしとくとね。
はい、ちょっと余談なんですけど、余談なんですけどシェアしとくとね。
カムラマキコさんはまず朝4時起きなんですね。
そっから2時間、世の中の経済のこととかをですね、リザーチして、それからオンラインサロン向けの方にメールを朝の7時ぐらいまでに書くと。
で、そこから朝ご飯して、ヨガして、半身浴して、で、お昼にZoomの収録とかやったりとか、美容とかやって、夜は会食みたいな。
で、24時前ぐらいに寝て、はい、また次の日の朝4時に起きるみたいな。
なんかそういう生活されてるって言っててね。
で、やっぱり朝のうちに大事なことやっとくみたいなことを言ってたりとかね。
あとやっぱ全てをルーティン化すると、結局その習慣になるから、なんていうのかな、もうしんどいとかそういう感覚もないみたいな。
逆に毎日別の時間に起きたりとか、別のことをやるほうがですね、ノイズになるというか。
06:04
だから結果としてルーティンって結構大変そうだなとかいうイメージがあるんだけど、そうじゃなくって、そこによる習慣化でね、結局やってんだなみたいな。
なんかそういう話があってね、めちゃめちゃ勉強になってね。
河村真彦さんと同じゴールドマン出身の田中圭さん。
私の配信でもたびたび出てきますけれども、この田中圭さんも朝4時から起きてランニングしてね、みたいな超人なんですけれども。
この田中圭さんもですね、先日ちらっとどっかで見たYouTubeでね、やっぱり習慣化すると何も考えなくていいというかね。
圭さんは自分のことをそんな信じてないらしいんですよね。
だから1日自由に過ごしてスケジュールがね、自由ですという状態だと結局何もしないと。
余計だるくなると。
だからルーティン組んでるんですみたいな話があって、やっぱルーティンって大事だよねと。
トップアスリートとかほどね、やっぱルーティン大事にするじゃないですか。
だからね、仕組みですよ皆さん。
仕組みにして習慣化したらマジで強いんですね。
だからこのスタイフとかもある意味朝6時って固定したらね、これ習慣化の話じゃないですか。
そうするとますます息吐くようにできるから、もう苦痛ですらないんですよ。
しかもなんか1個ね、昨日やってみてね、このスタイフの朝収録いいなと思ったのが、
喋ってたら目覚めてくんですよ。
そう、寝起きって生やりたくないじゃないですか。
だからね、いいなと思って。
なんか喋ってて自分も朝起きてくるし、皆さんともこうやっておはようとか言えるしね。
1日頑張ろうみたいな気持ちにもなれるしね。
午前中のそのコアタイムは発信しないで過ごせますしね。
だからいいなってめっちゃ思いましたのでね、皆さんも是非一緒にベストな1日の過ごし方探して、
なんか1個でもね、習慣化やっていくと多分めちゃめちゃ強いですよっていうね、そういう話をしております。
ゆかさん、久々ご時代に起きました。
朝時間有効に使いたいってことでね。
ゆかさんも起きれてよかったです。嬉しい。ありがとうございます。
なって石が弱いんじゃなく仕組み。
そう、仕組みなんです。
ただ仕組み化するまでがね、やっぱ結構なんていうかな、少し時間かかるって話はありましたね。
やっぱ人間って何か習慣化するのに21日間かかるって最低でもねって言われてるんですよね。
それが運動の習慣とかだったら半年かかるってけいさんが言われてて、
それが思想的なことだったりとか何かそのマインド的なことだったら半年ぐらいかかるんですって。
だからまあそのぐらいかかるって思うからこそベイビーステップですよね。
ちっちゃくちっちゃく始めていく。
だからね、ぜひこれ皆さんねやっていきましょうっていうお話でした。
で、ちょっと話がそれまくったんですけれども、
今日はね、テーマとしてはね、夜寝る前にちょっと今日のテーマ何にしようかなっていうのを考えてたんですけれどもね。
あのね、あれですよ。
今日のテーマっていうのは、それこそ今ね、音声発信力プラスっていうですね、
私の講座のプロモーション期間中で、
09:00
ありがたいことに結構本当にいろんなご質問ね、いただいてたりとか、
お申し込みいただいててありがとうございます。
いわしぃさんも待機。嬉しい。ありがとうございます。
そう、いただいてるんですけどね。
で、いただいてて、その中でね、最近結構ね多いなと思ったのが、
まあこれからスタイフ始めますとか、これから音声配信やってみたいと。
ただ私何も右も左もわからなくてね、話もそんな上手じゃなくて、
自信がないですみたいな。
一歩踏み出したいけど、どっからやっていいかわからんみたいなね、
そういうご質問をいただいて。
そういう方についてはですね、とにかく最初って不安ですよね。
何をどうしていいかわからなかったり、
どんなテーマでどう喋っていいかとか全くわかんないじゃないですか。
これちゃんとルールがあるんでね、
私のアーカイブ動画受け取っていただいて、それ見ていただいた上でですね、
気になる方は4月からの講座入っていただいたら、
このガイドブック30日間何したらいいかってやつをね、
全部プレゼントしますので、
ぜひこれ一緒にやってほしいなと思うんですけど、
今日はそういう話じゃなくてね、
自分に自信がなくて一歩踏み出せないってことって、
音声配信に限らずね、皆さんあると思うんですね。
それについて私が思うことを、
ちょっと語ってみたいなというふうに思います。
いろいろあるんですよ。いろいろあるんですね。
音声配信に限っていくと、
やっぱりね、ラジオとかみんな慣れてないじゃないですか。
慣れてないから、
ブログとかで何か書くのはめっちゃ簡単にできるんだけど、
声で配信するってなった瞬間に、
めちゃめちゃ構えるんですよ、皆さん。
これはね、本当にあるあるなんで、
気にしなくていいですよというのはまず言いたいんですね。
私だって最初ね、スタイフを初めて知った時にですね、
それでコラボライブするって言った時に、
何をどう喋ったらいいのとか、
なんで一般人の私がね、
そんな何、なんか喋ることあんのとか、
何をどう喋ったら人に聞かれるのかとか、
全く分かりませんでしたから。
だから音声配信に限って話でいくと、
やっぱ慣れなんですね、本当に。
慣れで習慣化の話なんですよ、それこそね。
だから自信がなくても全然いいし、
音声配信は特に最初は自信なくて当たり前。
なぜなら慣れてないから。
文章だったら何回も熟行したりできるけど、
音声っていうのは瞬速でアウトプットできるんですね。
だから手軽ですよね。だから続いてますよね、私もね。
なんですけどその反面でいくとですね、
やっぱり最初はね、出たものがそのままアウトプットになっちゃうことに、
みんな戸惑うんですよ。
だって出した瞬間に、何て言うかな、
5秒前に言ったこと取り消しさせてくださいとかね、
できないじゃないですか。
編集とかだったらできるかもしれないけど、
そんな面倒くさいわけじゃないですか。
だからね、慣れですということなんですよ。
だからね、大丈夫、本当に大丈夫。
結構あとね、最近言われるのは、
カリンさんは話が上手いから音声配信で、
いろいろ恩恵を受けてるんですよね。
私はまだこれからやれますし、
話も上手じゃないから、
なんか上手くいく気がしませんみたいな。
12:00
そういうのも言われるんですけどね。
違うんですよって。慣れの問題ですから。
習慣化の問題ですから。
だからやってみたいんだったら一緒にやりましょうと、
いうのは思うんですね。
そうそう、私だって最初はそうですよ。
で、そういう感じでね、
音声配信に限らずね、
すなちゃんも、もんぴさんも、おはようございます。
すごい、朝方勢がすごいですね。
嬉しい嬉しい、ありがとうございます。
そう、だけどね、
そういう音声配信どうこうとかじゃなくて、
自分に自信がない人ってやっぱり
すごい多いなって思うんですね。
私とかだと会社員から独立して、
こういうふうに自分で仕事やってたりとか、
講座やってたりとか、発信やってたりしますよね。
そうすると結構よくいただくお悩みは、
まず発信の悩み。
発信が上手くできません。
特に音声配信怖くてできませんとか、
あとビジネスだったら上手く稼げませんとか、
自分の価値とか商品の魅力を上手く伝えられませんとか、
本当になんかいろいろあるんですね。
で、そこにいつも共通して思うことがあって、
なんていうかな、
自信ってどこから湧いてくるのかっていう話なんですけどね。
最初から自信なんてないわけですよ、誰でも。
で、自信があるように見えてる人も、
要は自信がそんなにない状態で積み上げてるからこそ、
それが自信になってくるわけですね。
例えばですね、私もね、もしかしたら見る人から見るとですね、
