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#1517 才能をフル活用できている時の3つのサイン
2026-08-03 1:33:26

#1517 才能をフル活用できている時の3つのサイン

🕔タイムスタンプ
人生最適化メルマガ200名様突破💌
   才能が使えているか分からない人多数
才能を持っていると活用できるは別物です
才能を自覚してないと意図できない

【才能をフル活用できている3つのサイン】
①体感時間が短い
婚活時代の合コン幹事で学んだ才能
   誘いやすい人=才能フル活用人材
②頑張っていないのに評価される
③勝手に人生広がっていく

損得感情が入るから③まで至らない
この世の一番の悲劇は才能の損失
違うことをし続けると大事故が起こる
ADHD傾向の私が一番向いていない職業
    公平性が求められるサービス業全般

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#花凛のビジネス論
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感想

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00:03
おはようございます、花凛です。
今日はですね、月曜日。あれ、今日月曜日? いや、月曜日ですよね。だんだん曜日の感覚がね、わからなくなってくるんですけれどもね。
8月の今日は、3日の月曜日になりますね。はい、いよいよもうね、今年もいよいよ後半に入ってきた感がすごいですけれども、
夏休み、孤独さんが夏休み中とかでね、結構、お子さんの対応とかで忙しい方もいらっしゃるんじゃないかなって思います。
うちの場合はね、まだ保育園なので、子供がね、そんなに対応がすごい大変ってことではないんですけどね。
やっぱ夏なんでね、こう結構プール行きたいとかね、かき氷食べたいとか、なんかいろいろそういうのがあってね、
昨日は私は息子と一緒にね、プール行ってきたんですけどね、人がすごくてね、大変でしたけどね。
面白かったですね。地味に我が家としては初プールだったんでね、そう、なんかちょっと近場のね、水遊び場行くとかはあったんですけどね、
でっかいプールとか行くのはね、初めてで、1日中ほぼいてね、1日中っていうか午後からか、午後から夜ぐらいまでずっといてね、
体は痛いんですけどね、リフレッシュできたかなというふうに思っています。
はい、皆さんおはようございます。そんな今日なんですけれどもね、今日はね、今週末、8月の9日の日曜日のね、午前10時から11時半でね、
人生最適化セミナーっていうのを無料で行わせていただくんですけれども、それのね、今月はですね、
記念としてね、配信の内容っていうのもね、才能とかね、時間とかお金の最適化とか、その辺にね、ちょっと重点を絞ってですね、
お話をしていこうかななんて思っています。はい、なので、人生最適化メルマガっていうのを登録してもらったらですね、
今週末のセミナーのね、案内とかっていうのもそのうち届きますので、今週末のセミナーぜひね、受けたいよとか知りたいよっていう方はですね、
今のうちにお申し込みいただいて、していただけたらと思います。ちなみにもう200名突破しました。嬉しい、ありがとうございます。多分ね、過去最速ですね。
だから私の予想ではね、8月末になるまでにね、ワンチャン300人行くんじゃないかなってちょっと思ってますけれども、
でもそのぐらいね、やっぱ興味関心が高いね、テーマなのかなっていうふうに思っています。
メルマガもね、8月1日からスタートしたんですけどね、返信めちゃめちゃ来るんですよね。返信の率で言ったら、それこそね、
業界のね、通常のパーセンテージ、多分メルマガの返信率って10倍以下なんですよ、本当にね。
それを上回っててね、素晴らしいなって思いますんで、まだの方はぜひ一緒にメルマガも読みながらですね、
今月はね、一緒に自分の最適化、考えてみましょうということでございます。
そんな今日なんですけれども、何しゃべろうかなって思ってたんですけどね、そのメルマガを今ありがたいことにさせていただいてて、
03:08
そこで本当にたくさんご質問をいただいててね、特にね、やっぱね、才能についての質問がめちゃめちゃ多いですね。
詳しくはね、今日のメルマガ、お昼の12時に届けるんでね、そっちも見てもらったらと思ってるんですけどね。
やっぱりね、自分が才能が使えてるかわからないみたいな質問とか課題感がすごい多いなって思ったんですよ。
時間とお金ってある意味クリアですよね。時間をどう使ってるかとか、お金をどう使ってるかっていうのは記録として残しやすいですよね。
時間だったら数値化できますしね、1日24時間あって何時間を何に使ってるとかね。
お金っていうのも数字が肝付くものなのでね、今日お金使ったけどそれがいくらだったかわかりませんみたいなことはないわけですよね。
ぺいぺいでどっかで買い物したらね、ぺいぺいっていう音とともにですね、いくら使ったっていうのが記録されますので、
そういう意味で時間とかお金っていうのは記録しやすいんですね。記録しやすい。だからこそ家計簿があったりとかスケジュール帳っていうのがあるわけなので、
とにかく記録しやすいから一番わかりやすいのが時間とお金の管理なんですよ。
だからこそその時間を管理するスケジュール帳だったりとかお金を管理する家計簿っていうのが世の中には出てるわけですよね。
だけど、才能っていうのが一番抽象的でわけがわかんないんですよね。一般の人にとっては。
私は能力開発とか組織開発とかやってるからね、人を今でもね、これ昔からそうなんですけど、言うならもっと言うなら学生時代ぐらいからね、人の能力をずっと見てきたので、
人がパッと私の目の前に現れた時に、やっぱりどうしても能力ベースで見ちゃうんですよね。
それは別にこの人の能力がどんな能力があるか、見てやるぞとか学歴がどうかとか偏差値がどうかとかそういうことではないんですけど、
そのトータルの印象として、この人の能力っていうのはどういうところにありそうかみたいなことを無意識レベルで見えちゃうんですよね。
なんかね、悠々白書で昔ね、悠々白書ってね、敵がいるんですけどね、なんかいろんな能力持ってるんですよ、敵がね。
その中で悠々白書の後半ぐらいで、相手の能力を全部取り入れられるっていう人がいたんですよ。
その人は相手を見たら何の能力があるかわかるみたいな感じなんですけど、私もどっちかっていうとそういう感じなんですよ。
誰もわかんないと思うんですけどね。
その敵は相手の能力ごと、相手を食べることによって飲み込めるみたいなのがあったんですけどね。
私はさすがに食べないんですけど、でもそのぐらいやっぱり、もともと私のバックグラウンドとかもあるので、相手のことはやっぱり私はどうしても能力ベースで見ちゃうんですよね。
06:04
能力というか才能ベースで見ちゃうんですね。
だから私にとっては、この時間、お金、才能っていった時に、やっぱり才能が実は一番身近だったりするんですけど、
多くの人にとってはね、そうではないのかなぁなんて思いながらね、ちょっと話を、話っていうかね、メールマガの返信とかっていうのはね、見てたりしたんです。
なんですけど、才能っていうのが一番ですね、実はというか、時間とお金っていうのは誰でもありますよね。
時間は平等に24時間ある。お金も全くないって人はいないと思うんですよ。
何かしら活動しててね、自分が会社からお金をいただいてたりとか、自分は稼いでなかったとしてもですね、家族はいただいてるから、世帯のお金で食べているみたいなね、どちらかのケースだと思うので、
時間とお金は確実に皆さんね、いくばくか。時間だったら平等だし、お金もいくばくか。その差はあれど、皆さん持ってるわけですよ。
それについては皆さんは否定はしないと思うんですね。時間は24時間ありますと、1人だけ48時間とか、1人だけ12時間の貧乏に生まれましたみたいな、そういうことはないわけじゃないですか。
お金についても、どのぐらい潤沢かっていうのに差はあれど、お金があることを皆さんは疑わないですよね。銀行口座開いたらね、何か残高があると思うんですよ。何か数字が出てくると思うんですよ。
そこがゼロオブゼロみたいな人はいないっていうかね、逆にいるんだったらどうやって生きてるのか教えてほしいみたいな感じなんですけど。
そんな感じで、時間とお金はあることを皆さん自覚してるわけなんですよね。なんだけど、才能に関してはそもそもあるってことを自覚してない人が多すぎるなって思ったんですね。
だから今日はね、それについてちょっとお話をしていこうと思いますので、今ね、働いたりとかしててね、その働き方を3年後に大きく変えたいとか、今会社員なんだけど、例えば副業やってみたい、独立してみたいとかね。
そういうことをいろいろ思って、自己実現にトライして頑張ってるんだけど、そもそも自分に才能があるのかどうかもよくわかんないし、その才能が何なのかもわかんないみたいな。
自分がそれを今活かせてるのかもわからないみたいな。そういう人に今日はね、ぜひ聞いてもらえたら嬉しいです。すごい皆さん、続々とありがとうございます。
一言ね、言わせていただくとというか、あれなんですけど、今日はね、才能をフル活用できてる人、最大活用できてる人の共通点というか、そういうふうに活用できてる時のサインっていう話をちょっとしてみたいというふうに思います。
で、才能っていうのはね、時間・お金・才能の中で、実は本当に全てのベースなんですよ。これはメルマガでも詳しく伝えていくんですけど、全部のベースです。
09:01
だから、才能をフルに活かしきらなくても、いい時間の使い方はできると思うし、お金も才能をフルに活用してなくても稼げます。ある程度は。
だけど、圧倒的になるみたいなゴールの時には、才能を使わずには絶対に無理です。
圧倒的にならない人生、なんとなく生きる人生だったら、時間っていうのはね、そのまま24時間誰でもあるから、それ好きに使ったらいいし、時間もね、お金もね、いくばっか別に才能なくてももらえるんで、それで普通にノーホント生きてたらいいと思うんですけど、
だけど、圧倒的になるとか、自分の全てを生かして、どんどん人生発展していく、自分の成長速度っていうのが徐々に上がっていく、そういう状態だったりとか、何してても、基本的には発展の方に向かうっていうような体質を作ろうと思った時に、才能は絶対に無視できないわけですよ。
というのが、私は才能だと思ってるんですね。だから才能っていうのは、皆さんね、持って生まれてきてるっていうのが私の考え方でありですね、この、なんていうのかな、例えばストレングスファインダーとかの考え方なわけじゃないですか。
ストレングスファインダーっていうね、アメリカのギャラップ社がね、公安された、もともと調査会社だったですね、アメリカのその会社が公安された、才能の発掘のツールがあるんですけれども、これ受けられた方も多いかとは思うんですけれども、
これとかだとね、例えばね、人間の資質を34に分解してね、その34の資質、人間の資質というよりは成功した人が必ず持っている資質っていうのを抽象化してね、それを34項にして、それを一般の人が調査を受けた時にですね、
それによって、その人の中の才能の中に出てくる、頻度別にですね、資質をね、ランキング化するというか、そういうものがあるわけでしょ、ストレングスファインダーっていうのはね。
これとかも言ったら思想としては、一人だけ50資質とか出てくるわけではないわけですよ。
みんな誰でも34資質なんですよ。ということは何、どんな思想に基づいているかっていうと、要はみんな才能はあるっていう前提なんですよね。
