1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1364 天才肌×感性タイプの大..
2026-03-02 1:18:22

#1364 天才肌×感性タイプの大きな夢の叶え方【コンサル】

🕔タイムスタンプ
本日のライブテーマ、きゃっとさんご紹介🐈
きゃっとさんが花凛を知ったきっかけ
刺さる発信をするために一番大切なこと
メンバーシップ配信は本音&裏側満載?
講座受講期間中が色々チャンスな理由
   主催者の目が一番向けられている時期

超コアモテ、天才肌タイプの方
   感覚で動きがちな方は聴いてください
自分の世界観を守るために必須な
   自己プロデュース力、ビジネス力
本業でもビジネス力は鍛えられる

相手の手間を増やさないこともビジネス力のひとつ
ビジネスメール作成時のChatGPTの使いこなし方
天才肌タイプこそ初見の人を気にした方がいい理由
悩みがある時はまずは解像度を
   あげてから対策を考えるのが大事

相手からのリクエストに対して
   こちらが主導権を握るという意識
応援してくれる人を増やすことも同じくらい
   大事🫶だからこそのビジネス力の強化
大きい挑戦をする時に力になってくれる人
   =日々小さく喜ばせている人

相手の心を削っているのは目に見えない
🌳きゃっとさんの森のポモサロン✨
    5分休憩しながら25分休憩☕️
未完成だからこそ明日1%よくあろうとする

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#花凛のビジネス論
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00:02
はい、こんにちは、花凛です。
今日はですね、12時から毎月恒例のですね、メンバーシップ限定のですね、公開コンサルということで、私、裏でメンバーシップをやってるんですけれども、そこの方々に対してですね、月1回ですね、無料で公開コンサルしますということで、お知らせしてるんですけれども、まあ、今日がね、その恒例の日ということで、メンバーシップの会員様でもありますね。
キャットエーブルさんに出てきていただきまして、コンサルをさせていただくということで、普段ね、コンサルっていうのは講座席とかぐらいにしかやってないのでね、それをちょっと体感していただきたいなということでやっております。
今日のテーマはですね、天才肌×感性タイプの大きな夢の描き方ということで、まあね、私の周りの方っていうのは本当にいろんなタイプの方がいらっしゃるんですけれどもね、
キャットさんといえば天才肌、結構突き抜けてるアーティストのというかね、そういうタイプかと思うんですけども、そういう感じで天才肌で感性が豊かで、なんかいいなと思ったら飛びついてみたいな、そういうところがあるですね。
人っていうのが何か大きな夢を叶えていくときにどうしていったらいいのかっていうことをね、ちょっと一緒にね、考えていけたらいいなぁなんて思いますので、今これを聞いてる方の中でですね、私も結構ね、天才肌っていうかと言われるとか変わっていると言われるとか、あとなんだろうな、こう感性の人だねと言われるとか、ロジックというよりは自分の感覚ですごく動いていったり、
結構こう瞬発的に動くことが多いっていう人で、なかなかそのやりたいこととかいろいろあるんだけど、それが形になりにくいとか、自分の持ってるビジョンが壮大すぎて、なかなかこう人に理解されるの難しい、そういう方はね、ぜひ聞いてほしいなというふうに思います。
【佐藤】キャットさんもこんにちは。ではね、早速ご招待したいと思います。はい、こんにちは。
【キャット】こんにちは、キャットエブルです。聞こえてますか?
【佐藤】ありがとうございます。はい、聞こえてます。
【キャット】よろしくお願いします。
【佐藤】はい、よろしくお願いします。キャットさんはですね、会社員っていうので、本業を今されながら絵本作家としても活動されていて、ご自身でね、そのこれまでにも絵を出されてきたっていうのもありながら、私がですね、昨年通っていた出版スクールの方にもね、通われていて、今その出版の方の企画にもですね、ちょっと関わっているというか、そこでいろいろと出版社さんとやり取りされているというね、そういう状況になります。よろしくお願いします。
【キャット】よろしくお願いします。
【佐藤】ありがとうございます。今日は一応ね、そのメンバーシップのね、なんていうのかな、企画特典ということなので、最初に少しだけそのメンバーシップについてのお話も聞いておこうかなと思うんですけど、キャットさんはそもそも私の配信は何で知ってくださったんでしたっけ?
【カリン】カリンさんは、最初私、お料理のお菓子研究家のマリモ先生っていう先生がすごい私大好きで、そのマリモ先生のメルマガでスタイフっていうものを知ったんですよ。
03:14
それでマリモ先生のスタイフを聞いて、たまたまその時にマリモ先生とカリンさんがコラボライブをするっていうことをたまたま予告をしていて、それでそのマリモ先生の話を聞きたくて、聞きに行ったライブでカリンさんにハマって、カリンさんの配信を聞くようになったという。
ある意味すごく偶然という感じですよね。マリモさん様様っていうところもありますしね。
私はコンカツブロガーの頃のカリンさんとかは全然知らなかったんですけど、何が刺さったのかな?すごくカリンさんの発信に刺さりまくって。
なんかすごく不思議なのは、カリンさんってわがまさ向けに発信されていらっしゃるじゃないですか。
そうですね、メインとしてはそうですよね。
私は全然子供がいるわけでもなくて、たぶんカリンさんのメインターゲットではないと思うんですけど。
メインターゲット、そこまで考えていただいてありがとうございます。
私も35歳以降の働く女性で自己実現したい人っていうのがメインテーマではあるので、そういう人に話しかけていることが多いですもんね。
カリンさんの配信がすごくハマって聞いてたんでしょうね。
なるほど、ありがとうございます。
言ったら、私が明日東京行って会う働くまちゃんと私の出会いにもちょっと似てるかなと思ってて。
私最初働くまちゃん知らなくて、働くまちゃんが一緒にコラボセミナーをするマーメイドさんっていう方を知ってて。
それで2人がコラボするってなったセミナーに行った時に、くまちゃんを言ったら知って。
それでくまちゃんの言葉がすごい入ってきて、そこから沼というかなってたみたいなのがあるので。
人の出会いとかそういう何がきっかけでっていうのって結構面白いですよね。
そうですね。
みずさんもこんにちはです。
かっくーさん意外なきっかけですねということで。
かっくーさん、私も自分はメインターゲットではないと思い続けて1年半ということで。
ありがとうございます。
でもね、それもすごい必要ですしね。
かっくーさんとかとは今回ちょっと話し逸れちゃうんですけど、出版の企画のかっくーさんは九州のチームのリーダーなんですよ。
だけど私のメインターゲットとかって言われたらね、メインではないかもしれないんだけれども、より深いところで共感してくださっている感じっていうのはあるので。
そうですよね。
だから逆によく、かりんさんがおっしゃってるみたいにメインターゲットに絞って話すとそこに普通して。
06:02
そう、その周辺の人もね。
まさにそのパターンかなって。
なるほどね。そうなんですよね。
だからちょっとこれもまたちょっとすいません、余談になっちゃうんですけど、よく私も発信のこととか教えてるので、どうやったら刺さりますかとかよく聞かれるんですよね。
どうやったら刺さる発信できますかとかって聞かれるんですけど、一番よく言うのはやっぱ絞ってくださいっていうのを言うんですよね。
なんかお昼の健康番組みたいな感じで、なんていうかやってても誰も聞きに来ないんですよね。
あー。
健康番組って。
健康って大事だけど私のことじゃないや感がすごいじゃないですか。
確かに。そうですよね。
そしたら家にいてぼーっとしてて時間はあるけどお金はないみたいな人だけがそれ見てる可能性あるんですよ、健康番組って。
なんかもうちょっとそのアラフォー女子向けにね、体と心のメンテナンスとか何か対象をキュッと決めた方が、
例えばそのアラフォー女子って言ったとしてもアラサーの人も見るかもしれないし、アラフィフの人ももしかしたら見るかもしれないし、
女性じゃなくてもなんか女性の美意識を学びたい人も見るかもしれないしってなるから、やっぱ結局ターゲットって絞った方がね、そうじゃない人にも聞かれるっていう現象があるんですよね。
なおちゃん先生こんにちは。医療院までの時間聞かせていただきますということでありがとうございます。
ゆうかさんも先ほどもありがとうございました。こんにちは。歩きながら聞かせていただきますということで。
嬉しい皆さん、隙間時間活用してください。ありがとうございます。
そっかそっか、じゃあそんな感じで聞いていただいて、メンバーシップにも今登録してくださってるじゃないですか。
私メンバーシップの宣伝を全然してないんですけど、一応ね、なんか気になってる人いると思うんで。
メンバーシップと普通の収録で言ったらどっち?どんな感じですか?
