喫茶店での再会とピッチャーの秘密
純喫茶ドラマ。とある商店街の片隅にあるこの喫茶店には、ドラマ好きな常連がやってくる、今日もマスターマママーシーと、近所のスナックのママシエリ、常連のトールが集まり、
ドラマについてのあれこれを語っているのである。
いやー、戻りました。すいません。
おかえりなさい。
お酒飲むと、本当トイレ近くなりますよね。
ほんと近いね。
めっちゃ近いじゃん。
僕がトイレから戻ってきたら、シーリさんもビール飲んでるじゃん。
そうそう。
ずーっとウロン茶だった。
嬉しい。
ピッチャーを飲んでるからね。
そう。まずびっくりしました。トイレ開けた瞬間に、えらいでかいの置いてあるんですよ。
そうなのよ。
僕のメガハイボールかと思ったら。
ピッチャーで飲んでるじゃなくて、ピッチャーを飲んでるからね。
そうそうそうそう。
すごいのよ。やっぱりちょっと火ついちゃうとやっぱり違うわね。
ママシーがコップ出してくれないからね。
うちだからグラスキープ制だから。
そっかそっか。どれだけ大きいの持ってきても同じ値段ですもんね。
グラス置いてないとピッチャー出すからね。
そっか。じゃあお得だね。
ピッチャー200円だからね。
ピッチャー安っ。
グラスは?グラスは?
グラスは200円。
同じ値段なんだ。
いい飲み物じゃん。
いい喫茶店だな。
だいたいでもグラス置いてあるのはみんなエスプレッソ、昼来てる人だからエスプレッソサイズのグラスなんだよ。
そっか。
お酒は飲まない。
お酒でしょ。
それにビール入れてるから。
それも泡しか入ってないですよ。
200円でも背もと取れる。
どんどん飲んでほしいね。
それはどんどん飲んでもらわないと。
常連限定でピッチャーで出してくれるのかな。
そうそうそうそう。
あなたにはね。
ありがたい。
ドラマ常連だから。
ありがたいわ。
はい。
研究所潜入とホッパーの拷問
もう最後よ。
本当ですよ。
いい?準備は。
いいですよ。
もう僕の頭の中にブリーフモッドとトランクスモッドが常にインストールされてますから。
そんなモッドをちらちらさせながら、最後の話をしていこうと思うんだけど。
研究所に忍び込んだホッパーとジョイスは捕まっちゃって。
ホッパーは俺に考えがある、みたいなこと言ってたよね。
全部ダサい。
考えがあるんだって言って。
で、ここでジョイスさんもなんか尋問受けてて。
ブレンナーが来てね。
ブレンナーが6人死んだとか言ってるんだけどさ。
おめえら何人殺してんねん。
大丈夫。福祉局よって言ってるからね。
あいつらね。嘘くさい感じでさ。
それに負けないジョイスさん。
そんな知らんわってね。
ブレンナー追い返して。
いやー強かったっすね、あれは。
その裏でホッパーがなんかやたらスタンガン撃たれててね。
めちゃくちゃスタンガン撃たれてたの。
ちょっとあそこのホッパーの顔がさ、シャイニングのさ。
わかると思う。
羽みたいな顔だった。
シャイニングミャルワやね。
シャイニングミャルワ。
そうなのよ。
もうずっとシャイニングにしか見えなくなってきた。
わかるわ。
で、挙句のあてに役付けにされそうになっちゃってね。
そのタイミングで、いや俺ら裏側行くからさ、そういうのやめね、つって。
さすがにそれはやめてってね。
裏側行くからさ、つってね。
2人で裏側行くことに取引を持ちかけて。
今までのことを全部公害しない。
そうそう、絶対公害しないというね。
裏側にね、行くことになって、
子供たちの連携とスティーブの登場
マイクたちは大人が、
起きて。
いや全然起きてるから。
喋ってないときぐらいあくびさせて。
まあまあ、マイクたちは大人になることに気づいてね。
ジョナン氏はビルの家に行って、罠を仕掛けてオフィスを準備をして。
すごいよね、ここもね。
これ全然連携取れてないじゃんって思いましたもんね。
確かに。
取れてないくせに繋がっていくのね。
そこすごいですよね。
みんな学校で待機してろって言われて、バラバラになったはずなのに。
なのに全部繋がっていく。
すごいですよね、あれ。
そうなのよ。
裏側に向かったホッパーとジョイスは、
歩いてる途中でホッパーが、
フラッシュバックが差し込まれて。
