はーい、おはようございます。花凛です。今日は9月の9日ですね。
水曜日かな?今日は水曜日かな?
はい、ちょっとなんかね、曜日が本当にいつもね、わからなくなってくるんですけれどもね。
まあ、私がライブをしているということはですね、今日は水曜日でしょうと。
はい、ということで、今日もやっていきたいと思います。
で、私はですね、昨日はね、珍しくというか、
あまりそこまで予定が入ってなかったんですけどね。
午後にね、商工会議所にちょっと行く用事があったのでね、
午前中は図書館にいて、ちょっと本読んで。
で、午後は合コでですね、商工会議所の方でね、ちょっと法人案件の相談があってね、行ったんですけどね。
やっぱりね、わからないことって、専門家にさっさと聞くに限りますよね。
特に私みたいに一人で家にいてもね、何もやらないダメ人間はですね、
やっぱりどんどん外に行ってね、わからないことがあったらどんどん人に頼りまくってね、
生きていくのがね、いいなって改めて思いました。
なので昨日はね、その後、私の悩みを商工会議所の方にいろいろ相談してね、法人案件のね、
どうやって例えば、自分と提携する先を探していくのかとか、
あとは法人が2期目なのでね、それの税務のこと。
もちろん小凡税理事がいるんですけれども、もうちょっと税金面詳しくなりたいなみたいな気持ちがありましてね、
なんかちょっとそういう話をしてたらね、そういう専門家の方をご紹介してくださって、
またね、アポを2件入れまして、やっぱり才能を借りるの大事と。
ここでううう悩んでたりとかね、一人で勉強しようとか言ってもね、絶対やりませんからね。
だからね、ちょうど私この間までね、直記講座の募集もしてたんですけどね、
本当そういう時って、誰かの決断の場面に立っちゃうんですけどね。
やっぱね、さっさと決めるって大事ですよね。本当に。
さっさと決める。さっさと何かな、お借りする才能を特定して、それを誰かにお願いする。
って言ったら、あとは本当自動的に進んでいくんですよ。
私とかだと、昨日そういう風に相談したら、今度相談員の方紹介していただいて、
そしたらまたアポができたから、その日にちが決まったわけじゃないですか。
そしたら、それ以降はもうそのこと何も考えなくてもいいんですよね。
黙っててもその日が来るからね。その日が来たらまたその日に相談しに行ったらいいだけなんで。
やっぱり、やりたいこととかいろいろある時って、スケジュールに落とし込むっていうのがやっぱりすごい大事だなと。
一人でモヤモヤ、ボヤボヤ、ブツブツしててもしょうがないっていうかね。
朝坂さんとピンクのひまわりさん、おはようございます。
だからね、皆さんもね、もし何かやってみたいこととか、ここをちょっと研究したいとか、
これを上手になりたい、例えば発信上手になりたいとかね、
ビジネスもうちょっと稼げるようになりたいとか、いろいろあるんだとしたらね、
本当にさっさとね、やった方がいいと思いますよ。
自分のそのやりたい気持ちも一瞬で消えますしね。
なんか、やりたいなって思ってても、やらなかったら結局、なんていうかな、
自分の日常の中にスケジュール化されないんですよね。
そうすると結局やらないし進まないじゃないですか。
それよりはね、さっさと誰かと約束する?
