もういよいよ、いよいよ感がね、あってめちゃめちゃワクワクしてます。
ストーリー見ましたってことで、そうそうそうそう。
思った以上にめちゃめちゃデザインとかね、なんかやってくださってて、
本当にこの私がワードで打ち込んだものがね、こんな感じになるんだっていうのでね、なんかすごい興奮してましたけれどもね、はい。
そんな今日なんですけれども、そういう私は原稿をチェックしながらもですね、
今ちょっとお伝えしたいことはこのタイムスタンプについてですね。
先週末にね、音声配信の攻略セミナーをね、開催しました。
ありがたいことに本当にたくさんの方にね、参加いただきまして、再生数もまだね3日目なんですけど、もうすぐ100回とかかな。
セミナー参加とアーカイブのね、希望の方合わせて約80名ということで、なんか3月中に200名いきそうだなっていう感じなんですけれどもね。
高材のね、お申し込みとか問い合わせも続々いただいていて、とても嬉しく思っています。
本当にありがとうございます。
今週からはですね、私のこのチャンネルでは音声配信だけじゃなくてですね、発信とかビジネスとかね、いろんなテーマで配信していく感じになるとは思うんですけども、
音声配信っていうのは私にとって本当に非常に大切なテーマの一つなので、今後もね、定期的にいろいろと今日含めてお話ししていくのでね、
是非フォローして引き続き聞いてもらえると嬉しいです。
今日の話は、そのセミナーね、やったんですよね。
ありがたいことにめちゃめちゃ好評でね、いろんな方がそのセミナーを聞いた直後からね、
私これやってみました、例えばタイムスタンプつけてみましたとかね、話し方工夫してみましたとか、
カリンさんに教わったストーリーの型でやってみましたとか、いろんな報告くださってね、
みんなすごいなと思って、秒で行動してるなと思ってね、
その中で特にタイムスタンプの話を私その中でしたんですけど、
それが結構印象的だったって言ってくださる方が多かったので、
今日はね、タイムスタンプの活用術について皆さんがちょっとね、分かってないんじゃないかというか、
ちょっと甘く見てるんじゃないかと思うので、ちょっとそこの話をね、していきたいなというふうに思います。
でですね、結論から言うと、皆さんまずね、タイムスタンプって分かりますかっていう話なんですよ。
音声配信してる皆さんとかしようと思ってる皆さん。
これ何かというと、見かけたことがある方もね、いると思うんですけど、
私の配信なんかもほぼ全てタイムスタンプついてますしね。
この収録とかライブありますよね。
これのアーカイブとかを残すときに、そこに概要欄っていうのがあると思うんですけど、
その概要欄のとこに、時刻とそこで何を話してるのかっていうのを並べているものがタイムスタンプです。
例えば今日の配信だったら0030にですね、
例えば私が音声配信のセミナーやりましたみたいな感じのことを打っていくっていう、
それがタイムスタンプなんですね。
要はどの時間帯にどんなことを喋っていたのか、これを記録して概要欄に貼り付ける。
これがね、タイムスタンプなんですね。
個人的な見解としては、これで損してる人がめちゃめちゃ多いなって思うんですよ。
要はね、音声配信ってすごい瞬速のアウトプットで、アウトプット自体がめちゃめちゃ楽なんですね。
だから私はお勧めしてるんですけどね。
時間がないママさんでもね、会社員の方でも本当に誰でも通勤中とか、
私とかって今保育園の帰りに公園で撮ってるんですけどね。
公園でスマホを片手にうろうろしながら撮ってるっていうね。
こういうことができちゃうのが音声配信なんで、非常に続けやすいんですよ。
それがすごく音声配信のメリットではあるんですけれども、
一個だけね、ちょっと考えておかなきゃいけないことがあって、
それが何かというと、垂れ流ししちゃうってことなんですね。
この話す側の人が。
これが非常にトリッキーなんですよ。
で、垂れ流しちゃうとどうなるか。
タイムスタンプも付けないで、例えばダラダラ60分のライブとかしちゃうとどうなるかっていうと、
