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【初YouTube】お笑いのプロに学んだべしゃりの技術
2026-10-06 52:22

【初YouTube】お笑いのプロに学んだべしゃりの技術


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00:02
はーい、こんばんは。今日はですね、私は東京に来てまして、久しぶりでですね、また一夜ね、東京に泊まっているっていう形になりますのでね、
今日はですね、吉本工業の方でですね、YouTubeのね、生番組の収録してきましてね、
ちょっとそれの感想をアウトプットしてからね、ちょっと寝ようかなーと思っているという、そういう感じになります。
今日はね、朝ね、大阪の方から移動してきてましてね、そこからですね、イベントをね、11月23日にやるんですよ。
で、それのですね、イベントの会場の下見をしてですね、それからですね、吉本工業の東京支部が、本部か、があるんですけれども、
そこでですね、番組の収録っていうのが、生収録っていうのがありましてね、それ終わって、その後ね、同行してくれた一つのメンバーとご飯食べて先帰ってきたんですね。
そういう感じになります。
あ、伊藤さん、こんばんはです。
ね、今日あの、伊藤さんのね、つながりでね、あのー、今回ね、私のね、あのー、ことを知ってくださって、プロマネ講座にも入ってきたね、くれたね、ステムさんともね、
今日初めてお会いできて、とっても嬉しかったんです。ありがとうございました。
もんぴさん、こんばんは。今日はお疲れ様でした。ということでね、ありがとうございます。
杉野さんもありがとうございました。最後までお付き合いね。
はい、ステムさん、あ、そうそう、ステムさん、ステムさんなんです。
ちょっとこれはまたね、改めてお礼しますね。ありがとうございます。
そう、で、今日はね、あのー、ま、今ね、この背景にもなってるんですけれども、
あの、吉本工業のね、あのー、特許本部っていうところにね、スタジオがありまして、で、そこのスタジオってですね、あの、吉本工業のね、芸人さんであるですね、あのー、ちょっと待って、
今、単群卒じゃなくて何でしたっけ、名前が。名前が、ちょっと今いきなり出てこなくなった。
はい、あの、とにかくね、あの、今日ね、とても有名な、あのー、お笑いのですね、あのー、素晴らしい方々とですね、
あのー、一緒にですね、あのー、ま、MCを務めていただいた芸人さんがいらっしゃって、で、パネラーを務めていただいた芸人さんがいらっしゃってですね、はい、で、みんなでですね、お話をさせていただいたというね、
あの、そんな形になっております。はい、そうなんですよ。でですね、あのー、なんだろうな、ま、いろいろ学んだことっていうのはいっぱいあるんですけれどもね、
うん、ま、私が特にですね、今日、あのー、毎日こうやって過ごしてね、で、特にそのー、番組を実際にね、自分がやってみて感じたことっていうのをね、少しお話ししてみようかなと思います。
うん、ま、今日私ね、あの初のね、あ、学定速度、ちゃんぐん速じゃない、学定速な、もうね、ちょっと脳みそがもうちょっと疲れてきたんですよね、そう、ま、言うても私今日朝の4時半くらいから起きてますからね、うん、で、多分気張ってたんでね、
03:15
今日はね、あのー、日中はですね、そのー、株式会社ファニーさんっていうですね、今度11月23日に非常にスタイフのイベントをね、あのー、やらせていただく、ま、主催がね、今回スタイフさんなんですけども、えー、そこでね、ま、スタッフの方と一緒にですね、あの会場を見に行って、うん、けどね、メインは実はね、ま、そっちはそっちでメインなんだけど、実はその夜のね、あの番組収録だったんでね、
それ始まるのが夜の8時やったんでね、今日夜の8時まで、なんかちょっとこう緊張状態っていう感じやったんでね、ちょっともう限界が近づいてきましたけどもね、うんうん、そう、そんな感じで、そう、学定速さんとなんすいさんね、がね、私が今この背景に映ってる写真の両脇にね、いらっしゃって、で、私は真ん中に座らせていただいてですね、ま、いろいろね、このスタイフの話とかメンバーシップの話とかね、ま、させていただいたっていう感じなのでね、
まだ見てないよっていう人はですね、アニーさんの公式のチャンネルのところにね、おそらく上がってるはずなのでね、そちらぜひね、見てもらえたらなと思っていまーす。
ちなみに私は多分ね、見返さないと思います。なんかね、自分で自分のこと見るのあんまりね、好きじゃないっていうか得意じゃないんですよ。うん。だから、動いてる自分とか別に全然見たくないんでね。
みなさんは見てください。はい。てこさん。てこさんもさっき配信早速してくださってありがとうございました。杉野さん、緊張してるようには見えなかった?本当ですか?でも最初の方は若干緊張してましたね、やっぱりね。
なんか、話がどういうふうに転ぶのかっていうのが見えにくい場所っていうのはやっぱ別の緊張感あるなっていうね、まずね、学びました。うん。だから、なんかやっぱテレビ番組とか、なんかそういうたくさんの人が関わる場所。
今回はテレビではなかったんですけど、でもYouTubeの生番組なんでね、プロデューサーの方がいらっしゃったりとかね、いろいろ関わる人がいてね、で、そのスタジオのセットがあったりとかしてね。
なんかテレビ番組ってね、こういう感じなんだなみたいなのでね、すごいね、個人的にはね、なんか解像度が本当にね、上がってね、はい。で、今後も私はね、なんかいろいろなこのメディアとかね、テレビとかね、出ていきたいなって思ってるんですけどね、なんかすごくね、いい機会になったなって思いました。
はい。アリンさん、カリンさん、こんばんは、YouTube見ましたってことはありがとうございます。はい、杉尾さん、確かに話がどう転ぶか最初はわからなかった。そうなんですよ。しかもお互い様子見でやってますし、なんかずっとやってる番組とかあったらいいんですけど、キャラクターとかもわからないし、その科学反応ってその時しかわからないじゃないですか。
それが楽しいところでもあるんですけどね。だけど私、別にそのお笑いにすごい詳しいわけでもないですしね、他の皆さんがどういうところにね、その関心を向けるのかもわからなかったんでね、キャラクターもよくわかってですし、だからね、あの最初の方はちょっと僕に固くなりましたよね。
06:01
だけどね、最終的には結構ね、来てたらもう終わったって感じで。気づいたら喋りたいこと喋って終わってたみたいな感じなんでね、まだ見てない人は是非ね、見てほしいなと思います。なんか後半から多分私は結構ね、ギアが入ってきたんじゃないかなっていう感じがしております。
だからね、そういうのがね、こういうライブとかとは違いますよね。こういうライブとかだと、私が喋りたいように喋っているわけじゃないですか。で、コラボライブとかしてたとしても、基本的には私が知ってる人としか私はコラボライブをしないですし、仮に知らない人としたとしても、いちいちだからまだコントロールしやすいんですよね。場のコントロールっていうのは。
だけど、やっぱ1対他じゃないですか。1対4。しかも他が全員芸人さんなんですね。なんかこれはですね、なかなかこういう経験する人もいないんじゃないかなと思いましたけどね。すごいだからね、人生面白いですよね。私は自分の人生って、右にね、お笑い芸人さん、左にお笑い芸人さんでね、そこに挟まれて喋ることになるとは思ってなかったんでね。
【コメント】みなみりんさん、お笑い好きの旦那さんに事前情報もらったりしたんですか?