自信があるように見えるかもしれないです。
自信があって、毎回ライブしてる、喋ってる。
で、自信があるから何かに挑戦する。
例えば去年とか出版オーディションに挑戦してね、
無事合格というか突破しましてね、
5月の26日に今商業出版の本出すとかっていうことがあったりとか、
あと今日はですね、夜にね、私ちょっと行ってるゼミがあってね、
NTT西日本のオープンイノベーション施設でやってる
マザーハウスの山崎さんという副社長の方のビジネスゼミに
これまで5ヶ月ぐらい入ってて、
今日がその最終のファイナルピッチでですね、
夜にですね、NTTの施設でですね、
登壇してファイナルのピッチをプレゼンで出たりするんですよね、プレゼンターでね。
で、そういうのを見てたらね、
なんかこの人すごい自信満々で色々やってるなって思うかもしれないんですよ。
あ、ゆけさんもおはようございます。
そう、いわしーさん、自信は行動するしかないって。
そうそうそうなんです。
だけどね、別にね、自信だってやってるわけじゃないですから。
というかね、自信なんてね、そんなもんはね、一生出ないです。
はっきり言って。
今の自分の状態に慣れていく習慣化することによって、
今の自分ってそんなに悪くないかもなって思うことは私もありますけれども、
でも常に次の成長、次の成長って言ってるから、
その次の成長に向けた今の自分っていうのはね、
なんて弱いんだろう、なんてしょぼいんだろう、
なんてこんなに何にもできないんだろう、
あの人はああいうふうにうまくしゃべれるのに、なんで私はできないんだろう、
そんなことだらけですよ。
だから今日のビジネスピッチとかもね、夜登壇するんですけどね、
別に自信とか全くないですから。
15:01
だけどトップバッターなんでね、ちょっとね、緊張はするんですけどね。
その7分ピッチっていうのがあるからね、
今日はちょっとその練習をね、していこうかなーなんて思うんですけど。
だからね、何が言いたいかっていうとね、
岩井さんも言ってくれてるんですけどね、
自信をつけるために必要なものっていうのは、
なんか自分のパフォーマンスとか実績じゃないんですよ。
自分が今、なんていうかな、どこまでできてるかとかいう話じゃないんですね。
じゃあ何で自信をつけるかっていうとね、
自分との約束を守り続けることなんですよ。
これをね、プライベートな勝利っていうふうに、
誰かがどっかで言っててね、いい言葉だなと思ってね、
メモしてるんでね、今日タイトルにもさせてもらったんですけどね。
皆さんがですね、思い描く成功とかっていうのって、
例えばそういうビジネスピッチとかに、例えばね、登壇して評価されるとかね、
例えば発信してたくさんの人に聞かれるとか、
会社員で何かをやって上司から褒められるとか、
たくさんのお給料をもらうとか、こういうビジネスとかだったら、
いくら稼げる、何人集客するとかね、
そういうのが自信の材料になり得るって思う人もいるかもしれないですよね。
私もね、そういうふうに思ってる時もあったんですよね。
だけどね、本当にそれってキリないんですよ。
キリないし、すぐまた次、次ってね、新しい目標出てくるんでね、
何ていうか、終わりがないんですよ。
そう、だからね、じゃあね、どうしたらいいのかっていうと、
本当に、何ていうのかな、そういう外側の結果とか、外側の数字とか、
そういうのっていうのは、ある意味パブリックな勝利なんですよね。
パブリック、わかります?公共の勝利というか、
誰か見てもわかりやすい勝利、いわゆる勝利。
何かを勝ち取るとかね、売り上げを勝ち取る、お客様を勝ち取るっていうね。
だけどね、それって本当に、結構時の運みたいなものもあったりとかね、
その時代の流れとのマッチングとかね、いろんなこともあったり、
あと自分の体調とか、自分の調子が良い悪いとかっていうのも絡むので、
かなりそこって不確定なんですね。
何かに挑戦しても、わかりやすい結果が出るときも出ないときもある。
だからそこに頼っていると、結局地震って一生生まれないんですよね。
何か外側の何かを拠り所にしてたらね。
じゃあ例えば売り上げ1000万稼げたらすごくて、500万はすごくないのかとか、
100万稼げるのはすごいけど、1万はすごくないのかとか、
そういうふうになっちゃうじゃないですか。
だからね、そうなると一生地震って出てこないんですよ。
だからそういうパブリックな数字とか、
誰から見てもわかりやすい形の勝利じゃなくて、
私自身も今大切にしてて、
今日皆さんにもこの朝活の中でお伝えしたいなと思っているのは、
プライベートな勝利なんですよ。
18:02
プライベートな勝利。
それはどういうことかというと、
自分の中で完結する約束を守っていくってことなんですよ。
自分に対して。
それが地震になるんですね。
例えば私だったらね、
こういうふうに発信とかほぼ毎日してますよね。
正直私がここまで1300配信してね、
50万回再生されてですね、
それなりにランキングに入ったりとか、
いろんな方からいろいろ言っていただいてはいるけれども、
なんていうのかな、
その再生数とかフォロワー数を見て、
私は地震がつくわけではないんですよね。
何で自分の地震を保っているのかというか、
自分の地震を育てているのかというと、
毎日自分に対して約束したことを守るってことなんですよ。
私の場合だと、
こういうスタイフをほぼ毎日配信しようって決めてて、
今だと朝ライブをやろうと、
昨日決めてですね、
今日2日目なわけですよね。
それに向けて、
ちゃんと今日起きれた自分、
そしてちゃんとね、
6時からライブをスタートできた自分、
これが勝利なわけですよ。
勝利というかね、
自分との約束をちゃんと守っている。
それが地震になってくるんですよ。
その結果としてね、
フォロワー数がいくら増えるのかとか、
再生数がどうなるのか、
ランキングがどうなるのか、
そんなことはおまけ。
もちろんその勝利がついてきたら、
それはそれで嬉しいけど、
それって不確定で、
かつ自分ではコントロールできないことなんですね。
だからこそ、
自分がコントロールできる勝利にこだわるっていうのが大事なんですよ。
これ誰でもできるんですよ。
あゆかさん、プライベートな勝利、
確かにこれなら自分次第でコントロールできるっていうことだよ。
そうなんです、そうなんです。
だからね、皆さんどうかね、
新年度に向けてね、
いろいろ挑戦したい人とか、
新しく始めてみたい、
でも自信がない、
例えば音声配信やってみたいんだけど、
自分でできるかどうかわからんとかね、
いろんな人いると思うんですよ。
これから自分のサービスとか、
自分の事業を拡大していきたくて、
それに発信も使っていきたいんだけど、
それがなんかうまくできなそう、
やってみたいみたいな、
あるかもしれませんけどね。
それはそういうときに大事なのは、
自分が自分との約束を守ることにコミットする。
そうしたらね、
本当にね、
自信っていうのがね、
自然とね、
ついてくるんですね。
しかも自信がついてくるし、
それだけやってて、
習慣化の話なんで、
そうすると自然と実力とかもついてくるわけですよ。
いろんな叱るべき人にですね、
学んだりとかしながら、
コツコツやっていくと、
絶対育ってくるんですね。
そうすると、
プライベートな最初はね、
勝利をしてただけなのに、
要はパブリックな勝利っていうんですか、
結果もついてくるんですね。
そうなってくると、
ますます自信が増してですね、
自然ともっと大きいことに挑戦したくなったりとかね、
大きいチャンスがね、
得られたりとかもね、
するんですね。
だからね、
ぜひこの順番を間違えないでほしいなと思うんですよ。
外側の結果とか、
誰から見てもすごいっていうとこだけをね、
取りに行こうとするから、
メンヘラになるんですよ、
結局ね。
分かりますかね。
21:00
だからこれは結構ね、
ストレングスで言うところの、
自己確信にも結構近い部分かなと思うんですよね。
例えばね、
トップアスリートとかって、
結果が出る時と出ない時ってありますけど、
やっぱすごい一流のプレイヤーほど、
あんまりその目の前の結果に、
なんていうかな、
右往左往しないんですよね。
それは何でかっていうと、
調子が悪い時こそ大事だとみんな分かってるから。
一郎選手とかも、
名言とかたくさんね、
残されてますけどもね、
上手くいかない時に、
どういう自分でいられるのかが大事みたいなこと言ってんですね。
本当にまさにそうなんですよ。
パブリックな勝利、
誰から見ても、
いわゆる数字的に上手くいってる状態の時に、
ハッピーなのはある意味当たり前なんですよ。
だけどそうじゃなくって、
