しかもみこさんって最初は、もともとボイシーを聞いてたんですよね。
そう聞いてて、もう何年も聞いてる感じで、発信なんかもうまさかっていう。
人ごと。
ボイシーの人は特にそうかもしれないですよね。やっぱりパーソナリティーに誰でもなれるってわけでもないし、
どっちかっていうと、やっぱりみんな聞くっていうことでボイシーを使ってる人が多いと思うんですよね。
そうです、そうです。
だから今日私まさにボイシーでね、ボイシーリスナーほどね、発信やった方がいいっていう発信したんですけどね、そういえば。
されてましたね。聞きました。
でもそのぐらいやっぱりボイシーの人は基本聞く先の人が多いと思うんですよ。
そうだと思います。全然思ってないです、そんな。
そうですよね。だから聞くっていうことが、その習慣化の話、最近習慣化にハマってるんでね。
習慣化の視点で見てみると、聞くっていう習慣になっちゃってるんですよ。
聞くしかしない習慣ですね。
聞くしかしない。だからまさか自分が話せるなんて思わないし、
ボイシーとかだったら有名な方とかも結構発信されてて、かつ審査制だから、
そもそも自分がパーソナリティ側に行くっていうことを思ってないみたいなのあるじゃないですか。
思ってないです。テレビ見てるみたいな感じ。
そうですよね。自分がテレビの中に出てとかいうことを、普段皆さんもテレビ見てる時とか思わないじゃないですか。
思わないです。絶対思わないです。
だからその状態で、でももしかしたら今もそのままいてたら、今の状態にはなってないですよね。
絶対なってないです。私副業するの10年後ぐらいかなって思ってないですよ。
10年後と思ってたことが1年後に達成してるみたいな。
言ったら10倍早いみたいな感じってことですよね。
そうです。
それってすごくないですか。
本当すごい。
みっこさんがすごいっていうところも正直あるんですけど、正直こういうのがあるんですよ。
だから皆さんもそこをよく注意してみたほうがいいと思うんです。
結果出た人とか、私の講座制とかでも結果出た人とかももちろんたくさんいて、
結果っていうか変化した人ってめっちゃいっぱいいるなって思うんですけど、
でもよく見てみたら、そんな人がただ単にレベル高いだけだったりするんですよ。
でもなんか私はそうでもないと思いますけどね。
ただ本当に言われたことを受け取ってやっただけ。
まあね、みんなやりませんからね、でもね、言ったら。
でもあれですよね、最初の転機としてはボイシーからスタイフに来たことですよね。
そうです。それが一番大きかったですね。
で、そこで自分もやってみようかなと思って、
それはボイシーからスタイフやってみる人っていうのが多いっていう、
そういうコミュニティとかその中に入ってて、
ボイシーのコミュニティに入ってた時に、
そこで自分たちも発信してみようみたいな流れができて、
そこでスタイフで発信してみようと思ったって感じなんですね。
本当にもう全然やる気はあんまなかったんですけど、
どんなやつやってみるかっていうぐらいでした。
だって最初アイコンも違いましたよね。
全然違いましたね。
で、そこから私の発信力プラスにも入ってくれて、
でもその入った最初の方も別にそんななんか、
副業って感じでもなかったような気もするんですけどね。
まさかするなんて思ってなかった。
思ってないですよね。
だから結構たぶん、おはるさんとかのパターンとすごい近いんじゃないかなと思って。
そうなんですね。気づいてなかった。
だけどおはるさんは私の押し勝つって感じで入ってくれてたんですけど、
でもあれか、でもみこさんも私の配信聞いて面白いと思ったから入ってくれたんですね。
そうですよ。もう聞き倒しましょう。
聞き倒してる。
数日で。
それすごい聞く力、やっぱりボイシーの時に聞く力鍛えてたんですよね。