その時たまたまライブで聞いてくれた人はいいんですよ、それで。
だけどですね、そうじゃなくって、後から例えばそのアーカイブを聞いた人っていうのにとってはですね、
60分のライブでタイムスタンプとかがないと、
結局中に入らないとどこでどんな話してたかっていうのって見えないんですね。
文字媒体だとそうじゃないですよね。文字媒体だとパッと見ただけで、
だいたいどんなキーワードがそこに入ってるかとか、
だいたいどんなこと語られてるかっていうのはわかりますよね。
だけど、それがわからないんですよ。
なので、慣れてない人の配信とかは再生数回らないんですね。
っていうところが音声なんですよ。
だからね、これが非常にトリッキーなんですね。
だからね、なんかよく私が見るパターンとしては、
音声配信がちりたいと、やりたいと思ってやるぞって言ってね、
毎日気合でめちゃめちゃ発信してる人いるんですね。
で、気合で発信してるんだけど、何も考えないで発信してるから、
まず話の内容がよくわからないっていうのもあるし、
それでさらにタイムスタンプがついてないと、
本人的には頑張って毎日努力してるつもりなんですけど、
要は聞かれないものをどんどん垂れ流しちゃってるから、
むしろこの人何言ってるかわからんし、タイムスタンプもないし、
やめようみたいなフォロー解除の方とかになっちゃうんですね。
それって非常にもったいないじゃないですか。
だからね、タイムスタンプは私のおすすめとしては、
15分以上の配信、もしくはライブでは絶対つけた方がいいと思います。
やっぱさっきも言ったんですけど、音声っていうのは流れていくメディアなんですね。
だからその時、例えばライブだったら、
その時参加してくれてる人はそれでいいんですよ。
だけど後から聞く人がね、やっぱり聞く気起きないんですよね。
よっぽど人気な人とかとは別ですよ。
よっぽど人気でね、何話しても面白いと。
この人が喋ってるんだったら、どんな内容でも最後まで聞きますと。
そういうある程度のファンを自分が抱えてる場合とか、
自分の和術がすごい達者な場合は、タイムスタンプなしで攻めてもいいんですよ。
だけどですね、これから始める人でまだそんなにファンを抱えていない人とか、
そんなに別にね、和術に自信がある人じゃなかったりとか、
これから再生数を伸ばしたい人なんかは、やっぱタイムスタンプは必須なんですね。
だからもうこれね、セットで収録時間に組み込んでおいた方がいいっていうのが私の考えなんですよ。
なので例えばですね、皆さんがこれから60分のライブをやろうって考えてるとするじゃないですか。
それだったら、もうそれを45分に切り替えて、
残りの15分でタイムスタンプ作った方が絶対に聞かれるんですね。
だしファンも増えるんですね。
だからね、もうね、皆さんの収録とかライブは基本タイムスタンプを作る時間とセットで考えておいた方が絶対いいと思います。
だから私も今日これライブやってるじゃないですか。やるけど、そんなに今日長くするつもりないんですよ。
それはなぜかというと、タイムスタンプを作る時間まで考えたらそんなに長くしゃべれないなって思ってるからなんですね。
そのぐらいもう私にとってはね、タイムスタンプはマストなんですよ。
特に60分とかはマジでマスト。
で、タイムスタンプじゃあね、大事なのは分かりましたけど、時間ないですと。
なんか作るの難しそうで面倒くさいですって思う人いるかもしれないんですけどね。
これ今ね、Listenっていう文字起こしの自動のツールっていうのがあって、それとStandFMを連携できるんですね。
なので私も今それ連携してるので、今日これしゃべってるじゃないですか。
そしたら少しして、そのListenっていう文字起こしツールの方に、この私の今しゃべってる文字が全部バッて出るんですね。
そしたらね、それ見てタイムスタンプとかやったら、私の場合は今だったら15分とか20分の収録だったら、ほんと5分ぐらいで終わるんですよ、タイムスタンプって。
60分のライブでも、私もう慣れてるんで10分ぐらいで終わっちゃうんですよ、タイムスタンプ作るのがね。