ケントさん聞いてます?メンシブの配信、どうですか?
メンシブももちろん聞いてます。
あの、なんかこう、どっちがメンバーシップとかあまり意識しないで聞いてはいるんですけど、
これがメンバーシップだから聞くとか、これはメンバーシップじゃないから聞くとか、
決めてはいないんですけど、
メンバーシップの配信、すごく裏側が聞けてやっぱり面白いなぁと思います。
素直な気持ちというか、素直じゃないかわからないですけど、
今のカリーさんが考えていることっていうのを割とこう、裏側を聞けてすごく面白いなぁ。
裏側感ですね。
アナッティもメンシブは本音感ありますね。
そう、だから本音感とか裏側感がね、あるのが言ったらメンバーシップなので、
これ聞いてる人ぜひそこも来てほしいなと思うんですけれども、
そんな裏側を聞いてるからこそ、
ライブとかもやるんでね、結構そこで人と交流するからこそ、
皆さんにとっても私の解像度が上がるし、私も皆さんの解像度が上がるっていうね、
そういう場になっているのが今メンバーシップかなと思うんですね。
そこのメンバーと、今回月1でね、コンサルさせていただくということで、
09:04
これ私にとっても非常にね、意味があることなんですよね、やっぱりね。
普段の配信とかだと、誰が聞いてて誰が聞いてないかってよくわかんないんですよ。
メンバーシップってある程度人数が限られていてね、
そのメンバーのことは一応なんとなく覚え、
誰がいるっていうのは頭に入ってるっていう状態で、
決まった人がライブに来てくれたりとかするわけじゃないですか。
そうするとね、いろいろこっちの方にもその人たちのデータが溜まっていって、
だからこそコンサルもやっぱりもうちょっと解像度を上げてできるんですよね。
だからメンシップの人にはね、
普段あんまり講座内ではやってないんだけど、コンサルをさせていただいてるんですよ。
貴重な機会ありがとうございました。
いや、とんでもないです。
だからこそ今日もすごい楽しみだったし、
明日また来月の募集するんですけど、
今これ聞かれてる方でメンシップの方もぜひね、
チャレンジしてほしいなと思うんですよ。
多分みんな結構ね、緊張して、
なんていうかな、気になってて来ない人がいるような気がするんですよね。
確かに。
でもなんかこの間、カリンさん、日付を選べるようにしたっておっしゃってたじゃないですか。
来月から日付選べるようにしようかなと思って。
それでだいぶ日付が合わなくてっていう人も結構いるんじゃないかなって。
そうですよね。
なのでぜひ皆さん来てくださいということで。
キャットさんは今回申し込んでいただきましたけど、
このコンサル申し込んだ理由とかなんかありましたか?
前からやってみたかったけど、今回申し込んでくれた感じで。
そうですね。
申し込みたいなとずっと思いつつ、どうしようかなというか、
それこそ日付の問題もあったりもして。
そうですよね。
お仕事されてますしね、日中ね。
そうですね。
これはごめんなさい、もしかしたら講座内でおっしゃってたことだったかもしれないんですけど。
今、私カリンさんの講座を受けていて。
そうですよね。
講座を受けている間って、カリンさんの目がすごく行き届いている状態だから、
こういう時にコンサルを受けると、その効果がすごく倍増しますよみたいな話をお聞きして、
今、この講座を受けられている時間に何か受けられたらいいなっていうのを。
なるほど、なるほど。
でもそれすごい視点なんでね、これ皆さん他の人もぜひ覚えておいたらいいんじゃないかなと思うんですけど、
例えば皆さんが何かの講座を受けましたとか、セミナーを受けましたってなるときって、
その主催者の人の目が一番向いてるんですよ。
主催者の人って、大概の場合はそういう講座を開いたりとかセミナーをするぐらいだから、
忙しかったりとか、見る対象の人がめっちゃいるんですね。
ですよね。
だから常に全員を同じレベルで見るのって、したくても正直無理なんですよね。
私とかもね、この間スタイフのフォロワーさん2900人投稿しまして。
そうですよね、2900人は見えないですよね。
12:02
なかなかそれやっぱり難しいからね。
フォローしている人の数でいくと144名とかなんですね、今ね。
すごい少ない。2900人フォローバックとかちょっと難しいんで、やってないんですけど。
でも、だからこそ私も含めて主催者の人って、やっぱり思い入れがあって講座とかイベントとかやってることが多いはずなんですね。
そうなるとどうなるかっていうと、そういうのに来てくれた人の方はやっぱりすごい見ようとするわけですよ。
だからチャンスなんですよ、そういうときは。
そうですよね。
本当に。
ちょっとここぞとばかり。
そうそうそうそう。
だからこれね、みなさん本当にこの考え方はね、すごい採用したらいいと思いますよ。
だからどうせやるんだったら見られてるときにやるっていうのはめっちゃ大事ですね。
そうですよね。
そのときが一番自分に対して目を向けられてるので、要は相手の解像度が、相手の中での自分の解像度がマックス上がってるときなんですね。
だからね、より良いことを言ってもらえたりとか教えてもらえたりっていうのがあるので、
これ私の講座生とかに限らず、今例えば何かの講座を受けてますとか、何かのセミナーに参加しますって言ったらね、そのときピークなんでね。
自分に対する関心度合いがマックスに高まってるんで、そういうときをいかに利用するかっていうのはすごい大切な視点だなと思います。
ポンツさん、こんにちは。カリンさん、ポンツもカリンさんの本を宣伝します。
嬉しい、ポンツさんありがとうございます。もちろんキャットさんも応援してますということで。
ポンツさん素晴らしい。ありがとうございます。
嬉しいですね。アイルタルさんもこんにちは。キャットさんのコンサル楽しみですってことでね。
嬉しい嬉しいありがとうございます。まつさんもこんにちはです。
そうだからね、今日のメンバーシップ、メンバーシップいつでも入れますんでね、入ってほしいなと思うんですけど、
特に私の講座に今キャットさんみたいに入ってる人で、まだ私のコンサル個別で受けてないよみたいな人は、マジでチャンスですから。
そうじゃない人もね。だから明日10時に募集するんで、ぜひ皆さん、こういうのは遠慮してる場合じゃないんで。
自分の人生を良くすることだけを考えてくださいっていう感じで。
ちょっと言っておきたいなと思います。まず最後にね。最初にね。
アミコさんもこんにちはです。
こんにちは。
ありがとうございます。じゃあここからちょっとね、本題に入っていきたいなと思うんですけれども。
まず今日のテーマは、天才肌かける完成タイプの大きな夢の描き方ということでですね。
あの私、これタイトルは自分が、私が決めさせていただいたんですけど、
キャットさん今いろんなことに挑戦中。出版のこととかね。
描き方、叶え方みたいなところなんですけど、出版とか今いろいろ動かれてるじゃないですか。
出版に向けて、出版企画が通るように、いろいろと出版社さんとやり取りをされたりとか。
その中で、やっぱりそれって結構大きいことだったりとか、
あと絵本作家さんとしてこれからもっともっと知られるようになるって言ったら、
それもまた結構大きい挑戦だなと思うので、
そういうのをどうやってやっていくかっていうのは、少しお話一緒にできたらいいかなと思ってて。
よろしくお願いします。
お願いします。なので、私のモテタイプ診断っていうのでいくと、
コアモテタイプの人とか、よく天才方だよねとか、
15:00
ちょっとそのなんていうかな、アーティスト的だよねとか言われる人とか、
感性の方がより多く動いてるような人。
だから女性結構こういうタイプ多いんじゃないかなと思うんですけど、
そういう人には是非参考になるんじゃないかなと思うので、聞いててほしいなと思いますが、
今もっかの悩みというか、今日特に相談したいなみたいなところって何かありますか?