いや、そうなんですよ。それね、もらうの忘れててね。でもね、帰ったら聞いてみようと思いましたしね。ちょっとちっちゃいプチ情報としてはね。すごくね、一瞬ね、これすれ違った人とか別に言ってもいいですよね、杉野さんね。すごい人とすれ違いましたよね、杉野さんね。私たちすごい人とすれ違ったんですよ。
そうそうそう。ちょっと今の話と前後ってあるんですけど、今日ですね、吉本工業の方にちょっと早めに到着しまして、後世作家の方とですね、一緒に打ち合わせがあったんですね。それがあったから、私の講座生とか、あとコアメンバーっていうのと一緒に入ったんですよね。
で、その打ち合わせのね、打ち合わせというか、私の楽屋があって、楽屋を用意してくださってて、そこに行く道すがらですね。なんかその辺の、なんていうかな、道すがらいろんな方がいらっしゃってね。そうしたら普通に芸人さんとかもいらっしゃって。
で、あの人、なんとかグランプリで優勝した人ですよ、みたいな感じで言われててね。私すいません、お笑いそんなに詳しくないんで、その人のことはちょっとわからなかったんですよ。で、そうなんだ、でもそんなすごい人がいるんだなって思って、ぱっと振り返ったらですね、誰もが知るね、お笑い芸人さんがそこに何か収録してたんですよ。
で、私は思わずハッて叫んでしまってね、すごかったっていうね。ほんとはこの人の名前を言いたいんですけど、ちょっと言っていいかどうかがよくわかんないんで。だけどすごかったですよね。すごいなんたるラッキーっていう感じで、うん、びっくりした。
そうそうそうそう。知らなかった。それは私でもね、全然ね、お笑い詳しくない私でも知ってる人だったんでね。すごいですよね。普通にいたんですよ、そこに。すごい視点距離にいましたよね。なんか喋ってました。そうそうそうそう。いやすごいなと思いましたね。
で、テレビってやっぱりいろんな人がいてね、楽屋に入ったのは6時とかなんですよね、私たちはね。だけど実際に収録始まるのは8時なわけですよ。で、その前に一回スタジオに行ってセットチェックをしてとかですね、ピンマイクなんか挿してとかですね、
09:13
高生作家の方にですね、大体の流れとかを説明いただいてとかですね。で、私はね、事前に学典職さんにご挨拶に行ったりとかですね。なんかいろいろそういうのがあってね、結構待ち時間も多かったりとかして、で、芸能人の方とかがね、なんか待ち時間が多いとかって言ったりするじゃないですか。
で、私はああいうのの意味がよく分かんなかったんですけど、今日やっぱすごい分かりましたね。やっぱいろんな人が関わってるから、スタジオの何かをチェックするとかね、その間、演者の人は待っといてくださいとかね。演者の人が現れたとしてもですね、なんかゲストの人まだ来てませんとかね。
なるほどね、と思って。やっぱたくさん人が関わると待ち時間とか増えたりとかね、済んだなという、なんか気づきがあったりとかね。だからそういう意味では、自分一人でやるよりも、ある意味、まずなんていうかな、わずらしさはあったりする部分もあるんですけどね。
だけど、だからこそですね、関わる人が多いわけだから、やっぱその作品としてですね、よりこう、なんていうのかな、たくさんの人に届くようなものができるんだなぁなんてことをね、ちょっと体感させてもらいましたね。
次郎さん、カリンさんがミーハーのように声を上げてたのが面白かった。そうなんですよ。だって私ね、お笑いそんなに詳しくないんで、詳しくない私でも知ってるって相当すごいじゃないですか。だからね、「え?」って声をね、ちょっと上げてしまいましたね、私はね。
だからね、なんかすごく今日ね、面白かったです。なかなかこんな経験できませんからね。でですね、そんな今日ね、私はそのお笑い芸人さんの間にね、挟まって座ってですね、いろいろお話をしまして。
で、リアルタイムでね、遊びに来てくださってた方たくさんいらっしゃったようでね、ちょっと私の方からコメントリアルタイムで確認できなかったんですけどね。
たくさんの方、私の界隈からも来てくださってたみたいでね、本当にありがとうございました。皆さん8時って言ったらお忙しいのにね、なんかたくさん私のことね、応援しに来てくださってたみたいでね、本当にありがとうございます。
で、そんな中でね、私はね、自分が公正配信っていうのをやってるから、一応今日はね、その音声で話してね、音声配信でファンを増やすにはどうしたらいいのかみたいなね、ことを芸人の方々にお伝えしたんですけれども。
やっぱりね、お笑いの方っていうのはべしゃりのプロじゃないですか。お笑いのプロっていうか、そうですよね、お笑いのプロでありべしゃりのプロにね、言ったらお話ししたわけじゃないですか。
そうすると、やっぱりその普段テレビとかで見てるこのボケとかツッコミがリアルタイムで左右で起こるわけですよ。左右で起こったりそこでクロスしたりとかね、いろいろなるわけですよ。
それあれすごい体験だったなって思うんですよね。
アサイカさんお疲れ様でした。見てましたってことありがとうございます。
12:03
後半ちょっとね、いくいずれちょっとギアが上がってきてね、最終なんかめっちゃ喋っちゃってたような気もするんですけどもね、楽しんでもらえてたらすごく嬉しいなと思います。
で、これ私すごくね、いつも感じることなんですけど、温泉配信でもそうだし、テレビとかでもそうだと思うんですけど、感情とか、なんていうのかな、そういうものってやっぱブラウン管とか、今はブラウン管じゃないけどね、テレビのこの液晶とか、あとこのスマホを通してですね、ちょっとね、感情とかっていうのがフラットになるんですね。
だからそのテレビに出る芸人さんとかって、やっぱすごい大げさに笑っても、テレビだと普通みたいな感じになったりするんですよ。意味は伝わりますかね。だからね、なんかね、熱気がすごかったです。私が感じたのはとにかく右からも左からも。
そう、熱気がすごい。リンさん、さすが芸人さん。画面上だと芸人さんに囲まれたカニさんがいつもより小柄に見えましたってことでね。でも実際ね、左右両方ね、大きかったんですよ。
身長180センチ以上だったんじゃないですかね、両方とも、お二人とも。学天足さんも南水さんも身長が高い方の方が私の側に座られたと思うんですよね。だから余計なんか私がちっちゃく見えてしまったみたいなのもあるかもしれないなって思いながらですね。
