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#101 立場が人を育てるかもね
2026-04-15 18:15

#101 立場が人を育てるかもね

今回も某キャンプ場からヒデボーと一緒に進めております。

今回は珍しく格言からスタートした回です。

じぇーむすのおっさん臭がすごくてびっくりしております。


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サマリー

今回のエピソードでは、「立場が人を育てる」という格言をテーマに、ジェームスとヒデボーが自身の経験を交えながら語り合います。立場が変わることで視点や考え方が変化し、それが成長につながるという意見や、逆に未熟な者に立場を与えることの是非についても議論が展開されます。最終的には、期待されて与えられた立場の中で、人は自身の可能性を最大限に引き出し、成長していくという結論に至り、「一寸先はダイヤモンド」という新たな格言が生まれました。

オープニングとテーマ提起
この番組は、お酒を楽しみながらおじさんであるジェームスとお子さんの2人で、エピソード投稿をもとにかくげんをひねり出したり作り出したりする番組です。というわけで小さいんです。
はい、ジェームスです。こんにちは。
お願いしまーす。
で、今回もこの人来てくれてます。
いでぼうでーす。
いでぼうにお伺いしたいことがございまして。
はい。
はい。
また強引に行きたい。
強引に行きますけど。
よくあの、立場が人を育てるって言うじゃないですか。
はいはいはい。
で、まあ、いでぼうの役割的に、立場が変わる人たちと出会うタイミングが多いかなと思うんですけれど。
そのあたりどういうふうにお考えかなと、ご意見伺いたく。
ありがとうございます。
あのー、すごい真面目な話でいい?
いいですいいですいいです。
いいね。
いいよ。
確認してください。
確認してから喋ると。
ふざけなあかん話じゃないから。
そんなことないね。
真面目は真面目でオッケーやで。
立場が人を育てる経験談
あの、でも、あのー、コザインが今ね、言ってたように。
はい。
あのー、私もそれ、あのー、本当によく使ってきた。
うん。
特にね、あのー、えー、今まで大丈夫かなあの人この人あの人大丈夫かなって思ってた人が。
うん。
あのー、いきなりついたらなんか意外と、あのー、ちゃんとできてるよねみたいな。
うんうんうんうん。
そういうのってよく見てきたから。
うん。
なので。
なんでそこで僕の顔見るの?
まあ正直言って、ジェームスと私も、あのー、そういうふうに育てられたんで。
ほうほうほう。まあまあ確かにね。
うん。
あー、なんていうか。
先輩に。
あー先輩に。
先輩に。
とりあえずこの立場やってみーと。
そうそうそうそう。
いう感じで。
そうそうそうそう。
てかお前、でけえのが?みたいな、そんな。
あー。
はははははは。
そうそうそうそう。
でもあんまりあの、ほじくると、あの、愚痴が言い出す。
はははははは。
ほじくらんといてな、そこ。
はははははは。
ほんまに。
まあまあでもね、あの本当に、意外とできるもんやなっていうことと、
あのー、それは初め心配されてるうちはそうなんだけども、
そのうち自分の個性も入り混じって、より良くなったりとかね。
あー。
そんなことがあって、そういうことを期待しての言葉じゃないかなとは思うんですけどね。
うんうんうんうん。
立場が変わることによる影響
やっぱりその立場が変わると、どういうのが一番違うんですか。
例えば、しざが高くなるとか、しあが広くなるとか、
どういう、その立場が変わることによって何が一番影響を及ぼすのがでかいのかなっていう。
どう思いますか。
ははははは。
なんで、なんで二人とも僕の方を見るの。
はははははは。
やっぱり色々経験者の方が。
はははは。
そうやな。
確かに、確かに経験してるから。
うん。
いや、あの、視点、まず視点が変わるよね。
うんうんうん。
うん。
何、あの、えっと、三人とも結婚してるやん。
はい。
で、それであの、経験してるであろうことで言うと、
独身の時は、まあ私が何とかなりゃいいや、私が楽しめりゃいいわっていう話。
主語が私なんだよね、行動が。
なるほど。
ほんで、結婚したら、それが私たちに変わるやん。
