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まいちんとコラボ✨ジャーナリングについて語ります!
2023-02-25 33:06

まいちんとコラボ✨ジャーナリングについて語ります!

まいちんとコラボさせていただきました!
溢れ出るジャーナリング愛がすごかった✨

・自己紹介
・手帳の発信からジャーナリングに変わった理由
・ジャーナリングにハマったきっかけ
・ジャーナリングで1番変わったと思うこと

を中心にお話ししていただきました!

まいちんのVoicyはこちら▼から
https://r.voicy.jp/G4VWeNrMmeM

わたしもまいちんのVoicyにお邪魔してお話しさせていただいてるのでぜひ遊びに行ってくださいね〜♪

#コラボ #ジャーナリング #書く瞑想
#マインドフルネス #セルフラブ
#自己啓発

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624bd68a7cd2c743281f8847

感想

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00:00
こんにちは、ジャーナリングアドバイザーのKanaです。
この放送は、昨日の夕方に行われた、まいちんとのコラボイベントの収録となっております。アーカイブですね。
リアルタイムで参加してくださった方、本当にありがとうございました。
その時ね、聞けなかった方にも聞いていただけるように、こうしてアーカイブとして残しています。
いろんなね、リアルな話だったり、なるほどなーっていう話がたくさん聞けました。
私は、まいちんのボイシーの方で、3時半から30分くらいお話しさせていただきまして、
私のこちらの放送でも、まいちんに30分ほど喋っていただきました。
まだまだ語り足りないところもあるんですけども、来月もイベントが決まりましたので、
ぜひね、楽しみながらジャーナリングをもっと実践したいとか、
もっと自分と向き合って幸せな人生について考えたいと思っている人は、
楽しみながら聞いていただけるんじゃないかなと思うので、ぜひ最後まで聞いていってください。
では、本編のアーカイブの方、どうぞ。
はい、こんにちは。今、まいちんとコラボさせていただきまして、
早速皆さん移動してきてくださってますね。ありがとうございます。
ありがとうございます。皆さん早い。ありがとうございます。
これ配信は、ポイシーとかインスタグラムで活動されている、
まいちんというね、結構人気のインスタグラマー、インフルエンサーの方なんですけども、
同じジャーナリングを語るもの同士として、
ジャーナリングが愛を語るコラボをね、させていただくことになっております。
今散々ね、ポイシーの方で語ってきたんですけれども、
また今度は私のスタンドFMで配信していきたいと思います。
まいちんがね、来るのを待ちたいと思います。
はい、あ、来ましたね。これで上がれたかな?
あ、いけてるかな?
うん、私は聞こえてます。
あ、こんな感じか。なるほど。
どうですかね?音量とか大丈夫ですか?
ありがとうございます。
わー、うれしい。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
こんな感じなんです。面白い。
これだとみんなのコメントも、まいちんも一緒に見れると思うので、
コメントを追いながらいきましょう。
私もコメントできるんだ、これ。
あ、そうそうそう。
だからなんか、しゃべりながら直接返事したりとかもできる。
03:00
これいいね。
ではですね、改めて今日はまいちんをゲストにお迎えしております。
先月一緒にイベントをさせていただいてから、本当に反響がすごくて、
またコラボしたいねっていうのも言ってたし、
皆さんからもね、またコラボしてほしいっていう声があったので、
今日はコラボイベントができることになりました。
本当に皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
