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♭35 海と食と人に惹かれて、丹後へ|京都ローカル旅日記
2026-07-21 20:06

♭35 海と食と人に惹かれて、丹後へ|京都ローカル旅日記

天橋立、伊根の舟屋、八丁浜、間人ガニ/移住ツアーをきっかけにツナグムへ/人に会うと、もう一度来たくなる/まちまち案内所と「15(いちご)会」/市町を越えて混ざり合う人たち/挑戦しやすい空気/タンゴサウナ祭/ないなら、自分たちでつくる/八丁浜の夏/上世屋(かみせや)/海・森・里山が育む食


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今回は、京都府北部の丹後について話しました。


天橋立や伊根の舟屋などで知られる丹後。美しい海や豊かな食はもちろん、人とのつながりや、挑戦しやすい地域の空気も、この土地の大きな特徴です。


京都市内から少し足を延ばした先にある、もうひとつの京都。二人の視点でお話ししました。


今回のパーソナリティ🎙️

小谷 明日香(ちばちゃん)/藤本 和志


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🦆番組概要

<京都ローカル旅日記>

毎週第三火曜日配信。

このシリーズでは、京都移住計画のメンバーがプライベートで訪れた京都各地の思い出についてゆるゆると語る番組です。観光地だけではない、生活者の目線で切り取った“もうひとつの京都”を一緒に旅してみませんか。


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サマリー

今回の「かもラジオ」では、パーソナリティのちばちゃんと藤本さんが、京都府北部に位置する丹後エリアの魅力について語り合います。天橋立や伊根の舟屋といった有名な観光地だけでなく、美しい海、豊かな食、そして何よりも温かく、新しい挑戦を歓迎する人々との繋がりが丹後の大きな特徴であることが語られます。移住ツアーをきっかけに丹後と深く関わるようになった藤本さんの視点や、地域の人々が「ないなら自分たちで作る」という精神で様々な活動を生み出している様子が紹介され、丹後の持つ独自の魅力が伝わってきます。