約束するのが早いなって思いましたね。
だから、私はそんな感じで商工会議所の人と昨日会ったんで、また約束2つ取り付けましたしね。
あと昨日は、業種交流会がおとついあってね。
そこで出会った方とちょっとやりとりをいろいろしててね。
そのうちのお一人は、そのボイシーバーソナリティでアメバトップブロガーの方なんで、
その方とはね、ありがたいことにちょっとコラボライブさせていただくことになりまして、
そういうのも、やりましょやりましょだけだと遅いんですよ。
だからもう日程決めちゃってね、やったんですよ。
しかもそれがとても嬉しいことに、
10月に入ってからアメバトップブロガーだけが集まる会みたいなのがね、
大阪で開催されるんですね。
私そこに行く予定なんですけど、その方もちょうどそれに行かれる予定なんですね。
私トップブロガーの会って出るの初めてなんですよ。
トップブロガーってやっぱすごい人いっぱいいるんですね。
だからね、今までチキンになってて、
それ1回も申し込んだことなかったんですよ。
でもね、今年はそんなことは言ってられないなと思ったんで、
行ってくるんですよ、それね。勇気を出して。
そこに1人知り合いが増えるじゃないですか。やったーと思って。
だからね、やっぱりね、何でも人生進めるためにはとにかくね、誰かと約束する。
もうね、人間は怠惰なんで、自分1人とかで絶対やりませんから。
家で朝からヨガとか、ヨガの動画とか見ながらヨガできるっていう、すごい意識高い人種か、
ポテトチップスとかお菓子をね、大量に買ってきてても、
それを自分の自精神で毎日ちょっとずつ食べるっていうね。
ささきのぞむでしたっけ?のぞむ?のぞみか。
ささきのぞみがさ、ポテトチップス食べてる動画がちょっと話題になってましたけどね、ちょっと前に。
どんな動画かって言ったら、ポテトチップスをささきのぞみが食べてるんですよ。
食べてるんですけど、でかい袋のポテトチップスが家にあって、
そしたら普通だったらもうパーティー明けでね、1人で全部食べれそうじゃないですか。
だけどね、ささきのぞみはそうではなくてね、
その中からポテトチップスをね、たぶん3枚か4枚くらい出すんですよ、皿に。
それ食べておいしいって言って、残りのポテトチップスはしまってるんですよ。
すごいすぎませんか、これ。
ポテトチップスってそういう風に食べるんだなって、私は衝撃だったんですけどね。
皿に3枚とか4枚並べて食べるものなんだなっていうのをね、初めて知ったんですけど。
そういう人は多分独学とかでもいいんですよ。自精神高すぎるんでね。
だけど、世の中の99%の人はそうではないわけじゃないですか。
そういう人はね、本当にさっさと頼った方がいいですよっていうのはね、強く言いたいですね。
自分でやってみます。今お金がないんでとかね。
いや関係ないかなって思いますけどね。やらないでしょ、結局って思っちゃうんでね。
だからね、本当にやりたい人はね、あの怠惰な自分をもうちょっとちゃんと自覚した方がいいですね。
なんか私はもう自分が死ぬほど怠惰だってわかってるんですよ、本当に。
どうせ大した人間じゃないんで、何もやらないってわかってるんですね。
わかってるからお金出して人に会いに行ったりしてるんですよ。
だからね、そういう意味でやっぱり自己理解って大事ですよね。
自己理解で終わってたらダメだけど、行動を前提とした自己理解はやっぱりすごい大事だなと思います。
どうせやらんってわかってるから、それが自分にとって高いお金でも払う。
何のために払うのかっていうと、自分が動くためですよ。
だからね、やっぱり動かなきゃ現実変わんないっていうふうにベースとして思っておくことはすごい大事だと思います。
ただ、それを一人でやるのは苦しいじゃないですか。
だから人を使うんですよ。
この考え方はぜひね、インストールしておくととてもいいと思います。
ささくなさんもサラってこと?
