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こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
すごい久しぶりにスタイフを収録しておりまして、
なんかもうどうやって音声配信してたかな、みたいな感じなんですが、
なぜ久しぶりに収録しているかと言いますと、
久しぶりに【じぶん物語対談】ということで、
コラボをさせていただくことになったからなんですね。
で、今日はその【じぶん物語対談】ということで、
私が普段やっている【じぶん物語】の卒業生でもあるしおりさんに、
ゲストとして来ていただきました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。しおりです。
お願いします。
しおりさんは、去年の5月ぐらいから3ヶ月間、
【じぶん物語】をプログラムを受けていただいて、
その後パートナーセッションっていうのに移行して、
継続してくださって、今1年ぐらいお付き合いがありますよね。
はい。気づけばもう1年以上経ってますね。
なのでその1年間を振り返りつつ、いろいろしおりさんの【じぶん物語】だったり、
私と関わってきた1年どうだった、みたいなところを聞いていけたらなと思っております。
はい。
一応【じぶん物語】とパートナーセッションって何なのっていう方のために、
ざっくり説明を最初にしたいなと思ってて、
【じぶん物語】プログラムっていうのは、
ジャーナリングっていう書くことを使って自己理解を深めながら、
どういうふうに生きていくかみたいな、
どう働いてどう生きていくかみたいなところができる3ヶ月間の集中プログラムで、
そのプログラムが終わった後にパートナーセッションっていう形で、
コーチングなのかコンサルなのか、なんていうかっていう感じなんですが、
私はパートナーとして、その人の苦手なことだったり詰まっちゃうところに、
伴奏するみたいな形のサービスをさせていただいていると。
それをしおりさんが受けてくださっているというところですね。
なので、そこのパートナーの部分が多分皆さんからしたら、
分かりづらいみたいなところもあると思うので、
しおりさんのお話を含めつつ伺えたらなと思ってます。
簡単にしおりさんに自己紹介をしていただいてから始めていこうかなと思います。
自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい、もちろんです。しおりと申します。よろしくお願いいたします。
私は今個人事業主として、1年半くらい前に会社員から転身しまして活動しております。
どんな活動をしているかというと、主にペンパスというジャーナリングを用いた、
1人1人が本音で生きていくためのサポート講座をしています。
こちらは、かなさんでいう自分物語にちょっと近いのかもしれないんですけれども、
私も1対1で来てくださった方にサポートさせていただいて、
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ペンパスという名前の通り、ペンでジャーナリングを書き進めていって、
自分のコンパス、大事なものを指し示す方向に向かっていけるようにサポートさせていただく講座をメインで行っております。
それ以外にも、企業さんのインスタグラムの運用リーダーを務めさせていただいたりですとか、
あとは、インスタグラムの発信をしていて仲間がいるので、
その仲間のコンテンツ制作を協力させていただいたりですとか、
あとさっき言ったジャーナリングのペンパスという講座の前に、
ジャーナリングの始め方講座という講座もさせていただいているんですけど、
そちらの外部講師を務めたり、
あとラジオレポーターをやったり、
なんか自分でも何してるんだろうっていうくらい、
フリーランスになってからいろいろ活動させていただいております。
自己紹介はそんな感じですかね。
プライベートでは書くのはもちろん習慣にしているんですけれども、
あとお散歩が好きで、
今朝も5時ぐらいから歩いたりとか、早起きしてストレッチしたりとか、
書く時間にあてるというので、
なんかこれだけ言うとすごいおじいちゃんみたいな感じ。
早起き、書く、散歩みたいな。
なんかせめておばあちゃんであれって感じで、
おじいちゃんって言っちゃった。
という感じではあるんですけれども、
朝早く起きたりして楽しんでおります。
ちょっといろいろ話しちゃいますので、一旦ここで終わりにします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
しおりさん本当にやりたいことがいっぱいあって、
いつ見てもエネルギッシュにいろんなことやってるなっていう感じで、
いいなと思いました。
でもなんか今自己紹介聞いてて思ったんですけど、
なんか自己紹介も多分、私とお前に言ってたことと、
今言ってることって全然違うんじゃないかなと思って。
本当ですか?自分だとなかなか気づけてないかもしれないです。
なんかペンパスの説明とかもめちゃめちゃね、
あ、そうだよなっていつも私は聞いてるけど、
そっかそっかだったなみたいなのを感じたりして、
なんかちょっと変化を感じてる部分もあるなって思ったんですけど、
しおりさんが私と会う前って、どんな感じだったのかなと思って、
結構私のイメージは、しおりさんはもうそれこそ書く習慣あったし、
ジャーナリングもされてたので、
自分でも内政もできるし、ある程度大体できるみたいな感じのイメージがあったし、
だからこそ結構自分にお金をかけるハードルもあったりしたのかなと思ってて、
だからこそしおりさんが私と出会う前に感じてたこととか、
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どんな状態だったのかなみたいなのはちょっと気になりますね。
はい、さっきかなさんからお話があった通り、
私とかなさんが出会ったのってちょうど1年少し前ぐらいになると思うんですけど、
その時私まだフリーランスになって本当にちょっと数ヶ月っていうところだったんですよね、状況としては。
その時フリーランスとしてメインに活動していたのは、
インスタグラムの運用代行のお仕事でした。
フリーランスになった理由はいろいろあるんですけど、
ちょっとここでは割愛しますが、
運用代行のお仕事も好きだけれども、
もうちょっと幅を広げて、せっかくフリーランスになったんだから、
いろんな仕事がしたい、見たい。
自分で何か仕事を作ってみたいとか、
そういう挑戦をすることに目が向いていた時期だったんですよね。
じゃあ何をもとに自分で仕事を作っていくか、
自分の商品を作っていくかってなった時に、
改めて自分のことを振り返ったら、
やっぱり書く習慣は外せないなだったりとか、
さっきかなさんが言ってくれたみたいに、
私ってすごいやりたいことがたくさんあるから、
そういう自分のエネルギッシュな部分だったりとか、
人生いっぱい思い出作りたいぞみたいな感じだとか、
どうにかこの辺りを自分のただの一つの人生じゃなくて、
もっとそう思っている人とかに広げたりとか、
その辺りも広げるとかも考えてなかったかもしれない。
どうにかこの辺りをどうにかできないかなみたいな。
本当に?