丹後エリアの紹介とパーソナリティの出会い
鴨川でゆっくりしたいラジオ、鴨ラジオの時間がやってきました。
本日のパーソナリティは、おだにこと千葉ちゃんと、
藤本です。
よろしくお願いします。
あれですね、私と藤本がしゃべるっていうと、仕事の話も多いですけど、今日は丹後をテーマに。
丹後。いいね。京都風の丹後エリア。
丹後って言うとみんなわかるんかな?どこのエリアって。
よく言われるのは天の橋立とかね。ワードはそんな感じかな。稲の船屋とかね。
もあるし、あとは台座とか知ってあるんかな?
台座ね。カニ好きな人は知ってるかもね。
知ってるかもしれないよね。
網野とかも知ってるんかな?
網野ね。カニ好きな人は知ってるかもね。
カニ好きはね。
八丁浜とかね。サーフィンする人とかはね。
確かに。
結構好きかもね。
日本海側のね、海沿いっていうのがざっくり丹後エリアって言ったらね、想像つきやすいですね。
なんかね、多分京都に海があるって気づいてない京都風味も多い気がしてる。
いまだに?
いまだに。
そうなの?
南に住んでたらあんまり多分、魚食べるって言っても、太平洋側の魚も多いから、あんまり日常でそのマイズルさんとか宮津さんも見る人も多いから。
そっかそっか。
そう。知らんかもやけど、実は海があって丹後がありますよね。
確かにね。海エリアにね、観光シーズンで行くぐらいの人がちょっと多いかもしれないですね。
そうそう。で、私とたぶん富士門が親密になったのも確か丹後やと思うね。
親密になりました。
親密なツナグモがね、こうツナグモにジョインするときとかって。
そうね。もうじゅうちょい前だけどね。
丹後の移住のコンシェルジュ、おちばちゃんがやったときに、たまたま京都のイベントで出会って、丹後を回るツアーみたいなのをやってて、
そのときはなんか漁協とか行って、実際船乗って魚の編み上げをしたりとか、海星公園とか言ってたよね。
自然公園のところで一緒に地元の食材とかを食べながら交流したりとかね。みたいなツアーに参加したのが始まりですよね。
あれでもあれきっかけでツナグモにもジョインしてくれたよね、富士門。
そうなんですよ。一応移住ツアーで、そのときね、僕も京都市内に住んではいたけど、
なんかその、そういう自然豊かな場所で、僕のような10人ぐらいかな、都市部の人とか一緒に連れて、いろんな場所とか自然とか人を巡る仕事がめっちゃおもろいなって体感して、
それでなんかね、一緒にやれたらっていうきっかけでしたよね。
なんかその後もさ、一緒にコンシェルジュの仕事もしてたしさ、南も含めていろいろ行ってたやん、富士門。
でもなんか今結構南部もあるけど、単語といえば富士門みたいになってるじゃないですか、移住計画の中でも。
丹後の人々との繋がりと地域コミュニティ
なってるかな。
結構仲良い人多いよね。
仲良い人多いね。
もうシンプルに友達が多いのと、そのコンシェルジュというね、移住をナビゲートするような仕事を京都市さんとしてて、人を連れていくみたいな機会の役割も多くて、
いろんなそうなると人に会ったりとか、面白い場所に出会っていく中で単語に機会が増えたっていう感じですかね。
なんかすごいさ、ぶっちゃけな感じで聞いちゃうけど、瀬戸内海の方の生まれやん。
出身はね、広島でね。
あっちなんか温かい感じの海やんか。
陽気な人はね。
陽気な。
穏やかな海だね。
やんか、単語ってやっぱり夏は綺麗やけど、冬は荒波で荒れるみたいなんで。
ほんとあのサスペンスをね。
多数の感じがね。
そうそう。だからちょっとこう、人が違うと思うね。
気質がね。
気質が。
だからなんか、なんで藤門がそこが、陽気な藤門が会うってなったんやろうが、ちょっと私もなんかへーってなってる感じはあって。
友達も多いやん。
まあでもあれじゃない?その一概にね、この地域だから、陽気かどうかっていうのは言いにくいけど、
まあ結構ね、会う人とのバランスって、
割と僕はそこに住んでいる?多分住んでいるというよりも、京都市内から月何回か仕事とかプライベートで出かけて会うみたいな感じなので、
まあなんかそのバランスがいいというか、
まあなんかこう、僕はね割と明るくいろんな人と会って楽しくみたいな感じだけど、
