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2026-03-09 09:34

はじめてのスタエフ なんでスタエフをやるのか?

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00:04
はい、どうも。こんにちは。 人によっては、もしかしたらこんばんはかもしれないんですけど、スタエフ始めます。
で、たぶんみなさんに公開をされてる収録というか、ファイルはこれがたぶん初めてになると思うんで、
ちょっとどこかしらたどたどしいというか、しゃべりがおぼつかない部分があるかもしれないんですけど、
そこはご愛嬌というか温かい目で見てもらえたらいいかなと思います。
で、たぶんタイトルにもあると思うんですけど、
これが本当に僕のスタエフデビューの一発目なんですけど、
なんでスタエフやろうと思ったの?っていう話を一発目に残しておこうかなっていう。
自分のスタエフアカウントのコンセプトというか、意図みたいなのを一番最初に一発目として残しておこうかなと思うんで、
今日は一発目でそいつを話していこうかなと思ってます。
僕のことを知っている人、たぶんXから来てくれた人が多いのかなと思うんですけど、
よくXの方ではスペースとか、ポストとかもワイド発信とかもしてる人でもあるんですけど、
スタエフを今回始める理由としては、特にダサン的な理由はないです。
一つ目に特にそういうダサン的な理由、認知を広げてやろうとか、フォロワーを増やしてやろうとか、
スタエフで配信者みたく活動して稼いでやろうみたいな、こういう自分の思惑っていうのはなくて、
はっきり言うと、自分が喋りたいからっていうのが一番理由としては言いやすいところかなと思ってます。
さっきの繰り返しなんだけど、僕よくXの方ではスペース配信をしてる時とかはあるんですけど、
スタエフの方ではもうちょっと一つレベル感みたいなものを落とした発信をしたいかなっていうふうに考えてまして、
発信っていうよりも、もはや独り言というか、思考の垂れ流しみたいな、そういうレベル感をもはや僕は想定してます。
それこそだからめちゃくちゃ役に立つことを話してやるぜ、教えてやるぜ、どやみたいなことを言いたいわけではなくて、
本当に日常の中でこんなこと考えたんだよねみたいな、そのレベル感のことをだらだらと話していくっていうふうに想定をしてます。
03:00
Xのスペースとスタエフの違いというか、隅分けみたいな話として、僕のXのスペースっていうのはなんだろうな、
その時のリスナーさんとか、あとは場合によっては最近だとコラボというか、誰か人呼んで対話形式みたいな感じで話すことがすごく多いと思うんですけど、
いずれもかなり自分以外の人との調和というか、コラボレーションみたいなところによって成立してるっていう、そんなふうに僕個人は感じてまして。
なので、その時に聞いてくれてる人だったり、その時一緒に話してくれる人がいて、ようやく成立してるっていうところがあるかなと思ってます。
逆に言うと、いてくれないというようは、僕のスペース談義みたいなのってあんまり成立しないんじゃないかなっていう気がしてまして、
だからなんだろうな、そういう意味ではすごく来てくれる人には感謝というか助かってます。いつも本当にお世話になってますっていうのは本当に思ってます。
ただとはいえなんですけど、そうすると時間とかタイミングとか、スケジュール調整みたいなところの枠取りっていうのにどうしても縛られてしまうっていう側面は否めないよねっていうのもあるので、
その点の隅分けというかスタイルだと極端な話、スマホと隙間時間さえあればできてしまうかなというふうに思ってて、
その結構手軽なのかなっていうそういうイメージを僕は持ってます。
だからその隅分けとして、Xのスペースの方ではその日聞いてくれる人だったり、その日自分と話してくれる人のその場感というかライブ感みたいなのを重視した喋り空間にしようかなぐらいに思ってて、
こっちのスタイフはもっと軽めというかラフレベルを落とした感じにしたいかなというふうに僕は思ってます。
重め重ねなんですけど、何か学びになるようなことを話したいかっていうと別にそういうスタンスではなくて、
思考のほんと垂れ流しとかダベりとか、そのレベルの独り言をしていこうかなぐらいに考えてます。
あとはさっき言ったスタイフの場合だとスマホ一つと空き時間があればできちゃうよっていうところで、
例えば仕事の空き時間とかにも収録だけ音声を取るみたいなことはできちゃうかもなとかもあるんで、
そういう手軽さみたいなのも高そうだよねっていうのは思いました。
あと多分なんですけど、そんなに長時間、長尺の何かは取らない気がします。
こっちのほうでは。
多分5分からとかで長くとも30分も話すのかな一人で。
あんま話せない気がします。
現時点の僕では。
06:01
わかんないです。
ちょっとわかんないので。
あんまり割と短めのやつをポンポンとっていくような感じになるかなっていうふうには思ってますね。
あとそもそもなんだけど、
飽きてやめるかもねって思ってて。
一発目でこんなこと言うんだけど、始めますっていうスタイフで飽きてやめるかもとか言ってるんですけど、
その時はマジでごめんなさいという感じですかね。
これをまず始めようと思ったのも、Xのスペースで枠取りするほどじゃねえなみたいな。
でもこういう考えって話してもいいかもなみたいなのを、
音声媒体で話す何かがちょっと欲しいなと思って。
それで今こうやってエイヤーって始めてるって感じなので、
なんか違うかもとか、なんか続かんかもみたいな。
あんま思わないなみたいなことを思ったら、
案外僕すらってやめちゃうかもしれないです。
そこはちょっと、
なんだろう、
その時はごめんなさいですね。
ごめんなさいとしか言いようがないかなって感じがします。
なんでそうですね、
だから更新とかも、
たぶん全然毎週水曜日にとかそういう定期的な感じじゃなくて、
本当に気が向いたらポコって感じ。
気が向いたらポロンって感じで上げるような、
そんな感じになると思いますし、
時間もたぶん長い時間取ることはないと思うので、
それこそ通勤とか、家事の合間とか、
その時のついでぐらいに聞いてもらうのが、
いいのかなっていう風に思います。
たぶん基本的には原稿とかも、
特に作らずに僕は話すと思います。
本当にペラペラと思うままに話していく気がします。
原稿とかも作り始めるので、
めんどくささが僕は勝っちゃう気がするので、
原稿とかは作らずに頭で考えて、
考えてきたこととか、
その収録の最中に考えていることとか、
その他をつらつらと話していくっていう、
そんな感じになるのかなって思いますね。
なので、あんまりちょっと期待せず、
期待せずとか言っちゃうと保険かけてるかもしれないんだけど、
あまり期待せずに、
期待せずそういう塩梅でというか、
温かい目で見てもらえると、
嬉しいかなっていう気はしますね、僕は。
こんな感じでギュルギュルやるよっていう、
そんな感じですね。
かな、そんな具合ですわ。
というわけで、第1回目の紹介というか、
コンセプト、コンセプトってことでもないね。
紹介というか、こんな方針、コンセプトでやっていくよ、
みたいな話はおしまいです。
あとは特に言い残したことはないので、
09:03
なので、次のスタイフがいつ上がるかもわかんないですけど、
またの機会とか、次の機会とか、
Xだとか、しもたもろもろみたいなところで、
今後とも何卒よろしくお願いしますと、
形で結びの挨拶というか、
締めもなんかまぁ、
まぁいっか、こんな感じでね。
はい、というわけで今後ともよろしくお願いします。
はい、ではでは。
09:34

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