やりたいことやりたいしみたいな。
別にこれを絶対広めたいとかっていう強い意思では正直なかったんですけど、
新たに何かに挑戦するってなった時に、
ゼロからやるっていうよりかは、
自分にもともと備わっている何かを活かした上で始めたいっていうのは、
多分どっかにあったと思うんですよ。
なるほどね。
ってなった時に各週間で何かしたいなって思って、
出会ったのがかなさんだったのかもしれない。
だから出会う前はわりと私インスタグラムのそれこそ代行していたので、
伸ばすためにはどうするかとか、
バズるためにはどんなことをしなきゃいけないかとか、
わりとあらかじめ決まったロードマップに沿ってやっていくような感じで、
入っていたインスタグラムのスクールも、
勝ちに行くぞ!みたいな。
好きなの出てくるぞ!みたいな感じで、
その時はもちろんそういったことを目指していた時期もありましたし、
その方と今もやり取りさせていただいたりしているので、
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悪いわけではないんですけど、
もしかしたらちょっと別のところに置いてみてもいいのかなって思った時に、
出会った気がします。
ちょっと体系な感じだったってところですよね。
コミュニティの雰囲気みたいなのが。
そうですね。
最初そうでもなかったんですよ、正直。
そのコミュニティは。
でも割とトップの方も自分の保持を大きくしていくっていうフェーズだったので、
途中から割とゴリゴリ系にシフトしていって、
もしかしたらちょっと今違うかもなって。
私の他の皆さんは自分のアカウントを伸ばすことに注力されていたんですけど、
私は結構早々と代行のサポートする側に回っていたので、
そのあたりでもちょっと違うなって言ったら失礼かもしれないんですけど、
ここはある程度学ばせてもらったから、
違うことやりたいなって思ってた時期だったかもしれないですね。
確かにしおりさん結構そういう気質あるというか、
目標に向かってやっていくぞみたいなのはできるタイプではあると思うんですけど、
そうじゃない畑を探したときに、
なんかちょっと違う空気を出してる場所あったぞみたいな感じかもしれないですね。
そうですね。
ちこり、
いいですよ。
かなさんがさっき言ってくれたみたいに、
私割と自分でできることもあったと思うんですよ。
手前味噌にはなっちゃうんですけど、
でも自分で何かしたいって思った時に、
書くことをなりわいにしてる人はいなかったんですよ。
小説家とかライターとかじゃなくて、
自分の気持ちを書き出すジャーナリング。
いわば日記だと思ってる方も多くまだ世の中にいる中で、
すごい大きくくくったら日記の書き方を教えてるぐらいの感じじゃないですか。
それ何って感じですか?
実際やってみたら全然違うんだけど、
でも大きくくくったらそういうことをやってる人って、
全然その時にはいなくて、
で、かなさん、そういえばいたなって思って。
確かに私に申し込んでくださるまでに、
1年ぐらいあったんですよね、そもそも。
たぶん私が知ってからは、さらにその前1年ぐらいあったと思うんですよね。
そこから、たぶんそのタイミング的なところで、
去年お願いするみたいになったんですよね。
かなにお願いしようみたいに思ったのは、
さっき言ってたジャーナリングを仕事にしてたからみたいなとこですか?
