00:01
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、声だけで人生も働き方も変わる音声配信のですね、100倍活用術ということについてですね、ちょっとお話をしていきたいなというふうに思っております。
皆さんよろしくお願いいたします。ということで、私ですね、今日ちょっと実はね、緊張してるんですよ。最初余談なんですけどね。最初余談なんですけど、これちょっと入ってから美子さんご紹介しようかなと思ってるんですけどね。
今日はね、私なんかね、急にお尻に火がついたっていうかね、なんか朝からちょっとピリピリしてるんですよ。なんでかっていうと、本が今日うちに届くんですよ。
はい、今日ね、本がね、発売は5月26なんですけどね。あの今日ね、出版社の方から昨日発送されて、出版社東京なのでね、それ発送されてですね、今日ね、私がこれまでずっと書いてきた、去年のね、10月とか9月ぐらいから書いてきたですね、本がね、ついに私の手にですね、渡るんですよ。
それが今日なんです。なんかね、マジでめちゃめちゃなんかね、緊張してるんですよね。なんかそんな気持ちになると思わなかったんですけど、なんか今すごくね、なんていうのかな、嬉しいとかよりも緊張。
自分が書いた本、本当にあんなんでよかったのかなとか、これ本当にみんなに喜んでもらえるのかなっていうと、どっちかっていうとなんかネガティブというか、なんかちょっとね、あのなんていうの、なんかちょっと緊張してる感じに今なっております。
そんな今日は心境でして、でさっきですね、出版社の方からね、あの私5月26日に本出すんですけれども、全国のですね、どの書店にですね、どのぐらいの本がこうね、出てくるのかっていうようなですね、ちょっとしたね、あの情報みたいなのも共有いただいたんですけれどもね。
それもなんかね、もうすごいんですよ。本当になんかすごい全国のね、もうすごくね、有名な書店とかにも本が入るわけなんですね。そのリストを見た時にですね、なんか怖って思ったんですよ。
すごい怖いと思ったんですよ、私はね。はい、ということで今日はちょっとね、震えております。まさかね、声だけで私は本を出せるようになるとは思ってなくて、だから今日のタイトルはですね、声だけで人生も働き方も変わるね、音声配信の100倍活用術っていうね、まあそういうタイトルなんですけれどもね。
ちょっと変わりすぎだろと、震えました私は今日ね。はい、だからね、これはちょっとね、やりすぎ注意っていうかね、あの声だけで人生も働き方も変わっちゃうんですよ。でもね、後戻りが効かないんですよ。
例えば私とかだったら、もう今本出すじゃないですか。もうね、後に引けないんですよ。今更ね、全国の書店でね、もう本出すのやめてくださいとか言えないんですよ。当たり前なんですけどね。だからね、改めてね、声の力とかなんかちょっとね、恐ろしいなって私は思っちゃいましたね、今日はね。
03:00
自分の手に及ばないというか、力の及ばないところでですね、どんどんね、なんかいろんなことが組まれていってですね、出版社の営業担当の人とかもね、まあ気合い入ってるわけですよ。
ね、いやすごいなと思って、もう私一人の本ではないっていうかね、もうビジネスの世界に行ってしまったなっていうね、感じで、ちょっと今日はそんなね、緊張している私があの美子さんと一緒に、あの声だけで人生も働き方も変わるね、あの音声100倍術、活用100倍術についてね、お話ししていこうと思いますので、
今日はね、本の話になりますのでね、皆さんね、なるほどとかね、思ったらね、まあこういう本のね、やつなんかつけてくれたりとか、あとマイクとか、まあ一応音声配信なんでね、まあこのどちらかでね、ちょっとちょっと今日はね、いろいろ応援していただけると嬉しいなと思います。
はい、あ、クエさんも嬉しいありがとうございます。あのハイパーの方に入っていただきましたよね。あの初めてハイパーから参加いただいたってことで、朝チャレンジね、嬉しいありがとうございます。でも他にもね、あのハイパーから入られるって方もね、もちろんたくさんいらっしゃいますので、ぜひそこはね、安心してもらえたらなというふうに思っています。
はい、皆さんありがとうございます。はい、でですね、ちょっとね、本の紹介だけさせていただいてから、ちょっと美子さんね、ご案内したいなという、お呼びしたいなと思うんですけれども、私はですね、5月の26日、もうちょっとで私の手元に届くんですよ、本が。だから私は今日すごいちょっとね、メンタルがね、やられてる、やられてるっていうかね、緊張してんですよ。
本がついに来るよ、みたいな。ついでにもっと言うなら、その本を出版社から今、検本先の人に14人ぐらいかな、送ってもらってるんですね、私以外にも。っていうことはですよ、その人たち関東とかに住んでるんで、もうその人たちワンチャン見てる可能性あるんですよ。わかります?
だからね、もう私すごい緊張が止まらなくて、もうこんな本で本当に良かったんだろうかっていうか、なんかすごい緊張していくんですよね。大丈夫かな、みたいなね。まあでもしょうがないんですけどね。しょうがないんですけど、本当にこの本で良かったのかって、この本っていうかね、この私のこの書きぶりでね、良かったのかっていうね、その疑問が最後まで残っていくんですけどね。
だからね、こんなもんなんです。本が世の中に出ててね、それ完璧だと思ってね、出してる人が果たしてどんだけいるかっていうとね、たぶんね、いないと思います。私もね、完璧だと思って別に出してるわけじゃないんですよ。
脳機があって、それにね、間に合わせるためにいろいろやって、その結果がこれなんで、なんかちょっと皆さんの期待に沿ってないんじゃないかとかね、つまんないと思われたらどうしようとかね、思います。でもね、そういうもんなんです。
はい、なんだけど、だからってやらないってことじゃないんですよ。だからこれ、声の発信もすべて一緒なんです。音声配信完璧になるまでやってはいけないって言ったら、じゃああなたいつ発信できるんですかってことだし、本とかもね、完璧な人間にならないと出さないって言ったら、じゃああなたいつ発信、いつ本出すのって感じなの。だからね、完璧じゃない自分でやっていくっていうことが非常に大切なんですよ。
だからね、そういう姿をね、見てほしいなというふうに思います。もう完璧じゃないんですよ、私の本はね。私なりに工夫はしましたよ、いっぱいね。だけどまだまだなわけですよ。でもそういう未完成な人でもね、やったら変わるぞっていうことをちょっと今日はね、語っていきたいなというふうに思っております。
06:02
はい。ですので、そういう気持ちでですね、ちょっと見守っていただけると嬉しいなと思っています。5月26日の本はですね、今レターで表示させていただいてますので、ぜひね、まだの方は予約を各書店でしていただけると非常に嬉しいなと思います。はい、それではですね、ちょっと前置き長くなっちゃったんですけど、美子さんを呼びしたいと思います。こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もういよいよですよ。
いよいよですね。
ね。
珍しく緊張されてるかのさんが。
そうなんですよ。
なんかね、私この緊張するって思ってないけど、いつもなんかの時いつも緊張してくるんですよ。このイベントとかの時とか。
たぶん出版講演会とかも、なんか今は実感がないから緊張してないだけで、たぶんその人が絶対緊張するんですよ。
そうですよね。
そう。だから私結構適当なんで、なんか深く考えないんで直前派で緊張しないんですけど、直前派になって深く考えた後に一気に緊張してくるタイプなんですよ。
はい。
そうなんですよ。
いやなんかすごい伝わってきて、私もともと緊張してたんですけど、私が緊張してる場合じゃないと思って。
確かにね。
はい、切り替えれました。
よかった。確かに。自分よりもっと緊張してる人が。
そうそうそうそう。
落ち着くとかありますよね、自分の。
そうです。
いやそうなんですよ。だからね、私はちょっと今日は珍しくね、緊張してて。
で、美子さんはね、この出版講演会のチームの関西の方のリーダーをやってくれているっていうことなので、美子さんのところにも近日中にですね、この本が届くということで。
で、美子さんの場合は自分の名前も載っていると。
はい。
美子さんのストーリーもその中に載っていると。
はい、そうなんですよ。
ということなので、今日はね、その本の中にも出ていただいている現役産業カウンセラーの美子さんと一緒に、声でね、人生も働き方も変わるために、どうやってその音声配信の活用法っていっぱいたくさんあると思うんですけどね。
ありますね。
そういうことをちょっと今日はね、話をしていきたいと思います。田巻さん、こんにちは。
こんにちは。
田巻さんを見ると私すごいなんか。
安心します。
安心してきます。
よかった、このタイミング。
田巻さん、私ちょっとね、今ね、緊張してるんですよ。
今日本がね、私自分の手元に届くということに対して、これで大丈夫かっていう不安と緊張と、あとその全国の本屋の書店のね、リストがついに私の手元に入ってきてしまったので、それを見て緊張するんですよ。
