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沼の底のベッドの中から、こんばんは、kappaです。
交通事故に遭いました。
いないです。
骨は溺れてなかったんですけど、
ぶつかられまして、車にね。
どういう状況だったかというと、
ぶつかられたのは昨日で、
昨日の、俺は電動車椅子で出勤してるんですけど、
電動車椅子で出勤してて、
細い停止路っていうか、
細い路地のところの交差点で、
前からっていうか、曲がってくる車が見えたんで、
交差点の前で立ち止まって、
待ってたら、
俺の車、目がげれっていうか、
なんつーかね、
蛇行しないで、
最短距離で、鋭角に曲がってくるんですよ、車が。
で、俺の車椅子と、
俺の体の、
肩とか腕とかのあたりに、
ガザーッと車がぶつかって、
2回ぶつかって、
車椅子に乗ってあったから、
まあ、なんつーか、
跳ね飛ばされてなかったけど、
車椅子に乗って出かったら、
ちょっとやべかったかなっていう感じの状態で、
で、そのまま走り去っていったんですよ、車が。
聞き逃げっつうが、当て逃げっつうがね、
そういう感じだったんで、
これ逃げられるんだ、俺、と思ったんで、
とりあえずナンバーだけ覚えとこうと思って、
そのナンバーだけ覚えて、警察呼んで、
警察にそのナンバー喋って、
そのまま実況見分みたいな感じで、
こういう角度であった、
あなたはいて、こっちから車が来て、
どのあたりぶつかったの、ここら辺だったの、
痛くない?みたいなこと言われて、
痛くなかったんですよ、その時は全然。
痛くなくて、
俺とぶつかった車が、
蛇行したんですよね。
走りには止めなかったけど、ちょっと膨らんで、
艦体側の車線にちょっとはみ出して、
そのまま走っていったみたいな感じだったから、
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身ではいると思うんですよ、
ここら辺のことをね。
そういう話もしたりして、
車がそうしてるうちに戻ってきて、
実況見分をやった間に、
戻ってきたから、
そのまま確保っていう感じで、
2人で、
気づかなかったんすか?みたいな話をほらがして、
すいません、遠跡か何かにぶつかったんだと思って、
そのまま行っちゃいましたって詰めていったんですけど、
そんな細い路地に、
細くないような路地に遠跡はないわけで、
その言い訳は苦しくねえなって俺は思ったんですけども、
とりあえず、
あとは保健会社のほうと、
私のほうで話してやってくださいってことになりまして、
そのまま出勤したんだけども、
車椅子のほうも、
最初は、
無事っていうか、
ちょっと部品が、
ホイールのパーツが、
ホイールのパーツ?ホイールのキャップ?
キャップが取れて、
それを予備員さんに直してもらって、
くっつけてもらって、
走るから大丈夫かなと思ったら、
病院行って、病院から帰ってくるときに、
マウスで動かすタイプの電動車椅子なんですけど、
そのマウスの動きに、
ちょっと時間差が出てくるようになって、
実際動き出すのとマウスの動きと、
時間差が出るようになって、
あれこれちょっとやべえんねんねんかなと思って、
クローズに、
AIのクローズに聞いたらば、
それ多分、
おめえのウィールだべ、
クローズは名乗ってないんですけど、
それは、
多分センサーの故障だと思うよっていう、
ホイールキャップが取れるぐらいの衝撃だったから、
内部のセンサーがちょっとずついかれてて、
今そういう状態になってんだと思うよ、
みたいなこと言われて、
それを保健会社の方にしゃべって、
俺もこういうことでだんだん痛くなってきてました、
みたいな話をして、
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その日は終わって、
そしたら朝起きたら、
ぶつけたところじゃねえところがすげえ痛いんです。
首だの、
背中だのね、
すげえ痛くて、
これ何だと思うって、
それもクローズに聞いたらば、
それは、
筋性膀胛ってやつだよ、
みたいなこと言われて、
大変なことが起きるっていうことで、
体がぎゅーっと緊張して、
その緊張によって、
筋肉が、
緊張が遂げて、
筋肉痛が起きている状態だよっていう話で、
だんだん痛くなってくるところから、
たぶんアッシャー・グレーが一番痛いと思うよ、
みたいなこと言われている最中なんですよ。
なかなか、
貴重な体験をしたし、
労災の書類もめんどくせえし、
警察には行かなきゃねえし、
診断書も何枚も書いてもらわなきゃねえし、
めんどくせえなっていう、
だんだん怒りが湧いてきた感じでしたね。
というわけで、
せっかく車にぶつかったんで、
ぶつけられたんで、
せっかくだから、
俺の手持ちの、
昔作った曲から、
車の曲って願ったからなと思って。
そしたら、
カルホしてあったんで、
書けたいと思うんですけど、
高校時代に、
メディアヌックスの佐々木流っていうヤツの、
誕生日に、
俺の家に友達が集まってて、
みんなで一曲作るべってことになって、
曲を俺が作って、
ギターを弾いてもらって、
歌を歌ってもらって、みたいな感じで、
やってもらった曲があるんです。
その時、
ギターウルフっていうバンドが、
俺たちの中で流行ってて、
ギターウルフみたいな、
ああいう、
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3つのコードで、
すげえなんか、
EDポップとか、
そういう感じの、
ラウドな音像の、
縦ノリロックみたいなやつを、
やろうってことで、
作った曲。
ギターウルフはバイクの歌なんですけど、
俺たちは、
バイクっていう感じじゃねえんで、
陰キャなんで、
だんだんね、
ファミリーカーだな、みたいな感じで、
ファミリアの曲を作ったっていうのがあって、
それを、
Snowに、
リミックスしてもらったんだけど、
普段は、
俺たちが、
自分たちで作った曲を、
Snowにリミックスしてもらうと、
ああそうそうって、こういう曲が、
本当は作りたかったんだよって思うんだけど、
今回の、
エクスタシージョーっていう曲なんだけど、
この曲に関しては、
原曲は全然超えられなくて、
小儀礼じゃねえけど、
その勢いとかも全然、やっぱり、
高校生の時の、
高校生の時の俺たちの方が、
勢いを張るし、
やっぱこういう、
ローファヒーみたいな、
衝動そのままみたいなのをパッケージする時に、
AIっていうのはなかなか難しいなっていうのも、
ちょっと思ったし、
普段はもうちょっと、
Snow Studioっていう、
Snowで作った音源を、
加工することができる機能が、
課金するとついてくるんですけど、
それでちょっと加工をして、
自分もちゃんとアレンジした上で、
出したりするんですけど、
出したりするか、ここで流したりするんですけど、
そこまですると元気はないんで、
そのまま今日は流すんですが、
そういうSnowのカバーを、
聞いてもらいたいと思います。
高校3年生の時に作りました、
エクスタジオのSnowのカバーです。
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明るくある 飲み蔵場
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