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そうですね。
かなさんと私はマイチンさんのコラボイベントに遊びに行かせていただいた際に、
かなさんを知ったんですけど、
その時のかなさんの雰囲気、すごい好きだなっていうのは覚えていたので、
感覚としてて直感みたいな感じかもしれないですね。
確かに。でも私のお客さんはほんと直感って人多いですよね。
なんかかなさんがいいと思ったみたいな。
そうそう。わりと私もジャーナリングが習慣なので、
その直感を言語化するようなことは多いし、
今回も言語化してみたんですよ、かなさんに何でお願いしたかっていうのを。
で、いろいろ出てきた出てきたけど、最後直感ってまた戻ってたのから、
これはもう直感だと思って。
面白い。でもみんななんか言う。
なんかいいと思ったんですよねみたいな感じ。
なんか多分私は直感を指しに行かないといけないのかなみたいな。
思ったりすると。
タイミングもなんか良かったかもしれないですね。
確かにありますよね。
なんかジャーナリング、今しょりさんも仕事にされてるから感じてるかもしれないですけど、
やっぱ一人でできるじゃないですか。
だから一人でとりあえずやってみますって大体なると思うんですよ。
で、その後になんかでもできないかもってなって、
じゃあ誰頼ろっかなみたいになって探してくださるみたいな感じがあるので、
なんか知ってくださってから、実際に話に来てくれるまで結構ラグがあるなと思っていて。
なんかしょりさんも1年だったし、
他の方も結構1年前からかなさんも知ってたんですよねみたいな。
結構いるラグがあるなっていうのはすごい思いますね。
そうなんだ、私だけじゃなくて他の方もやっぱりちょっと時を経て、
やっぱかなさんだみたいな。
いたいたみたいな。
だからこそ直感みたいな、今だみたいな感じになるのかなっていうのは個人的には分析してるんですけど。
それすごい面白くないですか。
私はそのなりわいにしようってなった時に、
趣味からのなりわい、習慣からのなりわいってなった時に、
かなさんいたわって思ったけど、
皆さんも同じ感じなのかな。
直感が働くタイミングって人それぞれだとは思うんですけど、
そこは結構他の方も聞いてみたいかもしれないって今思いました。
確かにそうですね。
でもみんなもそうかも。
なんか自分だけでジャーナリングしてても突破できないみたいな感じになって、
それこそ目指したいこと、企業だったりとか、
転職だったりとか、これがやりたいみたいなことが起こった時に、
でもせっかくジャーナリングしてるのに、そこに突き抜けていけないみたいな。
時に思い出してくださって、
あ、そうかなさんいたじゃんみたいな。
ちょっと一回聞いてみようかなみたいになって、
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多分その時の波長とかで、
じゃあお願いしますみたいなのは確かにあるかもしれないですね。
でもそれすごいですよね。
やっぱかなさんが持ってる包容力みたいなのが、
だってないといきなりいかない直感だとしても、
やっぱりその人の受け皿がないといけないじゃないですか。
だからそれを抱え込むとは違うか、
なんか受け止めてくれるみたいな雰囲気とかお人柄があってこそな気がします。
嬉しいですね。
しおりさんが今まで1年以上付き合いがある中で、
一番印象に残ってることってあります?私との関わり合いの中で。
一番?
一番印象に残ってることってあげるならこれだなみたいな。
いやー、かなさんとの対話の中で印象に残ってることはめちゃくちゃたくさんあるんですけど、
でも一番って言ったらもしかしたら、
自分物語を受講させていただいた時かな。
考え方の変化だなと思ってて。
どんな考え方かって言うと、
物事はトレードオフっていう考え方じゃなくて、
どっちも手に入れられる方法を探せるようになること?
っていうその考え方は結構私の中で変わった考え方で、
今まで自分の対話的にもガラッと目からうぐろこが落ちましたみたいなことってあんまりなかった。
かなさんとかじゃなくて、そういうことって人生であんまりなくて、
ちょっとずつちょっとずつ色々変わってきた感覚があったんですけど、
割とトレードオフじゃなくて、どっちも手に入れるみたいなのは、
私の中ではあってすごい感じて。
なんでそうなったかって言うと、さっきもお伝えしたように、
割とちょっと1年半前くらいまではゴリゴリ系のマインドがあったりとか、
本を読む時にもそういうビジネス書を読んだりしていた時期があったんですけれども、
それには、その時私が読んでいた本とか情報には、
何かを手に入れるためには何かを手放す必要があるっていう考えが主流だったんですね。
ちょっと今どうかわかんないけれども、
その時はそういう考えが私の中にインストールされてて、
だから、あ、そうなんだってことは、みたいな感じで、
いつしか自分の中に根付いていったんですね。
だからこそ、かなさんの講座を受ける前の私は、
仕事か家庭かとか、仕事においても代行か、もしくは自分でビジネスを起こすか。
なんか二択みたいな。
どっちかを入れたらどっちかを手放す必要があるみたいな。
もしかしたらトレードオフの考え方自体を間違って解釈していた可能性はあるんですけど、
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でも割とそのくらい極端に考えちゃっていた気がしてて、
会社員を辞めた理由の一つとしては、
子供ともっとゆっくり余裕を持って過ごせる時間が欲しいなっていうのがあったんですね。
でもなんか不思議とまた、余裕ができたのに仕事をしたくなってる自分もいて、
いやでも仕事したらせっかく手に入れた余裕がなくなっちゃうよなみたいな、
なんかどっちか、なんかゼロヒットまでは行かないけど、
白か黒かみたいなね。
バランス、物事バランスだみたいな言うけど、
なんかそのバランスの取り方とかもちょっと、
これせっかく今がいいって思ってるのに、
なんか自分の気持ちはムクムクしてるものがあるし、
でもそれを変えると手に入れたものがなくなっちゃうし、
そんなループの最中だったかもしれないですね。
なるほどね。でも確かにしおりさん、
めっちゃこっちを取らなきゃいけないような気がするんですけど、
でもこっちがやりたいんですよねみたいな感じで、
すごい揺れてたのを覚えてます私も。
そうなんですよね。
なんかその二択っていうのもあるかもしれないけど、
私もともと本当に二択どころか、
もう本当に100択ぐらいやりたいことがあって。
よく欲張りなんだよね私って言ってますよね。
そうそう、本当に欲張りで、
自分で言うのもあれだけど、好奇心が旺盛っていう、
いろんなことに興味が湧くんですね。
興味ないことは本当に興味ないけど、
でもやってみたいことってすごくたくさんあるのに、
でもトレードオフだしなみたいな、
一気にいろいろ得るのはそれこそ欲張りだなって考えた時に、
かなさんに、
どっちも叶う方法を探せばいいんじゃないですか?