先ほどさっきカリさんがちょっとおっしゃってくださってたところもあるんですけど、
私出版スクールに通っていて、出版のオーディション受けて、
一社と今面談中なんですね。
それで、最初ビジネス社の出版スクールだったんですけど、
いろいろやりとりがあって、今先方からはコミックエッセイを書いてみませんかっていう話が出ているんですけど、
なかなか相手が望んでいるものをどうしたら答えられるかとかがわからなかったりとか、
あとは例えばコミックなのでギャグ要素を入れてくださいみたいな感じのことがあって、
私としては精一杯のギャグを入れたつもりなんですけど、
全然そのギャグが通用してなくて、ギャグの要素が入ってなかったのでみたいな、
え?私入れたんだっけ?って言われちゃったと。
だったりするので、相手の望んでいることがわからない×スキル不足みたいな両方の面があるかなと思っていて、
相手の望んでいるものに答えることとスキルを上達させていく。
スキルは私がなんとかしていくしかない部分だと思うんですけど、
何を望んでいるのかっていうのを私は掴むのが本当に苦手だなと思っていて、
なかなか自分中心に考えがちなところがあるかなっていう気がしていて、
なので、自分では相手が何を考えているかとか、どう思っているかっていうのは、
そういうことを考えているつもりなんだけど、つもりなんだろうなっていうところですかね。
今困っていることって言ったら、出版のとこ一番聞きたい感じですかね。
そうですね。出版のこと聞きたいっていうのがありますかね。
そうですね。これは結構別に出版に限らず、ビジネスシーンというか何かの会社の人とかとやり取りするときに今後も出てくるお話かなというふうには思うんですよね。
絵本作家さんとしてとかクリエイターさんとしてっていうので、それを世に広めるためのことについて会社と何か打ち合わせをするときっていうのは、
会社はボランティアでやってるわけじゃないっていうところがまずベースにあるので、お金になりそうかとか、これがちゃんと売れそうかっていう視点を持ってくるわけですよね。
18:04
なので、なんていうのか、さっき自分中心で考えてしまうってお話があって、女性は特にっていう感じだと思うんですけど、
割と見てる範囲っていうのが狭くなりがちなんですよね。社会貢献とか世の中を変えたいみたいに思うのってどっちかというと男性なんですよね。
こういうものを生み出して世の中全体の仕組みを変えたいとか、例えばビル・ゲイツみたいな人とか、フェイスブック作ったなんとかザッカーバーグとか、
みんな言ったら男性なんですよね。社会の仕組みとか構造的なものに触りたいっていうのって割と男性で、女性はどっちかっていうと自分が感じたことをベースに、
自分の半径5メートル以内の人を幸せにしたいとか、過去の自分のような人を幸せにしたいっていうので、どうしても範囲が狭くなりがちだったりとか、
思考がやっぱり自分中心にどうしてもなりがちなんですよね。それはそれで私全然いいと思うし、私もそういうとこすごいあるんですよ。
だからそれはそれでいいし、クリエイターとしてのキャットさんでいくと、自分がどうしたいとか何を表現したいのってすごい大切だと思うので、
クリエイターとしてのキャットさんはそれでいいんだけれども、やっぱりビジネスキャットですよね。ビジネスキャットの方をちょっと強化していたほうがいいのかなっていうのはありますよね、まず。
そうなんですよね。ビジネスキャットの強化は本当に課題だなと。これからさっきかりちゃんおっしゃってくださったように、これから何をするにしても、
ビジネスキャットがそうさないと、自分業として成り立っていかないんだろうなっていうのはすごくいいと思うので、ビジネスキャットの方が。
そうですね。もちろんクリエイターさんとして誰かに見出してもらって、その人に全部プロデュースしてもらってみたいな形もなくはないんですよ。
だから例えば出版スクールとかでも種類っていうのがいろいろあって、もっとプロデュース色が強い出版スクールとかっていうのもあるんですね、世の中見渡すと。
例えばキャットさんはそこにいてくれるだけでいいですと。勝手に考えますからその通りやってくださいみたいな。でもそれって果たして楽しいかっていう話もあるわけですよね。
キャットさんが思い描いた世界観とそういうこと全然違う風に言ってしまったりっていう風になると思うので、
だからなんていうのか、ビジネスキャットというか、ビジネスキャットってどういうことかっていうと自分で自分をプロデュースするっていう意識だと思うんですけど、
これはやっぱ誰でも必要なんですよね。結局それすらも相手に全て丸投げしてしまったら、自分じゃない自分を勝手に作られちゃうんですよね。
だからこそ自分の気持ちを一番わかる自分がある程度のプロデュース力を持っておくことは結構大切だと思うんですね。
21:04
なるほど。それは確かにそうですね。自分の世界ある日守ることでもあるみたいな。
そうそう。だから守りながらいい感じに進んでいくっていう時に誰かの手を借りたりとか、そういうのは全然いいと思うんですけど、
でもその守っていくみたいなところは特にクリエイターさんとかって大事だったりするじゃないですか。自分の世界観を守っていく。
だからそういう意味でのビジネスキャットの強化っていうのは意識としてはすごい大切だと思うから、自分の中で切り替えるってことですよね。
やっぱクリエイターとしての自分っていうのはそれでいいと思うんですけど、それを何か人に分かりやすく説明したりとか応援してもらいやすくするっていうビジネスキャットを自分の人格の中に一つ置いておいて、
そういう出版社さんとか、そういうビジネスでやり取りするときはそこをすごく意識してそっちの面をより強く出していくみたいなことは、全体的にまず結構意識としては大切なことかなと思うんですよね。
キャットさんお仕事もされてるじゃないですか、本業でも。そこってちょっとビジネスキャット的な要素って強化されたりしないんですかね、本業を通じて。
本業を通じて、確かに最近ちょっと変わったなっていう思いはちょっと自分の中ではあって。
そうなんですね。どんなとこです思いますか。
去年の夏に職場のイベントがあって、いろんな成り行きで私がそれを取り仕切る役回りとかをやったことがあって、そのときに初めてマネジメントみたいなことを経験したんですよね。
もちろんそんなに大きい規模じゃないっていうのもあるんですけど、それがすごくそこから私変わったような気がしていて。
なんて説明されるのかよくわからないんですけど、見回してこの人にお願いする、この人にお願いするみたいなことを、ちゃんとできてたかどうかっていうのはわからないけどやろうとしたっていうのがあって、
すごく自分の中であのときに変わったなって思うものとかあって。
あとその、なんていうのかな、なんて言ったらいいんだろう、工程を見回すっていうのかな、全部の工程がどういう工程になってるかっていうのを、今までもイベントに参加したりするときに局地的に、
この部分はこう、この部分はこうって見てたことはあったんですけど、全体の流れとして、こういう流れの今ここにいてこれをやらなきゃいけないみたいな感じのことを必死にこなしていたみたいな感じのことがあって。
それはすごく、もちろんすごく周りの支えとかがあってとか、サポートがあったりとか、できてない部分もたくさんあったと思うんですけど、でもそれを経験することによってすごく自分の視点が変わったような気がするという面はありますね。
24:19
なるほどね。それってその時はそうでしたけど、それから今で言うとまたそこからも変化って感じますか?今もお仕事はされてると思うんですけど。
そうですね。それから、例えば会計の仕事とかしてるんですけど、そういう仕事を通しても、何が必要になるかみたいな感じのことを、
割と先回りして考えていくようなところが少しできるようになったかなという感じがしていて。
はい。で、この間、お仕事って本業じゃないんですけど、シジュ作家の泉花ちゃんという方とコラボワークショップを初めて開催したんですけど、その時にも例えばサムネだったら、こういうサムネがあるといいかもしれないとかっていうので、
全部使ったわけじゃないんだけど、あらかじめ用意しておいたりとか、そういうことが少しできるようになったのは、本業があってこそなのかもしれないって思ったりもしたんですよね。
じゃあ、自分の中で改善してきてるというか、ビジネス的な要素っていうのはちょっと強化されてるなっていう感じがするっていう感じですかね。
そうですね。そう言われてみればっていう感じなんですけど。
今の話でいくと、やっぱり本業の方とビジネスキャットは繋がってるわけですよ。
会社ってキャットさんの表現をする場って感じじゃないじゃないですか。会社の事業戦略とかそういうものとか何かプランがあって、それを遂行するために何か逆算的にやったりしてるお仕事だったりとか、
あと前工程、後ろ工程みたいなものがいろいろあるわけじゃないですか。それを会社の利益のためにやってるっていう意味においては、結構ビジネスキャットに近いことになるので、本当に毎日そこを意識して会社では鍛えていくっていうのがまず一つだと思うんですね。
会社で鍛える。
クリエイターさんの物の見方とか、キャットさん自体の物の見方っていうと、さっきもちょっとお話が出てきたんですけど、極小的なんですよね結構。