そしても、そのコラボイベント終わってから、
まいちんのとこから来ましたっていう人がすごく多くて、
私の存在をね、みんなに広めてくださって、
まいちん様々でございます。
ということで、今日はそんなまいちんに、
いろいろジャーナリング愛を語っていただこうかなと思います。
はい。
私の愛はね、さっきまいちんのボイシーの方で語らせていただいたので、
私のこと聞きたいなと思ったら、まいちんの方に聞きに行っていただいて、
今回ここではまいちんの愛を語っていただこうと思います。
はい。語っていきます。
皆さんコメントもいっぱいありがとうございます。
みなさん、まいちんの方から来てくださっているので、
自己紹介いらないかもしれないですが、
私のリスナーさんのために簡単に自己紹介していただいてもいいですか。
はい。かなさんのリスナーさん、お邪魔しております。
今回はですね、コラボということで、
お邪魔しているんですけれども、
もともと手帳が好きで、
手帳の発信だったり、
手帳をコラージュするような発信を最初はしていたんですけれども、
途中からジャーナリングということにはまり始めてですね、
そして書くこと、手帳だけじゃなくて、
ジャーナリングとか書くことっていう、
ちょっと広い感じで伝えていこうかなと思って、
YouTubeをはじめInstagram、
あとは今、先ほど皆さんにも参加していただいたボイシーですね、
今は発信をしているような感じです。
そんな中で、今回かなさんと出会うことができて、
こうやってコラボが実現しています。
皆さんよろしくお願いします。
はい、お願いします。
こちらには間に合いましたと来てくださいましたね。
ありがとうございます。
手帳の話も聞きたいということで、
手帳の話もね、あるかな。
もし時間があればね、
皆さんのコメントを拾いながら、
喋っていきたいと思うんですが、
今日は私がまいちんに聞きたいことを聞いていいということだったので、
まずやっぱりその手帳ですごく、
発信活動されてたと思うんですよね。
なので、そのインスタとか見て、
フォロワーの数も多いし、
投稿もめちゃめちゃ可愛いんだよね。
なんかこう愛あふれた投稿というか、
さすがだなと思ってて、
その手帳をやってたのに、
06:00
あえて今ジャーナリングを中心に、
発信し始めているっていうところが、
なんでなのかなとか、
どういう心境の変化があったのかなっていうのを聞きたいなと思うんですけれども、
どうでしょうか。
ありがとうございます。
最初はやっぱり手帳が好きだっていうところからスタートしたんだけど、
なんか途中から、ある本に確か出会って、
その中で、ジャーナリングっていう言葉ではないんだけど、
モーニングページっていう、
朝にやるジャーナリングっていうのを、
本の中で知って、
あ、なるほどと思って、
ちょっとそれやってみようかなっていうのからスタートして、
いや、ジャーナリングってすごいなっていうところから始まり、
インスタグラムの方で、
ジャーナリングってすごいっていうのを、
普通に素直にそのまま思ったことを投稿した。
それが結構反響があったっていうのがきっかけで、
投稿とかも楽しいけど、
自分を変えたいとか、
自分の気持ちを知りたいとか、
内観したいという方が多いんだなって気づいて、
そこから自分自身も、
ジャーナリングにのめり込んでいったっていうのもあるし、
そこでちょっと、
ジャーナリングを中心に伝えていきたいなっていうふうに、
ちょっとシフトチェンジしたような感じなんだよね。
なるほどね。
じゃあまいちえん自身が、
まずジャーナリングにすごく魅了されて、
すごいいいものだから、
やっぱり広めたいみたいな感じになったのかな?
そう、本当になんかいいなって思ったのは、
一番はやっぱりアイデアが思いつきやすくなったっていうのとか、
あと普段何をしたいかとか、
自分の願望だったりに気づけたり、
っていうのが一番、
ジャーナリングってすごいな、
手帳よりももしかしたらすごいかもっていうふうに、
個人的に思うようになったんですよね。
そうなんだ。
何がそんなにジャーナリングをはまらせるきっかけだったんだろうね。