上手くいかない時とか、
外部環境がそんなに良くない時でもですね、
どういう自分でいられるか、
そういう時に例えばね、
トップアスリートの人とかだったら、
筋トレでね、
決めたメニュー全部こなせるかとかね、
上手くいかない時でも、
ちゃんとルーティンに沿って生活できるかとかね、
そういうとこが非常に大切になってくるわけなんですね。
そうすると自然と外側の数字とか、
そういうところも徐々に改善されていってね、
自分は自分のね、
約束を守っているっていう自負があるから、
そこに対しては、
あの、なんていうのかな、
誇りを持てるわけですよ。
結果動向じゃなくて。
だからね、
ぜひそういうふうに考えてみてほしいなと思うんですよね。
ユカさん、
プライベートの勝利が積み重なるから、
パブリックの勝利につながる。
順番があると思うと振り回されない。
ありがとうございます。
ユカさん、朝から言語化がすごいですね。
言語化すごい人って、
いつ見てもすごいですよね。
私、朝からこんな、
なんか打てないなと思うんで、
素晴らしいなと思います。
確かにメンヘラナ大谷さん、
想像できませんっていうことね。
そうなんですよ。
だからね、
そこ目指しましょうって話なんですよ。
大谷選手をね、
ちょっと目指すかっていうのは置いといて、
でもやっぱり大切なことって、
なんていうのかな、
外側の結果があるからとかね、
今自分がこれできるからとか、
例えば発信とか、
フォロワー数がこれだけいるからとかね、
再生数がこれだけあるからとか、
マジ関係ないんですね。
それ全部おまけですから。
ビジネスでも一緒です。
集客何人できてるからとかね。
もちろんあったら、
それ自信になるかも知らんけど、
そこじゃないんですよ、
ポイントはね。
だから、
自分に対とってのプライベートな勝利を、
どんどんどんどん積み重ねていく、
っていうのが大切で、
そういう意味では、
なんだろうな、
何かをやっぱり習慣化するっていうのは、
すごく強いんですよ。
だからこそね、
なんかこれすごいね、
なんか不思議だなって思うんですけど、
なんか一個の分野で習慣化できる人って、
結局別の分野でも習慣化できるんですね。
例えば、
なんだろうな、
他の人見ててもそうだし、
私とかも、
例えば、
なんだろうな、
私語学勉強結構得意なんですよ。
英語とかね、
割と得意なんですけど、
英語とかも、
言ったらね、
この地味な積み重ねなんですよ、
コツコツコツってね。
で、それやっていった中で、
やっぱ自信もついて、
で、外側の結果、
例えばトイック満点とかね、
言及とか、
24:00
うん、なんか通訳学校の、
なんかこの学校通ってたんですけどね、
それの同時通訳の手前ぐらいまで、
行ったりするわけですよね。
うん。
で、それも、
プライベートな勝利を積み重ねるから、
そうなるわけなんです。
わかります?
うん、結果が先じゃないんです。
うん、
プライベートな勝利を積み重ねた先に、
ちゃんと実績ってついてくるんですね。
だから語学とかなんてまさにそうですよね。
コツコツコツコツ毎日やる、
みたいな感じだし、
あのー、
そう、だから皆さんがね、
今年何かやってみたいこととかがあるならね、
あのー、
できるかな、できないかなとか、
マジそういうのどうでもいいんですね。
そう、そういうのどうでもいいし、
そういう中でみんなやってるんですよ、
最初はね。
うん、じゃあ最初はどこにこだわるかっていうと、
そういう人はね、
たぶん2歩先、3歩先を見ちゃってて、
例えばその業界のトップと自分を比べたりとか、
先にそのパブリックな方の勝利、
数字的な勝利に目が行っちゃってると思うんですよね。
うん、
というか一流の人と自分を比べすぎる。
だからある意味そこ完璧主義だと思うんですけど、
そうじゃなくて、
最初はね、
その自信がない自分でいいから、
毎日どんなに小さくてもいいから、
自分との約束を守るってことなんですよ。
うん、そこにこだわる、
そこに100%フォーカスする。
うん、
それやってるとね、
マジでね、ガイアの声とかね、
外側とかね、
どうでもよくなってくるんですね。
うん、
で不思議なもんで、
どうでもよくなってくる時って、
自分がゾーン状態に入ってるんですよ。
もう私は今日これをやるんだ、
これをやって、
こういう人にこういう、
例えば発信だったらね、
メッセージを届けるんだ、
こういう人に私は元気になってもらうんだと。
うん、
朝勝の人口をね、
一人でも増やしたいし、
音声楽しいと思ってもらえる人増やしたい、
みたいなそういう気持ちで、
私は発信してるんですね。
もうそこにコミットするんですね。
でそうすると、
どうなるかってことなんですけど、
まあ例えばね、
昨日の配信とか、
外側の数字とか、
私全く気にしなかったんですけど、
まあ再生数めちゃめちゃ良かったりとかね、
あとそのアーカイブ動画、
またお申込みする方、
ダダダって入ってきたりとかね、
あとその何、
そんなん全部後なんですね。
わかります?
うん、
だから、
いいんですよ、
どうでもそんなことは。
はい、
とにかく自分が自分に対して、
これやるぞって決めたことを、
ちゃんと守ってあげる。
でそうするとね、
自信ってちゃんとね、
ついてきますから。
うん、
そう、
でそれはね、
外側が上手くいく時もそうなんですけど、
上手くいかなくても、
でも私は最低限自分との約束、
これだけ守れてるよねと、
今までこれだけやってきたよねっていう、
これが自信になるんですね。
うん、
だからやっぱりね、
習慣化って強いしね、
習慣化が結局ね、
私はね、
マインドを育てると思いますね。
続ける中でしかね、
本当の意味でマインドってね、
磨かれないですよ。
うん、
だって経験なくてさ、
マインドのことだけ勉強してる人がね、
じゃあ果たしてね、
なんか強靭なメンタルとかね、
マインド持ってるかっていうとね、
私はそうは思わないですね。
やっぱりいろんな経験とか、
大変なこととかありながらも、
それでも自分と繋がり続けて、
プライベートな勝利にこだわり続けて、
やり続けた先にですね、
あのどんな環境でも、
えーと、
振り回されない自分になれたりするわけですね。
そっちの方がかっこよくないですか、
って話したんですね。
だからね、
私の配信聞いてる方でね、
そのどっぷりね、
27:00
その潜在意識とかスピに行ってる人とかって、
そこまでいないと思うんですけど、
もしね、
新年度からね、
例えばそういう何かを学びに行こうとしてるんだったら、
それよりも私がお勧めしたいのは、
あの、
自分とっての約束を、
本当に日々守っていく、
プライベートで毎日毎日、
勝っていくってことなんですよ。
で、このプライベートに勝つっていうのが何を意味してるかっていうと、
あの、
自分の人生の主導権を自分で握るってことなんですね。
わかります?
自分の今日の、
今これから始まる今日、
この日を動かしてるのは、
あなたなんですよ。
っていうことがね、
どんどんね、
あの、
わからなくなる世の中だと思うんですね。
うーん、
まあこれはままに、
結構ありがちな悩みだと思うんですけれども、
仕事と、
えーと、
保育園の往復とかね、
仕事と、
何?
育児ってなったら、
マシーンみたいになってくるんですね。
で、マシーンみたいになってきたらね、
そこが習慣化しちゃってるから。
その一連の作業が習慣化しちゃってるから、
自分の人生がね、
自分で動かせるものだとか、
日々の中でプライベートな勝利ができるってことを忘れるんですよ。
そうしたらね、
あの、
仕事はこなすだけ、
育児もこなすだけ、
それをいかにバランスよくやるかってことだけが
書き基準になっちゃうからね。
自分で自分の人生ね、
動かしてるっていう感覚がなくて、
自信つかないんですよね。
だからね、
特にそういう人はね、
もう忙しい人っていっぱいいると思うんですけど、
1日の中で5分でもいいから、
10分でもいいからね、
自分のために、
何かプライベートな勝利をね、
積み重ねてみてほしいなって思います。
はい。
えー、
ゆかさん、
プライベートな勝利をしてるのにそれを見ず、
結果ばかり見て自分の頑張りを見落としてしまう人もいる。
あー、そうですよね。
それもありますよね。
そう、だからマインド共感したいんだったらね、
まず習慣化なんですよ。
で、習慣化は対応行動とかそういう話じゃなくて、
呼吸の使い手になるってことなんですよ。
まだね、
鬼滅の刃を引っ張ってますけどね。
はい、呼吸の使い手になるんです。
それは苦しいことじゃなくて、
とても気持ちいいことなんですよ。
わかります?