その日のためにやってたかもしれないくらい。
ちょっと余談なんですけどね、なんかね、ボイシーの人ってね、
すごい私ボイシー出身の人ってすごい伸びるなと思ってて。
あーそうか。
ボイシー出身の人って結局何やってきたかっていうと、
聞く力めっちゃあるんですよ。
それはあると思いますね。
だから一人の人にボイシーの人がコミットした時の力がすごいんですよ。
ボイシーのリスナーの人が。
それを集中的に聞けると、言ったら学びのシャワーみたいな感じになるじゃないですか。
なりますね。
だから学びのね、学びが深くなって、だから速度が速くなるんだろうなって、
なんとなく私は今分析してるんですよ。
あー。
そうですね、私なんかほんとカリンさんにコミットしてる感じがすごいあって、
やっぱ局所的に私集中したいタイプなんで。
あーだから一緒ですよね、そこは私もそうなんです。
一緒だと思います。
あれですよね、誰の話も聞けるタイプじゃないってことですよね。
全然聞かないです。
選びます。選びたい。
これ今聞いてる人で、なんか最上志向系の人っていうのは結構みんなそういう人なんですよ。
あ、1位ですね。
そう、なんかなんとなくいい人とか別に聞きたくないし、
自分が本当にいいって思った、自分が言ったら認めるっていうか、
自分がいいって思った人が好きとか、
そうです。
そういう感じなんですよね。
だから過去にも、もう私に合う人っていうのをずっとずっと探し求めて聞き続けて、
カリンさんに行き当たったっていうので、
探し当てたんですね。
よし見つけたっていうので、はいエンジンがかかったと思います。
エンジンかかったんですね。
だからね、ボイシーをずっと聞いてる人とか、やっぱその聞く線の人別にボイシーじゃなくても、
聞く線の人っているじゃないですか、アカウントだけ作って初期アカウントとかで、
とりあえず聞くだけやってる人って今、これ聞いてる人とかアーカイブの中でもいると思うんでね、
ギグっとしてほしい人、あなたですよっていうね。
ギグ。
でもね、そういう人がね、私実はね、結構可能性あると思うんですよ。
でもそうですよね、もともとみんなそうでしたもんね。
そうですよね。
なんか最初から配信をすぐするっていう人もなかなか珍しいんじゃないかなと思ってて、
なんか私は働くまちゃんっていう女性起業家のね、
友達であり先輩起業家のね、くまちゃんがやろうって言われたから、
一番最初が登録した瞬間にコラボライブだったんですよ。
最初にですね。
最初に。だけどそういうパターンってすごい珍しいと思ってて、
大概は多分最初聞くところから始まると思うんですよ。
その後に自分を発信する側に持っていけるかどうかみたいなところが結構、
ポイントっていうか、まず一つモセ配信の活用としては、
聞くのもすごくいいんですけど、やる側に回るってやっぱ大事ですよね。
そうですね、やる側、覚悟っていう感じかもしれないですけど。
特に習慣化でずっと聞いてたらね、
なんか自分がやる方になるっていう発想が多分最初ないですね。
全然なかったです、そこが。
それはどうしたらいいんですかね、でもね。
えー、なんかちょっとずつやっていって、
やっぱ育っていく楽しみは感じたんですよね。
あー、そうですよね。
配信数がちょっとずつ増えていくっていうので、
ちょっと自己満足みたいなところは最初あったんじゃないかなと思うんですけど。
楽しかったっていうか、そこが。
楽しかったのと、あとは自分の声を聞くってなかなかないじゃないですか。
ないです。日常生活、皆さんもなくないですか。
で、それが嫌じゃないですか、最初は皆さん嫌ですよね。
それが嫌なんですけど、なんかもう自分を客観的にすごいそれで見れたというか、
逃げれないというか、突きつけられてる感がすごいあって。
で、それでなんか、自分が頭の中ではこれうまく言えてないって思っても、