娘さんのね。
そうそう、ようやく娘に何があったかっていうのが、ここで明かされるっていうね、一番最後でね。
今までは死んだことは出てきたけど。
何でかも出てきてなくてね。
これが結構切なくてさ。
ちょいちょい出てくんだけど。
ジョナン氏がデモゴルゴンをおびき出そうとして、手を切って。
血の匂いを。
目で包帯して、そこへスティーブ登場っていう。
いやマジで。
ビビりましたもん、ほんと。
お前ここで来る?みたいな。
ほんとね、めっちゃ勘違いされちゃうところだよね。
執念だね。
でもここのスティーブはちょっとは、
仕立てに出てくれるというか、
俺が悪かったよみたいな感じでね。
やっぱね、掃除してるからね。
心洗われてますから。
そうだね。
相当洗ったと思う。
ここでさ、このスティーブ来た時の、
ジョナさんともくっつくと思ってるんですよ、僕は。
の時の、スティーブ来た時のナンシーのリアクションね。
お前そっち戻るんかーいって。
あー結局そっちなんかーいって。
そうなのよー。ちょっとねー。
ジョナさんの気持ち、計り知れなかったっすね、あれは。
まあまあ、元からタカネの花みたいな感じだったからさ。
でもね、僕だったら絶対いけると思ってたらね。
あんな手前で、彼氏登場みたいな。
そうか、そこで戻るんだって思って。
で、ここでちょっと口論を始めちゃったところに、やつが。
来ました。
ちょちょちょ、来た来た、みたいな感じになっちゃったよね。
で、そこでスティーブがようやく事態に気付いて。
スティーブね、そのデモゴルゴン出てくるまで何も分かってないから、
どうして、なになになに、みたいな。
頭抜きたってね。
で、いったんみんな逃げるって。
なんか静かになってね。
でもあれ来た、戻った?みたいな感じ。
ちょっとわけわかんない感じになって戻ってったら、いて。
あー違う違う、でもその前に一回スティーブが、
あなたも戻ってみたいな感じで言われて、
一人で怖くて逃げてくんだよね。
帰らされるんですよね。
帰らされるけど、
ナンシーたちがピンチに陥った時に、
釘バッと持ってた。
はい、こんばんわーってね。
バチコーンってね。
逃げるわけねえだろ。
でもなんかスティーブもちょっと察しててさ、
罠の音が気づいてて、いいな、みたいな感じ。
すっごい状況把握能力。
ねー、超感慨いいよね。
今まで二人が一緒にいたシーンが全部ね、
一つに繋がったよね。
これのためだったのかってね。
腹に本当にしっかりと落ちたんだろうね。
ホッパーの過去とウィルの家
デモゴルを燃やして、罠にかけてね。
でもどっか、ここでまた燃やしたんだけどどっか行っちゃってね。
絶対勝ったと思いましたもん。
ねー、そうそうそうそう。
でもなぜ勝ったのかどうかちょっとよくわかんない。
ね、そうそう。
学校ではマイクたちが、
マイクはちょっとこうなんか、なんかしなきゃ、みたいな感じになってて。
でマチタイ、ルーカスとダスティンの、ルーダスね、
ルーダスはちょっとマチタイ感じでいて、
ダスティンはお腹減ってるから、
そうだって。
お腹減ってるからもうLに栄養を取らせないって言う口実のもと、
普段食べれないチョコプリンを漁りに行くっていうね。
いつも売り切れって言ってたのに嘘だったみたい。
めっちゃあるじゃん。
ここぞとばかりに大量のチョコプリンをね。
抱えきれないほど抱えて。
かわいいですね、あのシーン。
あいつらはね。
で、ジョッパーたちはバイアス城まで着くんだけど、
ウィルがいないんだよね。
もうボロボロになったバイアス城出てくるんですよね。
そうそうそう。
で、この時にまたちょっとホッパーの過去のシーンが入って、
髪の毛がなくなってる娘に名本を読む姿があってね。
病院でね。
そう、死期が近い感じで。
階段で泣き崩れてるホッパーがいたしね。
いや、あれマジ切なかったっすね。
私もね、娘がいるからね。
これは子供できてから寄り刺さるシーン。
ああ、なるほどなるほど。
そうなのよ。
で、裏側をジョッパーたちは移動してて、
今、ジョナサンとかいるウィルの家とちょっとリンクしてね。
優しく明かりが灯っていって。
通ったところがね。
で、なぜかジョナサンは、あれはママじゃん。
母さんだ!