27:07
極小的?すごい見てる範囲っていうのが狭くて深いっていうような感じがしたりとか、すごく細部を見てる気がして、例えば私と会った時とかも結構細かくネイルがかわいいとか言うのって。
会社のフィルテックション。
それすごく嬉しいんですけど、でも結構極小的じゃないですか。部分的にここがかわいいみたいな感じだったりとかするっていうことなので、視点として感性を生かす時とか、これがかわいいみたいな感覚の時って結構その極小的な視点になりがちなんですけど、
ビジネスキャットの時はそれとはまたちょっと別で、全体的な全てを見渡した中でのこれっていう視点が結構必要になってくると思うんですね。
なのでクリエイターとしての自分は結構狭くて深く入っていくっていうのが求められる部分もあると思うんですね。アーティスト的な動きとしては。
だけどビジネスの時の自分はさっきもおっしゃってたんですけど、全体見るってことですよね。あとは相手の手間を増やさないっていうこともすごく大事かなと思います。
例えば何か聞くことがある時に、一回一回聞くんじゃなくて、これ全部一回でまとめて聞けないかとか、やり取りの往復をできる限り減らせないかとか、自分の言ってる意図がちゃんとこの文章で伝わっているかみたいなところとか、例えばテキストコミュニケーションのところに行くとね。
だからそういうところはこれからも鍛えていけるんじゃないかなとは思ったりしますね。
確かにそうですね。
この間、かりんさんに領収書をお願いした時とかにも、いついくらとかそういうのをちゃんと確認してから送ればよかったっていう反省とかがあったりとか。
相手の手間をいかに減らすかっていうか、相手が忙しいものって考えて、相手の工数を減らすみたいなことは、もっと考えなきゃいけないなっていうのがすごい今思ったりしてるんですよね。
だからそれはすごくいいんじゃないですかね。そういうふうに思って、ちょっとでも日々変えていくみたいなことっていうか。
結局それって結局全体見てるってことになるじゃないですか。すごい小さいことでも。
だからやりとりとかのところはそういう意味では全然工夫していけるところだと思うんですよね、毎日。
なんかこれいい言い方ないかとか、これ本当に全部必要な情報を言えてるかと。
もしそれで自分が言って聞き返されるとするじゃないですか。聞き返されるってことは足りてないってことなんですね、情報が。
だからその聞き返されたことに対して、返してそれで終わってるんじゃなくて、聞き返されてるってことは一回じゃ伝わってないってことっていう認識をした方がいいっていう感じはします。
30:10
分かりますかね。だからじゃあどうしたらよかったんだろうみたいな感じで、次から同じことをしないようにするみたいな。
なんかそれはすごい小さいことに見えて、でもビジネスシーンにおいては結構大切なことだと思うんですよね。
そういうのをやっていく。それをやっていくと、いつもどういうところで聞き返されてるかなみたいな傾向とかも分かってくるんですよね。
みたいなところで、その辺をもうちょっと俯瞰して見れるようになったらいいじゃないかなっていうのがありますよね。そのビジネスキャットとしてはってことですけどね。
確かにそうですね。いつも同じところで聞き返されてたらそこが弱いっていうことですよね。
そうですね。だからそれは多分ね、今までの中でも気づきっていっぱいあるはずなので、それをその時返して終わらないっていうのが大事だと思います。返してるってことはつまり足りなかったっていうことって思うっていうか。
そういうことじゃないですかね。ちっちゃいことだけど。
結局そういう確認の作業とかって名もなき火事と一緒で、なんかキャットさんが相手に対してすごい悪いことしてるってことではないじゃないですか。
だけどそれが積もり積もっていくと、それってちょっとコストになる可能性があるんですよね。相手から見たときに。
そうすると例えば何かをお願いされにくくなっちゃったりとかっていう感じになってくると、そうするとビジネスの視点でいくと、もしかしたら機械喪失になってるかもしれませんよね。
確かにこの人だとちょっと何かいろいろ面倒くさいんだよなって思うと、じゃあやめとくかみたいな。
そしたら、どんなにいいものを持ってたりとか、どんなにすごいクリエイティブな才能があったとしても、そこっていうよりはどっちかというとソフトの部分でお声がかからないみたいなケースも出てきちゃったりするわけですよ。
だからそこのバランスがやっぱりすごい大事なんじゃないかなって思ったりはするんですよね。
確かにそれはあるかもしれないですね。
反省とかする必要は全くないですし、感覚的な人っていうのはどっちかっていうとビジネスの方が弱くなりがちなんですよね。私もそういうとこいっぱいありますし。
気づいてないとかもあるんですよ。悪気はなくて気づいてないみたいな。
それを一個ずつ気づいていったらいいだけなので、そういう感じのことだと思うんですけどね。
なるほどね。確かに結構ぼーっとしてるのかもしれないっていうか、多分私が気づいていないところでここ欲しいんだよなって思われてるところっていうのが、もしかしたらたくさんあるのかもしれないって今思いました。
33:06
だからそういうのをサインに気づく方法としては聞き返されるとか確認されるっていうことが多いってことはそういうことだと思うので、そういうときにそこをちゃんとメモするとか、そういうのが結構大事かなと思います。
キャットさん、伝え方で悩む場合、文章書き終わった後に文章の構成、伝える順番が適切かを切り口に考え始めると見えてくる。
そうですね。そういうのでもいいし、私とかは結構、例えばメールとやり取りとか今結構チャットGPTとか使ってて、出版社さんのやり取りのときとかちょっとデリケートな内容のときは、出版社さんからこういうメールが来てて、こういう返し方をしたくて、ただできる限り相手に不快な思いをさせたくなくてとか、こういうことを伝えたいんだけど、これでちゃんと表現できてると思うみたいなのを聞くんですよね。
そうすると微妙に構成してくれたりするんで、キャットさんの場合はそういうのやってもいいかもしれないですよ、ビジネスのときの。
今まで自分の書いたメールの添削はしてもらってたんですよね。こういうふうなメールで何かおかしくないかなみたいな感じで、メールの文章を直してもらったことはあるんですけど、確かにこういうメールの返信なんだっていうことも言えた方が的確に答えてくれるのかもしれないなって今思いました。
そうですね。だからメールの添削をお願いするときは、できる限り背景とかをちゃんと伝えてあげた方がいいんですよね。こういう人がいて、こういう関係性で、相手が本の10版を希望していて、それに対してこういう返信するんだけど、これでちゃんと相手に応援されるような感じになってますかねとか、そこまでやってあげるから意味があるっていうのがあると思うので、それはぜひやってみるといいんじゃないかなと思いますね。
ありがとうございます。
ビジネスキャットみたいなところがやっぱりちょっと結構アンバランスかなと思うんですよね。感覚としては。それがキャットさんのその少女っぽさとか可愛らしさとかを生んでるところなので、それがダメって言ってるわけじゃなくて、だからこそその意識としてやっぱりビジネスキャットの方を平均までいかなくてもいいんで、平均よりちょっと下ぐらいのところに持っていくみたいな感じでいいと思うんですよね。
たぶんね、なんとなく超コアモテの人は9位位になってる気がするっていうか。なんかすごい良いところが突出してるんだけど、ビジネススキル1みたいな感じっていうか。キャットさんがそうってことじゃないんですけど、バランスとして結構アンバランスになっちゃうんですよね。
36:13
そうするとすごくうまくいくものも、例えばやりとりがめんどくさいからこの人お願いするのやめようとか、なんかすごい作品良さそうなんだけどちょっと何言ってるかわかんないからちょっとあれだなみたいな感じに思われがちなのがこの天才タイプの人なんですよね。要は自分の能力に言葉とか説明力がついていかないみたいな感じだったりとか。結構それはもったいないことだったりもするんですよね。
エリーさんもこんにちはです。今ね、天才肌完成タイプの方の大きな夢の叶え方、描き方についてお話ししてました。
意識としてはちょっと落ち着くってことですね。何かこう自分が思ったことをすぐ相手に聞かないっていうのも結構大事だと思いますよ。
あー、それはでもなんかすごいありますね。思いついたら、わー思いついたーってなって。
私もキャットさんにたまに聞かれて、これどういう意図で聞かれてるのかなとかわかんない時とかあるんですよ正直。そうすると結局相手に考えさせてるわけじゃないですか。
はいはいはい。
だからそれは別に私はキャットさんお客さんだし、別にそれ悪ギャーってやってるって思ってないから全然いいんですけど、もしこれがビジネスパートナーみたいな視点になるとちょっと変わってくるかなと思うんですよね。
あー、確かに。
だから突然聞かないっていうの結構大事だと思います。なんか突然聞かないもしくはちゃんと背景を説明する。そういうのをやっていくといいんじゃないかなと思いますけどね。