それは表明には現れてないんだなっていう気が大きかったですね。
確かにね、なんか自分でダメだなと思っても意外になんか、
聞いたら普通じゃんとか、何言ってるかわかんないって思って出しても、
意外に何言ってるかわかったりとかしますよね。
そうなんです、そうなんです。
なんかそれを自分を客観的に聞けたっていうのもありますかね。
確かにね、だからこれもなんかでも慣れの問題なんですよね、やっぱりね。
あー、だと思いますね。
だから音声配信の今日一応テーマが100倍活用ってことなんですけど、
私はやっぱり100倍活用するためには、聞く側からやっぱり出す側に変わることだと思いますけどね。
そうですね、そこ一番大きい転機でしたね。
ね、なんか受け取れるものが多分全然違うっていうか、
かつ自分が配信するようになってから、よりなんか配信者に対するリスペクトとか、
なんていうかな、上手い人の上手さがよりわかるっていうか、
ゴルフとか野球とかでも、
例えば絵、絵画とかでも、こんなの私でもできんだろうって、やってない時ほど思うんですよ。
知らないから。
知らないから、だけどいざ自分がちょっとやってみたりしたら、野球とかでも、
いや、ホームランどころかですね、ちょっとボールが当たるのさえバットに難しいんだなとか、
飛距離あんだけ行くのとかすごいんだなとか、そういうことを体感としてわかったりするじゃないですか。
はい、わかりますね。
そういうこともすごい気づくようになってきたりとかね。
そうですね、なんかちょっとこれ真似してみようとか、見る目が変わりましたね。
変わりますよね。自分に対するチェック機能っていうのも上がりますしね。
はい。
だから、なんか音声配信やってる人の、まあ今日一応100倍活用法っていう話でいくと、
配信する側に回ると、私はやっぱり一気に広がるっていうか、見つけてもらえるみたいなのもあるような気しますしね。
うーん、そうですね。
そうそう、特に声はね、なんかやっぱり合う合わないっていうのを判断しやすいんですよ、皆さんが。
もう一瞬で判断すると思います。
一瞬で判断するんですね。
もう、そんな聞いてなくても、声だけでああもう無理とかやっぱりあるんで。
ああ、でもそれわかるな。でも音声って結構そうですよね。
はい。
その人の話をめっちゃずっと聞いて、合うな合わないなってことよりは、
じゃないです。
ここでライブとか入ったとしても、結構一瞬ですよね。
一瞬です。
もう無理みたいな。
そうそうそうです。それで選んでましたね。
それはありますよね。だからこそミスマッチが、他の媒体に比べると起こりにくいと思ってるんですよ。
例えばブログとかだったら、書いてる人とその人の中身のキャラクターっていうのが結構乖離してる時があったりするんですね。
文章力がすごいある人とかじゃないと、やっぱその三次元の自分を表現しきれないんですよ、文章で。
私すごい思うし、私自身も実際ブログの印象と実際会う印象だと、会う方が多分優しいって言われるんですよ。
それいつも仰ってますよね。
そうそう。ギャップがやっぱりあるんですよ、文章だと。そういう風にしてるつもりは全くないんですけど、でもそうなっちゃうんですよ。
だけど音声でも、音声よりも会った方が優しいっていう風には言われるんですけど、結局私って何なんだろうって思ってくるんですけど。
だからなんかギャップがやっぱりどの媒体でも多少あるけれども、声が一番ギャップが少ないと思うんですよね、私は。
そうですね、やっぱりリアルで会った時は喋りやすいですし、探り合いも必要ないんですよね。
無駄なコストっていうか、そういう変なアイスブレイクの時間とかっていうのが結構取れるっていうのはあるかもしれないですね。
そうですね。
あと何か、何だろうな、音声配信やっててよかったとか、こういう活用法してるとかありますか?