みたいな感じでおっしゃっていただいて、
そっか、みたいな。
今思えばですよ。
今思えばそりゃそうだよねってなるし、
かなさん側の視点も、
私も自分で実際にどっちも手に入れられる方法を今探せたから、
そうだよねって言えるけど、
その時は結構がんじがらめっていうか、
ちょっと視点が狭かった、視野が狭かった。
だからその狭かった時に言ってくれたトレードオフじゃなくて、
どっちも手に入れるっていう方法の言葉が私的には刺さったから、
一番一緒に残ってるとしたらそれかもしれないなって思います。
確かにそうですよね。
でもそれみんな結構思ってると思う。
なんか起業初期なんだから家族犠牲にするのは当たり前ぐらいな感じで、
なんか頑張ってる仕事頑張るんだったら、
多少は家族を犠牲にしてもしょうがないよねみたいなのとか、
逆になんかこんだけ家族のために頑張ってたら、
そんなにお金稼げなくてもしょうがないよねとか、
やっぱりなんかみんなどこか何かを犠牲にして生きてるというか、
21:04
どうにかこうにか折り合いをつけてるっていうのは、
上手な大人の生き方かもしれないですけど、
なんか私は違くないって、
もっと自由にわがままでいいんじゃないって思うので、
それをお伝えして。
しおりさんでもだいぶそうなってきましたよね最近ね。
なってますよね。
すごい自由になったなと思って。
そうですね。
かなさんにもやっぱそういう言葉だとか、
必要なときに必要なアドバイスをいただいていて、
考え方ももちろん変わったのもあるし、
実際に行動が、
私が今、
自分が持っている講座をやりながら、
大工業もやりつつ、
しかも大工業もレベルアップしたというか、
業務量も増えたんですよ。
なおかつ子どもたちとの時間も相変わらず持てているから、
なんだ、できたじゃんみたいな。
その実感値があるからなおさら、
そういう風に自由になったよねって、
見ていただけているのかもしれないですね。
そうですね。
いつかは大工業からも、
自分でやる仕事でシフトしなきゃみたいな感じだったのに、
両方めっちゃ楽しんでるし、
でも募集期間中なのに、
遊びに行ってきましたとか言って。
ふざけてます。
家族と遊んだり、お友達と遊んだりして、
めっちゃ楽しそうじゃんみたいな感じのは思ったりするんですよ。
ほら、いいじゃんって思いますね。
確かに。
考え方が変わったのは、
自分物語の時だったけど、
そのままパートナーの方に移行していなかったら、
考え方だけで終わっていた可能性はあるかもしれなくて。
パートナーを続けさせてもらったからこそ、
今私がやっている講座のことだとか、
いろんなプライベートのことだとかも
かなさんに知ってもらってて、
その行動につながるところまで伴奏してもらえたから、
もちろん考え方が変わっただけでも十分なものではあるんですけど、
考え方が変わっただけじゃなくて、
行動も変わって、
実際に生活がリアルに、
そういうわがままで欲張りな私の生活を得てきたからこそ、
言えることかもしれないですね。
確かにそうですね。
パートナーセッションを何で続けて欲しいと思っているかって、
自分物語で渡せるのってレシピの部分なんですよね。
こういう風に考えて、こういう風にやったらできるよっていう、
ノウハウみたいなちょっとしたテクニックみたいになっちゃうので、
そのやり方がわかったとしても、
実際にやるってなった時に、
やっぱり難しい部分ってあるじゃないですか。
ローストビーフ作りましょうって言った時に、
24:00
レシピを教わっても、
なんかうまく火通ってないなとか、
なんかうちの機械でやったら、
もうちょっと時間かけないといけないのかなとかって、
絶対つまずくじゃないですか。
そうなった時に、
パートナーとして、
まだその関係性が続いていると、
そういう時はね、みたいな感じで、
こうしたらいいよとか、
たぶん処理さんだったらこういう風にしたら、
もっとうまくいくよみたいなところが、
お伝えできるかなって思うので、
そのための伴奏者みたいなところがあるので、
しっかりそこを受け取っていただいてるんだなっていうのが、
しみじみしちゃいました。
なんかやっぱり自分物語自体も、
価値がわかりづらい商品ではあるかもしれないんですけど、
このパートナーセッションのサービスって、
本当にどんなサービスなんだろうとか、
どんな価値があるのかって、
わかりづらいのかなっていうのは思ってて、
なんかコンサル、企業コンサルなのか、
あとなんかライフコーチみたいなコーチング的なのか、
どうなんだろうっていうのを、
自分でも思う時があったりして、
だからそのしおりさんが、
このサービスってこんなサービスだよねとか、
こういうことに一番価値があると思うみたいなのを、
ちょっとしおりさん目線で教えてほしいなと思うんですけど、
どうですか?