それはありますね。確かに確かになんか思いつくとその思いついた熱量でわーっとなっちゃう傾向は確かにある。
キャットさんが突然カーテンの厚みって違うんだなって日本で言ってて笑いました。確かにそれもありましたよね。
でもこの場合はコミュニティっていう場所の中でキャットさんのキャラクター、要はカーテンの厚みとか言っててもおかしくはないっていうそのキャットさんに対する認知があるからこそ、なんていうかな、あれはあれで微笑ましく見れるみたいなのあるじゃないですか。
あー。
だけどビジネスの方って別にキャットさんのキャラクターとかそこまで知らないわけじゃないですか。
はいはいはい。
だから私がそういうキャットさんから突然なんか背景なしの連絡を受ける時とかも、別にキャットさんだってわかってるから私は別に何も思わない。
けれども、もし私がキャットさんと全く関係ない状態でそれに近いものとかを受け取ったとしたら、どうしたんだろうみたいになるわけですよ。
そうですよねー。
そうそうそうそう。だからそこかなって感じがしますね。
加えて多分私ものすごく人と人との距離の詰め方が近すぎると自分でも自覚していて、それといきなり突然来るっていうのが合わさると相手からするとびっくりしますよね。
39:04
そうですね、そうかもしれないですね。だからそこが、でもそうであると知っておくことがすごい大切なんですよね。
だからその天才肌で感性タイプの良いところとしては、それも含めて、例えばキャットさんだったらキャットさんだよねって、要は許されるっていうところがあって、
それは良いところでもあるんですけど、ただそのアドバンテージっていうのはコミュニティの中にいないと効かないんですよ、そのアドバンテージって。
あー、確かに。
要は初見の人とか、例えば配信で初めて聞いてくれた人とかってそんな下手はかせられないじゃないですか。
でもチャンスとかってそういうとこからも来たりするんで、そこがやっぱり結構大事かなと思うんですよね。
確かに。配信っていうことに関しても、結構自分の配信が初見の人に分かりやすいかっていうと、ちょっと分かりやすくないかもしれない。
今まで知っている人だったら聞いてて、あーなるほど、こういう文脈って分かるかもしれないけど、でも初めて聞いた人がこれで意味が分かるだろうかとか、
そういうのももっと考えていかなきゃいけないんだろうなって思ったりしつつ、なかなかそこまで追いついてないっていう感じのところがあるかなと思ってます。
だからそこは意識の問題だと思うので、全然ちょっとずつでいいと思うんですけど、なんか速攻ですよね、本当に。
なんかそんな感じはします。私も配信だけでいくと、例えば今この配信でも初めて聞いてくれる人っていうのを結構想定して話してたりするわけなんですね。
でもそういうことをするからこそ、新規のフォローの人とか来てくれたりとかっていうのもあるから、新規のフォローとかがどのぐらいあるかっていうのを見ておくっていうのも大事だと思います。
ほとんどないですね。
それはなんでかっていうと、多分そのコミュニティとか接近性には結構強いというか、接近して理解されるのにやっぱり少し時間がかかるんですよね。
その少しの時間っていうのはコミュニティとかとあるじゃないですか。
コミュニティだとその主催者の人とかから強みとか魅力を引き出されやすいから、結構好かれる要素がいっぱいあるんですね、コミュニティの中だと。
だけどそれが大会に丸腰で出た時に、じゃあ同じ条件かっていうと全然違うわけじゃないですか、みたいな感じなので、
コミュニティの中で安全安心にやるとか、その中でいろんなファンを増やしていくっていうことと合わせて、それをやりながら大会に出る準備をするっていうのが結構大事だと思うんですね。
伝わってますかね。
そういえばカリンさん確かに初めて聞く人でもわかりやすく説明しながら喋ってる感あるということで。
嬉しいありがとうございます。
これはビジネスカリンなんですよね、やっぱりね。
だからメンバーシップは私あんまりそこまでそういうのやってないんですよ、逆に言うと。
42:00
それはなんでかっていうとコミュニティだからですよ、メンバーシップは。
メンバーシップの人はそれ楽しいって言ってくれたりとかするんですけど、でもメンバーシップの人は一般の配信も聞いてるわけですよね。
一般の配信は私は初めての人にもわかりやすくというか結構いろんな前提を説明したりしているので、そこに入ってきてくれた人に対して前置きがないこととかを言っていくんですけど、
キャットさんの場合は多分そこがちょっと逆っていうか、すごい仲良い人に対する配信みたいなのを一般でやってるみたいな感覚なんですね、感覚でいくと。
それがコミュニティとかある程度知ってくれてる人からしたらそれがキャットさんだよね、みたいになるわけですよ。
なのでそういうのはちょっとずつでいいと思うんですけど、なのでビジネスキャットを強化していくと結局新規のフォローとかも増えると思いますよ。
全部つながってるんで。
なんかご質問とかおかわりますか?
なんかスキルの向上とかそういうのを含めて考えたときに、どうしていったらいいんだろうっていうのが正直あって、
例えばそのギャグ要素を入れてくださいって言われたときに、自分としては精一杯のギャグを入れたつもりでもギャグと連携されてないとか、
面白いこと考えられないんだよなーとか思っちゃったりとかして、
でもそれってどっちかっていうともうスキルの問題だったりするのかなーって思ったりして。
でもスキルってそもそも何ですかっていうのを考えたときに、世の中でキャットさんが本を初めて出すわけじゃないじゃないですか。
世の中にサンプルっていっぱいありますよね。
だから私だったらまずその担当者さんが言うところのギャグっていうのがどういうものなのかっていうのをまず知りたいっていう感じなので、
解像度を上げるほうが先だと思いますけどね、ギャグに対する。
だからね、何かキャットさんのこれは思考のパターンだと思うんですけど、
なんか物事が起こったときにそこの解像度を上げないまま対策を探しに行こうとしてる気がするんですね。
意味わかりますかね。
例えば今のギャグの話とかだったら、私それギャグできないからギャグセンジャーを身に付けなきゃいけないのかなみたいになってるじゃないですか。
でもそういうことというよりは、ギャグっていうことをそもそもこの編集者さんがどういうふうに揃えてるのかっていうことがあるので、
45:01
そこの認知が合ってないと、ギャグって言ってもいろんな幅のギャグありますよね。
どのトーンなのっていうのってありますよね。
そこを知りに行かないとダメなんじゃないかなと思いますよね。
だから例えばギャグって言われてもちょっとすいません、これだけだとイメージが分けにくいので、
例えばどういうのイメージしてるか、類書を教えてもらえますかとかでもいいですし、
既に類書を教えていただいてるんだったら、その類書の中のギャグっていうのを特定して、そこをまず観察するってことですよね。
私だったらそうするかなと思いますけどね。
コミックエッセイを書かないかと言われていて、そもそも私があまりコミックを読んだことがないっていうことが、
そもそもイメージが湧きづらいところなんじゃないかと思って、
コミックとかを最近ちょっと目を通すようにしているんですけど、
まずそうですよね、コミックとは何なのかしらないけど。
そうですね。イメージが湧いてないから余計に不安だったりとか、余計にスキルを学びに行っちゃおうって方法になっちゃうと思うんですね。
正体が見えてないからというか。
だからそれを自分で探してみてもいいし、分かんなかったらその類書みたいな形で教えてもらって、
そこの解像度を上げてから、じゃあ何したらいいかっていうのって初めてわかると思うんですよね。
類書とまでいかないかもしれないんですけど、今どんな絵が描けるかの幅を知りたいって言われていて、
例えばちびまる子ちゃんみたいな絵柄から、私ちゃんとやったことないんですけど、ジョジョの奇妙な冒険であるじゃないですか。
全然違いますよね。
そういうような書けるタッチをたくさん出してもらって、その中で一番フィットするものを選びたいみたいな感じのことを言われたんですけど、
そもそもそういうバリエーションないし。
今一生懸命バリエーションを増やすために、イラストの本とかを見て、こういうタッチがあるなみたいなのを見て、
それの中でこういう感じ、こういう感じっていうのを今描こうとしているところなんですけど、
ものすごい薄い違い状のあるパターンくらいしかまだ描けてない。
原田さんがジョジョを描くっていうのは難しいですね、それはね。
ちびまる子ちゃんのさくらもも子さんがジョジョを描くっていうのはすごい考えにくいと思うので、
それは難しいじゃないですか。その勉強したとしてもあんまり意味ない気がするんですよ。
48:02
幅がすごい広くする意味はないような気がするんですね、私は。
なるほど。もう描ける中での幅を広げるみたいな。
そうですね。描ける中ベースで広げるぐらいしかできないんですよね。
もちろんそこで前振りしてね、これから絵をじゃあ学びますって言ってやるんだったらいいんですけど、
そしたら何してるのかもよくわからなくなってくるじゃないですか。
そうですよね。
