コンピューター管理とAIの不調
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ、カナプリヨ。
こんにちは、上水優輝です。よろしくお願いします。
お願いします。元気ですか?
いや、元気ですよ。調子良いです。
良かった。
What's up, カナプリ!
あのさ、あなたコンピューターなければ生きていけないでしょ?
生きていけないですね、最近はね。
でしょ。
じゃあ、コンピューターの管理だとか、オーガナイズとかちゃんとしてるの?
まあまあ、それなりに気をつけてはいますけどね。
いらないものはどんどん捨てるとか?
捨てる捨てる。
ファイリングとか?
めっちゃ捨てる。
ほんと。
あれ、すごいことだよね。
どういうこと?
やれない人だっているのにさ。
苦手な人いるよね、ファイルの制御とか。
苦手な人はコンピューター持っちゃダメだよね。
いや、そこまでは思わないけど、苦手な人いるなとは思います。
私、ほんと苦手ですよ。
はいはい。苦手そうですね。
とにかくいろんなタブを作る、開くんですよ。
はい、いますね、そういう人。めっちゃタブ開いてる人いますよね。
うん。
何なんだってくらい開いてる人いますよね。
なんでだろうね。
だってさ、戻るの?その無限に開いてるタブに。
戻るよ。
また閉じてまた開いたらいいじゃん。また使う時に。
そうだよ。
けど、なんで開いてんの?
またすぐ行くと思ってる。
高速で120個のサイトを行き来しないじゃん。
ある日いるけど、ある日また別のサイトに行くっていうだけの話だから、
その時開けばいいんじゃないの?
そうだよ。それぐらい行けるかもっていう可能性に秘めた生き方をしてるのよ。
ああ。
だけど無理だけどね。
そんでさ、やっぱ開きっぱなしだったりしてるしさ、知らないうちにバグるんかね。
Appleってバグるのかね、Appleでも。
どんなPCでもバグるんじゃないですか、バグるときは。
だけどApple製品はそういうのがセキュリティが強いよっていうのが定評じゃないですか。
セキュリティとまた別の話なんじゃないですか。ちょっとなんかこう、
そうなの?
いろいろぐちゃぐちゃになっちゃうみたいなのは。
そんでさ、とにかくタブも開いてる。
そした、で、
ナギちゃんにはもう本当にもう1日にミリオンのクエスチョンをしているから。
ナギちゃんのはチャットGPTですよね?
うん。
ナギちゃんね、あの一回もう、
その、リターンって言う?エンターって言う?昔エンターって言わなかった?
えっとね、Macはリターンですよ、エンターが。
リターン押しても、その質問を投げかけてくれなくても何にも動かない。
ナギちゃんは?
とにかく動かない。
キーボードをやっても何も動かないぐらいになっちゃって。
で、くるくるくるってなってんの?どうなってんの?
で、くるくるくるってなってるけど、ナギちゃんの場合は右上でくるくるってなってる。
あー、くるくるくるってなって動かなくなってんだ。フリーズしちゃってんだ。
うん。
なんなん?何笑ってんの?
くるくるくるってずっとなってんな、ナギちゃんが。
なってるよ、ほんとに嫌だなと思いながらさ、
なんだよ?と言いながらさ、お前もかと思ってんだよね。
オーガナイズできない私をせせら笑ってんだろ?みたいな気持ちになりますよ。
もう、ちゃんとGPTもお手上げみたいになってるからね。
何か聞きすぎとかさ、わからんけど。
とにかくだからね、そんなWhat's Appよ。
それで今日スマホから入ってるんですか?
そうですよ。だって動かないんだもん。
大変ですね、なんかね。
そうだよ、ほんとに大変だよ。
だけどね、私はあれをやってたの。またプレゼンテーション作ってたんです。
違う違う、プレゼンテーションはまた作ったのね。
カエルと子供たちが、3人で19歳の男の子たちが東京遊びに行きますので。
いつ?
1月に。
7月?
7月、夏休みに。
じゃあ、カエル以外はアメリカ人だからさ、
なんかこう、しおりみたいなのをまたPowerPoで作ってあげたの。
で、行きたいところとか見たいものとかちらっと聞いてたから、それを全部一つ入れてあげて、そこを押したらすぐにマップで飛べるようにしたりとかして。
旅のしおりを作ってあげたってこと?