10分、15分。
そのちっちゃい細かい手間がですね、結局再生数を変えたりとかフォロー率を変えたりリピート率を変えたりするんですね。
皆さんせっかくやってるんだったら、そっちの方が良くないですか。
1配信でフォロワーが確実に増えていく。1配信で確実に再生数が増えていく。確実にリピート率が増えていく。
ライブに来たら必ず誰か来てくれる。この状態ある方が良くないですか。せっかくだったら。
だからぜひ皆さんが今後始めたいと思ってるんだったら、収録の時間とかライブの時間とタイムスタンプの時間をセットで確保して欲しいんですよ。
それで例えば60分今までダラダラライブとかしてるぐらいないやったら、その時間半分にしてでもいいから、残りの時間でタイムスタンプ作った方が絶対良いです。
もし何かそこから広げたいなら、っていうのに私はめちゃめちゃ思いますね。
あたまきさんもおはようございます。あさかりんさん、第2弾が。ありがとうございます。今タイムスタンプについてお話をしていました。
じゃあタイムスタンプをつけるメリットっていう話をこれからしていきたいと思います。
今まではタイムスタンプいいよと、いかにいいよというところをちょっと語ってきたんで、このリッスンとの連携の仕方は過去に私収録で語ってるんで、
今それ概要欄に貼っておくんで、それこそね。皆さん概要欄見てね。そっちの方で連携ぜひやってみてください。
ここからは、じゃあなんでそれがそこまでいいのかっていう話をちょっとしておきたいんです。
なんとなくタイムスタンプ作るのいいのは分かりましたと、だけどめんどくさいとか、なんでいちいちやらなあかんのですかと、
私趣味でやってるだけで別にビジネスする気はないんでっていうね、そういう話あるかもしれませんけどね。
別にビジネスやってるかやってないかって正直あんまり関係ないんですよね。思いやりの問題なんですよ。
思いやりとか相手のことをどれだけ考えてるかって、要はギブの精神なんですね。
相手の視点から見たときに、もし皆さんが誰かの初めましての人のライブ行ってね、ライブのアーカイブとか見てね、それが例えば60分ですと。
タイトルもよく分からんし、中身もよく分からんかったらそもそも聞こうと思わないですよね。
だけどもしそこにタイムスタンプがついてたら、全部の話題は興味ないんだけど、その一部だけ興味あったらそこだけでも聞いてみようって思いますよね。
もしそこで一部だけ聞いてみたものが面白かったら、結局他のやつも聞いてみようってなるんですよ。
こういう感じにフォロワーとか再生数って増えていくんですね。
だから音声配信の場合は、いかに自分の声というか話を一部分だけでも聞いてもらえるかっていうのがすごい大切なんですよ。
っていうのがありますね。
タイムスタンプをつけるメリットの一つとしては、まずね、これ私が最近よく思うんですけど、
要はね、タイムスタンプをつけることによって、自分の音声配信をお試し聞きしてもらえるんですよ。
私だったら1収録だいたい15分から30分、ライブだと60分なんですよ。
それ初めましての人がいきなり聞いてくれたら嬉しいけど、私あんまり聞いてくれると思ってないんですね。
なんですけど、それでいいと思ってるんですよ。
だからこそ雑誌買うときも目次見るっていうふうに玉木さん書いてくれてるんですけど、まさにそれと一緒で中身を開示するんですよ。
中身を開示することによって相手はつまみ食いできるんですよ。
例えば今日の話だったら、かりさんのタイムスタンプの説明は興味ないけど、音声配信興味あるって言ったら、私が音声配信について語ってるとこだけつまみ食いできるんですね。
私としてはそれつまみ食いしてもらうのが大事なんですよ。知ってほしいから。一部でもいいから聞いてほしいから。
相手は相手で興味あるとこだけ聞けますよね。だからウィンウィンなんですよ。
それによってお試しで聞いてもらえて、なんかこの人の声好きだなとか、この人の話し方好きだな、なんか元気出るな、他の関係ないネタもついでに聞いてみようと言って、