音声配信してよかったのは、完璧主義がちょっと緩まったかなと思っていて。
なるほどね。
なんかやっぱりカッコつけてたりとか、なんかちゃんとしなきゃっていう思いが結構強いタイプなんですけど、最初のうちはね、やっぱり音声配信すごいもう何回も取り直ししてたんですよ。
完璧主義とか真面目とかちゃんとしようみたいな人は、多分そういうズレとか許せないんですよ、自分の中の。
許せなかったですね。でも何か取り直しせずに、配信しても聞いていただけたりとか、別に大事なことじゃないんだなっていうことには何か学んだっていう感じですかね。
そうですよね。だから結構自分のやりがちなパターンとか、そういうことにすごく気が付くなって思います。
そうですね。
作業してる時とかはね、もちろんそうかもしれませんけど、でもなんか作業してる時ってことは書いてるってことじゃないですか、何かを。
書いたりとかね、普通会社員の人はパソコンで何か資料を作ったりとか、それから喋るかのこの二択だと思ってるんで、
この書くっていうことも言語化じゃないですか。
はい、言語化ですね。
言語化って結構瞬発力が必要なんですけど、その瞬発力はベシャリで鍛えられるんですよ。
立って何か出すみたいなことが絶対必要じゃないですか。
そうですね。
熟考とかできないんですよ、文章と違って。
もうその瞬間に出らないですよね。
その瞬間瞬間に出していく。でも結局それが私一番強いと思ってて、だからなんていうのかな、結構皆さんが何か今後挑戦することっていうのも
結構な確率でベシャリは関わってると思うんですね。
何をするにでも。
何をするにでも、プレゼンしたりとか、誰かに何かをお願いするとか、イベントする、セミナーする、なんか全部ベシャリじゃんって思うんですよね。
そうですよね。
ほぼ全てのことはベシャリで成り立ってるんですよ。だからそれが備わるんです。鍛えられるんですよ。
なんかその、喋るという行為も鍛えられるし、組み立てというか構成?
構成ね。
すごい鍛えられていて、よくカリンさんが校長先生みたいな話面白くないって言うじゃないですか。
面白くないですね。
で、それにやっぱりなると思うんですよ。なりがちじゃないですか、有名な人って。
でもそうはしないぞっていう考えが身についたというか。
確かにね。音声っていうのはやっぱりのっぺりすると本当誰にも聞かれないんで、やっぱりこの声だけの中で工夫をしていこうと思ったら、結構間を取ったりとかね。
なんかこうちょっと、接続詞で入れたりとかね。これだけは聞いてほしい、なんとかみたいな。
こうちょっと溜めたりとか、いろんなちょっとした細かい工夫があるわけですよ。
で、それは絶対に他の画面でも役立つんですよ。本当に。
そうですよね。
だったらもっとね、なんていうのかな、なんも考えないで喋るのをやめたほうがいいと思うんですよ。
本当ね、今まで何も考えてなかったです。
みんな考えない、息吐くように喋ってるじゃないですか。
でもそういう思わない人とかも結構いるから。
そうなんですよね。
そしたら結果、面接で選ばれなかったりとか、会社のとかなんか要求が通らなかったりとかするんですよ。
ってことは、べしゃりの力を磨いたら、自分が得られる、例えばその成功とか、何かのその通貨の確率とか、上がるんですよね。
で、私は思ってるんですよね。
こもさん出したらすぐ動ける。
そうですね、なんかアクションともすごくセットですよね。こもさんさすが。
そうなんです。喋るってことはアクションなんですよ。
自分はここにいるよっていうことを、まあ、表明することにもなりますし。
そうですね。
これやりたいとか、そしたらそれなんかやりたいってなってたら、結構そういう話が来たりすることも私とかってありますし。
そうですね。すぐ動けるようになりましたね、そういえば。
そう。で、べしゃりっていうことは結局自分の頭の中の考えとかやりたいこととか、Yをどんどん外に出していく行為じゃないですか。
ってことは社会と関わっていく行為だと私は思ってるんですよね。社会だったりとかその共同体と。
はい。
で、そこで自分がこう、なんていうかな、有機的に関わっていくからこそ、跳ね返りで何か反応があって、じゃあこういうことやってみませんかってなるから、結果行動と紐づいていく気がするんですよね。
