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はい、おはようございます。花凛です。今日はね、ちょっと朝早くにね、ライブしようと思ってたんですけどね、今日はちょっとね、打ち合わせが全部で4件ありまして、全部ね、ちょっと出版関係のね、この打ち合わせなんですけれどもね、まあそれに関連することが多いかな、なんですけどね、まあありがたいなと思って、あのちょっと朝からやっておりますという感じなんですけど、まあ1件目のね、打ち合わせが終わったので、今ちょっとね、お話をしている感じになります。
で、今日のテーマはですね、発信しているのに自分のサービスが売れないっていう時は、まあ大体ここにエラーがあるよねっていうね、話をちょっとしていきたいなというふうに思っています。
で、今ですね、私は音声配信の先日ね、あの攻略セミナーを開催しまして、で、まあそこでね、いろんなご質問をいただいたりとかしている状況だったりとか、あと音声配信の講座4月からやっていくんですけど、その問い合わせとかね、申し込みとかいろいろあるんですけど、
その中で結構いただいている質問の中でね、あのまだこっちであんまり配信してないことがあって、それが何かというと、あの既に商品とかサービスを持っている人のお悩みなんですよ。
で、それがどういうお悩みかっていうと、あの私はですね、既に発信はやってますと、うん、あのそれなりにコンスタントにね、例えばブログやってますとか、このスタイフやってます、インスタやってますと、うんでそれなりにフォロワーはいますと。
数百人とか、1000人とか、それ以上ぐらいはいますと。なんですけどと、いろいろ知ってる人もいるんだけど、それなりにと、うん、でいろいろコメントとか、あの何、いいねとかも、それなりにはもらえますと。だから全くの無風状態ではようはない、うん、そういう感じなんだけど、まあ自分のサービスをね募集したら誰も来ませんとか、売れませんとか、セミナーやっても誰も来ません。
うん、まあそういう、なんていうかな、自分の価値が伝わっていないみたいなご質問をすごくいただいていて、でこれ実はですね、非常にあるあるのご質問だし、なんかすごいあるあるの悩みだなと思って聞いてんですよね。
あの昨日の配信では、なんかその、なんていうかな、一番最初にね発信する時っていうのは全然反応がなくて、要は無風状態ですと、うんでその無風状態をいかに過ごせるかっていうことがですね、あの今後のあり方を決めるよと、うん、だから無風状態の時をね、まあ修行僧のように自分一人で乗り越えるのか、それが難しい人はですね、まあコミュニティに入ったり、そういうことをすることでね、まあ手取り早く人に反応、あのなんていうかな、知ってもらってね、で反応もらって、
それで無風状態から抜け出しましょうみたいな、なんか昨日の配信そういう話したんですけどね、うん、今日はその後の話なんですよ、うん、無風状態は抜けましたと、うん、とりあえずなんとなく知ってもらってる気はする、でも皆さん結構サービス提供してる人はその後で困ってる人多いんじゃないんですかっていう話なんですね、うん、発信はある意味慣れたら本当誰でもできるわけですよ、うん、だけどその先じゃあ誰でもサービス売れるかっていうと、
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これ全く別の話なんですね、今日はここで悩んでる人に対してですね、ちょっと聞いて欲しいなと思ってお話ししていきたいなと思います、あ、いわしーさんもゆけさんもこんにちはです、あ、かぐさんもこんにちはです、皆さんすごい早いですね、察知するのが早いですね、ありがとうございます、早速続々と嬉しいです、今日はね、あの発信はしてますと、無風状態ではないですと、なのにサービスがなぜか売れない、うん、そういう時の、まああの話ちょっとしていきたいなと思ってるんですね、うん、
で、あの、皆さんも経験あると思うんですけど、まあそれなりに発信は慣れてますと、で発信したら何かしらいいねはつきます、むしろコメントはもらいます、うん、何か自分がやってるサービスとか内容について、あ、いいですねとかいう風に言われることはありますと、だけどですね、いざ自分が何かサービス出してみたらね、あ、全く売れないとか、うん、その時に初めて無風になるみたいなことね、
経験された方も結構いるんじゃないかなと思うんですよ、だからこそ余計人間不信になってくるというかね、うん、無風だったらそもそも知られてないから、知られるための努力をしたらいいわけじゃないですか、だけどある程度知られてるはずなのに、そこでサービスを出したら売れない、人が集まらない、セミナー全然人来ない、うん、っていうね、ところになってて苦しんでる人が、うん、まあ結構いるような気がするんですね、
で、こういう時にそういう人が、あのやることっていうのは、まあ多く、大きく3つあるんですよ、うん、発信もしてて売れない人がやりがちなこと、まず1つ目はですね、あの知識を学ぼうとする、うん、自分にはまだなんていうのかな、それだけ信頼してもらえるほどの信頼がないんだと、で、なんで信頼がないのかというと知識が足りないんだって言って、なんか知識をすごい学びに行こうとするんですね、
うん、これよくあるなと思います、売れない人がよくやるパターンね、で、2つ目は知識じゃなくてですね、要はあのまだ知られてないんだというふうに思って、配信の頻度を増やす、うん、例えば今まで2日に1回にしてたのを毎日配信するとか、こういう感じでたくさん配信したらたくさんいろんな人に知ってもらえるよねと、そしたら自分のサービスも知られてないだけだから最終売れるよねと、うん、これ結構力技のパワープレイですよね、
うん、これで行こうとする、で、これは結構ね体力ある人がやるんですね、1番も2番も結構体力ある人がやる、うん、で、1番の場合は結構知的好奇心とか学習欲高めな人がやって、2番目は結構活発性が高い人とか、まあそういう人がやりがちな対策かなと思うんですね、うん、で、さらに3つ目何かっていうと、3つ目は配信頻度とかじゃなくて自分がそのいるプラットフォームを変えたら要は売れるんじゃないか、
