00:01
はい、こんにちは、花凛です。今日はね、朝もページライブをしたんですけれども、今日はスペシャルライブのね、第2弾ということで、5月26日にですね、私は音声配信の商業出版でね、本を出しまして、そちらの方のね、あのキャンペーン企画っていうのをね、やってたんですね。
それにありがたいことに本当にたくさんも、何十人もの方がですね、あのご応募いただきまして、そこで無事受賞された方っていうのが3名いらっしゃったんですけれども、それが前回のバリーさんに引き続きですね、今日はバリキのサラさんということで、今日はバリキのサラさんを迎えして、平凡会社員が今の環境を変えずにですね、市場価値を100倍高めるにはどうしたらいいのかということをですね、私自身は会社員としてね、大手企業2社で、あの17年、約20年ぐらいですね、
組織開発とか能力開発とかやっておりまして、でもというなら、あの幼少期からね、自分自身が凡人のプロとしてですね、どうしたらね、凡人なんだけど、ちょっと天才っぽいムーブができるかっていうのをね、死ぬほど研究してきてまして、はい、なので、あの私のとこに来る人は結構企業とか副業したいっていう風に来られる方も多いんですけど、
実は私の得意分野ってそれだけではなくて、会社員が会社員としていかにその中でね、能力開発していけるかっていうことだったりもするんですよね。なので今日のお話はね、会社員の人でね、これからその会社員のキャリアっていうのを手放さずに、
今の環境を変えずにね、資格勉強めっちゃやって、今から私業を目指しますとかね、今から企業を目指しますとか、転職しますとか、そういうのではなくてですね、今の環境を変えずに、その中でどうやって自分の理想の働き方に近づいていけるのか。
それは会社の中での部署移動とかね、ポジションのチェンジっていうことと合わせて、そこにどうやって副業を組み合わせていけるのかとか、発信を組み合わせていけるのかとか、そういう話があると思うので、ぜひそういう感じでね、今会社員やりながらなんかキャリアに迷っている人とかね、ぜひ聞いてほしいなというふうに思っています。
ゆけいさん、やすさん、りんこさんもこんにちはです。ありがとうございます。なのでね、今日は早速、サラさんをお招きしておこうと思うんですけれども、サラさんといえばですね、馬力のサラっていうことでね、馬のマークが結構トレードマークかなっていうふうに思いますので、今日は何かありましたらね、そっかーとかね、なんか共感したなとか思ったらね、ちょっと馬のマークで応答いただけるとですね、非常に嬉しいなというふうに思っております。
さすがさん、マスタードでありがとうございます。これで皆さんで盛り上がっているライブ1位にしていきましょう。そうするとね、またたくさんの方来てくださいますのでね。はい、ではね、ちょっとサラさん早速お呼びしたいと思います。はい、サラさんこんにちは。
こんにちは、馬力のサラです。
ありがとうございます。すごい早速たくさんの方来られてます。嬉しいです。ありがとうございます。今どうですか?師匠、師匠も来られてたりとか。
03:09
師匠も来ていただいてありがとうございます。
すごいですね。師匠の応援力がすごいですよね。さすがで伴奏コーチですね。ありがとうございます。
どうですか?今はなんかちょっと緊張されたりとか、そういうのは特にない感じで。
どちらかというとすごい楽しみで。
嬉しいね。結構やっぱライブっていうのもね、人によってやっぱ反応って様々で、すごい楽しみにしてましたみたいな人もいればね、やっぱ100人とか来ることが多いから、そうするとまあちょっと緊張しちゃうみたいな人もね、いたりとかして。
その反応からも結構キャラクターが見える部分もあるなって思うんですけれども、ドキドキするというよりは結構ワクワクしてる感じっていう感じですか?
そうですね。ワクワクしてそわそわです。
なるほど。ありがとうございます。じゃあ皆さんでね、楽しんでいきたいと思うんですけれども、そもそも今回はね、感謝企画ということで、感想レポさせていただいてね、その中で馬力のサラさんにね、表彰させていただいたという経緯があるんですけれども、
そもそも、めちゃめちゃそもそも的なきっかけでいくと、サラさんって私のことは何きっかけで知ったんでしたっけ?そもそも。
そうですね。自分スタイフ始めたのが3月の16日で、で、カリンさんに呼んであげたのが3月24日。
なるほど。スタイフをまずデビューして、スタイフデビューしようと思ったのは何がきっかけなんですか?
スタイフデビューしたのが師匠の。
師匠のね、ヤスさんが。
そうです。はい。
やってみたらって感じで。
そうです。実は1年前、2025年の4月にやってみたいですって言って講座を受けたんですけど、そこからいつの間にかやらない人になってしまって。
はいはいはい。そこから1年空いて、やるぞっていうことで。
そうなんです。すごく人生積んでるというか、憧れの人がいないとか、面白い人にどうしたら出会えるんだろうとか、そういったことで悩んだ末に、
今まで教えてもらったことで、やってないことは何だろうってことで、師匠のことは思い出し、1回始めたっていう。
じゃああれなんですね。師匠のヤスさん的には、一旦1年前にやってみるといいよって言ってたことを、サラさんはその1年後に覚えてて、それをやってくれたみたいな構図になってるってことなんですか?
そうなんです。
なるほどね。
それはでも、なんで1年経って、そこにきっかけあったんですか?
きっかけは、自分の中で何か会社と自分の生活以外のコミュニティというか、もっと面白い世界を探しに行きたいって本当に思った。
強く思ったんですね。ってことは逆に言うと、今のその実生活で行った時に、これだけではやっぱちょっとつまんないじゃないけど、世界狭いなみたいに思ってしまったっていうのがあるっていう感じなんですか?
06:10
そうなんです。辛かったです。
なるほどね。わかりました。ちょっとこのサラさんの自己紹介とか今のお仕事とかいうのは、後でちょっと深掘りをさせていただこうと思うんですけど、そんな感じでスタイフを3月16日に始められて、そこから24日に私と出会うまでちょっとタイムラグがあったわけですね。
そうなんです。いろんな方が来てて、カリンさんが急におすすめに出てきてくださって。
おすすめ入りなんですね。ビジネスランキングとかじゃなくて、おすすめ入りなんですね。
そうですね。1383回、トップブロガーから音声配信へっていうところで高のぼったんですけど。
それ結構昔ですよね。
そうだね。
ブロガーさんなんだっていうところで聞いてみたっていうところです。
だから結構最近でいくと、私のことをビジネスランキングから知ってもらう人の方が多いんですよね、やっぱり。
結構みんなランキングって見てるから、そこに女性とかもそんなに多くなかったりして、そこに私がいてたまたまフリックしましたなんですけど、
サラさんはそうではなくて、おすすめに上がってきた私の割と古めの発信から聞かれたっていうことなんですね。
そうでしたね、初めての。
最初聞いて、そこからどんな感じになっていくんですか?
そこからはですね、この方素敵と思って、その理由が話すテンポで、お声とか、すごく聞きやすいなって思って、
あとは何よりもパッションというか、熱意がすごく私の内に秘めてたものを呼び起こされるような。
なるほどね、割り木のサラさんも熱い人ですもんね。
ただ一つ、ワーママさんをターゲットだっていうことで、独身オイルの、そちらに行きたいけどちょっと失礼かしらみたいな。
ちょっと様子を伺ってました。
確かにね、私自分の属性がワーママっていうのがあって、最初の方は確かにターゲットというか対象とする人ってママさん、ワーキングマザーの人だったんですけど、
だけど、今では割とサブターゲットの方の人も結構来てくれてるなと思ってて、
それはワーママさんだけじゃなくて、独身オイルの方だったりとか、男性だったりとか、お子さんがいらっしゃらないキャリアウーマンの人だったりとか、いらっしゃるんですよね。
だけど最初はちょっと近づきがたいって思われるところもあるかもしれないですね。チャンネル名もアラフォーワーママとか言ってますしね。
ですけど、何回か配信して、一貫した生き方とか、やっぱり熱量のところとか。
09:03
自分も持ってるから反応しちゃったんでしょうね、たぶんね。熱量で熱量に返すみたいな感じになったんでしょうね。
なるほどね。最初はちょっと遠くで見てたけど、別にこれワンちゃんいけるかもなみたいな感じになってきたって感じですか?
そうです。
最初の方はライブとかじゃなかったってことですよね?
でもライブだった気がしますね。割と早くライブ音がしてて、ずるずるしくコメントとか入れちゃってた。
じゃあ過去の配信聞いた後、結構すぐライブに来てくれた感じっていうことなんですね?
そうですね。
確かに。そこでファッとサッとね、それこそ馬のようにサッと現れていただいて、そこから結構聞いてくださったりとかして、その後に本を購入いただいたりとかっていう流れなんですかね?
そうですね。
なるほど、ありがとうございます。皆さんが知っていただくきっかけも本当に様々だなっていうふうに思うんですけれども、
そんなサラさんは今は、どこまでこれプロフィールとか言っていいのかっていうのもありますけど、某ですね、お会社の保険営業を得て、今企画職6年目。
そうなんです。
人事異動があるから様々な業務経験できてるっていうので、それはとても素晴らしいなって思うんですけど、適正を感じないってことなんですね?
そうですね。営業職でバイク乗って外回り営業してた時は、そこまで苦痛も感じなく、ただそれは1年目新人だったからかもしれないです。
ただ、そこは楽しかったなって思って。でも急にデスクワークになったら、なんかあんまり向かないかもと思いながらも、悟りを開いて、そこでなんとか生き延びています。
なるほどね、悟り開いてんですね。
そうです。
そっかー。だから営業してバイクで駆け回ってたのは、結局これ何年間やったんですか?
それが3年間。稼働できたのがちょっとコロナとか影響して、ちょっともったいなかった、残念だった心残りなんですけど、元々に動けたのは2年くらいでした。
2年くらい。で、その後に今の職に、職というか職種に変わったっていう感じなんですか?
そうなんです。30歳までしか応募できないからということで、どんなものかわかんなかったんで、とりあえずこの企画職というか、おとなしくいけば管理職コースみたいな、そういった心にいきました。
じゃあこれは自分で応募していったって感じなんですか?
そうですね。手を挙げました。
でも元々このバイクを乗ってるやつは楽しかったんですよね?