才能はあるし、例えばストレングスファインダーだったら、それが34にちゃんと可視化できるっていうことなんですよ。
はい、だから私だけ資質1ですみたいな、私だけなんか最上指向しか持ってませんとかね、そんな人はいないわけですよ。
だからやっぱり、あの才能は皆さん持っているんですね。だけど、持っていることと活用できていることは全然別なんですよね。
なんか分かるとできるは別とかね、いろいろ言うと思うんですけど、そう、才能がみんなにあるっていうことを分かっている、自分にあるっていうことを自覚したとしてもですね、
でもそれだけでは、やっぱ才能ってフル活用できないわけですよね。で、フル活用できないとどうなるかっていうと、やっぱ思うように進まないわけですよ。
12:06
いろんなことが、人生そのものが。で、うまくいかないんだけど、そこで必死に頑張るから、あの、なんていうかな、行動はするんですよね。
行動はするんだけど、例えば思ったような、うーん、なんていうかな、例えば発信とかしてたらね、思うように聞いてもらえないとか、
あと、ビジネスとかだったら、誰よりも自己投資とかしてね、それこそ何百万円とかやってね、で、何年間もね、例えば自己投資をして、
いろんな人に学びをして、自分なりにやるべきことは全部やってるはずなのに、稼げないとかね、ファンがつかないとか、
なんか募集して、もういつも来てくれる人ね、知ってる人数人みたいな感じになっちゃうんですよ。
で、それは、なんか自分に能力がないとかじゃなくて、やっぱね、才能をフル活用するところに重きを置いてないんですよ。
だから、外に正解ばっかり求めるのね。だから、なんかいい手法とかができたら、もうすぐそっちに飛びついちゃったりとかするんですよ。
でもそれ、だからね、他の人の意見が気になる人とか、他の人のそういう、なんていうかな、情報に惑わされて自分が動いてるなって自覚があるときは、
要はね、自分の才能を信頼できてないんですよね。
だけど、そんなことしなくたって、あなたの才能をちゃんと活かしたら、今悩んでることって全部解決してくれるじゃんって私は思うんですよね。
だからね、今日はちょっとそういうね、話をしたいし、もっとね、皆さんにね、自分の才能をね、なんていうかな、好きになってほしいっていうかね、
才能に興味を持ってほしいんですよ。
で、あの、なんだろうな、この間売れるホストの条件みたいなのをね、ローランドさんがちょっと言っててね。
で、そのときに、やっぱりまず、女の子に興味を持つことって話があったんですね。
で、ホストグループとかだとさ、ホストとかだとさ、毎日毎日女の子と喋ったりとか、なんかコミュニケーション取るわけじゃないですか。
だから、いかに女子が好きですって言ってる男性でもね、毎日のようにクライアントとしてお客様が来るわけなので、そうすると、なんかちょっと女性お腹いっぱいみたいになるときあるらしいんですね。
だけど、それを凌駕する女好きだったら、毎日来ても、毎日新しい気持ちで楽しめるみたいなのあるらしいんですね。
で、私なんかそれすごい、それも才能だみたいな話をしててね、いや確かにって思ったんですよね。
でもね、それと同じで、同じかどうかわからんけど、才能っていうのも、自分がそれを好きじゃないと、やっぱりそれ以上のものにはならないんですよね。
だから、自分に才能があることを認めるっていうことだけでは、まだまだ十分じゃなくて、もっと自分に興味を持つこと。
それはただ単に、自分を深掘りするとか、自分の過去の辛いことを癒すとか、そういうことを言ってんじゃなくて、それをやってる人多すぎなんですよ。
それやってる人多すぎなんだけど、そういう人は何を無視してるかっていうと、自分の才能を無視してんですよ。
自分が辛かった、悲しかった、もうそういうのやめませんかって話なんですね。
15:01
どうでもいいやん、そんなのっていうね。みんな辛いことぐらいあんだよって思うんですよね。
そんなん誰でもあるから。そんなのを別に自分でハイライトしなくても。
だからそういうことよりは、辛いこととかもいろいろあるんだけど、その上であなたはどうなりたいのと。
その中で、才能っていうのを一番自分の才能を輝かせて生きていくためには、どうしたらいいのかっていうね。
そこに知恵を絞った方が100%、100倍賢いわけだし、100倍現実的に人生が変わっていくわけですよ。
だから私はもっと才能にフォーカスした方がいいんじゃないかっていうのは、これは昔から自分が思ってることで、
今現在進行形で私自身もとても意識してることなんですね。自分の才能はどこにあるのかと。
それを生かすための日々の行動であり、っていう感じなんですね。日々の積み上げであり、みたいな感じなんですよ。
だからここの順番は本当に間違えないほうがいいんじゃないかなと思います。
才能規定で考えないと、時間もお金も成り行きなんですよ。垂れ流しなんですよ。分かります?
でも時間もお金も垂れ流しは結構怖いんですよ。垂れ流しってことは計画的ではないってことなんでね。
そこ垂れ流してる場合じゃないんですよね。やっぱり時間もお金も有限なわけじゃないですか。
それこそが財産なわけじゃないですか。そういう意味では大切なものは時間とお金なんだけど、垂れ流すとこれは不才になったりとかするんですね。
だから私、時間が過ぎることっていうのは全然ダメなことだとは思わないんだけれども、
その時間をどう過ごしてきたかっていうことが、結局その後の人生の発展につながると思ってるので、
その時に時間とかお金に正面から向き合ったらダメだと思ってるんですよね。
だって時間とかお金っていうのは、自分の才能を生かした結果なんですよね。
才能を生かそうと思う結果、時間の使い方が変わってお金の使い方が変わるわけなんで、
時間とかお金っていうのは自分の思想とか意図の結果なんですよ。わかります?
つまり上位の概念として一番大切なのは、自分が日々何を意図しているかってことなんですよ。
この意図イコール、才能とニアリーイコールみたいな感じだと私は思ってるんですよね。
アイリーさん、メルマガの答え間違えました。間違えましたってことはいいんですよ。間違えて全然いいんですよ。
今日のメルマガでも謎々を出して、それで結構いろんな方回答してくれて、結構みんな間違ってたんですけどね。
間違えるっていうか、別に正解とかはないんですけど、私が思う正解とちょっとずれてたんですけどね。
それはなんでなのかっていうと、みんな時間とかお金のプライオリティを上に置いてるってことなんですよ。
才能が一番最後とかに持ってくる人が結構いてね。
18:01
時間、お金、この才能っていうのがあった時に人生最適化する。
要はもっと人生軽く進めていくためにどの順番でやった方がいいかってなったらね、みんなね、才能を一番最初に置く人はほとんどいないわけですよ。
私のスタイフを聞いてる人とかだったら、私がスタイフで最近そういうこと言ってるから才能前に持ってきましたみたいな人もいたんですけど、
普通にピュアに考えるとやっぱ時間とかが最初に来るんですね。
一番多かったのは時間ですね。時間、お金、才能?違うかな。
そうですね。時間、お金、才能っていう順番が一番多かったかな。
でも私からすると逆だよって思うんですよね。
なんで才能を一番最初に持ってこないの?みたいな。
一見ね、時間から始まるのってなんか正しそうじゃないですか。
自分がいいと思って何かする時っていうのは時間から始まりそうな気しますよね。
それでももちろんいいんですけど、意図っていう意味でいくと、実はその前に才能っていうのがちゃんと存在してないと、そもそも意図できないんですよね。
この辺の話はコミってくるんで、セミナーで図式で解説しないと多分わかんないと思うんで、
本当にぜひセミナー受けてほしいなって思いますし、そのために今レターで表示しているメルマがぜひ登録してほしいなって思ってるんですけれども。
アイリーさん、こんなにカリンさんから学んでるのに不甲斐ないってこと。
いいんですよ、いいんですよ。
才能視点であまり語ってきたことはこれまでなかったんでね。
だけどね、私よく考えたら能力開発の人だし、組織開発の人だから、やっぱ才能の話、結構ちゃんとしとかないとなって最近思ってるんで、
ちょっとそんな感じでね、お話をしてるんです。
だから今日のタイトルも、才能をフル活用するっていうお話なんです。
リカさん、才能の仮置き投与を同時に何個も置いているイメージですか?っていうことで。
ありがとうございます。
この辺もね、ちょっと話せば長くなるんでね、メルマガの方でゆっくり解説していこうかなっていうふうには思ってるんですけれども、
才能っていうのはね、本当にいろんな才能がありますよね。
ただ最終的には一言で修練されるものだと私は思ってます、才能というのはね。
その修練されるものの枝端にいろんなことがくっついてるみたいなイメージですね、私の中ではね。
だから、人生で何叶えていきたいか、何を証明していきたいかっていうようなこととも絡んでるんですよね、この才能っていうのはね。
だからちょっとそう考えると奥が深すぎてちょっと今日語りきれないんですけどね。
例えば私だったら、やっぱりなんか難しいことをね、分かりやすく伝えたいんですよ、一言で言うとね。
分かりやすく伝えて人を動かしたいっていうのがオールなんです、私の。
ざっくり言うとね。
それが私の才能だと思ってるんです。
一個の才能はね。
で、そうなんですよ。
そこが全部の起点になってるんですよね。
だからそれももっとどこを抽出、どこが一番ピンポイントになってるのかっていうと、人を動かすってとこなんですよ。
21:02
やっぱ私は人は動いてなんぼだと思ってるんで、人を動かすっていうのが私にとっては大切なんですね。
そこをもうちょっと拡大すると、その難しいことを分かりやすく伝えて人を動かすっていうことなんですね。
で、難しいことを分かりやすく伝えて人を動かすって書いてるんだけど、でも人を動かすためには自分もなんか動いてなきゃいけないわけですよ。
だからこれをもっと一言長くすると、自分も動きながらっていうのがつくんですよね、さらに最初に。
こんな感じで才能がどんどん足ささっていくイメージです。
自分も動きながら難しいことを分かりやすく第三者に伝えてその人を動かすっていうね。
こんな感じで文章が最終的にはできるイメージだと思います。
そのためにいろんなちっちゃい才能というかね、セグメントを集めていくっていう感じなんですよ。
はい、わかりますかね。
例えば私の場合は誰かに何かを伝えるみたいなこともすごく好きで、昔からね新卒の説明会とかできましたみたいな話があったり、
あと挑戦もすごく好きで、いつも何かに挑戦してるんです本当に昔からね。
やったことないことに常に何か挑戦してる。
それがないとむしろ落ち着かないんですよ。
だから何かやりたいみたいな。
だから今もね、やりたいことがある状態なんですね。
常に何かある状態なんですよ。
私にとってはそれが当たり前なんですね。
だからそういう伝える力みたいなこともそうだし、挑戦心みたいなものも持ってたりとかするかもしれないし、みたいな感じでね。
よく言われる言語家みたいなところもあるかもしれないし、そういうのがあるから言語学専攻してたりとかね。
語学が得意だったりとか、いろいろするわけですよ。
あと本が好きだったりとかね。
こんな感じで、あの、細分化されるんですね。
だからその細分化、才能のエレメントというね、言い方を私はしてるんですけど勝手にね。
そう、っていうのは日常の中に散らばりまくってるんですね。
それをちゃんと修練して一つの形にしていく。
で、そこを常に意識していくっていうことが非常に大切かなって思ってるんです。