はい、自分が音声でなんか思ったことをざっと言って、これをなんかどこどこに送るように返してとか、こういうメール来てるんだけど、大体こういうことを送りたいからそれで返してとかって言ってやってるんですよ。だからね、昔に比べて多分ね、パソコンをタイピングしたりとか、そのスマホをタッチする時間が多分めちゃめちゃ減ってるんですよね。
で、もうノールックですよ。ノールック、ノータッチでやってるんですよ、いろんな仕事をね。この辺はやっぱ音声に出会ったから変わってますよね。だからもうアウトプットが基本ほとんど7割8割は音声なんですよ。で、それの修正とか加工の時に初めて手を動かしたりしてるだけなんで、なんかね、そういう習慣を音声配信で作っておくっていうのはめちゃめちゃいいですよ。
あともう一つ言っとくと、音声でのアウトプット、要は声でのアウトプットになれるとチャットGPTとの相性が個人的にはめちゃめちゃ良くなると思ってます。
チャットGPTってね、ほんと使い方次第なんですね。使い方次第だから、やっぱ指示の出し方次第だし、言葉でうまく伝わるかどうかっていうことがチャットGPTのお仕事のクオリティーを決めるんですよ。
だからね、私とかだったら毎日のようにこうやって音声でアウトプットしてるんで、音声で出すことに本当に抵抗がないんですね。日々やってるからね。
だからそれでそのままチャットGPTとね、いろいろ壁打ちして、資料とかも多い時だと1日で5個とか作りますしね。
昔だったら1個作るのに1週間かかってたやつが、今1日で5個できてるんですよ。
商品とか講座とかも下手したら1日でできちゃうんですよ。昔1ヶ月かかってたやつとかが、変な話1日でできるんですね。
で、それ何でかっていうと、やっぱ音声でアウトプットしてるからなんですよ。
それをチャットGPTに正しく指示してですね、やってるから、本当に30分の1ぐらいになってるんですね、時間が。
だから新しいこと挑戦できたりとか、忙しい中で本書き上げられたりとかするんですよ。
だからね、全てはね、私の今のね、この活動のね、なんていうのかな、効率化っていうのが何から生まれてるかっていうとね、声なんですよ、音声なんですよ。
で、音声がもし声というか、声でのアウトプットが習慣化したら、それ本当にチャットGPTとか、あと音声機能による、なんていうのかな、
私よくメモ、スマホのメモとかも音声で最近やってるんですけどね、メールの返信とかLINEの返信とかも全部音声入力なんですよ。
だからね、音声スキルがね、結局ベースにあるんですよ。
ハリンさんのチャットGPT活用がすごいなと思っていたけど、音声スキルが活かされてるんですねってことで。
そうなんです、そうなんです。音声の他への活用ができてないので知りたいってことで。
素晴らしい、素晴らしい。そう、こういう話もね、ぜひね、やっていきたいなと思ってるんですよね、講座とかでもね。
だからね、音声配信っていうよりは音声なんですよ。音声アウトプットなんですよ。
音声アウトプットによって、自分が今苦労してることが、ほぼ全てのことが一瞬で片付くんですよ。
結構皆さん苦労してるのって、たぶん資料作成とかメールとか、いろいろそういうことって結構あると思うんですね。
それの時間がリアルで1分の2以下になるんですよ。
そうするとね、例えば来週セミナーが3つあるとか、資料なんか3つ作んなきゃいけないって時に、全然慌てなくなるんですよ。
昔だったらね、それに1週間とか2週間かけてたから、やばいってなるけど、今だったらほんと1日でできるんで、何にも焦らないんですよ。
1日で土台作っちゃって、それを修正、修正、修正っていうのをやっていけるから、すごいクオリティの高いものができるようになるんですね。
だからね、なんか私の今のこの仕事の安定化とか、いろいろ生み出し続けてるんですよ。
私講座とか基本的にあんま再販とかしてないじゃないですか。
講座も生み出し続けてるじゃないですか。
講座を生み出し続けてるってことは、コンテンツを生み出し続けてるってことなんですね。
それどうやってやってるのかって言ったら、音声なんですよ。