そうですね。だから行動はほんとそれで軽やかになりましたね。
なりますよね。
なりました、なりました。
そうそう。だからね、音声配信はね、別にその稼ぎたい人とか、副業のしたい人のものだけじゃないんですよっていうのをすごい、この稼ぐ本を出す私が伝えたいと思います。
うん、そうですね。
副業の教科書っていう本を一応出すんですけど、もちろんそういうことも結果としてはできるんですけど、そういうことじゃないんですよねっていうのはすごい思いますけどね。
そうですね。人との繋がりもやっぱり、そこが一番かなと思いますね。音声配信で繋がれたっていうところが一番嬉しかったことですね。
そうですね。なんかギャップが生まれにくいっていうのが私は一番あると思います。
いや、それはそうですね。ギャップあった人今までなかったですね。
なんかブログは多分ね、そういうのあるんですよ。ブロガー同士とかがあった時に、お互いギャップがあったりすると全然違うじゃんとかっていうのがね、多分ね、絶対あるんですよ。
なんか喋りは取り繕えないというか、全部出ちゃいますよね。
そうなんですよ。
勝沼さんが、我らの勝沼さんが、素敵なコラボですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、だからね、なんかすごくそういう意味では、音声っていうのはもっともっと今後重要視されていくものであるっていうふうに思ってるし、
AIとか出てくるじゃないですか。
AIとか出てきても、やっぱべしゃりがAIだとマジで面白くないんですよね。
そうですよね。YouTubeとかでもよくあるけどなんか聞いてられない。
聞いてられないじゃないですか。
どっちかっていうと、私たちのAIかどうかを見抜くセンサーみたいなのがどんどん働くようになってきてるから、これAIだなって思った瞬間にもう相手にしないみたいになるじゃないですか。
そうですね。
だからそういう意味で、声っていうのはね、私はやっぱりね、残っていくと思ってるんですよね。
残ってほしいです、それは。
なんかAIだと文字とか動画とかすごい得意だから、マイクロやったりとかしてるんだけど、
それもやっぱりAIっぽいなって思う時もあるし、文字は加工できても、やっぱり人の声でニュアンスまで拾うのはね、今のAIでは結構難しいんじゃないかなって思いますね。
そうですね。
そうなんです。
はい。
そんな感じですかね。あとなんかありますか、みこさんの方でこれはっていう。
そうですね。一番言いたいのは、なんかその、今回その本にね、私、佳林さんの本に掲載していただいてるじゃないですか。
それがもう驚きすぎたというか、なんかその1年ちょっとでそんなことになるだなんてっていう。
いや確かにそうですよね。
信じられなくて、そんなことが起こってしまったんだなっていう、はい、驚きですね、もう本当に。
いやーそうですよね。
だから本当に何があるか分からないっていうのが、すごく音声の、なんていうのかな、すごいところで、
なんかね、他のプラットフォームでもね、いろんな方と知り合えるっていうのはあるとは思うんですけど、
なんか声の方がやっぱ奥行きをこう出せるから、信頼感っていうのをやっぱすごく作りやすいなって思うんですよね。
そうですね。
そうそう。また何かをお願いしたいとか、そういう人もやっぱ文字だけだと結構そこまで相手に思わせるのって難しかったりとか、すごく時間がかかったりとかってあると思ってて、
だからさっきその稼ぐっていうところの話もちょっとしたんですけど、変な話、変な話というか、私ブログを9年ぐらいやってるんですけど、
あの音声配信は4年間やってるんですけど、音声がやっぱり軌道に乗ってからの方が、やっぱ私を知ってから私に会いに来るその速度が、
たぶんめちゃめちゃ上がってるんです。たぶんね10倍以上、10倍じゃないと思います。
いや、そうですよね。ほんと知ってすぐでしたよ、私も動いたの。
そうなんですよ。だから昔だったら、かりんさんのアメブロを5年見てましたとか、1年2年は少なくともかかってるみたいな人が結構多かったのに、
スタイフとかだったら、例えば今回朝チャレとかっていうのをやってたんですけど、朝チャレとかも今年の2月に知りましたとかね。