で、私が思うのは、そのエレメント的なものっていうのは皆さんの日常にバラバラしてるんですよ。
で、それに気づいてないんですね、本当に。
もしくはエレメントの何か一つを褒められた時にありがとうございますって言うんだけど、その大元には繋がれてないみたいなイメージなんですね。
で、そうすると結局才能って強化されないわけですよ。
才能っていうのは筋トレと一緒なので意識して使うからより磨かれるんですね。
意識しないと意味がないわけですね。
だからエレメントで意識しててもあまり力にならないんですよ。
だからそれよりはエレメントを総合して考えた時に一文にするみたいなのが私はすごい大事だと思うんですよね。
それを常に意識しとくみたいな。
一文にしないとバラバラしすぎてるね、エレメントが例えば50個あってね。
それをね全部意識できるかっていうと多分できないと思うんですよね。
だからそれよりはその50個っていうのを、つまり重症化するとどういうことなのかっていうのを自分の中で修練していくっていうことがね。
まああの才能に気が付く、それを開発するっていうことに非常に役に立つなっていうふうに思ってるんです。
24:06
あ、けいこさんもおはようございます。
ありがとうございます。メンバーシップに入っていただいてありがとうございました。
そう、だから根っこが大事なんです。
そうなんです。だからYの考え方とかとも非常に似てるんですけれども。
ここはちょっと本当にね語り出すとね、言ったら私も20年近くこの分野を研究してるんで、
本当にキリがないし、ちょっとこれは音声だけで伝えるのは本当に限界があるんですね。
だと思ってセミナーやってるんでね。
だからね、ちょっとそういう才能とは結局何なのかみたいなこととかね、
それをどうやって生かせるようになるのかとか、
そういうことを知りたい方は、本当に今ねレターに表示しているメールマガネ登録しておいてくださいね。
今日はね、そういう話じゃないんです。ただね。
いつもね、本題まで時間がかかるんですけど、今日はそうではなくて、
じゃあですね、皆さんが今才能をフル活用できているのかっていうところをそもそも見てほしいんですよ。
できてない人はもう全員セミナーに来てくださいっていう話なんでね。
とりあえず、まずちょっとこっちチェックしてほしいなっていうふうに思ってるんです。
でですね、フル活用できているかどうかのご質問もすごい多かったんでね。
ちょっと改めて私の中でそれを考え直してみたんですけれどもね。
その中で、とにかくこの3つは必要だよなっていうものをこれからやってきますんで、
皆さん是非ね、これチェックしてもらえると嬉しいです。
けいこさん、ありがとうございます。初参加させていただきますということで。
ありがとうございます。嬉しいです。
やっぱライブってね、本当に受け取るものが違います。
もちろんね、この朝の忙しい時間ですしね、
皆さんコメントとかができないことが多いと思うんですけれどもね。
だけどね、やっぱコメントしたりするとね、吸収率は全然違いますのでね。
初めましての方もね、どうか一言でもいいので、何かしらコメントいただけたらとても嬉しいです。
はい、じゃあ早速やっていきますね。
まず一つ目。これは私がいろいろなところでよく言っていることで、
本当に大切だなと思っていることなんですよ。
才能をフル活用するためにというか、そうですね。
フル活用するためにも大事だし、フル活用できてたら自然とそうなっているという現象ね。
これをまず一つ目お伝えしますと、一つ目は体感時間が短いということです。
本当にこれです。
時間を忘れるっていうのは、才能がフル活用されているということを示すかなり強いサインなんですね。
自分の体感として、自分に教えてくれるすごいサインなんですよ。本当に。
だから、自分の才能がよくわかんないっていう人はね、ぜひね。
今日とかからね、記録してほしいんですよ。自分の1日とかをね。
1時間単位とか、例えば45分単位とか、どんな単位でもいいので、
同じ単位でやってみてほしいんですよ。仕事とか何でもね。作業とか。
45分とか。その同じ45分の体感を比べてみてほしいんですね。
27:04
わかりますかね。意味が。
そういうことをやっているとすぐにわかります。体感時間についてはね。
自分が好きなこととか、自分が才能を活かせていること、能力をフル活用できている時っていうのは、
確実に自分の体感時間は短いです。
体感時間が短く感じる。なんかフローの中に入っている気がする。
例えば私とか、こういう音声配信とかも、今ね、今もそうなんですけど、
5分喋ってるって思って、時計見たらもう今27分経過してるんですよ。
だからそのぐらい体感時間が短いんです。
わかりますかね。ちょっとしか喋ってないって思ってんのに、めっちゃやってるみたいな感じなんですよ。
エリーさん、子供と遊んでる時、時間が無限に感じるのは、才能が全く使えてないからかもしれません。
エリーさん、なんかそこすごい逆っぽいのに面白いですよね。
子供と遊んでる時、すごいなんか、なんていうのかな。お顔もね、優しいお顔してるし。
赤ちゃん、おでこ赤ちゃんみたいだし、自分自身がね。赤ちゃん顔じゃないですか。
だから、そういうのすごい向いてそうに見えるんだけど、実はそうではないっていうね。
私もそうなんですけどね。だからね、向いてること向いてないこと、才能フル活用できることできないことっていうのは、
実は一番わかりやすいのは体感時間です。一番わかりやすいこれがと思います。
つべこべ言わずに1日を見てください。
1日を見て、同じ時間帯過ごしたことの中で何が一番自分にとって体感時間が短いか。
もう1時間経ってたの?みたいになることは一体何なのか。
っていうことですね。体感時間短い上に疲れないっていうのも結構ポイントですね。
いつまででもやってられる。私とかもそうなんですけどね。
だから、スタイフで10時間喋れって言われたら多分喋れます。全然喋れます。
しかも体感時間としては多分1時間ぐらいなんじゃないかと思います。
なので実際、この間も湯滅なフェスやったんですけど、
この湯滅なフェスっていうのも3時間連続フェスで毎年すごいですねって言われたりするんですけど、
体感が1時間ぐらいなんで別にすごいも何もないんですよ。
だけど他の人からしたら3時間ぶっ続けで喋ってタイムマネジメントをしてっていうのは、
人によっては多分難しいって感じるはずなんですね。
だとしたらそこは私にとっては才能なわけじゃないですか。みたいな感じでね。
やっぱそれが人によって違います。
一番本当にわかりやすいのは体感時間ですね。
私ちなみにこれ会社員時代で言ってると、会社員時代は会社員も別に嫌いじゃなかったからね。
17年続けてたわけなんですけれども、適正でいくとやっぱあんま向いてなかったわけですよね。
ジェネラリスト的なポジションはね、私企画とかそっち系の人事とかね、そういう感じのところにいたので、
30:03
そういうのは全然向いてなくて、特に私が一番嫌いなのは何だったか言っていいですか。
データ分析ね。
人を相手にしないじゃないですか。
人を相手にしないでExcelとかずっと相手にしてる感じがもうすごい嫌だったんですよ。
それよりは誰かと喋りたいし、誰かを観察したいみたいな気持ちにすごいなってて、
だけどその従業員20万人、グループで20万人とかいる中のね、トップオブトップの0.0何パーみたいな偉いおじさまのですね、
なんかいろいろな制度設計をしたりとかね、なんかヘッドハントをしたりずっとしてたんですよ。
そう聞くとかっこいいかもしれないんですけど、そのためにね、死ぬほど資料を作ってたんですよね。
そういうのが本当に嫌だったんですね。
なんでかっていうと、誰でもできると思ってたんですよ、私はね。
もちろん何か求められているレベルがすごい高いので、そういう意味では誰でもできないんですけど、
言ったら誰でも求められている答えは同じにならなければいけないみたいな、例えば数字の計算とかシミュレーションとかだったらね。
なんかそれがとっても嫌だったんですね。
そうなの。だから私は何かマイナスをゼロにする仕事とか、何もなくてokって言われる仕事が死ぬほど嫌いなんだなと思ったんですよ。
で、企業化っていうのは今の仕事それとは全然違うんですよね。
マイナスをゼロにする仕事っていうよりは何か生み出していく仕事だし、
すごいミスを叩かれるっていうよりは、ミスとかよりもでっかく描くとか、人ワクワクさせるとかそういうことなんですよね。
私今人と話すこともとても多いです。話したり会ったりすることもとても多いっていうことなので、
私セミナーとか昔から好きだったんで登壇するのね。
だから今もイベントとかでね、いろんな場所で登壇してますよね。
でもこれも全く苦じゃないっていうか、むしろ楽しいんですね。
だからなんかイベントとかもね、その100名規模とかね、70名から100名規模のものとか今までもやってきましたけど、
もちろんね、緊張はするんですけど、なんかなんていうかな、心地よい緊張なので、
なんかこうアドレナリンに近いっていうかね、ドーバミン出てんじゃないかぐらいの感じだったりとかするんですよ。
だからね、なんていうかな、私にとってはやっぱそっちが楽しいんですよね。
マイナスをゼロとかじゃなくて、多少ミスがあったとしてもとにかく何か生み出していく。
その代わり答えがないわけなので、右向け右みたいな世界じゃないので、
自分で全部生み出していかないといけない辛さっていうかね、はあるんですね。
だけど私はそっちの方が好きだなっていうことなんですよ。
これが人によって全然違うんですね。
だからここを間違えると本当に死ぬんですよ。
だから私は会社員時代ね、死んでましたし、やっぱ周りにも迷惑かけてるっていう自覚がすごかったんですよ。
やっぱね、向いてないことやるとね、自分だけじゃなくて周りも不幸になるんですよ。
だからやっぱ才能は最適化しとかないとまずいんですよ、本当に。
自分だけの話じゃないのもうね。
世界平和とかいう話になってくるんですよ、本当にリアルに。
本当に。
向いてないことやると絶対周りに迷惑かけますから。
向いてないことは迷惑なんですよ。
そう。
私ね、例えば会社とかで言ったらね、アイリーさん、カニさんの貧乏ゆすりが止まらなかったんですよ。
33:03
そうなんですよ。貧乏ゆすり止まらなかったんですよ、エクセルのデータでね。
これ誰でもできんじゃんよみたいな。私じゃなくてもいいじゃんとか叫びながらずっと仕事してましたからね。
でもそうなったら何がわかるかっていうと、私は私じゃなきゃできないことがやりたいんだなってことなんですよ。
これも人によって違います。
別に自分じゃなきゃやりたいことをやらなくてもチームとして何か目標を達成できたり、チームとして連携しながらやることに最大の喜びを得る人もいるんですね。
だからそこは勘違いしないでほしいんですよ。
ただ私の場合はそういうのがあんま好きじゃなかったですね。
私は自分じゃなきゃできないことがやりたかったんですよ。
でもそうなったらもう企業化しかないわけじゃないですか。
だからそういうふうに、嫌なことからも好きなことってわかるんですよ。
そんな感じで徐々に改造度を上げていくのが非常に大切なんですよね。
アサヤさん、スペシャリスト系の仕事をしている時はすごく集中して時間があっという間に過ぎました。
アサヤさん、メルマガの方にも返信いただいてありがとうございました。
なんだったら、やっぱそっちにいておきたいですよね。
本当は会社員とか部署移動でスペシャリストかジェネラリストの部署に移動させられる時もあると思うんですよ。
なんだけど、やっぱそれだと力発揮しきれないっていうのがあるんですよね。
だからまず一つは体感時間ですね。