そうですね。
こんな価値っていうところだと、
でもやっぱり、
かなさんのなんか心地よさみたいなところかもしれない。
赤身じゃないんかいっていうことで、
意図してたものと違ったら申し訳ないんですけど、
でもなんか包み隠さず、
本音で言うと、
私にとってはなんか心地よい、
なんかメンター的な存在で、
なんかやっぱり家族じゃないし、
友達とも違うし、
会社の同僚でもないわけじゃないですか。
でも自分の考えをサポートしてくれたりだとか、
行動を促してくれる人って、
多分私だけじゃなくて、
結構な人が必要としてると思うんですよね。
なんか同僚とかだったら、
もちろん業務内容についてはサポートしてくれたり、
上司が提案してくれたりとかあるかもしれないけど、
でも人の人生ってそこだけを切り取ってるわけじゃないから、
全体的にって考えた時に、
人生全体のなんか心地よいメンターみたいな。
でもそれすごい嬉しいかも。
なんかコンテンツでこれがとか言われると、
むしろそこにそれがダメになったら、
ダメになっちゃうのかなみたいな。
なんかね、
LINEのこの返事がすごいいいですとか言われたら、
LINEでその返事ができなかったらダメなんかみたいな感じがするけど、
そうじゃなくて、
なんか全体的に心地いいんですよねって、
すごい嬉しいなって今思います。
でもなんか本心ですね、それは。
でももちろんLINEの返信が手厚いとか、
月に1回のセッションがっていうのはもちろんあるけれども、
なんか私の中で確かに切り取れなかったから、
そういう言葉が出てきたかもしれないですね。
27:01
じゃあ何ですかね、
何とかのサービスって言うのとしたら、
心地いいメンターサービスって。
そうそうそう。
確かに。
でも必要ですよね。
私なんか全人類ジャーナリングした方がいいと思ってるんですけど、
それプラスメンターとしての存在、
さっき言った家族でも友達でも同僚でもない、
本当に第三者の存在みたいなのって尊いなと思ってて、
なんかそんな存在いたらいいなって思うので、
それに慣れてる自分って思ったら嬉しいですね。
いや本当にありがたいなって私も思って受けさせていただいてます。
ひよりさんこの前直接お会いもしましたしね、
会えたのめっちゃ嬉しかった。
はい、私も嬉しかったです。
なんかその時もすごい不思議な感覚じゃなかったですか?
なんかいつもZoomでお話はしてるけど、
してるから初めましてじゃないけど、みたいな。
そうですね。
でもやっぱりお会いしてからよりかなさんのこと好きになったし、
それまでもすごい十分信頼してたけど、
なんかお会いしたときは、
セッションの時はいつも私がやっぱり話を聞いてもらったりとか、
私の授業に対しての助言をしてもらったりっていうことが多いんですけど、
でもお会いした時は結構かなさんの話を聞けたから、
私的にはなんかそこがすごい嬉しくて、
やっぱりかなさんも人間だし、
当たり前だけど、
やっぱりどうしてもセッション受けさせてもらうっていう立場だと、
いくらパートナーとはいえ、
教えてもらうことが多いけど、
会った時はかなさんの生身の人間感が、
個人的にはそれはすごく私にとっては嬉しいこと?
こうやって悩んできたから、
私にこういうアドバイスをしてくれてるんだなとか、
私にとっては進んでいるように見えるかなさんだって、
今現在立ち止まったりとか、
悩んだりとか、どうしようかなって試行錯誤してることがあるんだなって思えると、
人って頑張れる時あるじゃないですか。
確かに、そうですね。
私、全然先生みたいな気持ちは接してないですけど、
どうしても先にやってた分、
先行者利益みたいなところでお伝えできることがあるからお伝えしちゃうけど、
でもすごい仲間だと思ってます、やっぱり。
同じジャンラリングを扱ってるっていうのもあるし、
一緒に頑張ろうねっていう気持ちはすごいあるので、
その辺があった時には滲み入れちゃったのかもしれないです。
それを感じ取れてよかったかもしれないです。
先生とも確かに思ってはないけども、
思ってないです。
30:00
パートナーセッションだからね、パートナーだと思ってるんですけど、
インスタスクールのことを引き合いに出すのは、
申し訳ないなと思うけど、分かりやすいから言うと、
やっぱりその時は先生がいて、
その人に追いつくためにみんな頑張るわけじゃないですか。
例えば売上だったりとかフロワースだったりとか、
いろんな指標があると思うんですけれども、
ゴールが割とそういう風になりがちだと思うんですけど、
会社でもそうですよね。
会社が掲げた目標にとか、この上司に追いつきたいとか、
そういうのがあったりすると思うんですけど、
パートナーセッションっていう名前がいいからか、
私、カナさんに追いつきたいっていう感じじゃないんですよ。
だからカナさんと、それこそさっき言ってくれたみたいに仲間、
ちょっと私が仲間っていうのがまだおこがましいなって気持ちは拭いきれないけど、
でも、カナさんを越してやろうなんか一回も思ったことないし、
分かります?これ。
分かります。でもそうなんですよ。
なんか普通の、
だから私がジャーナリングアドバイザー養成講座みたいなのをやってたとして、
ジャーナリングアドバイザーになってくださいみたいな講座だとしたら、