マジでみたいな、この書店にも入るの?みたいな。
そう、怖いんですよ、これ本当に。
すごいなんか、もうリアルになってきましたね。
リアルに解像度が上がると緊張しますよね。
やっぱそうなんですね。
本番感がすごいですよね。
本番ですよね。
そうなんですよ。だから今日はそんな、ちょっとドキドキのテンションで。
でもね、ドキドキしてるのも、聞いてる人かしたらそれはそれで面白いと思うんですよ、なんか。
それは珍しいから面白いと。
ちょっとエンタメ要素的にね、私あんまりいつも緊張するタイプでもないし。
そうです。
なんか、挑戦だよとかって言ってる人が、実は震えているっていう。
だけど、それに意味があるよっていうふうに、今日は伝えられたらいいなっていうのもあります。
09:03
それは絶対そうですよ。
あかりんさんでも緊張するっていうのは大事だと思います。
緊張するし、一回世に出したら取り消せないじゃないですか。
SNSとかやったら、ちょっと編集して出すとか、声は無理でも。
修正とか。
修正とかできるじゃないですか、カットとか。
でも、本はできないんですよ。
もう、そっか。
怖いんですよ。だからなんか、現行としては一応完成させてるつもりで、しかもそれ2回チェックしたんですね、私。
2回もチェックしたんですね。
2回もチェックしたんですけど、それ、冊子にはなってないわけですよ。
そっか、データですもんね。
データでそれを、何て言うかな、現行として印刷されたやつを見てるだけなんで、本の形になってないんですよ、最終。
それもリアルじゃなかったんですね、ちょっと。
そこはリアルじゃないんで、今日本当に初めて見るんですよ、本を。
ご対面ですね。
それが本当にどんな感じなんだろうっていうのが、本当に怖いんですよ。
怖いですね、ちょっと開けるの怖いですね。
開けるのが怖いから、今日開封の儀とかしようかなって思ってるぐらいに、すごい怖くて。
一人はちょっと怖いですね。
ちょっとそうなんですよ。
しかもそれを見て、すごい何かを思ったとしても、もう別に修正とかできないじゃないですか、当たり前なんですけど。
それを、なんか皆さんが、読む前から結構、かりんさんが書く本だから絶対いい本ですとかって言ってる人がなんかすごい引っかけるんですよ。
そしたら、なんかすごい怖くなってきて、私大丈夫なのかなみたいな。
今回しゃべりのことって、音声についての本を書くから、文章だから、文章じゃないですか。
私が言ってることって、べしゃりなんで、普段鍛えてる力っていうのはべしゃりなわけですよ。
べしゃりの人が文章を書いて、なんていうかな、そのべしゃりの期待値で来られたときに、文章にたぶん全然なってないんじゃないかみたいに思ったりとかありますよ。
えー、そうなんですね。
一応ブロガーは9年やってますよ。
そうですよ。書いてますよ。
書いてるんですけど、一応9年書いてるんですけど。
9年も書いてますよ。
ちゃんとね、ビジネス書は書いたことがないんで、なんかいろんな不安がありますね、ほんとにね。
へー。
だから出産の前って感じですね、今の。
出産の前。
出産の前。子供がどんな顔なんだろうみたいな。
みんな立ち会いますね、じゃあライブとかでね。
そうなんですよ。
へー。
えりぃさんも来られた。
こんにちはです。
えりぃさん明日応援のリレーライブやってくれるっていうことで、ありがとうございます。
今日、おはるさんからのバトンでね、えりぃさんっていういい流れで来てますね。
楽しみですね。
そうなんですよ。あ、違うわ、今日はあれだ、りんさんだ。
あ、りんさん。
おはるさん、りんさん、えりぃさんですね。
すごい並びですよね。
安心、安心。
すごいバトンがここでね。
はい。
ありがとうございます。
はい。
そんな感じで今日はちょっとね、緊張している私がお届けして。
すごいですね。
安心の、安全安心のたまきさんですね。
12:00
すごいありがとうございます。
すごいいい並びですね。
いやでももうリレーライブも後半ですもんね、言ったらね。
そうですよ。
ね。
だからどこか人事だったらね、こうやって人生って言ったら変わっていったりとかするんですよ。
なんか突きつけられてる感がすごいありますね。
突きつけられてる感あるから。
はい。
結構怖いんですよ、本当に。
声で毎日言ったら発信してるだけなのに、いろんなことがこう動いていって。
はい。
っていうことってありませんか。
ありますありますあります。
そうですよね。だから今日はちょっとおみこさんの話を聞きながらって思ってるんですけど。
おみこさんは1年前からまもせ配信を本格的に始めて。
年始からって感じですかね。
そうですね。2014年の12月でしたね。
そうですよね。から始めていってっていうことで、そういう意味でいくと音声配信は丸1年半弱ぐらいってことになるのかな。
そうですね。
はい、そうですよね。
だけどその中でやっぱりすごく、転職もされたりとか。
そもそもおみこさんは現役の産業カウンセラーであり、3人お子さんがいる。
まず皆さん。
その時点ですごいんですけどね。
それで転職をして、今もお仕事をされながら、
週休3日ってことですかね、今。
そうです。週休3日で、週4勤務ですね。
週4勤務で行ってて、それをやりながらSNSの発信とかもされていて、
かつ音声配信し始めた時は、別に自分がサービス提供するとか思ってない。
どうしたらいいんだろうっていう感じだったけど、
そうです。
1年間で何人ぐらいだったんでしたっけ。
1年で20何人とかですね。
すごいですよね。
ぐらいの方の、ご自身が現役で産業カウンセラーされているので、
そういう知見も活かしたような声のお届け便というか、
そういうのもされたりとか、対話的なサービスを提供されたり、
それだけじゃなくて関西万博ね。
万博。
同行のサービス。
私と私のお母さんも利用させていただいたサービスがあったんですけれども、
それを一緒に行きましたよね、万博暑い中。
暑い中、ありがとうございました。本当に思い出です。
ありがとうございます、こっちもね。
で、そういうのもやったりとか、あと京都がすごい好きなんですよね。
そうなんです、すごい好きで。
京都が好きだから、京都のサービスというか、京都に行きたい人に対して、
一緒にそこにも同行していくっていうのを、今まさにちょっと前とかも、今もやってるのかな。
昨日行ってきました。
あれは下見じゃなくて、行ってきたんですよね。
すごいですよね。
行ってきた。本番3回かな、やって。楽しかったです。
はい、という感じでですね、すごい皆さん、これが1年半とか1年半弱で起こってるとはね、
なんか思えないぐらいの感じで広がってますよね。
そうですね、本当に。
いや、本当音声配信してなかったらゼロでしたもん。
15:00
しかもみこさんって最初は、もともとボイシーを聞いてたんですよね。
そう聞いてて、もう何年も聞いてる感じで、発信なんかもうまさかっていう。
人ごと。
ボイシーの人は特にそうかもしれないですよね。やっぱりパーソナリティーに誰でもなれるってわけでもないし、
どっちかっていうと、やっぱりみんな聞くっていうことでボイシーを使ってる人が多いと思うんですよね。
そうです、そうです。
だから今日私まさにボイシーでね、ボイシーリスナーほどね、発信やった方がいいっていう発信したんですけどね、そういえば。
されてましたね。聞きました。
でもそのぐらいやっぱりボイシーの人は基本聞く先の人が多いと思うんですよ。
そうだと思います。全然思ってないです、そんな。
そうですよね。だから聞くっていうことが、その習慣化の話、最近習慣化にハマってるんでね。
習慣化の視点で見てみると、聞くっていう習慣になっちゃってるんですよ。
聞くしかしない習慣ですね。
聞くしかしない。だからまさか自分が話せるなんて思わないし、
ボイシーとかだったら有名な方とかも結構発信されてて、かつ審査制だから、
そもそも自分がパーソナリティ側に行くっていうことを思ってないみたいなのあるじゃないですか。
思ってないです。テレビ見てるみたいな感じ。
そうですよね。自分がテレビの中に出てとかいうことを、普段皆さんもテレビ見てる時とか思わないじゃないですか。
思わないです。絶対思わないです。
だからその状態で、でももしかしたら今もそのままいてたら、今の状態にはなってないですよね。
絶対なってないです。私副業するの10年後ぐらいかなって思ってないですよ。
10年後と思ってたことが1年後に達成してるみたいな。
言ったら10倍早いみたいな感じってことですよね。
そうです。
それってすごくないですか。
本当すごい。
みっこさんがすごいっていうところも正直あるんですけど、正直こういうのがあるんですよ。
だから皆さんもそこをよく注意してみたほうがいいと思うんです。
結果出た人とか、私の講座制とかでも結果出た人とかももちろんたくさんいて、
結果っていうか変化した人ってめっちゃいっぱいいるなって思うんですけど、
でもよく見てみたら、そんな人がただ単にレベル高いだけだったりするんですよ。
でもなんか私はそうでもないと思いますけどね。
ただ本当に言われたことを受け取ってやっただけ。