だから今日も私朝ライブできて、
マジで気持ちよかったんですね。
はい。
しかも喋ってる、
口に喋ってたらね、
どんどんなんか脳が活性化してきてね、
この後一仕事できそうだなって感じになってくるんですよ。
わかります?
で、これはプライベートな勝利なんですよ。
はい。
別に数字とかそんなもんは後からついてくるんですよ。
はい。
これが大事なんです。
はい。
なってすぐ時間溶かしちゃいますってことでね。
そうなんですよ。
だからね、
ぜひね、
なんていうんかな、
もう皆さんね、
時間が基本的にはそんなに毎日ないと思うんですね。
隙間時間、隙間時間だと思うんですけど、
そんな中でもね、
なんかその時間に何か、
なんていうんかな、
自分がこれやってみたいなってことをね、
やらせてあげてほしいです。
それがマジで癒しの時間なんですよ。
だからね、
プライベートな勝利っていうのはね、
つまり何を意味するかっていうとね、
インプット体質からアウトプット体質になるってことなんですよ。
これもいろんなとこで言ってるんですけど、
世の中に何かとりあえず何か出してこうぜと、
爪痕残してこうぜと、
それを残せたことがプライベートな勝利の感覚につながるんですよ。
30:02
例えばね、
SNSを見てるだけでプライベートな勝利っていうのはなかなか味わえないですよね。
だって勝利してないですもん。
何も。
世の中に何も出してないから。
だからそうじゃなくて、
自分が何かアクションするんですよ。
毎日ちょっとでもいいから。
アクションしたら勝利の感覚を手に入れられるんです。
例えば私だったらね、
今こうやって朝6時からライブするぞって決めてですね、
今日朝の4時半ぐらいから起きてね、
やってるわけですよ。
で、6時にちゃんとライブができた自分でも、
もう満足なわけ、
今日ね。
それは何でかっていうと、
自分がアウトプットしてるからでしょ。
アウトプットしてるからそう思うんです。
これで誰かのSNSとか見てね、
何もしてないだけだったら意味ないんですよ。
だからこれ聞いてる皆さんもね、
今私のこれ聞いてくれてるじゃないですか。
ぜひ何かアウトプットをやりながら聞いてほしいんです。
それがノート書くとか、手帳整理するとか、
ストレッチするとかでもいいんですけど、
とりあえず自分の体が手を動かしてほしいんですよ。
それからここにコメントするとかでもいいんでね。
とにかく自分を動かしてほしいんです。
で、動かすことによって世界が変わるってことを実感してほしいんですよ。
そうするとね、不思議なもんでね、
なんかね、いろいろね、やりたくなってくるんです。
だからね、現実が変わらないっていう人とか、
自分に自信がない人っていうのに足りないものっていうのはね、
自分の力とかで世の中が変わるとか、
目の前の現実が変わるっていうことをね、
たぶんね、100%信じられないんですよ。
信じられないから行動の一歩が重いんですね。
そのためにはですね、そこを打破するためには、
まずはその外側の結果は後なんでね。
とにかくプライベートな勝利を積み重ねる、
そのために今日1個でもいいから、5分でもいいから、
アウトプットすることなんですよ。
それはね、例えばね、なんだろうな、
これからStyfeを始めてみたい人とかだったらね、
Styfeのアプリをインストールしてみる。
これ聞いてる時点でみんなインストールしてくれてるのかな。
だけどあれですよね、アーカイブとか聞いてる人やったら、
私のブログとかからポチってしててね、
ブラウザで再生してる可能性もあるんで、
それだとダメなんですよ。
例えばStyfeを本当にやりたいんだったら、
まずは今日1個ダウンロードする。
これダウンロードして登録まで5分ぐらいしかかかりませんから、
それやるとかそんなレベルでいいんですよ。
そんなレベルでいいから、もうちっちゃくていいから、
とにかくなんかね、動いてみてほしいんですよ。
わかります?
これをぜひね、やってみてほしいんですよ。
ユカさん、世の中に何かを出す。
確かにアウトプットするとスッキリするし満足感がある。
そう、そうなんですよ。
だから世の中はね、自分で作ってるんですよ。
で、結果とかっていうのも、
自分が動くからこそ得られるんです。
だからね、自信がない人っていうのはやや完璧主義っていうのがあるし、
多分ね、行動することに対してちょっと抵抗があると思うんですよね。
でもね、それやるとすごく気持ちいいんでね。
で、今皆さん時間がないって言ってるけどね、
言ってるけど、今すき間時間でこれを聞くぐらいの時間はあるわけじゃないですか。
ってことはね、時間がないとは言えないんですよ。
で、そしたらそういう時間っていうのをうまく使いながら、
自分もちょっとずつアウトプットする側にね、回るんですね。
33:01
で、そのためにできることを今日5分でもいいからやるってことです。
これを本当に実践してほしい。
さくいなさんもおはようございます。
出勤中に聞きます。朝ライブいいですねってことで。
嬉しい。ありがとうございます。
そっか、この時間だとあれなんですね。
さくいなさんとも出会えるんですね。
さくいなさんこの時間かね、帰りの時間だから夕方ですよね。
ライブに出会えるとしたらね。ありがとうございます。
昨日から朝6時ライブっていうのを開始してまして、
今日が2日目でございます。
だからね、皆さんが今年何か結果出していきたい。
新事業で何かやっていきたいとかね、色々あると思います。
SNSのビジネスもっと拡大したい。
それ全部できますから。
ただその時に大切なのは、外側の結果よりもまずはプライベートな勝利。
ここですね。
特に発信とかっていうのは、
このプライベートな勝利をめちゃめちゃ積みやすいってことに皆さん気づいてました。
特に音声配信。
めっちゃ出したっていう感覚があるんですよ。
出したっていう感覚があって、
今こういうふうに喋っててね。
いろんな方と交流して、
頭も活性化していくんですね。
脳がすごい活性化してきて、
交流するから嬉しいし、
こういうとこでコメントもらったら新たな気づきもあって、
刺激もあるじゃないですか。
だからね、
今日ここまで聞いてね、
何か自分がやってみたいことあるんだったら、
まずそれやるっていうのいいと思うんですね。
例えば語学の勉強とか、資格の勉強とかね。
もしそういうのがないよっていう人はね、
とりあえず発信をしてみたらいいと思います。
だって無料だしね。
無料でとりあえずやったらいいだけなんでね。
何喋ったらいいかとかね、
音声配信だと特にあると思うんですけど、
最初は本当にそこまで気にしなくても大丈夫です。
もちろんね、
おさほ的なことはたくさんあるんでね。
そういうのを知りたい人はですね、
一緒に今ね、
私が学びの場を提供してるんで、
それ一緒にね、
入ってチームカリンとしてね、
やってもらってもいいですし。
とりあえず、
最初はまず本当にやることが大事なんですね。
結果とかをまず最初は気にしちゃダメなんですよ。
最初はとにかく積み重ねる。
1日5分でもいいから喋ってみる。
誰も聞いてないと思ってるけどやってみる。
本当この繰り返しです。
そういうふうにして、
自分が波とか動きを起こす側に回るんですよ。
分かりますかね。
それがやっぱりめちゃめちゃめちゃめちゃ大切です。
というね、
お話を今日はしてみたかったです。
だからね、
自信が本当に100%ある人なんていないんですよ。
私だっていつもそうですよ。
何するにでも。
ビジネスピッチとかも、
別に自信があって、
今日とかも登壇するわけでもないですし、
なんていうか、
出版とかも一応やってますけどね、
別にそれやってね、
じゃあ果たしてどんだけ売れるのかとかね、
超未知数ですしね。
来週から出版記念講演会の募集、
大阪と東京の募集をさせてもらうんですけれども、
6月6日が大阪、7月7日が東京なんでね、
4月1日から12時のライブから発売するんでね、
36:02
皆さんもしよろしければ遊びに来てほしいなと思いますけれども、
これだってね、
正直何人来るのかとかいつも分かりませんから。
常に。
講座の募集とかもそうよ。
今回もありがたいことにね、
オンプラゼロ記はね、
すごい素晴らしい方が集まってくれてるけどね、
そんなんもうね、
やる前なんて何の保証もないし、
みんな誰も分かんないわけですよ。
例えば何か募集するとき、
これももしかしたら皆さんからしたら
堂々としてるように見えるかもしれませんよね。
赤井さんはいつもすごいこう、
5人数のイベントの集客とかしてすごいなとか、
いつもお知らせしててすごいなって思うかもしらんけど、
そのお知らせするね、
1秒前ぐらいまで何考えてるかと、
これマジで誰も来ないんじゃないかなって
いつも思ってます。
常に。
どんな時も。
講座の時も、
イベントの時も。
そのぐらい、
なんていうのかな、
外側に対する自信なんて私、
未だにないわけですよ。
ないですよ、
1個も。
それはフォロワーが今2.2万人ぐらいでね、
出版するから、
著者になってるわけじゃないですか、
今年とかだったらね。
旗描き1個増えてるわけですよ。
去年とかやったら、
ネット関西とか登壇してね、
セミファイナリストとかにも一応なってるから、
去年と今年で比べたら、
私は旗描きも増えてるし、
年収とかも変な話増えてるしね、
税金納めすぎて泣きそうなんですけどね。
そういうふうに見たら、
外側の数字?