そう、サラなんです。
そんな今日のテーマなんですけれども、
今日のテーマはですね、趣味配信からビジネス配信に切り替えるときに考えたいことということで、
要はね、プロマネ講座っていう講座を裏でやってて、
そこにディスコードとかも活発に動いてて、
ディスコードっていうのは専用の交流の場所みたいな感じなんですけどね。
で、皆さん本当に活発で、
もうまだ何も講座始まってないのにね、授業とかね、
もうすでになんかめっちゃ進んでるなと思ってね、
私それがすごいなと思って今ね、いてるんですけど、
そんな中で日々ね、皆さんの日報とか読んでてね、
趣味配信からの切り替えっていうところでちょっと悩まれてる方もいるのかなとか、
自分は今、趣味の発信とか、
本当普通にその営利目的じゃないというかね、
そういうので発信してて、やってて、
そんなにその有料のサービスとかも出してないと。
で、その状態の自分で仲良くしてくれる人がいっぱいいると。
で、その状態で今後自分が例えばビジネスとかやっていくときに、
そういうのをいきなり出したら嫌われるんじゃないかみたいな、
そういう話があってね。
これ本当私結構よく質問を受けるんですね。
だから今日はちょっとこれを取り上げてね、
それについてちょっとお話をしてみたいなというふうに思いますので、
今ね、発信してますと。
もしくはこれから発信しようと思ってますという方で、
最初からビジネスビジネスってなかなか難しいと思うんですよね。
普通に最初はね、よくわからないまま投稿してますと。
100投稿とかいろいろやっていて、
それなりにですね、フォロワーの方も増えていったり、
交流する人がちょっと出てきた後の話ですね。
そこで自分がもし何かサービス提供とか、
こう考えてる人はですね、
ここ絶対ぶち当たる壁なんでね。
私自体もぶち当たってきたんでね。
ここをどうやって切り抜けるかっていうのが、
やっぱその後にめちゃめちゃ関わってくるんで、
今日はね、これをちょっとテーマに少しお話をしていきたいなと思います。
はい、小春さんもおはようございます。
だけどビジネス発信者になろうと思ったら、
それは無理なんですよ、やっぱり。
だから自分がちょっといいとこ取りしようと思ってるっていうことには
ちょっと気づいた方がいいと思うんですね。
これは当時の自分もそうだし、
趣味からビジネスに移行する人は絶対ここ抱えるんですね。
でもその根本を考えると、
なんでそうなるのっていうと、
結局全員に好かれたいってことじゃないですか。
自分はビジネスの方に抵抗してサービスをしたい。
だけど今までのフォロワーさんは減らしたくないってことじゃないですか。
これはでも、ちょっと虫がいいんですよね。
だからそういう自分に気が付くっていうのがまず大事だと思います。
私もその時気づいたんですよね。
自分がちょっとずつコンサルの依頼とか受けて、
有料で取っていったりとかする中で、
私はなんでそれにそんな抵抗があるのかって思ったら、
やっぱり一人たりとも嫌われたくないんだなと。
でも嫌われないまま、
ビジネスをうまくいく方法っていうのを探したいんだなと。
だけどそれってすごく虫がいいなと思ったんですよね。
自分は1ミリもリスクを負わずに、
だけど拡大したい。お金を得たい。
なんかそれって違くないっていう風に自分に対するツッコミがまずあったんですね。
だからね、その趣味配信からビジネスに抵抗で配信するときに、
嫌われちゃうんじゃないかとか色々思う人いると思うんですけど、
この時に考えておくことは2つあるかなと思ってて、
1つはまず今の話ですね。
虫が良すぎるってこと。
そんなにスタンス示したらそういう風にはならないんで、
まずビジネス提供者というものを目指すのであれば、
ビジネス提供者というか提供者を目指すのであれば、
一定の人に嫌われる勇気っていうのは絶対に必要なんですね。
じゃないとサービスとか絶対売れないと思いますよ。
だからそういうちょっと発泡美人的な自分に気づくっていうのはすごい大事ですね。
これは趣味配信の時はみんなそうなるんですよ。
だって趣味配信って何の理解関係っていうかないじゃないですか。
だからできる限りみんなに好かれたいし、みんなと仲良くやっていたいし、
良い場所を提供したいし、それはめちゃめちゃ良いことなんですよね。
それは良いことなんだけれども、やっぱり全然違うんですよ。