うん。
なるほど。
とか、あなたはどう思いますかとかそんなのを気にしたりとかするやん。
だからそんな感じで、色々その立場が変わったら、気にしなくてはいけないやの周りの人たちの範囲も変わるから。
うんうんうんうんうん。
だから、それがね、考え方が違う、変わってくるみたいな。
それは言えてる。
だって、結婚する前なんて、ちゃらんぽらんもいいとこやったね。
それは知らんけど。
結婚した後のヒデ帽しか知らん。
まあね。
でも、ほんまにちゃらんぽらんもいいとこやったけど。
でも、簡単に想像はつきそうやね。
だから今の20代、私結婚29でしましたけど、20代の後半の人とか見てもね、しっかりしてるなあって。
私の時なんて、みたいな感じのね、すごく思う時。
でも、それがあって、逆に言うたら、ちゃらんぽらんな人とか、ちょっとまだ今言ってたシテンガーとかシザガーっていうような人も、
変われる可能性があるんだろうなっていうのをすごく思ってて。
自分があんだけちゃらんぽらんだったから。
なんか、今まともにできてますよね。
いやいやいやいやいや。
その手で喋ってますけどね。
まあ、僕も人のこと言えへんけど。
いやいやいやいや。
だから、本当にそう思うね。
視点が変わるっていうか、まずはね。
視点が変わったら行動が変わって。
そういうところ、なんていうの?
考え方が変われば行動が変わり、行動が変われば習慣が変わりとかありますね。
習慣が変われば未来が変わるみたいな。
そんな深い話でいいの?
いや、もう格言になってんじゃん。
いや、既成品ダメなんで。
既成品の格言ダメなんで。
なるほど。
だから、そんなことも考えると。
経験則に基づく成長と期待
やっぱり新たなことにチャレンジするの大事なんかな。
そう、立場。
多分、やるときは俺はこんな立場絶対できへんわって思うと思うんやけど、
実際やってみると、
僕のチャレンジというか、その立場が変わってっていうところの経験則で言うと、
全体を想像するとすごい大変なのよね。
その立場になったらこんなこともやらなあかん、あんなこともやらなあかん、みたいな。
すごい負けそうなことが多いんやけど、
おじさんだからさ、いろんな立場も経験してるやん。
その経験でいくと、結構ね、その場その場でできることって、
結構ちょっとしたことっていうのが多いよね。
自分の背伸びできる範囲の、
まあこれぐらいだったらやってやろうかみたいな。
そんなことが積み重なる。
その積み重なって後ろを振り返ると、あれ?みたいな。
こんな高いとこまで登ってたんや。
俺こんなとこしてたんやみたいな。そんな感じになって。
そういうとこがあるから。
ある意味その立場が人を作るっていうのは、
それはそれで一理あるし、別に作ってるんじゃなくって、
できることやってるだけですよ、みたいなところもあるし。
だから本当にそういう立場が人を作るっていうのは、
逆に言うとそれだけ期待されてるっていうね。
うんうんうん。
あのことで、読み換えたらいいんじゃないかなと思うし、
おそらくそういうふうに言ってもらえた人は、
今まで見てきた人の中でも、
ほとんどの人が本当にあの人、
昔はあんなやったのにすごく変わったなみたいな感じになっておられるよね。
逆にちょっと一歩深めると、
立場が人を変えるのであれば、
未熟でもとりあえず立場を与えておけば、
成長するんじゃないかなっていうので、
未熟者にもとりあえず立場を与えて、
無理やり成長させるみたいな話もできるかと思うんですけど、
でも多分そうじゃないんじゃないですか。
未熟者への立場付与と成長の可能性
あると思う。
あると思います?
だって僕も、
秀坊も多分、
おじいになって、
あれやけど、
それなりの立場になってるけどさ、
与えられたときって、
あいつこれで大丈夫かみたいなこと言われてから、
なってるから。
あれもできてへん、
これもできてへんって言われながら始めてるから。
もう、それはあれですよね。
任命されたときに、
もう既に期待が乗っかった上での任命というか。
期待あったのかな、あれ。
大丈夫かっていうのもあったけど、
大丈夫やっていうのもあったけど、
半分期待があったかな。
でもね、
私、一回それでケツ割ってることある。
うん。
期待してもらって、
役割与えられてやったんだけども、
2年間で、
やっぱり僕はできません。
そんなことだけど、