そうそう、私一番奥でしたしね。そうですよね。そう、だけどね、なんかね、それだけではなくてやっぱね、オーラっていうかなんかね、なんていうかな、なんかね、熱量がすごい伝わってきましたね、右からも左からも。
声量もなんかすごいしね、声量もすごいし、やっぱりなんか、なんていうかな、雰囲気作りを、雰囲気を作るのがすごい得意っていうんですかね。だから私も最初はちょっと喋りにくかったんですけど、うん、私なんかちょっと怖かったんですよ。
右の人も左の人も、私初めましてなわけじゃないですか。お笑いにめっちゃ詳しいってわけでもないんでね、私がね。なんかついていけるんかなみたいなのもあったんですけどね。やっぱりそこはですね、プロなのでね、雰囲気ちゃんと作ってくださってね、めっちゃ喋りやすくなりました、後半はね。
かくさんもこんばんはです。羊さんもお疲れ様でした。ありがとうございました、本当にね、みなさん応援ありがとうございました。羊さんもコミュニティ欄で紹介してくれてましたよね。かくさんもありがとうございます。
そう、だからね、やっぱこういうのね、体験できて、私今日めっちゃ勉強になったなって思いました。
やっぱ彼らはお笑いのプロなんですよね。お笑いとしてのべしゃりのプロなんですよ。私はあくまで音声配信っていうことなんですけどね。
だけど、なんかそれすごい参考になったんですよね。
そう、あとね、リンさん、言ってもお笑い芸人と一般人の違いはありますもんねっていうことで。いやそうなんですよ、本当にそうなんですよ。
だからね、なんかすごくね、話すっていう共通点でつながってるわけなんですけれども、私はこういう地上の公式的な場所で話すことっていうのはそこまでないわけですよね。
15:08
自分で主催したイベントでしゃべるっていうのはあるんですけど、これって公式とはちょっと違うじゃないですか。
だけど、今回はね、スタイフさんのプラットフォーム、ファニーさんのプラットフォーム使わせていただいて、あくまで公式のチャンネルでお話ししたっていうことなんですね。
だからこそね、なんかね、公式というところで話すことの意味合いとかですね、いわゆる芸人さんとかっていうのは公式な場でずっと話してるわけですよね。
それに慣れてる人たち、そこの場数で言うと私は圧倒的に慣れてないわけですよね。
だから、なんかね、その違いをすごい感じて、だけどね、なんかやっぱすごい面白かったですね。
だから私はもっとね、やっぱり場数踏んでいかないとなって思いました。
というのを思わせてもらって、だけど同時にやっぱり嫌いじゃないなって思ったんですよね。
こういうふうに全員で場を作り上げていく感覚が嫌いじゃないから、やっぱ私こういう場にもっとね、出ていきたいなっていうのをね、思いましたというね、そういうお話でした。
ふげんこんごさんも始めましてありがとうございます。
羊さん、村岡さんが誰なのかついていけませんでした。
いや、誰もわかんないで大丈夫ですよ、羊さん。私もわかってないんで。
はるさん、こんばんはお疲れ様でしたということでありがとうございました。
最後までね、明日も早くから多分いろいろあると思うんですけど、ありがとうございました。
そう、だからね、やっぱ勉強になりますね。
っていうのもありましたし、やっぱ自分ができる範囲のことだけやってたらダメだなっていうのをめっちゃ思いました、私。
それ今日一番言いたいことかもしんないですね。
やっぱお笑いのプロの人はそれだけいろんな修羅場というかね、くぐってきてたりとか、たくさんの人がいる中でやっぱお笑い芸人の人って盛り上げなきゃいけないじゃないですか。
その状況をやっぱくぐってきた人の感じっていうのはね、なんかやっぱ一緒にいないとわかんない部分ってあると思うんですね。
テレビただ見てるだけだと面白いなってなると思うんですけど、やっぱその場の独特な緊張感みたいなのあるんですよ。
で、あの中で場を回していくってやっぱすごいことだなと思うんですよね。
どんだけ勇気を出してきたのかというかね。
だからね、なんかやっぱり今日体験できてよかったですしね。
まだまだ自分の足りないところもね、見つかりましたしね。
そう、だけどできないことはないなとも思ったんですよ、一方でね。
はい、あのみんなで自分がずっと一人で喋ってるっていうのもいいんですけど、
ああいう今日みたいな感じでチームでですね、なんか作っていくっていうのもやっぱとてもいいことだなって思ったのでね。
今後もねこういう機会またあったらいいなぁなんて思ってましたね。
そうそう、だからやっぱりね、自分がねこれできるかなできないかなっていうことはね、基本はね受けといた方がいいですね。
その話が自分に来るっていう時点で、できるってことなんですよ。
できるんではないかというふうに、相手からの期待値がある程度自分にあるっていうことなんですよね。
18:01
だからね、そういう時はやっぱり受けた方がいいですね。
今回でいくと、私は11月23日のイベントの打ち合わせをしている時に、
カニさんそういえば芸人さんにね、スタイフのことを教えてるチャンネルに出てくれませんか?ってそこから始まったんですよね。
で正直その芸人さんがその段階で誰かもわからないし、自分が何をできるのかもわからないんですけど、
もうとにかく2秒ぐらいで受けてるわけですよ。
わかりましたみたいなね。行きますみたいな。これが大事なんですよね。
それがなかったら今日の機会はなかったし、だからこそ私はなんていうのかな、
芸人さんのすごさとかも体感することもなくですね、またテレビの先の向こうの人っていう感じで終わってたんで。
だけどですね、今日ちゃんとその人たちを横に感じることができて、やっぱ瞬発力めっちゃ大事なんだなって思いましたね。
だからこのスイッチがすごい入る感じとかもめっちゃわかりました。
本番までは割とリラックスした感じなんだけど、本番になったらもうそこでのこの緊張感と言いますかね。
その中でやっぱり自分が出せるもん全部出すみたいなね、感じだったりとか。
なんかすごい参考になりましたね。
はい、さやかさん恐れや怖いという気持ちはありましたかということで。
それは今日ですかね。
今日はね、今日っていうかその話を受けた時は正直何も詳細がわからなかったんで。
今日ですね、詳細がわからなかったのでその時はよくわからなかったんですけど、
今日はね、これまで私ずっと喋ってきてるんでね、言ったらスタイフとかでね。
だからそういう意味では何かは喋れるだろうとは思ってたんですね。