多分私を越えていけみたいな指導になると思うんですよ。
でもそれってほんと違うなって思ってて、
だから私みたいになってほしいとか、私を越えていってほしいみたいなのは、
そういう意味ではなくて、
もちろん私よりすごい人になるっていうのはもちろんいいことだと思うので、
なってほしいと思うんですけど、
そういう私を越えていくみたいなのは全然思ってないので、
しおりさんはしおりさんのまんま突破したほうが絶対いいよって。
でもほんとそれが伝わってくるからいいかもしれないです。
この対談を聞いてくださっている方はきっとどうしようかなとか、
迷ってる方多いと思うんですけど、
そこがさっき言った心地よいメンターの良さなのかもしれない。
目指さなきゃいけないものが決まってると楽なこともあると思うんですよ。
そのゴールに向かっていけばいいから。
でも私が作った、しおりが作ったゴールを尊重してくれて、
そこに向かっていけるようなサポートをしてくれるから、
だから心地いいのかも。
かなさんを目指すんじゃなくて、自分が作ったゴールを目指すから、
変なプレッシャーとかもないし、
もし自分が目標に向かって途中で失敗したりとか、
ちょっとあれみたいなことはもちろんなきにしもあらずなんですけど、
でもそういった時も、
別に、かなさんと私は違うからみたいな感じで分断するじゃないですか。
33:03
自分の目標があれば。
私の決めた目標だから失敗してるってことは、
私の何かを変えればいいわけだし、
そこがいいのかもしれない。
確かにそうですね。
毎月セッションするときって振り返りをしてから、
来月どうしましょうかみたいな目標の話をするじゃないですか。
目標を決めるときにいつも、
しおりさん、来月の願望何にしますかって言って、
何一番達成したい願望にしますみたいな感じで決めるじゃないですか。
そのときにいつもしおりさん面白いのが、
来月は家族との時間を一番取りたいので、みたいな感じで言うんですよ。
それですごいいいなと思ってた私は。
企業コンサルだったら、
そんなの言ってないで授業の数字目標を出しなさいよとか、
多分言わなきゃいけない。
しおりさんは多分そう思ってるじゃないですか。
ちょっとそういうふうにした方がいいのかなみたいな。
でも私が大事にしたいのは家族との時間なんですよねみたいな。
そういうときがあったじゃないですか。
ありますね。
あれもすごいいいなと思って。
そうですね。
だからそういう意味では結構1年経ってだいぶこの殻が、
ちょっとずつちょっとずつ剥がれてきたから、
最初の方はもしかしたらまだちょっと、
カナさんの前でいい自分みたいなのを演じようとしてた時期もね、
もしかしたらあったかもしれなくて、
でもその殻が剥けていけば剥けていくほど、
そういうことも言いやすくなるから、
さっきカナさんが言ってくれたみたいに、
年末年始確か、
家族とゆっくり過ごしますみたいな。
年末でしたね、あのとき。
一方、一応スクールのコミュニティみたいなのをちょっと覗いたら、
人が休んでるときこそ手を動かしましょうって。
やばい、戻れないと思って。
私違うくなっちゃったみたいな。
本当は多分企業コンサルってそういうこと言って、
引っ張り上げていくみたいなサポートをする気なんですよ。
私がそういうことできない人間なので、
そうですよね、一緒に休みましょうみたいな。
売り上げを立てたいとか、
明確にその事業の目標があるとかっていうので、
頑張るフェーズがある方もいらっしゃるから、
そういうのはもちろん大事だと思うんですけど、
でもなんかちょっと自分は違うなって思った違和感が、
かなさんを見つけてくれた?見つけた。
今、松西家族とゆっくり過ごしたいんですとか、
集客期間にまともと30回まで行っちゃったんですとか、
こととかも言える?
やってたとしてもちょっと言えないじゃないですか、普通。
36:01
確かに。これはちょっと言うことじゃないなみたいな。
確かに。私はしおりさんが何でも私に報告してくださって、
LINEがめっちゃ来るんですよ。
それがすごい嬉しいなと思って。
他にもパートナーをさせていただいている方がいるんですけど、
あんまり来ないんですよね、LINEが。
レポートとして、
ウィークリーレポートで送ってくださるとかはもちろんあるんですけど、
しおりさんってそうじゃないこと?
こういうジャーナリングしたからこういうこと気づいたんで、
ちょっと投げておきますとか。
そういうのも言ってくれるので、すごい嬉しいなと思ってますね。
ちょっと嫌じゃないかな、すいませんと思いながら送ってほしいです。
分かった方が私も声掛けしやすいじゃないですか、やっぱり。
自分物語の3ヶ月間はめちゃくちゃジャーナリングしてもらったと思うんで、
めっちゃ書いた3ヶ月だったと思うんですけど、
パートナーになってからってセッションの時間60分しかないので、
ジャーナリング一緒にしましょうっていう時間はないじゃないですか。
こういうふうに考えてねって言って、それを宿題みたいになって、
自分でどうしていくかジャーナリングしてもらってみたいな、
より一人で実践してもらっている感じになるので、
その途中式を見せてもらえるのはすごい嬉しいなと思います。
そういうふうに言っていただけるなら、もっと送っちゃおうかなと。
まだ遠慮してた部分あるんですか?