パブリックな数字でいくと積み重ねてるんだけど、
関係ないですからね。
そういうのあったとしても不安というかね、
なんていうのかな、
やっぱ自信はないわけですよ。
じゃあなんでそういうふうにお知らせができたりとか、
募集できたりするのかっていうと、
支えてくれるメンバーがいるっていうのもあるし、
私がそこを見てないからなんですよ。
わかります?
そこ見てないんですよ。
私が見てるのはプライベートな勝利だけだから。
だからこれ集客とかでも何でも一緒ですよ。
講演会の準備も何でも一緒。
もうね、今とかも4月1日募集じゃないですか。
これ募集してね、
マジでほんと誰かくんのって思いながらやってるんですね。
だけどそのメンバーが応援してくれてるからね。
その手前ですね。
ちょっと頑張っとこうみたいなのもあるわけなんですね。
だけどね、これどっちかっていうとやっぱ
プライベートな勝利をすごく意識してるから動けるんですよ。
いわしぃさんコツコツコツコツってことで。
そうそうそう。
ゆかさん、出版記念講演会大阪の方も行きたいってことで。
嬉しい!ありがとうございます。
そう、大阪がね意外にね
なんか人気になりそうな予感が今すごいしててね。
なんか大阪の方が結構争奪戦になりそうだなって思ってるんですよ。
だからね、あの、はい。
楽しみにしてください。
メンバーシップの人ちょっと早めに公開するんでね。
多分来週頭ぐらいにちょっと早めに
メンバーシップの方の方は募集開始させてもらいます。
はい、かくさん。
かくさんもおはようございます。
ゆかさん、私もプライベートの勝利に集中しますってことで。
そう、だからね。
雑音が気になるときとか自信がないときはね
自分がやっぱりちょっと外側に左右されてるって思っておいた方がいいです。
外側の数字、わかりやすいフォロワー数、売上げ、再生数。
39:03
いいんですよ。もちろんいいんですよ。
集約の人数とかね。
その数字を見ることは大切なことなんでね。
だけど、それと自分の価値って全然関係ないし
そこを見てるうちはですね
なんかちょっとでもうまくいかなくなったらやっぱめいへらいになるんですね。
そうしたら発信もビジネスも続かないでしょ。
だからね、私はね、今は特にその発信、こういう仕事してるとね
やっぱ人気商売なんでね。
例えば何か企画に人が集まるときは集まる。
集まらないときは集まらない。
そんなことの繰り返しですよ。
でもそういうことをやりながらね
売上げとかいろんな集客の人数とか
私はここ何年間かっていうと
もっと言うと副業時代から8年ぐらいで伸ばしてきたわけですよね。
だからね、波で見てるんですよ、私はそこはね。
だからあまり今は一喜一憂しなくて。
だけどそういうどんなときでも
やっぱり自分がずっとやってきたっていう自負はあるわけですよ。
スタイフで言ったら誰よりも喋っていると思ってますし
だからこそ私はね、著者になる音声配信の本を書くのに
誰よりもふさわしいと思って
そこにだけは自信があるんですね。
だけどそれっていうのは別に外側の数字
例えば私のフォロワーがね
スタイフの界隈で誰よりも多いか
再生数が誰よりも多いかっていうとね
多分それは違うんですよ。
確実に上位5%ぐらいにはいると思いますけど
1位ではないかもしれないわけですよね。
フォロワーだって3000人ぐらいなんでね
5000人とか6000人の人いるからね
全然それで言ったら私1位ではないわけでしょ。
だけど自分ができるMAXのことをやっているっていうことに対して
自信があるんですよ。
だから頑張れるみたいな感じなんですね。
エリさん、朝カリンさんということでありがとうございます。
またこちらでも感知していただいてありがとうございます。
今日は自分に自信がないときのね
あり方みたいな話をちょっとしてました。
いわしぃさん、フォロワー数より積み上げてきた量ということで
そうなんです。だからね
フォロワー数とか売り上げとか再生数とか
マジでおまけですから。
だからそこ気にしないで。
特に最初のうち、例えばライブやってね
人誰も来なくたって別にいいじゃないですか。
別にうまく話せなくたって別にいいじゃんと。
そもそも誰にも見られてないから別にいいんですよ。
だからそこで見てたらね
ライブ何人しか来てないとか
そこばっかり見ちゃうから
それに左右される自分になるんですよ。
でもね、それだとプライベートな勝利にならないんですね。
だからそうじゃなくて
自分がやると決めたことに対して
ちゃんとコミットできた自分であったか。
例えば今日の私だったらね
プライベートな勝利1掴んでるわけですよ。
朝6時に起きると決めてですね
昨日から連続2日間
今日朝6時にちゃんとライブができたって
伝えたいメッセージがちゃんと伝えられた
皆さんと交流できた
多分モセ配信やりたいっていう人もね
ちょっとおそらく何かしら背中を押せている。
これで十分なんですよ。
それに対する自信はあるから
だってやってきたことっていうのは
事実として残るじゃないですか。
それが数字とかね
そういう世界じゃなくても
私が今日こういう風に朝ライブやったっていう
42:02
事実は残るわけですよ。
そしたらね、それが自信になるのよ。
自分の約束をちゃんと守ってあげられた
ということに対して
自分に対する信頼がね
ちょっと増すんですね。
別に全然完璧ではない私ですけども
でも自分が決めたことを
今日もやってあげられたなと
それに対して良かったねなんですよ。
そういうことなんです。
岩井さん、ライブに来なくても
ただ楽しく話せてたらいいの?って
そうそうそうそう
ライブに人来なくてもいいんですよ。
だから人来なくてもいいし
収録がうまく話せなくても
最初はそれでいいんですよ。
そんなもんですから。
みたいなことなんです。
だから自信がない人ほど
プライベートな勝利を
新年度からは特に私は
意識してほしいなと思います。
そしてそれはとっても
気持ちいいものというか
世界を自分で動かしている感覚が
めちゃめちゃあるんです。
だからちょっと余談なんですけど
昨日の話ともちょっと繋がるんですけど
私、アメブロの方が
トップブロがさせていただいてて
2万人くらいフォロワーがいるんですね。
こっちをある程度育ててから
スタイフに来て、スタイフも
それなりにたぶん育ってる方だと思うんですよね。
本まで出すぐらいですしね。
じゃあね、その育てた秘訣は
何なのかっていうことを
考えた時に、もちろんそのテクニックとか
いろいろあるんでね、そんなんは
学びに来てほしいんですけど、私のとこにね。
なんですけど、
そのベースにある
考え方、あり方みたいなところで
いくとね、大切なことっていうのは
やっぱりプライベートな
勝利にこだわるってことだと思うんですよ。
うん、だってさ
スタイフとかでも毎日ランキングとか
あるわけでしょ。一応私こういう仕事してるからね
一応その毎日ランキング見てね。
それが1位とか2位とかだったらね
皆さんにこれ1位でしたとか2位でした
っていうのは共有するけど
でもなんていうのかな、例えば昨日の配信
とかも1位だったんですけど、なんかね
別にそんなに喜んでもないんですよ。
だってそんなん変わっていくことだから。
うん、だし時の運とか
いろいろあるから。うん、だから
なんていうのかな、私は
その自分が音声配信の本を出すとかね
うん、それやってる人なんだなっていうのは
分かってほしいからランキングとかも
一応見てますけど
そこがポイントではないんですよ。
そこが一番のポイントではない。
それはあくまで結果おまけなんでね。
うん、それよりも大切なことは
やっぱりどんな状況でも
言ったらSNSっていうのは比較の世界じゃないですか
再生数とか人気とか
全部横々で見れちゃうんですね
可視化されてるから。うん、
そしたらね、最近自分は勢いがないなとか
自分は最近落ちてるな
この人に押されてるなとか
逆にあの人落ちたなとか
そういうのが全部見えちゃうんですね。うん、
でもね、そうなったらやっぱりね
自分のプライベートな勝利がね
おろそかになるんですよ。
だって自分に集中できてないんで。
うん、だけどここ逆だからなっていう
うん、プライベートな勝利があってからの
パブリックな結果、目に見える結果
数字なんですよ。うん、