自分が例え言うことが飛んだとしても何かしらは喋れるであろうっていうのはあったんですけど、
やっぱりその1.1とか1.2と違って1対4じゃないですか。
この1対4っていうことに対しての怖さはめっちゃありましたね。
どうなるかわからない場を自分がよりコントロールできなくなるわけじゃないですか。
それが打ち合わせとかとは別にいいんですけど、ライブの生番組なわけじゃないですか。
だからね、なんか言ったらもっと人数が多い情報番組とかをまとめるアナウンサーの人とか、
なんか大変だなとかね、なんかいろいろそんなことも思いましたね。
ヒンさん、さすがプロ。カリンさんが先生先生と言われてるのも神聖でした、確かに。
日枯らし先生ってね。そうなんですよ。
さやかさん、何かは喋れる。自己効力感、日々の積み上げ、さすがです。
ということでありがとうございます。
でもね、反省もいっぱいあるんですけどね。反省もいっぱいあるんだけど、
まだ言うけどね、反省もあるんですけどね。
でもね、私はやっぱりちょっと今日、自分のキャラクターはおせっかいおばさんだったんでね。
前半全然おせっかいおばさん感なかったけど、
最後の方、おせっかいおばさん感出てきてよかったかなと思ったんですよね。
あなたたちベジアリーのプロですよね、と。もったいないよ、みたいな。
それは伝えられてめっちゃよかったです。
あと二組ね、今日チャンネルとかを事前にちょっと見させていただいたりしてたんで、
21:04
ちょっとそれに対して伝えたいこともあったんでね。
それもちょっと伝えられたかなと思ってまして、よかったなと思ってます。
だから今日の結論はね、やっぱ自分ができるかできないかと思うことは絶対やったほうがいいですね。
おはるさん、かりんさんがテレビに出てる未来神山じゃそうなんですよ。
今日ね、勝手にね、私スタジオ入ったんですよね。
スタジオにちょっと座ってくださいって言われて座ってたんですね。
そしたらね、みんなの私の同行の人たちがですね、それをね、撮ってるわけですよ。
私がそこに撮ってるの。
すごい嬉しそうにしてるんですね。
エリーさんとか、おはるさんとか。
私がテレビに出る未来が見えたらしいんですよ。
私からは全然今のところ見えてないんですけど、おはるさんとかエリーさんからは見えたらしいんですよ。
杉野さん、楽屋トークよりかはだいぶ抑え気味に。
確かに確かに。それはそうですよね。
そうそうそうそう。
なんかめっちゃ面白かったです、私はね。
なんかそれがね。
でもね、なんかね、そういうのもね、すごくね、今日面白かったですね。
なんかやっぱ普段と違う場所に行くわけじゃないですか。
私のチームのメンバーだったりとか、講座生とね。
そうすると、やっぱお互い違う景色を見るわけですよね。
私がそういう場にいるのもたぶんすごく新鮮だったと思うし。
私は新鮮だし。
で、また私がそういう場にいることでね、こんなに湧いてくれる人がいるんだというね。
おかりさんがテレビに出てる未来を見えましたって言って喜んでくれる人がいるって、なんか幸せなことじゃないですか。
私の未来を予想して幸せになってくれるって、なんて私は幸福なんだろうって思ってね。
だからね、なんかそういう世界線もすごい尊いなって思ったんですよ。
伝わりますかね。
さやかさん、強力なサポートチーム、ストーリーズ楽しませてもらいました。
いやすごいんですよ、本当に。
おかりさんテレビ受けする顔、そうなんですか。
そんな顔あるのかよくわかんないですけど。
でもね、あの、なんかワンさんとかエリーさんによってね、なんか今日チェックされてる気がしましたよね。
私はテレビでも行けるのかっていうね。
行けるらしいんですよ、どうやらね。
良かったなって思ったんですけどね。
なんかね、やっぱみんなで新しいことに挑戦するのって大事っていうか、
いろんな考え方あるとは思うんですけど、
私は、なんかやっぱ自分はそういう、なんていうんですかね、提供者に引き続きなりたいなって思いますね。
ずっと同じことしてたりとか、ずっと同じことを言ってんじゃなくて、
私自身がどんどん変わっていくし、私自身がいろいろ新しい場所に行くみたいな。
そこにみんなで行くみたいなね。
それ最高ですよね。
今日はすごいね、なんか自分がこういう仕事してきて楽しかった瞬間とか、
仕事やってて良かったなって思う瞬間っていっぱいあるんですけど、
24:01
今日もね、すごいやってて良かったなって思いましたね。
やっぱ自分の挑戦と皆さんの挑戦とかが重なってるんですよね。
皆さんは皆さんで吉本工業に来るってことってなかなかないわけじゃないですか。
なんですけど、私は私でこんな機会なかなかないわけで。
だからどっちも挑戦してるんですよね。
そういうのがなんか、やっぱそういうのがいいなって思いました。
これで主催者が何も何の挑戦もせずに、何も変わらずにね、ただ寝ててただ金使ってるみたいなね、
人だったとしたら、こういう展開って多分あんまり起こらないじゃないですか。
それはそれでいいかもしれないんですよ。
今日が幸せとかね、とりあえずゆっくり寝ましょうとかね、そういうのもいいとは思うんですけど、
私はやっぱそういうタイプじゃないから、私はやっぱり自分がどんどん変わっていって、
自分がどんどん行く場所とか増やしていって、そこにみんなで行くみたいなね、
そういうのなんかやっぱめっちゃいいなって思いましたね。
そしたら一緒にね、有名な芸人とかを目撃したりするわけじゃないですか。
そういうの共有できるわけじゃないですか。思い出増えるわけじゃないですか。
そういうのいいなって思いましたね。
おはるさん、テレビいける?もっとかりんさんアップで映してほしい。ありがとうございます。
いやでもね、いろんなそういうのを、皆さんが嬉しそうにしてるのを見て私も嬉しかったですね。
私がスタジオに座ってる時とか、皆さん超絶嬉しそうでしたもんね、最初ね。
そこまで自分がスタジオの椅子にカメラテストとかで座ってるだけで、
そんなに見ながらカメラを向けられたりとかするっていうのが個人的にはすごい面白かったんですよね。
そうなんですよ。楽屋とかもね、私のために用意された楽屋とかも皆さんで埋め尽くされててね、
すごいなと思ったんですよ、本当に。面白かったです、本当にね。
逆に言うと、私は皆さんにね、私の周りの人っていうのはすごい好奇心が旺盛な人が多くて、
まだ見たことない世界を見てみたいみたいな人が多分多いと思うんですよ。
だから私の配信とかも多分聞いてると思うんですよ。