確かに何だろう。
なんか、
ジャーナリングってそもそも綺麗に書かなくてもいいし、
書きたい分だけ書けばいいし、
書けないときは書かなくてもいいし、
殴り書きでもいいしっていうので、
特にやり方に制限があるわけでもなかったっていうのが、
のめり込みやすかった理由なのかもしれない。
確かに自由だよね。
本当に何書いてもいいし、
どんなこと書いても、
どんなふうに書いてもいいし、
なんか本当に、
いろんな書くことって世の中にあるけど、
こんなにもルールが少ない書くことってないんじゃないかなって。
確かに。
手帳だとやっぱりちょっとルールがあったりとか、
どうしても綺麗に書かなきゃって考えてしまう人が、
もしかしたら多いのかなっていうふうに、
私自身発信する中で感じていて、
09:02
やっぱり手帳の発信とかしてると、
この手帳はどうやって使ってますかとか、
何を書いていてどんなふうに使いこなしてますかっていう質問が多かったりして、
やっぱりその質問の裏に隠れてるのは、
どう使ったらいいんだろうかっていう正解を探してるのかなって思ったりして、
ここら辺がやっぱりジャーナリングだと、
本当に自由なんですよっていう一言で終わるので、
そうだね。
伝えやすいなっていうのもあるし、
自分自身も自由でいいんだっていうふうに思えるのかもしれない。
そうだね。正直さ、
私ジャーナリングアドバイザーっていう肩書きつけてるけど、
ジャーナリングのやり方を教えるっていう意味で言ったら、
もう一言で終わるよね。
思ったものを書いてくださいっていうさ、
そうじゃなく、もう使いこなすとか、
どういうふうに深掘りしたらいいよとか、
こういうふうにしたら気づきやすいよっていうところで、
教えられることってあると思うんだけど、
やり方っていうところで言ったら、本当に自由だよね。
本当に自由。
人によって自由。
やり方全然違うかもしれないね、ジャーナリングは。
そうだね。
リーさん、ありがとうございます。
先月のイベントで、かなさんお尻先日マンツーマンしていただき幸せでした。
そうなんですよ。
そういう方が本当に多くて、嬉しいですね。
ありがとうございます。
うんうん。
はい。
ちなみに、これちょっと用意してなかった質問だと思うんですけど、
聞きたくなったので聞くんですが、
あいちんにとって、手帳とジャーナリングの一番の、
一番のっていうか、これが違いだなって思うことって、
どんなことがある?
言語化するのすごく難しいんですけど、
なんだろう、
例えば手帳とかだと、
例えば手帳の中で、やりたいことリストを書こうとか、
ウィッシュリストを書こうとか、
そういうのがよくあるじゃないですか。
それを書こうとすると、箇条書きになったりするじゃん。
例えば、あのカフェに行きたいっていうちっちゃい夢から、
なんだろう、将来移住したいとかっていう大きい夢まで、
箇条書きでこう書いたりっていう、
欄が設けられてるから、箇条書きで書くっていうことが普通だと思うんだけど、
じゃあそれをジャーナリングで書こうってなると、
それに一緒に伴ってくる感情だったりとか、
本当はやりたいけど、これが不安でやれないと自分で思ってるとか、
そういう感情っていうのも一緒に書けるっていうのが、
ジャーナリングの魅力かなって私は思っていて、
これを一言で表現するのが難しいんだけど、
12:00
わかる?伝わってるかな?みなさん。
そうだね。手帳には手帳の良さもあるんだけど、
今ので言うと本当にジャーナリングの魅力っていうところで、
普段は無視されるような、スルーされてしまうような、
感情だったり思考みたいなのが出てくるところだよね。
良さとしてね。
そうだね。だからなんか、
ウィッシュリストとか書いてみると、全部違うことに見えるんだけど、
実はその裏に隠れている本当の願望とか、
何を感じたいのかっていうのは、
意外と共通している部分があったりとかして、
なるほどね。
そういうのも出てくるのが、いいかもしれない。
ジャーナリングだと。
それはさ、手帳に書いてからジャーナリングした方が、
本心出てきやすいなとかあるの?