だからね、そこに執着しない。
うん、そこに執着しないで
特に自分がそんなに上手く
いってないときですね。いってないときに
いかに数字にとらわれるずに
45:01
自分が今日やるぞと決めたことを
できるか、やりきれるか
もうほんとこれなんです。その
やるぞと決めたことはちっちゃいことで
いいんです。うん、だからね
自信がない人はね、ちょっとやっぱ完璧主義の
傾向があるんですね。例えばスタイフを
始めるんだったら、なんでも全部分かってから
じゃないとできませんとかね。
うん、いいんです。分かんなくていいんです。
とりあえず飛び込んだらそれでいいんですよ。
うん、私はいつもそういう風にして
アカウント育ててきてます。
だから私はね、雨風呂の
なんていうのかな、機能とかを
全部研究してから始める人とかいるじゃないですか。
やったことないです。スタイフもそうです。
機能とか一切分からない。
一切分からない状態で始めてるんですよ。
でもそれでいいんですよ。
だからね、私自分がやってく講座とかでもね
ハッシュタグ戦略
とか、なんていうのかな
そういう面倒くさい小難しいこと
とか一切教えてないんですね。
それはなんでかというと本質じゃないからですよ。
だし面倒くさいから。
だからね、
そういういろんなことが面倒くさいなって
思う人は、そこ
マジでいらないですから。
大した枝派の話なんで。
それよりも大切なのは、やっぱり
いかに発信で相手と信頼関係を作るかなんですね。
そこはね、どの媒体でも
共通していることもあるし、
音声配信だからこそこうやった方がいいよってこと
あるんでね、そこは押さえといた方が
いいです。だけどね、それは難しいこと
じゃないんで、一個もね。
そういうのは私みたいにずっと研究している
人からね、ポイント聞いたらそれでいいんですよ。
あとはとにかくやるだけ。
ほんとそれだけ。
だから間違ってもね、なんていうのかな
なんかそういうハッシュタグ戦略とかで
そういうの学びに行かないでほしいです。
いいね回りとか、そういうことじゃないから。
実際それやってもうまくいってない人なんて
いっぱいいるじゃないですか。
だからね、特に音声配信っていうのはね
聞かれる人と聞かれない人に
マジでめっちゃ差があるんですね。
もうその間に川が流れている。
太い川が流れている。そういう感じなんですよ。
アイワシーさん
外部環境はあまり気にしないってこと?
そう、気にならなくなります。
どっちが先かって話が
ありますけどね、プライベートな勝利に
こだわると外部要因が
マジで気にならなくなります。
おまけなんで、結果なんで。
っていうのがね、理想ですよね。
かくうさん、最近1年半前の
配信を聞いてましたが、そこでカリンさんが言われていた
自分の期待値下げていい、30点でいいから
まずは打席に立つことって言葉が
改めて心に刺さりましたってことでね。
かくうさん、朝から言語化すごいな。
ありがとうございます。
かくうさんもね、1年でめちゃめちゃ変化してね
昔すごい嫌だと思ってた
職場がすごい好きになったっていうね。
その変化すごすぎますよね。
ゆかさん、おはようございます。
おはようございます。朝ライブ
すめり込みできたってことで嬉しい嬉しい。
ゆかさんもね、最近スタイフすごい
いいですよね。めちゃめちゃわかりやすく
言語化できてるから素晴らしいなと思います。
もっともっとゆかさんいけますよ。
スタイフがしんどくなるとき
っていうのはスタイフの
弱み遣いをしてるだけなんですね。
だからね、自分に合った
スタイフの使い方
っていうのもあるので、これね
キャラクターによって全然違うんですね。
そこも見ておかないと。
48:01
私は喋るの大好きで
プライベートな勝利大好きなんで
日々こういう風に1時間近く話を
しても全く苦痛じゃないですね。
タイムスタンプやるなんて
脳トレだと思ってやってますから。脳の
トレーニングだと思ってやってますから。だから
ここまで来たらね、
こういう使い方でもいいんですけど、
かりんさんみたいにスタイフできないなと思う人
いると思うんですね。いいんです、それで。
あなたなりのやり方がありますから。
それは自分のキャラクターとか
特性を生かした
スタイフとの関わり方っていうのがあるんですよ。
これ知っとかないとっていうのがあるんでね。
それ知りたい方は
私の講座受けていただいたり
アーカイブ動画見ていただいたりしたらいいかな
と思います。
岩井さん、格差の変化素敵ってこと?
そうなんですよ。めちゃめちゃ変化した
一人ですよね。
外部を気にしているときはプライベートの勝利に
収集できていないということ。そう。
そうなんです。
だからね、自分に自信がないって
言ってるときって結局
無意識に外部を気にしてる
ってことなんですよ。結局ね、
この人にどう思われるかな。
こんな発信今更して大丈夫かな。
だからね、もうそれ
全無視でいいんで、フル無視でいいんで。
そこを気にしてたら
一生発信なんてできないですよ。
だからそうじゃなくて、プライベートな勝利に
とにかくこだわる。
自分がこの日やると決めたことを
どんなにちっちゃくてもいいからやる。
30点でいいから出す。もうこれだけよ。
本当に。それを早くから
やった人が勝つんですよ。
私なんてあれよ、アメブロでさ、
一番最初の記事ね、何回も
言ってるから覚えてる人もいるかもしれないけど
産業ですからね。
今日から
婚活やります。今から婚活
相手と会ってきます。では行ってきます。
以上みたいな。
文才も何もあったもんじゃないですよね。
それでそのね、
2年後とかにトップブロガーになれるんですから
びっくりじゃないですか。でもそんなもんで
いいんですよ。とにかく最初は
自分の一歩踏み出すことに集中
してくださいっていう、そういう感じです。
本当それですよ。結果として
そこから外側の評価
とか数字とかも手に入りますから
安心してね。
そこはやってほしいなって思いますね。
というそんな感じの話かな。
で最後に一個だけ言っとくとね
あのー、この何ていうかな
不都合な真実を伝えておきますとね
ここまで聞いてね、じゃあ何かやってみますと
で発信やってみようと思います
っていうことだったら私は音声配信を皆さんに
勧めたいんですね。なぜなら瞬速アウトプットだから
はい。私今日は頭
またボサボサでね、またパジャマ着てますけどね
こんな状態でも
発信できるんで、音声配信
続けない人は発信諦めた方がいいんだ
本当にね。だからね
新年度から何かやりたいんだったらそういう意味では音声が
いいんだけれども、私がね
結構ね
言いたいのはね、音声配信
って結構やっぱ危険なんですね。
それは何でかっていうと
音声配信がめちゃめちゃ聞かれる
人と聞かれない人の差が
多分ね結構ずっと埋まらないんですよ。
だからね
私もね最初の方はそれこそ
大分そんな聞かれてなかったけど
割とね、初期の段階から
波に乗れたんですよね。
51:00
それは自分なりにコツをね
すごい掴んだからっていうのがあるんですけど
そうなるとどうなるかというとね
倍々的にフォロワーが増えていく
わけですよ。一月300人
増えたこともあるし、今年
今月も多分100人ぐらい増えるんですね。
特にいいね回りとかもしてなくてでも
ですよ。だからね
なんていうかな、音声配信はそういう意味では
波に乗ったらね
寝かせといたらね、そんな変な
ハッシュタグ戦略とかね、いいね回りとかね
コメント回りとかしなくても
勝手にフォロワー増えていくんですね。
勝手に、自動的に。
だから昨日の発信
とかも適当にね、適当にって言ったらあれなんですけど
話しといたら
アーカイブの動画とかもまたバババって
お申込みがあったりとか
講座のお申込みとかもあるわけじゃないですか。
だから寝てる間にね
毎回状況変わってるんですよ。朝一応ね
講座の申込みチェックしたりとか
アーカイブのね、動画の
視聴者数とか確認するんですけどね
毎日積み上がっていくわけですよ
いろいろね。でもそれは
音声正しく使ってるからなんですよね。
でも逆にですね、やっぱなんとなく
だらだら発信してたりとかね
そこでなんとなくサービスとか紹介してたり
とかしてもですね、やっぱりあんまり
なんていうかな、伸びない