まあね、みんなやりませんからね、でもね、言ったら。
でもあれですよね、最初の転機としてはボイシーからスタイフに来たことですよね。
そうです。それが一番大きかったですね。
で、そこで自分もやってみようかなと思って、
それはボイシーからスタイフやってみる人っていうのが多いっていう、
そういうコミュニティとかその中に入ってて、
ボイシーのコミュニティに入ってた時に、
そこで自分たちも発信してみようみたいな流れができて、
そこでスタイフで発信してみようと思ったって感じなんですね。
本当にもう全然やる気はあんまなかったんですけど、
どんなやつやってみるかっていうぐらいでした。
だって最初アイコンも違いましたよね。
全然違いましたね。
で、そこから私の発信力プラスにも入ってくれて、
18:01
でもその入った最初の方も別にそんななんか、
副業って感じでもなかったような気もするんですけどね。
まさかするなんて思ってなかった。
思ってないですよね。
だから結構たぶん、おはるさんとかのパターンとすごい近いんじゃないかなと思って。
そうなんですね。気づいてなかった。
だけどおはるさんは私の押し勝つって感じで入ってくれてたんですけど、
でもあれか、でもみこさんも私の配信聞いて面白いと思ったから入ってくれたんですね。
そうですよ。もう聞き倒しましょう。
聞き倒してる。
数日で。
それすごい聞く力、やっぱりボイシーの時に聞く力鍛えてたんですよね。
その日のためにやってたかもしれないくらい。
ちょっと余談なんですけどね、なんかね、ボイシーの人ってね、
すごい私ボイシー出身の人ってすごい伸びるなと思ってて。
あーそうか。
ボイシー出身の人って結局何やってきたかっていうと、
聞く力めっちゃあるんですよ。
それはあると思いますね。
だから一人の人にボイシーの人がコミットした時の力がすごいんですよ。
ボイシーのリスナーの人が。
それを集中的に聞けると、言ったら学びのシャワーみたいな感じになるじゃないですか。
なりますね。
だから学びのね、学びが深くなって、だから速度が速くなるんだろうなって、
なんとなく私は今分析してるんですよ。
あー。
そうですね、私なんかほんとカリンさんにコミットしてる感じがすごいあって、
やっぱ局所的に私集中したいタイプなんで。
あーだから一緒ですよね、そこは私もそうなんです。
一緒だと思います。
あれですよね、誰の話も聞けるタイプじゃないってことですよね。
全然聞かないです。
選びます。選びたい。
これ今聞いてる人で、なんか最上志向系の人っていうのは結構みんなそういう人なんですよ。
あ、1位ですね。
そう、なんかなんとなくいい人とか別に聞きたくないし、
自分が本当にいいって思った、自分が言ったら認めるっていうか、
自分がいいって思った人が好きとか、
そうです。
そういう感じなんですよね。
だから過去にも、もう私に合う人っていうのをずっとずっと探し求めて聞き続けて、
カリンさんに行き当たったっていうので、
探し当てたんですね。
よし見つけたっていうので、はいエンジンがかかったと思います。
エンジンかかったんですね。
だからね、ボイシーをずっと聞いてる人とか、やっぱその聞く線の人別にボイシーじゃなくても、
聞く線の人っているじゃないですか、アカウントだけ作って初期アカウントとかで、
とりあえず聞くだけやってる人って今、これ聞いてる人とかアーカイブの中でもいると思うんでね、
ギグっとしてほしい人、あなたですよっていうね。
ギグ。
でもね、そういう人がね、私実はね、結構可能性あると思うんですよ。
でもそうですよね、もともとみんなそうでしたもんね。
そうですよね。
なんか最初から配信をすぐするっていう人もなかなか珍しいんじゃないかなと思ってて、
なんか私は働くまちゃんっていう女性起業家のね、
友達であり先輩起業家のね、くまちゃんがやろうって言われたから、
一番最初が登録した瞬間にコラボライブだったんですよ。
最初にですね。
最初に。だけどそういうパターンってすごい珍しいと思ってて、
大概は多分最初聞くところから始まると思うんですよ。
21:03
その後に自分を発信する側に持っていけるかどうかみたいなところが結構、
ポイントっていうか、まず一つモセ配信の活用としては、
聞くのもすごくいいんですけど、やる側に回るってやっぱ大事ですよね。
そうですね、やる側、覚悟っていう感じかもしれないですけど。
特に習慣化でずっと聞いてたらね、
なんか自分がやる方になるっていう発想が多分最初ないですね。
全然なかったです、そこが。
それはどうしたらいいんですかね、でもね。
えー、なんかちょっとずつやっていって、
やっぱ育っていく楽しみは感じたんですよね。
あー、そうですよね。
配信数がちょっとずつ増えていくっていうので、
ちょっと自己満足みたいなところは最初あったんじゃないかなと思うんですけど。
楽しかったっていうか、そこが。
楽しかったのと、あとは自分の声を聞くってなかなかないじゃないですか。
ないです。日常生活、皆さんもなくないですか。
で、それが嫌じゃないですか、最初は皆さん嫌ですよね。
それが嫌なんですけど、なんかもう自分を客観的にすごいそれで見れたというか、
逃げれないというか、突きつけられてる感がすごいあって。
で、それでなんか、自分が頭の中ではこれうまく言えてないって思っても、
それは表明には現れてないんだなっていう気が大きかったですね。
確かにね、なんか自分でダメだなと思っても意外になんか、
聞いたら普通じゃんとか、何言ってるかわかんないって思って出しても、
意外に何言ってるかわかったりとかしますよね。
そうなんです、そうなんです。
なんかそれを自分を客観的に聞けたっていうのもありますかね。
確かにね、だからこれもなんかでも慣れの問題なんですよね、やっぱりね。
あー、だと思いますね。
だから音声配信の今日一応テーマが100倍活用ってことなんですけど、
私はやっぱり100倍活用するためには、聞く側からやっぱり出す側に変わることだと思いますけどね。
そうですね、そこ一番大きい転機でしたね。
ね、なんか受け取れるものが多分全然違うっていうか、
かつ自分が配信するようになってから、よりなんか配信者に対するリスペクトとか、
なんていうかな、上手い人の上手さがよりわかるっていうか、
ゴルフとか野球とかでも、
例えば絵、絵画とかでも、こんなの私でもできんだろうって、やってない時ほど思うんですよ。
知らないから。
知らないから、だけどいざ自分がちょっとやってみたりしたら、野球とかでも、
いや、ホームランどころかですね、ちょっとボールが当たるのさえバットに難しいんだなとか、
飛距離あんだけ行くのとかすごいんだなとか、そういうことを体感としてわかったりするじゃないですか。
はい、わかりますね。
そういうこともすごい気づくようになってきたりとかね。
そうですね、なんかちょっとこれ真似してみようとか、見る目が変わりましたね。
変わりますよね。自分に対するチェック機能っていうのも上がりますしね。
24:02
はい。
だから、なんか音声配信やってる人の、まあ今日一応100倍活用法っていう話でいくと、
配信する側に回ると、私はやっぱり一気に広がるっていうか、見つけてもらえるみたいなのもあるような気しますしね。
うーん、そうですね。
そうそう、特に声はね、なんかやっぱり合う合わないっていうのを判断しやすいんですよ、皆さんが。
もう一瞬で判断すると思います。
一瞬で判断するんですね。
もう、そんな聞いてなくても、声だけでああもう無理とかやっぱりあるんで。
ああ、でもそれわかるな。でも音声って結構そうですよね。
はい。
その人の話をめっちゃずっと聞いて、合うな合わないなってことよりは、
じゃないです。
ここでライブとか入ったとしても、結構一瞬ですよね。
一瞬です。
もう無理みたいな。
そうそうそうです。それで選んでましたね。
それはありますよね。だからこそミスマッチが、他の媒体に比べると起こりにくいと思ってるんですよ。
例えばブログとかだったら、書いてる人とその人の中身のキャラクターっていうのが結構乖離してる時があったりするんですね。
文章力がすごいある人とかじゃないと、やっぱその三次元の自分を表現しきれないんですよ、文章で。
私すごい思うし、私自身も実際ブログの印象と実際会う印象だと、会う方が多分優しいって言われるんですよ。
それいつも仰ってますよね。
そうそう。ギャップがやっぱりあるんですよ、文章だと。そういう風にしてるつもりは全くないんですけど、でもそうなっちゃうんですよ。
だけど音声でも、音声よりも会った方が優しいっていう風には言われるんですけど、結局私って何なんだろうって思ってくるんですけど。
だからなんかギャップがやっぱりどの媒体でも多少あるけれども、声が一番ギャップが少ないと思うんですよね、私は。
そうですね、やっぱりリアルで会った時は喋りやすいですし、探り合いも必要ないんですよね。
無駄なコストっていうか、そういう変なアイスブレイクの時間とかっていうのが結構取れるっていうのはあるかもしれないですね。
そうですね。
あと何か、何だろうな、音声配信やっててよかったとか、こういう活用法してるとかありますか?