これは絶対にわかります。
逆に言うと自分しかわかんないです。
どんなに科学とか医療が発達した現在においても、
自分の体感時間は今この現在、この2026年の社会においては測れません。
自分の体感時間は自分しかわかんない。
だから、それ自分のためにやってあげてって思うんですね。
働き方変えたいとか人生変えたいっていうのに、
例えば私が体感時間として、
今日1日で一番楽しかったこと何ですか?とか、今までやってて一番楽しかったこと何ですか?って言うとね、
もう答えられない人多すぎんですよね。
私はそれに震えるわけですよ。
何見てたの30年40年っていうね。
それで自分深掘っても意味ないわけなんですよ。
だからね、もっと自分のことを見てあげてって思うんですね。
それは自分をただただ深掘りするとかそういうことではなくて、
自分の才能が震えた時とか、
自分を使い切ってる感がある時っていうのを、
もっと細かく見てあげてほしいなって思うんですよ。
本当に。
だからそこにしか答えてないんですね。極論言うとね。
だからどんなに有名な人にコンサル受けたとしても、
そこの解像度が甘かったら、
大して良いコンサルって受けられないし、
だからコンサルとか自己投資で結果を発揮するために一番大切なのは、
自分でまず自分の解像度、才能の解像度を上げるってことなんですよ。
それは一人でできます。
それがある程度できたらそこからコンサルとかお願いしたり、
一緒に手伝ったりっていうのはめちゃめちゃ効果が高いんですけど、
自分で自分のこと何も説明できなかったら、
意味ないですよ。
っていうのはめちゃめちゃ思いますね。
というのがまず1点目ですね。
だから体感時間が短いというのがあります。
そして、あとね、もう一個ね、ちょっと、
36:03
なんかこの1番2番3番とはちょっと今ずれちゃうんだけど、
私が婚活時代とかによく思ってたことがあって、
婚活時代にも人の才能を私はすごい考える機会があったんですね。
それがいつかというと、合コンです。
合コンです。
私よくね、合コンの漢字とかやってたんですね。
合コンの漢字をやると、男性側に、
今日こういう人集めるよって、
今日というか今回こういう人集めるよって言われたら、
それに合う人材を私は用意しないといけないわけじゃないですか。
その時にね、やっぱ声かけやすい人とかけにくい人っていたんですよ。
この差が何から来てるかっていうと、
私は才能から来てると思うんですね。
どういうことかというと、
やっぱり私から見て、
例えば何々ちゃんはすごく聞き上手だから、
例えばコンサル系の人と合コンするときは、
コンサル系の人って、私の勝手なイメージだと、
あんまり喋りすぎる女みたいなのが好きじゃないイメージがあって、
それよりはどっちかというと、
頭が良くて聞き上手みたいな人を、
すごい求められている体感があったんですね。
だから何々ちゃんの場合は聞き上手だし、
すごい場を盛り上げてくれるから、
誘おうみたいな感じになってね。
要は私から見て、分かりやすい人を私はピックアップしてたんですよね。
その合コンのメンバーとして。
総合力を上げていかないといけないんでね。
ちなみに全然余談なんですけど、
漢字ってよく自分よりもブスな人とか連れてくって言われてるんですよ。
女子の漢字は。
なんでかというと、自分が一番可愛いと思われたいからみたいな。
だけどね、私はそういうの一切ありませんでした。
なぜなら、総合力が大事だから。
可愛い人の中にいたら自分が可愛く見える現象っていうのはあるんですよ。
だからね、私はね、すごく漢字としては評判が良かったです。
よく、可愛い友達連れてくって言って、
ブスしか連れてかないみたいな人とかっているらしいんですよね。
だけど、私はそういうタイプではなかったと。
その時に、やっぱり連れていく女性、誰を連れていくかって考えた時に、
私が選んでたのは、やっぱり分かりやすい人だったんですよね。
魅力が分かりやすい人。
逆に言うと、やっぱりいい人なんだけど、みたいな子は連れてかないわけですよね。
こういう感じで、他人から見た時にパッとイメージが湧きやすい人っていうのは、
才能をフル活用できている確率が高いんじゃないかと、私は思いますね。
やっぱ魅力をちゃんと正しく打ち出せていたら、絶対にこの人はこういう人だっていうのを分かってもらいやすいんですよ。
相手から見た時に。
そうすると、紹介しやすかったりとかするんですね。
だからこれって、最後に話すんですけど、チャンスが入ってくる確率とかともすごい繋がってるんですね。
自分が才能をフル活用できているかどうかっていうのは。
自分が才能をフル活用できてたら、絶対に個性的になります。
自分は。
その個性的っていうのは、別にすごくとっぴなことをやるとかね、そういう意味ではなくて、
でも個性っていうのは全員持って生まれてきてるわけですよね。
それが才能でもあったりするんですけれども。
その才能っていうのをちゃんとフル活用できていると、それが正しく相手に伝わっているっていうことなので、
39:03
それは何を意味するかっていうと、やっぱ唯一無二になるんですよね。
この人ってこういう人だよねっていうのが、要ははっきりするんですよ。
そうなると、やっぱりいろいろなチャンスに恵まれやすいんですね。
お誘いとか、それこそプロモーションとか、そういうのとかもあるし、
あと単純に言うとモテるってことになるんですよね。
モテるっていうのはどういうことかっていうと、需要があるってことじゃないですか。
その需要っていうのは何から生まれるかっていうと、やっぱり分かりやすさなんですよね。
ここもちょっとね、語り出すと長くなるんですけどね。
だからね、才能がフル活用できていると、
相手から見て分かりやすい人になるなっていうのが、私は体感としてありますね。
今でもそうです。
えりさん、体感時間が短い。ありがとうございます。
ゆかさん、魅力個性が分かりやすい人は才能をフル活用している可能性が高い。
えりさん、かりんさんは漢字力を持つ。ありがとうございます。
能力開発ですかね、言ったらね、漢字もね、マッチングっていう意味においてはね。
ゆかさん、自分が自分のプロデューサーになるイメージも面白そうです。
いやそうですね、本当に。
もっとね、自分に対してね、自分に対して感情的になる意味がよく分からないです。
なんか女性ってすごい感情的だなってやっぱ思うんですけど、
自分の過去を考えてね、暗くなったりどんよりしたりとか、
まだ起こってもないことを悩んだりとかってあって、
私もそういうとこあるんでいいんですけど、
それってやっぱり何の解決にもならないんですよね。
それよりはやっぱりもっと客観的な視点で自分を見る、
メタ思考とかね、そっち身につけた方が絶対いいんですよね。
自分を深掘るっていうよりはね。
そうじゃないと自分なんて見えませんからね。
自分って至近距離で見て見えていくんじゃなくて、
空から見る、上空から見るから自分のことって分かるわけですよ。
だからね、ここのアプローチがやっぱちょっと違うんじゃないかなって思います。
それでドツボにはまるみたいな人いっぱい見てきてるんで、
自分なんて拡大してもね、何もありませんから。
そのペラい自分で虫眼鏡とかで拡大してもね、どうせ何も見えませんから。
それよりは上から見るっていう感覚がやっぱ非常に大切かなっていうふうに私は思ってます。
そうなんです。そういう感じなんですよね。
で、次行きますね。2番目。
2番目は、これは1番目の結果っていう感じですね。
体感時間が短くてそれをどんどんやっている。
どんどんやっているっていうことは1万時間の法則じゃないですけど、
やっぱ人って得意なこととかそうじゃなくても、
何か極めようとすると1万時間ぐらいかかるって言われてますよね。
これが自然とできちゃうんですね。体感時間が短いと。
だから私も言ったら毎日のようにアホみたいに発信してね。
で、もう今60万回再生とかされてる。
50万回再生だっけ?されてるんですよね。
すごいことじゃないですか。
だけどそれもやっぱり体感時間が短いからできるんですね。
で、結果そうなるとどうなるかっていうと、
その中でやっぱ才能っていうのはさらに磨かれていくわけなんです。
で、そうなった結果どうなるかっていうのが②です。
はい、えりさん拡大してもシミしか見えませんってこと?
そうなんですよ。シミ拡大してどうするのって話じゃないですか。
42:02
このシミはこの場所にあるからとかね、
言っててもしょうがないわけじゃないですか。
それよりはもっと、むしろ上から見てね、
自分の顔がどうなのかとかね、バランスがどうなのかとか見た方がいいわけじゃないですか。
それすごいね、大事だなって思うんですよね。
はい、で2つ目ですね。ここまで来て体感時間が短い。
2つ目。頑張ってないのに評価されるっていうことがありますね。
はい、これはですね、本当にあるあるで、
私周りに結構経営者のね、友達とかもいてね、
よく喋ったりとかもするんですけど、
その中でもよくこの話はね、出てきますね。
はい、えりさん頑張ったことがないのに評価される。
そう、頑張ったあつもりがないのに評価される。
そう、頑張ってないのに評価されるですね。
自分では普通にやってることなのにすごいと言われる。
むしろ自分ではなんでこれがそんなに褒められるの?
この程度のことがなんで褒められるの?って思うこと。
っていうのが才能っていうのでね。
これはよく言われることではありますよね。
だけど何人の人が本当に体感としてそう思っているのかっていうと、
非常に疑問だなっていうふうに思います。
で、例えばね、私の知り合いで私業でね、今経営者やってる友達がいるんですけども、
共同経営者みたいなのやってる友達がいるんですけどね。
で、この友達の場合は、この友達は税金なんですよね、税理士なんですけど、
昔から税金とかお金のことが苦手ではなかったって言ってるんですね。
わかりますかね?これがポイントなんですよ。
体感時間が短いこととかって、私の場合は結構ワクワクするから、
自分のワクワクを察知しやすくて、自分の才能に気づきやすいんですけど、
結構冷静なタイプとか、差能が結構発達してるタイプの人っていうのは、
ワクワクっていうのを実は感じにくいんですよね。
そうなったら体感時間が短いだけでは、自分の才能に気づけないんですね。
なんていうか、あっさりしちゃうっていうか、そういう感じなんですよ。
だから私の友達もそうなんですね。別に税金にワクワクしてるとかそういうのはないんですよ。
だけど、2番ですね。2番ですごく適正がわかるっていう話なんですね。
頑張ってないのに評価される。もうこれですね。
友達の場合は、税金とかが苦手ではないんですよ。
だからそれに対して条文調べたりとか、いろいろやるのが苦ではないんですね。
でも、大概の人にとって税金って苦じゃないですか。
私は嫌なんですよ。できたらもう一生関わりたくないですね。
だから、そういうことに対して、人が苦手なことに対してとかの方がよりわかりやすいかな。
人が苦手なことに対して、自分はそこまで苦ではないみたいな状態。
苦ではないっていう状態だったり、それ自体はすごいですねって言われるようなことは
やっぱり自分の才能がフル活用できてることかなっていうふうに思います。
これもすごくね、見極めポイントのね、あの一つかなって思うんですよ。
だから、なんか才能っていうのにあまりワクワクしたイメージを抱きすぎなくてもいいと思います。
45:06
なんか才能っていうと、なんか自分をすごいね、めっちゃ活用できてて
すごい楽しいみたいな、そういうイメージ持ってる人もいるかもしれないんですよ。
タイプによってはそうです。私とかはどっちかというとそういうタイプ。