っていうのが、これがね音声配信の
すごい怖いところなので
私がこれからもしね
音声配信を続けようという人に何か
一つ言うんだとしたら
自分に音声配信の
才能があるかどうかっていうのは
結構初期の段階で見抜いた方が
いいと思います。才能がある
人の特徴としては、要は何も
学ばなくてもフォロワーが増える
再生数が増える、サービスが売れる
ギフト付きレターいただく、この辺が
普通にできるようになる。これが
音声配信割と天性で向いてる人
天才型、上位5%ぐらい
だけど、もしそうじゃない
自分に
これ向いてないな、才能ないな
なんかダラダラやってるんだけど
再生数、例えば半年伸びません
フォロワー500人いきません
何?みたいなね
再生数伸びませんって、フォロワーも
うーんと増えない、みたいな状態だったとしたら
なんていうかな
めっちゃ向いてるタイプではないんですよね
天性ではないってことなんですよ
天性ではないんだったら
音声配信の文化とかを
知って、作り込んでいく必要が
あるわけですよね、ある程度は
だからそこの見極めをちゃんとした方が
いいと思います、そのプライベートな勝利の時の
注意点としては、プライベートな勝利
っていうのは、自分でやっていくんですよ、コツコツ
ね、習慣化していくんですよ
それが正しい方向だったらいいんです
間違った方向行ったらね、ちょっとね
音声配信の場合は特にね、なんていうのかな
ゴミ扱い
されちゃうんですよね、結構ね
そこが非常に難しいところだなと思います
音声って結構垂れ流しだから
1回リスナーの人はね
この人の配信価値あるなと思ったらフォローするし
その人がどんなテーマで
やってても結構聞くんですよ
だから私とかも、この間鬼滅の話とかしたじゃないですか
あれ全く関係ないじゃないですか
でもね、謎にあれめっちゃ聞かれてるんですね
みたいなことが起こるんですよ
だけどですね、もしその
配信に価値を感じてもらえなかったら
単なるね、なんか言葉の暴力
54:00
みたいになるんですね、だからね
再生数増えないんですね、もしくは知り合いに
聞かれるだけで終わっちゃうんですね
だからここの見極めをかなり初期の段階でして
そのまま行けるんだったら
行ったらいいし、ちょっと私は
一人で難しそうだなって思うんだったら
ちゃんと人に聞いてやる
ここのね、見極めがやっぱめちゃめちゃ大切だと思います
音声は特に
チャットGPTが
音声そんな得意じゃないんですよ、AIが
だからいまだに
例えばスタイフとかでノートブックLMで
やってる人とか見ますけど
正直そんな伸びてないし、面白くないですよね
だからね
なんていうかな、音声をAIで
やるっていうのはね、まだもうちょっと時間かかるな
と思うんですよ
難しい、すごく
文章はね、割とね
これまでの
自分のデータ読み込ませたりとかもできるんでね
できるんですよ
だからね、音声は
簡単なんですね、アウトプットが簡単なだけに
みんな垂れ流すから
そこの難しさはちょっと
分かっといた方がいいです
そういうお話ですかね
かくさん、いわしさん
ありがとうございます、かにさんの講座に1年以上
いるおかげということでありがとうございます
かくさん本当にありがとうございます
かくさんめちゃめちゃ変わったと思うんでね
素晴らしいなと思います
間違えたままだとその時間がもったいない
後付けで頑張りますということでね
差がね、めちゃめちゃ激しい
これ誰かね、気づいてる人いたら相当センスありますね
あのね、文章と
音声はやっぱ違いますよ
全然ね
私はたまたま
話すことが割と多分
向いてるタイプだったから
独学で独自でね
なんとかこういろいろやっていきましたけど
割と最初のうちからね
これに適性がもしそんなに
自分がないって思うんだったら
なんていうかな、それで終わり
ってことじゃなくてやり方があるんでね
それをやっぱ学んだ方が早いな
っていうのはありますよね
それの見極めをちゃんとした方がいいと思います
一つ注意点でいくと、プライベートな勝利と
合わせてね
えりさん、後付けで頑張りますので
頑張りましょうね
えりさんはね、かくさん型でね
喋りたいことたくさんあるタイプなんですよね
っていうのは
前から私もお伝えして在庫型とか
って言ってたんですよね
それってめちゃめちゃいいことなんですよ
だって発信したいことたくさんあるって素晴らしいことじゃないです
感性があるから
いろいろ気づいちゃうんですね
ただね、音声でそれを一気にギュって
言おうとするとね
飽和状態になってしまうので
そこをね、ストーリーを立ててですね
わかりやすく整理していく
ストーリーの組み方とかね
そういうところはね、まだまだこれから
さらに伸びる余地があるなって思うから
楽しみですよね
あゆかさん、やってみて
喋りと文章って全然違うなって思いました
そうなの、だからね、喋りってね
間とかリズムとかテンポがあるんでね
総合格闘技なんですよ
音声配信は
総合格闘技です
いろんな要素が必要です
ストーリーの組み方もちろんあります
それもあるし
声の出し方、発声の仕方みたいな話も
あったりとか
ストーリーを自分で作っていくんでね
57:01
自分がパフォーマーであり
プロデューサーであり
舞台演出でありみたいな
だからね、音声っていうのは舞台なんですよ
ブログとかももちろん
そういう要素あるんですけど
もっと立体感、3次元なんです
3次元、4次元
5次元なんです、音声はね
だから隠しきれないんですよ、いろんなことをね
だからそこに
音度感が正しく乗っているか
ストーリーは本当にそれでいいのか
つまらないと思われていないか
この辺が
音声だけはなぜかみんな客観的に
見れないんですよね
ブログとかだと多分文字だから
結構皆さん
自分のことを客観的に評価できるんですけど
音声は
なんかわかんないけどみんな自分のことを客観的に
評価できないんですよ
だから面白くないのに
言ったらめっちゃ失礼なんですけど
感急がなかったりとかね
あなたはもっと普通に喋ってるほうが
いいとこいっぱいあるぞっていう
発信とかめっちゃあるんですね
普通に会って喋ってるときのほうが面白いのに
なぜか発信だと
ニュースのアナウンサー風になっているとか
当たり前のことしか
言ってないとか
真面目で終わってるみたいな
あなたの大切なとこってそこじゃなくて
めっちゃキレ味いいとこだよねとか
しょうもないギャグ言うとこだよねとか
あるんですけど
なんでなんでしょうね
固まるんでしょうね
収録ってなったら
その辺の空気感を出すのが
非常に難しいなと
思ってるからね
最近よく見てて
もったいないなって思う人は
自分でサービス持ってる人ですね
自分でサービス持ってたり
修行の人とか
そういう人が一生懸命いいこと言ってるんですよ
その配信の中で
でも一個も伝わってこないんですよ
めっちゃいいこと言ってるんですよ
でもね
こういうストーリーで
組み替えた方が絶対いいよとか
ここで間を開けといた方がいいよとか
言葉選び
リスナーさんにするんだったら
こっちの言葉使った方がいいよとか
声の高さ
もうちょっと
その人の魅力を伝えるんだったら
もうちょっと高い方がいいとか
速度はもうちょっと速い方がいい
もうちょっと遅い方がいい
笑いを1.5割橋にした方がいいとか
補充と並みに色々あるんですね
だから音声は
それがめちゃめちゃもったいないんですよ
だからね
演者の意識っていうのは多少持った方がいいです
音声配信は
というのもスマホをくぐって
音声が外に出ると
自分が出してるって思ってるのと違うんですよ
声って楽器なんですね
私前ボイトレ行ってたことがあって
そこの先生に言われたんですけど
声って楽器なんですよ
考えたらそうですよね
声っていうのは
自分の体全体を使って出してますよね
だからね私もね今はね
声がよく出る姿勢でね
実はしゃべってるんです
笑
背骨を開くっていうか
胸を開いてね
背中から声を出すように
1:00:01
実は結構意識してたりするんですけど
楽器なんですね
楽器だからこそ
自分がこう弾いてるっていうのがあったとしても
外に出てね空気と触れて
スマホにくぐると
全く違うものになるんですよ
っていうことに誰か気づいてますか
っていう話なんですね
なんで自分の音声配信が
割と初期の段階から