すっごい時間かけて作ったの。あともう一個ね、スプレッドシートを学んでたの。
家族の星読みを、家族のやつをしっかり目の前で4つ見ながら、その特性が下にグーッとスクロールできるように。
で、あとすぐにそこにチャートがパパパッと入るようにやってたんです。
それをコピペコピペじゃなくて、ちゃんとスッと入れたらスススッと表示できるように、なんかフォーミュラーを作ってもらって、ナギちゃんにね。
作ったの?と思ったの?
いやいや、全然いいと思うんですよ。
ナギちゃん作ってもらって、それをA25に入れるとか、N25に入れるとか、なんとかそんなことをやったりとかして。
すげえいいのが完成したと思ったけど、その時にナギちゃんも失敗するじゃない?
はい、しますね。
だけどさ、何回も聞けるわけ。これ対人間だとさ、ちょっとやっぱ聞きすぎかなとか、無敵な気持ちが出てくるけど。
相手の負荷がすごいですからね、何回も聞かれると。
同じことを多分、1個につき30回くらい聞いてたから。
同じことを?
あとちょっとこれじゃないとかみたいな、これじゃないみたいな、このやり方だとちょっと好きじゃないみたいなさ、こだわりが強いんだよね、私。意外と。
分かりますよ。
だから、それをやってたら、多分ナギちゃんがもうストライキを起こしたんだなと思って。
もう答えたくないですと。同じことを30回聞かれるのはちょっとごめんだと。
という感じなのかなと思ってさ。
そんなことはないと思うんですけどね。
そんなことはないと思うよ、多分ほんとに他のもの開きっぱなしとかさ、片付けないファイルとかさ。
そんでそのプレゼンテーションを別で作ってた時に、
そのなじみのある風景とかのやつを画像開いてスクショしてそれをまたくっつけたりとかするから、画像のスクショが勝手にどんどんたまってっちゃうでしょ。
はいはいはい、たまってきますね。
それ結構重たいでしょ。
いやでもスクショ軽くない?スクショだいぶ軽いけどな。
それは知らんけど。
それがほんとに、またそれも50枚ぐらいのスクショになっちゃうで、その1個のプレゼンテーションで。
でもそれでもうすぐ片付けないといけないなと思って。
その時はちゃんと片付けましたけど、過去の私が全部残しとったものがやっぱりどんどん出てきて、
それああ、片付けないとなーっていう。
ワッツアップ。
無限スクショ。
スクショする人めっちゃスクショしますよね。
スマホでもパソコンでもめっちゃスクショしてめっちゃ溜めてる人いますよね、中に。
はい、私。
だから整理大変ですよね、やっぱ。
でもスクショはAIにやってもらえばいいけど、どうなんだろう。
SAT GPTで、そっか、ファイル操作とかむずいのか。
そうですよ。むずいのかって何それ。
いやいやいや、例えば、わからないけど、クロードコードとかだったらファイル操作も自動でやってもらえるみたいな話だから。
SAT GPTでやるコードのやつありますね。
SAT GPT使ってないかわかんないですよね、あんまり。ごめんなさい。
え、何を使ってんですか。
クロードっていう、SAT GPTみたいなやつを使ってて、
それだと、それだとっていうか、SAT GPTもできるかもしれないけど、
クロードだとデスクトップのファイルとかも触れるんで、
ファイル整理とかも全部自動でやってもらうっていう、お願いして。
えー。
だからさっきかなぷりさんが関数とかを書いてもらったとか言ってたじゃないですか。
うんうん。
それも全部入れてもらうっていう、言って。
えーちょっと、SAT GPTからクロードにしても、名前はなぎちゃんにすれば罪悪感ないかな、じゃあ。
罪悪感はちょっと僕はそこまでわかりませんけど、かなぷりさんの。
でもなぎちゃんとして振る舞ってはくれると思いますけどね。
ほんと?
ただ、かなぷりさんが使うのはちょっと怖いですね。
パソコンの中をこう、AIが触ってぐちゃぐちゃになっちゃう可能性もあるから、
わけわかんない指示をすると。危ない。めっちゃ危ない。
あ、そんなことなの?