私はなんかこういう音声配信してたりとか、イベントとかでなんか喋ってたりとかね、するのがすごい好きなんですね。
だからやってる時がめっちゃワクワクしてる。今もそうなんですけどね。
こういうタイプの人は自分の才能をフル活用できてるイコールワクワクみたいになりやすいんですけど
もっと冷静な人だったりとか、才能が発達してる人だったりとか
戦略性が強い人っていうのはそこまでワクワクっていうふうにはなりにくいんですね。
だけどそれは別に才能を活用してないっていうことじゃなくて
脳の仕様だったり考え方の癖だったりとか、そのタイプの話だけなんですよ。
そういう人は別にワクワクとかをあてにする必要なくて、そうじゃなくて
何事もこういうのは相対的な比較になりますのでね。
人が苦手だと言っていることに対して自分は苦ではない。このぐらいも実は才能なんですよ。
これが大事かなというふうに思いますね。
キャットさんおはようございます。
モンピさんおはようございます。
モンピさんアイコン変えられましたね。
似顔になっている。
これはモンピさんの似顔やってことですか。
かわいいかわいい。
ありがとうございます。
だからね、2番目はそういう意味では結構トリッキーかなっていうか
一番見過ごしやすいんだけど、でも実はこれも才能だよっていう感じのものになります。
だからね、1番の方がなんとなくワクワク感が強いイメージあるかもしれないですね。体感時間。
だけどそんななんか毎回ワクワクですとかね、体感時間がめっちゃ短くてどうしようみたいな人じゃなくても
この2番目の特徴で割と自分の才能っていうのは築けるんじゃないかと思います。
だから自分の才能っていうのはとっても地味だったりしますよ。
それ気をつけてって感じ。
1番目の体感時間はある意味すごくわかりやすい指標なんですけれども
1番の注意点っていうのがあって
1番は私みたいに気持ちにムラがある人とか
嫌なこと一切できないみたいな人に特に有効なんですね。
だから私はすごい会社員だったんだけど
やりたくないことやりたくないみたいなタイプだったんですよ。
興味持てないこと全然できなかったんですね。
一応最低限はやりますよ。
例えばExcelのなんかデータの整理とかね。
でもそこを突き詰めてやろうとか一切思わなかったんですね。
だけどね、多分なんですけど
ストレングスで共感性が高い人とか
青色資質が多めな人とか
実効力資質が高めな人っていうのは
自分の好き嫌いと切り離して
とりあえずやるべきことってちゃんとできるはずなんですね。
そうなったらそういう人にとっては
1番っていうのはやや分かりにくいかもしれないですよ。
体感時間っていうのは。
なぜならやるべきことは自分の好き嫌い置いといて
やるからっていう組織人としてね
最強の資質を持ち合わせてるからなんですよ。
そういう人の場合は私みたいに体感時間が全然違うっていう風にならないかもしれなくて
そういう時は2番で判別したらいいんですよ。
48:03
他の人が苦手だっていうことが
自分は苦ではない。
そしてそれが頑張ってないのに評価される。
こんな感じですね。
ここが才能の見極めポイントの2つ目かなと思います。
バリさんもおはようございます。
そして3つ目ですね。
これもとても分かりやすい指標だと思います。
それは何かというと勝手に広がっていくっていうことですね。
はい、これです。
エリーさん、苦ではないかっこいいですってことでね。
苦ではないかっこいいですよね。
だからね戦略性高めとか才能も割とバランス的に使えてる人とか
あとやっぱ修行の人とかそういう人多いなと思います。
税理士、弁護士、社労士、会計士とか医師とかいろいろいると思うんですけど
ああいう人たちってあと国立大学卒業してる人とかもそうだなと思います。
ああいう人って結局自分の好きじゃないことっていうのも絶対含まれるんですね、その中に。
だけどそれをバランスよく勉強してきてる人なんですよ。
そういう人っていうのは自分の好き嫌いに惑わされずやるべきこと淡々とできるタイプなんですね。
こういう人は体感時間だけで見るとちょっと分かりにくかったりします。
私は真逆なんですよ。
私昔から好きな教科とそうじゃない教科の差が激しすぎて
私は英語とか国語とか古文とか世界史とかそういうのは好きだったんですけど
数学とか本当に嫌だったんですよ。
科学とか。
だからそれは全然勉強しないわけですよ。
だから私みたいなタイプは私立ですよね。
とか海外の大学ですよね。
私どちらも該当するんですけど。
こういうタイプはやっぱ好きなことしかやってない傾向があるんですよ。
それに比べて国立大学とかって言ったらとりあえず科目まんべんなく勉強しなきゃいけないじゃないですか。
だから結構経歴からも見えることっていうのはあるんですよ。
修行とかもそうです。
修行っていうのはやっぱりその修行を司るからこそ色んなことを勉強しないといけないんですね。
税理士って言ったって最低5科目でしたっけ。
なんか取らなきゃいけないじゃないですか。
その中に絶対に自分に苦手なこととかも入ってるんですよ。
だけどそれもやるわけでしょっていう。
だからね修行を志す系の人はやっぱねちょっとね淡々系なんですよね。
だから一番のその体感時間のとこだけではひょっとするとわかんない可能性があるっていうのが実はこういう人なんですよね。
はい。
あーキャットさんそうか苦手なものを好きになる。
だからその場合はあれですよね。
まぁいつも言ってるとは思うんですけどやっぱ自分の才能をちゃんと自覚してないって子だと思いますね。
自覚してないっていうのもあるし、あとはなんだろうな苦手なもの好きでもいいとは思うんですけどね。
だからそれはそういう生き方もあるよってことなんだけど結果が出にくくなるわけじゃないですか。
そうなるとそれをどう考えるかっていうことかなって思うんですよね。
あの才能をフル活用する方が人生っていうのはやっぱ進みやすくなるわけですね。
51:01
私はそっちの方がいいんじゃないかなって思ってるし。
やっぱ才能活用する方が自分が体感として喜んでる感じがあるわけですよ。
だからそれがいいなって思うんだけど。
でも苦手なもの好きな人っていうのも確かにいるからなっていう。
だけどそれはやっぱり自分が才能がフル活用されてる時の喜びみたいなところに何ていうかな。
何ていうかな。100%享受できてないわけじゃないですか。
だから苦手なとこ行っても最終戻ってくると思いますけどね。
だって苦手なとこでは結果は出ないわけなんでね。
だからこれはあれですね。苦手なものを好きになるのが器用人材だったら別にいいけどって話ですよね。
ただキャットさんはそうじゃなくて、やっぱアーティスト気質だからその場合はやっぱり才能にこだわる生き方をした方がいいんじゃないかなって感じはすごいしますよね。
そんな感じかな。
で3番目のところが勝手に広がるっていう話ですね。
この勝手に広がるこれは誰でもわかることだと思ってます。
要はね、例えば今自分が才能を活かしきれてるのかっていうのを見た時には今の自分の人生が勝手に広がってる感覚があるかっていうことだと思います。
才能を使ってるとより多くの人に喜ばれることになります。
これは絶対です。
才能をやっぱり活かさないと逆に言うと人に迷惑かけるんですよね。
人向いてないことやってるんでパフォーマンスが出せないわけですよ。
だから迷惑な存在になるんですね。
これは開催時代の私なんですけどね。
それ自覚してるからやめるっていうのもあるんですけどね。
だから迷惑な存在じゃなくてより多くの人に喜びを与える嬉しい存在になるわけじゃないですか。
そうすると嬉しい存在になったら確実に5円っていうのも広がりますしチャンスも巡ってくる。
それによってやっぱ売上とかっていうのも上がるわけですよ。
発信だったらフォロワーが増えるとかね。
再生数が増えるとか。
だからこれは勝手に広がっていく感じなんですよね。
例えば自分が才能を生かして何かサービスを提供してたらそれが口コミで広がるみたいなこともあったりとか。
あと自分が何かSNSで発信してたらね、それが誰かの目に留まって本に書籍になるとかね。
なんかいろんなチャンスっていうのが広がっていって。
私とか最近の場合はね、自分がちょっと夢見てたことがあったんですけど、
それを人経由で叶えていただけることになるみたいな話があったりして。
とにかくそういうふうに自分が頑張らないのに勝手に広がっていくんですよ。
これが最大のポイントですね。
リカさんありがとうございます。まとめていただいて。
体幹時間が短い。疲れない。
2番、頑張ってないのに評価される。
3番、勝手に広がっていく。
そうなんです。本当にそうなんです。
これが非常にね、私は大事かなと。
リカさんまとめるのお前本当ですよね。ありがとうございます。
そう、バリさんリカさん助かるってことでね。
だからバリさんとかは、やっぱさっき言ったときに後者のタイプだと思うんですよね。
私は結構バランス型でその自分のワクワクだけでいっちゃうと、
何ていうか、やるべきことはちゃんとできる人だから、
54:01
ちょっとそういうのがよくわかんないってなると思うんですけど、
そういう人は2番3番ぐらいのところで広っていくっていうのが非常に大切なのかなって思ってるんですよね。
この勝手に広がっていく状態が無双状態なんですよ。
だから私とかも、なんていうのかな。
もちろんね、自分でいろいろ頑張ってることもあるんですけど、
今自分のところに来てるチャンスとかっていうのは、結構な確率でやっぱ人が与えてくれたりとかね。
あとそれこそ何かの賞の受賞とかっていうのもね、
去年、今年と割と関わってきたんですよね。
そのレッド関西とかもそうだし、
あとそのAIアワードとかもそうだし、
あとこの後ちょっと受賞するかもしれないとある賞があるんですけど、
この賞っていうのも全部ね、実は多選から来てるんですね。
分かります?
ってことは勝手に広がるってことじゃないですか。
私が寝てる間に誰かがね、
カリンさん、あれに推薦しようって思ってるってことなんで。
分かりますかね。
だからね、勝手に広がるってそういうことなんですよ。
自分が寝てる間に誰かが勝手にね、
カリンさんにこれお願いしようとか、
カリンさんとこの人をつなげてみようっていうのを勝手にやってるんですよ。
だから3番が一番そういう意味では分かりやすいかも。
なんか自分だけで頑張ってね、人生を押し進めてる感じなんじゃなくて、
周りが全体的に押し進められてる感覚が、
押し進めてくれている感覚がある。
だからイコールこれはちょっと応援されている感覚があるっていうのに近いかもしれないです。
応援されている感覚ありますか?人とか人生に。
これがすごい大事だと思います。
これがないんだったら、やっぱ自分の才能を今100%活かせてるってことではないと思います。
というのがね、私が思う話なんですよね。
これはね、企業家に限った話じゃないです。会社員でも同じです。
会社員時代ね、従業員1万人ぐらい見てきたりとか、今後幹部になる候補生と面談したりとか、
あとキャリア才能用の面接とか、ヘッドハンティングとかね、
いろんなところで人の才能と関わってきた結果思うことなんですよね。
やっぱり才能を生かしてうまくいってる人は確実に引き上げられたり応援されたりっていう力が働きます。
その自分がコツコツ頑張ってて、自分だけで花開くっていうことはほとんどなくて、
そうなったら絶対に見つけられるんですね。
才能が100%活用できてる人は、より多くの人に喜ばれるっていうことは、
より多くの人に影響を与えてるわけですよね。
そのより多くの人が何かしらそれを還元しようとする動きに出るんですよね。
そうなった時にそれが紹介だったりとか、あと何?