そうです。
私もサポートをさせていただくようになったからこそかもしれないですね。
もしかしたら最初から結構送ってた方かもしれないんですけども、
でも最初の方は自分物語を受けて、私にとっては大きな自己投資だったから、
しっかりこの投資した分を自分の身になるようにしようっていう意味で、
カナさんを使い倒そうっていう。
そういう要素も結構大きかったと思うんですよね。
せっかく提供してくださっているサービスだから、
遠慮せずに提供してくれたものをちゃんと自分のものにしたいなっていうのがあったから、
最初の方はたくさん送ってたっていう意味合いだったんですけど、
それが徐々にさっきカナさんが言ってくれたような、
自分のことを知ってもらった方がサポートしやすいっていうことに、
私自身がサポートする方が、自分の自己性ができたからこそ、
私ももっとこの人のことを知りたいなとか、
もっと遠慮なく言ってくれてもいいのに、
そういう雰囲気を作りたいなみたいなことを思ったから、
私も送るようになったっていう、
中身の意味合いが送る頻度が多いのは変わってきたかもしれないですね。
なるほどね、確かに。
自分が提供する側になると、
お客さん側の立場も講師側の立場も知るみたいなところで、
39:02
すごい幅は広がりますよね、やっぱり。
いやー、広がりました。
いいですねー。
なんか言った気がしちゃった。
しみじみしちゃった。
そうだったなと思って、
すごい自分もしおりさんとの1年間を振り返ってみて、
しおりさんの変化に、しおりさんの自分物語に、
そんなに関わらせていただいたんだなと思って、
すごいジーンとしちゃって。
私、かなさんが時折言う、
なんでしおりさんは私の講座を受けたんですか?みたいな、
ちょっと異色の人だったのかな、なんか考えてるんですけど、
多分今までかなさんのお客さんになるようなタイプとは、
ちょっと違うタイプだったっぽくって。
でもなんかその中でも、
しっかり真摯に向き合ってくださる方が、ことが嬉しいなって思ってるし、
なんか私的にはすごいフィットしてるなって思ってます。
そうですね、なんかしおりさん、
私が送ったLINEをスクショして撮っておいてくれたりとかするので、
なんかすごいそういうのを嬉しかったなっていうのとか。
だからなんかしおりさん、
そうそう、なんか私の普段のお客様は、
すごいHSPで内向型だからじっくりゆっくりお話したいとか、
だからテキストベースってすごい助かるんですよみたいな方だったりとか、
なんかそうですね、バリバリの企業塾が本当に合わなかったから、
こっちに来たんですみたいな感じで、
なんかなんて言うんだろうな、結構最後の取り入れじゃないですけど、
みたいな感じで駆け込んでくれるみたいな。
っていうのがあったりするんですよね。
そう、なんか他のプログラム受けたけど納得しきれなかったとか、
みたいな感じで来てくださるような方が多い中で、
しおりさんってやっぱすごい話すのも上手だから、
どんどん自分の意見も言ったりできるし、
目指してるとこも体育会見にもできるみたいな。
ちょっと違うんですけど、
でもなんかだからこそ多分私がいる意味があるんだろうなみたいな。
そっちの体育会見とかにも行けちゃうからこそ、
でもそっちを本当に大事にしたいのかなっていう視点だったりとか、
この前のセッションでもそうでしたけど、
ちょっと立ち止まってみるのもいいんじゃないですかみたいな、
ブレーキかけたりとかね、
そういうのもあったりするのかなっていうのは感じますね。
そうですね、そうそう。
今、かなさんの言葉の中にブレーキっていう言葉があったと思うんですけど、
私その言葉すごい好きで、
かなさんよく私に言ってくれるんですよね。
今はブレーキ踏むタイミングだけど、
結構最初のほうはもっとブレーキ外せばいいのにって、
何回か言ってくださって。
42:01
これだけいろいろやってて、
これだけ自由奔放にやってるけど、
まだブレーキかかってんだみたいな。
確かに言ってた最初の頃、
しおりさんもっとブレーキ外したほうが面白いですよって。
どう考えたって周りから、
私のもし近い親友とかが見ても、
しおりっていろいろやってて楽しそうだよねみたいなところがあるから、
ブレーキかかってるとは、
自作だから聞いてないからわかんないけど、
そういうふうには見えてなかったと思うんですけど、
かなさんから見たら、
私まだブレーキかかってんだもんね。
それをぶっぱなしてる。
最近確かにいい感じに外れて、
いけいけって思ってる。
本当ですか?外れてきてます?
外れてきてるからこそ、
それがみんなに伝わりきってないのもったいないのはありますね。
ちょっとぶっぱなしすぎちゃったかな。
今度かかってるブレーキは、
ぶっぱなしたものを見せるブレーキだと思う。
行くところまでは行けてるんだけど、
それを言ってる自分を見せていいのかなっていうところが、
今とも合ってるところだと思うので、
見せ方ですね、今度はね。
走り方を知ったので。
必要な可信号的な。
走り方知ったので、今度は見せ方ですね、みたいな。
なかなかその言葉も嬉しかったなって思いますね。
気に残ってること。
いいですね。やっぱり振り返ってみるっていいですね。
私のクラス、すごい収録だった。
処理さんも振り返ってみてそうだったなって思ってもらえたら嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
こんな感じでね、結構パートナーの皆さんと仲良くやらせていただいてますし、
私あんまりリアルで会うみたいな、
オフラインイベントとか全然やらない人なんですけど、
パートナーの方とは結構一対一で遊んだりもしているので、
私とリアルで遊べる機会みたいなのはあったりするので、
処理さんとまた会いたいなって思ってますしね。
ぜひお願いします。
じゃあ最後、処理さんから何かお知らせとかありますか、
言っておきたいことみたいな。
ありがとうございます。
何だろう。
今何かをやってるってわけじゃないけど、
私の発信媒体だけお伝えさせてもらってもいいですか。
はい、もちろんです。
一番最初の自己紹介でもお伝えしたんですけど、