音声配信してよかったのは、完璧主義がちょっと緩まったかなと思っていて。
なるほどね。
なんかやっぱりカッコつけてたりとか、なんかちゃんとしなきゃっていう思いが結構強いタイプなんですけど、最初のうちはね、やっぱり音声配信すごいもう何回も取り直ししてたんですよ。
完璧主義とか真面目とかちゃんとしようみたいな人は、多分そういうズレとか許せないんですよ、自分の中の。
許せなかったですね。でも何か取り直しせずに、配信しても聞いていただけたりとか、別に大事なことじゃないんだなっていうことには何か学んだっていう感じですかね。
そうですよね。だから結構自分のやりがちなパターンとか、そういうことにすごく気が付くなって思います。
27:00
例えばやり直しとかもそうなんですけど、やり直しとかしてる暇あったらとりあえずさっさと出すみたいな精神みたいなのが身についたりとか。
それが身についたら別に音声配信だけじゃなくて、基本何でもそうじゃないですか、何かの企画とか。
そうですね。仕事の進め方とかも結局一緒だなと思っていて、何か音声配信以外のリアルの世界でも応用できるというか。
そうですよね。
それがすごい大きかったですね、仕事のやり方。
結局みこさん結構いつも言ってるけど、仕事にもすごいいい影響あったみたいなこと言ってるじゃないですか。
だって言ったら週の4日は会社員なわけなんで、何かどういう時にそういうことを感じるんですか?
例えば研修をしたりだとか、人前で話すのももちろんですし、転職したての時って自己紹介あるじゃないですか。
それが別に嫌じゃなかったんですよ。そういう変化があったんで。
そうですよね。私なんか日常ってコミュニケーションで成り立ってるから、言ったら喋るっていうことから誰も逃れられないと思うんですよ。
そうですね。
みんな絶対喋ってるじゃないですか、どんな人でも。
だからその力を磨いたら絶対に全ての分野においてめっちゃいい影響あるなって思うし、
喋ってないと喋れないんですよ、当たり前なんですけど。
そうですよね。
毎日喋ってないと喋れないし、例えばゴールデンウィークとか誰とも喋ってない時があるとするじゃないですか、
例えば病気だったとかね、そうしたらその後喋る時すんごい口重いんですよ。
動かしてないと口は動かないんですよ。
回らないですね。
筋トレみたいな感じで、口トレみたいな。
ベシャリのね、ベシャリトレーニングみたいなやつをみんな結構軽視してんじゃないかなと思ってて。
そうですね。わざわざ喋るのにトレーニングなんかしないですもんね、普通ね。
そうじゃないですか、だけど実際には喋るっていう中でいろんな物事って進んでいくし、
例えば会社で社長に決済もらう時とかって、紙だけでやることってなくて基本報告するんですよね。
だからね、大事な時ほど人は喋ってるんですよ。
そうですよね、説明しますもんね絶対。
大事な決定ほど喋らないといけないんですよ。
とか転職とかの面接とかでも、結局最後は面接で喋って決めるから、つまりベシャリで人生開いてるっていうことだと私は思ってるんですよ。
あ、そうですね。でも思い出したら、そういえば転職の時の面接とかももう楽勝でした。
楽勝すごいですね。
確かにね、ふとさん絶対印象いいですもんね。
印象よくたぶんやれたと思います。
そう、だからね、そういう意味では皆さんの日常生活に実は話すってその副業するかしないかとか置いといて、
マジで毎日がベシャリなんですよ。
だから今日ベシャリっていう視点で一日を見てみたら、たぶん喋ってない時ほとんどないはずなんですよ。
30:04
そうですね。
作業してる時とかはね、もちろんそうかもしれませんけど、でもなんか作業してる時ってことは書いてるってことじゃないですか、何かを。
書いたりとかね、普通会社員の人はパソコンで何か資料を作ったりとか、それから喋るかのこの二択だと思ってるんで、
この書くっていうことも言語化じゃないですか。
はい、言語化ですね。
言語化って結構瞬発力が必要なんですけど、その瞬発力はベシャリで鍛えられるんですよ。
立って何か出すみたいなことが絶対必要じゃないですか。
そうですね。
熟考とかできないんですよ、文章と違って。
もうその瞬間に出らないですよね。
その瞬間瞬間に出していく。でも結局それが私一番強いと思ってて、だからなんていうのかな、結構皆さんが何か今後挑戦することっていうのも
結構な確率でベシャリは関わってると思うんですね。
何をするにでも。
何をするにでも、プレゼンしたりとか、誰かに何かをお願いするとか、イベントする、セミナーする、なんか全部ベシャリじゃんって思うんですよね。
そうですよね。
ほぼ全てのことはベシャリで成り立ってるんですよ。だからそれが備わるんです。鍛えられるんですよ。
なんかその、喋るという行為も鍛えられるし、組み立てというか構成?