今年の3月に知りましたとか、そういう人がメンバーシップとか聞いてくれたりとかね。
でもこれってたぶん音声だからなんですよ、声だからなんですよ。
近いんですよ。
近いんですよ。だから知ってもらうところが、その代わり声だから拡散力っていうことでいくと、Xとか他の媒体には負けちゃうんだけど、
だけど逆に拡散力があったって、近づいてくる速度は遅いわけですよ、そういう他のやつは。
そうですね、旗から見てる感じかもしれないですね。
そうなったら、ただなんとなく見るみたいな人が多いわけですよ、例えばインスタとかだったら。
そしたらなんとなく見られても普通に5年とか経過するんですね。
しますね。
だけどスタイフは、そういう拡散力っていうのはない代わりに、1回知られたらすぐ来るんですよ。
すぐ行きました。
それすごい。
すぐ来るから、これほんとすごいなって思うし、やっぱ最近来てくれる人も本当に、つい最近カリンさんをたまたまね、
その最後って、カリンさんが言いたかったことともちろん繋がるけど、喋りながらそういえばって言ってどんどんエネルギッシュになってるんで。
それが面白いんですよね。
しばらくちょっとライブを封印しようと思って、ちょっと収録に今切り替えようとしてるんですけどね。
でもなんか前もそんなことありましたよね。
それを永遠に繰り返してるんですよ。
聞いたことある。
時間って大事じゃないですか。
時間大事ですね。カリンさん忙しいから。
皆さんの時間も大事で、その中で毎日1時間半とか奪うのも申し訳ないなみたいに思っちゃって。
だからなんかもう、月曜日とかだけ、月曜日はでもライブにしようと思ってるんですよ、皆さん。
月曜日は朝6時から。
それ以外は収録っていう感じにしようかなと、今ちょっと思っております。
エリーさん、最後に何があるから聞き返せない。聞き逃せない。
レナさん、ボイシーいいねした。嬉しい、ありがとうございます。
勝山さん、カリンさんのライブ確かにハプニングがあったりするってことですね。
これもある意味、ハプニングですよね。
そうですね、だから皆さんも是非ね、色々で自分の人生を良くしていきたいとかあると思うんですけど、
あんまりこれをやったらこうなるとかって思いすぎないで、
しっかりやったらいいんじゃないかなってまず思いますけどね。
本当に偶然が楽しいですよね。
そうそう、偶然が偶然を生むっていうのが、声はやっぱりすごい起こりやすいと思います。
想像できない感じがいいですよね。
そうなんですよ、全く想像できなかったことが起こりました。
そうですよね、想像してないですもんね、私も想像してないし。
してないです。
そうなんですよ、だから声が皆さんをどこまでも連れてってくれるっていうね、世界。
本当に私、温泉配信は人生を動かすパスポートっていう言葉がすっごい刺さったんですけど、
パスポートだったなって思ってます。
でも本当そうですよ、どこにでも行けるし。
連れてってくれますね。
つながりたい人ともつながれたりとか、やっぱ自分の価値観とよりつながりやすいと思うんですよ、思想とか価値観と。
だから文章だけだと結構いろいろごまかせちゃうんですよ、変な話。
だけどもうごまかしきれないじゃないですか、この発信っていうのは。
そうですね。
だから本当の嘘のない関係って言うんですかね。
そうですね。
なんかより会う人をお互いに、磁石みたいにくっつきやすいみたいなのがすごいある気がする。
だからなんかすごい会う人、自分と会う人がたくさん増えたなっていうのが嬉しいことですね。
そうですよね。自分は自分で自分の価値観を共有していけるから、それはそれですごくうれしいことっていうかね。
自分の解像度も上がっていくわけじゃないですか。
上がりました。
やっぱり人生って解像度が上がるから、私は楽しくなると思うんですよ。
なんかぼんやり楽しいとか思ってるうちは、そこそこの楽しさしか得られなくて、
自分はこれが本当に好きだとか、本当に私はこういう人が好きだとか、
そこがやっぱりある意味明確になっていくというか、濃くなっていく。
好きなこともそうだし、嫌いなことも濃くなっていくっていう。
どっちの解像度もやっぱり高くなっていく状態が、すごく自分の幸せに近くなっていくと思うんですね。