いうふうに思ってですね、まあ例えば今雨風呂をやってるんだけど雨風呂以外にスタイフやってみますとか、雨風呂スタイフやってみるんだけどインスタやってみますとか、Xやってみますとかね、うん、こういう感じであの媒体を増やそうとする、うん、多くの人はですね、この3つの努力をあの結構やってる場合が多いなと思います、だけど結局売れない、
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なんでだろうという感じなんですよね、これ皆さん何でだと思いますかっていうのをちょっと是非ね、考えてみてほしいんですよ、うん、知識をたくさん学ぶ、ね、放信頻度を増やす、媒体を増やす、これ全部やってみたけど、だけど売れないっていう人がやっぱ結構多いわけですね、っていうことはこの3つは根本原因じゃないってことなんですよ、うん、じゃあ何が本当の原因だと思いますかっていう話なんです、
発信はそれなりにしている、それなりにいろんな人には知ってもらえている、だけど売れない、ね、売りますよって言った瞬間に、いつもすごいそれなりに人が来てくれてるはずなのに、言った瞬間に無風状態になる、静音となる、沈黙になるみたいな、うん、このからくりですよね、はい、あ、コモさんもこんにちはです、今日は発信してるのにサービスが売れない場合のお話をしていました、
最近本当にこのご質問いただいてね、あの、私の講座、新講座ね、あの、4月からやるんですけどね、4ヶ月の講座、音声の講座ね、これ今ね、どんな人が入ってくれてるかっていうと結構二極化してて、始めましてです、うん、私の自己投資、かにさんの講座始めて、自己投資始めてみたいな人もいれば、で、音声配信始めて、もしくは、まだやって数ヶ月ですみたいな人、もしくは、この今日言ってる段階の人なんですね、
発信は自分なりにそれなりにやってますと、うん、で、いろいろ学んでやってて、で、もう自分でできるなと思って一人立ちしてサービス売った瞬間に全く売れません、ここのエラー解消したいみたいな、この2パターンがすごい多いんですね、っていうことはやっぱり今日の話で悩んでる人もすごく多いんじゃないかなと思うんで、ぜひ聞いていってほしいなと思います、私のことだと思った人はね、はい、かくふさん、商品の期待値を高められていない、あ、素晴らしいですね、皆さん回答を考えられていて、ゆけいさんは納得感がない、
あ、素晴らしいですね、ありがとうございます、どっちも大事ですよね、まあその期待値を高めることすごく大切ですよね、で、納得感がないって言ったらまあなんか当たり前のこと言ってんなって感じだから、まあそういう意味ではお二人とも正解っていう感じでもあるんですけど、あの、もうちょっとその抽象度高いところで、じゃあなんで売れてないのかっていうことを考えたときに、要は知識を積み重ねても、配信の頻度を増やしても、媒体を変えても、あの、売れないわけじゃないですか、うん、
なんででしょうかと、うん、はい、こもさん、関係性ができてない、あ、それもありますよね、さすが大先輩、そう、そういうのもあります、で、まあこれ本当にいろんな考え方あって、ここに出てる考えもね、私の考えにすごい近い部分あるんですけど、あの、私が最近すごい感じることっていうか、その発信してるのに売れないっていうことに対しての回答っていう意味でいくとね、要は自分の言葉が相手にとって重みがないんですよ、
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うん、自分の言葉の優先度が相手にとって低いんですね、うん、っていうのがあるんですね、だからね、いくらなんか知識とかをそこで喋っても、いくら配信頻度増やしても刺さらないんですよ、うん、で、刺さらないもん、いくらね、別の媒体にばらまいてもね、あの、しょうがないじゃないですか、だからね、こういうときの解決法っていうのは知識を増やすこととか、あの、配信の頻度を上げること、まあ、要は量、量で稼ぐみたいなことをすることとか、別の媒体で勝負することじゃないんですよね、
うん、あの、つまりね、なんていうのかな、自分の言葉の優先度を上げていくってことが大事なんですよ、うん、言葉の力を上げる、うん、で、さっきもお伝えしたんですけど、こういうとき人は焦るので、じゃあ、Xやってみよう、うん、じゃあ、インスタやってみよう、リールやってみようとか、新しいことをやるとなんか解決する気になるんですね、うん、で、本当の課題を見ないふりしてるんですけど、だけどですね、自分の言葉に力がないってどういう状態かっていうと、
カルピスの、カルピスがめっちゃ薄められたみたいな状態なんですよね、で、それを別の媒体にぶちまけたところで薄いんですよ、で、そうなると結局そこでも関係性とかって作れないわけですよね、うん、だから意味がないっていうことになるので、あの、遠回りなように見えてもですね、やっぱり自分の言葉の力を上げていく、うん、つまり1配信のクオリティを上げていくっていうことが、あの、ゴールかなっていうふうに思ってたりします、で、
まあ、ちょっと昨今のね、そのSNSの状況っていうのを見たときに、あの、最近SNSっていうのがやっぱり昔よりも浸透してきてたからこそですね、前みたいにパッと売れるっていうのがやっぱりすごくなんていうのかな、しにくくなってるんですね、これ私すごい体感として感じるんですよ、例えば私とかね、この間セミナーやって、今そのアーカイブ組も含めたら200名ぐらい、あの、いてくれてるんですね、うん、で、まあ、講座とかもね、申し込みもどんどん来てるんですけど、
でも、昔に比べるとやっぱ所属っていうのはすごい落ちてるわけですよ、うん、だけど私って売り上げは増えてるんですね、年々、じゃあ今何が変わってきてるかっていうと、みんな考えたいんですよ、サービス買う人が、うん、なんかなんとなく目新しいものに飛びつくっていうフェーズが終わってるんですよね、