講座に入りますみたいな話だったりとかね。
なんかいろいろあるんですよ。
そういうとこからチャンスがやっぱ倍々的に増えていくっていうね。
だからね、勝手に広がるっていうのは、これはね、才能をフルに活用してたら、
もうこっちの意思とはあまり関係ないんです、ここはね。
だから①、②は結構自分の体感の話だったりとか、
自分が人から何か言われるかっていう、自分の中で割と留まってる話なんですけど、
③はその結果、勝手に周りが何かやってくるみたいな感じなんですよ。
わかりますかね。
57:00
これはすごくわかりやすいと思います。
バリさん、123めちゃくちゃわかりやすい。
本当ですか?嬉しい。ありがとうございます。
えっけいさん、おはようございます。
だからね、皆さんも是非ね、今ね、才能が使えてるか使えてないか、
よくわかんない人っていうのはね、
是非私が今言ったこの123も参照して、
自分の活用してる度合いをね、
測ってほしいなっていうふうに思っています。
なのでそういう意味では、
①、②っていうのが、割とその自分で体感としてわかること。
①、②をずっとやってた結果が③なので、
①、②と③の間には少し時間差があります。
っていうのもポイントかなって思います。
自分的にですね、その体感が短くて疲れないことを、
要はコツコツ誰にも評価されないうちから頑張っている。
その頑張っていると、
頑張っているというか、頑張っている自覚もないんですよ。
コツコツやっていると。
そうすると、なんかわかんないけどそれが評価される。
それをずっとやっていると、さらにそこから何か広がりが生まれてくるっていう感じなんですよ。
例えば発信とかでも、私とかって音声配信誰もやってないうちからね、
5年前ぐらいからやってるわけじゃないですか。
で、その時別に何かを求めていたり、本を出せると思っているかと思っていなくて、
だけど楽しいからとにかくやってるわけですよ。
とにかくやってるし、
そうすると多分1万時間とかくらいとか言っているのかな。
わかんないけどすごい喋ってると思うんですね、私はね。
そうやったら楽しくてそれやってて、1万時間とかやってるから技術が積み上がっていくわけじゃないですか。
そうなったら、自分としては頑張っている自覚もないし、
こんなことでって思うことで評価されるわけですよ。
その結果どうなるかっていうと、
例えば書籍の出版とか、どっかとイベント一緒にやるとか、
そういうふうに広がりが出てくる。
そういう私の活動を表彰された方がいいみたいな感じで、
誰かが多選してくるみたいな、そういう状況になるんですよ。
わかりますかね。だから1番2番と3番は時差があります。
で、この1番2番をなんていうのかな、
誰も気にせずできるのはやっぱ才能が喜んでるからできるんですよ。
わかりますかね。
ここで尊徳感情とか入ると3を待てないですね。
3を待てなくてどうせ私なんてとかって言って、ごちゃごちゃするんですね。
だけどそういうこと言ってるからダメなんですよね。
そうそう。だからね、才能が喜ぶっていう状態はすごく気持ちいい状態なんですね。
ここをとにかく楽しんでやるっていうことが結構ポイント。
楽しんでやりながら試行錯誤して改善していくっていうことが、
結構プロとしては大切なんじゃないかなっていうふうに思っています。
というようなお話でしたね。
今日もたくさんの方聞いていただいてありがとうございます。
この辺の才能の話っていうのを、
今週末のいよいよ200名を突破したこのメルマガの企画でやっていきますので、
ぜひ自分の才能の磨き方、具体的にどうやって磨いていったらいいのみたいな話は、
今週8月9日10時、11時半のセミナーでもお届けしていきますので、
ぜひ皆さんメルマガの方登録いただけたら嬉しいです。
1:00:02
そんな感じですかね。
だから才能は誰もが持ってる資産なんですよ。
本当に。私だけ持ってませんみたいな人はいないんですね。
だけど残念ながら、それをどれだけの人が生かして、
生涯を終えるのかっていうのは、結構私ね、
調査してみたいんだけど、ちょっと怖くて調査できない感じがありますね。
なんか結構使い切ってない人多いんじゃないかなって思うんですよね。
会社員時代とかもそういう人いっぱいいたんでね。
例えばこういうことで起業してみたいけど怖くてできないとか。
あと個人的にちょっとね、才能に関わることでショックだったことは、
前もちょっとどっかで言ったかもしれないんですけど、
私前の会社がね、グループ規模で言ったら20万人以上ぐらいの従業員を抱えてたんですね。
えりかさん、かりんさんの感覚的に時差はどれくらいあったりしますかということで。
これは難しいですね。えりこさんおはようございます。
これは難しい問題だなと思いますけど、
でも私の場合はそれをちゃんとやってたらですけど、
ちゃんと才能がこう震えてる感じになって、
それからやり続けて半年ぐらいじゃないですかね。
半年から1年ぐらい経ったら何かしらそこから結果というのは出てくるかなというふうに思いますね。
だから最低1年ぐらいは私だったら頑張るかなって思いますけどね。
そうそう、えりこさんもおはようございます。
で、なんだったっけ。
会社員時代に20万人ぐらい従業員がいた時に、
その従業員がリストラの対象になってね、
1万人ぐらいをリストラしますみたいな話があったんですね。
その時に、ただリストラするっていうよりはすごく良い条件のパッケージをつけてね、
ある一定の年齢以上の方にお声掛けがあってね、
っていうことがあったんですよ、会社として。
その時に、私もその会社にいないんだけど、
この間ね、そこの前職の方と話してた時に、
要はそのリストラのね、その時のパッケージ、
とても条件が良いインセンティブパッケージみたいなのがあったんですけど、
それを適用された時に、じゃあどんな人が辞めたのかみたいな話をちょっと教えてもらったんですね。
その時にね、結構辞めてて、
会社の中枢みたいになっているような人とかも結構辞めてて、
あなた仕事好きだったんじゃなかったんですか?みたいにちょっとなっちゃったわけ、私としては。
で、なんかそうなった時に、やっぱそれって結局お金のためにやってるってことじゃないですか、仕事をね。
才能は喜んでなかったわけですよね。
で、その人たちって言ったら50代とか60代なわけですよ。
で、何か良い条件が出されたら、それまで何十年と勤めていた会社をすぐに、
何の躊躇もなく辞めたりする人がこんなにいるんだってことに私すごく衝撃を受けて、
お手企業ほどそうかもしれませんけどね。
でもそれって何を意味してるのかっていうと、やっぱお金で仕事してるってことだから、
要は才能の喜びとか震えを感じてないわけじゃないですか。
1:03:03
なんかそれがすごい悲しかったんですよね。
で、その人が例えば50代とか60代だったとしたら、
うーん、いいんですよ。それでお金もらえて退職とかでいいんですけど、
結局でもその人たちって、じゃあね、才能をフルに使えてる状態になってるのかっていうと、
多分なってないんですよね。
ってことは、それで50、60でその後もね、そういう才能をね、この磨く方向に行くかっていうと、
なんか行かないような気がするんで。
そうすると、結局才能を磨かないまま生涯閉じるってことじゃないですか。
なんかそれを見たときに、なんかすごい悲しくなっちゃったなっていうのはあるんですよね。
そう、私的には。
だから、うーん、ちなさん。
強みは意識してましたが、自分にどんな才能があるか、目を向けてこなかったです。
っていうことでね。
うんうんうん、いや、まあいいと思いますよ。
ただ強み、そうですね、強みと才能の違いについてもね、
まあ少しお話できたらいいのかな。
うーん、まあ強みも才能もニアリーイコールみたいなものではあるんですよね。
ただなんか、強みっていうとやっぱりちょっとエレメント的になっちゃうことがすごく多いんじゃないかなって思ってるので、
最終的には、私はさっきもお伝えしたんですけど、
一文にすることがやっぱりすごい大事かなっていうふうに思います。
私の場合だと、さっきどっかでお伝えしましたよね。
あ、そうそう。私の場合だと、自分も動きながら、難しいことを分かりやすく人に伝えて人を動かすっていうね。
そうなんですよ。
だから強みとかっていうのは、多分どっちかというとエレメント的な要素なんですよね。
伝える力があるとか、挑戦心があるとか。
こういうのを全部貯めた時に、自分が人生で何をすることに喜びを感じるのかっていうのを一文で表現すると。
そこに常に戻っていくというか、そこに紐づいた行動をしていくっていうのが非常に大切なんじゃないかなっていうふうに思ってるんですよ。
そんな感じなんですね。
で、私が一つお伝えしたいのは、
才能は皆さん持ってるので、別にそこは議論の余地はないんですけど、才能をフル活用しないまま生きることもできるんですよ。
そういう人の方が多分多いんだと思います。
才能をフル活用しないままお金を稼ぐことはできるんで、そうすると生きていくことはできるじゃないですか。
それでいいですかっていう話なんですよね。
私は自分はずっと能力開発、組織開発みたいなことを広報支援していた立場なので、もったいないなって思うんですよ。
だって同じ労力かけた時のリターンが全然違うんで、才能を活かしてる時と活かしてない時では。
それだったら、やっぱり活かした方がいいじゃんっていうので、才能を活かすっていうのは実は効率視点っていうんですか。
自分が喜ぶ喜ばないとかいうこと以前に、効率がいい、コスパがいいっていうか、最強にチートなんですよね。才能を使った方が。
才能を使った方が、自分はちょっとしかやってないのにめっちゃ感謝されるわけじゃないですか。
めっちゃ感謝されて感謝してくれる人がめっちゃ増えるからこそ、そこからの広がりが出るわけですよ。
そうしたら、そんな頑張ってないのに、変な話、なんかフォロワー増えたりとか売り上げ上がったりするわけなんで、どう考えてもそっちの方が良いわけですね。
1:06:07
だからもうちょっとそこにこだわった方がいいんじゃないかなと思って、人間ね。
そこにこだわらないで頑張ってたら、やっぱ上手くいかないんですよね。だって自分の才能使ってないのでみたいな。
でも才能って、この世が与えてくれた一番こう、なんていうのかな、一番すごいギフトだと私は思ってるんですよね。
だって時間っていうのもギフトなんですけど、時間はみんな一緒じゃないですか。でも才能はみんな違うんですよ。
みんな違うわけなんで、みんな違うからこそ、それを出した時に唯一無二になれるわけじゃないですか。
みんな一緒だったら唯一無二にはなれないですよね。なのにみんなどっちかっていうとみんなと同じになろうとするんですよ。
分かりますかね。みんなと同じになろうとする。特に不器用な人とか、人とかちょっと尖った人ほど、みんなと一緒になろうとするムーブを起こす時があるんですよ。
でもそうなっても結局みんなと同じになれないし、二番煎じになるんですね。だからこそやっぱり違うところを磨いて唯一無二になった方が絶対いいわけですよ。
しかもその方が感謝してくれる人は増えるわけなんで。だからこの世の中で一番の悲劇は何かと言われると、やっぱ才能の損失なんですよね。
私はそう思います。才能の喪失、能力を生かさないまま死ぬことだと思ってるんですよね。
だからもっと才能というものについて理解を深めたりとか、実際に日々の生活の中でそれをトレーニングしていくっていう感覚は非常に大切だと思います。
だから組織開発っていうのは、組織開発じゃないか、能力開発っていうのは特別なトレーニングを受けるから育つんじゃなくて、日常の中で自分で高めていくものなんですよ。
だから最終は自分でやらないといけないんですよ、日常の中で。それをやる意識だったりとか、そのためにやるべきことができてるかっていうのが成長の速度を決めるから。
だから日々能力開発してる人は日々成長していくんですよ。だって日々開発してるから。だけど日々やってない人はやっぱ時間が経つにつれてどんどんダメになっていくわけじゃないですか、人生として。
これがね、やっぱ結構顕著なんですよね、30代以降は。だから皆さんの周りでもそうじゃないですか、うまくいく人はどんどんいくし、なんかいかないのでどんどん悪化してませんか。
でもそういう二極化が生まれるのもある意味当然なんですよね。能力開発自分でできるようになっていったら、なんていうのかな、日々が能力開発なんでやっぱどんどんパワーアップしていくんですね。
でもそうじゃない人は逆に変な風に開発してるんで、能力の逆開発になってるんですよ。わかります?恐ろしいのは私ここだと思うんですね。
能力を開発しないだけだったらまだいいんですよ、現状維持なんでゼロポイントなんで。だけどそうじゃなくて、能力の逆配開発で毎日マイナス1ずついってるんですよね。
1:09:00
いやこれ笑えないんですよ。こんなことやる人いないと思うけどね、いるんですよ。だからそれが危ないって私はとっても思ってるんですよね。
さやさん、才能を活用しないまま働いてると仕事が楽しくないですよね。わかりますよ。私もそうだったからね。
りかさん、才能はこの世が与えてくれた一番のギフト。今日も文字起こし必須の神回です。
ありがとうございます。前も文字起こししてくれてましたもんね。ありがとうございます。
才能の開発というかフル活用するっていう視点も大事だし、逆開発してませんかっていうのを本当にすごい言いたいです。
これ逆配開発してるとどうなるかっていうのは今日の逆です。今日の逆を考えたらいいだけです。
とにかく逆派開発してるとどうなるかっていうと、まずは体幹の時間が長いです。頑張っても評価されないです。
むしろ悪化するとか、むしろ怒られたりとか、なんか自分が何かのポジションにいるんだったらそこから一生上がれないとか、逆に降格させられたりとかね。
頑張ってんのに評価がいつも上がらないとかなります。絶対そう。
で、3番目の勝手に広がっていくの逆なんで、勝手に縮小していく。
例えば任せられていた仕事は縮小するっていう風になります。
どう考えてもこれ悲しいじゃないですか。悲劇じゃないですか。
だけど本人は頑張ってるんですよ。だから本人に変わりたい気はあったり頑張りたい気はあるわけじゃないですか。
これほどの悲劇ってあるかなって思うんですよね。
しかもそれって置き場所だけの問題だったりするんでね。
だからね、才能を開発するにはやっぱりね、意図が大事ですよ。
自分の能力を開発してあげられるのは、自分の旦那さんでも会社でもなく自分ですよ。
本当に。だからそこに対してはね、もっと責任持った方がいいと思います。
本当に皆さん、誰も考えてくれないですよ。その会社のキャリアプランとかもそうだし、
会社辞めてね、復業するとか、組み合わせてやるにしても、そのすべての主導権握っているのは自分なんですよ。
だからそれ誰のせいでもないんですよ。
なのに、自利品になってきてたりとかすると、そういうことが不安でね、自分深掘りしてね、やってる場合じゃないんですよ。
それ全部自分がもたらしてるんですよ。
だからね、カルマとかでもないし、自分の運が悪いとかじゃなくて、自分が引き起こしてる結果っていうことをまず認めた方がいいんですね。
うん、本当に。
りかさん、才能を開発するには意図が大切。
それも意図。
そうですね、そうなんです。意図なんです。だからね、なんかそれはすごい大切にしてほしいなって思いますし、
特になんか本当に悲劇だなって最近思うのは、やっぱり逆開発ですよね。
逆開発って、自分で自ら能力を逆に開発しちゃってるからね、いいものが全部裏目に出ちゃうことになっちゃうんですよ。
で、そうすると、やっぱ頑張ってるつもりなのに評価されない?