そうですね。
なんとなくの幸せじゃなくて、私はこれがいいっていうふうに、自分のことを説明できるようになるっていうのがね、おせ配信だと思うんですよ。
はっきりしますね。
でも説明できない人、今多いと思うんですよね。
何が好きですかとか、何やってる時が楽しいですかって言われたら、結構みんな答えられないですよ。
答えられないと思います。
考えてないというか、考えられない。
特にワンママさんとかだと、子供のこととか優先するから、自分がどうとか、そういうふうにあんまり矢印が向いてないんですよね。
はい。
だけどそのまま丁寧になるぞ、どうすんのっていう話もあるから。
そりゃ困ります。
やっぱ自分の人生も大事だよっていうのは、私は思いますけどね。
そう、だからなんか自分の人生、生きてるっていう感じがいいです。
いや確かにね、そうですよね。
それは別に事故中とかそういうことじゃなくて、一人で生まれて一人で死んでいくんで、
なんていうのかな、結婚してても子供いてても、私変わらないと思ってるんですよ。
だからそれを考えないまま、気づいたら60とか70になったらどうすんのって、私はちょっと思っちゃうっていうか、敵意識が結構あって、自分に対して。
だからやりたいことさっさとやったらいいのになって、いつも思うんですよね。
ほんとそれ思いますね。
そうなんですよ。
なんかおばあちゃんになった時に、人生生きたっていう実感が欲しいです。
確かにね、みこさんはね、ごめんなさい、めっちゃ時間過ぎてました、気がついたらまた私の今日の時空が歪んでて、
今10分ぐらいしか喋ってないと思ったらもう10分も経ってました。
そう、だからこの時空の歪みみたいなやつだけほんと勘弁してほしいなって。
私はほんと体感としては今10分ぐらいしか喋ってない。
ほんとに。
いつもそうなんですよ。
これほんとリアルに今の悩みなんですよ。
自分としてはほんとに10分だと思って時計見たら、この次とか2時間とかになったんですよ。
ほんとそういうのがやばいなと思ってて。
いかさん、もう動いてる。収録でアップしきれないのも大量にある。収録するために考えてる時間が増えて、昨日も今朝も主人に発信。
すごい。主人に発信っていいですね。
確かに、いろいろ内省の人だと思うからめちゃめちゃいいと思います。
みこさん、みこさんはおばあちゃんにはなりませんっていうことで。
なりますよ。みんななりますよ平等に。
40年、じゃあ40年とか30年とかね。
あなた何してたの?って本当に膝をね、膝を叩きたくなるんですよ。
本当に膝をちょっと確認したくなるんですよ、本当に。
だからね、大丈夫って思うっていうか、そういうのが大事なんですよ。
待っているだけは終わっている。これはポップにやめておこうということで。
そうそう、それでやめておきましょう。
たまひさんは熱量が上がってきたのが好きなんです。ありがとうございます。膝確認ね。
でも本当、人の人生が終わっていくのを見るのが私すごい震えるんですよ。
余計なお世話だって思われるかもしれないんですけど、
能力とかある人に限ってそれ使わないまま終わっていこうとしている人とか見てると、
なんかもうね、本当に膝案件なんですよ。本当に。え?って思うんですよ。
私なんかあるものは使い切った方が気持ちいいよって思うんですよ。
使い切りたいんですよ。使い切りたい感がすごい強いと思います。
使い切った方が、使い切る方が面倒くさそうだったりとか、疲れそうだったりって思う人もいると思うんですけど、
逆だよって思って使うからもっと湧いてくるんだよって。
だから使うから枯渇したりとか奪われたりとかするわけじゃなくて、
使うからもっと出てくるんですよ。
そうですね。もっと出てくるのはわかる気がしますね。
発信のネタも何でもそうですよ。発信のネタがたくさんあって、
例えば100個とかあって、100個出したらなくなるって思う人いるんですけど、
そうじゃないんですよ。今度100個出したら今度1000個出てくるんですよ。
どんどん増えていくんですよね。
そういうことなんですよ。
慣れていってもっともっと出てきますよね。
これ習慣化の話なんで、全ては習慣化で考えるとシンプルっていうか、