うん、なぜならそのSNSのサービスとかっていうのに似たようなものがいっぱい出てきてたりとか、その、なんていうかな、ユーザー側もというか、こう買う側もいろんなサービスを経験してきてるから、いろいろ比較検討して最後にじっくり考えたいっていう人がやっぱ増えてるんですね、うん、だからこそね、なんだろうな、私自身のサービスで振り返ってもね、私の場合ありがたいことに売り上げは伸びてるんですけどね、このSNSが厳しいっていう時代に売り上げは伸びてるけど、
でも伸び方っていうのはこういう募集とかした時の最初じゃなくて、やっぱ最後の方にグッて伸びることが昔よりも増えてきました、うん、でそれはなんでかっていうと、やっぱ皆さんが判断したいからっていうのがあるんですよね、つまりですね、何が言いたいかっていうと、あのなんとなく売れる時代っていうのがもうね、終わってるんですよ、うん、なんとなくそのSNS自体がなんていうのかな、流行ってるから売れるみたいなね、方程式がね、成り立たないんですね、
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うん、もっとみんな本質を見ようとしてるし、本当にこの人にお願いしていいかな、本当にこの人に頼っていいかな、貴重な私のリソースここに使っていいかな、みたいな感じになってるんですね、うん、だけど、あの逆説的なんですけど、そこをちゃんと説明して、かつその日頃からコツコツですね、信頼をためてる人はやっぱり選ばれるんですね、うん、だからね、なんていうかな、小手先のテクニックがつまり使えなくなってきてるってことなんですよ、うん、
だからね、前は売れてたのに売れにくくなってきてる人とかもすごいお見かけます、うん、はい、加工さん、確かに爆速で飛びつくことがなくなりましたっていうことで、そうなんですよね、なんかそういう勢いみたいなものはやっぱちょっと減ってきてて、だけど代わりにいろいろ判断したいんですね、だから例えばね、私そのね、音声配信のセミナー今200名ぐらいね、聞いてくれてるって話があって、で講座もどんどんね、申し込み今入ってる、裏でね、入ってるっていう状況なんですけども、えっと、やっぱり皆さんすごい慎重だしね、うん、
本当だなって思うのは、あの動画の再生数がすごいんですね、今日で200なんですよ、200回なんですよ、ね、さっき見たらちょうど200回だったんですね、で、当日40名聞いてくれてるってことは少なくとも240名いるわけじゃないですか、240名っていうのかな、まあ240あるわけですよ、でそれに対して、あの、なんていうのかな、見てる数がまあ要は再生数が200なんで、アーカイブ組を抜いたらですね、1人1回以上動画をもうこの3日間とかのタイミングで見てるってことになるんですよ、計算上はね、
それは何を意味してるかっていうと、判断したいんですよ、判断したいからめちゃめちゃ見てるんですね、うん、セミナー見てくれてる人もいるけど、2回以上見てる人っていうのは結構ね、講座の方にも興味があったりするんですね、そんな感じで、皆さんやっぱり結構慎重になってきてるっていう印象をすごい私は受けてます、うん、で、だからこそやっぱなんとなく売れてた人が本当に厳しい、で、広告とかもあの対策としてはあるんですよね、広告を、今メタ広告とかね、
いろいろそういうのがあって、まあインスタとかフェイスブックとかで広告を出していって、そこから新規の人に知ってもらう、うん、これもあるんですけど、うん、でもこれも単体では売れにくくなってきてるんですよ、やっぱり自分に言葉が、力がある人じゃないと、そこで知ってもらえたとしてもサービス買うまでの信頼関係がね、できないんですね、うん、だからね、そういう意味では、まあ今年含めて今年以降、まあSNSっていうのは、あの、両極端になってくるなと思います、
要は自分の言葉に力をちゃんと持てる人、そういう配信ができる人はどんどん売れていく、もしくは安定した売上げにつながっていくし、そうじゃない人はいくら発信しても売れない時代になってくる、うん、なんとなく勢いとか時代の流れっていうのの追い風がなくなってしまう、だからここの二極化が本当に激しくなるんじゃないかなというふうに思ってます、
うん、どうですか皆さんも、皆さんもしこれね、まあ今日の方もしかしたらサービスされてない方も聞いてるかもしれないけど、サービスされてる方はこれ体感としてすごいあるんじゃないかなと思います、うん、だからこそ自分のサービスが売れないと焦るっていう人もいるし、まあそういう相談もたくさんいただいています、はい、じゃあそういう時どうしたらいいのかっていうね対処法について少しお話をしてみますね、はい、まず一つ目が、まあさっきも言ったんですけど、まあ地味なんですけど、
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1配信のクオリティを上げるっていうことです、例えばこのスタイフで言った時には、まあフォロワー数とかにもよるんですけどね、例えばフォロワー数500とかね、再生数まあ少なくとも100ぐらいあるかどうかみたいなところですね、うん、それが例えばずっと横ばいで変わりませんと、配信はすごい100再生やってるんだけど、100配信やってるんだけど再生数は全く伸びません、むしろ落ちてますみたいな状態に今なってないかどうか、もしそうなってるんだったとしたらその段階で
なんて言うんですかね、別の媒体に増やしたりするってことじゃなくて、やっぱり1配信のクオリティを上げる、もっと言うなら1媒体をちゃんと育て切る、これをちゃんとやるっていうのがまず一つできることだよねっていうふうに思うんですね、で
私結構その発信してて、それなりにこれまで売り上げた経験はあって、だけどサービスが今売れなくなってきてる人っていうのってすごい共通点があるなと思ってて、なんかね、自分の強みとかパーソナリティと配信が結構一致してないなって思うことがあるんですよね、例えば中身にすごい強いものとか芯の強いものを持ってるのに、なんとなく優しい寄り添ってる感じの配信になっちゃってたりとか、すごい芯に強いものを持ってるのに、