だからね、だとしたらですよ、私の使命というかはね、
もっと新しい世界を皆さんに見せられるようにしなきゃいけないなみたいな気持ちもね、やっぱすごいあったんで、
身は引き締まりますよね。やっぱずっと同じことしてちゃダメだなぁとも思いますし、
立派なことだけ言って、自分は何も動かないみたいな人がやっぱりあんま好きじゃないんですよね、自分自身が。
そういうふうになりたくないというか、自分は安全地帯にいて、そこから理想論だけを言いたくないというか。
だからね、やっぱこういう経験するのってすごい大事だなと思います。
今日みたいに例えば、今日の1日すごい良かったなっていう1日があったとしたらね、
27:03
要はそういう日が毎日続いたらいいわけじゃないですか。
だとしたら、その今日楽しかったって思ったのは、何で楽しかったんだろうっていうのはやっぱ考えるべきだと思うんですね。
私の場合はね、なんか意外にもそれはですね、自分がこう、何ていうの、
芸人の方とかとね、お会いできて喋れてよかったとか、そういうことでは意外にないんですよね。
そういうことではなくて、なんかやっぱみんなで新しい体験ができたみたいなことの方が嬉しいんですよね。
私を見て嬉しそうにしてる人を見るのが嬉しいみたいな。
だからもはや私はもう、何ていうのかな、自分が何かをやって楽しいというよりは、
人がやっぱり何か喜んでるリアクションを見て嬉しいのかなみたいなとこもあったりしてね。
だからだとしたらやっぱり自分のミッションっていうのはですね、やっぱそういうふうにもっと皆さんに喜んでもらえるように、
なんかもっとね、ワクワクするような場所に行けるような自分になるように、
なんていうんですか、自分を磨くことなんかなみたいになってくるんで、
そうすると努力の方向性とかもまた決まってくるわけじゃないですか。
だからね、なんかね、最近私がすごく思っているのは、
私ってなんかずっと同じビジネスとか同じ事業を多分本当にやるタイプじゃないんですよね。
だから自分自身が変わっていって、
例えばその大きい会社だったりと一緒になんかやっていくっていう方が合ってると思うんですね。
だからね、なんかそんな感じで活動の幅を広げたらいいような気がやっぱりしてきたんですよ。
だから自分で全部組織化とか全部でかくやるとかじゃなくて、
なんていうんですかね、いろんなでっかい企業だったりでかくなくてもいいと思うんですけど、
いろんなとこと連携してね、やっていくことによって、
なんかその自分の活動の幅を広げていって、で、行ける場所が増えていくみたいな。
なんかそっちの方がね、なんかイメージにやっぱ合いそうだなって思ってて、
で、その中で本当にここガチローっていうのを決めた時に組織化とか、
なんか事業をもっと本格的にでかくするみたいな感じの方が、
なんか合ってそうだなって最近すごい思いますね。
でもこういうこともね、やっぱ自分が経験しないとわかんないんですよ。
そう、だからね、やっぱりなんかこういうちょっと無理かなって思うことをやってみる経験とかってすごい大切だし、
こういうのがあるからやっぱ自分がね、将来的に何目指したいかみたいなこともね、
やっぱね、なんか自然と考えるようになるんですよね。
要は自分がすごい楽しかったって思う日を増やしたらいいだけなんで。
で、その楽しかった日っていうのは結局何が楽しかったのかっていうのがあるわけじゃないですか。
なんか私の場合はやっぱり変化なんだろうなって思いますね、一個はね。
さやかさん、優しい世界。
そう、あそらさんもありがとうございます。
だからね、あのね、やっぱ皆さんもどんどんね、
ほんとこれできるのかできないのかな、どっちなのかなっていうところにね、
やってみると言われたらやってみるっていうのも大事だし、
30:02
やっぱいろんなプロに触れるのは大事ですよね。
私の場合は音声配信ではずっと喋ってきたけど、
やっぱその公式な場でずっと喋ってきてたりとか、
複数人以上の場のコントロールしてきたみたいなお笑いのプロの人とはもう次元が違うわけなんで、
そういうところはなんかすごいやっぱね、
勉強になりましたし、やっぱバカズを感じましたね。
あとこれは言ってもいいと思うんですけど、
そらさん、こんな夜中にライブ珍しい。YouTube見ました。
あ、ほんとですか。嬉しい。ありがとうございます。
そう、夜中にね、ライブ珍しいのはね、東京泊まってるからなんですよ。
いつも息子とこの時間寝てるんですけどね、今東京なんですよ。
なかなか一人でね、こうやって泊まることっていうのはないので、
嬉しくなってついつい喋ってます。
東京いらっしゃいありがとうございます。
明日朝一で帰るんですけどね。
明日もライブしなきゃいけないからね。
だからね、なんかやっぱこういう日は大事だなって思いますね。
こういう日があるからこそ、
次だって行くとね、マイルストアン11月23日なんで皆さんぜひ来てほしいんですけどね、
11月23日の次が渋谷でね、スタイフのイベントをやるんですけども、
でもこういうのあるからまたそこまで頑張れるんですよね。
あと今日はね、最後にね、
なんすいさんっていうね、
このコンビのね、お二方がいらっしゃって、
ちょっとお土産とかね、本とかね、プレゼントを持ってきてたんですけど、
渡すの忘れちゃったんで、それ渡そうと思ったんですね。
で、楽屋行ったんですよ。
そしたらね、その一人の人がね、
服脱いでたんですね。
服脱いでて、下普通パンツ一丁みたいになってたんですよ。
その状態でね、その方をなんかすいませんとか言って出てきて、
だから私はパンツ一丁の人にですね、
自分のプレゼントを、プレゼントっていうかね、
お土産を渡して終わったっていうね、
そういう初対面の人のパンツを見たっていうね、
そんな感じになってましたけどね。
いや、でもめっちゃ面白かったですね、本当に。
あとやっぱり、なんかボケ役の人とツッコミ役の人って、
やっぱどっちも大事だなっていうのもめっちゃ思いました。
なんか憎めない顔ってありません?なんか。
私今回で言ったらね、あのー、
まあダメだ、ちょっと待ってくださいよ。
今回で言ったら、
今回で言ったら、
学転息さんね。
学転息さんのお二人がいらっしゃって、
で、片方がボケで片方がツッコミみたいな感じってあるじゃないですか。
その感じで言った時に、
これ別にその学転息さんだけの話じゃないんですけど、