単語の人たちはね、結構そのフレンドリーというかね、すごくおもてなし精神とか、心温かなみたいな人がなんか気質的に多い?
それはなんかあれかな、もしかしたら日本海側の気質にもちょっと現れやすいのかもしれないですね。
確かになんかあれやんね、なんか集まってなんかしたあるよね、今も。
なんかやったりません?
なんかめっちゃやってるね。
いちご会?
いちご会?
いちご会はまちまち案内所っていう京都単語市の峰山に、カフェ、キッチンとレンタルスペースみたいなところ、材木屋をリノベーションして、
まあ友人が作った場所があって、そこで月1回、15日に移住してきた人とか、その時たまたまいる人とかがフレンドリーに持ち寄りで食事をするみたいな会ですね。
そこで毎回2,30名ぐらいかな。
ね、来てはるよね。
結構長いこと続いてるし、なんかあそこで単語知っておもろってなって、たぶん移住してる人もいるだろうなっていうぐらい。
で、まあそういうイベントの月1のイベントもそうだし、まちまち案内所っていうところが、割と移住を希望される方とか、別に移住とかじゃなくフラット単語に訪れた人たちをナビゲートしてくれたりとか、
それこそ人の紹介とかアテンドとかをしてくれる人たちがいるので、それでやっぱり仲良くなるというか。
結局、観光だと名所見て終わっちゃうんですけど、人に会うとやっぱりその人と友達になるので、もう1回来たいになりやすいので、
そういう受け入れをウェルカムに思っておせっかいを言ってくれる人が単語は多いような印象があるんですかね。
なんか、すごい私、宇治出身なんで、宇治と単語しか比べられへんやけど、宇治はどっちかというと、それ、わしにとって何の得やみたいな感じのコミュニケーションがやっぱ。
これ、宇治の人に怒るかもしれへんけど、私が知ってる。
しばちゃんの生きてきた流れみたいなね。
生きてきた小っちゃいコミュニティだと、そういうこと言われる大人も多かったなって印象やけど、
単語とか農業やってたり漁業やってる人が多いからかなんか、やっぱりそれはみんなにとって良いかなとか、
やっぱりそこをまずは考えて動かせたりする人が多いように感じるけどな。
丹後の挑戦しやすい空気と地域活性化
一ついろんな意味がある気がするんですけど、一個はやっぱり都市部から離れている。
今でこそ道路も高速もつながって1時間から2時間ぐらいで行けちゃうんですけど、
昔はもうちょっと遠かったので、流通だったりとか人の流れとかがちょっと京都市内とか大阪には距離感があったから、
コミュニティとか集まりとか楽しみっていうのを自分らで作っていこうみたいなのが割と生まれやすいっていうのは言われてたりしますよね。
だからなんか私らから見ても誰かと誰かが靴でなんかし始めはるみたいなすごく起こりやすいエリアだよね。面白いよね。
もう十何年前ぐらいかな。ミックス人々単語っていうね。
そう、まさに。
この前もゆうやさんとも話したけどミックス人々単語の話。
そうなの?どう話したの?
だからそれが素晴らしいねっていう話。
すごいよね。その内容でいうと、いろんな場を持ってる人たちが誰でも来ていいよみたいなオープンウィークみたいな期間を設けて、
例えば重機を扱ってる会社であればショベルカーの中にお子さんが乗せれるとか、
移住してきた人でお家を入れ延べした人がいれば、ただそこでお茶したり昼寝したりとかっていう、
そんなにスキルとかなくともいろんな場を共有するみたいな企画があって、
それのいいのはそういうみんなごとというか、誰かが肌振ってやってるというよりも、
そういうのに共感して、じゃあ私もちょっと何かやってみようとか、
こういかせることを振る舞ってみたいなとかみたいなちょっとしたチャレンジをやる人が多くて、
それが何かいろいろやってもいいんだって開いて、それに何か人が来たりとか、
これめっちゃいいじゃんとか、例えば炭焼きの現場にお子さん行かせてもらったりとか、
はいはい、もうわかります誰か、野間でしょ、野間。
燻製をやってる子とかがそういうふうに振舞ったりとか、
そういうのにお客さんが来ることで、それが何か自分の得意とかやっていい子なんだっていうような精神が、
それが何かより育ってきたのかな。
確かに。なんか挑戦しやすい空気がすごいあるよね。
あるよね。
そう、多分単語全体で何万人くらいある?多分。