楽しかったです。
楽しかったけど、30歳までっていうリミットがあったりとか、新しい別のことやってみたいなっていうので、デスクワークの方に行ってみたっていう感じなんですね。
12:03
そうなんです。
なるほど。これって会社の中って結構色々な職種の募集とかってよくあるかなって思うんですけど、このデスクワークの企画職以外にも募集って多分他にもいくつかあったと思うんですけど、これを選んだ理由っていうのは何なんですか?
どっちかっていうと企画職の中でのいろんな人事業務とか。
職種がね。
いっぱいあるっていうところなんでね。総合職じゃないですけど、そうですね、内機みたいな管理職コースみたいなところ。
管理職コースなんですね、じゃあ。
そうなんです。
レーカーとかでは例えば人事があって経理があって企画があってみたいな感じの整理というか区分になってる気がするんですけど、それでいうとこの企画職っていうのは企画の中に人事とかいろいろあるって感じなんですか?
そういうことです、そういうことです。
じゃあ割と大きい括りの職種の移動っていう感じだったんですね。
そうです、大きいグループ会社なんで、一旦そういう内勤か外勤かじゃないですけど、営業の現場の方か内部の方か、内部に入ってから学校とか人事とかいろいろあります。
ってことは今後もし何かそこの部署移動っていうのがあるとしたら、内勤の企画職の中の人事だったりとか経理だったりとか他の何かに移動する可能性はあるっていうことなんですね。
そうなんです、それで2年おきにガラガラガラガラ動かされて、今は地方創生とかそういった。
それだけ聞いたらめっちゃ楽しそうですけどね。
そうですね、今いるところは会社の中でも唯一前向きな部署かもしれないです。
そういう意味では会社の中ではめちゃめちゃいい、自分にとってはわりとワクワクしそうな部署にいるはずっていう感じですよね。
そうですね。
これちなみに2×2×2で今6年ってことだと思うんで、企画の内勤の仕事っていうのでいくと今3種類目ってことですか。
3種類目です。
1種類目は何だったんですか。
1種類目は要するに金融機関の防犯みたいな、金融機関のおまわりさんみたいな。
やっぱりそういうときは事故とか犯罪とかそういったことを扱ってたところなんで、急な対応とかもあります。
犯罪とかの防止ですか、それともその後の事故対応で言ったらどっちですか。
事前。
防止。
防止。
その次はどうなったんですか。
次は人事部の新規採用のところに。
新卒採用みたいな。
新規立ち上げの部署みたいなところ。
新しくなるよっていう部署にポンと投げられました。
その後に今の新規授業。
15:03
今は地方創生で、地方公共団体、市役所、県庁とかそういった地域の職場と関わったり。
これだけで見たらめっちゃ面白そうですけど、でもそういうわけではないんですね。
面白いとは思いますが。
面白い。
面白さって人によって違うから、新規事業とか人事の採用とかっていうと、なんとなくパッとしたイメージとしてはすごく面白そうなイメージだったり、前向きで新しい経験がたくさんできそうな雰囲気はありますよね。
だけどそこに適性を感じないっていうことだと思うんですけど、
これはこの2×2×2で3回経験をされたと思うんですけど、どれも適性としてあってないっていう感じがするんですか?
たまに適性がある。
たまに楽に働けるときもあるけど、
やっぱり事務仕事があまり得意じゃないかもしれないっていうところ、
エクセルとか資料作りとか、それよりも人事だったら説明会とか人前で話すとか、出かけるとかポイントコートするとか、
そういう方がよっぽど楽しかったんですけど、採用の仕事のときは説明会に行く側ではなく、行く人を選定して、
手配したりとか、裏方の裏方みたいな。
そういうデータの管理とか、資料を使いこなすというか、エクセルとかパワーポイントとかね、
そういう準備とかね回しをするみたいなことも結構企画職は多いと思うんですけど、
その部分がちょっと苦手だなと。
頑張らないといけない感じです。
それはなんだろうな、適性っていうことって色々あると思ってて、
例えば能力的にはできるんだけど、自分はやる気がないみたいなパターンもあれば、
頑張っても他の人と同じようにできないみたいな、その能力的な適性とかっていうのもあったりすると思うんですけど、
これでいうとどんな感じですか?
なるほど、結構頑張って努力して頑張ってるけど、
でも周りには私よりもっと軽やかにできてる人がいらっしゃって。
なるほどね、はいはいはい。
その時に何でしょうね、企画職って結構ジェネラリストというか、
色々な能力ってやっぱり求められると思ってるんですけど、
そのファンクションの中で自分が苦手なことというか、
より力を入れないと今できないみたいなお話があったんですけど、
逆にそれも因数分解するとですね、その苦手なことの中でも、
これは比較的いけるなみたいなこととかも出てきたりすると思うんですけどね。
18:03
それでいくとやっぱりリアルで人と会ったりとかそういうのは割と得意っていう感じですか?
得意ですね、好きですね。
なるほどなるほど。
ただそのための準備とか分析とかなんかそういうのがちょっとっていう感じですか?
まあそうですね、どちらかというと。
なるほどね、ありがとうございます。
そんな感じで今は気合でなんとか話していて。
さすがに企画職も6年目に慣れてきたっていうところ。
ようやく慣れてきてこういう文化と慣れてきたところ。
ちょっと全体像とかが見え始めるっていう感じですよね。
はいはいはい。
で、バリキのサラさんっていう名前は、
たくましいガッツがあると言われるからバリキを名乗っている。
そうなんです、人から褒めていただけるポイントって、
やっぱりガッツがあるとか、たくましいとか、物応じしないとか。
それは今の企画職の中で、例えばどういう場面でそういうこと言われたりしますか?
今はあまり言われなくて、
どちらかというと営業時代の時にね。
今は本当に言われることなくて、
どちらかというとイベント設営の、もう画展系の仕事にしか。
画展系。
画展系の時だけ、特に力持ちで物を運んだりしている時だけ。
力持ち、全然力持ち感なかったですけどね。
意外に力持ちっていうことなんですか?
そうなんです。
なるほどね。
エリさんもこんにちはです、ありがとうございます。
こんにちは。
なるほどね。
営業時代によくそういうことを言われたから、
バリキのサラさんという名前で今やっているっていうことなんですけれども、
今日は伺いたいことっていうのを事前に聞いてまして、
まず一つが凡人のプロとして自分の強みを発揮できる環境へ移行するための考え方や行動についてということで、
具体的にいただいて素晴らしいなって思うんですけど、
今のところ転職とかを考えるっていうことよりは、
今の会社にいながら才能を最大限発揮したいっていうふうに考えてる感じですか?
いずれは私、自分で仕事したいとか、昔から起業したいとか。
はいはいはい。
起業したいって思ってるけど、近々に社長とかいないし、
何で起業するんだろうってことをずっと考えてきてて。
そうなんだ。それどのくらい前から考えてるんですか?その起業のことは。
だいぶ前からですね。
だいぶ?だいぶってどのくらいですか?
そういう、何かやってくる。
大学時代も一瞬そう思ったり。
なるほどね。
大学高校に、謎にアナウンサースクール行ったりとか。
アナウンサースクール行ってたんですか?すごいですね。
謎の雇用曲折がすごくあって、
でもやっぱり起業とか、自分の名前で仕事をするとか、
21:07
そういったことに、やっぱりずっと憧れがあって、
ずっと起業家さんとかを見てる。
なるほどね。
だから、興味は持ったり持たなかったりというか、
波はあるにしても、大学時代くらいからぼんやりとはそういうことを考えていて、
でもそういうのを考えながら、アナウンサースクールに行ったのは何でなんですか?
その時は、一瞬アナウンサーになりたい時代がありまして、
それもNHKのロジマンのアナウンサーになりました。
要するにそこも、いろんなところに出かけるとか、
大手の前でマイクを持つとか、
そういったことにすごく興味があった。
なるほどね。
スクールに行ったら、気が済んでしまったっていう。
それは、スクールに行って学んだらそれでもういいやって思ったってことですか?
そうですね。そこからまたちょっと興味が違う方向に、
いろんな出会いがあったりして、いろいろ変わったりした。
イメージと違ったとかそういうことですか?
そういうことではなく?
そうですね。多分ですけど、行ってみたかったっていう、
好奇心が満たされて安心したんだから。
確かに好奇心はすごい、というか好奇心がすごく強そうですもんね。
そうですね。
ストレングスのトップ10で言っても、活発性、私事前にいただいてるんですけど、
活発性とかっていうのがトップ10の中に入ってたり、
あとポジティブが入ってたりとかっていうのもあって、
最上志向もあったりとかするので、着想もあったりするじゃないですか。
だからやってみようって思うことに対して、
多分すごくフットワークが軽いっていうのと、
あと多分自分で体験してみないと分かんないみたいな、
思ってる部分もあるんじゃないかなって思うんですよね。
そうです。
だからこそ、それがたとえ少し回り道になったとしても、
そういう意味ではある意味頑固だと思うんですよね。
頑固ちゃった。
自分で、
頑固ちゃん。
全部、私もそういうとこあるんですよ。
自分が体験しないと、結局人に何と言われようと、
自分が経験して自分で納得して、
次の道選びたいみたいなところは、すごくあるんじゃないかなって思ったりするし。
自分で決めるというか、採用権を握るというか、
いつかは下すのが好きですね。
そうですよね。
戦略性っていうのもストレングストップ10の中でいくと、
10番目に入っていたりするんですけれども、
そういうのもあるからこそ、全体を見渡して、
その中で今自分がどういうふうに動いたらいいのかっていうようなことを、
自然に考えられる部分もある。
ただそのために、自分がまず経験しないとダメみたいなのが、
24:03
すごくあるような気がするから、
ある意味それって対当たり系みたいなところもあると思うので、
バレキノサラっていう名前は、そういう意味ではすごく体現してるなっていう感じを、
まずすごく印象としては持ちましたね。
ありがとうございます。
基本何でも受けて立つマインドで。
受けて立つすごいですね。
いつでも何でも来いみたいな感じで、
ポーズ撮ってるんですけど。
そうですね、いつ何があっても、
切り返したり打ち返したり、
できるようでありたいっていう感じ。
なるほどね。
クレアさん、バリキ&頑固ちゃんだったってことで。
そうですね、バリキあるし、やっぱり自分で決めたいっていうのがね、
すごくあるんじゃないかなって思いますし、
なんかアナウンサースクールとかも、
例えば通ったらそれにお金も当然かかるわけですし、
なんかそこにいたらそこの環境に飲まれて、
なんとなく他の人と同じ道選ばなきゃいけないんじゃないかって、
なりそうな気がするんですね。
おっしゃるとおりです。環境がすごく大事です。
大事ですよね。
だけど結局アナウンサーは目指さなかったわけじゃないですか。
それも環境、そうですね、ちょっと、
別な環境、こっちにおいでじゃないですけど、
別な環境?そう、別な環境ってのはどういう環境ですか?