その先輩は本当にありがたいのは、
それで2年間黙って見ててくれて、
まだ2年経った後に、
もう一回やらへんかと言ってくれて、
悩みましたけど、
そこまで言ってくれるんなら、
今度こそ正念入れてやります。
やったのが、
そういう経験もありました。
嬉しいですね。
もうその先輩には足向けて寝てるけど。
足向けて寝られます。
どこにいらっしゃるか分からないので、
どっちの方向か知りませんけど。
本当にそうやって育ててもらった。
まさしく今コサインが言ってる言葉で、
成長してきたかなって思ってますよね。
いい先輩ですね。
任せて任せっぱなしってことじゃないってことですよね。
今でもずっと付き合いさせてもらってるけど、
本当に感謝してます。
分かりますかジェームス?
任せる側の視点と格言の創造
ん?
もう今のおひでぽんの話でいいかなと思ってない。
めっちゃ油断してた。
どんどん任せていきましょうということで。
ジジイの立場で言うと、
どんどん若いのに任せたいと思うし、
新たに立場に立つ人の気持ちで言うと、
気を置くことなく自分のできることを頑張ってくれたらいいと思うし、
それが結局立場が人を作るみたいな話になっていくのかなと思って。
逆に断るのはもったいないと思うけどね。
任せる方の気持ち、どちらかというとそっちの方の立場になりつつある。
年齢的に。
でいくと、こいつ絶対できへんわっていうやつには絶対そういう話向けへん。
こいつやったらなんとかなるかなっていう。
今頼んないけどなんとかなるかなっていうやつにしかそういうのは向けていかへんし。
だから、話はちょっと変わるかもしれんけど、
超えられるハードルしか与えられへん。
いいですね。
神さんは超えられるハードルだけっていう話も、
そういう人付き合いの中からそういうふうな話になっていくのかなって。
なんか光るもん持ってるっていうのが、自分と違うもん持ってる人に
特にそういうのをやってもらいたいなって思うね。
なんか秀保あれで、二人ジジイの話を。
お前だってほんまもう。
やばい?
やばいなもう。
つまらん回になってた。
いやいやいや。
大丈夫?
大丈夫だと思いますよ。
ほんと?
うんま。
ちょっとあの鼻くそほじた話のほうがいい?
いやいやいや。
あーほんまねーって。
大丈夫ですか?
大丈夫だと思いますよ。
じゃあ、立場が人を作るっていう言葉をアレンジしながら、
この格弦録なりを作っていきますか。
締めていく感じで。
何か持ってるんですよね、そういう頼まれる人は。
うん。
任せてもいいだろうみたいな。
そうそうそうそう。
期待されてるね。
全然ほんまに使えない。
ほんまに。
スタート時点で立場が人を作るって言って格弦からスタートした。
そういうのもどうよって感じ。
そうですね。格弦スタートでしたね。
パターンで言ったら新しいパターン。
はい。
確かに。
格弦について考えるみたいな。
期待して期待に応えていくような。
なんか格弦ないかな。
光る原石を磨いていくみたいな。
ごめん、全く浮かばない。
酔っ払いすぎたかな。
いやいやいやいや。
何があるかな。
えっとね。
いきます?
うん。
いきますね。
ちょっと待てよ。
いいよ。
いいですか?
では行きます。本日の格弦ドゥドゥン。
一寸先はダイヤモンド。
いい、いい、いい。
一寸先は闇って言いながら。
でも実はみんな色々ね、隠れた光るものを持ってます。
磨けばね。
そうそうそう。磨くか磨かないかはその人次第。
はい。
だからそういう。
磨きだしたらいきなりピカッと出てくるものもあるかもしれない。
なるほど。
で、行きましょう。
エンディングと告知
ありがとうございます。
いいですね。
いいと思います。
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この番組はSpotify Listen、Amazon Music、Apple Podcastで
日本時間満週水曜夕方5時に配信しています。
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それではまた次回ください。
はい、ジェームスと
ヒデボでした。
ありがとうございました。
18:15

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