構成ね。
すごい鍛えられていて、よくカリンさんが校長先生みたいな話面白くないって言うじゃないですか。
面白くないですね。
で、それにやっぱりなると思うんですよ。なりがちじゃないですか、有名な人って。
でもそうはしないぞっていう考えが身についたというか。
確かにね。音声っていうのはやっぱりのっぺりすると本当誰にも聞かれないんで、やっぱりこの声だけの中で工夫をしていこうと思ったら、結構間を取ったりとかね。
なんかこうちょっと、接続詞で入れたりとかね。これだけは聞いてほしい、なんとかみたいな。
こうちょっと溜めたりとか、いろんなちょっとした細かい工夫があるわけですよ。
で、それは絶対に他の画面でも役立つんですよ。本当に。
そうですよね。
だったらもっとね、なんていうのかな、なんも考えないで喋るのをやめたほうがいいと思うんですよ。
本当ね、今まで何も考えてなかったです。
みんな考えない、息吐くように喋ってるじゃないですか。
でもそういう思わない人とかも結構いるから。
そうなんですよね。
そしたら結果、面接で選ばれなかったりとか、会社のとかなんか要求が通らなかったりとかするんですよ。
ってことは、べしゃりの力を磨いたら、自分が得られる、例えばその成功とか、何かのその通貨の確率とか、上がるんですよね。
で、私は思ってるんですよね。
こもさん出したらすぐ動ける。
そうですね、なんかアクションともすごくセットですよね。こもさんさすが。
そうなんです。喋るってことはアクションなんですよ。
自分はここにいるよっていうことを、まあ、表明することにもなりますし。
33:03
そうですね。
これやりたいとか、そしたらそれなんかやりたいってなってたら、結構そういう話が来たりすることも私とかってありますし。
そうですね。すぐ動けるようになりましたね、そういえば。
そう。で、べしゃりっていうことは結局自分の頭の中の考えとかやりたいこととか、Yをどんどん外に出していく行為じゃないですか。
ってことは社会と関わっていく行為だと私は思ってるんですよね。社会だったりとかその共同体と。
はい。
で、そこで自分がこう、なんていうかな、有機的に関わっていくからこそ、跳ね返りで何か反応があって、じゃあこういうことやってみませんかってなるから、結果行動と紐づいていく気がするんですよね。
そうですね。だから行動はほんとそれで軽やかになりましたね。
なりますよね。
なりました、なりました。
そうそう。だからね、音声配信はね、別にその稼ぎたい人とか、副業のしたい人のものだけじゃないんですよっていうのをすごい、この稼ぐ本を出す私が伝えたいと思います。
うん、そうですね。
副業の教科書っていう本を一応出すんですけど、もちろんそういうことも結果としてはできるんですけど、そういうことじゃないんですよねっていうのはすごい思いますけどね。
そうですね。人との繋がりもやっぱり、そこが一番かなと思いますね。音声配信で繋がれたっていうところが一番嬉しかったことですね。
そうですね。なんかギャップが生まれにくいっていうのが私は一番あると思います。
いや、それはそうですね。ギャップあった人今までなかったですね。
なんかブログは多分ね、そういうのあるんですよ。ブロガー同士とかがあった時に、お互いギャップがあったりすると全然違うじゃんとかっていうのがね、多分ね、絶対あるんですよ。
なんか喋りは取り繕えないというか、全部出ちゃいますよね。
そうなんですよ。
勝沼さんが、我らの勝沼さんが、素敵なコラボですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、だからね、なんかすごくそういう意味では、音声っていうのはもっともっと今後重要視されていくものであるっていうふうに思ってるし、
AIとか出てくるじゃないですか。
AIとか出てきても、やっぱべしゃりがAIだとマジで面白くないんですよね。
そうですよね。YouTubeとかでもよくあるけどなんか聞いてられない。
聞いてられないじゃないですか。
どっちかっていうと、私たちのAIかどうかを見抜くセンサーみたいなのがどんどん働くようになってきてるから、これAIだなって思った瞬間にもう相手にしないみたいになるじゃないですか。
そうですね。
だからそういう意味で、声っていうのはね、私はやっぱりね、残っていくと思ってるんですよね。
残ってほしいです、それは。
なんかAIだと文字とか動画とかすごい得意だから、マイクロやったりとかしてるんだけど、
それもやっぱりAIっぽいなって思う時もあるし、文字は加工できても、やっぱり人の声でニュアンスまで拾うのはね、今のAIでは結構難しいんじゃないかなって思いますね。
そうですね。
そうなんです。
はい。
36:00
そんな感じですかね。あとなんかありますか、みこさんの方でこれはっていう。
そうですね。一番言いたいのは、なんかその、今回その本にね、私、佳林さんの本に掲載していただいてるじゃないですか。
それがもう驚きすぎたというか、なんかその1年ちょっとでそんなことになるだなんてっていう。
いや確かにそうですよね。
信じられなくて、そんなことが起こってしまったんだなっていう、はい、驚きですね、もう本当に。
いやーそうですよね。
だから本当に何があるか分からないっていうのが、すごく音声の、なんていうのかな、すごいところで、
なんかね、他のプラットフォームでもね、いろんな方と知り合えるっていうのはあるとは思うんですけど、
なんか声の方がやっぱ奥行きをこう出せるから、信頼感っていうのをやっぱすごく作りやすいなって思うんですよね。
そうですね。
そうそう。また何かをお願いしたいとか、そういう人もやっぱ文字だけだと結構そこまで相手に思わせるのって難しかったりとか、すごく時間がかかったりとかってあると思ってて、
だからさっきその稼ぐっていうところの話もちょっとしたんですけど、変な話、変な話というか、私ブログを9年ぐらいやってるんですけど、
あの音声配信は4年間やってるんですけど、音声がやっぱり軌道に乗ってからの方が、やっぱ私を知ってから私に会いに来るその速度が、
たぶんめちゃめちゃ上がってるんです。たぶんね10倍以上、10倍じゃないと思います。
いや、そうですよね。ほんと知ってすぐでしたよ、私も動いたの。
そうなんですよ。だから昔だったら、かりんさんのアメブロを5年見てましたとか、1年2年は少なくともかかってるみたいな人が結構多かったのに、
スタイフとかだったら、例えば今回朝チャレとかっていうのをやってたんですけど、朝チャレとかも今年の2月に知りましたとかね。
今年の3月に知りましたとか、そういう人がメンバーシップとか聞いてくれたりとかね。
でもこれってたぶん音声だからなんですよ、声だからなんですよ。
近いんですよ。
近いんですよ。だから知ってもらうところが、その代わり声だから拡散力っていうことでいくと、Xとか他の媒体には負けちゃうんだけど、
だけど逆に拡散力があったって、近づいてくる速度は遅いわけですよ、そういう他のやつは。
そうですね、旗から見てる感じかもしれないですね。
そうなったら、ただなんとなく見るみたいな人が多いわけですよ、例えばインスタとかだったら。
そしたらなんとなく見られても普通に5年とか経過するんですね。
しますね。
だけどスタイフは、そういう拡散力っていうのはない代わりに、1回知られたらすぐ来るんですよ。
すぐ行きました。
それすごい。
すぐ来るから、これほんとすごいなって思うし、やっぱ最近来てくれる人も本当に、つい最近カリンさんをたまたまね、
39:08
例えばビジネスランキングで知りましたとか、そういう人めっちゃ多いんですよ。
いやでもそれは安心感ですね。
大丈夫だろうって思うから、行ってみようって思いましたね。
それ声の安心感。
声です。声で話してる内容とか相性とかが聞けば聞くほど、なんかもう会ってる気になるんですよ、こっちがもうすでに。
確かにね、そうですよね。
だからすごい威力なんですよ、これは。この威力は。
そうですよね。
なんかりんさんもそんなこと、こないだコラボライブした時に言ってくれたんですけど、勝手に友達と電話してるみたいな。
いや、ほんとそうですよね。電話に近いと思いますね。
ちなみにみこさんはライブと収録だったらどっちが好きですか?