別な環境は、アルバイトをしてた先ですね。
福祉のアルバイトをしてて、そこにコミットしないかというところでした。
じゃあその時はアナウンサースクールも行ってたんだけど、
そのまた別のコミュニティというか福祉系のところがあって、
そっちの方に途中からはギア入れたみたいな感じってことですか?
そうです。
なるほどね。でも最初はアナウンサースクールいいって思ってたわけじゃないですか。
そこからその福祉の方に行くってだいぶベクトルは違うような気がするんですけど、
そこはどういう思いでそっちにギアチェンジしてるんですか?
現実性が高いというか、アナウンサースクールに行っても絶対難関を立ち上がらないといって、
スクールに行ってみてわかったのが、そこを意地でも文字開けたいというか、
なんとしてもっていうのはないってことに気づいたっていう。
なるほどね。アナウンサースクールって誰でも足を踏み入れる場所じゃないからこそすごい私気になるんですけど、
女子アナ志望の人って超気強いっていうイメージあるんですよ、私の中で。
そういうのありました?
負けないくらい気強いですけど。
そういうの感じました?バチバチみたいな感じになってるんですか?
さすがにそうですね。いらっしゃいましたね。
あんだー。
気強い方、そうですね。
でもそういうのの中で言ったら、サラさんってストレンクスのトップ10で言ったら競争性も9位に入ってるんですよね。
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最上志向も入ってるわけだから、もしその場所にいたら、その場所で要はみんなさっきだってね、私が一番とか言ってやってるわけじゃないですか。
そしたらやっぱこのストレンクスの資質とかだけで見たら、やっぱ自分もその中で一番取らないとみたいに、なんとなくなりそうなんですよ、資質だけ見てたら。
本来の私だったら、今だったら絶対そうしてたと思います。
ただ当時20歳ぐらいの頃、やっぱり自分の意思っていうのがそんなに発揮してなかったところに、カリスマみたいな、権力者みたいな人にインプルメられちゃう。
権力者?福祉の方の人ってことですか?
福祉の権力者です。
福祉の権力者どうやって出てくるんですか?その人は急に。
福祉の権力者にアルバイト、あとは大学の必修授業で、フランキア行かなきゃいけなくて、そこで物説行って、そこで私も楽しくてハマったっていうのがあるんですけど、
向こうから熱烈なオファーを。
それはここでもっと真剣にやってみないかみたいな感じってことですか?
そうですね。
そっちの方が適正とか的にも、自分的にアナウンサースクールで頑張るよりも良さそうな感じがしたんですか?
その時はやっぱり福島の田舎から東京に出て、どこか心細かったのかもしれないですけど、そこで自分を受け入れてくれる唯一の場所みたいな、今まで育ってた環境とはるっきり違かった。
そっちに飲まれましたね。
なるほどね。その辺もでもあれですよね。やっぱり共感性、適応性と共感性が高いというか、トップ10の中に青色の資質がかなりたくさんあるという中で、適応性が2位で共感性が3位で個別化が4位みたいな感じなんですよね。
だからやっぱりそこがアナウンサースクールの時は、そういうところにちょっと安心できない自分とかがあって、影響はそういう意味ではそこでも受けてたんだと思うんですけど、だからこそやっぱり自分が安心できる場所みたいなのが必要だったのかもしれないですよね。
ほうじはですね、今だったら絶対ないんですけれども、その時は本当に自分が弱かったってことは。
だし言ったら地元から東京の方の学校にいたっていうことですかね。
そうです、東京大学で。
アナウンサースクールとかだったら東京ですもんね。そうなったらやっぱりストレスって半端ないと思うんですよ。新しい環境が変わるストレスっていうのもあるし、さらにそこでアナウンサースクールとかだったら私の勝手なイメージでは、アナウンサー目指すために死ぬ気で頑張ってきてるみたいな人とかもいるような気がするんですよ。
そうするとやっぱりちょっと世界が違ったりとかしてしまう時に、やっぱりそのカルチャーショックって結構半端ないと思うんですよね。
30:08
3ヶ月だけでしたけど、まあ行ってみたっていうところで。
なるほどね、でもそこで顔出せる強さっていうのもすごいですよね。
いきなり、そうですね、東京出て六本木の。
すごいとこだなって言って。
それすごくないですか?皆さんできますか?二十歳の時にね、地元から出てきて東京行って。
アナウンサースクールとか本当なんかね、踏み入れてはいけない世界っていうか、私興味はあるけど怖くて行けないと思うんですよ、多分二十歳とかでね。
だからそれはすごいなって思うんですけど、そこで福祉の方に行かれたっていうことで。
飲まれましたね。
なるほどね、できないですよ、すごい度胸ですよね。すごいと思います、それは。
結構それが自分の中で黒歴史というか、ミスったって思ってるところ。
黒歴史、それはそのまま頑張っておけばよかったってこと?アナウンサースクールの方で。
そうですし、あと、やっぱこう、権力者に飲まれたこと。
権力者、逆にその権力者がどんな権力者だったのかがめっちゃ気になりますけどね。
今時結構普通にライブとかやってて、権力者っていうキーワードってなかなか出てこないと思うんですよね。
漫画とかでしか出てこなくないですか、権力者って。土地の権力者とか。
その人がすごい気になるんですけど逆に。
そういうね、すごい言葉に力がある方。
なるほどね。
影響力がすごい。
あったんですね。
えりぃさん、塾の生徒で田舎からアナウンサーになった子がいますが、すごい強メンタル、アナウンサー目指すのはすごいですよね。
私それよりも権力者に今ね、ほとんど8割ぐらい意識が持っていかれてるんですけど、
その権力者の人のとこで影響を受けて福祉のところ頑張ってみて、その結果どうだったんですか。
福祉は、福祉もNPO法人のところで、その権力者が中心になって、
ハンデキャップのある子どもたちの放課後を支援する放課後党員さんという仕事でした。
福祉とか、昨日もウェディングプランナーの話とかでもしたんですけど、
そういうちょっと公共性があったり夢があったりするような場所って、
本来すごい性域のような場所だと思うんですけど、
そういうとこにいる人って本当にやばい人っていうか、怖い人とかがいるケースも結構ありますよね。
あります。
この権力者ってちなみに何歳ぐらいで、性別どっちなんですか、男性なんですか、女性なんですか。
性別男性です。
男性。
私は本当に40ぐらい。
40ぐらい。だから自分の倍ぐらい生きてる権力者。
そうです。
33:00
権力者、見た目はどんな感じなんですか、かっこよかったんですか。
いや、おじさんなんですけど、カリスマおじですね。
カリスマおじって、その人がすごい気になりすぎるんですけど、そういう人に気に入られたってことなんですよね。
気に入られたし、自分も気に入ったっていうところが。
自分もおじ気に入っちゃったんですね。
そうなんです。
じゃあちょっと両思い的になったってことですよね。
そうです。その施設を立ち上げた人なんですよ。
はいはいはいはい。
やっぱり01を立ち上げた人へのリスペクトがやっぱり勝ったんですよね。
まあもちろんね、それはあるし、20歳の人から見て、NPO立ち上げてる40歳のおじっていうのは、やっぱりかっこいいっていうのがありますよね。
その時はマジックにかかってました。
マジックね。普通にその辺歩いてたらただのおじなんですけどね。
そうです。
なるほどね。でもそれで行って楽しかったんですか、それは。
最初すごく楽しかったです。
やっぱり子どもたちも、必要とされてる感じっていうのがまた心細い私。
そうですね。だからそういう意味では、おじとか権力者って心の隙間に入り込んでくるのめっちゃ天才的に上手いんですよね。
大学も普通に1年生から入ったんではなくて、3年次編入。
あ、編入?そうなんですか。
それもっと早く言ってくださいよ。編入なんですね。そうなんですね。これどこから編入したんですか。
まず18歳、大学受験の前日に東日本大震災で、
大変でしたね。
行くとこなくなってっていうところで、地元の短大にひとまず滑り込みました。
で、短大でそのまま大抵の人就職とか。
そうですよね。
たまたまそこで有名次第出た先生がいらっしゃって、編入に詳しい先生がいらっしゃって。
またカリスマの、それおじですかまた。
それはカリスマ姉さんでした。
姉さんがそっちは姉さんなんですね。なるほどね。
カリスマに何か結構影響されてきた人生っていうふうにもなくはないという感じなんですね。
カリスマのお姉さまがいて。
その人にご指導を受けて、3年生から編入。そこで東京の時代に入学することができたって聞いて。
カリスマのお姉さまはどこで出会ったんですか。
短大の中にいたわけじゃないんですか。
短大の先生だったんです。
短大の先生が編入支援してくれたんですか。
そうなんです。編入する人も数何人かいて。
編入する人も毎年何人かはいるっていうところだったので。
毎年何人かって言っても、学年100人だとしても1%とか2%とかの話ですよね。
そうです。本当に少なくて。
36:01
だから、アナウンサースクールを目指す人っていうのもすごく少ないと思うから。
やろうって思うことの挑戦が毎回ハードモードですよね。
それすごいなと思って。
だって普通、もう短大入って学生時代って遊ぶこと結構楽しいみたいになって。
最初短大かって思ってたとしても自分がね。
いざ入っちゃったら楽しくなっちゃって。