そこそこ波に乗ったのかを
改めて考えてみるとね
昔演劇部だったんですよ
これが実は繋がってる
気がするんですよ
演劇部って何してたかっていうとね
私ねなんだろうな
小学校の時に演劇部でね
中学からは演劇はやってないけど
学校の中の出し物とかで
演技系のやつとかあったらね
めっちゃやってたりとかしたんですね
結構演技にすごい興味があったんですよ
で
いろんな役やってたんですね
ネズミの役とかやってたんですけど
動物の役とかもやってたんですけど
演者だったんですね
演者のベースを結構叩き込まれてね
その小学校の時とか
小学校の先生が
めっちゃうるさい人で
ネズミの動きとかを
めっちゃ注意されたりしたんですけどね
発声方法とか
だからね
サウンドミュージックっていうね
皆さん昔の古い映画知ってますかね
あれをね
小学校の時に英語劇をやった時があって
私その中の
純主役みたいな役になったんですよ
そしたら歌とか歌わなきゃいけないんですね
踊りとか
その時にもめっちゃ指導されたんでね
劇団式の稽古並みにですね
すごいね
いろいろ言われたんですよ
発声方法とかもそうだし
表情の作り方
あなたは100%笑ってるつもりでも
観客から見たら
全然笑ってないからもっと笑いなさい
とか声が高い低い
間の取り方がおかしい
発声はもっとこうやってみたいな
だからね
ちょっとその時から
自分は客観視する癖がすごいついてるんですね
なので
パフォーマーっていう意識が
すんごいあるんですよ
音声配信はこれがあるかないかで
結構変わるんですね
演者の意識がない人が多分
多すぎるんですよ
それか
演者感が逆に出すぎるか
だからね音声配信がうまくいかない理由
というのは多分2つあって
演者になりすぎてるか
演者を意識しすぎてるか
全然演者になってないか
それによって対策が全く変わってくるんですね
これ知りたい方はぜひ
講座の方に来てほしいなと思います
演者感めちゃめちゃ大事ですからね
はい
ゆかさん、かりんさん演者だったんですね
演者なんですよ、かりんさんの声が素敵なのは
演劇が土台ということで
そうなんですよ、私発声練習とか
めっちゃやってたんですよ、学校の屋上とかでね
だからね結構その基礎が
あるのかもしれないです
もしかしたらね
速攻で何か演技とかさせられてたんで
多分速攻でストーリー作るのとか
多分割と上手いんですよね
なんでかっていうと演者の経験なんですよ
1:03:02
速攻劇の経験なんですよ
かくるさん
サウンドミュージック懐かしい、子供がたくさん出てくる
そうなんですそうなんです、あれの長女役のね
リーズって役だったからそういう役をやりました
ゆかさん、声が楽器なのは納得
私もコーラスやってたので
表現は少し大げさにしないと伝わらない
そうなんですだからね、演者感めちゃめちゃ大事ですから
はい、なので
今日この配信を聞いてね
音声頑張りたいなって思ってる人は
自分がまず今ね、どっちかを考えてみてほしいです
はい、まずね
上位5%の層は天才なんで
何喋っても聞かれます
で、こういう人は私今相手にしてないんでね
そういう人は自分でやってくださいって感じなんで
そこは置いといたとして、残り95%の人は
あの、おそらく半分ずつ
ぐらいに分かれて
それが演者を意識しすぎてる人か
演者を意識してない人かなんですよ
どっちですかって話なんです
はい、やばい
なんかマイク壊れちゃった
マイクちょっと落としちゃった
いけるかな、大丈夫かな
はい、かっこさん
演者意識ではないですが、誰も見てないのに
収録の時全身でジェスチャーしてるって
全身ってすごいですね
私も手だけだったら結構身振り手振りやってますけどね
そう、だからね
感覚派の人は多分
そんなに演者の意識がないはずです
はい、だからえりーさんとかも演者の意識
多分ないはず、そのままいっている
それでいいんですけど
そのままのベースをちょっと
整えてあげるっていうのが大事
意識するポイントを少しだけでも
抑えてあげるとすごい変わってくるな
と思いますし、逆に演者の意識が
ありすぎる人っていうのはどういう人かっていうと
いいことしようとしてる感じ
わかります?いいこと言おうとしてる
なんか
当たり前のことを言っちゃってる
んですよね
ニュースキャスターみたいな方向になっちゃったりとか
あと
そうですね
そんな感じかな
あと演者とが足りないってことでいくと
ストーリー展開が
当たり前すぎるって人もよく見かけますね
うん
なんか全てが予定調和
全てが読めちゃう人っていうのは実は演者ではないんですよね
演者っていうのはですね
起承転結をちょっと崩しにいくんですよ
予定調和をちょっと崩しにいくんですよ
なのでですね、音声配信のポイント
これ講座でがっつり説明しようと思うんですけど
一つちょい出ししとくとね
音声配信で大切なのは
予定調和を壊すってことです
みなさんどうですか
予定調和になってないですか
起承転結を相手に読まれたら
その段階で終わりなんですよ
もう聞かなくていいやってなるんですよ
この人どうせこうやって言ってこうやって言って
次こうなって結論こうなんですよ
その結論が当たり前の結論であればあるほどに
つまんないんですよ
だからね
起承転結を外すっていうのが
実はすごい大切なんですよ
それをストーリーで外していくのか
声のトーンで外していくのか
リズムで外していくのか
っていう外し方が何個かあるんですね
それをマスターするっていうのが結構大切
予定調和な人は
再生数も伸びないし
フォロワーも増えないしサービスも売れないんですよ
予定調和になりがちな人は
1:06:01
どっちかっていうと資料の人とか
何かすでにサービス提供してる人
専門的な知識がある人は
ロジカルに
考えられたりとか
割と体系的に物事を
進められる戦略的な人が多くて
こういう人は傾向としては
予定調和にかなりなりやすいです
そうすると本人はいいこと
言ってるつもりだし実際言ってるんですね
言ってるのに
思ったより評価されなかったり
思ったより再生数伸びなかったり
思ったより商品売れなかったりするんですね
だからね今回の講座ね
実はね私専門スキルとか
持ってる人とかにもめっちゃ来てほしいんですよ
なんでかって言ったら
専門スキルがある人が
めっちゃ音声で損してるパターンが
死ぬほどあるんですね
要はめっちゃいいもの持ってたりいい商品持ってるんだけど
それをうまく伝えられてないんですよ
演者になれてないから
だからねロジカルすぎる人
っていうのはねやや演者感が
薄すぎることが
あるかなというふうに思います
ここもバランスの話なんですけどね
はい皆さんその辺もぜひ
考えてみてほしいなと思います
角部さん全身って面白いってことすごいですよね
角部さんユカさん一度熱くなってしまい
立ち上がってしまい音声が遠くなっていたって
それ面白すぎるんですけど
ユカさんもそれすごすぎますよね
どういう貢献なのかちょっとよく分かんないんですけど
すごいなユカさん音声聞けば聞くほど
総合パフォーマンスそう
総合格闘技で総合パフォーマンスなんで
面白いんですよ
やっぱ朝のライブいいですね
私今完全に脳が覚醒した感じ
ありますからね
喋っててね脳にも刺激が行きますしね
男性全身
動いてるんでね
楽器なので皆さんもっと楽器を
使ってあげましょうということで
また明日ですね朝の6時に
お会いしましょう
エリーさん人生が予定調和じゃないので音声予定調和
にしようとしてしまうということで
エリーさんはね
エリーさんの場合はやや
予定調和崩すぐらいがちょうどいいと思います
ユカさん私もおかげで目が覚めました
朝ライブありがとうございましたってことで
本当にありがとうございました
スーちゃんもエリーさんってことでね
エリーさんとはこの辺ね
講座で一緒にやっていきましょうということで
明日ねそんな
次の講座に入ってくれるエリーさんと
一緒にですねお昼の12時から
初心者の人でもできる
音声配信でね人生100倍進める
コツについてお話ししていきますので
そちらもぜひ遊びに来てもらえると
嬉しいですはいそれでは皆さんありがとうございました
はいカクさんもユカさんも
ありがとうございます
エリーさんもイケイさんも
アホンちゃんもありがとうございました
ユカさんもありがとうございます