やっぱボケの人って結構やっぱ愛嬌あるお顔されてるなっていうのをすごい思ったんですよ。
で、今日で言ったら、私が真ん中に座ってて、
33:02
私の両脇、右側が学転息さんで、左側がなんすりさんで、
お二人ともコンビ、お二人ずつなんですけど、
学転息さんは私の右がツッコミの方なんですよね、おそらく。
私のこの乏しいお祓いの知識でいくと。
そのさらに右がボケの方っていうので、
左もそんな感じだったんですね。
で、ツッコミの方っていうのはやっぱすごくこう勢いがあったりとか、
あと場をまとめるのがすごい上手だったりとかするんですけど、
その方々ってやっぱ単体で、単体でって言ったらあれなんですけど、
すごく場回しが上手いし、すごいなって思っていて、
私がその、自分も配信者やってるじゃないですか、
私配信者だとしたらどっちかっていうとやっぱ、
なんていうかな、ボケっていうかツッコミの人の方が一見参考になるんですけど、
でも、なんか今日私途中からすごい喋りやすくなったんですね。
で、それなんでなのかって言ったら、
なんかね、ツッコミ役の人がすごい場を回してくれたっていうのも、
これもあるんですけど、もう一つすごいでかい理由の一つっていうのが、
ボケの人の顔に癒されたっていうのがあるんですよね。
これね、YouTube見てた人とか、
よく見たらね、私途中から結構ボケの人の顔を見てるってことに気づくかもしれないんですよ。
なんかね、ボケの人ってやっぱお顔自体が優しい顔してたりとか、
なんかどっかツッコミどころがある顔してるっていうか、
なんかこうね、可愛らしい部分をお持ちな気がするんですよね。
私それが個人的にすごいなんかね、
なるほどねと思って、
やっぱコンビってなんかすごく絶妙なバランスで成り立ってるなと思ったんですよね。
そう、だからそういうのもなんかすごい面白かったです。
あのジェラドンで言ったら角狩りみたいなね。
角狩りの人すごいなんか私的には癒されるんですよ。
角狩りの人見てるだけで面白いんですよ。
だからなんかいるだけで面白いってなんかすごい面白いなと思って。
なんか喋んなくてもなんかもう面白いなみたいなものってやっぱすごい財産ですよね。
特にお笑いの方にとってはね。
だって喋んないでも面白いんですもん。
喋ろうとしてるとこ見るだけで面白いんだよみたいなね。
いうのもあって、なんかそういうのもねめっちゃ面白かったですね。
であとね、個人的にもう一つですね。
これは結構意外だなって思ったことがあって。
それは何かというと、私言ったらその今日ってスタジオの両脇が初対面のお笑い芸人さんじゃないですか。
で、アウェーなわけですよ。
そのスタジオの中で知ってる人ほとんどいないみたいな状態で。
小座生とかね、コアメンバーの中で数名はですね、そのスタジオの中に入ることができたのでそこから見守ってくださったんですけど。
他全員知らないわけですね。
その中で、途中までは結構緊張してたんですね。
なんですけどね、途中からすごいほぐれてきたその理由の一つっていうのが、
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そのツッコミの人の場回し力もあるんですけど、そのボケの人の顔の癒し。
あともう一つね、めっちゃでかいことがあったんですよ。
それが何かっていうと、あの作家さんですね。
そう、作家さんの人がずっと見守ってくれてたんですよ、こっちをね。
うんうんってこうね、たまにうなずきながらですね、質問とかをめっちゃ画用紙に書いてやってくれるんですよ。
高生作家の人が自らですね、タイムキーパーもやってて、
かつ私に質問とかもテレビみたいな感じでね、画用紙に書いて私に見せてくるんですよ、めっちゃね。
そうそうそうそう。
でね、そこにすごい信頼関係のようなものが一時的に生まれた気がしたんですよ、あの短い時間の中でね。
で私はもうその人の画用紙に書かれた質問にとにかく答えていくみたいな。
だからね、やっぱ究極のチームプレイですよね。
だからね、私こういうの嫌いじゃないなっていうのはめっちゃ思ったんですよね。
だからね、物理的にはね、結構そういうテレビとかね、YouTubeとかの撮影をやるようなチームに自分が入ったらですね、
結構夜遅くなっちゃったりするからチームに常駐はできないけど、
でもこういう感じでたまにですね、そこの何かにご協力させていただいたりするのはね、めっちゃいいなって思ったんですよね。
あと実際にそのプロの人へのリスペクトも生まれますしね。
だからやっぱね、プロってすげーわってことですよ、本当に。
やっぱその世界でやり抜いたりとか、やっぱ生き残ってる人には必ず理由があるんですよね。
それは残念なことにね、スクリーンを通したりとか、スマホを通したりしちゃうとその凄さがね、なかなか伝わるの難しいなって思いました。
でもだからやっぱりね、リアルで体感した方がいいと思いましたね。
だからね、リスペクトが生まれるんですよ、リアルで体感するとね。
いやこれすごいわ、みたいな。
で、そうすると、私ね、これからまた学天足さんのYouTubeとか見てみようと思うんですよね。
ですけど、そしたらね、またね、なんか見方が変わってくるんですよ。
なんかこういうのってすごいあるなって思いますね。
やっぱ完成品ばっかり先に見ちゃうと、それそのプロセスに伴うね、いろんな努力とかで、なんていうのかな、なかなか想像できなくなっちゃったりとかするんですけどね。
でも一回ほんとね、リアルで体感してみと、すごいことわかるからって思うんですよね。
今日はそんな感想でした。
今日はお付き合いいただいた皆さん、本当にありがとうございました。
まぁちょっとね、どうなることかと思いましたけどね。
とりあえず無事終わってよかったです、本当にね。
はい、おはるさん、私も学天足さんと村岡さんは追おうと思います。
いやもうですね、ちょっと追いたいって思いましたよね。
そうなんですよ。
やっぱそういう風にね、お会いするとですね、これからまたなんか応援させていただきたいなっていう気持ちにもなったりしますからね。
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だからやっぱりね、リアルは大事なんですよ、ということで。
今日の最後の方でもお知らせさせていただきましたけども、
明日11月23日、ウィルの12時からですね、リアルで会おうぜってことですよね。