私はほら、ジャーナリングをずっとしてたから、
基本ジャーナリングになっちゃうんだけど、
手帳も両方やってる毎人としては、
こういうふうに使い分けてるとか、
使いこなしてるみたいなのあるのかなと思って。
あるかもしれない。
どっちかっていうと、順番的には、
ジャーナリングからの手帳みたいな感じで、
私は使っていて、
ジャーナリングでぶわーって本音を書き出した後に、
これをやりたい、これをやりたいっていうのを、
そのジャーナリングの文面からリストアップして、
手帳に箇条書きで書いてるっていうのは、
順番としてあるかもしれない。
なるほどね。
そうやって使いこなすと、
手帳の中身すごい濃くなりそうだよね、確かに。
そうそう、なんかね、
結局、自分は何を感じたいのかなっていうのが、
ジャーナリングの方で分かったりするから、
例えば私の場合は、
ワクワクしたいっていう感情がいつも出てくるんだけど、
もうなんか、自分が書くウィッシュリストは、
結果、ワクワクしてたいんだなっていうところがあったりとか、
なるほどね。
モデル使いはすごいおすすめです。
へー、そうやって使いこなすんだね、確かに。
本当の願いが書かれたウィッシュリストが出来上がるもんね。
そうそう、だからすごく本当に叶えたくなるし、
自然と叶っていくんだよね。
でもそれは確かにそう、
私もまずジャーナリングして、
自分の気持ちを言語化してから、
行動を考えたり、目標を立てたりとかしてるかもしれない。
そうだよね、なんかかなさんノートで、
ちょっと前の記事かな、
何のノートか忘れちゃったけど、
自分の願望がはっきりわかってるから叶いやすいんだ、
みたいな話してなかったっけ、ノートで。
そうそうそう、知ってた知ってた。
やっぱ自分が心から願って決めたことだから、
もう勝手になんか潜在意識とか面識のところにまで働いてくれて、
勝手にそれを叶えるための行動を取ってくれるんだよね。
そうだね、確かに。
それを出すためのきっかけとして、
ジャーナリングで本当にそれが自分のやりたいことなんだって気づくことが、
15:04
やっぱ最初の一歩だなっていう風に書いたかな、多分。
あまり私も覚えてないけど。
イッシュリストとか何書けばいいのって、
普段今まで書いてなかった人だと、
そういう手帳のそういうリストって、
結構ちょっと拒否反応を示したり、
いや夢なんてって思ったりするかもしれないし、
あとは世間で言われてる夢と言われてるようなものとか、
っていうのを書き出して、
本当は別にそんなに興味なかったり、
そんな叶えたいと思ってなかったりすると、
全然叶わなかったりして、
あれなんで叶わないんだろうって何回も書き直したり、
っていうことは結構あるかもしれないよね。
そうそうそう、そうなんだよね。
なんかさ、満点の星空が見たいとかさ、書いてたとして、
それがなんか死ぬまでにやってみたいことの中に入れたら良さそうみたいなさ、
感じだと、やっぱ叶わないよね。
なんでそれがやりたいのかとかさ、
なんで本当に満点の星空が見たいのかみたいなのが、
わかるとちゃんと計画立てるんだけどね。
そうそう、そこまでやっぱり意識して書くって、
なかなかそんなこと、手帳だけじゃできないかなと思ってて、
物理的にスペースもなかったりするし、
そうすると横にノートを置いといたりして、
なんでそう思ってんのかなって、
ブワーって書いてみるみたいな、
すごいおすすめですね。
なるほど。
じゃあそんな中で、
いろいろ手帳とジャーナリングを駆使してやってきて、
一番変わったなって、
ジャーナリングやって、
これが一番変わったなって思うことって、
なんですかね?
そう、これちょっといろいろ考えたんだけど、
一つに絞るのなかなか難しいね。
難しいよね。
どうしようかな。
やっぱりでも、なんだろう、
ありのままの、そのままの自分を、
受け入れることができた?