私収録ですね。
私のですよ。
違う、カリンさんのライブに決まってます。
私はライブなんだ。
ライブですね。
人によってどっちか違う気がしてて、ライブって結構いろんな人を巻き込みながらしゃべってるリアル界とかがあるから、
リアルタイムで参加してる人はライブすごい楽しいっていうのはすぐわかるんですね。
だけど一方で、いろんな人に分散するじゃないですか、私の視点が。
それよりも、私だけに話しかけられてる感が好きだから、収録の方が好きですみたいな人もいるんですよ。
そうなんですね。
それをずっと聞いて散歩してますみたいな。
そうすると、自分だけ、自分と、例えばカリンさんと私みたいな、世界は1対1みたいな、こういう感じになってる。
マンスーマンなんですね。
そうそう、言われることもあって、なるほどねって思ったりもします。
私はライブの時のカリンさんの方が楽しそうだから好きです。
なるほどね、確かにね。
確かに、今日ボイシー一人で久しぶりに収録済みましたけど、何の反応もないから、ちょっと寂しかったですよね、若干。
そうそう、寂しさを感じるかもしれないから、やっぱり私はカリンさんが楽しんでたり喜んでたりする方が嬉しいんで、
なるほどね。
うん、なんかそれでライブの方が好きだと思いました。
でもライブだとついつい喋りたくなるんで、時間オーバーするんですよね。
それが今の悩みなんですよ。気づいたらもう1時間ぐらいかけて、私の中の20分ぐらいがもう1時間半とかなんですよ。
それが今一番悩んでるんですよ。
でもね、1時間半の最後の30分が最高だったりするじゃないですか、どんどん温まっていって。
確かにね。
だからすっごい聞く人はたまらないんですけどね。
いやー、そうですよね。りんさんとかもすごい聞き込んでるタイプなんで、りんさんとかはどんなに長くても最後が一番いいらしいんですよ。
だから最後まで絶対聞くらしいんですよ。
42:01
その最後って、カリンさんが言いたかったことともちろん繋がるけど、喋りながらそういえばって言ってどんどんエネルギッシュになってるんで。
それが面白いんですよね。
しばらくちょっとライブを封印しようと思って、ちょっと収録に今切り替えようとしてるんですけどね。
でもなんか前もそんなことありましたよね。
それを永遠に繰り返してるんですよ。
聞いたことある。
時間って大事じゃないですか。
時間大事ですね。カリンさん忙しいから。
皆さんの時間も大事で、その中で毎日1時間半とか奪うのも申し訳ないなみたいに思っちゃって。
だからなんかもう、月曜日とかだけ、月曜日はでもライブにしようと思ってるんですよ、皆さん。
月曜日は朝6時から。
それ以外は収録っていう感じにしようかなと、今ちょっと思っております。
エリーさん、最後に何があるから聞き返せない。聞き逃せない。
レナさん、ボイシーいいねした。嬉しい、ありがとうございます。
勝山さん、カリンさんのライブ確かにハプニングがあったりするってことですね。
これもある意味、ハプニングですよね。
そうですね、だから皆さんも是非ね、色々で自分の人生を良くしていきたいとかあると思うんですけど、
あんまりこれをやったらこうなるとかって思いすぎないで、
しっかりやったらいいんじゃないかなってまず思いますけどね。
本当に偶然が楽しいですよね。
そうそう、偶然が偶然を生むっていうのが、声はやっぱりすごい起こりやすいと思います。
想像できない感じがいいですよね。
そうなんですよ、全く想像できなかったことが起こりました。
そうですよね、想像してないですもんね、私も想像してないし。
してないです。
そうなんですよ、だから声が皆さんをどこまでも連れてってくれるっていうね、世界。
本当に私、温泉配信は人生を動かすパスポートっていう言葉がすっごい刺さったんですけど、
パスポートだったなって思ってます。
でも本当そうですよ、どこにでも行けるし。
連れてってくれますね。
つながりたい人ともつながれたりとか、やっぱ自分の価値観とよりつながりやすいと思うんですよ、思想とか価値観と。
だから文章だけだと結構いろいろごまかせちゃうんですよ、変な話。
だけどもうごまかしきれないじゃないですか、この発信っていうのは。
そうですね。
だから本当の嘘のない関係って言うんですかね。
そうですね。
なんかより会う人をお互いに、磁石みたいにくっつきやすいみたいなのがすごいある気がする。
だからなんかすごい会う人、自分と会う人がたくさん増えたなっていうのが嬉しいことですね。
そうですよね。自分は自分で自分の価値観を共有していけるから、それはそれですごくうれしいことっていうかね。
自分の解像度も上がっていくわけじゃないですか。
45:02
上がりました。
やっぱり人生って解像度が上がるから、私は楽しくなると思うんですよ。
なんかぼんやり楽しいとか思ってるうちは、そこそこの楽しさしか得られなくて、
自分はこれが本当に好きだとか、本当に私はこういう人が好きだとか、
そこがやっぱりある意味明確になっていくというか、濃くなっていく。
好きなこともそうだし、嫌いなことも濃くなっていくっていう。
どっちの解像度もやっぱり高くなっていく状態が、すごく自分の幸せに近くなっていくと思うんですね。
そうですね。
なんとなくの幸せじゃなくて、私はこれがいいっていうふうに、自分のことを説明できるようになるっていうのがね、おせ配信だと思うんですよ。
はっきりしますね。
でも説明できない人、今多いと思うんですよね。
何が好きですかとか、何やってる時が楽しいですかって言われたら、結構みんな答えられないですよ。
答えられないと思います。
考えてないというか、考えられない。
特にワンママさんとかだと、子供のこととか優先するから、自分がどうとか、そういうふうにあんまり矢印が向いてないんですよね。
はい。
だけどそのまま丁寧になるぞ、どうすんのっていう話もあるから。
そりゃ困ります。
やっぱ自分の人生も大事だよっていうのは、私は思いますけどね。
そう、だからなんか自分の人生、生きてるっていう感じがいいです。
いや確かにね、そうですよね。
それは別に事故中とかそういうことじゃなくて、一人で生まれて一人で死んでいくんで、
なんていうのかな、結婚してても子供いてても、私変わらないと思ってるんですよ。
だからそれを考えないまま、気づいたら60とか70になったらどうすんのって、私はちょっと思っちゃうっていうか、敵意識が結構あって、自分に対して。
だからやりたいことさっさとやったらいいのになって、いつも思うんですよね。
ほんとそれ思いますね。
そうなんですよ。
なんかおばあちゃんになった時に、人生生きたっていう実感が欲しいです。
確かにね、みこさんはね、ごめんなさい、めっちゃ時間過ぎてました、気がついたらまた私の今日の時空が歪んでて、
今10分ぐらいしか喋ってないと思ったらもう10分も経ってました。
そう、だからこの時空の歪みみたいなやつだけほんと勘弁してほしいなって。
私はほんと体感としては今10分ぐらいしか喋ってない。
ほんとに。
いつもそうなんですよ。
これほんとリアルに今の悩みなんですよ。
自分としてはほんとに10分だと思って時計見たら、この次とか2時間とかになったんですよ。
ほんとそういうのがやばいなと思ってて。
いかさん、もう動いてる。収録でアップしきれないのも大量にある。収録するために考えてる時間が増えて、昨日も今朝も主人に発信。
すごい。主人に発信っていいですね。
確かに、いろいろ内省の人だと思うからめちゃめちゃいいと思います。
みこさん、みこさんはおばあちゃんにはなりませんっていうことで。
なりますよ。みんななりますよ平等に。
48:02
でもあれですもんね、働き続けたいんですもんね。
働き続けたいです。働くのが好きです。
だから私もほんとにそういう感じなので、そういう人結構いると思うんですね。
いると思います。
それをごまかさないでって思うんです。
いや別に働かなくてね、例えば子育てがすごい好きでっていう人は、それはそれでいいじゃないですか。
いいです。それはすごいことです。
それはそれでいいんですけど、でも私結構そうじゃなくて、そういうのを奥底に秘めたまま歳とって、後で後悔する人とかも絶対いると思うんですよ。
だし子供ってずっと自分のところにいるわけじゃないから、離れていくじゃないですか。
もう別人格ですから。
途中から離れていっちゃいますよね、成人の前とかから。
そうですね。
思春期になると離れますよね。
離れていきますよね。
そうなったらまた自分のことについて考える時間が絶対戻ってくるわけなんですけど、その時に何もしてなかったら多分何も思い浮かばないんですよ。
そうですね。何していいかわからないから困りますよね。
そう。で自分の強みとか探すとこから始めなきゃいけないんだけど、それを60とかでやるのか、今やるのかって言うともうそれすごい違いじゃないですか。
何十年と違ってきますもんね。
だからやっぱり自己理解っていうか、自分の解像度を上げるっていうことがすごい大切だなって思ってます。