プロフィールの写真がなんかすごい優しい感じになって、誰でも受け入れますみたいな感じになってるかとかね、あ、ゆかさんも、最近ゆかさんもすごい早めのタイミングで感知してくれるようになって嬉しいです、ありがとうございます、今日の話はね、ゆかさんにもすごい聞いて欲しいなって思っている話ですね、サービス提供されていくのでね、
なんかね、そうそう、そんな感じで、自分の本当の中身とかパーソナリティとか強みっていうのを配信にうまく反映できてない場合が結構あるなと、そうなっちゃったら、やっぱりそれって自分の言葉に力を持たせられないんですね、そう、みたいな感じになっちゃって、それがまず一つ対策ですよね、
1配信のクオリティを上げる、もしくはその1媒体を育て切る、育て切らないうちに他に行かないってことですね、まずは1個を育てる、それからで全然遅くないんです、まずはこれをやってみる、そして2つ目ですね、2つ目はコミュニティに入るってことですね、はい、まあ、あの、なんていうかな、とにかく自分が1配信とかで相手に知ってもらうってなったときに、
1配信のクオリティを上げるっていうのはどっちかというと地味で少し時間がかかるわけですよ、で、コミュニティに入ったら、まあ要はお金ってね、時間かかってるみたいな感じなので、あの、いろんな人に一気に知ってもらえるわけですね、うん、で、そこで、あの客観的な視点をいろいろもらえるわけですよ、
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主催者の方もそうだし、横々のメンバーの方からも、何々さんってこういうキャラクターなんですね、とか、なんか第一印象と違いました、とかね、配信だとこういう印象だけど実際こうですね、みたいな、で、ここのズレを解消していくことができるんですね、うん、だからそういうコミュニティに入っていくとかっていうのもまあ1つかなと思います、で、3つ目は広告を出すっていうことですね、はい、あの広告を出すっていうのは、あの、なんていうかな、
こう、今知らない人に、その発信を頑張って知ってもらうんじゃなくて、広告を頑張ることによって、あの、全然今知らない人にも、まあ知ってもらえる、だからこれがある意味一番簡単なんですね、お金を出して知ってもらう、ただし、これすごい注意点があって、あの、まあ広告出すのってお金かかるし、あの、なんていうかな、
ちょっとやっぱスキップする感じの感覚があるので、そこで突然自分のこと知ってもらった時に、じゃあその人をね、あの、瞬時にファン化できる自分であるかっていう視点がめちゃめちゃ大切なんですよ、だからよくある広告の失敗事例としては、知ってはもらえるんだけど、結局そこからサービス買ってもらえないってことなんですよ、うん、より多くの人にリーチはできるんだけど、結局来ない、うん、みたいなね、はい、で、あとコミュニティに参加できる人も多いんだけど、
それはすごいね、いろんな人を知ってもらう手段ではあっていいんですけど、これも参加してるだけでは正直意味がないんですね、うん、だから結局全部一番に戻るんですよ、それは何かというと、もう1配信の自分が全てってことなんですね、うん、自分が何かコミュニティに入りますとか広告でいろんな人に知ってもらえます、これいいですよね、ツールとしてはすごくいいと思うので、皆さんも効率的に活用したらいいんじゃないかなと思うんですけど、
その時に掛け合わせ的にやっぱり大事なのは1配信のクオリティを上げるんですよね、それがない限りは何ていうのかな、何やってもやっぱり一緒なんですよ、うん、そう、で、私の周りに来る人の特徴としては結構学習欲とか収集心が強いので、高い人が多いので、知識はすごいある人が多いんですね、でもそういう人って自分のエラーが知識の方にあると思うから、なぜかね、知識をもっと取りに行こうとしちゃったりするんですよ、
例えばなんかコーチングやってますって言ったらね、もっとレベルの高いコーチングを目指さなきゃいけないんじゃないかとか、それにまた何十万もお金払って学びに行ったりとかするんですけど、実はそこじゃないんですよね、エラーが起きてるのは実は自分の強みをうまく打ち出せてないっていうデリバリーの方だったりするんですね、伝える方とかプロデュースの方、
だからね、そこのエラーを結局緩衝してあげないと、なんていうのかな、そういうその発信してるのにサービス売れない人って結局発信はできるので、だらだら発信しちゃって、結果なんていうのかな、なんとなく知られるっていうことはあるんだけど、結局お金にならないっていうね、なんかそういうすごい悲劇がね、起こってくるなっていうふうに思うので、
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なんかそれすごい注意だなと思います。なので対処法としては、さっきもお伝えしたんですけど、配信のクオリティを上げる、お金を払ってコミュニティに入る、広告を出す、これもお金払うんですけどね、3つあるんだけど、2番3番、要はコミュニティに入るとか広告出すっていうのはお金払ったらその瞬間にできるわけですよ、それがある意味すごく時短にはなるんですけど、それをちゃんと効果的にするためには自分のクオリティを上げないと、
自分の言葉に重みがある状態を作っておかないと結構難しいんじゃないかなっていうね、そういう話でございます。ただね、これはね、私が今日ねターゲットとしてる人にはね、なんかあんま響かないような気がしながらね、撮ってるんですよ。
はい、あこもふさん、広告は数字で分析できないとかなーってことでね、そうですよね、数字の分析とかもいますね、読み解き方とかもいるしね、そこからまた、なんていうのかな、変えていくじゃないですか、どんどんね、反応がいいものとかにっていうのがあるので、それはそれでいいんですけど、かつそこで仮に知ってもらえたとしても、そっからまたすぐね、あの信頼を得られるかっていうのがなんかやっぱ別の話なんですよね。
だから昔とかだったら広告売っときゃ入るみたいなね、お客さん来るみたいな時代があったけども、今そっちすらもそうじゃないんですよね。だからね、広告やっときゃお客さん来ますみたいな世界でもないのが、やっぱ結構難しいところ。