ビジネス配信とか何か目的があって配信するものとはね。
だからその趣味配信のルールをそっちに持ち込もうとするのは結構難しいことなんですね。
だから私はみんなに好かれようとしてるなとか、
自分はリスクを負わないまま切り替えようとしてるなっていう、
まずそういう自分に気づくっていうことがすごい大切かなと思うんですね。
その上でもう一つすごい大切だなと思うのは、
あれですね、慣れなんですよねやっぱり。
趣味配信の時に何も募集してない時って募集するの死ぬほど怖いんですね。
で、嫌われるんじゃないかって思うんですけど、
それは何でなのかっていうと、やってないからなんですよね。
だから私も最初に、一番最初にお金をいただいた時って、
確かにランチ会でお金をいただいたと思うんですね。
その時もランチ会でコースとか頼んでたんですけど、
いろいろ自分もそれに向けて準備するじゃないですか。
それの手数料とかも込みで、
多分コース代の代金プラス1000円ぐらい、
全然儲けない状態でね、
やったっていうのが一番最初だったんですけど、
でもそれすらもめちゃめちゃ緊張してたんですよね、私はね。
ランチ代プラスで一人1000円もらってるじゃないですか。
当時5人ぐらい確か来てくれたのかな。
すぐ満席になったんですね。
それはありがたかったんですけど、
1000円いただいてるじゃないですか、お一人からね。
本当にいただいていいんだろうかとかもあるし、
もっと言うなら募集する時もね、
カリンは儲けに走ったみたいに思う人いるんだろうなって思いながら、
もうコワゴワやったわけですよ。
でもすぐ満席になったし、
意外にみんなちゃんと見続けてくれてるってなって、
あ、そっかそっか、ランチ会ぐらいだったらいけるのね、みたいなね。
そういう変な味の占め方をしましてね。
だからそれから最終的には私大阪住んでるんですけど、
東京の方でもランチ会やってね。
そしたらそっちも満席になったりして、
どんどん人数も拡大していって、
最終的には一月で20人とか30人ぐらい参加いただいた時もあったんですよね。
でもそれも慣れじゃないですか。
一回ちょっとちっちゃく出してみて、
OK、OKと。
そっからちょっとずつ様子見で拡大していったっていう感じなんですね。
それと同時に自分の中の心理的抵抗感もなくなってくるわけですよ。
だから慣れの問題だなっていうのもすごい思ったんですよね。
だからね、怖い気持ちってすごいわかるんですよ。
趣味配信から切り替えるのね。
嫌われるんじゃないか。
特に今すごくいい関係を築けてる人がいる場合っていうのは、
それに対して抵抗があるのが当たり前だし、
それだけすごくいい場を自分が来れているっていう証拠なんでね。
だからそれは大切にしながらも、
だけどですね、やっぱりちょっと違うルールで動いてるんですね。
やっぱりビジネス配信とか提供者の配信っていうのはね。
だからやっぱりそれに自分がちょっとずつシフトチェンジしていかなければいけないタイミング。
そこで嫌われるんじゃないかっていう気持ちとか、
そういう抵抗感っていうのはある意味通貨議例みたいなもんなんですね。
だからそこを自分は今通ってるんだなって思うことがね、
すごく大切なんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
じゃあですね、どうしたらいいのかっていう話なんですけれども、
さっき言った通り、まずいいとこ通りはできないんですよ。
だから提供者としての発信をした時に、
どんなにいろいろ配慮をしたとしても、
多分離れる人はいるとは思います。
でももうそれを受け入れるしかないと思います、そこはね。
だから自分ができることとしてはスタンス示すことなんですよね。
だからできる限り嫌われないようにっていう動きがあんまり良くない気がするんですよ。
それよりはやっぱりスタンス示す。
それでもついてきてくれる人と私は一緒にいるっていう覚悟を持つっていうことの方が大事な気がするんですよね。
そこは結構難しい部分ですけど、
だけどやっぱり超えなきゃいけないところだなっていうふうに思いますね。
会社員時代も500人ぐらいの人の前で、
日経不満の編集長と対談とかしてた時もあったんですけど、
あんま緊張しなかったんですよね。
それは何でかっていうと、
自分がどう見られるかっていうのを結構手放したんですよね。