だからそのツールとして音声配信はめちゃめちゃいいんで、何かあるからやるわけじゃないんですよ。ないからやるんですよ。
そうそう。ないないない。ないですよ。
だから何かきっかけがあるから音声配信するとか、何か伝えたいことがあるからやるわけじゃないんだよっていうのをすごい言いたいです。
それを待ってる時点でもう終わってんですよ。その時点で。もうその時点で受け身なんですよ。
でもそれって多分ね、そういう人って音声配信だけじゃなくて、別のことも絶対同じ風にやってるんですよ。
そう、もう全部つながってますからね。
全部つながってるんですよ。
別にビジネスやらないし、稼ぎたくないし、私は話したいことがないし、とかっていうことじゃないんですよ。
そうですよね。
っていうのってすごく思うし、何かやるから出るっていうのもあるじゃないですか、配信とかって。
ほんとそうですよ。やるから出るだから。
ネタがある人がやってるわけじゃないんですよ。
違う違う違う違う。毎日考えてる。
でもそれすごい勘違いしてる人いると思いますよ。
何かネタがすごいあるから、ネタにすることがあるから発信してるんでしょうと。
作ってる作ってる。
だからそれってでも人生に対して、自分が積極的に何かを取りに行こうとする人と、何かが流れてくるのを待ってる人の差だと思うんですよね。
だからね、音声配信、たかが音声配信って思ってるかもしらんけど、人生の関わり方もちょっとそこで見える部分ってあるんですよ。
なんか能動的な感じがしますね。
自ら、しかも絶対何も語ることない人っていないんでね。
51:03
40年、じゃあ40年とか30年とかね。
あなた何してたの?って本当に膝をね、膝を叩きたくなるんですよ。
本当に膝をちょっと確認したくなるんですよ、本当に。
だからね、大丈夫って思うっていうか、そういうのが大事なんですよ。
待っているだけは終わっている。これはポップにやめておこうということで。
そうそう、それでやめておきましょう。
たまひさんは熱量が上がってきたのが好きなんです。ありがとうございます。膝確認ね。
でも本当、人の人生が終わっていくのを見るのが私すごい震えるんですよ。
余計なお世話だって思われるかもしれないんですけど、
能力とかある人に限ってそれ使わないまま終わっていこうとしている人とか見てると、
なんかもうね、本当に膝案件なんですよ。本当に。え?って思うんですよ。
私なんかあるものは使い切った方が気持ちいいよって思うんですよ。
使い切りたいんですよ。使い切りたい感がすごい強いと思います。
使い切った方が、使い切る方が面倒くさそうだったりとか、疲れそうだったりって思う人もいると思うんですけど、
逆だよって思って使うからもっと湧いてくるんだよって。
だから使うから枯渇したりとか奪われたりとかするわけじゃなくて、
使うからもっと出てくるんですよ。
そうですね。もっと出てくるのはわかる気がしますね。
発信のネタも何でもそうですよ。発信のネタがたくさんあって、
例えば100個とかあって、100個出したらなくなるって思う人いるんですけど、
そうじゃないんですよ。今度100個出したら今度1000個出てくるんですよ。
どんどん増えていくんですよね。
そういうことなんですよ。
慣れていってもっともっと出てきますよね。
これ習慣化の話なんで、全ては習慣化で考えるとシンプルっていうか、
出すから出るんだよっていうことだし、発信とかもやるから出るんだし、
行動するからやるんだし、だから何ていうの、何か来るからやるんじゃないんだよっていうのを、
全部に対して思う。コロナが終わったらこれやりますとかもすごい違うと思うし、
育児が落ち着いたらこれとか、介護が落ち着いたらとかも絶対違うと思うし、
だからそういう外部の環境がどうにかなるのを待つみたいな姿勢がね、
まずいと思いますよっていう。
とにかく今ですね。
今、今やらないと。
しかもそれはすごい頑張ってやるとかじゃなくて、
毎日それこそね、30分朝早く起きるとかでも何でもいいんで、
だからちょっとだけ変えたらいいだけなんですよ。
なのにそういう人ってゼロ百で考えるから、
私は朝4時半生活できませんとかって言ってくるんですけど、
だからそんなんしなくていいって言ってんじゃんみたいな。
そういう人ってすごい思考が極端なんですよ。
そうですね。
54:00
ちょっとやったらいいって言ってるだけじゃんっていう。
なんかマイク叩いてるような音した。
ごめんなさい、ちょっと机を叩いてました今。
膝叩けないように机を叩いてました。
グレーでいいって。
そうですね、だから真面目なんでしょうね。
そういう人は多分完璧主義で。
そうなんですよ、ちゃんとしたいんですよ。
ローソナルだったら100点取りたいし、でもできないからやりませんとかね。
そう、その失敗したくないからっていうのもあります。
だけど、なんかどんな例えば発信者の人とかも、
最初すごい下手くそだし、
なんていうのかな、最初ってどうなんていうかな、
超下手くそっていうか、変っていうかおかしいんですよ最初。
おかしいですね、もう聞きたくないですね。
でもそれ乗り越えるから、
私ももう昔のやつとか絶対聞きたくないのに、
たまになんかそれを私に送ってくる人とかいるんですよ。
なんで?
すごい、私はこの配信が好きですとか言って、
ちょっと恥ずかしい。
めっちゃ送ってくるんですよ。
今とかって、私出版記念講演会のグッズの作成とかで、
格言とかをちょっと募集してるっていうのがね、
またちょっとどっか別のタイミングでお伝えするんですけど、
そういうのがあって、
その格言とかもめっちゃ昔のやつ言ってくる人とかいるんですよ。
あれのURLとかもね、本当に聞きたくないなと。
でもそうやってやるから、今があるわけでしょっていう。
そうですね。
だからもっとダサいことをやっぱり認めた方がいいよと思うんですよ。
そうなんですよ、もういいんですよ。
いいんですよ。
かっこつけてもなんか良くないなって思います。
良くないし、かっこつけたとこで別にかっこよくもないと思うよ、最初は。
そうそう、かっこよくないんですよ。
そうそう、そうだと思います。
なんでかっこつけようとしてるかっていうね。
なんでつけちゃうんですかね。
一回でもやってみたら、どうでも良くなってくるんですよ、本当にそういうの。
だからそれのきっかけとしてね、音声配信がやってみたらいいんじゃないかなとは思います。
本当にやってみてほしいです。
一番簡単ですよ、だから音声配信できないんだったら多分何もできないと思いますよ、言ったら。
だってインスタとかYouTubeとかもっと大変じゃないですか。
いや、本当そうですよね。
ブログとかも文章よくある人やったらすぐできるかもしれないけど。
時間かかります。
時間かかるじゃないですか、音声やったら変な話5分とかで終わるんですよ。
できます。
それできないってどういうこと?
そう思っちゃうから、なんかやってみたいんだったらやってみたらいいと思うし、
ネタがあるからとかじゃなくて、なんていうの、何もないって思ってる状態で一回やってみたらという風に私はとても言いたいですね。
というのが今日でした。
今日ほとんど誰も喋ってないですけど、でも100人来ましたね。
え、嘘?よかった、みんな何も言ってこないと思ってたんですけど。
なんで誰も何も言ってこないんだろう。
誰も何も言ってこないけど100人でした。
ねえ、ちょっと焦りますよね。
私ライブ基本的に結構みんないろいろ言ってくれるんですけど、
言ってくれるじゃないですか。
たまに言ってこない時あるんですよ。
言ってこないですよね。
57:00
言ってこないけど100人なんですよ。
怖いですよね。
でもね、こういうライブもあるんですよ。
誰も何も喋らないで行きしてないんだけど、
確実に人が増えてるっていうライブもあるんです。
それが今回ですね。
こういう時は結構多分初めましての人とかも来てくれてるんだと思います。
なるほど、嬉しい。
聞き入ってたんですね、ということで。
それはそれでとても嬉しいことです。
ありがとうございます。
60%でも4人出す。
そして美子さん、最後にですね。
今美子さんが考えられている企画ですよね。
ときめきトリップですね。
お願いします。
私、石川県立図書館という図書館が
日本一美しい図書館で大好きなんですけど、
めちゃめちゃいいですよね。
本当に素敵な場所で2回行ったんですけどね。
そこに皆さんをお連れしたいという思いが強くなりまして、
私1人だけだとちょっと北陸で心細いので、
北陸在住の副業10年目の森屋美紀夫さんと一緒に企画をしまして、
ときめきトリップっていうのを8月5日に開催が決定しました。
楽しみですね。
すごい企画ですよね、これ。
大胆な企画ってかっこいいですよね。
そうなんです。だからなかなかこれ大胆なので、
何回もする企画だとは思ってないので、
最初で最後かもしれないなと思ってるんだけど。
なるほどね。これは何時ぐらいに集合するんですか?