で、そのためにはやっぱり自分の魅力を正しく打ち出す、広告にしてもコミュニティにしても、その中で自分の魅力とか強みをやっぱりすごく伝えていくことが必要なんですよ。デリバリーすることが大切なんですよ。だからね、やっぱり基本に戻ると1配信のクオリティですからね。
うん、もうさ、みんな広告やってるからねっていうことで。そうですね、広告やってるじゃないですか。で、私とかも広告、今年の秋とか以降はちょっとやろうかなと思ってるんですね。でもそれは私がある程度の売上を確保しているからっていう前提があるんですよね。これもお金かかりますからね。で、ちょっと実験的にやってみる感じもあるけど。
だけどそれはなんでそういうことができるのかっていうと、やっぱり1配信が割と育ってるから、だから今広告を使わなくても、お客さんとか来てもらってるわけですよ。この状況を作ることの方がまずすごい本質としては大事なんじゃないかなと思います。
はい、ゆけいさん。広告に頼ってる人は何パターンも広告出して大変そうなイメージですってことでね。いや、そうですよね。だから広告はうまく使ったらいいとは思うんですけど、広告頼りになった瞬間にね、やっぱ怖いですし、やっぱ広告もトレンドとかありますからね。やっぱり本当の純正のファンを抱えてないと売上とかって安定化しないんですよね。
一時的にはすごい跳ねるかもしれませんけどね。それってすごい怖いんですよ。しかも広告費もかかるから、広告やってる清香さんとよく喋りますけどね、結構やっぱね不安がすごいんですよね。今は広告で売れてるけどとかね、例えば1億売ってるんだけど、結局5000万以上が広告費ですとなったら、変な話、私とそこまで純利益とか変わらなかったりするんですよね。
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そうそうそうそう。なったらもういいじゃんみたいな。だからね、1億稼いでるとか本当に注意ですよ。内訳見てみと経費どんだけ広告使ってるのっていう話ありますからね。
はい。
結構あるんですね。そうなるとやっぱりそこにすごいギャップがあるから売上がそんなに立たなかったりとか、売上が立ったとしても自分が思ってるような人に来てもらえてなかったりとか、なんかギャップがすごい出ちゃうんですよね。とかすごい良い商品なのに伝わらないから売上一応立つんだけど、なんかあんまりそこからスケールしなかったりとかね。
だからね、この辺は非常に大切だと思いますね。
コモスさん、見るのは売上ではなく利益だからねってことで。そうですよね。利益に対して税金も課税されますしね。
ユケイさん、芯があっても軸がずれる。素晴らしい。そうなんですよ。だからね、私今日の配信はね、芯があるのにそれが結果になってない人に聞いてほしいんですよ。
芯があったりとか思いがあって、何かしら活動ずっとやってるんですよ。頑張ってやってるんですよ。だけどそれがなかなか売上につながってない。
知ってくれてる人はたくさんいるし、薄く応援してくれてる人はいっぱいいるんだけど、いざ自分がなんかサービスを出しますってなった瞬間に芯となるみたいなね。
今まで全く無風じゃなかったのに、サービス出す瞬間に無風になるぜに聞いてほしいんですね。そういう人ってなぜかというともったいないんですよ。
思いもあって、やりたいこともいっぱいあって頑張ってきてるわけじゃないですか。だけどそれがなかなか結果につながらない。私これね、非常にもったいないと思うんですよね。
しかもそれにはちゃんと理由があるんですよ。要はデリバリーのとこでエラーが起きてるんですよ。だからもうそれをね、知識とかね、補うのをやめてあげてほしいなと思って。
そうじゃなくて、それを伝えるとこに注力する。そのためには自分の魅力とか強みもその客観的な視点から理解しておく必要があるんですけどね。
だからね、これ非常に濃いなと思うのが、自分は自分の魅力これですっていう自己申告で言ってるやつと、他の人から見た時の求められることとか需要って本当に結構違ったり真逆だったりする場合があるんですね。
これはやっぱりね、ちゃんと見てもらった方がいいと思います。なので今日の話でいくと、発信とかサービスっていうのを、発信してるのにサービスが売れない人っていうのはそこずれてる可能性があるんで、そこを見てあげるのが大事かなと思いますね。
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はい、ゆかさん。最近自分の特性がわかり、役に立ちそうな人たちが明確になったのでシフトしていくっていうのでね。素晴らしいです。そうですね。
そう、だからコミュニティも、いろんな人を見ている人がいる場所とかじゃないと結構危ないと思いますね。
なんかその考えがすごい偏ってるコミュニティだったりとか、自分はこれでいいんだっていうか、自分が信じた自分が自分ですみたいなコミュニティに例えば入るとするじゃないですか。
そしたら、なんていうかな、客観的に自分のことあんまり見ることができなくなっちゃうから、自分が見た自分を押し出していっちゃうんですね。
そうなったら、そこって本当の自分の魅力とつながってない時があったりとかするので、この辺結構注意してあげるといいんじゃないかなと思いますね。
ゆけいさん、焼き鳥の串もずれてると美味しくないかもですねってイメージがしましたってことで。
あー、なるほどね。そうなんですよ。だからね、全てね、なんかズレの問題なんですよ。
このズレが、やっぱ私とかってすごい見えちゃうんですよね。
そのサービスしてる人で売れてない人の場合ね。
なんか売れてないっていうか、本来もうちょっとこうスケールできるよねっていうのに対して、私から見ると2分の1とかもっと言うなら5分の1、10分の1ぐらいしか売れてない人っているんですよ、たくさんね。
そういう人の配信をよく見てみると、やっぱズレてるんですよね。
その人が本当は例えば芯が強い人なのに、なんか他者目線を意識しちゃって、もっと優しい印象をプロデュースになっちゃってたりとか、より多方面に受け入れるよみたいな、マザーテルサみたいなね。
そういう感じになってるんですけど、あなた絶対マザーテルサじゃないですよねみたいなね、パターンがあったりするんで。