2020年で8万9千人。
そうだよね、8万9千人くらいだよね。
ってことは、亀岡くらいない?
あ、人口?
人口規模がだから、亀岡とか福知山、京都市の次にでかいの宇治市で、
その次は長岡とかもあるけど、8万人といったら亀岡とか福知山とかマイズルが来て、
それくらいの人口規模だけど、それが市町に分かれてて、それぞれにちゃんと独自性があるから、
宮津の人と京単語の人が混じるとまた面白いしとか、何か面白いなと思う。
あとはどうしても、僕らの仕事柄もそうだし、来た人の見方もそうなんだけど、
結構市町村で区切られるというか、そこで完結しようみたいなのが多いと思うんだけど、
単語の人たちって市町村で区切られないというか、
混じってるよね。
京単語、例えば移住のナビゲートとかも京単語に来た人がいて、
この人のやってること、宮津のこの人と相性良さそうって言ったら、宮津まで連れて行ったりとか、
文化圏だったり省圏とか、人の交流っていうのが単語っていうワード、単語半島なんだけど、
そこで一体的に交流してる印象があるから、
例えば移住してきましたとか、観光できましたって言っても、
そこの町だけだと、ちょっとうまくいかないこととか、こんな感じかなと思うことがあっても、
他の横の市町とか、人とかと出会ったりとか活動することで、
そこが複合的に相乗せられるみたいな。
真面目に語っちゃった。
大分今日真面目に語ってるよね。
ちょっと急に真面目になっちゃったね。
でもそうなんね。
多分ああいう挑戦しやすい空気感とか、
あと私、単語の人がいいなと思うのは、みんなやっぱり真面目なんよね、ベースが。
ああ、音が真面目?
真面目な人が多いから。
大丈夫?宇治に対してそれは。
宇治を批判してるわけじゃないんだけど、
なんかやっぱりずる賢いとかって悲しくなったりするじゃないですか。
都市だとね、コミュニティとかも分離しやすかったりとか分かりやすいし、
生計も近いから。
だけど多分みんなで作っていかなきゃいけないところがあるからなんだと思うんだけど、
基本みんな誠実というか、誠実にみんな向き合っていこうっていう前提やから、
なんかすごい一緒に仕事したくなるし、楽しいし、一緒にこの未来を目指しましょうって、
単語以外の人もなりやすいんちゃうかなって思ってあります。
丹後の食と文化の魅力
なるほど。
なんかそれで言うとね、ちょっとしたことで面白いことが生まれてるなっていうのは、
先月かな、単語でサウナを始めた子がいて、
その子も元々京都市内に行って単語二重して、京単語の5科っていうエリアでサウナを調節を始めてね。
年に1回単語サウナ祭りっていうイベントで、
それは単語館内からいろんなサウナが来たりとか、全国各地から集まったりとか出展するみたいなイベントで、
そういうのも始めやすいというかね。
その子が始め張ったんですか?
そうそうそう。
すごい。
なんかそれもね、なんでそんなのするんやみたいなね。
場所とか人によってはね、とられやすいけど、
なんかそういうの面白そうじゃみたいな感じで始めて、
普段のサウナだけだったら来れるお客さんもあれだから、もっとフェス的にやろうっていうので年に1回そういうのを始めて、
3年以上経つのかな。
へえ。
なんかサウナ系も多くなってきたもんね。
増えましたね。
だからそういうのも、例えば単語エリアって今最近温泉がちょっとずつ減っていってたり、
湾温泉の地域ではあるんだけど、ちょっとそこが運営的に減っていってたりとかする問題に対して、
切り口は違うけど、温浴分解でいうとサウナを始めたりとかっていう、
なくなるんだったらまた作ったりとかね、始まるっていうのが生まれてる。
っていうのもビジネスしてると多分できにくいような気はするっすね。
面白いと思ってみんながやろうから始まって、結果ビジネスになるみたいな単語は多そうな気がするね。
多そう。
なんかないものをね、ないってなって、
悲しんでる感じではないよね。
で週末ね、もちろん人にはよるんだけど、
USJ行ったりとかアウトレット行ったり京都市内行ったりとかっていうよりも、
地域で面白いことをしようみたいなのが単語の人多いし。
確かに。
その例として結構移住した人とかも、結構単語エリアに住んでると京都市内とかも2時間とか行けるから、