1:12:00
とか、なんか変な自分の甘やかしみたいなのが出ちゃったりとかして、やっぱりアマチュアになってしまうというかね。
でもアマチュアっていうのはやっぱり人に求められないわけじゃないですか。
だから、いろいろやっぱり先細りなんですよね。
だけどその状況はやっぱり自分で作ってしまうので、だからこの差は結構でかいなと思います。
日々自分の能力を開発してるのか、逆開発してるのか。
しかもそれが×365日とかなるわけじゃないですか。
この差はでかいんですよ。
だから私がすごいお伝えしたいのは、日々そんなにすごいことをやらなくてもいいんですよ。
すごいことをやらなくてもいいんだけど、日々1%でもいいから自分の能力を開発することをやるってことなんですね。
だから自分の能力の開発を自分がやる、受け負うっていうこと。
それに対してもっと自覚を持つってことがやっぱ大事なんじゃないかなって思います。
自分の時間もお金も才能もすべて自分のものなんですよ。
それをどういうふうに采配するかっていうのは自分次第なんですね。
今どんなに時間がなくても。
だけどやっぱりそれを采配してるのは自分なんですよ。
だから何か変えたいんだったらそこの歯車を自分で変えていかなきゃいけないっていうことなんですよね。
だから特に今やることなすことうまくいってない人とかっていうのは自分を結構責めるんですよね。
自分が何もないとか。
だけどそういうことじゃなくて才能をちゃんと見てあげてないだけなんですよね。
まず第一に。
見た上でそれを伸ばす行動が結局できてないっていうのが最大のポイントなんですよ。
だから才能とつながってない行動にあまり意味はないというか。
だからそこがやっぱりすごい大事かなと思うんですよね。
りかさん1%でも効くのはおそらくその才能を認識してやるのがポイントになりそうですっていうことで。
そうなんですよ。
だから才能の仮置きもそうだし、仮置きをしながら自分はこういう才能があるなないなっていうのを常にやっぱりそこに戻るっていうのが大事ですよね。
だから才能起点で日々生きて日々フィードバックもらってっていうのが大事だと思います。
だけどいいお知らせとしては、才能をフル活用しないで生きているとどういうことが起こってくるかっていうと、
絶対にすごい大事故とか起こるんですよ本当に。
吉本バナナさんの違うことをしないみたいな本があったんですね。
違うことをしてたらうまくいくと。
逆に違うことじゃないことを。
違う、待って待って。
言葉遊びみたいになってみた。
自分にとって違うことをしないってことね。
逆に言うと、違うことをしないとそれだけでうまくいくみたいな本があるんですけど。
これすごい深いなって思ったんですけど。
だからね、違うことをし続けてみるとどうなるかっていうのを一回やってみてもいいと思いますよ。
1:15:01
冒険心がある人は。
絶対に何かすごい大事故とか起こりますから。
もう立ち行かなくなる、絶対に。
だからよく起業家とかでも、何で起業したんですかって言ったら、
会社員の時になんかすごいやらかしてとか、そういうエピソードとか結構あったりして、
私も結構そうで、やっぱ会社員であのまま行って立ち行かないなみたいな、空気感みたいなのをめっちゃ感じたんですよね。
どうせそこにいても大したことにはならないみたいな予感みたいなものをすごいビシバシ感じて。
だから何かそういう風になるんで大丈夫です。最終的には。
だから今能力開発できてないなっていう人も、能力を開発できないところで逆開発し続けたら、
いつか絶対に違うことばっかりやってるんで、ダメだよみたいなサインが来るんですね。
ただできたら別にそれ欲しくないじゃないですか。わかります?その現実って。
だからそれよりはさっさと逆開発をやめて、開発の方にルートに乗ったらいいんですよっていうのを私は言ってるんですね。
だからそういう意味では才能はいつかは開発されると思うんですよ。いつかはね。
だけどそれがいつですかって話なんで。
ゲットさんかな。
初めまして、逆開発で仕事を任せられなくなり、とうとう契約終了になってしまいましたってことでね。
でもね、それもいいんじゃないですかね。
だって逆開発ってお互い不幸ですよね。
逆開発って誰も幸せにならないんですよね。自分も幸せにならないし、相手も幸せにならない。
しかも相手が幸せじゃないことで自分はますます幸せじゃないわけじゃないですか。
どうせだったら自分がやってることって絶対感謝された方がいいですよね。
だからね、それすごく貴重な経験だったと思うんですよね。
やっぱり私はダメだなとか、ここじゃないなとか。
やっぱりこういうふうに自分が感謝されないところに身を置いて働くのはやっぱりしんどいなとか。
いろいろな気づきがあったと思うし、逆開発で何か不幸な出来事が起こった時っていうのは、
自分の才能に気づかせてくれるチャンスでもあるんですよ。
私はここじゃないと。逆にこういうふうだったらいいなみたいな気づきが絶対に生まれるんですね。
だからそういう意味では逆開発で一番やっちゃダメなのは、地味に逆開発ってことですね。
地味に逆開発で、あと本人が鈍い場合にそれに気づかないんですよ。
だからね、逆開発の時の注意点としては、自分が鈍い時ですね。
自分が周囲のことに対して鈍い時。
例えば、周囲の人はみんなもうあなたのことダメだと思ってるのに優しいから言わない時とかってあるんですね。
そうなったら、自分はそれに気づかないわけじゃないですか。
この場合が一番悲劇だなと思います。周りによって生かされてる時。
こういう時っていうのは、ゆるい逆開発になっちゃうんですね。
だから気づいてないんだけど、どんどん状況は悪化してるっていう感じになるんですよ。
これが結構しんどいかもしれないですね。
だから、抜いてないとこで生かされ続けるっていうのもね、これはこれで結構苦行なんですよ。
1:18:04
だからね、むしろ大事故にはあった方がいいかもしれないですよね、そういう意味では。
みかさん、逆開発のヒントは大事故。
そうですね、えりさん、先日会社で大事故しました。まだ働きたいのですが。
なんか言ってましたよね、大事故の話ね。
でもえりさん、最近ね、いろいろあったし大変やったからとかもあるからね、あんま気にしなくてもいいんじゃないかと個人的には思ってるんですけど。
だけど、なんかやっぱりね、大事故が続くって時はね、やっぱそっちじゃないよっていうことだったりするんでね。
その場合は会社員だったら、そこはそこで割り切ってね、副業の方で頑張るっていうのもいいかもしれませんし。
だからね、大事故なんだけど、なかなか会社すぐ辞められないって人もいると思うんですよね。
いませんか、そういう人。私はそうでしたけどね。事故っていうか、なんかこっち向いてないなって思ったとしてもすぐは辞められなかった。
だから私、本当に会社違うかもなって30歳ぐらいに思ってるんで、そこから辞めるのに10年ぐらいかかってますからね。
その間に副業育ててね、私の場合は辞めたわけなんですけれども。
だからね、すぐ辞められないって人もいると思うんですよ。生活のこととかがあったりするからね。
それはそれでね、現実的な話かなって思うんですけど、辞められなくてもいいんですよ。
その時は何したらいいかっていうと、やっぱり能力開発の方に動くってことなんですね。
だから何したらいいかっていうと、その向いてない会社員業務の中でも自分がやりたいことを特定したりとか、自分が強化する能力を特定する。
だからこれもやっぱり能力起点なんですよね。絶対にあります。会社の仕事って幅広くいろいろあるんで、その中で自分の能力を活かせる分野っていうのが絶対にあるんですね、探したら。
そこをちょっと意識的にやるようにするみたいなことだったりとか、将来例えば副業とか起業しようとしてるんだったら、
会社員生活の業務のほとんど全て役に立つんですね、本当に。これは思います。私自分会社員やってて思います。
細かい予算の管理とか、そういうのも自分の事業計画に役立ってるなって思いますし、
おじさんを回す力とかっていうのも今すごい役立ってるなって思いますし、資料作成の力とかもそうだし、
人前で喋るっていうこととかもそうだし、ほぼ全ての力が役立ってるんですね。
だから、そういう人は会社の中で自分が将来的に使えそうなスキルを特定してね。
スキルというか業務を特定して、それを自分の意識の中で頑張るみたいなことでもいいと思いますし、
あとはやっぱり、副業をやっていって、その中ではある意味ノーリスクでいろいろ試せるわけじゃないですか。
会社員時代っていうのはそれが何よりのメリットなんですよ。
会社員の時は固定収入がありながら、副業としては自分がやりたいこととか自由なことできるじゃないですか。
自由度が高いわけじゃないですか。
だったらそこでいろいろ試していって、そこを試した上で、自分に合う能力とかっていうのもまた解像度が上がってくるんでね。
そういうことできるんじゃないかなって思うんですよね。
1:21:01
羊さんもおはようございます。エリさん将来使えるスキルを会社で伸ばすっていうことで。
そうそうそう、そういう感じ。それこそ会社の利活用ですよね。
っていうのを考えるのは非常に建設的だし、やっぱりどういう思いで働いてるかってすごい大事なんですよね。
毎日ただ消化試合で働くっていうんじゃなくて、会社の中で、自分の1日の中で能力磨いてると思って、
生きるほうが吸収できるんですよね。
消化試合になるよりもね。
ゲットさん、ADHD傾向。今自分に向いてる仕事を探している。
いいですね。でも私も絶対ADHDだと思うんだよな。
ADHDかどうか知らんけど、ADHD傾向だと思います。
好き嫌いがめちゃめちゃはっきりしてるしね。
好きなことはずっとできるけど、嫌なこととか1ミリもやりたくないんですよ。
ゲットさんのことはまだよくわからないんですけど、私が自分に一番向いてないなって思うのはサービス業ですね。
広く公平性が求められるサービス業は絶対向いてないと思ってます。
公平性が向いてる。例えばCAとかね。CAは多分身長制限でね。
私160くらいなんで無理だと思うんですけど、CAさんってどんなに嫌な客とかいてもサービスしなきゃいけないじゃないですか。
私ああいうのが嫌なんですよ。だからCAさんとかも絶対無理だし、
看護師さんとかね、あとお医者さんとかも自分資格ないからあれだけども無理。
薬剤師とかも絶対無理。だから医療系私結構無理だと思うんですよ。
全ての人に公平にサービスを提供するみたいな。だから学校の先生とかも絶対無理。
無理なものすごい多いんですよ。そういうの無理なんですね。
だけど、例えば医師とかだったら、私多分高級住宅街とか、でもそれも無理かな。
高級住宅街とかのすごいサービスの良い個人クリニックとかの開業とかだったら、
たぶんワンチャンいけるような気がするんですね。分かりますかね。
だから私は人を選びたいんですよ。良い人にしか良いサービス出したくないみたいな感じなんですよ。
分かります?私公平性とかすごい低いんですね。だからそういう感じの方がいいんですよ。
自分の公共性の高い病院とかじゃなくて、自分が開発した何かの能力でこれ良いでしょっていうの。