そう、リアルで会おうぜってことでですね、11月23日の渋谷で開催するですね、ロスタイフ主催のイベントのですね、いよいよ募集チケット、12時に開始する予定になりますので、
私はですね、今日今東京なんですけどね、明日の朝一でとりあえず一回大阪戻って、
戻ってまた次のイベントに明日行かないといけないんですけど、その道すがらね、道すがらライブやりますんで、
12時から是非ね、皆さんも遊びに来てもらえたら嬉しいなって思います。
やっぱリアルがナンボですよ。
本当に、だってそれこそさ、楽天足さんとかってさ、YouTubeでもたくさんね、ライブとかも、ライブというかね、その漫才とかもされてますしね。
なすいさんだってそうじゃないですか。
だけど、なんていうのかな、そこから始まったら多分ここまでの感動って私ないと思うんですね。
実際になんかそのプロの現場みたいなのを生でね、体感するから、なんかまたね、見方ちょっと変わるんですよね。
だからね、リアルで会うっていうのはとてもめんどくさいことなんですよね。
お金も時間もかかりますしね。
今日ね、やっぱスマホとかね、テレビ画面とかだとなんかね、鳴らされちゃうんですよね。
なんかこの感覚はね、なんかちょっと知っといた方がいいんじゃないかなって思いますね。
だからね、今ってすごい便利な世の中だからね、YouTubeとかでね、いくらでもね、なんか面白いお笑いとかの動画とか拾えたりとかね、するじゃないですか。
スタッフでもいろんな声の発信を聞きまくることができるじゃないですか。
それはこの世に生まれた特権なんですけどね。
でもその代わりにやっぱりリアルで受け取れるものっていうのは確実に減ってるわけですよ。
だからそれは自分でやっぱね、補ってあげないといけないからね。
やっぱ私もね、ほんともっとね、なんかいろんな場に出ていきたいなって思いました。
もっと自分にね、なんか新しい体験をさせてあげたいって思いましたね。
本当にいつ死ぬかわかんないですしね。
だからね、やりたいことやりましょっていうね、そういうことですね。
【コメント】ときやさんこんばんは。深夜ライブだ。かりんさんYouTubeお疲れ様でした。
ありがとうございました。ときやさんもなんかあれですよね。
なんかどっかで宣伝してくれてましたよね。あれですよね。
多分スタッチャーかな。ありがとうございます。
ときやさんのトイレットペーパーのやつね、いいと思いますよ。
ときやさんはちょっとね、気が抜けた感じの配信もっとした方がいいと思いますよ。
テンプレがやっぱしっかりしちゃうんで、テンプレはね。
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だから自分のテンプレがどっちかっていうのを考えるのはすごい大事ですよね。
テンプレが抜けてたりとかするんだったら、もうちょっとしっかりした方がいいし、テンプレがしっかりしてたら抜けてる方がいいんですよ。
だからね、自分のテンプレがどっちっていう、そのテンプレというか、自分の土台を忘れないで、そこから予定調和を崩していくんでね。
だからそういう意味ではね、セルフイメージが間違ってるとうまくいかないんですよね。
だから自分のセルフイメージを正しく把握するっていうのはね、それはね、とても大事なことだなって思いました。
すごい、夜なのにこんなにたくさん人聞いてくれるんですね。嬉しい、ありがとうございます。
でもね、とても楽しい職業体験でしたよ、私はね。
だから大人ももっといろんなこと体験したらいいですよね。
だから自分が何が向いてるとか向いてないとかね、本当にやってみないと私分かんないと思うんですよ、なんでもね。
食わず嫌いだと大概のことってできないように感じるじゃないですか。
でもやってみたら意外になんとかなったりするんですよ、本当にね。
それで何が向いてるのか分かんないで試さないで、そのまま死ぬのってなんかもったいないですよね。
そう、っていうのはめっちゃ思いました。
だからそれだったらさっさとやったらいいじゃんって思うんで。
だからね、音声配信とかやってみたいなって思ってね、今これ聞いててね。
もしやってない人とかいるんだったら、それもさっさとやってみた方がいいですよ。
なんかね、やってみないと本当に向いてるかどうかはマジで分かんないと思います。
私も、そらさん本当にそれってこと?嬉しい、ありがとうございます。
ときやさん、YouTube前にトイレットペーパーの話を聞かせてしまいすみません。
いや、とんでもないです。いいと思いますよ。
そう、だからね、私ももともと話下手でね、赤面症でね、話すのとかすごい嫌だったんですよ、人前で。
自分が注目されるのとかもすごい嫌だったんですよ。
誰かが見られたらね、赤くなるんで顔とか。
だからもうね、見ないでくれって感じだったんですね。
だけど今とかこうやって喋ってるじゃないですか。
だから、いつ何がどうなるか分かんないし、
人が何か得意っていうのは、ただ単にそれに人より時間かけてるからってだけかもしれないんですよ。
だとしたら何が得意なのかっていうことすらも結構怪しくなってくるんですよ。
努力量によって好きになってるだけかもしれないんで。
だからね、結局ほとんどのことはね、逆説的に言うと好きになれるとも言えるんですよね。
時間かけたらね。
何でももっと軽くやってみたらいいんじゃないかなって思いますけどね。
ダメだったら一生やんなかったらいいだけじゃないですか。
そこのハードルがやっぱり皆さんね、私もそういうとこあるんですけど、やっぱりね、すんごい高いんだよなって思うんですよね。
例えば音声配信やりたいんだけどどうしようって言ってる人いるとするじゃないですか。
別に失うもんなんもなくねって思うんですよね。
特に発信系はね、初心者の人に限って身バレをすごい気にしたりとかすんですよ。
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大丈夫、誰も聞いてないからって思うんですね。
だからね、やっぱりやらない人ほどハードルって高くなりますよね。
だけどそれだと確実なことしかやらないから、想定内の未来しか来ないじゃないですか。
でもそれが嫌だから、例えば私の配信聞いてたよねって話だと思うんで、
もっと軽くチャレンジできるように自分自身はなりたいなって思ってるんで、
一緒にぜひそれやっていけたら嬉しいなって思いますね。
杉野さん音声配信なんてタダですからね。
そうなんですよ。