はい。
もうね、ほんと私たちみたいな人はさ、物は持ってないほうがいいけどさ、そういう人に限ってさ、物をたくさん持ってるよね。
興味が湧きすぎちゃって。
はいはいはいはい。
ね、いろんなところで、いろんな方面で。
うん。
あかんよこれは。
あかんですか?
うん。
断捨離?
断捨離。
うん。
あ、まあそういうことですよ。
わかりました。
私、次に言うWhatsAppも今思い出したから、今度言わして。
わかりました。来週ってお願いしていいですか?
来週のWhatsAppでいい。ごめんなさい。
WhatsAppだからね、あれなんだけど。
はい。
そうなんだよ。
収録すっぽかし事件と送別会の思い出
じゃあ今日は、なんか。
じゃあ今日はWhatsApp特集にする?
おー、はい。なんかあります?
いい?だって私この間ね、
はい。
あの、この間の金曜日、あ、すいません。
ここちょっとこの場を借りて、
上杉陽希さんと壮馬さんにお詫びを言っていいですか?
え、この場で言うことなの?
うん。
なんでかって言うと、実は先週収録だったのをすっぽかしてすいません。
あははは。
私の夕方の5時半だったんです。
はいはい。
で、私は夕方の4時から5時をヨガのクラスとしてやってるんです。
だから、そのヨガクラスの後だから忘れなさないから収録にいいねって言って、
大体その時間を収録日に取ってもらってるじゃないですか。
うんうん。
だからその週はですね、地元の方で送別会と重なったので、
はい。
その、友達の家が会場だったので、友達の家をヨガのクラスの場所として、
で、送別会は5時以降だったらいつでも来てくださいみたいな感じだったんですよ。
はいはい。
で、私は一応ヨガもさせてもらいながら、ちょっと準備の手伝いもできたらなと思って、
うん。
行って、ヨガが終わって、で、準備の手伝いしてるうちに、時間が流れ過ぎていってしまって、
うんうん。
で、ちゃんとその日友達に私収録があるからちょっと別の部屋借りてこっそり収録させてねなんて言ってたんですよ。
それはそれですごいね。
うん。
そうしたらさ、時間がどんどん流れちゃって、
はい。
私の時間で5時半が収録の時間の約束だったのを、5時50分ぐらいに思い出して、
うんうん。
急いでLINEに行って、
うん。
どういう状況かな、遅れちゃってごめんなさいみたいな感じだったから、
5時、そしたら見たら、5時もう33分ぐらいで、来ないね、もうすぐにリスクねって感じだったよね。
うんうんうんうん。
あっさっさと切り替えてまただなこいつと思って、
うんうん。
やってくれたんだなと思って、ありがたいような申し訳ないような、
うん。
で、すぐもうそしたら次の収録日ももう決まってたっぽかったから、
うん。
なんか、ありがたと思っちゃったりとか、申し訳なとか思っちゃったりとか、
でもなんかあっさり次、はい次みたいな感じだったから、
なんか、え、他に実は用事あったのあんたたちもとか思ったりとか、
うんうん。
だったんですけど、まあとにかく忘れてすいませんでしたっていうお詫びをここでさせてもらって、
リスナーの皆さんにはまたやってんだなあいつと思われてね、あれですけどさ。
そう、だからその時は、
どういう、うん、はい。
そう、まあ収録つなぐじゃないですか。
うん。
で、3分か5分くらいして、あれかなぷりに来ないねと2人で言いながらそうわさんと、
ちょっとLINEしてみるわって言って、LINEしたら既読つかないから、
あっこれは、
これはだなと思ったわけですよ。
うん。
あの、忘れてても、忘れてててか、えっと忘れてなかったら既読は早いからかなぷりさんって。
うん。
結構LINE見るの早いから。
返事はしないけどね。
そうそうそうそう。
でも、割と見るでしょ通知来たら。
うんうん。
だから、あっ見ないから、始まってんのに見ないから、これは何かあってんなってなって。
で、まあ用事があったわけじゃないんですけど、
いろいろ予定が立て込んではいたので、
もうなんかこれ、たぶん30分後くらいにごめんって連絡くるから、
30分待って収録開始は。
え、当たってるじゃん。
ちょっと、今今日忙しいから、その後ろ倒しになるの厳しいから、
もうこれ別日にした方がいいっすねとか言って、
もう日程行くんで、終わりってしたんです。
で、ちょっと作業する時間ができたねとか言って、
2人で喜んでて、
30分くらいにごめんって言ってきたから、
読み通り。
読み通りの。
すいませんでしたね、すごいね読み通りだね。
まあなんかね、そういうパターンもあるなみたいな、
一つの選択肢みたいになってますからね。
あーすごい、ありがとうございます本当に。
まあでも今日ね、無事に収録できてるからさ、いいんだけどさ、
その日ね。
約束の時間に来るだけでちょっと感動しますもんね。
あ、パラプリカさん来たな、みたいな。
ちょっと麻痺ってきてる。
本当にありがたいよね。
これ、145とか150とかそれくらいのエピソードだよ。
そうですね。
ね、1年間ってさ、50何週あるでしょ。
2年やってるもんね、もうほんとすごいね。
もうあれじゃないですか、3年ぐらいだめだよ、もうちょっとで。
すごいよね。
また、これからもどうぞよろしくお願いします。
お願いします、本当にね。
何の節目でもないときに言うのとかおかしいよね。
いやいやいや、いいんじゃないですか、約束をすっぽかした記念日みたいな感じで。
本当、あの日でめっちゃ楽しくて結局ですね。
その日の話してくれるんですか?