これ分かる人だけ来てくださいみたいな感じとか。
私がラーメン屋とか出店するんだとしたら、ラーメン屋とかも礼儀沸きまいてる人しか来ないで欲しいから、
そういうラーメン屋あるじゃないですか。ああいうの多分目指すと思うんですよね。
誰でもとか全然思ってないんで、分かってる奴だけ来いみたいな。
だからそういう感じが私はすごいね、合ってるなと思うから。
何の話してるのかよく分かんないですけど、だからそういうことなんですよ。
才能をフル活用するっていうのは、やっぱ自分のことをよく分かっておくってこと。
だから私は公平性が高いサービスはもう全部無理ですね。
CAさんとか見ててたまにすごい悲し、なんかかわいそうになるっていうか、
1:24:02
超嫌なお客さんとかにも笑顔でにこやかに対応しなきゃダメじゃないですか。
ああいうの本当に嫌なんですよね。
そんなおっさんほっといたらええやんとか思わず酔いそうになる時ありますもん。
そういうのが嫌なんですよ。
なのにファーストクラス乗ってるとかビジネス乗ってるとかいう理由で偉そうな客とか、
マジで無理なんですね。
その代わり私はいいなと思った人にはすごいサービスしたいんですね。
だからタクシー運転手とかも多分無理なんですけど、
もしタクシー運転手とかやるんだったらこれとかもVIPのね、
VIPとか誰かすごい良い人のお抱えの運転手とかになりたいんですよ。
わかりますかね。そういう感じなんですよ。
だからね、ADHD同行に関わらずね、
自分は何が好きで何が嫌かっていうことを日頃から考えて、
いろんな人の仕事の現場とか眺めるのもすごいおすすめですよ。
私よくいろんな人眺めて、この仕事はできるできないとかよくやってますから。
その研究の結果、CA看護師医師薬剤師先生全部無理。
っていうのがわかります。多分1日でクビになる自信あるっていう。
嫌なんですよ、私。人に公平に接するのが本当に無理で。
頑張ってる人により報いたいタイプなんですよね。
そうそうそうそう。無理なのよ。だから無理なの、本当に。
だからこういう講座とかはね、ある意味私のことを発信で知ってくれて好きになってくれる人、
っていうかね、共感してくれる人が入ってくれるから、すごい質の高い人が多いんですね。
だからやっていけるっていうことなんですよ。
長年事務職してたけど実は合わないのかもと思ってきました。
事務職はね、私もあんまり合わんかもな。
ADHDの人は合わない傾向の方が多いかもしれませんよね。
事務職の内容にもよるかも、あと。
そうそう、クエさん。公平性低いのですごく共感する。
私もめっちゃ低いんですよ。公平性低い人は今ね、割と共感してくれたんじゃないかなと思います。
そんな感じです。だからやっぱり自分に対して解像度を高めるのが大事。
だから私はもしね、この後会社員に戻るとしても、公平性が高い職業は絶対選ばないです。
なんかもうその辺の超やなやつとかに偉そうに言われたくないんですよ。本当に。
それだったら超金持ち相手とかの方が面白いと思うんで、私はそういうとこに行く気がします。
なんかお金持ちエリアのなんかとかね。
お金持ってるからどうって話じゃないんですけど、でもお金持ってる人の方が民度は高いわけですよ。
だからなんかそういうとこ選ぶような気します。
みこさん、公平性高めの仕事をしてるからこそカニさんの言葉が刺さってる。
あ、本当ですか。そっか、そういうパターンもあるんですね。
なんかね、本当にやなんですよ、公平性高いの。
やってる人素晴らしいなとは思うんですよ。
ただ私は無理って思う。
本当に特に偉そうな客とか見てると、対して家政でもないくせにとかね。
対してかっこよくもないくせにとかね、すごい思っちゃうんですよね。
みこさん、だからカラスが好きなんだと思います。なるほどね。
そう、だからね、公平性に従事してる人本当尊敬ですね。私的には。
自分の性格の悪さをいつも自覚しますね。
この人よくこんな嫌な客にも対応できるなみたいな。
エリーさん、この2年で公平性が下がりました。
1:27:01
なるほどね、でもいいんじゃないですかね。エリーさん選びたい人だしね。
そんな感じです。だからね、結構面白いですよ、才能を見てみると。
自分が何が良くて何がダメかと。
で、やっぱ仕事って一生の中で一番時間使う部分じゃないですか。
だからね、やっぱね、働き方には私は一生こだわった方がいいと思いますよ。
それが生き方を選んでることともほぼイコールですから、この世の中。
だから働き方を甘く見ない方がいいです。
自分が1日の7時間とか8時間過ごす場所をそんなに簡単に決めない方がいいです。
そう、だしそこで満税と過ごしてる場合じゃないですよ。
そしたら気づいたら定年退職とかなってますから。
でも才能はずっと磨ける、磨かなきゃいけないと私は思ってるんでね。
だってそっちの方が楽になるんで、自分が。
うん、そうそうそう。
エリーさん、働き方は生き方まさに。
そう、だからね、諦め悪くいった方がいいし、才能はマジで磨いた方がいいですよ、絶対。
だって磨かないと、どんどん人生逆開発になっていくから、どんどん苦しくなっていくんですよ。
お金ももらえないとかって悲劇じゃないですか。
それよりは才能をどんどん磨いて、お金もね、何もかも軽く入ってくる。
そういうのが大事ですよ。
大事っていうか、生まれてきた、何のために生まれてきてんのみたいになるんですよ。
だから旅行の話とかになって、旅行行くのはいいんだけど、旅行でどっちかっていうと、今一瞬を楽しむことじゃないですか。
能力開発っていうのは長期的なことなんですよ。
だから絶対長期的なことは日々の中に入れといた方が私はいいと思うんですね。
今日旅行行って楽しい、昨日プール息子と行って楽しかったってあるんですけど、これってその日の喜びなんですよ、どっちかっていうとね。
それはそれでいいんですよ。やったらいいんですよ。
だけどそれと合わせて自分の能力開発、長期視点で大切なことが置き去りになるからこそ、自分がそれを誰よりも優先してあげないとっていう。
それによって長期的で見た時に人生は超楽勝になります。
わかります?これが大事なんですよ。
お金もついてきますからね。
だからもっとそこに意識向けた方がいいし、それをフルで活かすことに、やっぱりもっともっと時間もお金もかけた方がいいですね。
逆ですから順番が。
っていうのをすごく思います。
はい。
リカさん、諦め悪く生きるぞってことで。そうなんです。
羊さん、公平性4位。私にとっては強みなのかもしれない。
公平性高い人ほんとすごいなと思います。
私30何位とかですかね。
みこさん、旅行は一課生、能力開発は長期的なもの。
そうなんですよ。だからね、それはよく考えた方がいいと思いますよ。
旅行とか、なんか自分を今日この瞬間に喜ばせるっていう楽しみと、長期の楽しみっていうのは別物なので、最近よく見るのはやっぱ、今の一課生の楽しみばっか優先してる人。
それはいいんですよ。どこまでもやったらいいんですけど、長期のこと忘れないでねっていうのは思います。
旅行しててもぼーっと旅行しないで、なんかもうちょっといろいろ、なんていうかな、感じながら旅行したらみたいなことを思ったりするんですよ。
だから旅行が悪いわけじゃないですけど、なんかそれによってまた開いていっちゃうんだろうな、だよなって思って。
だけど帰ってくるのは現実なわけですよ。どこに旅行したって帰ってくるのは現実。
1:30:03
自分の今の生活はね、1ミリも変わらないわけなんです。だから旅行を逃避で使ってるんだとしたら危ないなって思います。
だって旅行どこ行ったって帰ってきたら現実が待ってるんで、それ嫌になるからまた旅行行くわけでしょ、と。
もう意味わかんないわけじゃないですか。
それだったら今の人生を良くすることに、もっと時間とお金を使った方がいいんですよ。
だからね、本当に旅行中みたいな人がね、私はちょっと危ないんじゃないかなって思ってますね。
それが逃避に見える場合。お金と時間も有り余ってて、能力開発めっちゃできてるって人だったらいいと思うんですけど、
意外にそうじゃない人の方が旅行中になってたりするんですよね。旅行中って中毒?
だけどね、それはちょっと違うんだよなぁと思ってね。だからそのベストバランスもやっぱり見つけていきたいですよね。
そうなんですよ。やれるけど疲れるんですよ。で、私もやれるんですよ、一応ね。
だから多分CAとかになったら、多分公平性低いっていうことを感じさせないぐらい、超嫌なお客さんとかににこやかに対応できる自信はあるんですね。
だけどね、その代わりに何を削ってるかっていうと自分ね。
で、それはあんまり良いことじゃないわけじゃないですか。
だからね、自分の適正にあったとこに着くっていうのは非常に大切だなと思います。
だから私はそれよりはやっぱりVIPとかお金持ち対応の方がいいんですよ。
だし今の口座とかもね、言ったら私の口座ってそこそこ高いからお金持ってる人が来てくれるわけじゃないですか、言ったらね。
だけど私そっちの方がやっぱりいいんですよね。
だからね、それを決めるっていうのも一個あると思いますよ。
特にあのSNSとかでサービスする人はいろんな単価な商品があって、私とかだと割と低いものもあるけど高単価なものも扱っている。
だけどなんかそれが私は好きなんですよね。やっぱりどういう人を相手にしたいかっていうことがあるからね。
だからそれは結構大事かもしれない。
えっとさん、えりーさんコメントありがとうございます。
生活のために頑張ってるけど無理なことは顔に出ちゃう。出ちゃいますよね。
分かりますよ。
だからまぁ生活のために頑張っているの素晴らしいじゃないですか。
だからそれはそれで急にね、会社辞めることの方が危険だと思うんであれなんですけど、その中で何を意識するかっていうことが大切かなって思います。
あ、あきなさん。長期的なものを日常の中でコツコツやっていきたいと思いました。
素晴らしいね。あきなさんなんて優秀なんでね。
ぜひもっともっとやってくださいね。
ということで今日長くなっちゃったんですけど、結局100名以上の方聞いていただきましてありがとうございます。
そして今日はねえっとライブが実はありまして、
14時から15時で音プラ、そしてプリコミの方も入ってくれたよかさんと一緒にですね、コラボライブをしていきたいと思っています。
タイトルがねちょっと今パッと出てこないんだけれども、あれか。
学びの最適化。自己投資の100倍活用法ということで。
ちょっと今日の話にも近い話かもしれませんけどね。
学びをどうやったら最大活用できるのかっていうところをお話ししていきますので、
1:33:03
ぜひ14時から遊びに来てもらえたらと思います。
そして朝チャレの方はね12時から13時半で、
積み勝つワークショップというので、
この3ヶ月の中である意味最も大事な積み勝つについてお話ししますので、
こちらも遊びに来てもらえたら嬉しいです。
それでは今日も1日頑張っていきましょう。ありがとうございました。
01:33:26

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