そう。
やっぱなんか持ってますよね。
なんか持ってる。
やっぱ親子でそういう直感力すごいんだろうね。
ジョイスも女性で気づいてたもんね。
声届いてましたよね。母さん?
エルとマイクの絆、そして研究所の襲撃
声聞こえたね。
まあでもそのまま行っちゃうんだけどね。
学校でエルにプリン食べさせようとしてて。
エルはさ、プリン知らないのね。
え、なにプリンって。
みたいになって。
で、なんかこの事件解決したら、
うちで一緒に暮らそうよみたいなこと言ってて。
お姉ちゃんとも兄弟になれるよみたいな。
ママが美味しい料理作ってくれるしさ。
ベッドも用意してくれるよ。
マイクとも兄弟になるの?みたいなことを言われてるけど、
ちょっとそれは嫌なんだよね。
僕とはちょっと違うんだよね。
僕とは兄弟じゃないよ。
じゃあ友達?
説明の仕方がちょっと分かんないね。
ここ指導モドロになってるとこにまたエルが、
友達、嘘つかないって言って。
ちょっと知力落ちてますってね、今のエルは。
友達、嘘つかないって言って。
なんかパーティーに行こうって誘うんだよね。
スノーボール。
そうそう、小学生のパーティーなのかね。
それに行きたいって言ってね。
もうここでうまく説明できないからなんと、
マイクは。
先ほどできなかった。
キスをしてしまいますと、すごいよね。
すごいですよ。
ここでもさ、エルびっくりした顔してるけどさ、
すごい嬉しそうだったのよね。
よかったよね、キスした後にさ、
マイクが去って行くとこでさ、
すっごいエルが嫌悪の表情してたらどうしようっていうね。
そういうモッドも作ってほしいよね。
エルずっと不機嫌モッド。
ずっとペッペッて書いてね。
こうやってね、口めっちゃくっついたりね。
そんなバーチャルあったら面白いんだけどね。
最悪やな。
嬉しそうだったね。
こんな幸せのシーンの後に、
研究所の奴らが学校にやってきて。
ヤバイヤバイみたいな。
ヤバイヤバイって言ってね、みんな逃げて。
でも逃げるけど、あの福祉局名乗ってた女を、
見事にここでエルがやっつけてくれますね。
ね、ほんと。ボケーって。
ね。なんかこう、目から血出してる。
ちょっと新しいパターンのね、殺し方だったよね。
でもその血に引き寄せられて、
あいつが学校に来てしまいますよ。
でもこの時に血からちょっとエルが使い果たしちゃって、倒れちゃって。
これさ、エルをさ、ダースティンが一人で抱えてんのよ。
すごくない?これ。
頼りになる。
そうそうそう、ダースティン抱えてって。
で、なんか実験室みたいなとこに、理科室かな。
理科室みたい。
テーブルの上に寝かせてね。
寝かせてね。
そこにデモゴロゴン来ちゃって。
で、慌ててこうスリングショットをね。
パチンコで。
パチンコ構えるルーカスね。
ルーカス。全然当たんなくなっちゃう。
全然当たんなくてね。
で、最後の一発みたいになってるとこにスローモーションになって、
ちょっと期待をさせるね。
ね、こっち。
あ、ルーカスに覚醒するって思ったらね。
で、その一発でデモゴロゴンぶっ飛んでくる。
めっちゃ浮かんだ。
ね。
おーっつって。
黒板にめり込んで。
やったじゃん。
そうね。
すっごいルーカス。
あれでそんな威力ある?みたいな。
なんかこうデモゴロゴンの顔がこう、コアのところが空いたところに当たったから、
エルの犠牲とウィルの蘇生
当たったから行ったのかなと思いきや。
後ろでね。
実はね、影で操作してる人いました。
はい。
ネポネールが最後の力を振り絞って。
かっこいい、またあのシーン。
かっこいいんだけど、なんかさ、やっぱエルに頼らざるを得ない状況がなんかもどかしいよね。
マイクもなんかすごいさ、くらしそうな顔しててさ、
やっぱ倒せるのはエルしかいないっていうね。
休ませてあげたいのに。
ね。
人間も頑張ったけどね。