どうでもいいんですよ。
例えばあの人ブスだなって思われたとしてもね、
どうでもいいんですね。
それよりは相手のために自分は何ができるか。
だから見られ方とか結構どうでもいいなと思ってて、
もちろん今は起業家なんでね、
ブランディングっていう意味で見られ方をそういう意味では気にしてるので、
例えばヘアメイクはプロにやってもらったりとか、
あとファッションの部分だったらエリーさんにお願いして、
エリーさんがリストアップしてくれたものの中から基本的には買ってるわけですよ。
だからそれはある意味人の才能を借りてるわけじゃないですか。
だけど自分のそこでの立ち振る舞いっていうんですか、
それに対しては好かれたいみたいな気持ち一切消してるっていうかないんですよ今は。
だってそれを受け取るのって相手じゃないですか。
相手が自分を好きになるか嫌いになるかっていうのは、
私はコントロールできないわけじゃないですか。
だからそれよりは視点として、相手が自分に対してどう思うかなっていうことよりも、
自分はそんな相手のために何ができるかなっていうふうに考えると、
本当にどうでもよくなるんですね。
緊張とかもしないんですよ。
どうせ誰も私のこと見てないしと思ってるんで。
だから人に嫌われちゃうんじゃないかって思うその心とか、
人前に対して緊張するその心っていうのは、
よく見てみると実は我なんですよ。
実は矢印全部自分に向いてるんですね。
っていうことに気づいた瞬間に解放されるんですよ。
わかりますかね。
私また自分のこと考えてたわと。
そうするとまた矢印相手に向けてあげられるんですね。
わかりますかね。
だからこれは我なんですよ実は。
っていうことにちょっと気づいて欲しいなって思ってます。
カニさん、そうです。私無自覚我ですっていうことでね。
みんなそうなんですよ。
みんなそうだし気づいてないから、
多分今ハッとする人もいると思うんですね。
これは我なんだと。
だからね、周りの人を気にしすぎちゃう人っていうのは実は我なんですよ。
無自覚な。
だから私とかの方が一見ちょっと我っぽいじゃないですか。
自分の言いたいこと毎日主張してね。
毎日配信して。
だけど実はですね、周りのこと気にしちゃう人も
そういう人で無自覚な我だったりするわけなんですよ。
だから人っていうのはその我といかに付き合っていくかっていうことが
人生の一つの宿題みたいなものだったりすると思うんですよね。
だからね、無自覚我を手放すっていうのが結構ポイントだと思います。
りかさん、相手のために自分は何ができるか。
そうなんです。
りささん見られ方ずっと気になってきました。
自分は今何ができるか。
まさに今月のテーマに設定してました。嬉しいよ。
タイミング良かったようで何よりです。
だからね、相手のことが気になりすぎてしまうとき、
気に入らわれるんじゃないかとかって思っちゃうときは、
嫌われたくない自分を結局守りたいわけじゃないですか。
だけどそれってやっぱり本当の意味ではね、相手のことを見てないんですよね。
そこにいる人はどんな人たちで、自分はどういう風に価値を提供したくてというか、
自分には今何ができてっていう。
そしたらそこに集中するだけなんですよね。
その結果相手が自分を好きになろうと嫌われようとどっちでもいいみたいな。
どうせ見てないとまず。
だから私いつもね、100名くらいの前で喋る時とかもそうなんですけど、
あんまり見られてないと思ってますからね、自分のこと。
人はそんなに人に興味ないと思ってるんで。
結局自分が好きなんでね、みんなね。
って思ってるから、私を見てとかも別に思ってないんですよ。
そもそも見てないからと。
って思うとね、全然緊張しないんですよ。
こういう音声配信とかもね。
どうせ誰も聞いてないんでっていう。
この精神は結構大事だと思います。
でもどうせ聞いてないから、拗ねたりとか手抜くってことじゃなくて、
逆説的に私は誰も聞いてないけど、すごく本気なんですよ、毎回。
どうせ誰も聞いてないだろうなって思いながらも、
だけど自分ができることの最大をいつもやっている。
このライブとかもそうですよ。
これは無料ですけどね。
だけど無料だから手抜いていいってわけでもないし、
無料だからエネルギーを有料の半分にしようみたいな話でもないわけですよね。
この無料のこの一つの配信でね、