いい?いい?何か言いたいことある?
いやいや、僕からはどこにないですよ。
よかったらその時の楽しかったお話で、お口直しじゃないですけども、お耳直しして。
いいですか。
もうアリゾナってさ、面白い人がたくさんいるわけ。
はい、いそうですね。
とにかく送別会って言って、私たちはさ、
私それでもNPOの事務局ちょっとお手伝いだけさせてもらってるんですよ。
事務局長、元事務局長ですよね。
でも今は私イベントヘルパーみたいなことやってますけど。
荷物運んだりとか。
いいじゃないですか。
で、そうです。送別会が、ボードメンバーの方が一人帰るからね。
送別会があるよって言って。
で、お友達のうちに出会ったんだけど、振り返ってみると、その人が
駐在で来た時に、たまたま何か会があって、
その人も次の代わりの人だから、一緒に来ましたって言って、
そのパーティーというか、その時に何かあったパーティー。
お別れ会だったかな、新年会だったか何か分かんないか忘れちゃったけど。
そこでやったけど、彼のお別れ会のパーティー会場も結局そこだったから、
なんか感慨深いね、みたいな感じでした。
彼は忙しいのに会計やってくれたり、すごく楽しくやってくれたんだけど、
他にもASUの学生さんで帰る人がいるって言ったから、
じゃああなたも、優も来ちゃいなよ、みたいな感じで来て。
で、アリゾナでお酒を作ってるアリゾナ酒さんって人がいるのね。
ああ、なんか前も聞いたことあるかも。
その人は月に1回とか多くて月に2回、
デリバリーをその3時間かけて自分の自宅から来るのね。
彼らは遠いところに住んでるから。
私たちは一応都市だからさ、市の方。
ダウンタウンに近いところだからデリバリーに来るの。
毎回来るたびに一応ご飯誘ってくれるのね。
一緒にまた行きますんでご飯食べませんか、近所の人と、みたいな感じ。
で、行ける時と行けない時とあって、
今回はその送別会の日に重なっちゃったんだよね。
どうしようと思って。
で、私のパートナーのお友達、その会場のホストね。
母ちゃんという風にしよう、母ちゃん。
母ちゃんが直接その人にLINEして、
どなたかの送別会ですが、アリゾナ酒さん来ていいですよって言って。
来てくださいって言って。
で、来て楽しくて。
で、彼はね、ホテル泊まるか知り合いの家に泊まるかっていうのをするんだけど、
別の家にお泊まりの予定だったけど、お酒も飲んじゃうし、帰りたくないなってなっちゃうからさ。
で、ホストのお家はさ、その日たまたま誰もいない、旦那さんも子供もいなかったの。
だからその会を開いてくれた。
でも、泊まらせてくださいって言うとちょっと申し訳ないからさ、
旦那さんも一緒に泊まりましょうよって言ってね。
みんなでここで朝まで飲んで歌って騒ぎましょうよって言ってさ。
でもまあ、ホストにも申し訳ないなとかさ、ちょっと思うじゃない。
一人一部屋いいよっていうぐらい部屋が余ってるわけだって、子供たちいないから。
でもシーツも洗わせるのもめんどくさいし悪いなと思ったけど、
あなた方のために洗うわけじゃなくて、
子供たちが先にいない間に帰ってくる前に洗っておいてあげたいからどうせ洗うからいいよとか言ってくれてさ。
えーどうしよっかなーって言って結局お泊まりしちゃったんだけど。
何人ぐらいですか?