タダで、しかも自分って毎日皆さん喋ってるじゃないですか。
喋ってない人ほとんどいないと思うんですよ。
だったら、全然やったことないわけじゃないじゃないですか。
例えばトランポリンの学校行きますとかって言ったら、トランポリンとかやったことないじゃないですか。
だけど音声配信やりますって言っても喋ってんですよ、本当にって思ってるんで、
すんごい楽なんですよ。だって日常的にもうやってることなんでみたいなね。
だからそれができないようじゃ他の新しいことも全部できないんじゃないのって思うから、
何をしたいかよくわかんない人は、音声配信じゃなくてもいいかもしれないけど、
発信はとりあえずやってみたらいいんじゃないのかなって思いますね。
自分の頭の中にあることを外に出してからが勝負なんで。
本当に何やりたいこれやりたいっていうのも、外に出さないと何も始まらないんですよね。
でも外に出したらその瞬間にもしかしたら誰か叶えてくれるかもしれませんよね。
だから無理でも何でもいいからとりあえず言うっていうのもすごい大事だと思いますね。
それの一番いい手段がやっぱり音声配信じゃないですか。
やってみたいこととかとりあえず言っといたらいいだけなんだよみたいなね。
そういうことなんですよ。
今日は本当にいろんなことを学ばせていただいて、ご一緒させていただいた方、関係各位、
本当にありがたいなというふうに思っています。
今日は本当に成長した気がしましたね。
次はテレビですかね。
どうやったら私テレビに出れるんだろう。
どうやったら私マツコの部屋とかに出れるんだろう。
マツコの知らない世界。
でもテレビっていうのも意外といけるような気がしてきたんで、
今後はテレビにも今まで以上に意識を向けて明日からやっていきたいなというふうに思っています。
最初は意識を向けるのが先なんですよ。
これどうやって叶えるかなとか、そういうのはもっと後でいいと思うんですね。
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それよりは、まずは自分のこれまでのパターンと変えたいと思ったら、
一番最初にやるべきは意識を変えるんですよ。
向いてる意識を変えるんですよ。
だから発信とかでもね、万全と発信してるんじゃなくて、
私はこの人に向けるんだみたいなことね。
こういうのあるとやっぱり強いですよ。
だからね、この辺はぜひね、
やってみるといいんじゃないかなって思います。
ということで、今日もたくさんの方聞いていただいてありがとうございました。
こういう日があるからね、また明日から頑張ろうと思いますんで、
皆さんもぜひね、今日夜遅くまで聞いていただいちゃったんですけども、
何かやってみたいことあったらね、あまりごちゃごちゃ考えないでね、
やってみるといいんじゃないかなって思います。
明日の12時からはね、
そんなわけで私がね、ようやく皆さんにお知らせできる
11月23日のですね、このイベントのですね、解禁ライブしますので、
ぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいです。
そして明日はですね、12時からね、
ファニーさんの公式のサイトの方のクラファンのね、
サイトもオープンするんですよ。
で、そこでですね、今回VIPの方ね、
VIPのスポンサーの方ね、3枠ご用意してたんですけど、
なんとですね、今のね、この段階で、
まだ募集ページも何も見せてない段階で、
もう1枠決まっているっていうね。
その話は詳しくは明日させていただこうと思うんですけどね。
かなり幸先のいいスタートでね、
私も非常に嬉しいなというふうに思っております。
なので、明日はね、ちょっとVIPの人も大発表しようと思いますので、
ぜひそれも楽しみにね、明日12時、一緒に迎えられたらと思っています。
角さんも、今日角さんの話も出てましたよ、ちなみに。
角さん来てくれるんですよね、ちなみに。
11月23日。
私来てくれると勝手に思ってるんですけど。
もし来てくれるんだったら角さんにちゃんと役はありますからね。
あ、行きます。あ、嬉しい。ありがとうございます。
あの、角さんもね、役決まってますんで。
角がね。
まあそんなわけで、皆さんここまで聞いていただいて本当にありがとうございました。
やっぱり皆さんがいるからね、自分もね、頑張れるなぁなんて思うので。
やっぱり自分一人のために頑張るのはね、無理だなって改めて思いましたね。
なんか、お金とかにそんなに困ってないんですよね、正直、今の私がね。
で、その状態でこれ以上頑張るのってね、多分なんかもう無理なんですよ。
そう、だからね、なんかもう、なんていうかな、どっかの時点からやっぱり自分のために頑張る時期っていうのは終わって、
なんかやっぱり周りの人だったりとか、周りの人に近い状況の人に、なんかこう、の役に立ちたいなみたいなね。
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ちょっともう何言ってるのかよくわからなくなってきたんでね、早々やめようと思います。
やめようと思うんですけども、明日ですね、12時にいよいよ情報解禁していきますので、皆さんまた遊びに来ていただけるととっても嬉しいです。
今回何回も言ってますけど、私のためのイベントじゃないですかね。
スタイフのイベントになりますんで、やっぱり今日ね、皆さんとご一緒して改めて思いましたけどもね、
やっぱね、スタイフ盛り上げていきたいなって思いましたしね、なんか知るべき人が全然知ってないと思うんですよね、スタイフのこと。
芸人さんとかにも今日お伝えした話とかも、なんか全然芸人さん意識してないとかね、そういうのあるなって思ったんで、メンバーシップのこととかね。
だからね、もっともっと皆さんでね、今回も盛り上げていけたらね、とっても嬉しいなと思います。
かくさんも楽しみですね。本当に九州からありがとうございます。
それではね、今日お付き合いいただいた皆さんも本当にありがとうございました。
それではまた明日お会いしましょう。ありがとうございました。
りゅうさん、今日はお疲れ様でしたということでありがとうございました。
かくさん、そらさん、はるさん、つぎいろさん、ときやさんもありがとうございます。
おやすみなさい。
52:22

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