そこをやっぱりね、そのズレをね、勝ちって変えてあげるのがやっぱり一番いいと思います。
最後ちょっと残念なお知らせとしては、そういうね、なんか自分で発信しててサービスが売れない人ってね、なかなかそういう自分を認められないんですね。
特に過去にそのSNSがまだ追い風だった時に売れてた人っていうのは、今売れない自分とかっていうのをちょっと認められないんですよ。
例えば過去は、月商50万とか行ってましたとか、月商100万頑張って行った時ありました。
だけど、例えば今売れてないってなるとするじゃないですか。
そしたらね、なんか昔の成功体験が邪魔をするんですよね。
で、そうなるとどうなるかっていうと、一応一通り知識は分かってるわけですよ。
発信ってこうやるんでしょと。ビジネスの流れってこう組むんでしょ。
動線ってこう組むんでしょ。プロモーションってこうやるんでしょっていうのが、自分の中である程度分かってると思っちゃうんですね。
で、そうするとどうなるかっていうと、自分で何とかしようとするんですよ。
自分で何とかしようとするか、数打ち当たる戦法で別の媒体で発信したりとか、知識を学んだりとか、なんか自分をすごい武装化しようとするんですね。
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装備をすごい強化する方向に行こうとするんですけど、そっちじゃないんだよねって思うんですよね。
だからね、発信してるのにサービスが売れてない人っていうのは、昔は追い風で売れてたかもしれないんですよ。
SNS企業全体が盛り上がってて、それで売れてただけな可能性があるから、ちょっと勇気を持って、今このタイミングでちょっとね、一回方向性を結構大幅に見直した方がいいんじゃないかなって私は思ってます。
だけどね、できないんですよ、それがなかなか。やっぱり継続の罠にハマっちゃったり、昔はこれで売れたからとか。
だけど時代って変わってるんですね。特に今SNS企業って頭打ちって言われてるんで、ここで売れ続ける人と売れない人っていうのの二極化が多分ね、めちゃめちゃもっと進むんですよ。
そうなった時には、やっぱその変化に対応できる人が勝ちますよね。
なんていうのかな、やっぱダーウィンの進化論じゃないですけどね。一番強いものはね、変化し続けるものなわけですよ。
今確実にSNS企業界ではね、変化が起こってるわけです。売れる人は売れるけど売れない人は売れない。この二極化がますます進んでいくって言われてるわけですね。
そんな中で今までのやり方ずっとやってていいですかっていう話なんですよ。だから私自身も変わっていくんですね。
私自身も広告やっていったりとかもしますけど、そういう色々変わってる中で私は売上がありがたいことに伸びてるんですけど、その理由は何かっていうと広告使ってるからじゃないですからね。
一配信のクオリティとかそういうのをなんか都度見直している。都度見直しているからなんですよ。自分が正しいとか一回も思ったことないんですね。
都度都度反応を見たりとか、いろんな人の声を聞きながら微調整してるんですね。
だからこの微調整ができるかどうか、時代の変化とかいろんなことを踏まえた時に本当にこれでいいのかっていうのをちょっと疑ってみるっていうのがすごい大切だと思います。
そこにちゃんと時間とお金を使う。自分だけでわかんないんだったらちゃんと人に聞く。なんかこれが本当に本当に大事だと思います。
あ、伊藤さんこんにちは。セミナーのアーカイブも申し込みいただいてありがとうございます。スタッフの始め方とか音声配信の伸ばし方については過去の収録でもいろいろ語ってますので、よろしければぜひ聞いていってください。
ゆかさん、なんかずれてると思ってましたということで。でもやる気がなくて。でもかねさんの近くにいると自然と方向転換せざるを得なくなった感じ。
なるほどね。確かにね、なんか方向転換するのってやっぱある程度もうね、ご自身でされてて売り上げ立ってる人とかってね、めんどくさいしね、やりたくないんですよね。
やりたくないというか、これまでやってきた自負もあるし、なんかめんどくさいじゃないですか。だからね、変えるっていうよりは気づくっていうのがすごい大事だと思うんですよね。
私やっぱりこっちじゃないわとかね。そういうことのためにやっぱ学びってある気がするんでね。だからね、私今講座プロモーション中じゃないですか。
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いつもこの時期にね、すんごい歯がゆいことがあって、それ1個言っていいですか。歯がゆいことっていうのはね、本当に必要な人が来ないんですよ。
例えば今回でいくと、初めましての人はありがたいことに来てくださったりとか、あとその今回みたいに発信してんだけどサービス売れなくなってきた人っていうのも来ててありがたいなって思うんだけど、
本当にあなただよみたいな人ってね、実は毎回来ないんですよ。今回のプリコミとかもそうなんですけどね、本当にあなただよっていう人はね、本当に意外に来ないんですよ。
で、そういう人はそういう人、自分で頑張っちゃうんですね。継続できちゃうからね。特にある程度発信してて売上が立ったことがある人はね、自分の力で何とかできると思っちゃうんですよ。
だけどね、なんかそれがめっちゃもったいないなって思うんですよね。でもそういう人にはこれは響かないんでね、もう私はこれ自分がサービスやっている中でね、ずっと抱えていく課題だと思うんですけど、
一番来てほしい人は来ないんですよ。
相当さん、ありがとうございます。こんにちはということでね。
そう、だからね、だからね、結構これはね、罪深いって言ったらあれなんですけどね、なんか私ずっとね、パナソニックとか大金工業でね、20年弱ぐらいね、組織開発とか人能力開発とかしてたわけなんですね。
で、一番惜しい人がどういう人かっていうのを考えた時に、自分の力をどこかにはかけてるんだけど、それが全然違うベクトルの人っていうのが一番惜しいんですよ、私的には。