しかもそのストレングスの資質的には適応性とか共感性もトップに持ってるわけなので。
そのまま行ったら流れますよね普通に。
潜入しようとか思わないですよね。
確かに。その時はやっぱり自分の中で四大卒っていう高校生までそういうイメージだったので。
そのまま就職っていうのはカップイメージがわからなかったところは。
そういう意味ではストレングスの上の方の適応性とか共感性よりも
やっぱり自分がやりたいこととかその下の活発性とか競争性とか戦略性とかもそうかもしれませんけど。
あとは最上志向ですよね。この辺がやっぱり上回ってきた感じが多分あるんでしょうね。
今日も震災直後だったんで。
もう何台の授業も朝から晩までだし、さらに復興支援プロジェクトの漢字みたいなのを気づいたらやらされてるし。
結構そんな中で編入の。
すごいだからなんか結構ハードモードな人生歩んでますよね。その意味ではね。
ハードモードの中でよりハードな方を選ぶみたいな感じで。
ハード系。
すごいですね。ハード系人材ですね。
だけどそこで必ず何か出会いがあって、その出会いに導かれる感じで結局それ叶えていくっていう感じなんですね。
すごい物語ですね。この物語もね。
本当に今日の自分の配信でも振り返って思ったんですけど、何一つ思い通りになってないことが多いけど、やっぱりキーパーソンとか何か救われて無事来れたなっていうところは。
確かにね。だから適応性とか共感性とかをその辺は強み使いできた時はやっぱりすごい効果発揮するってことだと思うんですね。
そうですね。
だから適応性とかって弱み使いしちゃうと流されちゃったりとかするけど、だけど要所要所で自分が大きく人生の方向転換するときはその場の環境には流されないから弱み使いはしてないわけですよね。
適応性とか共感性っていうのは。だけど人に向くんですよね。それが場じゃなくて人。
カリスマ姉さんだったらカリスマ姉さんに対して適応性とか共感性が働いて、それがすごく自分を動かしてくれてるっていうのがあるから、それがサラさんの中での一つの成功パターンなのかもなっていう風にも思いました。
39:09
要は影響力がある人とかカリスマ性がある人とかっていう感じで環境に影響を受けるんじゃなくて、人。たった一人の人だったりとか。
そこからなんかその、なんていうのかな、場の影響とかに勝っていくんですよね。そっちの方が。みたいな感じをなんかすごい感じましたね。
エリさんカリスマに動かされるのわかるっていうことで。なんかすごい絵文字並んでますけどね。
今まさにカリスマかりんさんに。
じゃあこのカリスマ姉さん、カリスマおじの次のカリスマ私っていう感じで。カリスマかどうかわからんけど。なるほどね。
すごく今は強みづくり。なんかこう居心地がいいっていうか、自分らしくなれる感じがしてます。
そういう意味ではそういうカリスマおじとかカリスマ姉さんとかカリスマの私が出て、カリスマじゃないんですけどね私はカリスマじゃなくて出てきた時に、
その時になんていうのかな特徴としてはやっぱ自分がその環境の空気感に流されたくないって思ってる時のような気がするんですよ。
例えばそのカリスマ姉さんの時は寒台っていう空気感に浸ってたわけじゃないですか。
だけどそのままではいけないと思ってカリスマ姉さんに集中した時に次の道が見えてくるし、
カリスマおじさんの時はおじさんの時でアナウンサースクール行ってて、そこでの影響とかって絶対受けてると思うんですね。
どうしようかなみたいになってる時にまたおじさん現れるっていう感じで、今は今で働き方に少し迷っていたりとかするわけですよね。
だからやっぱりそういう意味ではカリスマの方から現れたということもあるけど自分がやっぱそれ求めてるっていうのもあるんだろうなと思ったりしますね。
そうかもしれないです。
エリーさん、サラさんの三大カリスマにカリスマありがとうございます。
そんなカリスマおじとお姉さまと並べていただいてすごく恐縮なんですけれども。
やっぱり私にとって誰かへのリスペクトが全ての原動力です。
でもそれ大事ですよね。でもそれはやっぱ強み遣いで使ってる時ってことですよね。
適応性とか共感性とかっていうのを人に向けてる。そのために自分は頑張れるみたいな感じですよね。
エリーさんが分かるしか言ってないんですけど。
でもそれはその成功パターンっていうか、分かっておくって非常に大切ですよね。
逆に自分がダメになる時っていうのもすごく逆に言うと分かると思ってて。
環境に影響されると、たぶんちょっとこのバリキのサラさんのバリキみたいなのがちょっと鈍るような気もするんですよね。
42:02
例えば今とか会社員だから、会社員半径5メートルぐらいみんな会社員だと思うんですよ。
しかもみんな結構働き続けてるって思ってるような人ばっかりだから、企業家の人とか企業家マインドの人っていうのは割と少ないと思うんですね。
そこで何もしなかったら多分そっちに行くんですよ。この資質的にも。
そうなんです。
だけどこの競争性とかあるからね、活発性とかもあるし戦略性もあるから、そっちの会の方のトップ10の会の方の資質プラス最上志向がそれを許さないみたいな感じの働きで、そこがちょっと傾向するんじゃないかなっていう感じがあるんですよね。
そこが違和感なのかもしれないですね。
そうですよね。そこの違和感なんだけど結局は勝つわけですよ。その競争性とか戦略性とか。最上志向も1位ですからね。
やっぱりこれからのありたい姿っていうのが、せっかく体丈夫なことを多分恵まれてるなと思ってて。
それめっちゃ恵まれてますよ。っていうかね、世の中ね、半分以上体力気力ですから。
体力気力大事。
だからそれが恵まれてるってことは、勝ったも同然なんですよこの人生。
それはすごい長所だと思いますよ。だって、知力も体力気力から来ますからね、言ったら。
知力すらも。
ささかなさん結局勝つ。
あみかちゃんも嬉しい。間に合ったってことでありがとうございます。
せっかくのこのエネルギーを、今は会社員だと苦手な克服のために。
分かる。分かりますよ。会社員はそうなんだよね。マイナスをゼロにするみたいな努力なんですよ。どっちかっていうとね、会社員は。
特に企画職はそうなりますね。やっぱりジェネラリスト求められるから、何やっても穴がないようにとか、抜けがないようにとか、
筒がなくとか、おじさんに失礼がないようにみたいな。
これはね、やっぱりさなさんの資質的には結構しんどいと思うんですよね。
もしもっと会の資質、そのトップ10の中の会の資質がもっと青色とかだったらまた違ったような気もするんですけど、そうじゃないんですよね。
やっぱ最上志向の方から始まって、会の方、トップ10の6位、7位、8位、9位とか、その辺に競争性とか入ってくるわけじゃないですか。戦略性とかも着想とかも、発発性も。
オレンジが密集してるね。
だから青の人に見えて、実は青ではないんですよね。
ない。
っていう感じがするんですよね。
そうですね。そうなんです。
クレアさん、体力ないと動けないし考えられないから馬力欲しいってことでね。
そうですよね。馬力は大事。だけどね、クレアさんね、体力ない人はない人の戦い方がありますから。
それはそれでいいんですよ。体力ないからこそ本当に必要なことしかできないんですね。
だからこそね、取捨選択が自動的にできるっていう、そういう長所があります。
45:04
で、馬力がある人は無駄なこともやっちゃうんですよ。なんでかというと馬力があるからみたいな。
で、体当たりじゃないと次の道を見つけられないっていうのは私も一緒。
失敗したり痛い目を見ないと多少は動けちゃうんですよ。
だから場合によっては体力ある人の方が回り道することがあるんですよ。
で、体力ない人はそもそもできないんで、そこまでたくさん。
だからこそ取捨選択考えるようになるっていうのが長所だったりもしますから。
美子さん、サラさんのカリスマに影響されて道が開けることをものすごく共感しますということで。
確かに。だから美子さんもサラさんも信じる力も強いんですよ。
だからカリスマおじのこともその時たぶんすごい信じてたわけですよね。
崇拝してました。
崇拝してるんでしょう。だから崇拝をうまく使えたらいいですよね、このタイプは。
崇拝っていうのも結局崇拝してのめり込んじゃって搾取されちゃうとあれなんですけど、
もう崇拝すら自分の力に変えるんですよ。これがポイントだと思うんですよね。
ゆきりぬさん、体力あると大変そうですね。ゆきりぬさんも体力めっちゃありますよね。
キャットさん、体力ないけど取捨選択苦手。そのパターンは取捨選択をしましょうっていう結論になるんですけどね。
美子さん、崇拝をうまく使う。
そう、だから崇拝って結構やっぱりどっちにもなり得ると思うんですよ。
崇拝して吸い込まれていって自分の人生が悪化していくパターンと良くなっていくパターンっていうのはあると思うので、
やっぱ機動力としてうまく使っていくっていうのがポイントかなと思うんですよ。
現実的に人生変えていく方に崇拝力を使う。だから崇拝力を引き寄せとか、そういうことに使っちゃダメだと思うんですよね。
このオジを信じてたら幸せになれるとか言ってても絶対なれないじゃないですか。
オジを信じて何をやるかみたいな話になってくるんでね。
そうですね。リスペクトする人の知恵とか行動とかは自分にインストールしたいんですよね。
今、姉さんとカリスマオジはインストールされてるんですか?
カリスマオジは、この人を巻き込む力って、どうしてこの人のことはこうなさるんだろうって考えたけど、何とも答えは出なかったんですけど。
答え出なかったんですね。それオジの方ですか?