私はPenPassという講座を主軸にさせていただいています。
そのPenPassというのがジャーナリングを用いた講座になるので、
その第一歩、書くってどういうことをやるんだろうとか、
ジャーナリングってそもそも何だろうみたいなところを
まとめているインスタグラムの発信があるので、
45:01
もしよかったらしおりジャーナリングとかって入れたら
多分検索かかると思うので、
興味がある方はご視聴いただければと思います。
インスタグラムだけだとさっきのブレーキの話みたいに、
私の素情が伝わってきてない部分があるので、
スタンドFMではインスタに載せていないことは全部お話していて、
この間もそれこそPenPassというか、
ジャーナリングの始め方講座という講座に来てくださった方が、
スタンドFMの音声も聞いてて、
そこでしおりさんでこんな感じなんだって思いましたって聞きましたって
言ってくださったので、
おそらくもうちょっと中身知りたいなっていう方がいたら、
スタンドFMを聞いていただけるのがいいかなと思います。
どっちも概要欄にリンク貼っておくので、
皆さん飛び込んでいってもらえればと思います。
多分インスタの方がジャーナリング知りたいみたいな、
もっと深めたいみたいな人はよくて、
スタッフの方がしおりさん楽しそうだなっていうのが、
分かる感じになってるかなと思うので、
両方味わっていただくと、
しおりさんの面白さがもっと分かると思う。
私だけがしおりさんの面白さ知ってるってもったいないので、
もちろんしおりさんの周りにいる人、
発信見てくださっている方とか、
友達とかは知ってると思いますけど、
もっともっとしおりさんの魅力が広まってほしいなと思っているので。
そんな感じですかね。
何か言い残したことはないですかね。
大丈夫ですか。
大丈夫ですかね。
インスタグラムでは基本的にストーリーズは毎日上げていて、
結構そこで、それって24時間で消えちゃうので、
私の思いだったりとか、
この間もジャーナリングのノートって基本見せないんですよ。
やっぱり見せるものになっちゃうと、
ちょっと意識どうしてもしちゃうから、
でも見たいって言ってくださった方がいたので、
思い切ってスタンプをしてくれた人にだけ公開したりとか、
その時だけの情報、生の情報が得られると思いますので、
あと講座に興味ある方とかも、
インスタグラムで基本お知らせをしているので、
よかったらストーリーズ覗きに来て、
気軽にDMなど送っていただけたら嬉しいです。
しおりさんめっちゃ気遣いできて丁寧なメッセージ返してくださるので、
多少変に送っちゃっても大丈夫だと思います。
しおりさん気遣いの鬼だなと思って。
本当ですか。
私、気遣いができるってすごいずっと言われてて、
長女だからとか色々あるのかもしれないんですけど、
自分の中では気遣い途中でやめたんですよ。
でもその人のためにやってあげたいとか、
この人これやったら嬉しいだろうなみたいなことに関しては、
今はやっているので。
48:01
大丈夫ですか、ピンポンが。
ごめんなさい、本当に収録中に切れなくて。
すいません。
っていうのがあるので。
それは伝えたら嬉しいなと思います。
かなさん以外の方にも。
なのでこんなところで今日の収録はおしまいにしていこうかなと思います。
一応私の自分物語だったりパートナーのセッション気になったよって今回の収録聞いていただいて思った方は、
自分物語の方は随時受け付けているので、
概要欄にリンク貼っておくのでそちらから見ていただくと、
こんな感じのことやってるんだなっていう詳細がわかるかなと思います。
パートナーの方は一応いきなり受けることもできるんですけど、
いきなり受ける場合はお値段が高くなってしまうっていうのがあって、
なんでかっていうとその方が何をしたいのかっていうところを大事にパートナーとして伴奏したいっていうのがあるので、
自分物語受けていただいた方がそのままパートナーに行くっていうのが理想の流れかなとは思って、
いまーす。
しおりさんもそのパートナーに行こうするってなった時に、
そのパートナーにお願いする理由って多分私がもう分かってるからみたいなところあったんじゃないかなと思うんですけど。
はい、私も自分物語を受けて、最後にそのパートナーのご案内をかなさんがしてくださったんですけど、
その時に決めてましたもん。
できるって。
その時確か、私もう一人、メンターじゃないですけど、私にビジネスをしてくださる方がいらっしゃったんですよ。
で、その方も私のことある程度知ってくれてて、結構1,2年くらいお仕事一緒にさせていただいてたので、
そういうビジネスのやり取りみたいなのとかもしてた方なので、
どっちも信頼できるし、どっちも私のことを知ってくれてるしみたいに悩んだ時に、
でも私の人生全体で考えたらかなさんだと思ってかなさん選んだんですよね。
嬉しい。
本当に。
人生全体か。そうですよね。自分物語の時って、本当に人生全部考えるじゃないですか。
過去どうだったかっていうことを考えた後に、じゃあ未来どうするって言って40年後まで考えたじゃないですか。
っていう風になった時に、やっぱりしおりさんの人生を知らせていただいた。
知ることができた。
っていうのは大きいですよね。
そうなんですよね。だからなんか、もしね迷ってる方だったら、人生全体で考えた方がいいかもしれないですね。
生き方に伴走するってちょっとすごい言葉が大きいので、
人生まるっと、生き方まるっと一緒に走っていけるっていうのが、売りかなとは思いますね。
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そんな感じです。なので今日は長い間最後まで聞いていただいた方いましたらありがとうございます。
ぜひ私のところにもしおりさんのところにも気軽にお話しいただけたら嬉しいなと思います。
私たちはね、いつでも待っていますので、ジャーナリング初心者だからとか、
ジャーナリングずっとやってるけどとかそういうのは全然関係ないので、
なんか気になったっていう直感を働かせていただければなと思います。
では今日しおりさん最後までありがとうございました。
ありがとうございました。