だからそういう意味では、相手から言われた要望を全部受け取るっていうことよりは、
その中で答えるものをこっちである程度コントロールしないとダメだと思うんですね。
答えるのか。
バカ正直に全部やっててもしょうがないというか、出版を決めたいというところがゴールなわけじゃないですか。
ある意味すごく大きいゴールで、それに向けて今やっているっていう感じで、
相手からこれはどうですかっていうので結構広げられるわけですよ。
それを全部やってたらいくらあっても時間足りんみたいな世界もあったりするわけなので、
こっちからの提案みたいなのも本当は必要かなと思うんですね。
例えば私とかとは2冊目の話みたいなのがちょっとあるときに、
2冊目こういうのできませんか、こういうのできませんかっていうのをいろいろ言われるんですけど、
それ全部とか絶対無理なわけですよ。
だからそのうちで私だったらこれとこれの1、2だったらできますけどどうですかみたいな、
交渉力とかっていうので向こうが広く言ってくることをどんどん狭く狭くしていくわけですよ逆に。
っていうのをしないとどんどん拡散的になっていくんですよね。
ただそれはちょっと難易度が高いような気もするけれども、
そういう意識は持っておいた方がいいんじゃないかなっていうのは思います。
向こうのリクエストを本当に1から100まで全部できるかっていうと、
できないときも絶対あるような気がするので。
相手が望んでいるものの解像度を上げた上で、その中でできるものへ持っていくみたいな感じ。
これだけ言っていただいたんですけれども、
例えばこの1個2個から優先的にできませんかっていうので、
こっちで主導権を少し握っていく部分がないと、
結構進み遅くなっちゃうんじゃないかなっていうのはあるかなと思うんですよね。
私もそんな気はするんですけどもちろん絵の技術がすごく大切なんですけど、
相談して決めていくみたいな要素が今すごく多いじゃないですか。
そこをちょっとずつコントロールしていくっていう意識みたいなところかなと思うんですよね。
だから向こうから来たメールとかもそれこそJATGPTとかに飲み込ませて、
それに対して私はこういうふうに思ってるんだけどどう思うみたいな、
そういうそこを練るっていうのがすごい大切な気がしますけどね。
51:01
主導権は確かにあまり握っていないような気がしますね。
そこすごく本当に難しい部分ではあるけれども、
でも言われたことが全部できるわけでもなかったりするじゃないですか。
そうなんですよね。確かにそう。
たぶん私がコテコテの関西風のギャグを言えるかって言うとたぶん言えないとか、
すごいリアルな映像を描けるかって言ったら描けないとか、
そういうところで答えられない部分っていうのが、
スキル的に答えられない部分っていうのが確かにあるけど、
それが100%できなきゃいけないのかって言うと必ずしもそうじゃないところもあるっていうところはあるのかな。
そうですね。だからこそこっちでできる範囲をちゃんと説明するとかね。
ここからここまでだったらできますとか、
そういうところをちゃんと示していって一個ずつ進めていくっていう感じだと思うんですよね。
確かにすごいですね。
そうですね。だから一回一回のメールとかいろんな連絡の返し方っていうところも、
本当に相手から言われたことこれ返せてるかみたいなところだったりとか、
相手が広く言ってきたことに対してちょっと狭く返せてるかっていうのを、
なんかちょっとチャットGPとも亀打ちしながらやっていくっていうのがいいと思いますけどね。
そうですね。なんか前提をちゃんと入れるっていう、
チャットGPに聞くと前提をちゃんと入れるっていうことを確かにしてなかったから、
ちょっとそこは本当にやってみようかなと思いました。
いいと思いますよ。
で、あとキャットさんの場合は出版は決まるか決まらないかっていうのも、
もちろんそれ一個大きいことであるんですけど、
でも自分の絵本とか自分の作品を知ってもらいたいみたいなものが一番、
大冗談にはあるわけじゃないですか。
そうですね。
ってことはやっぱり応援してくれる人とか協力してくれる人を増やしたいっていうこともありますよね。
そうですね。
出版社ももちろんその中の一つすごく強力な武器だけど、
でもそれだけが頼みの綱っていうことでもないというか。
でもそうなったらじゃあ応援されるっていうところがどういうところで応援に変わってくるかなって言ったら、
やっぱさっきのビジネスキャットのところとかもやっぱりすごいつながってくると思うんですね。
相手に手間を増やさないとか、なんていうのか、そういう前提を省かないみたいなところ。
それはあって、なんか例えば今、かりんさんすごい出版のことされてらっしゃるじゃないですか。
54:00
すごくかりんさんを応援してくださる方がすごく大勢いて、
例えば買い回りとかそういうのもすごく組織されていて、
私が仮に出版できますってなったときに、
かりんさんほど大規模ではもともと無理かもしれないけど、
そこまで協力してくれる人っていうのを今集められているだろうかって思うと、
まだまだ無理だなって思う部分もあったりするので、
今、まだ出版企画書も通らないかみたいなところでやってる段階から、
応援してもらえる人を増やすっていうのはすごく大事なところだよなって。
そうなんですよね。大きい夢を叶えるっていう意味で、
大きいことってちょっと時間がかかったりするじゃないですか。
ビジネスキャットの力を磨きながら、これからも出版社さんと忍耐強くやりとりを重ねていって、
その中でできることできないことっていうのは、結構ちゃんと言ってあげた方がいいんじゃないかなって思うから、
それでやっていくじゃないですか。
ただそれだけを頼りにするっていうよりは、
その期間にどれだけ人的資本を作っておいていけるかっていうのがやっぱりすごい鍵だと思うんですね。
だから、人生って自分がやっぱりすごい進むタイミングとかってあるわけですよ。
すごい大きいチャンスみたいなのってあるわけですよね。
それを得た時に、それを活かせる自分化っていうところがすごい大切で、
それって例えば出版が決まって、じゃあ今からみんな応援してくださいって言って、
すぐ人って絶対集まらないじゃないですか。
そうですよね。
そのための日々の発信だったりとか、そのために日々のやりとりで相手に負担をかけないとか、
もしくはそれを上回る、相手のために自分が何か協力したとか、
そういうのは結局、その時に集大成的に返ってくるだけじゃないですか。
なので、大きい夢の叶え方としては、やっぱりちっちゃくいろいろ育てておくっていうのも、
今のフェーズとしては非常に大切だと思うんですね。
なんかちょっと時間的にも、今結構忙しかったりとかするけど、
やっぱりそこでもちゃんと発信は止めない、
今インスタとかアメベロとかがほぼ休眠している状態になっちゃってるので、
そこら辺をちゃんと動かしていくことを考えていくべきだなって思いました。
そうですね。だからキャットさんの場合は、今やっぱり量よりも質の時代、
フェーズ的には量より質っていうふうに言ったほうがいいと思うんですね。
なぜならもうスタイフとかも慣れているし、
インスタとかコミュニティにできてない時もあると思うんですけど、
発信どうしていいか分からないっていうフェーズではないわけじゃないですか。
で、コミュニティの中の人での認知っていうのがあって、
そこの中で買ってくれる人はいるっていう段階なわけですよね。
57:03
これからさらにもっと大きい規模で応援してもらいたいとか、
自分も応援したいっていうのがあると思うんで、だからこそ初見の人ですよね。
初見の人を意識するっていうのがキャットさんのキーワードな気がします。
すべてにおいて。ビジネスの初見じゃないですか。
言ったら相手のことをよく分かんないですよね。
そうですね。
初見の人の背景を想像するとか、
これ聞いてどう思うかなとか、これだけで本当に分かりやすいかなとかいうことを想像しながら、
今までの配信よりも少し枕言葉を足してあげるとか、
そういうとこな気がしますけどね。すごい小さいとこからで言うと。
初見の人を相手にするっていう意識がやっぱり足りてなかったなっていうのは、
まだそこのフェーズに達してないような気がしてたんだけど、
でも確かにもっと初見の人を意識する配信をしたりとかすることもすごい大事だなって思いました。
そうですね。だから出版の方は出版の方でやられていきながらも、
結局本当に何か大きい挑戦するときに力になってくれる人って、
日々の小さいことで自分が相手を小さく喜ばせられてるかってことだと思うんですね。
だから私とかも今回出版講演会とかで、
ありがたいことに私の地域全部私が回りますみたいな人って結構いてくれてるんですね。
それはすごいことだと思うんですけど。
でもそういう人に対して私はじゃあ何かできてるかっていうと、
たぶん何か日々の発信で小さく感謝されてるって感じだと思うんですよね。
それですごい心が軽くなりましたとか、
日々のすごい小さいことなんですよ。
たぶん私でいうと、
例えば私の配信を聞いて元気が出ましたとか、
心がほっとしましたみたいな感じの方に思ってもらえるような内容に、
日々の発信からやっていくっていうようなことかな。
そうですね。攻めでいくとそっちですね。