そうなんだよ。
で、ここでエルは、なんか黒いキリンになって一緒に消えちゃうんだよね。
グッバイマイク。
ね。
そう、さよならっつって。
いや、悲しいね。
で、ホッパーたちはウィルを発見して。
で、人工呼吸をしてね。
なんか管にこう繋がれてて。
なんか栄養吸われてるみたいな感じでしたよね。
で、人工呼吸をしようとね。
ホッパーが心臓マッサージをして、ジョイスが人工呼吸をして。
そこでまたね、娘のね。
そうそう、娘のそのね、心臓マッサージの。
でもここで娘は助からず、その思い出でも心臓バシバシ叩きまくってね。
生きろ、戻ってこい。
戻ってこいっつって、ウィルが目覚めて。
ギョーギョーっつってね、目覚めて。
よかったね。
あのシーンはちょっと泣く。
そう、泣くよね。
クリスマスの後と謎の取引
で、この人を弾楽して。
マイクを抱きしめるママのシーンがあったり。
で、病院みんなでお見舞いに行って、ウィルが目覚めて。
で、あの3人たちはね、ウィルのとこ行って。
もういっぺんに話すからね、みんな。
それを見てるナンシーの。
そう、ここの時ね、最初はこう笑顔なんだけど。
バーバラをね。
そう、私の友達は死んだ。
ね、バーバラをね。
バーバラかわいそうだったね。
ね、かわいそう。
で、病院にいたはずのホッパーは表でタバコ吸ってて。
なんか怪しい車に乗り込んでいくっていうね。
取引の現場を目撃した俺は、でしたね。
黒スーツの男たち。
黒スーツの男たちの車に乗ってしまった。
いやでもなんか察してる感じありましたよね、プリズマ。
そうそう、あー来たかみたいな感じ。
すぐタバコ投げ捨てて、かっこいいな。
あー来たか。
パンツ脱いでね。
パンツは脱いでないのよ。
パンツ脱いだらもう最後靴下と帽子しかかぶってないから。
どうやらいいか。
ダメです。
ジョナサンとナンシー、スティーブの三角関係
車乗り込むかパンツ脱ぐか。
テレビのとこにあるでしょ、自分の顔のマークで。
隠されるでしょ。
車乗るからパンツ脱ぐっていう考え方がおかしいですよ、まず。
今年だとに1ヶ月後。
D&Dを楽しむみんながいたり。
今度はファイアボールで勝てた。
ジョナサンがやってきて、迎えに来て。
ウィルと一緒に帰るときに、ナンシーがクリスマスプレゼントあげる。
マジ嫌い。
なんなんこいつ。
ここまではよかったんだよ。
ほっぺにチューするよ。
思わせぶりやん。
マジで嫌い。
ジョナサンみたいな顔しちゃってさ、かわいそうにね。
ね、ほんとかわいそう。
で、それを包み開けると壊されたカメラね。
新しいやつだったのね。
あれもちょっとジョナサンに開けさせてほしかったのに、
ルーティンの読めないウィルが、開けてもいいのかいって、ビリビリって開けるから。
まあまあまあ、それはまあね、小学、なんか子供らしいですね。
その後のシーンで問題のシーンは。
ほんとだよ、ナンシーがさ部屋に戻ってったら隣に誰がいたのかね。
あいつよ、スティーブよ。
こうなった気がしちゃってさ。
え、より戻してたん?みたいなさ。
どういうつもりで渡すの?マジで。
びっくりだったな。
でもなんか、スティーブもその時に、ちゃんと渡せたか?みたいなこと言ってたから。
お金出したよね、2人で。
スティーブも出してるよね、きっとね。
そう思う。なおさら嫌だ。
それをさ、ジョナサンは知らないじゃん。
スティーブと2人で並んで、あの時はごめんな、みたいな感じで渡してるならまだいいのに。
ナンシーがなんかちょっとそれっぽい感じでさ。
そうなのよ。
許せない。
ジョナサンはナンシーからもらったカメラと思ってたよね。
そうそうそうそう。
喜びながらさ。
その後も嬉しそうにめっちゃ写真撮ってるじゃん。
そうなの。
もうマジで、もうなんなんその寝取り方。
あの時のさ、スティーブのセーター見た?
どんなセーターだった?