出すから出るんだよっていうことだし、発信とかもやるから出るんだし、
行動するからやるんだし、だから何ていうの、何か来るからやるんじゃないんだよっていうのを、
全部に対して思う。コロナが終わったらこれやりますとかもすごい違うと思うし、
育児が落ち着いたらこれとか、介護が落ち着いたらとかも絶対違うと思うし、
だからそういう外部の環境がどうにかなるのを待つみたいな姿勢がね、
まずいと思いますよっていう。
とにかく今ですね。
今、今やらないと。
しかもそれはすごい頑張ってやるとかじゃなくて、
毎日それこそね、30分朝早く起きるとかでも何でもいいんで、
だからちょっとだけ変えたらいいだけなんですよ。
なのにそういう人ってゼロ百で考えるから、
私は朝4時半生活できませんとかって言ってくるんですけど、
だからそんなんしなくていいって言ってんじゃんみたいな。
そういう人ってすごい思考が極端なんですよ。
そうですね。
ちょっとやったらいいって言ってるだけじゃんっていう。
なんかマイク叩いてるような音した。
ごめんなさい、ちょっと机を叩いてました今。
膝叩けないように机を叩いてました。
グレーでいいって。
そうですね、だから真面目なんでしょうね。
そういう人は多分完璧主義で。
そうなんですよ、ちゃんとしたいんですよ。
ローソナルだったら100点取りたいし、でもできないからやりませんとかね。
そう、その失敗したくないからっていうのもあります。
だけど、なんかどんな例えば発信者の人とかも、
最初すごい下手くそだし、
なんていうのかな、最初ってどうなんていうかな、
超下手くそっていうか、変っていうかおかしいんですよ最初。
おかしいですね、もう聞きたくないですね。
でもそれ乗り越えるから、
私ももう昔のやつとか絶対聞きたくないのに、
たまになんかそれを私に送ってくる人とかいるんですよ。
なんで?
すごい、私はこの配信が好きですとか言って、
ちょっと恥ずかしい。
めっちゃ送ってくるんですよ。
今とかって、私出版記念講演会のグッズの作成とかで、
格言とかをちょっと募集してるっていうのがね、
またちょっとどっか別のタイミングでお伝えするんですけど、
そういうのがあって、
その格言とかもめっちゃ昔のやつ言ってくる人とかいるんですよ。
あれのURLとかもね、本当に聞きたくないなと。
でもそうやってやるから、今があるわけでしょっていう。
そうですね。
だからもっとダサいことをやっぱり認めた方がいいよと思うんですよ。
そうなんですよ、もういいんですよ。
いいんですよ。
かっこつけてもなんか良くないなって思います。
良くないし、かっこつけたとこで別にかっこよくもないと思うよ、最初は。
そうそう、かっこよくないんですよ。
そうそう、そうだと思います。
なんでかっこつけようとしてるかっていうね。
なんでつけちゃうんですかね。
一回でもやってみたら、どうでも良くなってくるんですよ、本当にそういうの。
だからそれのきっかけとしてね、音声配信がやってみたらいいんじゃないかなとは思います。
本当にやってみてほしいです。
一番簡単ですよ、だから音声配信できないんだったら多分何もできないと思いますよ、言ったら。
だってインスタとかYouTubeとかもっと大変じゃないですか。
いや、本当そうですよね。
ブログとかも文章よくある人やったらすぐできるかもしれないけど。
時間かかります。
時間かかるじゃないですか、音声やったら変な話5分とかで終わるんですよ。
できます。
それできないってどういうこと?
そう思っちゃうから、なんかやってみたいんだったらやってみたらいいと思うし、
ネタがあるからとかじゃなくて、なんていうの、何もないって思ってる状態で一回やってみたらという風に私はとても言いたいですね。
というのが今日でした。
今日ほとんど誰も喋ってないですけど、でも100人来ましたね。
え、嘘?よかった、みんな何も言ってこないと思ってたんですけど。
なんで誰も何も言ってこないんだろう。
誰も何も言ってこないけど100人でした。
ねえ、ちょっと焦りますよね。
私ライブ基本的に結構みんないろいろ言ってくれるんですけど、
言ってくれるじゃないですか。
たまに言ってこない時あるんですよ。
言ってこないですよね。