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みなさんこんにちは、フラワーリーフレンズファウンダーのkannです。
今日もkannのNFTライフを始めていきます。
昨日、撮るのを忘れていました。すっかり忘れておりまして、
昨日はなんかちょっと忙しくてやることがあって、
撮ろうかなと思ってたと思ったのに、忘れておりましてすみません。
今日はね、何話そうかなと思うんですけど、
昨日の夜ですね、8時から、
NFTフォトグラファーのKuroさんからのご提案で、
秋の写真鑑賞会というのをね、スペース、ツイッタースペースの方で開催していただき、
そこで一応スピーカーとして、私とISMさんと太郎なんさん、マサポンさんがスピーカーとして上がって、
それぞれの作品を見てお話をするというのをやったんですね、1時間ぐらい。
すごく楽しくて面白くて興味深いスペースでしたね。
すごくこの企画いいなって思います。
こういう写真だけに限らず、絵でもね、こういう鑑賞会ってやるといいんじゃないかなと思いましたね。
別に交渉なものとかそういう感じではなく、
本当に素直に思ったままっていうのを言葉にして表現するって大事ですよね。
昨日、私以外の方の作品なんかも見ながらね、いろいろどう思うこう思うって話したんですけど、
面白いですよね、皆さんそれぞれ思うこともちろん違うんですけど、
なんか結局やっぱりアートってそういう女性性的なこととか母性とかエロスとか、
そういうところに結びついていくんですよね。
なんか男性的な様子があまりないというコメント。
でもマサポンさんの写真は、実はこうお父さんを思って撮られた写真だそうで、
面白かったですね。
私が見た感じは下の黒の建物のビルの写真だったんですけど、本当になんか柔らかい感じがして、不思議でしたね。
なんか建物なのにコンクリートなのに柔らかい感じがしたんで、そうお伝えしたんですけど、
やっぱりね亡くなられたお父様のことを思い出して、その建物を見て思い出して撮られたそうなんですよね。
一番心が自分を動かされた作品だったらしく、やっぱりなんかこう率直に素直に見ていくと、
それはね、撮った方の心情と同じか同じでないかってことは問題ではなく、
なんかそれぞれその写真に思いを寄せる寄せ方が全然みんな違ったりしてて楽しかったです。
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なんかね、その内容も面白いんですけど、でも絵画とか写真とかアートってそういうものだよなと思いますね。
まあいろんな投資の面っていうのとアートの面で見るって両方相反する感じはやっぱりあるんですよね。
で、もちろん昔からねパトロンがいて、やっぱりねこの絵を高く売れるようにいろいろね、
やってる画賞の方、画賞さんですよね。私の身近にもいたんですよ、画賞をやってる方が。
はい、ものすごい金額で取引されてましたけど、
まあでもそういう方もNFT屋と同じなのかわからないけど、そういう方はものすごく絵の勉強されてるし、
絵を見る目っていうのも確かなんだろうなって思ってて、そういうのがわかる方が買っているものなんだろうなって私は見ていたんですよね。
で、まあ実はそうだと思うんですけど、
だからこう、投資的にこう見ていくにしてもやっぱり絵っていうものをよく自分で観察して、
絵とか写真ね、観察して心を動かされる部分って何なんだろうとか、
言語化できたりとか、ただすごい綺麗っていうねだけの表現ではなく、
昨日皆さんすごい上手に言葉にされてて、
上手っていうのはおかしいけど素直というかそのまま、
言葉にされてて、言葉の使い方がやっぱりアーティストさんとかフォトグラファーの方って上手だなって思いましたね。
私はファウンダーなのでアーティストでもフォトグラファーでもないんですけど、
絵はすごく大好きで、もう高校ぐらいの時から美術館行くの好きだったし、親がすごく好きだったんですよね。
大学の時も専攻は全然違うんですけど、芸術学部の授業ちょっと聞きに行ったりとか、
教授がいいよって言ってくれたんでそこの教室で聞きに行かせてもらったりとか、
都内だったんで美術館は毎週1回は必ず行ってたりとか、すごく絵を見るのが好きで、
なのでね、そういう意味でこうやっぱりアートっていうのは私は深くずっと学んできてはいるんですけど、
だからなんだって感じですけど、何が言いたいんでしょうね。
昨日は良かったって話なんですけど、NFTの絵とかイラストとか見る時も、
そこに描いている方がどんな思いを込めてこれを描いたのかなとか、
そういうこと、あとやっぱり生命が感じられる絵とか、その方の感情が感じられる絵っていうものに惹かれますね。
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だからそういうものを私は購入したり、そういうものを勧めていったり、
今の白玉ちゃんのコスプレもそうなんですけど、
彼女の場合は一応写真の部類に入るのかな、一応写真撮ってるんで、
なんですけど、コスプレは特集ですけど、
彼女自身がそのキャラクターをオリジナルでもなんでも演じた時に、
表現しようとしている感情とか、そういう内面的なものっていうのを感じ取って、
気に入ってもらえたらいいなと思いますね。
フラワーリフレンズのそれぞれのお花の展望している女の子たちも、
どんなキャラなのかとか、どんな気持ちで白玉ちゃんがコスプレをして映っているのかっていうことも、
ちょっと見ながら想像していただくとまた面白いんじゃないかなと思いますね。
そういう気持ちになって彼女もコスプレして撮っているんですよね。毎回そうなんですけど。
NFTの形にしたものでなくても、どんなものでもですけど、
絵をよく見るっていうことですね。
目で見るっていうだけじゃなくて、よく心で見るっていうか、奥を探ってみるというか、
そういう見方をするとすごくいいですよね。
だって色にしたって、よく言いますけど、色って実は人によって見えている色って違うんですよね。
やっぱり、金眼だったり裸眼だったりね、老眼だったりいろいろありますし、
時々思うんですけど、私がこの見ている色ってあの人も本当に同じように見えているのかなって思ったりしますよね。
研究では実際やっぱり多少違うらしいですね。微妙な色のニュアンスとか。
だから、私と同じ景色を見ていても、この人にはどんな色に見えているのかなとかって面白いし、
見え方が違ったとしても、その絵っていうものの素晴らしさに気づくところは同じだと思うんで、
そういうものをみんなでシェアしたりとかっていうのもすごく奥が深いし、
一つのものを深掘って見ていくって大事ですよね。表面的なことじゃなくて。
昨日はそんなことを思い出させてくれた回でしたね。
昔はそういう感じで美術館の絵も学生の頃とか時間あったんでじっくり見たりしたんですけど、
そんなの思い出しました。ということで、昨日は参加できてとても楽しかったです。
黒さんどうもありがとうございました。ということで、つらつらと喋っておりますけども、
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今日ですね、もう一度撮ろうかなと思ってます。収録じゃなくてライブにしようかなと思ってます。
白玉ちゃんとね、また夜多分遅いです。11時からとか、もうちょっと遅い時間ぐらいに少しおしゃべりして撮ろうかなと思ってます。
ちょっとまだライブにするか収録にするかは決めてないんですけども、
ライブだったらその時間一緒に聞いていただけるのでコメントをいただけると嬉しいです。
もし収録だったらメンバーシップ限定なので、もしよかったら月額400円ですけれども、
月に大体3、4回ぐらい白玉ちゃんとの対談撮ってますので、よかったらメンバーシップの方入りください。
ということで、もうすぐ3時ですけれども、これからね、もうちょっと日曜日があります。
皆さん楽しんで過ごしましょう。ハッピーハロウィン。バイバイ。