めっちゃダサいのよ、スティーブのセーター。
トナカイが胸のとこに3匹ぐらいでさ、
なんだろ、ザ・アメリカンクリスマスセーター。
確かに。
あるよね。
それ着ててさ。
違う、あれもナンシーからもらったやつ。
そういうこと?
うん。
やっぱそのダサいセーター文化ってあるのかな。
ダサいセーター文、いやダサいセーターもらうから着るの。
80年代なら。
そうそうそうそう。そんな問題シーンがあって。
ショックだったな。
あれはマジでショックだった。
ほんとに、お前ジョナサンの気持ち考えろよ。
そう、なんとかジョナサンとついてほしかった。
不穏な終わり方
で、ホッパーは警察署でクリスマスパーティーしててね。
でもなんかすぐ帰ろうとしちゃってね。
タッパーにね、食べ物だけ詰め込んでね。
朝ごはん持って帰るのかなって思ってたら。
なぜかこう森へ行って、箱があってね、そこにワッフルを入れるんだよね。
そうそうそう。
ワッフルということはって。
これはっていうね、そう先へのね。
そうそうそう。
で、あのウィルのお家ではまたクリスマスパーティーしてて。
そこでウィルが、ちょっとトイレ行ってくるねって言ったと思ったら、
ベーってなんかね。
キサッと出てくる。
気持ち悪い虫みたいなのを吐き出してね。
なめくじの生子みたいな。
あれが次のシーズンで出てきます。
やべえ、マジでほんとに。
あんなのがさ、出てきたのにさ、何事もなかった感じで水出ちゃったような感じで。
一瞬裏側行っちゃったりしたけどね。
パキンてなったね。
そうそうそうそう。
終わりのこのシーンが一番怖かった。
いやーでもまだ何も、裏側のこと何もわかってないから。
そうそうそう。
そうだね。
ここはやっぱ始まりとしての面白い、またここから始まるんだみたいなさ。
そんな終わりでしたね。
確かに。
凄まじいっすね。
物語っすね。
そんな感じでシーズンは終わりました。
番組の感想と次回予告
いやー、ランジェリー・シングスめちゃめちゃ面白かったですね。
ランジェリー・シングス?
うん、ランジェリー・シングス。
なんか別のドラマを見てた気がしたな。
僕だって今、この7話8話の間ずーっとホッパーブリーフでしたからね。
そうだね。ストレン、ストレンジェリー・シングスだね。
ストランジェリー・シングス。
ちょっとごまかしていればバレないかもしれない。
ストランジェリー・シングスね、面白かったっすね。
面白かった。
なんかパロディーのTシャツとか欲しいね。
あーいいね、ブリーフのホッパーも。
刺繍でね。
あんまりこうでかいのだと着れないから、胸元にちょこんとね。
ブリーフの刺繍がね、青いタグの。
刺繍。
いいね。
いい、かわいい。
めっちゃかわいいね、それ。
奥さんに追いかけられる研究員のエレベーターに吸い込まれるシーンの足とか欲しいっすね。
あー、確かにね。
あの足のなんか、アクリル引き折れたとか見ると。
足元には卵が置いてある。
足だけこう。
足元には卵が置いてある。
買ってたのに。
はい、そんな感じで。
おもろかったっすね。
いやー最高。
いやもうだってあっという間でね、もう紐を開けて。
素晴らしい回でしたね。
はい。
ということでもう、スズメが泣いてるから。
ね。
チュンチュンチュンチュンしてるから。
そろそろラストオーダーですか。
帰んなさい。
帰りました。
ラストオーダーして帰んなさい。
いつもとピッチャー頼んじゃうよ、そしたら。
今からまた飲むの?
ラストオーダーだからね。
すごいな、確かに。
ラストオーダーだからね、お得に行った方がいいっすね。
200円だしね。
僕はピッチャーで緑茶ください。
ピッチャーで緑茶ね。
緑茶。
いやーいいっすね、楽しかった。
純喫茶ドラマ、いかがでしたか?
この番組ではお聞きのあなたからの番組へのご意見、ご感想、見てほしいドラマなどを募集しています。
概要欄にリンクを記載しているお便りフォーム、またはXでハッシュタグ純ドラ、純は漢字、ドラはカタカナをつけてポストしてください。
この番組を今後も聞いてみたいという方はお聞きのアプリケーションでのフォローや、星の評価をいただけるととっても嬉しいです。
よろしくお願いします。
それではまた来週。