受け入れることができるようになったっていうのが、
本当に良い部分も悪い部分も全部ひっくるめて、
私なんだったっていうのに、
ジャーナリングで気づくことができたっていうのが、
一番私の中で良かったなって思うことかな。
いや、深いね。
でもさ、ジャーナリングの究極形ってさ、
究極形っていうか、目指したいところってそこだよなって思う。
やっぱ、どんな自分も受け入れて、
それが本当に善悪の判断することなく、
ジャッジなく、
これが私なんだって言えたときがさ、
なんか自分の人生のスタートラインみたいな。
本当にそう。
だから、そこのスタート地点にすら立てなかった自分が過去にいて、
そんな自分はダメだとかっていうのをどこかでジャッジして、
18:00
だからこそ書き出せない、
それを書きたくないっていう方ももしかしたらいると思うんだけど、
そこすらもちょっと勇気を出して書いてみるっていう風にすると、
意外とここからちょっとずつだけど、
そういうこう、
そうそう、なごみさん言ってくれてる、
かなさんが言うセルフラブですね、まさにって言ってくださって。
そうなんです、伝わってる。
セルフラブって本当に、
別に自分ポジティブにとか、好きにならなくても別にいいから、
とにかく受け入れる、ありのままでいうところ。
これが本当に難しいじゃん。
多分今世の中の自己啓発ってさ、
究極そこをみんな目指してると思うんだよ。
いろんなやり方があって、いろんなスピリチュアルも占いも、
コーチングとか全部何でもそこを目指してると思うんだけど、
私たちが伝えられるのは、
ジャーナリングを通してその地点に行こうねっていうことなんだよね。
うんうんうん、そうそうそうそう。
そうなんだよね。
本当にそこに行くのがめちゃくちゃ大変だから、
本当にお手伝いさせていただけることがあればしたいし、
ジャーナリング駆使したら、
あなたもそこに行けるかもよっていうのがね、
伝えたいところですよね。
そう、なんだろうな。
じゃあ、ありのままを受け入れられるようになるためには、
みたいな感じかな。
そしたら、今まさにその地点ですってね、
言ってくださってる人がいるけど、
ダメな自分。
みんなね、やっぱりそうだよね。
私たちもそうだったよね。
めちゃめちゃ向き合ってきたと思うし。
なんか向き合うっていう言葉の定義とかも、
もしかしたら人によって違うのかなって思うけど、
向き合うイコール、それをいいんだよとか、
わざわざ言ったりすることじゃなくって、
ただただ見るっていうことっていう感じで、
やってみるとすごく楽になるかもしれない。
そうだね。
私はいつもこの話するときにね、
諦めるっていう言葉を使ってるんだよね。
私の本当にすごい壮絶だった人生があって、
いっぱい死にたいタイミングがあって、
それでも生きてきた自分みたいな、
そうにしか生きてこれなかった自分を諦めて、
そうだよね、そうでしか生きてこれなかったんだよねって思ったときに、
受け入れられたんだよね、私は。
なるほど。
諦めだったんだけど、私にとっては。
向こうにしか生きてこれなかったじゃんみたいな。
だけどそれが私にとってはきっかけであり、
受け入れられたなっていうタイミングだった。
だから人によっていろいろ感覚ってあると思うんだよね。
うん。
確かに。
だから全然ポジティブとかにしなくてもいいし、
21:01
そんな自分を変えようともしなくていいし、
諦めるってほんとそういうことだね、受け入れるって。
変えようとしても変えられないんだよね、自分はこうなんだから、
受け入れることができないのもいいんだよ、
受け入れられない、受け入れたくない自分も自分みたいな、
そんな自分だけど生きてきたじゃん今までみたいな感じになれたら、
やっぱ楽になっていくんだよなと思って、
そこに到達したかったし、
それが到達できたから、
自分で自分をどうにかできる力が手に入ったっていうかさ、
どんなことがあっても大丈夫になったんだろうなって思わない?
ない。
そうそうそう。
そう。
全部勝手になるんだよね。
嫌なこともいっぱいあったりするし、
うまくいかないなって思うこともあるんだけど、
それこそ自分を知るヒントだったりするから、
どんなことだって、見ないふりしたらそのまま嫌なこととして流れていっちゃうけど、
それをわざわざ見たりとか、なんでそう思ったのかなっていうのを見てみると、
それがいちいち人生の勝手になって、
自分と向き合うヒントにもなるしっていう感じだよね。
そうそうそう。
お二人とも解説してますね。
解説?開脱?
開脱。
そうなんだね。
なるほど。
そうなのかな。
下脱って言うのかなこれ。
下脱?