これはですね、11時ぐらいに集合して、
皆さん平日なんですね。
4時ぐらいには帰れるような感じで。
日帰りってことですね。
日帰りです。日中、平日の。
めちゃめちゃいいですよね。
そうなんですよね。それに行きましょうっていうところでやっていきます。
それがまず1つ目です。
で、もう1個はさっきも出ましたけど、
京都ところ散歩旅っていう、私と行く京都をご案内しながら
お話をじっくり聞かせていただく企画をやってまして、
今まで3回実施させていただいたんですけど、
行きたい場所をその日とオリジナルコースというか、
そういうのを作ってやっていきますので、
今7月以降の枠を募集中ですので、
また公式LINEとかスタンフェイスで配信しておりますので、
これめちゃめちゃいいので、興味ある方はぜひ登録してほしいなと思います。
ちょっと時間があれだと思うんですけど、
私ね、万博とかも案内してもらったじゃないですか。
で、やっぱね、めんどくさいんですよ。私調べるのが。
で、京都とかもめっちゃ店とかいっぱいあったりとかして、
私的にはもう震えるほど京都ってめんどくさいんですね。
めんどくさいと思いますね。めちゃくちゃありますね。
いいなとは思うんですよ。興味はめちゃめちゃあるんですけど、
京都めんどくさかったりとか、
ちっちゃい店とかめっちゃあったりとかして、
なんかもう訳がわからないんですね。
ほんとに。だからね、余計なこと考えたくないんですよ。
ということで、私は京都に結構近いはずなのに、
1:00:02
あまり京都に行けてないんですよ。
そう。だから京都の魅力とか全然わかってないと思います、私。
そうなんですね。行けるのに。
そう。で、あと人がすごい混んでそうだから嫌だっていうのもあって。
それはね、ありますよね。
そういういろんな理由で、京都、
憧れるけど近くて遠い京都みたいな感じ。
近くて遠い。
そう、今なってるんですよ。
そうですよね。なんかね、やっぱり多いんで、
ベタベタな観光地とかはちょっと行かないでおこうと思っているので、
そういうのがいいじゃないですか。
楽に好きなところに行きたいと。
そう、なんかどこ行っても人が多くて、
どこ行っても写真とか撮ったら人がね、いっぱい映り込むぐらいの感じがあるから、
それが嫌なんですよ、私。
嫌ですよね。
ゆっくりしたんですよ。
そうなんですよね。
混んでるとこは外します。
だからね、それもっと押してったほうがいいと思いますよ。
そっか、わかりました。
京都って別に、私たちの大人の世代って、
京都のなんか一番人気があるスポットとかに別に行きたいわけじゃないんですよ。
もう行ってますしね。
もう行ってるし、そうじゃない、ちょっと大人の楽しみ方の京都、
ちょっと裏道の京都みたいな、なんていうの、
そういうのを楽しむのがツーじゃないですか。
そうですね、ツーがいいです。
ツーの京都なんですよ。
ツーの京都。
とかを私は、京都だけじゃなくて、
いろんな場所でツーな楽しみ方をしたいんですよ。
もうツーな楽しみ方をするためには、
自分がツーじゃなきゃいけないんだけど、
そのための情報収集とかが死ぬほどめんどくさいから嫌なんですよ。
あー、そうか。
っていうところを言ったら、代行してるわけですよね。
そうです。毎日私京都のガイドブック見ながら朝ごはん食べてるんで。
ね、だからそんな人なかなかいないと思うんで。
りぽさんそういう意味で京都の変態っていうか、
変態だと思います。
京都に対して。
だけど、そういう人にエッセンスだけ教えてもらったほうが、
こっちは得じゃないですか。
って私は思うんですね。
なるほど。
だからそういう視点で見たときに、
すごくいい企画だというふうに思うんで、
りぽさんはすごく調べるのも得意だし、
私、交通機関とかもすごい調べるのとかめっちゃ嫌なんですよ。
あー、めんどくさいですよね。
すごい嫌いなんですよ。
そういうのを調べてるだけでめっちゃイライラしてくるんですね。
でも、みこさんは全てをやってるタイプなんで、
それがみこさんにとっての喜びでもあるんで、
めんどくさいことをみこさんは喜びになってるから、
ウィンウィンなわけじゃないですか。
ウィンウィンです。
こっちは楽にいきたいんで。
させてほしいと思うんですけど。
だからぜひね、私個人的には遠くから京都に行く人もそうだけど、
関西の人とかに行ってほしいんですよ。
おー。
関西って京都行こうと思ったら自分で行けるじゃないですか。
いつでも行けますしね。
だけどめんどくさいって人に行ってほしいんですよ、私的には。
なるほどー。
自分で調べる。
そうそう、自分で調べてたら、
超観光地みたいなところしかヒットしなくて、
1:03:02
それ以外のツーなところをどうやって見つけていいかもわからないし、
みたいな人に行ってほしいです。
わかりました。
じゃあちょっとツーをもっとアピールしていくようにします。
ありがとうございます。
かくさん、「京都でゆっくりできるのですか?」って聞いてます。
できます。
りここさん、それツーな旅行を売りにしたほうがいいですよ。
わかりました。
観光地とかじゃなくて、大人の京都の楽しみ方をガイドブックとかね、
例えばね、これまで何冊読んでるとか、
例えば今毎日ガイドブック見てるって言ったじゃないですか。
毎日ガイドブック何冊、月何十冊とか、
京都を調べるのに何十時間かけてるとか、
その辺を入れたほうがいいです。
わかりました。
そうですよね。
今、6冊を毎日見てます。
そう、だったらそれをちゃんと、6冊のページ、
それを1日何時間で、それを1ヶ月でなんとか、
それで、例えば1年見てるんやったら、
1年で時間とか全部換算してほしいんですよ。
あー、なるほどー。
そっかー、数字が苦手だからそれやってなかったですね。
でも結局それが価値じゃないですか。
そこまで見てる人がプランニングするから、
自分がパッてネットでやるのとは全然違う感じになるわけですよ。
っていうのが価値なんですね。
わかりました。
それをぜひやってみてほしいです。
はい、ありがとうございます。
えりぃさん、みこさんの欲しいものリストも京都の方。
そう、えりぃさんにも頂いてそれも見てます。
みこさんは結構局所的な集中のタイプなんで、
私とそこすごく一緒だと思うんですね。
それが京都ってことじゃないですか。
そうです。
そこに今全勢力を注いでるわけじゃないですか。
はい、全部を注いでます。
京都に行こうとしてるじゃないですか。
時間があれば。
だから、それってすごいことだなって思ってるんで、
そこをもっと押してほしいです。
わかりました。コンサルしてもらっちゃったやつ。
ガイドブックとかをね、写真に撮りまくるとか、
京都の人ですみたいな、京都マニアですみたいな、
そのマニアのところをもうちょっと出したほうがいいです。
わかりました。
ありがとうございました。
とか、あと京都の豆知識とか、
そういうのもちょいちょい入れていくといいと思います。
なるほど。
ここまで調べてる人が作るプランって、
どんなプランなんだろうっていう期待値を上げていくっていうのが大事だと思います。
わかりました。
あとは京都の魅力を伝えていって、
京都に行きたいって思わせるっていうのも大事です。
はい、了解です。
じゃあ、ちょっとそっちに集中して。
集中してやってみてください。
はい、ということでね、
また静かに最後まで人が増えて、
最後静かに115名になりました。
嬉しい。
皆さんすごい静かにずっと増えていって、
リカさん、当選のイメージかってことで。
そうそう。
なんか、よかったです。
ちょっとでもそのお役にも立てたんだとしたら。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
だからね、すごく私、押せるんです、このプランを。
美香さんは私のめんどくさいとこを全部取ってくれたんで、
1:06:02
万博の時に本当にそれ感謝だったんで、
いやいや、嬉しい。
そういうチケットがどうとかね、
死ぬほど嫌なんですよ。
ありがとうございます。よかったです。
そういう人いると思うんですね、私以外にも。
だから、そういうとこを受け負いますよっていう部分も兼ねてると思うので、
ぜひそういうのをね、気になる方はぜひ行ってみてください。
はい、ということで、本当に美香さんありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さん、たくさん聞いてくださってありがとうございました。
はい、それではまた。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、皆さんありがとうございました。
美香さん、えりさん、かっくーさん、たまきさん、勝沼さんもありがとうございます。
こもすさんも途中からここまで聞いていただいてありがとうございました。