行動してない人はね、そもそも自分が行動してないんだから、自業自得じゃないですか。だけどね、あの中途半端にこうね、なんていうかな、成功体験積んじゃってたりとかする人って、やっぱ自分のやり方とかあるからね、そっちにこだわっちゃうんですよね。
で、そこでいつまでも継続しちゃうんですよ。そうするとじわじわ売れなくなったりとか、なんかじわじわ聞かれなくなったりとか、全然フォローされないとか、あの再生数ずっと横ばいなのにずっと発信してるとか、そこに時間かけちゃうみたいなことあるんですよ。
これが本当にもったいないんですね。だからね、これ聞いてる人でちょっとギクッとする人はね、ちょっと本当に考えてみてほしいです。このタイミングで何かやったほうがいいですよっていうこと。
いや、なんか本当これはね、なんか一番思いますね、最近。だけどなんか来ないんですよ。多分そういう人は自分でできるって思うんですよね。だからね、ちょっと冷静に考えてほしいんですよ。
今まで自分のやり方でやってきてて、売り上げじゃあ例えば右肩上がりになってますかと。このいろんなSNSの変化の中でね、もちろんアップダウンは私だってありますけど、ある一定のレベルっていうのを常に維持できてるわけですよ。
そういう状態に例えばなってますかとか、例えばその発信してるんだったら、例えばスタイフとかだったら、じゃあ例えばフォロワー数500いってますかとか。再生数でいくと少なくとも200とか300ぐらいアベレージでありますかとか。なんかいろいろあるんですね。コメントはしてますかとか、ギフト付きレターもらったことありますかとか。
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で、そういうところがもしないんだとしたらね、ないんだとして、だけど継続力だけはあるから今のやり方を自分流でずっとやってるんだとしたらね、それね非常にもったいない時間の垂れ流しになってるんで、なんか方向転換した方がいいんじゃないかなっていうのはすんごい思います。
だからね、これかつての私もそうだったんですけどね、頑固なんですよね、やっぱみんな。自分のやり方にこだわりたいんですよ。私とかも、なんか自分が自己投資する前とかはね、自分でそれ全部できるからいいと思ってたんですよ。で、できる人はいいんですよ。行動力があって、自分でなんていうのかな、閃いたアイディアが全て当たる人とかいるんでね、そういう人はそれでいいんですけど、そうじゃない人はね。
やっぱり借りきですよね。借りきも使いながら、なんかさっさと方向転換していく。特に発信ある程度やってて伸びない人は本当にね、エラーでしかないと思うんですよ。別に数増やしたからいいとかね、媒体増やしたからいいっていう問題とか、サービスを新しく作ったら売れるとかね、そういう問題じゃないんですね。だからね、ぜひこの辺ね、注意されてはどうかなというふうに思っています。
アミサさんもこんにちはです。コモスさん素直な人は伸びるからねっていうことでね。そうですよね。ゆけいさん、環境適応とイノベーションができないとダメなんですねっていうことで。
いやそうなんですよ。だから環境適応の方がなんていうのかな。環境適応が結構大事。イノベーションとかも時代遅れのことをやったら絶対イノベーションにならないんですよね。だからイノベーションっていうのはやっぱり環境適応する中で生まれていくものだと思うんですよね。変化していく中で生まれていくもの。
本当にSNSのこの企業の界隈ってここ数年でものすごく変化してると私は思ってるんですね。現在進行形で。それマジで置いてかれますよと思うんですよね。そこを無視してずっと継続だけしてる。その継続だけしてて伸びてるんだったらいいんですよ。伸びてる人もそれが成功なんでね。マーケティング上の成功なんでやっといてくださいって感じなんですけど。
伸びてなかったり横ばいだったり落ちてるんだったら、やっぱり見直すべきシグナルなんですよ。そのシグナルを何回無視してますかって話なんで。是非これね、ちょっと立ち止まって考えてほしいなっていうのはめちゃめちゃ思いますね。いつも思いますね。だけどね、やっぱ学ばないんですよね。そういう人ってねと思って。
はい、こもさん、かりんさん、この頃吹っ切れた感あるなって思いましたっていうことで。ありがとうございます。そう、私はもうね、向く人をね、あの決めたんです。こういう人に向いていこうっていうのをめちゃめちゃ決めてて。例えば今年だったら音声配信のね、私本も出しますので、音声配信これから始めていきたい人とか、いいもの持ってるのにデリバリーがうまくいかない人とか、発信をしていてサービスが売れない人とか、この辺にフォーカスしていこうと思って決めたんです。
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で、ちょっと余談なんですけど、そういう風になると、やっぱフォロワー数とかも増えるし、再生数も増えるし、まあありがたいことにね、サービス受講してくれる人の数っていうのも増えるんですよね。だからね、なんていうんかな、やっぱそういうの大事ですよね。大事だと思います。だから何が言いたいかって言うと、やっぱ1配信なんですよ。
1配信のクオリティなんですよ、本当に。それが自分の強みとか一致してるか、自分の向きたい人に向けてちゃんと心が響くものになっているかどうか。これぜひね、今発信してるのにサービスがなかなか売れない人は見直してみてほしいなと思います。
もしできてないと思ったりとか、客観的に自分の今の結果を見てそれが伸びてないんだったらね、本当にたりきを使っておいたほうがいいと思います。これ本当に、別に私の講座とか入らなくてもいいけど、そういうタイミングだと思いますよ。なんか自己流でやってたら本当に、なんていうのかな、継続力がある人の方が危険だと思います。
はい、というね、今日はそんなお話でした。ゆかさん、うまくいかないときは必ず理由がある。闇雲に続けるようにたりきに任せたほうがいいですよね。いやそうなんですよ。だからやっぱりたりきスパイラルに乗っていくのが何事も大事ですよね。私とかも出版したいってもう10年ぐらい思ってたんですけど、ずっと自分で何とかしようと思ってたんですよ。