オジはそうですね、よくわからなかったけど、カリスマ性に惚れ込んでました。
でも、ってことは自分もそうなりたいって部分もあるような気もしますね。やっぱり影響力支出の人だしね。
その経験があるからこそ騙されない。逆にその二十歳の頃の経験があって痛い目見すぎたから、今、騙されないぞみたいなところはありますね。
48:09
なるほどね。じゃあオジはちょっと黒歴史なんですね、カリスマオジは。自分にとっては。
ソロは最初はないかもしれないですね。だいぶ影響を受けちゃったなっていうところ。
だけど、そこで学べて良かったですよね、逆に言うと。その時点で。だって自分が三十とか四十になってからオジにはまったら、それは大変なことになってると思うんですよ。
そうですね、ほんとに田舎の真面目な人たちこそ気をつけようっていう。
そうですね、そういう意味ではそこで自分の失敗パターンとか上手くいくパターンっていうのが見えたのはとても良いことだったと思うんですよね。
特に良かったと思ってるし、人としてっていうか、すごく繊細な方だったからこそ人の気持ちとかを見取るっていうのは学んだかもしれないです。
そうですね、そうなんですよ。だから意外にカリスマの人って意外にって言ってあれなんですけど、カリスマの人はすごく繊細で壊れやすいと思ってるんですね。
でも壊れやすいからこそ、相手の感情をなぞったりすることができたりとかするから、何でも一丁一単なんですよね。
だからそれが学べて良かったねっていうことで、すごい話を雑然しまくったんですけど、
花さんの強みを発揮できる環境へ移行するための考え方や行動っていうことでいくと、
でも今の話で、やっぱ自分の中の成功パターンをどうやって再現できるかっていうことを考えたらいいと思うんですよね。
だから過去の黒歴史はあったかもしれないけど、だけどいつも何かの時に場というよりは人によって次の展開っていうのが用意されていることがあったっていうことは一つ言えると思うんですね。
で、あと同時にその場に影響も受けやすい傾向にあるということなので、
自分がやりたいことがあった時はやっぱり誰かを崇拝したりとか、場というよりは人を信じる方が自分の機動力になりやすいんだなってことは言えると思うんですよ。
ということは、自分が今後何か進んでいきたい時はやっぱ人ですよね。
ただその信じる人を間違わないっていうことだと思いますね。
巻き取られる前に相手が本当に大丈夫な人材かっていうのをチェックするっていうのは大事だと思うんですけど、チェックした上であえて崇拝する。
あえて崇拝してその崇拝力を自分の馬力に変換していくっていう。
なんかそういうことがすごい大切だと思ってまして、それが例えば今の会社の中でどうやってできるかって言ったら、やっぱり会社の中でもいろんな人がいるわけじゃないですか。
だから自分が参考になりそうな人を決めた方がいいと思うんですね。
51:02
なんかね、場に漂う空気感とかで言ったら多分飲まれる気がするんですよ。
そうですね、それがつまらないのかもみんな黙々と険しい顔でパソコン向かって仕事をしてて。
それはテンプレになっちゃうから、だからこそ場に支配されないことが大事なので、場に支配されないために人でピン止めするみたいな感覚なんですよね。
そういう人を会社の中にも持つし外にも持つ。
外とかだと今私のこともできたらその中に入ってもらえたら嬉しいなと思うんですけど、そういう感じで自分が選び取っていくんですよ、人。
特に社内は場で簡単にやられるから、社内でちょっと変わった人とかそういう人を見つけるのいいんじゃないかなと思ってて、
私の会社員時代は結構場に支配されると結構大変だったんで、会社の中の新規事業とかでちょっと変な動きしてる男の人とかいたんですよね。
ちょっと変わった動きしてるな、この人みたいな。そういう人に自分から話しかけてランチとか一緒にしたりしてたんですよ。
そうすると面白い話とかいっぱい聞けたりとか、あとそこから会社辞めて数学の研究するおじさん、おじとかいてね。
そういう人がすごい面白かったんですよ。だから自分が好みな人を勝手に選んでリクルートしていくんですよ、もう。
すごいね、私も唯一一人だけいるんです。
います?それいいですね。
お母さん世代の方なんですけど、タブ書なんですけど、一人だけいます。
その人にお近づきになるってことなんですよ。
そうですね、ありがたいことに仲良くさせていただいて。
田中さんが、おじお姉さん、かつまさん、かりんさん、だんだん育ってきてるから大丈夫です。
かつまさんも影響力が。
ありますよね、私かつま塾入ってましたからね、ちなみに大阪の。
そうですね。
一時期ね、かつまかずさんに会ったことありますしね。
なるほどね。
かつまさん以来のかりんさん大ヒットで。
本当ですか?嬉しい。かつまさんの次のかりんってだいぶランク落ちてるけど大丈夫ですか?
ありがとうございます。
かつまさん今忘れてましたからね。
存在忘れてたんですね。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
そうか、だから自分で自分の環境を選んでいく、特にそういう大きい会社とかだと、
なんかね、ピアプレッシャーっていうか集団圧力みたいのは半端ないんですよ。
だからそれに対抗するには、もう自分で変な人とか周りに用意してくるしかないんですね。
集団圧力の中で負けない人ってある意味変人なんですね。
上位5%以内の変人なんで、その変人をいかにでっかい集団の中から見つけて、
そばに置いて浄化するかっていうのが非常に大切なんですよ。
私が変な人材だと、なんか浮いてるなって自分で思ってます。
54:05
自分と気が合う人もなんか浮いてるなって。
浮いてたら浮いてるもん同士でまずつるんで、それはそれでいいんだって思うことが大事だし、
なんか大手企業とかってすごい不思議だなと思うんですけど、
開き直ってずっとそうやってたら、それがそいつだからしょうがないみたいな空気感になってくるんですよ。
とてもあります。
だからそれを作るためには、やっぱりずっと自分を貫いていかなきゃいけないんですけど、
それを一人でやるのは難しいので、おじとかをスカウトしてきて、
私とかはよくおじさんとランチしたりとかしてました。
でも断ってくるおじとか特にいないんで、
なんか大概具体的な理由を並べてね、こういうとこが素晴らしいと思うんで、
たまにランチしてくださいとか言ったら絶対してくれるんですよ。
だからそういう仲間を見つけて自分の環境を自分で作っていく。
特に青色資質が多いから、それをやらないと流される方向に資質的には行くんですよね。
だからそれを防いでいく。
そのためにカリスマを何人も作っていくっていうのが大事かなと思うんですよ。
キャットさん、キャットだから仕方ないと周りが思ってもらえるような職場環境を目指そうということでね。
そうですね、キャットさんもそれがいいと思いますけどね。
その代わり自分ができることではね、もちろんやっていくんですよ、貢献していくんだけど、
だけどキャラとして受け入れてもらった方が楽ってことはありますよね。
それすごいアンナっていうふうにまず思っているので、そういう考えとか行動をしていくっていうこと。
あとはですね、2番目のご質問、ちょっとごめんなさい、時間超過しちゃっててあれなんですけどね。
カリンさんなら私のような素質を持つ人材をどのような役割や環境に配置しますか?っていうことなんですけれども。
ゆけいさん、青の機質が多いのでそうかと分かりましたっていうことでね。
そうか、ゆけいさんも青多めですね。
でもゆけいさんも私の予想ではね、サラさんとちょっと似てる部分はあるなって思うんですよね。
ゆけいさんも青色資質で影響を受けやすい部分もあると思うんですけど、
でもやっぱ自分みたいのすごい持ってるって、そっちが勝ってるみたいな感じすごいするんですよね。
だからね、青色資質が多いから影響を受けやすいっていうのはやや乱暴なんですよ。
2位が違う、そうですよね。
だからね、サラさんとかゆけいさんみたいなタイプっていうのは場に影響され受けやすいんだけど、
だけどそれを上回る影響力資質があったりとか、なんか別の資質があることが非常に多いなって思うんで、
そういう意味ではストレングスってやっぱ結構丁寧に見てあげないと、ストレングスだけって言えることではないんですけどね。
なんかそういうふうにはすごく思うんですよね。
だから違うんですよ。
同じ青色が多い人でも、青色以外に何があるかっていうのと、どの青色がランクインしてるのかっていうのと、
どのストレングスとか戦略性とかが入っているのかによって、結構読み取れる情報はね、変わるなっていうふうに思いますね。
57:04
34出してよかったなって思いますね。
いやそうですね、34はやっぱ結構大事ですよね。
で、羊さん、もう一度真剣にストレングスをやり直したくなってきたってことで。
一番最初のストレングスが一番本質に近いみたいなことを言われてるので、あんま詳しくないけど、
たぶん一回出してたら、それの34出し直すことってたぶんできるんですよ、診断し直さなくても。
っていうことが確かできたはずです。
だから受け直さなくても、34出す。もしくはあんまり適当にやってたんだったら、もう一回受け直すの。
このどちらかをね、おすすめしたいけど、やっぱ自分は本だとトップ5しか出ないじゃないですか。
で、昔は私それでいいと思ってたんですけど、自分はこういうふうにストレングスとかいろんな方のやつを見せていただいたり、
自分のやつを見る中で、やっぱ34なんてわかんないなって思いました。
トップ5だけだとわかんないです。
そう、その下の5位が何なのによって全然違うし、下位の資質が何なのとか、
34全体で見たときに色の分布がどうなってんのとかっていうのによって、全部違うんですね。
だからトップ5しか出してない人とかは、マジでめっちゃもったいないなって思います、それは。
さくみなさん、こんにちは。平凡会社員なので参考になる配信です。
ありがとうございます。全然平凡でも何でもないと思いますけどね、さくみなさん。
だからさらさんも平凡ではないんですよ。自分で言ってるだけでね。
だからね、自称平凡とか凡人って言ってる人は、普通じゃないっていうか、ちょっと目指すところが高いからそうなるんだろうなって思います。
私もそうですけどね。だから自分で凡人って自分のことを言ってるんですけど、
なんていうのかな、それはでもやっぱ最上志向とかが上に来るから多分そうなるんですよ。
そう、っていうふうにはまず思ってて。
で、そんなさらさんの資質を持つ人、どのような役割、環境ってことでいくと、
社長視点でいくんだったらやっぱさらさんを飽きさせてはいけないなっていう気持ちか。
ですよね。
そうですね。
そうそうそう、この人を飽きさせてはいけないみたいな。
はいはい。
だから毎回同じルーティンの仕事とか、例えば経理とかで毎月締め日があるみたいなことよりも、
やっぱどっちかっていうとプロジェクト単位とかね、そういうことの方がいいし、
関わるメンバーとかも定期的に変わるような環境の方が良さそうだなっていうのはまず思うんですね。
はい。
やっぱ人事異動も2年おきに動かしてもらってることで、今の会社続いてるような気もした。
そうですよね。そういう意味では人事異動をしてもらえてることにはすごく感謝だなって思うし、
でも異動をそれだけされてるってことは、今後管理職の道とかっていうのもあるんじゃないかなって思ったりするんですけど、
その会社からの期待として、そういう話って何か言われたりしてますか?