もし誰かが変わってくれたらいいなっていう思いでいつもやってるんですよ。
だけどどうせ聞いてないでしょと。
でも聞いてないだろうけどやるよっていう。
よくわかんないと思うんですけど、そういうメンタリティなんですよ。
だから例えばこの配信の再生数が低かったとしてもあんまり気にしないんですよね。
だからね再生数に一喜一憂する人とかもマジで我だと思った方がいいですよ。
それ我だから本当に。
で我になりすぎるとどうなるかっていうと、
いや私はいいんですと再生数とか気にしませんとかねフォロワー数とか気にしません。
私は私がやりたいようにやるんですって言うんですけど、
これすらも我なんですよ。
意識しちゃってんじゃんっていうめっちゃ再生数とかアクセスとか逆にっていうね。
だからたまになんか私謎の宣言とかされる時あって、
カリンさんはすごいフォロワー数とか例えばスタッフとかね多くてね、
すごい再生されててランキングとかも1位とか取ってると思うんですけど、
なんかそれはすごいとは思うんですけど、
私はそういうのは気にしませんとかって言われる時あってたまにね。
気にしてんじゃんっていう。
本当に気にしてなかったらそんなこと言わないと思うよって思うんで、
なんていうかな我なんですよねそれもやっぱり。
だから私は一応そのランキングとか、
仕事が音声配信なんでちょっと狙いに行ってるところもありますし、
再生数もね、一応そのこの間全体の中にトップ10っていうのが発表されたのでね、
一応なんかこう本を出してる責任としてね、
多少私はやっぱ上位にいた方がいいんじゃないかって思ってるから、
そうなるためにどうしたらいいかっていうのは考えてるんですけど、
だけどそれで仮にランキングに私が入ってなくても、
全然気にしてないんですよ。
最近ありがたいことに結構またねビジネスランキング1位続いてますけど、
でも続いてるけど別になんかそうじゃなくてもいいんですよ。
再生数とかも一応チェックしますけど、
すごい良い時もあれば別にそんなでもない時もありますけど、
別にどっちでもいいんですよ。
っていう感じがなんか結構大事だと思います。
プリスマさんおはようございます。
初めましてということでありがとうございます。
そう、りささんおっしゃる通り自己防衛。
そうなんです。
りささんどうせ見てない聞いてない。
でも自分のできる最大。
そうなんですよ。
どうせ聞いてないけど全力でやるっていうのが大事なんですよ。
ここのスタンスすごい伝わってくれたら嬉しいなって思います。
誰も見てないから手抜くんじゃないんですよ。
それってすごい人に主導権あるじゃないですか。
じゃあ人が見てるからあなたは頑張るんですかっていう感じじゃないですか。
それは全然違うんですね。
だから自分の意図とかスタンスがやっぱり先なんですね。
それに人がついてくるんですよ。
これは趣味からビジネスに切り替わる時も一緒です。
本当に皆さんのスタンスに共感してくれたりする人は、
自分の方向性が変わっても絶対ついてきてくれますから。
それは私もそうですよ。
実際自分が婚活からガラッと変える時がとはいえあったんですね。
婚活でまずサービス提供した時も怖かったです。
長期講座とかやる時とか死ぬほど怖かったですからね。
この人自分結婚してないのに塾立ち上げちゃってるよっていうね。
結婚したのかな。
してたかもしれないですけど、なんかやったんですね。
婚活塾とか。
あの時も死ぬほど怖かったですし。
でも人来てくれたんですよね。
今度そこからさらに怖かったのは、婚活をもう捨てた時があったんですよ。
テーマとして。
婚活よりも私はもっと広く女性の働き方に関わりたいし、
結局その自分の生き方働き方っていうのを何とかしたいって思う中に
婚活も組み込まれてるわけだから。
もっとトータルで関わろうと思ったら、
婚活っていうのはすごく幅が狭い。
あと結婚って一回したらもうできないじゃないですか。
だから婚活塾とかやってもいいんですけど、
一回限りのお付き合いになっちゃうんですよね。
やっぱりパートナーシップとかやらない限りはね。
だからテーマとしても、やっぱ婚活っていうよりは働き方とかの方が
一生お相手と関われるなっていう気持ちがあって、
テーマ変えた時あったんですね。
でもその時がそういう意味では一番苦しかったかもしれないですね。
だってずっと婚活のこと言ってんのに、