自分でね、ある日すごい有名になったら本のオファーが来るんじゃないかと。でも10年間来ませんでしたからね。1回来たのは、コンカツのとき、10年間、7年前ぐらい、6年前か7年前、1回コンカツブロガーでね、大ヒットしたときに、コンカツの本出しましょうみたいなのがありましたけど、それ以降はそんなオファーなんてないわけですよ。だからね、もう諦めるわけですよ。自力でね、自力の自分がどんだけのもんなんだと。
で、そこで諦めて出版スクール行ったら、150万ぐらいかかりましたけど、決まってね、今まさに原稿のチェックとかしてるわけですよ。だからね、で、なんかその150万じゃあどうなるんですかって言ったら、まあ余裕で回収するわけですよね。
なんかその本を例えば知ってね、私のことフォローしてくれる人が増えたりとか、音声市場が盛り上がったら、そんなもん一瞬で回収するんですね。だからね、これなんか会社員マインドと企業化マインドっていう収録を最近したんですけど、そこでも言ったんですけど、やっぱ何事も長期で見るのがめちゃめちゃ大切だと思います。
今失う時間とか、今失うお金、今銀行口座から引かれる1万、5万、10万とかいうことよりも、もっと長期で見ようぜと。3年後の働き方とか生き方を変えるために、あなたは今何するんですかと。そのために時間とお金どこにかけるんですかと。なんかね、そういうのが大事だなと最近めちゃめちゃ思います。
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はい、というお話でしたので、新年度始まりますよね。新年度始まって、今発信している方とかだとね、今後もサービス出されていくことになると思うんですよ。その時に毎回ね、売れなそうだなとか、売れなくてね、毎回がっかりしてね、なんとなく先細りしそうな自分にね、震えるぐらいだったらね、やっぱ方向転換した方がいいんですよ。
だからね、なんか方向転換する勇気っていうのを、なんかすごい持った方がいいんじゃないかなっていうのは、なんかすごい見ていて感じます。じゃないと、やっぱすごい二極化が半端ないから、多分めちゃめちゃ淘汰されちゃうと思うんですよね。
そのために必要なことは、時代を見る。時代を見たり業界を見る。だから、SNSで発信している人とかだったら、SNS企業の状況を見る。ちゃんと見るんですよ。やっぱすごい変わってきちゃってるんですよ。稼げる人は稼げないけど、稼げない人は全く稼げない。なんとなく売れてた人が全員売れなくなってる時代なんで、だからそこに結構ね、やっぱ危機感持った方がいいと思うんですよ、もっと。
で、そのためにじゃあ何したらいいのかっていうと、広告とかもあるんですよ。広告とかコミュニティとかもあるんだけど、それを使ったとて、そこでリターンが来る、じゃあ自分なのかっていう視点があるから、やっぱ1配信ですよ。1配信とかチャンネル自体の設計ですよね。ここを、やっぱこのタイミングでもう一回見直すってことですよね。
で、サービスの内容が個人的にはね、すごい悪い人ってあんまり見たことなくて、私の周りではね。サービスの内容じゃないんですよ、そこじゃないんですよ。そこの良いものを持ってるものを伝えるところでエラーが起こってるんですよ、本当に。
だからね、そこがやっぱり自分だとなかなか客観視が難しいから、それをなんか第三者的な人に聞いたりとかね。なんかそこにやっぱり本当にリソースかけてあげてほしいなっていうのはね、なんか今いろんな人見てて思いますね。逆に言ったらそこさえエラー解消してあげたらね、SNS企業は今後どうなろうとも、ある一定の売上とかは立ちますからね。
なぜかというとリピート率が上がるからですね。だからそういう方が良くないですか。だからSNS企業とかっていうのは結構不安定って言われるんですよね。やっぱ毎月お給料が入るわけじゃないんでね、これ私も一緒なんですけど。
だけど、なんていうのかな、私はあんまり毎回やっぱりプロモーションの時、そこまで今は不安じゃないんですね。それは何でかっていうと、ある一定のリピーターさんがいたりとかいうことが結構わかってるから。
だから今回のプロモーションとかで言っても、もう初日からの申し込みとかもありましたしね、初めましての方も来てくれたりするんで、そういうのがあるから、なんていうのかな、SNS企業は不安定なんだけど、その中での安定感みたいなものがあるわけですよ。
そう、だからね、なんかこういうものをね、やっぱ皆さんにも、今特に不安に感じてる人にはね、味わってほしいなぁなんて思うので、今日の配信がね、そういうなんか今ちょっと不安だったり商品が売れないっていう方に届いてもらえると嬉しいなと思いますと。そういうお話でした。
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はい、でですね、あのー、私今音声配信のね、なんだっけ、えーっと、なんでしたっけ、音声配信のね、あの攻略セミナーのね、アーカイブ90分、これ私がね、あの入魂して、入魂したやつをね、ちょっとプレゼントしてますんで、もうちょっとでね、200名様お受け取りになりますんで、はい、これ是非ね、あの見ておいてもらえると、この1配信のクオリティを上げるために具体的に音声配信で何をやったらいいのか。
はい、これね、私これまで1300配信50万回再生、ビジネスランキング常連、今日もね、あの1頂いたんですけれども、まあそういうのやってきた工夫をね、詰め込んでるので、あの是非ね、それ見てもらえると嬉しいですし、4月からの講座の方もね、すごい面白い方たくさん入ってきてくれてますんで、あの気になるよっていう方はそちらでね、是非1配信磨いていけたら嬉しいです。
はい、それでも今日ここ、そう全然喋れてない。それではここまで聞いて頂いてありがとうございました。それではまたー。 かっくぐさん、ミサさん、ユケさんもありがとうございました。
あ、いとうさん、ありがとうございます。
昨日頂きましたってことね。はい、是非是非見てみてください。ありがとうございました。Ykaさんもありがとうございました。
ありがとうございます。
小牧さんもありがとうございました。