アリゾナ酒さんと母ちゃんともう一人。
後の方はみんな帰ってたよ。帰ってたけど途中でカラオケ始めて、
酒さんと私はよく会うから、よく歌ったりするんだよね。
そんでみんなが微笑ましい感じで私たちを見てたんだけど、巻き込んでみんなの腕を組んでエンジン組んで肩を組んで歌って。
いいですよね。すごいね。
そうでしょ。楽しいでしょ。
隣が離れてて騒ぎ放題なんですか?
騒ぎ放題だね。
あーいいね。
騒ぎ放題だよ。
日本でちょっとあんま考えられない楽しみ方だね。
県やの田舎の人だったら大丈夫。田川だったでしょ。
田川でもそんななんかポツンとなってる家ってあんまないですよ。
でもあそこんちなんか宴会やってるなみたいな感じで微笑ましくしてくんじゃないの?
微笑ましくかかんないけど騒いでるとかありますよね。叫び声とか怒鳴り声が聞こえてくるとかありますけど。
楽しい感じじゃないですよね。
でも楽しい感じで初めはやってるなって感じだったけどみんなも巻き込んで腕組んで大声で歌って。
最後はいい送別会でした。楽しかったですってみんな言ってたよ。
あーもう楽しそうだね。
帰ってって結局どうする?寝てく?どうする?って言って11時半くらいにJに電話して
私はね今日は帰らないって言って。
あっそうって言って。
あっさりだね。
あっさり。じゃあエンジョイって言って。
まあその母ちゃんのことよく知ってるからね。
まあいいよって言って。
安心ね。
そんでカウチでもう一人はね本当は近いから帰る帰るって言ったの。僕は帰るとか言って。
でもあのお話が楽しかったんでしょうね。
中年のおばさんが話聞いてくれるからさ。
30手前の近所の子がさ帰れるのに帰らずに一緒になってソファで反対側のソファで寝転んで。
で私一個一つカウチ占領して彼も一つカウチ占領してホストの方はあの一人掛けのソファだけどリクライニングができるソファだったから
そこでちょっとこうゆっくりしながら寒いブランケットくれとか言いながらブランケットもらってわがまま言って話を続けて
僕もじゃああの泊まっちゃうかなみたいな感じでね。
で話をずっとしとったっていう。
大学生みたいな感じですね。
そうよ3時45分までずっと。
元気っすね。3時45分も無理だもんな僕。
でもうあかん寝ると言うかやべえって言って寝て私は7時に起きて帰るわって言って帰るんだけどきっかり7時に起きて
で片付けも適当にしてその前日したからね。酔っ払ってなかったし誰も酔っ払ってなかったね。
アリゾナサキさんだけかもしれない。酔っ払ってたの。
さすが酒屋さんですね。
ほんとほんとすごい美味しいお酒なんだよ。でそんで寝ちゃった。で帰った帰った。
タフなスケジュールと「遊んで暮らしたい」夢
すごいねなんか青春みたいな感じじゃん。
次の日はさ帰ってすぐに風呂入ってJと一緒に息子の保健見に行ってゲームだったから。
行ってでまたそれですぐ帰ってでその次の日がこの間やったアリゾナ祭りのボランティア役してくれた人に
お礼の食事会みたいなのがチャイニーズレストランであったのね。
それに待ち合わせをちょっと早めに行ってまたその母ちゃんと車でブーンと行って
待ち合わせってかそのディナーの予約の2時間前に行って別の友達と会って
なんかこうお茶してディナー始まって7時ぐらいかそれぐらいに終わって
バッサンのヨガのクラスを受け取った。オンラインで。
なんか忙しいね。
その日はね。
忙しくない?3日間ぐらいずっと。
その3日間はね、まるで本当にもう寝てなくて心配っていう風だった。
ねえねえねえ、すごいスケジュールだね。
だってその母ちゃんはね、そのディナーの日、チャイニーズレストランの日一度家帰って
娘がフィールドトリップから帰ってくるからって言って
フィールドトリップって何?