あとはやっぱりなんだろうな、これすごい本当にそうだなって思ったんですけどね。
ちょっと例えが全然違うんですけどね。
売れてるホストの人の動画を見たときに、
同じお金をくれるお客さんがいるときに、
同じだけお返しをしてるかどうかって話があって、
そのときにホストの人がすごいLINEのやり取りがめんどくさかったりとか、
すごいこっちに心の負担がかかる場合は、
それで既にこっちがお金もらってるようなもんだから、
平等なサービスはしないみたいなことを言ってたんですよ。
同じお金使ってても。
1:00:00
あー、なるほど。
で、私それすごい一理あるなと思ったんですね。
要はどういうことが言いたいかっていうと、
相手の心のコストとか手間とかを相手にかけさせちゃってる場合っていうのは、
ちょっとマイナスになってるんですね、そこで自分が。
ってなったら、せっかくいろいろオフェンスでいろいろやっちゃってても、
それでかき消されちゃう可能性があるんですよね。
うーん、やっぱ今すごいドキドキしますね。
だから守りのほうと攻めのほうをバランスよくやっていくのが大事かなと思います、
キャットさんの場合。
発信でちっちゃいことをプラスで積み重ねていくわけじゃないですか。
それやっててるんだけど、例えばその反対側で、
キャットさんそういうのはあんまないと思うけど、
思いつきで一人の人に念頭で連絡したりとか、
意味がわかんないこととか送り続けたとしたら、
そっちですごいでっかいマイナスになってるじゃないですか。
そしたら、ちっちゃくいいことやってるのに、
全部かき消されちゃうみたいな可能性ってありますよね。
なるほど。
両面をすごい意識しておくのが大事だと思います。
あー、なるほどね。
それが結構目に見えないわけじゃないですか、要は。
自分が相手の何かを削ってるってことって、
自分もそういう経験、私は自分自身がそういう経験があるのですごい反省してるんですけど、
自分が相手の何かを削っちゃってるときって、
自分から削っちゃってることって見えないんですよ。
あー、そうかも。
なんか見えないところで削っているのかもしれないですね。
そう、ってことって別にキャットさんがどうとかじゃなくて、
あり得ることなんです、誰でも。
そしたらいかにちっちゃいいいことしてても、
裏でめっちゃ削ってたら向こうからしたらトータルマイナスみたいになってることってあるわけですよね。
あー、うん。
そうですよね。
例えばさっきのメールの返信のやりとりが何度も重なってみたいなところが、
結局トータルでマイナスのイメージになってしまった。
そう、そしたらいくらキャットさんがそこで絵の技術を伸ばそうと、
そこでせっかくプラス10点とかしてもマイナス100点とかあったらマイナス90点とかなっちゃいますよね。
みたいなところで、それが結構目に見えにくい、
そして天才派のタイプの人はそこが結構無自覚なことが多いんですよね。
キャットさんだけじゃなくて。
だからそこを結構意識しておくことも大切かなと思います。
そうですよね。
今思い当たる節があったんですけど、
思い当たる節以上にもっとたくさんいろんな思い当たらないところでやってるんだろうなって、
今なんか想像すると恐ろしいなと思いました。
いやいや、それみんなそうなんですよ。私もそれで日々反省なので。
だからね、やっぱりディフェンス力の方がある意味大事なんですよね。
余計なことしないっていう。
ほんとこれなんですよ。みんな忙しいし、みんなパワーがないというか、
1:03:00
日々削られていく中で、そのパワーを自分がガツって減らしちゃったら、
それは嫌ですよね、相手からしたら。
そうですよね。
私今まで何をやってきたかなっていうのがすごい。
いやいやいや、そんなダメなこととかじゃなくて、
ただ両面見ることはすごい大切なので、
ディフェンスになるんですよ。
そこで失点をしないっていうことが大切になってくるので、
特にビジネスキャットの方ではね。
出版社さんとかにも、すごいやりとり何回も何回もだな、
この人めんどくさいなとかって思われちゃったら、
絵の技術動向の前にちょっと振り分けられちゃうって可能性としてはゼロじゃないわけじゃないですか。
だからチャットGPTに相談したりとか、
あと誰かに連絡する時とかは、これもうちょっと背景足りてるかなとか、
これ何回も連絡するんじゃなくて、1回でまとめてできないかなとか、
この人に前回何て言われてたかなとか、聞き返されたことってあったかなとか、
そういうのを考えるのが結構大事かなと思います。
メールの返信のやりとりっていう点でいくと、
結構相手によって好みって違ったりするじゃないですか。
一度にたくさん言われてもわからないよっていう人もいれば、
一度にまとめてやってくださいっていう人もいるじゃないですか。
それこそビジネスキャットというか、
仕事をしていく時とかにも、仕事のやりとりをする時に、
この人は一度に全部言われた方がいいのか、
それとも一個ずつの方がやってくれるのかとか、
そういうのを結構悩むことがあるんですけど、
そこも含めて観察して相手に合わせていくみたいなところですよね。
そうですね。相手の連絡と、よく言われるのは相手と同じぐらいの分量で、
同じようなペースでとかってよく言われるじゃないですか。
そういうことだと思いますけどね。
そうでしょうね。確かにそうですね。
でもキャットさんの場合はパターンとしてはどっちかというと、
説明が足りないことの方が多いと思うので、足した方がいいと思います。
なるほど。説明が足りない。
背景とかね。なんでこのタイミングでこれ聞いてくれたんだろうとか、
これどういう意味なんだろうとか、私結構思ったりするから。
そうなんですね。
だけど私の場合はコミュニティがあったり、キャットさんのキャラクターを知ってるから、
こっちでそこでなんていうかな、想像して理解してるみたいなところがあるんですけど。
すいません。
でもそれはコミュニティだから成立するっていうことだから、
全然知らない人とか初めましての人はその想像力がない場合が結構あるわけじゃないですか。
それはすごい意識してみるといいんじゃないかなと思いますけどね。
だからダメ出しとかそういうことじゃなくて、よりレベルが高いところをやるわけじゃないですか、
このビジネスのところって。
1:06:00
それが厳しさとかも出てくる部分があると思うので、そこを意識してみるといいと思いますけどね。
そうですね。比較的相手を思いやるってことですよね。
そうですか。相手の時間を奪わないっていう感覚。
相手の力を奪わない、相手の心のコストを奪わない。
そうそう、心のコストを奪わない、時間を奪わない。
コストと時間を奪わない。
なので自分が知ってることって当たり前なんですけど、相手は知らないわけだし、
キャットさんの方が絵のこととかが詳しいわけだしとかっていう、
情報量もまず全然違うわけじゃないですか。
だからこれ結局発信とか本当に全てにつながってると思うんですよ。
相手の人はどのぐらいの情報のレベルで、どのぐらいの難易度のことを説明してあげたらよくって、
どのぐらいの背景を説明してあげたらいいんだろうっていうのを、
意識して毎回やってみたらいいと思いますけどね。
それこそこの間お話されてたみたいに、毎回ちょっとずつ色々試してみて、
どれが一番フィットするのかみたいな感じのことを探っていくみたいな。
そういう感じでちょっとやってみてもらえたらいいなと思うので。
本当にこれもまさにコツコツなのでね。
ちょっとずつ意識するだけのことだし、
私も全然完璧じゃないので皆さんで意識していきましょうっていう感じですかね。
そうですね。ありがとうございます。
いいとんでもないです。ありがとうございます。
そんなきゃっとさんが森のポモサロンというのを開催予定ということで、
これちょっとご説明いただいてもいいですか最後にね。
私もともと絵を描いたりするときとかも、
集中するスイッチがなかなか入らないとかそういうので結構悩んでたことがあって、
それで最近カリンさんのブックラブのほうで、
ほぼ道路っていうトマトっていう、
25分集中して5分休むっていう集中方法みたいなやり方を
ご説明させてもらいましたよね。
ありがとうございます。教えていただいて。
それをやってみたらすごい良かったんですよ。
すごい集中できて、すごい良くて。
それで、これみんなでやったら面白いんじゃないかなと思って、
Zoomで25分、それぞれやりたいことを持ち寄って、
25分集中してやって、5分休んでみたいな感じのことを、
例えば3セットやって、最後の30分で、
私がおいしいコーヒーとか紅茶とかおすすめのものとか送っておいて、
それをみんなで最後の30分飲んでおしゃべりしてリラックスするみたいな、
1:09:01
そういうことができたらすごい楽しいんじゃないかなと思いついて。
いいですね。
ただまだ具体的にどうしようとかっていうのが、
まだちゃんと確立できてるわけじゃないんですけど、
公式LINEがあるので、そこから、
一財布でも多分話すと思うんですけど、
募集とかしていきたいなと思っているので、
もしよかったら、ぜひ参加したいという方がいらっしゃったら、
公式LINEに登録していただけると嬉しいなと思っているという感じで。
ありがとうございます。これ時期的にはいつやりたいとかあるんですか?