脱してるってことだよね。
この境地に行ってるみたいな。
いやいやいや。
まだまだだよね。
そんなんじゃないけど、そこに行きたくてジャーナリングしてるみたいなのはあるよね。
そうだね。
だってだって。
あ、そうなんだ。下脱なんだ。
すいません。
でも嫌なことっていっぱいあるわけじゃん。
ジャーナリングしたからといって別に、
嫌なことを嫌だと思わなくなるわけじゃないし、
嫌だってまず思うじゃん。
だし、同じようにイライラしたりするわけじゃん。日常で。
それを、かなさんはどうやってジャーナリングで乗り越えるというか、解消してるというかっていうのある?なんか。
えー、なんだろうね。
とりあえず書いて、何が嫌で何にイライラしてるんだろうって書いていくかな。
最初はすごい感情任せなんだけど、
これなんでそんなこと言うのよとか、なんでそんなことされなきゃいけないのとか書くんだけど、結局何が嫌だったんだろうみたいな。
書いて、それが原因がわかると、なんかスッともういいかみたいな感じになれるかな。
24:07
慣れないときもやっぱあるけど、その原因が見つからないとずっと書くけど、
分かんなかったら分かんなかったで、分かんないことなんだなみたいな感じで一回終わらせて、
それでまた次の日とかにやったりすると分かったりするから、
めっちゃ大事ですね。
解決できたら、原因が分かったら解決できるし、分かんなかったら分かんなかったで、今の私には分かりませんってノートを閉じてる。
それも諦めるだよね。
そうだね、だからやっぱりジャッジしないっていうことがすごく私の中では大事にしてることだから、
そんな自分なんだよね、気づいたらオッケーって、今の私はこうなってます、オッケーって。
大事それ、ほんとそうだね。
すごいな、そうそう、だからかなさんはそんな風に言ってるんだね、すごい。
そうだね、だからそれがやっぱ強さって言われたら強さなのかなっていうのは思うかな。
そういうしなやかな強さみたいなのを私は手に入れたかったから。
確かに。
でもなんかさ、まいちゃんはさ、すごく等身大だよね、いつも。
なんかそれが私は羨ましいなと思ってて、なんかボイシーの配信を聞いてると、
なんかさ、どんなこともどんな経験も糧に、さっきも言ってたけど自分でも、なんか糧にして、それがなんか全部みんなに届けたいみたいな。
等身大のまんま自分が経験したことを、私はこうやって乗り越えたから、みんなもやってみてねみたいな、
そのシェアの形がすごくいいなと思って。
嬉しい、伝わってるか、それめっちゃ嬉しい。
なんかその中身とか、手帳の中身を見せたりとかもしてるじゃん。
そういうのとかも本当に等身大で素直にさらけ出せるのが、まいちゃんの強さだなって思ってる。
ちょっとメモっとくね。
これはメモらないと。
だからやっぱ強さっていろいろあって、私はなんかそこまでさらけ出せない、自分の手帳の中身とか、
なんかすごい自分が弱ってるところとか、まだそんなに配信としてさらけ出せないけど、それができるまいちゃんは強いなってやっぱ思うし、
私ね、私も多分強さがあるんだろうから、そういうさ、いろんな強さ、自分の強さみたいなのが手に入れられるようになっていくのかなと思うね。
確かにね、自分の強みっていうのを一つさえ理解できれば、
例えば周りの人がこれすごいなって思ったときに、すごいねって今かなさんが私に言ってくれたみたいに思えるじゃん、心から。
だからその強みっていうのが自分の中で理解できてないと、誰かすごいなって思ったときに、
27:04
いや、そんな私なんて、みたいなふうに自分で落としちゃう材料にしてしまったりとかする。
そこもやっぱりジャーナリングがね、またね。
そうなんだよね。どこまで行ってもジャーナリングに帰ってきちゃうんだけど。
だからこの配信を聞いてくださっている方も、私とかまいちゃんの強さとかに触れて、すごいなって思っちゃって圧倒されちゃう人がいるかもしれないんだけど、
全然そんなことなくて、あなたにはあなたの強さが眠ってるはずだから、それを見つけていけばいいだけだよっていうかさ。
そうだね、本当にそうだね。なんか個別でセッションみたいなサービスを最近始めたんだけど、
そこでもやっぱり自分にとっての強みとか価値観とか大事にしたいものってなんだろうとかっていう方が本当に多くて、
自分がわからないですっていう方。