そうですね、あと2、3年後は管理職に黙っていればなれる感じですね。
黙っていればなれる、すごいですね。
1:00:01
そうですね、管理職。でも今の会社で管理職になってる絵が出てこないなっていう気持ちもあるんですけど、
ただ、管理職っていうのも裁量権っていうか、決断とか。
そうですね。
多分だけど、現場の事務方よりもは、管理職の方がもしかしたらハマるかもっていうふうにはちょっと思ってる感じもしています。
だから、管理職になりたくないわけではないんですね。
そうですね、自分の徹底権を持ちたいですね。
でも、会社員って結構管理職になりたくない人とか多いじゃないですか。
でも私これ逆だと思ってて、会社が嫌だと思ってる人ほど管理職になった方がいいと思ってて。
嫌だとかつまんないって思ってる人ほど。
だって管理職の方が裁量権があるわけだから、より自由にやりやすくなるんですよね、理想論としてはね。
ただ、現実的には特に中間管理職とかっていくと、上の上司が誰かによって結構変わっちゃうんで、
そこは結構運みたいなところも正直あるんですけど、
だけど、別になってみて嫌だったら辞めたらいいっていうのもあるような気もするんで、
一回なれるチャンスがあるなら、私は結構管理職になることをお勧めしてるんですよ。
声がかかるっていうことは、会社としてもそれなりに期待感はあるわけなので、
やってみたらっていうのは思うんですね、まずそれはそれで。
だからそういう意味では、管理職を目指しながら、
ただできる限りルーティンの仕事じゃない仕事ができるように、面談とかいろんなところでそういうのを言っておいたりとか、
あとは任される仕事の中でも、ルーティンの色が強いものと、よりプロジェクト職が強いものとか、裁量権があるものっていうのに分かれる気がするんですよ。
その時に、自分がやりたいって思ったものに対して、どんなにちっちゃいことでもいいから、
全力注ぐっていうのは結構大事だと思うんですね。
それによって任される仕事の比重が変わってくることがあるなって思います。
例えば私とかだったら、私もともと1社目の会社の時に、人事っていう感じではなかったんですよ。
企画職とか経営企画とかそっち系だったので、別にその採用の仕事とかそこまで関わってなかったんですね。
なんですけど、結構好きだったんですよ。私は採用とかもそうだし、セミナーとかに登壇したりするのも好きだから、
自分の本業ではないのに、そういう依頼があったら死んでも受けてたんですね。
どんなに忙しくても受けてて、めっちゃ頑張ってたんですよ、その仕事を。
そういう風にやってると、それこそパンフレットの仕事とか対談の仕事とかめっちゃ来るようになって、
1:03:07
私の隣のおじさんが私のマネージャーみたいになってたんですね。
私のスケジュール管理とか。何なのこの世界はと思ってたんですけどね。
でもそういう風になるんですよ。だから会社員でも自分のもちろん仕事ってやらなきゃいけない仕事とかはあるんですけど、
その中でこれやりたいなっていう仕事とかがあったとしたら、それが自分のメインの業務じゃなかったりしても、
それをやることによって意思を見せるってことはできるんですよね。
それがアピールになる。
そうなんです。アピールになって、そういう仕事が集まってくるっていうのは結構よくある話だなって思ってるんで。
これは徐々にっていう話なんですけどね。そこで徐々に信頼を重ねていくと、どんどんそこから入ってくる話が大きくなってきて、
私最終それでどうなったかっていうと、私に入ってくるセミナーとか結構多かったんですね。パンフレットの依頼とか。
私そっち頑張って受けたいから、そしたら私がイヤイヤやってた雑用の仕事とかが他の人に言ったりしたんですよね。
そうそう、こいつはこれで忙しいからみたいな。
そういう忙しさを自分でプロデュースしていくっていうのも、スキルとしては結構難しいんですけど、
でも意識としては結構大事だなと思うんですよね。
さらさんは管理職の方が楽しそう。今は決定権がないから、仕事は重たいのにつまらないとなりそう。
ハードワークなんですよね。
事務が。
事柄が、例えば会計だったら会計だけとかになって、
いろんな事柄、地方公共団体の協定がなんちゃらとか、いろんなことがあって、
ちっちゃい粒がいっぱいみたいな、常にマルチタスク。
そうですよね。できなくもないけどっていうところだと思うんですけど、
ちょっとずつでいいから、なんかこれ好きだなっていうことがあったらその比重を上げていくみたいな意識は大切かなって思う。
あとはやっぱり会社でもっと面白い人と積極的に絡んでいくっていうことですよね。
それはもう自分が勝手にやるって感じです。
最低限に仕事はやるんだけど、会社の中でのネットワーキングっていうのは勝手にやるっていうのが大事だと思います。
リカさん、自分がやりたいものに全力を注ぐ。結果それが任されるように。今少しずつそうなってるのですごく参考になる。
そうなんですよ。だから会社員の場合は企業じゃないから、自由度はそこはちょっと最初は少なく見えるんだけど、
でも会社も結構見てくれる人は見てくれてるっていう世界なんですよ。
会社の方が意外なオジとかが本当に見てくれてたりするんですね。
そういうのがあるんですよ。すごいちっちゃい仕事から部署移動とかになったりするんですね、本当に。
1:06:06
私ね、1年目の時に同期400人いて、その中で一番早く海外出張に行きたかったんですね。
だから何をPRするかっていうと、会話にちょいちょい私はトイック満点ですとかね。
全然関係ないのを挟み込んでたりとか、飲み会の席とかに私が連れてってくれたら私通訳もできるし企画もできるから、
絶対これ人件費的に得なんで雇ってくださいみたいなこととかを適当に言ってるんですよ。
そしたらそれを言い続けたらいけたんですよ、本当に。
こういうの大事なんですね。これも発信力なんですよ。
だから私発信力いつから鍛えてたのかって言われたら、会社員時代にめっちゃ鍛えられて、
自分の欲しい仕事を結構自分で取りに行ってたんですよね、オジとの会話によって。
だからオジとかと道とかですれ違うときに、何々役員先日ありがとうございましたとか言って、
次アメリカ行くときはぜひ声かけてくださいとかで、適当に言うんですよ毎回。
でももううるさいなってなってきたら、さすがに1回ぐらい連れていかないとなみたいになってくるんですね、相手も。
そういうのが結構大事なんですよ。
リカさん、会社員でありながら諦めずにとする。
会社員だからって諦めたらダメですよ、本当に。
自由度はもちろん企業よりも最初は減るように見えるけど、
逆に言うと会社だからしかできないでっかいこともいっぱいあるわけじゃないですか。
だからね、やっぱり意図することなんですよ。
私はこういうアイデンティティで、会社員だから言われたこと全部やるとかじゃなくて、
もちろん最低限はやるんだけど、その中で私はこれが好きですとか、
会社の仕事を通じてこれがやりたいっていうぐらいのグラデーションはつけていいと思ってるんですよね。
だから企業家のように生きる会社員がいても別にいいじゃないですか。
企業家のように生きる。
そう、私そういう本読んでたんですよね。
企業家のように会社員として生きるっていう本があって、それめっちゃよかったんですよ。
それ読んでよく参考にしてたんですよね。
インさん、全く同感しかない。
リカさん、会話でもアピール。
そうなんです。
チュナさん、会社員時代、おじとのランジめっちゃ言ってた。
そこから得られるものは大きかった。
さすがですね、チュナさん。
キャットさん、会社員でも諦めない。そう思いたいってことで。
いや、本当に自分次第で変わりますよ。
企業家のように生きる会社員がむしろ私は最強だと思ってますよ。
好きな言葉で好きなワード。
そう、めちゃめちゃいい。
企業家のように生きる会社員ね。
そうそうそう、そうなんですよ。
リケさん、会社員は会社が集客してるので目の前の仕事に没頭できる。
そうなんですよ、だからね、会社員ってめちゃめちゃ、私は自由な会社員が最強だと思ってるんで。
ただ私は残念ながらね、社会不適合者なんで会社に居続けられなかっただけで、今でも会社員でやってる人マジで優秀だなって思いますからね。
自分も会社員の地位の方が濃いので、会社員でありながらどうやったら企業家のように働けるかって考えた方がいいんですよ、いろんな集客とかね、売上げとかの不安とかもないだろうし。
1:09:02
そうなると時間だけなくなっていくんですけどね。
でもそうしたらね、朝早く起きたりとか、いろいろやりようがあるんで。
そうそう、そんな感じなんですよ。
クエさん、会社員時代にカリンさんに出会ってこんなお話聞きたかった、もっと楽しめた気がするっていうことでね。
でもクエさんはクエさんで、今クエさんらしい働き方してるから、それが最善だと思うんですけど、
会社員の人がすごい二択で考えちゃってる気がしてて、企業家すごいみたいな感じになったりとか。
企業をしている私から言わせたらね、会社員の方が100倍すごいですよって思いますからね。
会社員の方がある意味リスクを軽減できるんで、その分やりたいこと全部やったらいいじゃんって思うんですよ。
だから会社員はノーリスクですよ、言ったら。
しかも固定収入あるわけだから、そこで自己投資とかやって、仮にそれなくなったとしても、すぐ成功しなかったとしても、
企業家の人で今収入がゼロの人がやる自己投資よりも絶対リスク低いんですよ。
だから私だったら企業家のような会社員として生きて大胆に面白いものを選んでやり続けていく。
そうすると企業と副業の方も絶対軌道に乗っていくんですね。
それで副業がめっちゃ軌道に乗った時に辞めるかどうかを考えたらいいと思ってるんですよ、私は会社員は。
そうそうそう。
キャットさん、会社員辞めようかと最近かなり真剣に考えていたけど、今のうちにいろいろやってみて模索するのはすごく大切かもっていうことでね。
そうですね、それもあるし、もっと厳しいことを言うんだったら、会社員で今時間がないから副業とかできないと思ってる人っていると思うんですね。
ごめんなさいね、すごいこれ長くなってるんでこれ最後にしようと思うんですけどね。
だけどね、違うんですよ。企業界になって時間あってもやんない人はマジでやんないですから。
ってことは何が言いたいかっていうと、会社員のうちにそれなりに形にできない人は企業を知っても形にならないですよっていうのを言いたいんですよ。
私もいつかの企業のために会社員として鍛えてるっていうふうに割り切って。
それ大事だと思いますね。
エリーさん、割と自由な会社員ですがそろそろ有給が足りなくなる。
エリーさんめっちゃ自由な会社員ですよね。
それも素晴らしいと思いますけどね。ささかなさんマジでそれっていうことで。
みこさん、バランス型なので会社員とやりたいことの2つのバランスを取るのが絶妙に好きっていうことでね。
そうそう、それみこさんの在り方もすごく素晴らしいですよね。
ゆけさん、会社が管理してくれている間に何かやったほうがいいなと思いますっていうことで。
そうなんですよ。だから私も副業時代に言ったら会社員の収入まではいかなかったけどそのぐらい。
年収1000万とかそのぐらいは稼いでたわけですよ。
結構忙しかったんですよ。副業で年収1000万って結構難しいって言われてたんだけど、
1:12:04
私は逆にそのぐらいできないと企業なんてできないと思ってたんですよ。
だからね、本当にそういうことだし忙しい人の方が仕事できたりもするじゃないですか。
だからね、企業で時間余るから成功するわけではないですからねっていう。
ここにいる皆さんはそんなことは思わないと思うけど、でも本当違うんですよ。
だから会社員の時代からできることはいっぱいあるし、会社員の時代って固定収入があるからむしろ自己投資とかやりたい放題じゃないですか。