そこのちょっと要因を残してそこを選ぶっていう人も結構ね、いると思うんだけど、
意外とね、ほぼ行かないって言いますよね。
そう、行かないみたいね。なんか来ても福知山ぐらいで、福知山のスタバぐらいで。
そうね、たまにはスタバね。無印もできましたからね。
無印も単語にできたから。
できたからね。
そうそう。
まあそれぐらいみたいね。
例えばなんか近くで言うと豊川っていう兵庫の街にはね、映画館みたいなね、こうできたりみたいなのもあったりするし、
まあそういうなんか、なければそういう文化さえも作っていこうとかっていうような。
確かにそういう感じあるよね。
なんかそれは何か単語ならでの面白さやな気がするですね。
なんか藤本と話、こんな真面目に単語の話になると思ってなかったわ。
ちょっと良かったかな。
良かったかな。
もうちょっと不真面目な方向に二人で流れるかと思った。
千葉ちゃんは宇治に元に住んでて、京都島に出入りしてて、北部をマスターしてるというかね。
今南端に住んでて、その前は前鶴?
福知山とか前鶴ね。
福知山に住んでて、前鶴も仕事でここに関わってて、旦那さんが予算のというか単語の人で、
家族で全部制覇しそうな勢いの人だと思うんですけど、
場所の特性とか単語の、そこと比べると単語はどうとかっていうのは、距離感とかもあるだろうし、地域性とかは何か違いとかあったりするんですか?
距離はでもやっぱり一番京都市内からは離れてると思うんですけど、
これもあれかもしれないけど、海の綺麗さはやっぱりそれこそ八丁浜とか単語の。
なんかもうレベルが違うとか。
確かにね。冬はね、あのカサスなんだけどね。夏は沖縄みたいなね。
あそこの景色を見てしまったがために単語に惚れ込む人はたくさんいるやろうなと思うぐらい、
同じ京都やけど、ここ京都やったっけ?って思うぐらい景色が変わる場所ではあるかなと思うかな。
確かに確かに。そこの海に隣接してるとか囲われてる地域だったりとか、そういう暮らしができるみたいなね。
特徴も単語ならではですよね。
かもしれないね。
じゃあそういう単語の話しましたけど、単語にいってみようみたいなね。
ところで言うと、なんか最後オススメとかあります?
最後オススメ。結構オススメいっぱいあるなぁ。
あるよね。
あるなぁ。でもやっぱり何回も言うけど、八丁浜は一回見てほしい。
八丁浜の夏に出会ったら、多分結構いろいろ変わるから、まず八丁浜は行ってほしいのと、
もう一つ、宮津に天空の村、神瀬屋って場所があって。
神瀬屋ね。
神瀬屋もここは日本やったかなと思うので。
日本じゃないかもしれないね。それぐらいのね。
そこで暮らす人も含めて好きな場所なので、行ってほしいですかね。
なるほど。僕は、そうですね、ちょっと今日はあんまり触れなかったですけど、単語といえばね、やっぱ食の魅力が圧倒的に強くて、
海、森、里、山が全部あって、やっぱりお米も含めてすごく美味しい。ベースがやっぱり高いっていうのがあるので、
結構食に関する飲食店とか、農家さんとか牧場やってるところとか、普通に行けるところも多いので、そんなところに行ってもらえるといいですね。
食でもつかまれるよね、心がね。
そうなんですよ。でも結構ね、人間において食って大事だし、やっぱり観光行ってね、景色も人も大事だけど、やっぱりそこで美味しいもの食べるっていうのもすごく大事だし、
単語の人たちはそれが日常的に、素材の良いものとかを毎日食べてるっていうのが、やっぱり暮らしの魅力だなっていう人はすごく多いしね。
最近言うと、無いものを作ろうみたいな話だと、クラフトビールをよさの町で始めたりとか、ジンとかを世界的に有名になったジンを作ったりとかっていうのもあったりするので、
そういう食に浸って欲しいなっていうのを思いますかね。
食の話と海の話と山と川と単語の魅力をお届けしました。
いやいやね、これで良かったんじゃないですかね。
鴨川でゆっくりしたいラジオ、通称鴨ラジオの時間でした。次回の配信お楽しみに。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
20:06

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