音声で瞬速のアウトプットだからこそ、1日で、要は半年分のコンテンツとか、本気出したら一気に作れるわけですよ。
もちろんそこまでいくにはいろいろあるんですけど、だからね、やっぱ音声アウトプットですよね。
声のアウトプットになれたら、そっから先の展開がマジですごいんですよ。
だからそのためにも、やっぱり鍛えておかないといけないんですね。
ただなんとなく喋っても、チャットGPTっていうのはうまく機能してくれないんですよね。
だから自分の支持する力とか、自分が日頃から声で思考する、声でまとめていくっていうことを習慣化しないといけないんですけど、
それがね、チャットGPTとかAI機能とガッチャンコしたら、マジで最強なんですよ。
今多分皆さんが仕事とか書類とかそういう系で悩んでることの問題が、多分ほとんど全部解決するんじゃないかなとすら私は思ってるんですよね。
いわしーさんもおはようございます。
なので、ぜひタイムスタンプやってほしいっていうのもあるし、タイムスタンプやってるっていう人はですね、その先を見てほしいというか、
瞬速アウトプットなんですよ。声のアウトプット。
声のアウトプットの質が高まると、自然とその先の質も高まるんですよ。
それはプレゼン資料とかが一瞬で作れるようになったりとか、セミナー資料とか講座資料とかが一瞬で作れるようになったり、
だからマジで楽なんですね。本の原稿すらも私ほとんどチャットGPTで作ってますからね。
でもそれはチャットGPTに書いてもらうんじゃないっていうのがポイントなんですよ。
全部自分が考えてることがあるんですよ、すでに。
それをどんどんどんどん話しかけていってね、原稿にしてそれをもう一回私自分で手で修正してるんですよ、みたいなね。
だからほとんど修正しかしなくてよくなるんですよ。
これが楽なんですよ。01はもうほとんど声でアウトプットしてるんで、そこで生み出されちゃってるんですよ。
だからちょっとこのネタはまたどっかで語りたいんですよね。
音声配信を極めたその先にあるものっていうのは声のアウトプットが瞬速になるから、その先に自分がやらなきゃいけないことっていうのが一瞬で片付くっていうね。
そうすると時間が生まれるわけじゃないですか。その新しい時間で新しい挑戦ができるんですよ。
だから私も去年ね、皆さんもおはようございます。
そう今ね、タイムスタンプについてちょっと語った先からね、音声の可能性の話をちょっとしてたんですけどね。
だからね、皆さん本当に音声を舐めたらダメですよ。
やっぱりなんか声でアウトプットをし続けたらね、やっぱその声でアウトプットできることの質が高まるんですよね。
そうすると声を活用して他のAIとか掛け合わせた時に出てくるもののレベルが違うんですよ。
岩井さん、佳林さん、私かなと思いました。
私も自分の考えを伝えたいことを全部チャットGPに入力して微調整だけしてもらってる。
そうなんだ、すごいですね岩井さん。
私もそんな感じなんですよ。
それがでもできるのは自分の考えを分かりやすく言葉で話せるからなんですよ。
話せるかっていうのと書けるかっていうのはニアリーイコールなんだけどイコールにはならないんですよ。
書く能力がすごい高いんだけど話す能力がそんなに高くない人って結構いっぱいいるんですね。
でもそれってすごいもったいないんですよ。
その状態で音声入力でチャットGPとか使ってもあんまり良くならないんですよね。
だからやっぱり声のアウトプットを習慣化するっていうのがめっちゃ大事なんですね。
だから私本当にね、なんか変な話ね、結構重めの仕事先週とかあったんですよね。
それのベースって1日で作りましたからね、ほぼね。
しかもそれは昔音声でやってなかった時はすごい努力して苦労して作ってたんですけど、
一瞬でドゥルルルルってできるんですよ。
チャットGPにこういう文章にしたいみたいな型を読み込ませてね。
それをここの部分をこうアレンジしたいんだけどっていうのを全部声で指示してるんですよ。
だから本当にタイピングをそんなにしてないんですよ。
だから今はね、毎日の仕事はタイピングとかパソコンに向かってカチャカチャってことじゃなくて、