私から見たらね。
だからさっさとその時に自己投資とかやって、その時にさっさと副業とか育てたらいいじゃんっていうだけなんで、
すごい簡単なんですよね、私からしたら。
クレアさん、ホテル王がベルボーイやってる的な。
羊さん、会社員という基盤があるからこそ副業を楽しめている気がする。
そうなんですよ。だからそれでやってみて副業がすごい向いてて、
もう乗っちゃってこれ1本でやろうって言うんだったらいいと思うんだけど、
でも本業1本でやってるってそれはそれでプレッシャーとかもあるしね。
これを1回副業の時に体験した方がいいと思うんですよね。
私も会社辞める時に、この会社員のストレスが毎日続くのと、
この副業で今やってるストレスがこれが全部になるのと、
どっちがいいのかっていうのを1年以上考えてますからね。
それでやっと辞めてますから、でもそのぐらいでちょうどいいんですよね。
キャットさん、確かに連休で時間があっても意外と進まなかったりします。
そうなんですよ。
カリンさんは何事においても解像度が高いからそのための行動をやるだけなんですねって。
ありがとうございます。
だからね、サラさん、ごめんなさいね、話がめっちゃ反れちゃったんですけど、
サラさんだったら今会社としてはできる最善のことをやってくれてるんじゃないかなって私は思うんですよね。
そうですね、ありがたい。
会社の中では一番自由度が高いというか、新規事業っていうので、
サラさんにとってワクワクしそうなこと、実際はそうじゃないかもしれないけど、
そこに配置してくれてて、しかも2年おきにローテーションとかしてくれてるわけなので、
会社からするとやっぱり機体の人材で育てようっていう意思をすごい感じるわけですよ。
だからまずそれに対しては感謝ですよね。
そうですね、動かない人とずっと同じところにいる人もいる。
いるわけですよね。
だからそういう意味ではやっぱりとても優秀で、会社からも期待されてるわけだから、
それに対しては感謝なんですね。
ただ会社の仕事って自分がやりたい仕事ってなかったりするじゃないですか。
企業とかに比べると、自分がこれやりたいから商品にするとかっていうのはないわけで、
もともと自分が生まれる前とかから会社とかがあったりするんで、
その会社の仕事を自分はお手伝いしてるっていう位置づけだから、
どうしても企業とかに比べるとワクワク度が減ったりとか、
今の自分がやりたいことがそのまま商品になってることはほぼないわけですね。
1:15:00
だけどその分、その中ではすごくいい仕事を振ってくれてる方だと思うんですよ。
そうですね。
だからまずはそれに感謝しながら、
管理職を一回やってみる、それを一つのゴールとして、
まず会社ではやっていきながら、
馬力があるんでね、サラさんはね。
副業とかも今後どうしていくかとかがあったり、会社が副業禁止とかあるのかもしれないですけど、
でも副業禁止ですか?ちなみに。
いまいち、後頃の事業申請とか、たぶんするなら申告しなきゃいけない。
なるほどね。
そう、だとしても、例えば発信を育てることとかはいくらでもできるわけじゃないですか。
無料でモニターするとかって別にお金はいらないから、
ちょっとグレーな線ではあるけど、お金受け取れなかったらいいみたいな部分もあると思うんですね。
だからそういうのを見ながら、ちょっとずつというか、副業は副業で遠慮せずに、
どんどん私は育てていったらいいと思うんですよ。
そっちはそっちで会社員並みの収入ぐらい、目標にやったらいいんじゃないかなって思ってます。
そうなんですよ。
みこさん、会社員としていいと思って働くと、どんな方向にでも行けそうな気がしてきました。
楽しくなりますね。
そうなんですよ。だから会社行くのもっと皆さん楽しんでほしいなって思うんですよ、私はね。
自分はそれできないで最後やめてるんでね、ちょっとあれなんですけど、
でもいま会社員の経験めちゃめちゃ役立ってるんですね。
会社員の経験に支えられてるし、私の配信聞いてくれてる人っていうのも、
私が会社員だったことに安心感を覚えてる人が結構多いんですよ。
ってことは会社員だった自分ありがとうって感じなんですね。
その時に、だけど私がやっといてすごいよかったなって思うのは、
やっぱ自分の今与えられた仕事はまずやるんですよ、最低限はね。
最低限はやりながらも会社の中で自分が将来やりたいことに関わる仕事はないかなっていうのを探して、
それできそうなんだったらやるんですよ、それ関係なくても。
っていうのがポイントだと思います。
私とかだったらセミナーに出たいとか、日経ウーマンの人と対談したいっていうのがあったから、
パンフレット出たいとかがあったから、全然関係ないけどやるんですよ。
とか立候補したりするんですよ。
でもそれが結局いま私だったら講座運営したりとかイベント企画したりしてる時に、
めちゃめちゃ役に立ってるし、
偉いおじさんの定年の激礼会とか、私死ぬほど感じとかさせられたんですよね。
で、綿密にやっていかないといけないから、
有名なおじさんのパーティーとかあったら100人とかそれ以上とか人が来るわけで、
その人たちを裁くためにタイムテーブルの管理とか招待状とか、
そこで出す食事をどうするかとか、結構細かいところまでやって、
それこそクイズ出したりとかもやってたんですけど、
あの時はなんで私がこんなことやらなきゃいけないのって思ってたんですね。
1:18:03
経営企画と一味にも関係ないよねと。
この会社の事業活動に全く関係ないよねって思ってたんですけど、
蓋を開けてみたら、いま私がやってるイベントの企画とかあるんですね。
全部その時の経験が生きてるんですね。
だからそういう感じで、後で伏線回収できるんですよ、いくらでも。
特に企業副業は。
だからなんか、自分が面白そうだなって思うことを会社の業務の中にも絶対あるんですね。
関係ないとことかまで含めたら絶対あるんですね。
そういうのをやるってことなんですよ。
本当に目の前の、本当に手元しか見えてなかったところが今本当に浮かんして、
確かに可能性を探しに行きたくなりますね。
可能性探してください。
カリンさんのお話聞くと、会社員でできることにワクワクできるのでワクワクしてくる。嬉しい。
あばりさん途中で失礼しますが、ありがとうございます。
あばりさんもありがとうございます。
今100名になりました。嬉しい。ありがとうございます。
だからね、すごいそれ皆さんにそれだけ最後お伝えしておきたくて、
なんかね、筋トレとかってする時に、
例えばなんだろうな、腕の肉とか落としたかったら、
腕の肉に今効いてるなって思うこととか大事だったりとか、
腹筋とかしてる時も、今このお腹の筋肉に効いてるなって思いながら腹筋すると、
そこが鍛えられるみたいなことってあるらしいんですね。
私、これ能力開発でも全く一緒だと思ってて、万全と生きてる場合じゃないんですよ。
その意味では、最後謎に辛口になってるんですけど、
ぼーっと生きてる場合じゃないんですよ、会社員として。
会社員なのに、あなたはそれ以外にも何かやりたいことあるんでしょう?とか、
会社員としてやりながら、何か能力とか伸ばしたいんでしょう?と。
だったら、ぼーっと会社員やってる場合じゃないんですよ。
サラさんがってことじゃないんですよ。
なんか私の周りの人とかを見てて最近すごく思うことなんですけど、やっぱ意図してないんですよね。
とりあえず自動的に毎日会社行ってませんかって思うんですね。
何も意図せずに毎日とりあえず会社行って、
仕事時間内に終わったらいいとか思ってませんかって思うんですね。
そうですね。
あみ子さん、辛口で終わる展開を待ってた。
そう、だからそんなことやってる場合じゃなくて、
もちろんそれで終わる人はそれで終わったらいいんですよ。
毎日仕事と育児となんかが全部完璧に終わって、よしよしと。
っていう人生がいいんだったらいいんですけど、
でも私の周りの人はそうじゃなくて、
それ以外にさらに欲張りに何か求めてるすごい貪欲な人たちなんですよ。
自己実現に。
そういう人はぼーっと会社に行ってる場合じゃないんですよ。
そうなんですね。
無駄にしてるんですよ本当に。
何を無駄にしてるかっていうと、
自分の能力開発する機会を無駄にしてるんですよ。
だからそのために今日から何のスキルを自分は強化するのか会社でっていうのを決めた方がいいんですよ。
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スキルとセットで決めてほしいんですね。
っていうのをやってほしいです。
りかさん、カニさんのコンサルで会社員でできることは能力開発の時間と思えたことを改めて思い出せました。
そうなんです。すべてが能力開発なんです。
皆さんのすべての経験は能力開発のためにあるんです。
そうやって考えると、育児だって能力開発だし、
友達と喋るのも能力開発、デートするのも能力開発、すべてが能力開発なんですよ。
それが特に副業とか起業するときは自分の力全部集結するので、
その能力開発の結果が集客とか売上とか発信力につながるので、
だから極論いくと発信とかビジネスで成功する方法っていうのはぼーっといきないってことなんですよね。
ちこちゃん、ぼーっとしてませんかっていう。
そのために会社員として必要っていう意味では、
今日会社に行って、自分は何の力を身につける。
そのために会社はある意味利用するんですよ。
だから私とかだったら、できる限り大人数のセミナーとかに行かせてもらうように人事部とかに結構交渉してたんですね。
最終的には中島の中央公会堂っていうすごくランドマーク的な建物があるんですけどね、大阪に。
そこで1回の収容人数500人とか、それを3回ぐらい回して1500人とかの前でやってたんですよ、対談とか。
だけどそれぐらい経験させてもらうから、話し方とか勉強するし、
今の発信のベースって絶対その時にあるんですよね。
その時死ぬほど勉強したので、だから話上手い人のいろんなセミナーに行って、
いろいろ真似したりとか、自分の声の出し方、ボイストレーニングとかもしたりとかしたし、
その時にそのベース、今の発信のベースって全部作られてるんですね。
それを会社を通じてやらせてもらったんですよ。
そう、みたいなのがすごい大切なんですね。
みこさん、会社もいい意味で利用できる。何を意図するかもっと考えようと思いました。
そうなんですよ、クレアさん。全てが能力開発。そう思えてなかったです。ぼーっと生きてます。
そういう人が大半だしね、みんな大変なんでいろいろやることあってね。
みこさん、会社を通じて自分に場を与えていく。そうなんです。
やすさん、会社員の時代に能力開発しきる。会社を利用し尽くす。
さすが師匠です。そうなんです。
会社を利用し尽くしてから辞めたらって思うんですよ、辞めるんだったら。
それができないうちに辞めても絶対パッとしないで、また会社員とか戻るよって思うんですよ。
だけどパッとしないんだったら起業なんてしない方がいいって私は思ってるんですね。
パッとしないぐらいなら。起業するならパッとした方がいいよって思うんですよね。
そのためにはそのスキルは全部会社員時代に身につけられるから、
自分は何の力を身につける、そのために必要な仕事を自分で選ぶ。
最低限やるところと別にそのスキルを磨くために、
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今日から自分は何ができるのかとか、
自分が持ってる仕事っていうのも細分化したらその中で養える力って全然変わってくるんですね。
例えば資料を作りますと、企画で資料を作って誰かに説明しなきゃいけないっていう時に、
もし話す力を鍛えたいんだったら、説明するところの準備を多めにしたらいいわけですよ。
分かりますかね?