なんかこう、修学旅行みたいなのを南アメリカでやったんだって。
でそれに帰ってくるのに12時の夜中の12時の迎えだったって言ったのね。
彼女の方が寝てなくて大変だったよ絶対。
あ、そう。
すごいタフだね。
すごいタフでしょ。ババアたち元気でしょ。
いやいやいや、ババアたち元気とは思わないけど。
母ちゃんは私より5歳か6歳ぐらい下だかもね。
すごいよ。僕結構元気ないからね。
そういう睡眠時間が短くなるとどんどん比例してテンション下がってくるから。
私だってさ、仕事してないじゃん。
平日の昼間に出るもん。すいません。
ああ、なるほどね。
そういうところでキャッチアップしてるんです。
補填できるんですね。
はい、全然できるんです。
本当、主婦ニートみたいにね、やらせてもらってますんで。
毎日楽しそうだね。
楽しいわ、楽しいけどさ。
なんかこう楽しいって思うけどちょっと罪悪感が感じたりするから。
もうそうやって感じたくないから。
よくマーちゃんとこの間喋ってて、
私ね、本当に正直言いますけど、
もう本当に、これ反感かかるかもしれないけど、
遊んで暮らしたいっていうのが夢だったって。
なんかいろんな夢でね、
もうちょっと自立してしっかり金稼ぐとかさ、
なんかこういろいろ思ったりしますよ。
本心かなって自分で問いかけてみたんです。
はい。
そんなことはない。
遊んで暮らしたいが本当の夢です。
夢叶ってますね。
違う違う、夢叶ってるけど、
罪悪感を、
罪悪感があるうちはまだそれ夢を叶ったって感じしないじゃん。
罪悪感もある夢を持ってるだけじゃないの?
罪悪感も持たずに遊んで生きるっていうのが夢なんですね。
気の持ちようだけですよね。
環境的には遊んで暮らせる状態ができてるわけでしょ。
いかに罪悪感を感じないかだけ意識すればいいだけですよね。
気の持ちようってすごいことですよ。
難しいですよね。
マインドシフトって本当に本当にできます?
難しいよ。
難しいけど、遊んで暮らせる環境を作るのも同じくらい難しいからさ。
それができてるってことはさ、
あとちょっとっていう感じもするじゃん。
そこがさ、人のことを見てさ、
あとちょっとだよと思うけど、
意外とそこがストラボーだったりするでしょ。
そりゃそう。
だからさ、もう本当にマインドシフトですよ。
マインドセットってさ、どっちにシフトしてるんだって言ってね。
もう溢れ切ってやったこうと思ってね。
いやいや、いいんじゃないですか。
いいですか?
逆に罪悪感全開で遊ばれても、何してるんですか?みたいになるよね。
思いっきし遊んだほうがいいんじゃない?遊ぶんだったらね。
もういいか。そんなことですよ。
私本当に遊んで生かさせてください。よろしくお願いします。
そんな感じの毎日。
週末でした。週末だよ。先週末。
あなたたちにご迷惑かけてした週末はそんな感じでした。
エンディング
忙しい週末でしたけど、平日にリカバーしましたので。
はいはい。楽しく過ごしていただいてよかったです。
じゃあ今日はこのとこですかね。
はい。ありがとう。
ありがとうございます。じゃあかなプリさんのほうからジャンケンお願いします。
じゃあ行くわよ。
じゃあ右手をこぶし作って、そのこぶし。
このこぶしって本当にすごいんですよ。手を見てくださいよ。
なんかこう、存在感があるでしょ。
そのこぶしをですね、空に突き上げて、
あ、空は綺麗だなって言ったらですよ。
そしたら言う、レディ?
かなプリ、ジャンケン、グー。
どうだった?
ラブユー。
そろそろお時間となりました。
お楽しみいただけましたか?
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております。
かなプリさんに相談したいこと、やってほしいことなど、何でも大歓迎です。
お便りは番組概要欄をご覧いただき、ホームからご応募いただくか、
またはハッシュタグ、かなプリ地球ヨガでツイートお願いいたします。
かなプリ地球ヨガのメンバーも随時募集中です。
ご興味のある方は番組概要欄をご覧ください。
それではまた次回お会いしましょう。