ひたすら話しかけてるんですよ。
これがめちゃめちゃ大事です。
エリーさん、使用作成案内作成でいつもサービス出すのが遅くなるので、
分かりやすく指示する方法が知りたいってことね。
そうなんですよ。だからエリーさんはね、エリーさん含めてビジネスやってる人とかは、
音声をうまく組み込んであげると、本当に音声かけるAIですよね。
これをうまくできたら、今の悩みとかが多分一瞬で解決すると思うんですよね。
岩井さん、指示は全部タイピングしてたから、私も声で指示してみようかなってことか。
岩井さん、それね、声でやったら本当にそこも秒速なんで、そこも時間さらに短縮できますよ。
だから私もタイピングやるのは本当に修正の時だけ。
だから普段の指示は、マイクをね、接続してるんですけど、
マイク接続して音声入力にして、あのさーみたいな、しかも話し言葉でいいんですよ。
例えばね、今ね、出版記念講演会で大阪と東京の案内ページの資料を作りたいんだよねと。
で、それの型は○1○2ですみたいな。○1○2で案内文を全部コピペして貼るんですよ。
で、こういう感じにしたいんだよねと。
だけどこの時との違いはこういうところだから、こうやってくださいと。
で、大阪の方はフレンドリーなファンミーティング、東京の方は公式感あって、
もうちょっと対象者を広く取りますと。
そういうことで言葉遣いも考えてください。余計なことは足したりしないでください。
みたいなことを言うんですよ。
私いつも言うのはね、余計なこと足さないでくださいっていうのをいつも言うんですよ。
なんかね、チャットGPTが気を利かせて言ってくることっていうのが、本当に効いてないんですよ。
マジでイケてないんですよ。
だから余計なこと言うなっていうのを、どんな時も最後に入れてます。
どんな時も、これから言った、今こうやって指示したこと全部やってくれると。
ただいつも言ってるんだけど、あなたが余計なことすると本当にダメになるから、
追加とかマジで一切いらないんで、私が言ったことを忠実に整理してくださいと。
話はそれからだみたいな。
これしつこく言っとかないと、調子に乗ってどこまでも行くんですよ。
でもそれって、自分の意図と全然ずれてるんですね。
だからチャットGPTは、ゼロイチを生み出すのには、私は実はあんまり向いてないと思ってるんですよ。
それよりは、やっぱり自分の考えがないと。
自分の考えとか、自分がこうしたいっていうベースをある程度自分の中で作っておく必要があるんですね。
それを声でできたら最強なんですよ。
綺麗にまとまってなくても、こうしたいっていう方向性をちゃんと伝えてあげるんですよ。
ちゃんと伝えて、私のこの考えを中心にまとめたいから、
あなたの考えとかはいらないので、忠実にやってくださいと。
チャットGPTはそれがとても得意だと思います。
ちゃんと前提条件を入れたらね。
だからここも前提条件の話なんですよ。
音声配信って前提条件必要って話したじゃないですか。
一緒なんですよ。
だから音声配信って、例えば今日聞いてくれる人だったら、
私はこういう人に向けてこういうことを話してますっていう前提をご説明してますよね。
それとチャットGPTへの支持出しは結構一緒なんですよ。
私は今こういう状況ですと。
今月ですね。今月じゃないか。
5月26日に出版しますと。
それに向けて6月6日、7月7日に出版記念講演会を開催しますと。
それぞれの会場でのこだわりはこういうこだわりですと。
過去に出した案内文はこうなっていますと。
これを踏まえて過去の案内文の型をベースに、
それぞれのこだわりを反映したものを作ってください。
ただし余計なことは入れないでくださいみたいな。
こんな感じ。
でもそしたらその後出てくるんでね。
それ直したらいいだけなんですよ。
で、その直すのも私はもうタイピングでやってないですからね。
それを見てさらにコメントするんですよ。
ちょっといいんだけどここの表現ちょっと違うから
こっちに変えてくれるとか。
この金額の出し方おかしいからそこだけ全部順番変えてくださいとか。
大阪公演と東京公演大体いいんだけど