できれば、4月のどこかで試しにやってみたいなと思っていて。
平日?休日?
多分土日のどっちかになるから。
なるほど。
これ皆さん興味ある方はぜひ公式LINEの方登録していただけたらと思います。
よろしくお願いします。
ハンドメイドマーケットでも出してます。
本を販売しているので、もしよかったら、
まつげの長い猫という絵本と、ぐつ巻きぐるぐるという絵本と、
それに関わるグッズとかを販売しているので、
もしよかったらぜひご覧いただければ嬉しいです。
ありがとうございます。ちょっと時間長引いちゃったんですけどね。
でもすごく大切なお話かなというふうに思ってて。
キャットさんは自分でいろいろされているので、
だからこそここからのステージアップというところで、
ビジネスキャットというか、相手の時間を奪わないとか、
心を奪わないみたいなところをさらに意識していくと、
あんまり自分で叶えようとするよりも、
いろいろチャンスが入ってくる状態になりやすいんじゃないかなと思うので。
これで聞いている方もキャットさん同行というよりは、
本当に皆さんいろんな人のことを削っているんですよ、日々。
私もそうなんですよ。
気づかないというのが最大のトリッキーなところなんですよ。
そうですよね。
自分ではやっているつもりなんですよ。発信しているし、
私はビジネスもやっているしと。
確かにそれは素晴らしいんですけど、
その裏でめっちゃ削ってないですかということなんですよね。
そう。
バナナさん、お仕事で相手の大事にしていることを見逃さないように意識しています。
そうなんですよ。相手の大事にしていることで、
やっぱり心とか時間っていうのは大事にしている人がめちゃめちゃ多いわけですよ。
特に時間って相手の命だからね。
今日こうやって伸びているのも私キャットさんの命を削っているので、
申し訳ないなと思うんですけど、皆さんの話のこともね。
だからもう本当に終わろうと思っているんですけど、
やっぱりその無意識に削っているというふうに、
みんな思っておいた方がいいんじゃないかなと思うんですよ。
1:12:01
そうですね。本当にちょっともっと削っているところはないかっていうのを
ちゃんと観察したいと思いました。
そうですね。だからってなんかすごい戦々恐々とするというか、
削ってないかなって恐れるとか不安に思う必要はなくて、
人間はやっぱり未完成で当たり前なんですよ。
私は完璧じゃなくて、この人にこういうこと言っちゃって申し訳なかったなとか、
日々反省なんですね。いろんなことに対して。
だけど、それもある意味しょうがないんですよ。
だって人間って完璧じゃないからみたいな。
でもだからこそ、明日ちょっとよくあろうとするみたいなこともやっぱり
すごい大切だと思うんですね。
ちょっとでもよくあろうとする。
そういうことをね。
ちょっとずつ改善していくってことですよね。
そうそう。で、キャットさん含め、キャットさんもそうだし、私もそうだし、
完成タイプの人は、なんていうのかな、
それに気がつくヒントは実は目の前にいっぱいあるんですけど、
ちょっとスルーしがちなとこはあると思うんですよ。
だからそれにちゃんと気がつく。
だからその確認されるとかまさにそのサインの一つだと思うんですけど、
確認されるってことは足りなかったってことじゃないですか。
だからそういうのにちゃんと気づいて、で、明日もうちょっとよくあろうとするっていう。
確かに。
目の前に返事が、確認のメールが来たってことは、
今これは足りてないってことだっていうところをスルーしちゃってるっていうところが問題。
スルーするもしくは落ち込むっていう方に入っちゃう。
それあるかもしれません。落ち込んでる場合じゃないっていう。
相手の心も時間も返ってこないじゃないですか。
だから落ち込むってことよりは、
じゃあ次どうしようっていうところまで行けたらそれでいいと思うんで。
なんかいいですね。次どうしよう。
次どうしように行くっていうので、
女性は結構やっぱそこで落ち込む人が多いんですよね。
私もそうですけどね。
私がダメだったんだ、もう私ってなんてバカなんだみたいな。
だけどそれ言ったとしてももうどうしようもないんですよ。
それ言ったとしても相手は傷ついてるし、
相手の時間を奪ってるってことに変わりはないみたいになっちゃうから、
だから次回はこうしようなんですよね。
なるほど、そうですよね。
でも次こうしようって思えるとすごい落ち込んでるって過去を見てるじゃないですか。
次どうしようって先を見てるから、
その方が多分同じ反応にするにしても、
そっちの方が先があるような気がしますね。
そうなんですよ。だから人間って完璧じゃないし、
反省もいろいろ多いんですけど、
次どうしよう、それをどっかにちゃんと記録しとくみたいなことも大事だと思います。
記録しとく、確かに。
よく言われることは、よくやらかしてることってことだと思うんで、
そこをちゃんと自分でコントロールすると言いますか、
1:15:01
それがすごい大切。
やっぱり特に天才派のタイプの人は、
コントロール下に自分でも自分のことを置けないぐらいスケール感がでかいんですよね。
だからコントロールある意味難しいんですよ、天才派の人って。
自分を自分でコントロールするのがすごい難しい。
もっと壮大な世界に生きてるので。
だけどとはいえ、現世で生きててね、
ちゃんとビジネスシーンとかでも活躍していかなきゃいけない部分もあったりするので、
そういうとこは平均点を目指さなくてもいいから、
4,50点ぐらい目指すみたいなイメージですよね。
そのためにできることをやっていくみたいな、そういう感じだと思います。
苦手なところはまずは平均点を目指すっていう。
平均以下ぐらいでいいと思う。平均のちょっと下ぐらいを目指していく。
だけど圧倒的な才能とか圧倒的なユニークさがあるわけじゃないですか。
それと40点ぐらいで多分OKなんですよ。
だけどバランスが多分そこがすごい悪いから、
才能が120点でビジネススキルが10点とかそういう感じになってると思うんですよ。
そこのアンバランスさをちょっと変えていくみたいな感じなんですよ。
バナナさんありますよ、キャットさんということで。
だからキャットさんは全然壊滅的にダメとか私言ってるつもりはなくて、
ただキャットさんのすごく豊かな才能みたいなところは、
それはそれで持っておいたらいいじゃないですか、宝物として。
このビジネススキルについてはある意味未開拓みたいな感じになって、
これがどこまでも伸ばしていける要素でもあると思うんですよ。
伸びしろの部分ですね。
しかも伸びしろの部分で100点取ってくださいって言ってないんで、
それで50点とか平均点ちょっと下ぐらいを目指したらいいっていうだけの話だと思うんで、
だからそこはそんなに実は難しいことではないんじゃないかなと思ってるんですよね。
なるほど。
気づくだけっていうか。
そんな感じでぜひやっていけたらいいんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
このメンバーシップの今回コンサルは毎月1回ということで、
来月は好きな平日の10時、18時ぐらいでですね、
好きな日時を選んでもらう方式にしようと思うので、
メンバーシップの方は明日の10時に募集しますので、
今メンバーシップじゃない方は今日メンシップ入ってもらってもいいので、
これかなりお得になってますので、
ぜひ飛び込んできてもらえたらなと思います。
バナナさん、アーティストが作品で生きていくためにすごく貴重なアドバイスだと思いましたということで。
バナナさんありがとうございます。
バナナさんもクリエイターさんですもんね。
だからそこはのびのびやってほしいんですよ、私は本当に。
ただやっぱショービジネスとかなんていうか、
やっぱビジネスがどうしても絡んできちゃうんですよね、多少。
だからそこはちょっとやっぱり少しだけのびしろを使ってほしいなと思ってます。
1:18:01
はい、ということで今日もたくさんの方聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた。
カクさんもミサスさんも最初からありがとうございます。
キャットさん、そして母さんさん、エリさん、バナナさん、ユカさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:18:22

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