だけど、ジャーナリングの文面とか、私は見させていただいたりするんだけど、もうそこに全部書かれてるので。
そう、確かに。今、自分で答え言ってましたよね、みたいな人いるよね、いっぱい。
いっぱいある。
それめっちゃ面白い。だからそれを気づいてもらうのが、私たちの役目なのかなみたいな。
それが私がアドバイザーとしてできることなのかなっていうのをいつも思ってて。
今、答え言ってたよ、大丈夫だよみたいな。
そう。
あるある。
そうなんだよね。だから、自分の強みわかんないし、自信ないとか、感情が表に出せないとかって言ってる人ほどめちゃめちゃ感情出してたりして、話してる時に。
泣きながら話してたりとかしてる。
もうそれこそ、感情今出てますよって。
そうなんだよね。だから、本当に気づいていく作業なんだよね。
そうそう、気づくってすごく大事、やっぱり。
気づいて、それをジャッジせずに受け入れるっていうのをひたすら繰り返す訓練がジャーナリングでできるっていうね。
そうそう、そうなんだよ。
やっぱり。
結構みなさん言ってる。
もう時間が30分経っちゃいますね。
ねえ、早いよ。
これそれぞれの番組で1時間ずつ喋ってもいけるぐらいの内容だったね。
全然いけたね。
じゃあまたやりましょうね、こんな感じで。
音声配信か先月のイベントみたいな感じにするかわからないですけど、いくらでも語れると思うので、語っていきましょう。
勇気をもらえました。勉強になります。ありがとうございます。
よかったです。
ねえ、よかったね。
30:00
舞ちゃんに喋ってもらうって言ってたけど、大丈夫だったかな?喋ってたかな?
なんか語り足りないことありますか?
語り足りないのは確かに語り足りないんだけど、いくら話してもね。
そうだよね。
でもとにかく本当に波があるっていうのが人間の自然な流れだと思うから、嫌な自分もいい自分もそうだし、
全部受け入れて、じゃないと不自然だしロボットだからっていうのをよくお話しするんですけど、
とにかく自然な自分っていうの、ありのままを見てみるっていうのに、ジャーナリングをちょっと活かしてほしいなというふうに思います。
いいですね。
やっぱ舞ちゃんが伝えるジャーナリングいいよね。
皆さん本当にボイシーのチャンネル遊びに行って聞いてください、私のリスナーさん。
ぜひぜひ。
本当に聞いてほしい。
アーカイブ明日の6時に配信する予定ですので、私のボイシーの方にも遊びに来ていただけると嬉しいです。
あと何かお伝えすることというかお知らせすることはありますか?舞ちゃんの方から。
お知らせ。
そうだな。
ボイシーと、あと3月の下旬、来月ぐらいにジャーナリング企画っていう企画をやろうかなと思ってまして、
ジャーナリングするって言っても何書いたらいいかわかんないっていう方がやっぱり多いのかなと思うので、
こちらの方でテーマを用意して、それを毎朝6時にLINEでお届けするっていうのをジャーナリング企画としてやろうかなって思ってるんですね。
5日間のやつですか?前やってた。
去年とかも何回かやって、今年も年末年始のタイミングでやらせてもらったんですけど、結構これ反響があったので、
なのでどうしようかな、ボイシーとかでも告知したりするので、ボイシーをフォローして聞いていただけたら嬉しいです。
いいですね。これちゃんとテーマが来て、舞ちゃんがちゃんと反応してくださるんだよね最後ね。
だからそういうのも励みになると思うので、ぜひジャーナリング体験してみてほしいなと思います。
私のこのライブ配信もアーカイブ残します。
明日の11時に、私は毎日11時に更新しているので、11時に出そうかなと思います。
その時に舞ちゃんのボイシーのリンクも貼ろうと思うので、改めてアーカイブで聞いた人もそこから飛んでもらえれば嬉しいです。
ありがとうございます。
今日は1時間多分聞いてくださった方もいっぱいいると思いますので、ありがとうございました。
とても楽しかったです。
ありがとうございました、皆さん。お邪魔しました。
楽しかったですね。
じゃあ、そろそろ終わりにしたいと思います。
皆さんお付き合いいただきましてありがとうございました。
33:03
ありがとうございます。
33:06

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