いきなりそこから働き方の講座とか募集しだすんですよ。
発信とか。
本当に人ついてくるのかなっていうのが、
その時は死ぬほど怖かったですね。
テーマ変わっちゃってるんでっていうね。
だけどね、怖かったんですよ本当に。
だから私はね、本当に離れていくんじゃないかなって思ってましたし、
これまで婚活のカリンさんっていう感じだったのに、
それ全部捨てて、
例えば発信の講座とか募集した時に、
人は本当に来るんだろうかみたいな気持ちがあってね。
だからでも私はその時ね、
じゃあどう考えたかっていうと、
やっぱり婚活のカリンさんじゃなくて、
働き方とか能力開発とか、
そっちのキーワードで思い出してもらう、
自分になるための努力をやっぱり自分はしなきゃいけないなって思ったので、
当時覚えてる人いるかわかんないですけどね、
当時ね、才能発掘プロジェクトっていうのをやったんですよ。
それに無料のコラボライブの企画に人募集して、
っていうことはちょっと意識した方がいいかもしれないです。
私は結構嫌われやすい、好かれやすくて嫌われやすいタイプなんで
皆さんがもっと優しいタイプで評価性が強いタイプだったら
ここまでの楽さはないと思います。
めっちゃ好かれることもないし、めっちゃ嫌われることもないみたいな。
だからどうか恐れないで欲しいんですけどね。
だけど多少やっぱりちょっと嫌われちゃう。
嫌われちゃうというか離れていかれてしまうことはやっぱりあると思うんですよ。
でもやっぱそれを覚悟するっていうのは大事だと思います。
そうならないような工夫とかそういうのはいっぱいできますよ。
いくらでもね。
でもその上で離れていく人を受け入れるってことです。
それに対して何も思わないっていうのが大事ですね。
だって当たり前じゃんっていう自分も変わっていくんだから
相手も変わって当たり前だよねって。
自分だけ変わって相手に変わらないことを求めるっていうのは
無自覚悪なんですよ本当に。
っていうことに私が気づいてなかったんですね。
自分で自分に対してそれを。
でも私ってすごい都合のいいことを考えてたなって思ってたんですよ。
自分はどんどん変わっていって自分はどんどんステップアップしていって
でも周りの人はずっと変わらずに私のことを応援してくれる
みたいな世界線とかってあるわけないじゃんよっていうね。
だからそこはなんかすごく自己中だったなって思うんですよ私は今思うとね。
だから嫌われたくないってすごい消極的な感じのムーブに見えるじゃないですか。
でも実はすごいズーズーしいんですよね。
無自覚ズーズーしいみたいな感じなんですよ。
これに気づくっていうのが大事だと思います。
嫌われたくない、目立ちたくない、人前で喋りたくない。
これ全部ね無自覚悪なんで。
これ思っちゃう人が悪いとか言ってるんじゃないですよ。
みんな思っちゃうんですよ人として。
だけどそれ自体が実は矢印が自分だよっていうことなんですよね。
そこに気づいた時に私はとても楽になってね。
そうだそうだと周りの人がね自分を好きになるか嫌いになるかなんてことはコントロールできないんですよ。
今日のこの配信で誰かが私をめちゃめちゃ好きになるかもしれないし
めちゃめちゃ嫌いになるかもしれませんよね。
カリンさん私のことディスってるみたいな。
いや誰もディスってませんよ私は思ってるんですけどね。
だけどそこはコントロールできないし
この私の配信とかに対して私を世間がどう評価するかというかね
それはもうコントロールできないから手放してるんですよ。
分かりますかね。
なんかそういうのがすごい私は大事だと思うんですよね。
あもんぴさんもおはようございます。
みねさんもおはようございます。
れいさんもおはようございます。
プリスマさん会社員&趣味の目線からビジネスへの移行は過渡期。
無自覚の悪人好き。
ありがとうございます。
すごいなんか優秀なねこの初期の方がね
現れていただいていつもありがたいなと思うんですけども。
そう無自覚ズーズーしい自分に気づくっていうのが大事だと思います。
でその戦いは一生。
戦いっていうかね付き合い方は一生やっていく。
だから極論すべて自分との付き合い方じゃないですか人間関係っていうのはね。
なんかイラッとしたことがあった時に
それに対してどう折り合いをつけるかっていうのは
相手との問題じゃなくて自分との関係性の問題なんですよ。
分かりますかね。