コテンラジオで知ったモンゴル帝国のベトナム侵攻
こんにちは、かほです。 今日は、久しぶりの配信所をまたがっています。
今日は、初めて息子の反省を見ながら、 ここで配信をしています。
昨日、一昨日ですが、上向こうが寝そうだとの噂が来たんですけど、
目のため保育園を休んで、ウニフレンドがウニフレンドのおかしさを見てから、
今日は保育園に行きました。 クイーンは昨日まで家にいたので、
かなり落ち着きます。 まず、家にいるといけないという感じだったのです。
ドラムスポーツです。 散歩がとらず、いろいろ採取もとって、
何かすーっとしてしまうと、バニーでもなくて、 ちょっといろいろ採取とかしようかなって思っているところです。
今日の放送は、
おくいをやらないと大変なことになるというのが、
歴史の出来事からもだし、自分の体験からもわかって一致して、
なるほどですと思ったので、 話をしたいと思っています。
私が好きなフォトキャスターに、
コテンラジオというのがあるんです。 コテンラジオというのは、
私が好きなフォトキャスターは、 私の知る会社の代表の方と、
その社員の方と、もしくは別の会社だけど、
3人の方々が、歴史の人物とか時事とかに焦点を当てて、
何回か話をしちゃって、
その3人の関係とか、
考察とか、
歴史の何ていうか、今まで知らなかったことのところが、
もしくは、よく通知の大好きなフォトキャスターなんだけれども、
それが日本の地域ですね。
今ちょうど流れているのが、
モンゴル帝国の地域。
真夜中集合だとか、 日本集合とかそういうところですね。
この辺の話をされていて、
モンゴル帝国はやっぱり日本にも、
やつらだぞとか、そういう歴史的技術とかを元に話されていて、
その中でモンゴル帝国が、
もう集合なのかな?の頃に、
ベトナムですね、一回幼い空間だったんです。
その時からベトナムですね。
それは過去のベトナムですよ。
なんちゃら王城とかあるような、ベトナムの国に、
王城というんだけど、
盲導が、ものすごい盲導があったので、
それを治めに行ってというのがあったんです。
あ、すみません。盲導じゃなかったです。
ベトナムも多分一部の地域に、
継続しろみたいなのも行こうとしたんだけど、
やっぱりモンゴル帝国は、
得意な騎馬戦が通じなかった環境
牙民族ですね。馬に乗って、
牙の最初の学習をするというような人たちがいて、
そういった馬に乗る状況が複雑はないと、
あとは他の平らな数字で、
こうブイブイ言わせて、
伝承をするような牙民族だったとしても、
やっぱりうまくいかないと、
そういう話があったんです。
例えば、ベトナムだと雪があって、
足が悪くなるし、
やっぱり南のほうなので、
アザラの南のほうなので、
ジャングルですね。
木が老いすぎてて、
どう見てもちょっと馬が立ち回るような、
なんていうか、不利になりそうな場所であると。
そこはやっぱり蝉を落とす中。
でもモンゴルの人たちは、
モンゴル帝国の人たちは、
これまで伝承してきたので、
確かな自信があるんです。
落ちると思って、
落ちているけど、
実際は落ちていくべきじゃないわけですね。
そこで生きてた古典の人たちが言ったのが、
お苦手なことをするのはダメだよねっていうことを言ってて、
確かになって、
非常に汗話を持ったんですね。
というのも、やっぱりあるんですね。
自分に合わなかった職場の経験
私の若い頃ですね。
何が苦手だったのかなっていうのは、
女性社会の美容の世界で働いていた人に対して、
やっぱりなんていうのは、
営業をしていなきゃいけないと、
水準を上げなきゃいけないと、
死ぬ前に女の人を薬にすることが必要な場所で働いていた経験があるんですね。
そういうところでは、
うまく立ち入りする前ができず、
夢の中で諦めたという経験がありましたし、
その頃、
30歳過ぎて、
入った会社で、
そこでも自分の特性があってなかったのかなとか、
上司との関係にもよりますけど、
マイクロマネージメントが、
あ、ホップでしょ、
乗りすぎて、
サッとやんじゃった。
なんか、なんだか、
ありますよね。
その上だけじゃないですけど、
ありますよね。
っていうので、
そういうこともあれば、
おそらく職場によっては、
すごい責められたりとか、
保険として働いたりとか、
何かサインになってくれないかとか、
辞めた後も多分、
もしまだアグレッシブとか決まってなかったら、
サイン出してきてくれないかとか、
大学院以外とかですね、
あとは、
サインが、
大学院以外に出てたところで、
先生にならないかという場所も、
いけるとかですね、
そういったことがあったわけで、
これはちょっとうまく、
完全な連絡はできていないんですけれども、
やっぱり脱出している、
自分の得意なところです。
脱出していれば、
得意なことを生かせる場所へ
人間環境もうまくいけないという風に感じていて、
今まで40年来てきたので、
そろそろ自分のことが分かってきたかなというのがあるようです。
これからですね、
自分の得意とかを生かして、
やっていきたいなというのが、
いっぱいありますね。
そういうことを思って、
得意の自信があるように、
そういったことを丁寧に感じた、
今日のコテンラジオでした。
ということで、
ちょっと今日は歩きながら息切れもしながら、
言い漏れしちゃったと思うんですけれども、
歩いて参加しながら、
歩きを経験をして、
私はなかなか、
面白くできない、
いいんじゃないかと思います。
また、声立てが良すぎて、
他がいたら、
うろうろぐるぐるしてですね、
落ちます。
大事でしたかもしれません。
スタッフがいることで、
何とか、
曲がりできるんじゃないかと思います。
また、
こういうのも、
挑戦していきたいなと思います。
ありがとうございました。