だからそんなカリさんみたいに対談の仕事が来ないしとかっていうのはかなり考えとして浅くて、
自分の一つの今やってる仕事をもっとプロセスに分解したら、
その中に自分が鍛えるべき力っていうのが必ず入ってるんですね。
って私は思ってるんですよ。
だとしたらそこに自分の中で力点を置いて仕事をしたらいいだけなので、
自分は何のスペシャリストになりますかっていうことで、
最低限やりながらも、あとはどこで力を入れるかを自分で決めるんですよ。
っていうことをやってみてほしいんです。
そうですね、本当に視野が狭かったなってことをすごく感じてます。
仕事って本当に目の前のことをこなさなきゃいけない業務しか見えてなかったんですけど、
その中にもスキルを伸ばせる種があって、
スキルを見つけてっていうことを探しに行こうって思ったら、
意欲が湧いてきました。
そうなんですよ、それもあるし、
あとはおじとの雑談とかももっと楽しんだほうがいいですよ。
そうですね。
私、おじの対策したとき、ゴルフのこととかめっちゃ勉強したりとかしましたからね。
そういうことで、例えば具体的なおじによってスキルを磨く方法としては、
例えば1ヶ月ごとに仲良くなるおじを決めるんですね。
仲良くなりたいって思ってるおじを決めるんですね。
そのおじを徹底的に調べあげるんですよ。
調べあげて、その人が何に興味を持ってるかとかを調べて、
それを自分も調べて、それで一旦おじと話しに行ってみてほしいんですね。
そしたら、ちゃんと予習していったときのほうが絶対に話は盛り上がるんですよ。
それをやることによって、副業とか起業とかでいろんな方としゃべるときに、
そのネタをまた出せるんですね。
誰とでも話し、小話をできるっていうのも非常に大きなスキルの一つで、
そこから変な話、売り上げとかも決まってきたりしますんで、
だから知ってて損はないんですよ、いろんな分野のことって。
そういう感じが結構大事なんで、そういう意味では会社って、
まだまだ利用活用、利活用できるんですよ、本当に。
利活用ですよ、そうなんです。
おじと会社の利活用なんですよ、本当に。
本当にそうなんです。
みこさん、おじを調べあげる、予習必須。
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そうなんですよ、本当にね。
かりんさん、何も知らずにかりんさんから徹底的に調べ上げられているおじを想像すると面白い。
そうなんですよ、だから私本当にこのおじと仲良くなろうと思ったら、
めっちゃいろんなことを駆使して、社内システムとかいろんなものを駆使して、
そのおじさんのことを本当に丸裸にしてたんですよね。
でもそれによって出張行けたりとかしてたんで、やっぱり情報戦なんですよ。
ほんとほんとほんと。
かりんさんのおじシリーズの話、ためになりすぎる。話聞いてると会社員やりたくなった。
私も本当に会社員に戻ろうかなって思うときあるんですよ。
あの攻略がちょっと面白すぎて。
だからそういうのいいと思いますよ、本当に。
一気にゲーム感覚になる。
そうなんですよ、だからゲーム感覚で生きるのが大事ですよ。
意図しないと毎日って同じに見えて、
ゲームでもなんでもない、攻略すべきものも何もないって思っちゃうんですけど、
そうしてるのは自分なんですよ。
だから面白くするのは自分なんですよ。
だからおじ攻略ゲームとも言えるんですよ。
ほとんどの会社っていうのは偉いおじさまによって成り立っていて、
意思決定っていうのはほとんど8割型おじさまがやってるんですよ。
ほとんどどんな会社もそうだと思います。
ということは、この令和で女性活躍推進とかって言われてるんですけど、
やっぱおじさんの解像度高くないと本当に進まないですね、仕事って。
本当にそうなんですよ。
おじさんがどういう思考パターンで行動してて、
どういう人を可愛げがあると思って、
どういう人にチャンスを渡したいのかっていうところの解像度が高くないと、
もうやっていけないんですね。
結構真剣に、だからおじおじって言ってるんですけど、結構真剣な話なんですよ。
意思決定権を持ってるのはおじさまなんですよ、本当に。
そうですね。
本当にそうなんですよ。
だからおじさんに好かれてもらえる、
どんな場所でも一通り好いてもらえるっていうのは、
本当にスキルだし、
自分のチャンスの入ってくる質を高められるんですよね。
確かに、はい。
そういうことなんです。
みこさん、会社はおじ攻略ゲーム、世の中はおじでできている。
かねさん、かねさんのおじ配信を聞いて、
当時の部長がほとんど同じことをしていたので、
意図して近づいていたら、学べることはもっとあったなと思っています。
そうなんです。
そうやって考えると、人生とっても楽しいんですよ。
本当にこの意図っていうのも、
意図の解像度って言ったら、
すごい自分で意図って思ってたけど、
意図もさらに深かったっていう。
そうなんです。
意図は自分から取りに行くっていうことなんですよ。
取りに行く。
運命とか、全部引き寄せに行くっていうか、
自分からチャンスも何もかも、
さらいに行くっていう感じなんですね。
そうですね。
そうそうそうそう。
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だからそういうふうに思うとね、
会社員生活もちょっと楽しくなってくると思うんで、
没入しないっていうのが大事だと思います。
会社員の自分に。
自分はいつでも起業家になれるし、
なんなら自分のアイデンティティーは起業家なんだけど、
今たまたま会社にいるっていうふうに思った方がいいと思います。
割とそのマインドです。
それ大事ですね。
そのマインドでいて、
そうするとちょっと俯瞰的に見えるし、
ゲーム感覚になれるんですね。
だし上司に怒られたとしても、
どこか俯瞰で見てる自分がいるから、
感情のコントロールもできるんですよ。
だからね、ぜひそのマインドで生きていってほしいなと思ってます。
ありがとうございます。すいません。
すごく長くなってしまったんですけど、
たくさんの方聞いていただいて本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
114名の方聞いていただいてます。
すごいありがたいです。
最後に何か一言、今日のご感想でもいいですし、
今後こうやっていきますとかあれば教えてください。
ありがとうございます。
本当に今日貴重な、こんな素晴らしいチャンスいただけてありがとうございます。
とんでもないです。
起業家というように生きる会社員、
パワーをいただけましてありがとうございます。
あと、佳林さんへのリスペクトというか、
今日伝えたかったのが、
書籍、本のレポート、
こうして凡人のプロということでいただけて、
その一言のおかげで発信がすごく心から楽しくなりました。
あと、やっぱりこの本の、
佳林さんが書いてくださった本で、
一言のレポで私が伝えたかったのは、
やっぱり佳林さんの言葉は、
誰かと行動したくなるって自然に思う。
本当に私にとって道しるべであって、
本当に3月に出会って、
出版までワクワクしたりとか、
講演会までワクワクしたりとか、
本当にこの凡人の日常の希望の光でやっていただいた。
本当にそこに改めて感謝です。
今日はこんなにまたさらなる希望の引力、
また大きい希望をいただけたなって思って、
本当に心から感謝しています。
嬉しい。ありがとうございます。
さらさんの情熱にもまた火が、
もとからあるんですけど、
さらに注がれている感じがあって、
私、師匠も最後まで、
師匠ありがとうございます。
1時間も本当に、
3千貴重な時間を本当にありがとうございます。
たさるお話がいっぱい聞けましたってことで、
本当にありがとうございました。
皆様もたくさんご参加いただきまして、
ありがとうございました。
ぜひ明日から皆さんも、
会社員の方も、そうじゃない方も、
楽しんでやっていきましょう。
ありがとうございます。
さらさんファイトですってことで。
それではまた。ありがとうございました。
どうもありがとうございました。
1:33:01
はい。